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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
Security BLAZE 2022 byAMIYA
株式会社網屋
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「amiya.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
イントロダクション
今、サイバー領域でなにが起きているのか?
国家規模のサイバー戦争、企業ネットワークへの不正侵入、ビジネスメール詐欺―― サイバー犯罪の被害は連日のようにニュースになっています。
SecurityBLAZE2022ロゴ は、 「サイバーセキュリティの今」をテーマに、 セキュリティの最前線で活躍するエキスパートが大集結。
どんな手口が出回っているのか? すぐ隣に潜む罠とはなにか? どんな対策方法があるのか?
混沌のサイバー犯罪時代を勝ち抜くためのすべてが、ここに!
プレゼント
アンケート特典
Live視聴+アンケートを3つ以上ご回答いただいた方の中から、 抽選で200 名の方にAmazonギフト券 3000 円分をプレゼント!
DAY1 11/16 (Wed) 10:00〜16:30
10:00〜10:10 OPENING オープニング
開会のご挨拶
株式会社網屋 石田 晃太氏
10:10〜10:50 KEYNOTE 基調講演
変わる世界、繋がる世界 サイバーセキュリティの最前線
国立研究開発法人 情報通信研究機構 サイバーセキュリティ研究所 サイバーセキュリティネクサス ネクサス長 井上 大介氏
10:50〜11:30 AMIYA SESSION 網屋セッション
監視対象の拡大で増えるセキュリティの死角をどう最小化するか
ログで視覚化するセキュリティの死角
株式会社網屋 佐久間 貴氏
11:30〜12:00 SPONSOR SESSION スポンサーセッション
EDR国内実績No.1ベンダによる有事に強い組織作りとは
サイバー攻撃対策の体制に必要なこと
サイバーリーズン合同会社 菊川 悠一氏
12:00〜13:00 BREAK TIME 休憩
13:00〜13:30 SPECIAL SESSION 特別講演
デジタル田園都市構想の設計・実装・運用
東京大学 大学院 情報理工学系研究科 教授 江崎 浩氏
13:30〜14:00 SPONSOR SESSION スポンサーセッション
セキュリティ基盤としての役割と適用ステップ
ゼロトラストの実現を支える特権ID管理
NTTテクノクロス株式会社
第七世代のCylance®AIはなぜ予測防御ができるのか?
AIは新型ランサムとアラート疲れに効く?
BlackBerry Japan 株式会社
14:00〜14:30 SPONSOR SESSION スポンサーセッション
クラウドでもオンプレミスでも
SKYSEA Client View Ver.18新機能セミナー
Sky株式会社
レノボのランサムウェア対策ソリューション
レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ合同会社
14:30〜15:00 SPECIAL SESSION 特別講演
マクロ無効化の流れで再び台頭する脅威の仕組みを徹底解説
今後注意すべきマルウェア&ランサムウェアの感染手口
三井物産セキュアディレクション株式会社 上級マルウェア解析技術者 吉川 孝志氏
15:30~16:00 SPONSOR SESSION スポンサーセッション
ITハイジーン、今、必要な『平時の備えと有事の対応』
SOC新潮流。旧来SOC2つの弱点とは
株式会社シーイーシー
識者によるパネルディスカッション
パブリッククラウドを安全に利用するには
株式会社アズジェント
16:00〜16:30 SPECIAL SESSION 特別講演
インドネシアとASEAN諸国を例に
近隣諸国と友好的なセキュリティ地域コミュニティを構築する
idNSA(INDONESIA NETWORK SECURITY ASSOCIATION) Founder and Advisor Rudi Lumanto氏
DAY2 11/17 (Thu) 10:00〜16:30
10:00〜10:10 OPENING オープニング
OPENING TALK 開会のご挨拶
株式会社網屋 石田 晃太氏
10:10〜10:50 KEYNOTE 基調講演
ロシア・ウクライナのサイバー戦争の実態
一般社団法人日本ハッカー協会 代表理事 杉浦 隆幸氏
10:50〜11:30 AMIYA SESSION 網屋セッション
境界防御の境界を変える
中堅・中小企業のゼロトラスト戦略
株式会社網屋 寺園 雄記氏
11:30〜12:00 SPONSOR SESSION スポンサーセッション
現代のビジネスを守るためにセキュリティのあるべき姿
ゼロトラスト時代のセキュリティの革新
ゼットスケーラー株式会社 三浦 マーク氏
12:00〜13:00 BREAK TIME 休憩
13:00〜13:30 SPECIAL SESSION 特別講演
半田病院の事案が示唆する中小企業が可能なセキュリティ対策とは
サプライチェーンに対するサイバー攻撃
神戸大学大学院 工学研究科 教授 森井 昌克氏
13:30〜14:00 SPONSOR SESSION スポンサーセッション
パスワードレス認証でDXを促進
すべての人が当たり前に使える!
