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(動画・資料)
“Google Cloudが選ばれる理由” 企業変革とコスト削減をクラウド移行で実現するには
JBCC株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「jbcc.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
ビジネス環境の急速な変化にたいして、企業の競争優位性を高めるため、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進による企業変革が求められています。DX推進の足掛かりとして、既存システムをクラウドに移行する動きも加速しています。
しかし、コストや制約、漠然とした不安からクラウド移行を諦めかけている企業も少なくありません。JBCCはクラウド検討時に、利用状況に応じてリソースを適正化することで、インフラコストの削減を実現し、さらに削減した費用をお客様の成長分野へ投資することを視野に入れたサポートを行っています。
本セミナーでは、クラウド移行のベストプラクティスとGoogle Cloudでのコスト削減アプローチを、事例を交えてご紹介します。また、Google Cloudのデータ分析サービスと、その土台となるGoogle Cloudインフラやセキュリティの特徴をご紹介いたします。
こんな課題を抱える方におすすめ
・クラウド移行検討中、他ベンダーで検討したがコスト高で断念 ・現在クラウド利用中でコストが気になる/運用に課題がある ・クラウド上でのデータ分析・活用に興味がある/課題がある
プログラム
14:00~14:30 DX実現に向けたIT基盤の変革 戦略的なコスト削減と、攻めのIT投資を実現するポイントとは?
DXによる新規ビジネスの取り組みが推進される中、次期IT基盤としてクラウド移行を希望する企業は増えていますが、コストや様々な制約事項からクラウド移行の検討が進まないケースが少なくありません。本セッションでは、クラウド移行によって平均30%のインフラコスト削減を実現してきたJBCCが、クラウド移行を成功に導くための移行検討ポイントとGoogle Cloudでのコスト削減アプローチを検討事例を交えてご紹介します。
JBCC株式会社 ハイブリッドクラウド事業部 クラウドDX本部 クラウドテクニカル推進 本部長 長岡 賢陽
14:30~15:00 企業変革を加速させるGoogle Cloudのご紹介
近年、それぞれのクラウドの特徴を理解して使い分けるマルチクラウドの活用が標準になってきています。本セッションでは企業変革につなげるGoogle Cloudの特徴を、データ分析で活用するBigQueryなど具体的なサービスや事例を交えてご紹介いたします。また、それに加えて様々なサービスの土台となるインフラやセキュリティの特徴もご説明します。
グーグル・クラウド・ジャパン合同会社 パートナーエンジニアリング本部 技術部長 西岡 典生
※主催社の競合企業にお勤めの方および個人の方のご参加はご遠慮ください。予めご了承のほどお願い申し上げます。
主催
JBCC株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
物流システムとマテハン機器との連携の課題 ~「うごかす技術」「つなげる技術」で実現する、物...
3.9 富士電機ITソリューション
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
物流業にも押し寄せる、人材不足の波
コロナ禍の影響により拡大を続けるネット通販。その激増の裏で物流業界でも人材不足が深刻化しています。withコロナが進む今、他業種との人材の奪い合いも激しく、物流センターなどの現場では、人材の高齢化も顕著になりつつあります。
五月雨式に導入されたマテハン機器の連携の課題
モノの移動・保管にかかる手間を最小限にし、物流センターの業務効率化を狙って導入されたきたマテハン機器。しかし、その場しのぎで場当たり的に導入されたケースも珍しくありません。高価なマテハン機器を導入したにもかかわらず、物流システムとの連携が十分ではないために、期待していた効果を得られないという声もあがっています。
IoTによるマテハン機器と物流システムとの連携
数々の物流センターの課題を解決してきた、物流センターソリューション FLEXLOGI。マテハン機器と物流システムを効率的に連携することが可能です。「うごかす技術」「つなげる技術」で、物流DXを実現する具体的な方法を紹介します。 新時代の物流の要となる、AI、IoTの技術。進化を続ける物流DXにおける革新的なソリューションを、事例を含めてわかりやすく解説いたします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 物流システムとマテハン機器との連携の課題~「うごかす技術」「つなげる技術」で実現する、物流DXについて解説~
13:45~14:00 質疑応答
主催
富士電機ITソリューション(プライバシー・ポリシー)
協賛
富士電機株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【グローバルリーダー登壇】急増中のゼロデイ攻撃への対策で注目される「脅威インテリジェンス」とは
4.0 キヤノンITソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ゼロデイ攻撃の被害拡大中。Log4jなど事例多数
近年増加の一途を辿るサイバー攻撃ですが、中でもゼロデイ攻撃による被害が拡大しています。 特に2021年12月に発生した「Apache Log4j」のゼロデイ脆弱性に関する話題は世界的に大きな影響を与えました。 IPAが毎年発表している「情報セキュリティ10大脅威」にも2022年、2023年と2年連続でランクインしていることからも、対策の重要性が伺えます。
ゼロデイ攻撃対策に有効な「脅威インテリジェンス」
ゼロデイ攻撃は脆弱性が発見されてからメーカーの修正プログラム提供前に行われる攻撃であるため、 メーカーに依存した対策では防ぐことはできません。 そこで有効となるのが「脅威インテリジェンス」です。脅威インテリジェンスとは複数の企業や団体が発信している情報セキュリティ上の脅威情報を 収集し集約したものです。脅威インテリジェンスを活用することで、いち早く最新の脆弱性に対応できるようになります。
ISMSの要件に追加される可能性あり
ISMSの関連文書であるISO/IEC 27002が2022年に改定され、新たにThreat intelligence(脅威インテリジェンス)の項目が追加されました。 今後、ISMSの要件として脅威インテリジェンスの活用が求められる可能性があります。
脅威インテリジェンスの活用ソリューションを紹介
本セミナーでは、脅威インテリジェンスのグローバルエキスパートカンパニーであるAnomali社が登壇し、最新のセキュリティ動向を解説します。 また、脅威インテリジェンスを活用し、ゼロデイ攻撃からシステムを守るソリューションを紹介いたします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【グローバルリーダー登壇】急増中のゼロデイ攻撃への対策で注目される「脅威インテリジェンス」とは
11:45~12:00 質疑応答
主催
キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
Anomali合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
マルチクラウド環境でIaC(Infrastructure as Code)を実現するにはどう...
4.1 東京エレクトロン デバイス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
主流になってきたマルチクラウド
多くの企業でクラウド化が進む昨今、複数のクラウドサービスを併用するマルチクラウドが利用されるケースも増えています。 AWS、Azure、GCPや各種SaaSなどのパブリッククラウドと、オンプレミスなどのプライベートクラウドを組み合わせ使い分けることで、フレキシブルかつスケーラブルなITインフラを構築することができます。
複数のインフラ並行稼働による運用負荷の増大、設定ミスのリスク、学習コストの増加
しかし、複数のインフラの並行稼働には、運用負荷の増大やそれに伴う人的操作ミスのリスク増加などの懸念点があります。 また、クラウド毎に管理ツールを使い分けたり異なるクラウド間の相違点や統合方法について学習する必要も生じるため、学習コストも増加します。
IaC(Infrastructure as Code)はマルチクラウド非対応がほとんど
インフラ管理を効率化するアプローチとして、近年「IaC(Infrastructure as Code)」が注目されています。
マルチクラウド対応のIaCソリューション「HashiCorp Terraform」」でインフラ管理のコスト最適化を実現
本セミナーでは、マルチクラウドに対応したIaCソリューションである「HashiCorp Terraform」により、複数のパブリッククラウドとプライベートクラウドを含めたマルチクラウドの運用上の課題を解決し、インフラ管理のコスト最適化を実現する方法を紹介します。 マルチクラウドの運用負荷を削減したい、運用上の作業ミスを減らしたい、複数クラウドを1つのツールで管理できるようにしたいといった考えをお持ちのIT管理者・経営層の方はぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 マルチクラウド環境でIaC(Infrastructure as Code)を実現するにはどうすればよいのか?〜「HashiCorp Terraform」でインフラ管理のコストを最適化〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
東京エレクトロン デバイス株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
HashiCorp Inc. (プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
MS Active Directory (AD) に対するセキュリティのいろはを学ぶ
テナブルネットワークセキュリティジャパン
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「tenable.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
リモート環境の充実やクラウドの活用などにより、ユーザー認証が重要となり、アイデンティティ管理は再度注目を浴びています。なかでも Active Directory (AD)の活用はどの企業でも検討が進んでおり、そのセキュリティ対応に悩まれる企業も少なくありません。当ウェビナーでは、ADのどこに穴があるのか、何から対策していったらよいのかを、ツールを使ってご覧に入れます。ADのセキュリティ対策にお悩みの方も、ADセキュリティをこれから勉強される方も、奮ってご参加下さい。
プログラム
16:00-16:45
1. ADを取り巻くセキュリティの現状を知る 2. 取り組むべきADへのセキュリティ対策 3. Tenable.adが出来ること
16:45-17:00
4. Q&A
講演者
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 セキュリティエンジニア 畑瀬 宏一
参加条件
お申込みは事前申込制とさせて頂きます。同業他社、個人事業主やプライベートメールアドレスの方にはご参加をご遠慮頂いております。
※ウェビナーの講演者や講演内容、講演時間は都合により変更となる場合がございますのであらかじめご了承ください。
主催
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】「Microsoft 365」バックアップで見落としがちな「5つのリスク」 ~万...