株式会社ソリトンシステムズ
SDGsを実現するITAD(IT資産の適正処理)解説セミナー
情報漏えいを防ぐ!データ消去の最前線
ワンビ株式会社
14:00〜14:30 SPONSOR SESSION スポンサーセッション
Coming soon
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
フォレンジック業者が見るサイバー攻撃被害と多層防御の重要性
サイバー事故のリアルと今必要な対策
デジタルデータソリューション株式会社
14:30〜15:00 SPECIAL SESSION 特別講演
システムの開発・改修・運用・保守において想定すべきリスク
有事と連動して発生するサイバー攻撃の手口
株式会社サイバーディフェンス研究所 専務理事/上級分析官 名和 利男氏
15:00〜15:30 SPONSOR SESSION スポンサーセッション
『ゼロトラストセキュリティ』で会社の情報を守るには?
テレワーク環境に必須の最新セキュリティ
アルプス システム インテグレーション株式会社
セキュリティと効率の両立、運用負荷の軽減が可能な手法とは
効果的な特権ID管理はアクセス制御から
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社
15:30〜16:00 SPONSOR SESSION スポンサーセッション
費用対効果を考えたサイバー攻撃対策の薦め!
インフラや製造業を狙うサイバー攻撃の実態
クラウド活用のためのセキュリティ運用
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 鄭 宇鎭氏
16:00〜16:30 SPECIAL SESSION 特別講演
ランサムウェアと個人情報保護法対応を中心に
サイバーインシデント対応の法律実務最前線
森・濱田松本法律事務所 弁護士 蔦 大輔氏
主催
株式会社網屋(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社ITコミュニケーションズ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
OGIS Forum 2022 激変する社会に対応する俊敏性・適応力を高める次の一手 ~挑...
株式会社オージス総研
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「ogis-ri.co.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ABOUT
この度オージス総研では、弊社がご支援するお客様の取り組み事例を広くご紹介する「OGIS Forum 2022」を開催いたします。
企業の経営環境がめまぐるしく変化し、将来の予測がより一層難しくなる中、 これまで以上に迅速かつ柔軟な適応力が企業には求められています。 そこで本フォーラムでは、「激変する社会に対応する俊敏性・適応力を高める次の一手」をテーマに、 様々なビジネス・IT課題の解決に挑戦するお客様事例セッションを多数ご用意しました。
共通課題を持つお客様の変革へのヒントを見つける場としてご活用いただきたく、皆様のご参加をお待ちしております。
TIMETABLE
DAY1 13:30-13:40 開催のご挨拶
株式会社オージス総研
代表取締役社長 中沢 正和
DAY1 13:40-14:30 不確実な時代に磨くべき脳力
将来予測がつかない不確実な時代をむかえたと言われる今、仕事や人生を輝かさせていくために磨くべき能力を脳科学の視点から解説する。
脳科学者
茂木 健一郎 氏
DAY1 14:30-15:00 オージス総研とJR西日本ITソリューションズの協業の歩み
当社は、2007年の業務提携契約を締結以降、オージス総研の協力を得ながら成長を遂げてきたが、今後はDX推進における対応という点において協業のさらなる深度化が必要となってきている。これまでのJ-WITSとオージス総研との協業の取組み内容を振り返りつつ、現在検討を進めている今後のDX領域における協業に向けた取組みについてご紹介させていただく。
株式会社JR西日本ITソリューションズ
デジタル推進部 部長 中山 直樹 氏
DAY1 15:00-15:10 休憩
DAY1 15:10-15:40 マイクロサービス化によるバックエンドシステムの再構築事例
トヨタファイナンシャルサービス株式会社が運営するMaaSアプリ「my route」が取り組んだバックエンドシステムの再構築事例を紹介します。事業拡大に伴い発生していたシステムの拡張性や保守性の課題に対してマイクロサービス化を行うアプローチを取り、機能追加や導入エリアの拡大に容易に対応できる仕組みを実現しました。
KINTOテクノロジーズ株式会社
取締役副社長 景山 均 氏
DAY1 15:40-16:10 三菱UFJ銀行におけるAPIシステム開発の取り組み
三菱UFJ銀行の金融機能をAPI化するにあたって、ビジネス環境の変化に追従できるシステム開発が求められた。 そこでアジャイル開発を採用し、複数のAPI連携をBFF(Backend For Frontend)でオーケストレーションするなど、変化に柔軟に対応できる開発プロセス、システムデザインを重視した。 このような開発を行った背景や目的、またその開発の流れ、使用したツール、得られたノウハウについて現場担当者の目線を交えてお話しする。
三菱UFJインフォメーションテクノロジー株式会社
預金商品開発部 梶本 岳彦 氏
DAY1 16:10-16:40 環境規制業務を支える変化に柔軟なシステム開発トライ
自動車業界では各国の環境規制(CO2排出量や燃費規制など)に準拠してビジネスを遂行するのが1つの重要なビジネス要件となっており且つ、昨今各国にて強力に推し進めているCNやSDGsを発端として各国の環境規制は日々変化・厳格化している。その変化に柔軟に対応する為のシステム基盤が求められており、オージス総研が提供しているビジネスルールマネジメントシステムである「yonobi」を活用したトライについてご説明させて頂きます。
トヨタ自動車株式会社
情報システム本部 DX開発推進部 ビジネス開発支援室 コーポレート戦略支援G グループ長 松永 裕樹 氏
DAY2 13:30-13:40 開催のご挨拶
株式会社オージス総研
代表取締役社長 中沢 正和
DAY2 13:40-14:30 不確実な時代に磨くべき脳力
将来予測がつかない不確実な時代をむかえたと言われる今、仕事や人生を輝かさせていくために磨くべき能力を脳科学の視点から解説する。
脳科学者
茂木 健一郎 氏
DAY2 14:30-15:00 システムズエンジニアリングを推進する。オリンパス医療事業における取り組み
オリンパスのシステムズエンジニアリングの取り組みは、2008年から開始されており、今年で14年目を迎える。これまでプリンタ事業、顕微鏡事業、医療イノベーションテーマなど着実に広がりをみせてきたが、2021年より医療事業部門に、システムズエンジニアリング本部が設立された。本講演では、新しい本部における、新規プロジェクト適用・推進に関する課題と施策について紹介する。
オリンパスメディカルシステムズ株式会社
システムズエンジニアリング アーキテクチャ開発 システムズエンジニアリング推進 シニアエキスパート 後町 智子 氏
DAY2 15:00-15:10 休憩
DAY2 15:10-15:40 SAFeでの基幹システム開発事例 - 初めてアジャイルの苦労と工夫
ウォーターフォール型開発を主として取り組んできた当社が、アジャイル型開発への転換を狙い活動したプロジェクトの事例をご紹介。SAFe(Scaled Agile Framework)を活用し、複数チームで基幹システム開発に取り組んだ内容と、それに伴うRTE(リリーストレインエンジニア)の苦労と工夫を具体的にお話させていただきます。
株式会社トヨタシステムズ
製品情報管理本部 部品表活用IT部 部長 近藤 眞司 氏
株式会社トヨタシステムズ
製品情報管理本部 部品表活用IT部 GM 櫻井 寛之 氏
DAY2 15:40-16:10 ebookjapanの挑戦と、変化に対応していくための取り組み
電子書籍書店のパイオニアとして2000年創業の「eBookJapan」は、2019年にヤフー株式会社が運営する「Yahoo!ブックストア」とサービス統合し、新しい「ebookjapan」となりました。その後サービスは成長を続け、2022年にLINEマンガを運営するLINE Digital Frontier株式会社と資本連携。新たな挑戦を行っています。サービスの統合や組織融合など様々な変化に対応していくための取り組み事例をご紹介します。
株式会社イーブックイニシアティブジャパン
CTO(最高技術責任者)兼 開発グループGM 兼 ヤフー株式会社 メディアグループ バーティカル統括本部 イーブックイニシアティブジャパン支援室 朝日 勝雅 氏
DAY3 13:30-13:40 開催のご挨拶
株式会社オージス総研
代表取締役社長 中沢 正和
DAY3 13:40-14:30 不確実な時代に磨くべき脳力
将来予測がつかない不確実な時代をむかえたと言われる今、仕事や人生を輝かさせていくために磨くべき能力を脳科学の視点から解説する。
脳科学者
茂木 健一郎 氏
DAY3 14:30-15:00 「最強のデータ分析組織」の仕事の流儀
大阪ガス(株)は、社内のビジネス課題をデータ分析・活用で解決するデータ分析専門組織であるビジネスアナリシスセンターを中心に、ビジネスにデータを生かす取り組みを推進している。本講演では、ビジネスアナリシスセンターがどの様な組織で、どんなプロジェクトに現在取り組んでいるのかを紹介すると共に、データ分析・AI活用プロジェクトの進め方や、データ分析人材の育成に関するノウハウを紹介する。
大阪ガス株式会社
DX企画部 ビジネスアナリシスセンター 所長 岡村 智仁 氏
DAY3 15:00-15:10 休憩
DAY3 15:10-15:40 モビリティーカンパニーへの変革にむけた新価値創造の取り組み
トヨタ自動車はモビリティーカンパニーへの変革宣言を行い、新価値創造への取り組みを推進中。先進技術開発カンパニーでは、技術を起点に社会課題解決に寄与する価値づくりに挑戦したが、思うように進まない事態に直面。そこで、オージス総研・行動観察リフレーム本部との共創によって、技術シーズと生活者体験の統合にトライした結果、目指すべき価値の方向性を明らかにすることが出来た。今回はその取り組みのプロセスやポイント、苦労点などを共有する。
トヨタ自動車株式会社
先進技術開発カンパニー 先進モビリティシステム開発部 主任 赤石 誉幸 氏
DAY3 15:40-16:10 ベネフィット・ワンの戦略とデジタルアイデンティティ
福利厚生のアウトソーシングを柱に成長を続け、業界のリーディングカンパニーとなったベネフィット・ワンはいかにして「BtoE」プラットフォーマーになろうとしているのか。 成長戦略を実現するにあたり、最優先事項として取り組んだのが質の良いデジタルアイデンティティを提供できる基盤づくりでした。 本講演ではベネフィット・ワンの戦略と「ベネアカウント」、そして「ベネアカウント」の基盤であるThemiStructについてお話します。
株式会社ベネフィット・ワン
情報システム事業部 開発・運用部 大類 健史 氏
株式会社ベネフィット・ワン
情報システム事業部 開発・運用部 加藤 由宇太 氏
特別講演(オンデマンド配信) ※配信期間 11/16(水)13:30~11/18(金)23:59
東京電力グループにおけるITシステム改革とDX推進の取組み
2016年4月CIO就任と同時に発生したシステム障害から、何を学びどんな改革を断行したのか。法的分離の規制要件のなか、開発責任の機能再配置とQCD改革、その後の結果とグループCIOとしての私見。現在取り組んでいる、守りのQCD改革と攻めのDXの同時実行の状況とその課題、人財育成から組織文化変革の取組み状況を紹介する。
東京電力ホールディングス株式会社
常務執行役 最高情報責任者(CIO) 兼 最高情報セキュリティ責任者(CISO) 関 知道 氏
最も効果のあるDX化とはー日本カストディ銀行の成果からー
日本カストディ銀行では、事務処理のトランスフォーメーションを加速し、大きな効果が見込める業務デジタル化ツール等に限り、DX化投資として取り組むこととしています。これまでの成果を検証すると、社内スキルだけでDX化を推進するよりも、社員とメンタースキルの高い対話型外部コンサルタントが、協働して事務処理の標準化を模索し、導入したDX化が最も効果が高いという結論となっています。
株式会社日本カストディ銀行
代表取締役社長 田中 嘉一 氏
Challenge! ~ITが変わる、ITから変える。~
わが社は、塗料業界のリーディングカンパニーとして、社会・環境の変化に応じた塗料をグローバルに提供しています。その141年の長い歴史の中で、現在第2の創業と言えるほどの大きな変革の真っただ中にあります。この変革期を乗り切るには、ITの高度な活用は不可欠であり、「ITを経営の戦略的武器として使う」ことは生き残りをかけたチャレンジです。このチャレンジについて紹介いたします。
日本ペイントコーポレートソリューションズ株式会社
常務執行役員 日本グループCIO 石野 普之 氏
DaigasグループのDX取り組みについて
当社では、事業環境やサービス、それを支える業務などが長年固定的であったことから、オージス総研とともに、早くからITを活用した自動化・効率化を進めてきました。またその結果、多くのデータやその活用ノウハウの蓄積が生まれてきました。現在は、様々な環境変化も背景に、企業グループとして大きな変革の時期を迎えています。DX=Daigas Transformationにおける取り組み状況や気づきなどをお話ししたいと思います。変革に挑戦されている皆さまのご参考になれば幸いです。
大阪ガス株式会社
執行役員 経営企画本部 DX企画部長 吉村 和彦 氏
オージス総研取り組み紹介(オンデマンド配信) ※配信期間 11/16(水)13:30~11/18(金)23:59
高まるセキュリティニーズに組み込み機器開発はどう取り組むべきか
IoT機器や制御システムのような組み込み機器に対するサイバー攻撃は激しさを増し、それを受けて各業界におけるセキュリティニーズも高まりを見せています。本講演では組み込み機器によく使われるオープンソースソフトウェアの脆弱性や、近年の政府の動向(技適マーク, 経済安全保障推進法、など)を紹介します。さらに、セキュリティに対応した開発を行うために重要な脅威分析手法について解説し、オージス総研のセキュリティソリューションをご紹介致します。
株式会社オージス総研
ソリューション開発本部 組み込みソリューション部 技術開発第4チーム 大坂 幸治
最先端EDA技術でスマート化する社会への俊敏性と適応力を高めるリアルタイム・アプリケーション開発・実行プラットフォーム(Vantiq)
・EDA概要ご説明 ・最先端EDA(Vantiq)のご説明 ・Vantiqの開発環境/開発者様にとってのメリット ・事例ご紹介
株式会社オージス総研
ソリューション開発本部 エンタープライズソリューション第5部 池田 豊隆
株式会社オージス総研
営業本部 東日本営業部 渡邊 該
既存の知識だけでAIOpsを活用し成果を出す方法とは
DX推進によるシステム需要増などでシステム運用負荷が高まる一方で、運用コスト増や属人化にお悩みではないでしょうか。本講演では、お客様の持つドメイン知識に当社のAIスキルを組み合わせることで、人の判断を含む運用業務を自動化し生産性向上を実現した、最新のAIOps事例をご紹介いたします。ご視聴いただくことで、AIOpsの導入方法を知り、運用現場への適用イメージを掴んでいただけます。
株式会社オージス総研
プラットフォームサービス本部 基盤インテグレーション部 インテグレーション第二チーム 山田 さくら
ビジネス創出をサポートする企業間データ連携への取り組み
環境変化に対応し新たなビジネスを創出していくには、企業や業界を超えたデータ連携がますます重要となります。本講演では、大阪ガス様の事業拡大における取引先との大量データ連携の事例を、従来のEDIにはない3つの特長を持った企業間データ連携機能とともに紹介いたします。
株式会社オージス総研
プラットフォームサービス本部 EDIサービス部 ビジネス企画チーム 秦野 邦洋
ボブとアンジー×量子技術で栄養バランスの良い献立提案
量子コンピュータを筆頭に量子技術活用に向けた様々な研究開発に注目があつまっています。そのなかでも比較的実用に向けた準備が整いつつある量子アニーリングマシンを用いた献立提案の活用事例をご紹介します。献立の料理レシピは、オージス総研が運営するレシピサイト「ボブとアンジー」のデータを利用しています。
株式会社オージス総研
技術部 データエンジニアリングセンター 山口 雄也
「顧客発見」重視のデザイン思考① ~DXの時代とデザイン思考~
DXを実現するには、単なるデジタル化ではなく顧客や社会のニーズを中心としたビジネスモデルの変革が必要となります。そのために重要となる「デザイン思考」について、事例を交えてご紹介します。 ※2022年5月実施のセミナー映像の特別編集版です
株式会社オージス総研
行動観察リフレーム本部 コンサルティング企画開発部長 保手浜 勝
「顧客発見」重視のデザイン思考② ~OGIS-Creation Styleと行動観察~
デザイン思考やアジャイルを組み合わせた、オージス総研独自の高付加価値創出モデル「OGIS-Creation Style」についてご紹介します。また行動観察の必要性や特徴について、簡単なワークも交えてご紹介します。 ※2022年5月実施のセミナー映像の特別編集版です
株式会社オージス総研
行動観察リフレーム本部 コンサルティング企画開発部長 保手浜 勝
「顧客発見」重視のデザイン思考③ ~事実把握・インサイト・提供価値~
インサイト・提供価値・リフレーム・プロトタイプなど、イノベーション創出・DX実現に向けた各要素について、クイズなども交えてご紹介します。 ※2022年5月実施のセミナー映像の特別編集版です
株式会社オージス総研
行動観察リフレーム本部 コンサルティング企画開発部長 保手浜 勝
※登壇者およびセッション内容は予告なしに変更となる場合がございます
お申込み
1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
※お申込みは事前申込制とさせて頂きます。なお定員になり次第お申込み締切となります。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。
主催
株式会社オージス総研(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【1年以内にEDR導入を検討している方向け】知らないと損する中小企業のエンドポイント対策選び...
ウィズセキュア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめのセミナーです。
・現在契約しているエンドポイント製品の契約更新が1年以内に迫っており、新しい製品の検討をしている
・アンチウイルスソフト、EPPとEDRの選び方のポイントがいまいちわかっていない
・身近でセキュリティ事故が発生し、社内でのエンドポイントセキュリティの温度感が高まっている
中小企業におけるエンドポイント対策の課題
従業員100~200名以下の企業では、セキュリティの専任スタッフが不在で、システム担当者や総務担当が兼任しているケースも多いのではないでしょうか。エンドポイントのセキュリティ対策にかけられるリソースが限られており、サイバー攻撃の標的にもなりやすいと言われています。
エンドポイント選びにおけるよくある間違い
情報漏洩や重大なセキュリティ事故にもつながりかねないエンドポイントセキュリティですが、システム担当や総務担当の中でも間違った認識をもお持ちの方も少なくありません。
下記のうち1つでも当てはまるものはないでしょうか?
・EPPは入れていればなんでもよい
・機能は多ければ多いほど良い
・知名度が高い製品を入れておけば安心
・ライセンス料金が安い方がお得
本セミナーでは、中小企業のエンドポイント対策選びでよくある10の間違いを紹介し、その対策方法をご紹介します。
特に1年以内にEDRを導入検討している方にとっては、最終的な製品選定の参考になると思います。奮ってご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:40 【1年以内にEDR導入を検討している方向け】知らないと損する中小企業のエンドポイント対策選びでよくある10の間違い
・中小企業がエンドポイント対策選びでやりがちな10の間違いを解説
・弊社ソリューション紹介
11:40~11:55 質疑応答
主催
ウィズセキュア株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
オンライン会議の問題点をツールで解決する ~傍観者が出てしまう問題、ハイブリッド時の一部メ...
4.1 ミロ・ジャパン合同会社
本セミナーはZoomを使ったWebセミナー(ウェビナー)です。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
※Miroをまだお使いでないみなさまへ。 当日は講演者のプレゼン資料(Miroボード)に、可能な限り皆さんにも入っていただき、一緒にMiroでワークショップを行います。Miroのアカウントを作成しなくても「ビジター」としてご参加いただけますが、以下より無償版のアカウントを作っていただけるとスムーズに参加できます。 https://miro.com/ja/signup/
快適な動作のために、お使いのWebブラウザー(※Internet Explorerは非対応)やZoomデスクトップクライアント、モバイルアプリをできる限り最新版にしてご参加ください。
働き方改革やテレワークの普及でオンラインでのコミュニケーションが増えている
オンライン、ハイブリッドでの会議が定着し、オンライン会議ツールを駆使した、画面越しにコミュニケーションをとる機会が多くなっています。
オンラインでのコミュニケーションとリアルのコミュニケーションの違い
リアル会議では発言をしない参加者がいても、表情やしぐさ等から反応を見ることができますが、 オンライン会議で複数名の参加者がいると、一人ひとりの反応や考えがわかりづらいことが多々あります。
オンラインコミュニケーションが生み出す「疎外感」
オンライン会議ツールでは発言をしないと参加者同士でのコミュニケーションがとりづらく、疎外感を感じ傍観者となる参加者が発生、 その結果、コミュニケーションの障害となることも考えられます。 また、ハイブリッド会議ではリアルでの参加者が主導権を握りがちでオンライン参加者が疎外感を抱く場合もあります。
Miroの活用で疎外感を抱かせず、傍観者のいないコミュニケーション手法をご提案
そのような傍観者を発生させないために、Miroを活用することで参加者が気軽にアウトプットできる環境構築が実現できます。 立場の違いや忖度・遠慮を気にせずに自由にアウトプットできるボード機能や、会議をスムーズに進行できるアイスブレイクテンプレートの活用で、 傍観者のいないコミュニケーションを実現しませんか?
会議のクオリティを向上させたい方や社内のコミュニケーションを活性化させたいとお考えの方はぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:50 オンライン会議の問題点をツールで解決する~傍観者が出てしまう問題、ハイブリッド時の一部メンバーの疎外感など~
13:50~13:55 質疑応答
主催
ミロ・ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
3Dデータのビジネス活用はどうすればよいのか? ~最新のビジネス活用事例と、3Dデータを容...
3.4 バルテス・モバイルテクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DX推進に求められる、デジタルデータの有効活用
企業はDXの推進を求められており、その中でデジタルデータを活用したビジネス変革が注目を集めています。 データを有効活用することで、イノベーションの促進や新たなビジネスチャンスの創出を実現した事例も多く見られるようになりました。
3Dデータを保有しているものの、ビジネスに有効活用できていない
データ活用の必要性が高まる中、昨今注目が集まっているのが3Dデータの有効活用です。 不動産業において物件を3Dビジュアライゼーションして営業や販売に活用したり、製造業でも3D CADデータを活用して営業のプロモーションに役立てるなど、3Dデータには様々な活用の用途があります。 しかしながら、未だ設計情報としての利用に限られているケースが多く、ビジネスに有効活用できている企業は多くないように見受けられます。
3Dデータをうまく扱えるベンダーはごく少数
事実、3Dデータの活用の幅を広げるのは容易ではないため、うまく扱えるベンダーも限られています。 その要因として大きいのが、3Dデータのフォーマットが多様に存在することです。 アプリケーションによってフォーマットが様々であるため、それらをうまく取りまとめデータの可視化までもっていくには高度なスキルが求められるのです。
扱いが困難な3Dデータを容易に可視化できるソリューションと、最新の活用事例を紹介
そこで本セミナーでは、扱いが難しい3Dデータを容易に可視化できる方法と、最新のビジネス活用事例を解説します。 3Dデータの可視化に豊富な実績を持つバルテス・モバイルテクノロジー社(VMT)のVR/AR 3D開発サービスについても紹介する予定です。
・3Dデータは持っているが、ビジネスに有効活用できていない
・3Dデータをうまく扱うためのスキルやツールを持ち合わせていない
・3Dデータのビジネス活用事例について知りたい
上記のようにお考えの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 3Dデータのビジネス活用はどうすればよいのか?~最新のビジネス活用事例と、3Dデータを容易に可視化できるソリューション~
11:45~11:55 質疑応答
主催
バルテス・モバイルテクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー) ※バルテス・イノベーションズ株式会社(旧 バルテス・モバイルテクノロジー株式会社は2025年4月1日に社名(商号)を変更いたしました。 掲載のデータおよび講演内容は発表当時のものです。
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ゼロトラスト実現に向けたデバイスのセキュリティ対策 ~Microsoft Intuneを導...
3.9 NSW株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ゼロトラスト環境で発生するセキュリティリスクと課題とは
テレワークの普及、クラウド化の進展などに伴い、企業のネットワーク管理においてゼロトラストセキュリティが求められるようになりました。 一度情報漏えいが起きれば多大な損失につながることもありえるため、各企業はセキュリティを疎かにすることなく、対策を強化していく必要があります。
ゼロトラストで重要な「デバイス管理」をMicrosoft Intuneで実現する
企業が管理するあらゆるデバイスとアプリケーションを制御し、企業リソースへのアクセスを可視化する手段として、Microsoft Intuneがあります。 本セミナーでは、デバイス管理を検討しているお客様に対して、Microsoft Intuneを導入した場合のメリット、デメリットを解説致します。 また導入後の運用をどのように行えばよいかなど実践的なウェビナーとなります。
・デバイス管理の実現方法を検討している
・Microsoft Intuneのメリット、デメリットを知りたい
・実際導入した後の運用のポイント及び課題をしりたい
上記のようにお考えの情報システム部門の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:45 ゼロトラスト実現に向けたデバイスのセキュリティ対策~Microsoft Intuneを導入する上でのメリット、デメリット~
16:45~16:55 質疑応答
主催
NSW株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
VMware Explore 2022 Japan
ヴイエムウェア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
お申込み後、ヴイエムウェア株式会社<info@vmware-explore.jp>より登録完了メールが送付されます。 視聴時は登録完了メール本文に記載している、VMware Explore 2022 JapanのWebサイト内ログインページより、 ご登録いただいた会社メールアドレス、設定したパスワードをご入力のうえログインし、ご視聴ください。 なお、「vmware-information.jp」「vmware-explore.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
VMware Explore 2022 Japan
VMware Explore に参加して、 新しいマルチクラウドの世界を体感してみませんか?
テクノロジーの世界は、クラウドやアプリによって自ら進化を遂げ、変化と同時にイノベーションの機会をもたらしています。今こそ、クラウドの世界を改善するだけでなく、新たな世界を創造する時です。
VMware Explore では、豊富な技術コンテンツに加え、新たな外部の視点やお客様の成功事例など、皆様の視野を広げるような内容をご用意しています。
・開発者と管理者のためのマルチクラウドとエッジアーキテクチャ ・すべてのアプリケーションにおける開発者の体験の革新とDevOpsの実践 ・マルチクラウドエコシステムを実現するパートナーネットワークとソリューション
VMwareは複雑さの軽減、より多くの選択肢、そして妥協のない方法で新しいマルチクラウドの世界を築いていきます。
ともに、クラウドの世界を作り変えましょう― 私たちには選択する自由、適応する柔軟性、そして自らの向かうべき未来をコントロールする力があるのです。
■プログラムの詳細情報はこちらよりご確認ください。


当日プログラム
11月15日(火)9:30~11:10
General Session The Multi Cloud Universe -ビジネスを加速させるイノベーションとインサイト-

登壇者
ラグー・ラグラム氏 VMware, Inc. 最高経営責任者(CEO) ――― キット・コルバート氏 VMware, Inc. 最高技術責任者(CTO) ――― 山中 直氏 ヴイエムウェア株式会社 代表取締役社⻑
講演サマリー VMware 本社 の CEO であるラグー・ラグラムと、CTO であるキット・コルバートが現在のデジタルワールドがマルチクラウドによってどのように実現しているかを、クラウド ファーストからクラウド スマートなアプローチへというキーワードを軸に、クラウド、エッジ、アプリへの変革を推進する取り組みとエコシステムを含めてご紹介します。 また、国内のお客様が直面している課題を VMware がどのように支援しているかを、日本市場に対する弊社の取り組みや、国内のお客様の声を交えてご紹介します。
申し込み
1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、<info@vmware-explore.jp>のメールアドレスより、 あらためて登録完了メールを送付いたします。
※お申込みは事前申込制とさせていただきます。 ※同業他社さまにはご参加をご遠慮いただいております。ご了承ください。
主催
ヴイエムウェア株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【サービス事業者向け】サイバー攻撃に対する「防御技術」の最新動向 ~Acronis(アクロ...
4.0 アクロニス・ジャパン株式会社
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本セミナーは、サービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方が対象です。エンドユーザー企業の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
IT事業者以外のエンドユーザー企業の方は、ぜひ「11月18日開催セミナー」への参加をご検討ください。(まもなく公開予定)
サイバー攻撃の主要な標的は、中小企業にシフト さらに重大となった「サービス事業者の責任」
ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃の被害が後を絶ちません。すべての被害が報道されるわけではないため、人々の注目を集めた事例は氷山の一角に過ぎないでしょう。 特に、セキュリティ対策の専門部署や人材が相対的に少ない中小企業が攻撃のターゲットとされやすくなってきました。そのため、主に中小企業を顧客としてITインフラやセキュリティの運用保守・監視業務を担うMSP事業者やMSSP事業者の責任はさらに重大となっています。
技術的な視点から見る最新の攻撃手法、最新の防御技術
また、2021年に発生した国際的な犯罪グループ「REvil」によるサプライチェーン攻撃では、MSP/MSSP事業者自身が標的対象となりました。 今後、サービス事業者は、自社だけでなく顧客企業に提供するサービスへの影響を考慮したITインフラ整備や万全な運用体制が求められています。その実現には、技術的な観点でも「最新の攻撃手法」「最新の防御技術」を理解して必要な対策を講じる必要があります。
認定トレーナーが解説 事業者のセキュリティ運用をより簡単にする方法
本セミナーは、中小企業を支えるサービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方を対象にしています。 まず、「サイバー攻撃の被害に遭う企業には、どのような傾向があるのか」について、技術的な観点での最新動向の解説、データ保護サービス基盤「Acronis Cyber Protect Cloud」やパートナープログラムなどをご紹介。 さらに「中小企業に選ばれるサービス事業者になるために必要なセキュリティサービスをどう運用すればいいのか」について、「アクロニス #CyberFit エデュケーションパートナー」である Top Out Human Capitalのアクロニス認定トレーナーが、Acronis Cyber Protect Cloudを活用してセキュリティ運用をより簡単に実現する方法を解説いたします。 「中小企業により選ばれるMSP/MSSP」に欠かせない最先端のサイバーセキュリティ、データ保護サービスに関心をお持ちの方はぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:15 あらゆる脅威に対抗! アクロニスで実現するデータプロテクション

佐野 雄也(さの ゆうや)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア】 サイバー攻撃は巧妙化し、サイバー攻撃者は休むことなく我々に攻撃を仕掛けてきます。従来のセキュリティ対策では進化し続けるサイバー攻撃に対抗すること困難となりました。高度な脅威、未知の脅威に対抗するアクロニスの製品・最新テクノロジーをご紹介します。
15:15~15:25 「Acronis Cyber Protect Cloud」で始める中堅・中小ITベンダーの事業変革

長濱 敏行(ながはま としゆき)【アクロニス・ジャパン株式会社 パートナービジネス開発部 部長】 あらゆるモノがサービス化されるクラウド時代を迎えて、それまで物販中心だったベンダーの方々の事業変革が始まっています。本セッションでは、ITシステムやサービスを運用管理と併せて提供するマネージドサービスプロバイダー(MSP)に最適なプラットフォームである「Acronis Cyber Protect Cloud」およびパートナープログラムをご紹介いたします。
15:25~15:55 認定トレーナが解説、事業者のセキュリティ運用を簡単にする方法

渡邉 誠二郎(わたなべ せいじろう)【Top Out Human Capital株式会社 Acronis Cloud tech Associate 担当講師】 脅威が増加しているという統計が発表されています。セキュリティ運用担当様は、脅威に対する調査・対応に労力がかかっているのが現状です。本セッションでは、Acronis Cyber Protect Cloudを活用してセキュリティ運用をより簡単に実現する方法を解説いたします。
15:55~16:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
データ活用におけるクレンジングの課題 〜「データ連携ツールを使っても非エンジニアには負担」...
3.4 株式会社スリーシェイク
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求められるデータ活用の民主化
昨今、多くの企業が自社の競争力を高めるために、データ分析の仕組みや環境を整備し始めています。 その中で、よりスピーディな意思決定やアクションの取捨選択を行うため、一部専門家のみが扱えていたデータの利活用を、特別な知識を持たない現場レベルの担当者でも扱えるようにする「データの民主化」の必要性も高まっています。
増え続けるデータソース、連携がうまくいかない
ビジネス活動におけるデータの重要性の高まりに伴い、Excelやスプレッドシート形式のデータファイル、MySQLやBigQueryなどのデータベース、SalesforceやKintone等のデータ管理を行うSaaSなど、企業が保有するデータソースも増え続けています。 しかしその結果、データソース間の連携が煩雑になってしまい、データの集約に工数がかかる、部門間での情報共有に時間がかかる、データは豊富にあるのに意思決定に活用できていないなどの問題につながっている実情があります。
連携にはコーディングが必要、データ連携ツールでも一定のスキルが求められ、非エンジニアにはハードルが高い
異なるデータソース同士を連携するためには、データフォーマットを揃えるなど、いわゆる「データクレンジング」が必要となります。 しかしそのためにはコーディングが必要だったり、データ連携ツールを使うにも一定のスキルが求められる等の要因から、非エンジニアが自らデータ連携を滞りなく行うには未だハードルが高く、「データの民主化」の実現を阻む一因となっています。
ノーコード型ETLツールで、非エンジニアでも容易にデータ連携を実現
そこで本セミナーでは、非エンジニアでも容易にデータ連携を実現する方法を解説します。 煩雑なデータ連携作業の負担を大幅削減できる、スリーシェイク社が提供するノーコード型ETLツール「Reckoner」の紹介も行う予定です。
・データソース間の連携作業に時間がかかっている
・データの扱いをエンジニアに属人化している
・非エンジニア部門でもデータをうまく扱い、「データの民主化」を実現したい
上記のようにお考えのユーザー企業の情報システム部門・IT管理者の方はぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 データ活用におけるクレンジングの課題〜「データ連携ツールを使っても非エンジニアには負担」の解決策〜
13:45~13:55 質疑応答
主催
株式会社スリーシェイク(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)