3.8 株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは3月6日(月)開催セミナーの再放送です。
下記日程にて同じ内容のセミナーを開催いたします。ご都合の良い日程にお申込みください。
・2023年3月6日(月)15:00~16:00 ・2023年3月16日(木)12:00~13:00【再放送】
生産性向上に欠かせなくなった「Microsoft 365」、急増するデータ損失事例
世界的なパンデミックが発生して以降、多くの企業・組織がテレワークを導入するようになりました。その中で、業務効率化・生産性向上を支援するMicrosoftが提供するクラウドサービス「Microsoft 365」は、多くの従業員に利用されています。 その一方で、ランサムウェアなどのサイバー攻撃、内部不正、人的なミスなどによって、Microsoft 365のデータ損失事例も増えてきました。
データ損失だけにはとどまらない、バックアップに関するリスクとは?
Microsoft 365には、削除されたデータを復元できる機能が標準搭載されていますが、復元対象の量や期間などに制限がかかることもあります。 また、従来のオンプレミス環境とは異なり、「クラウドサービスならではのデータ保護における見過ごせないリスク」が存在することはあまり知られていません。
万が一の備えとしてのバックアップ強化をより簡単、安全にする方法
本セミナーでは、Microsoft 365におけるバックアップにおいて見過ごせない5つの盲点を取り上げ、データ保護全般に関するリスクを解説します。 また、Microsoft 365におけるデータ保護の高度化をより簡単、安全に実現できる具体的な方法をご紹介。もはや業務遂行に欠かせない存在となった「Microsoft 365の運用トラブルを防ぎたい」という担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:30 Microsoft 365のバックアップ&セキュリティの盲点を見直そう

アクロニス・ジャパン株式会社 セールスエンジニア 佐野雄也
Microsoft 365運用を取り巻くリスクを見直してみてください。今まで気づかなかった、リスク対策の盲点が潜んでいないでしょうか。 事業継続において最も重要とも言える「データ」のバックアップの重要性を解説するとともに、Acronis Cyber Protect Cloudで実現する完全なSaaSによるデータ保護の方法についてデモを交えてご紹介します。
12:30~12:55 超簡単にバックアップをはじめよう! 「IIJシンプルバックアップサービス for Microsoft 365」
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株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 デジタルワークプレースソリューション課 秋川 智郁
Microsoft 365バックアップの重要性がわかっても、いざ実践しようとすると準備や構築が必要ではなかなか導入ができません。IIJではそういった課題を解決するクラウド型のバックアップサービスを提供しています。 本セッションでは、バックアップの仕組みをシンプルで容易にするIIJのノウハウや実際のお客様への導入事例をお伝えします。
12:55~13:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
IT技術者不足でもクラウドデータ基盤を手軽に運用する方法 〜障害自動復旧によりダウンタイム...
3.5 Aiven Japan 合同会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
普及が進むクラウドデータ基盤
DXとデータ活用は密接な関係にあり、データを活用してビジネスを成長させるためには、それを支えるデータベース基盤の構築が必要不可欠です。 近年はクラウドデータベース市場が右肩上がりでシェアを広げていることもあり、今後はクラウド上でのデータ基盤がデファクトスタンダードになると言えるでしょう。
クラウドとデータ基盤のスキルを備えた人材が不足
しかしながら、多くの企業ではパブリッククラウドを理解するスキルとデータ基盤に対する経験を双方持ち合わせたエンジニア人材が不足している状況にあります。 その結果、アプリ開発者がインフラ構築を受け持つ羽目になるなど、ただでさえ限られているエンジニア人材が各々の注力すべき業務にリソースを投下できないという問題が生まれています。
疎かにはできないインフラ管理、障害復旧が遅れると多大な損失
とはいえ、管理の不備でシステム障害や復旧の遅れなどが生じた場合、生産性低下や機会損失・顧客の不満などを招き、企業の信用失墜にもつながりかねません。 特にデータ基盤は情報システムの中核であるため、安定的にサービス提供し続けるためには管理を疎かにできません。
「データインフラをシンプルに」クラウドデータ基盤の課題をクリアした事例を紹介
本セミナーでは、クラウドデータ基盤を人手に依存しないで構築・運用する方法を解説します。 「データインフラをシンプルに」のコンセプトに基づき、開発者の時間節約や事業コスト削減、障害復旧への対応を実現しているAiven社提供のクラウドデータ基盤の概要、および事例として、さくら情報システム社の経費精算システムへの、Aiven導入の経緯を含めて紹介する予定です。
・パブリッククラウドを理解するスキルとデータ基盤に対する経験を持ち合わせたエンジニア人材が不足している
・データ基盤構築にリソースを割かれてしまい、アプリケーション開発に注力できない
・障害復旧に優れ、可用性の高いデータ基盤を構築したい
上記のような課題にお悩みのアプリケーション開発者、データベース管理者、CIO、CTOの方はぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 IT技術者不足でもクラウドデータ基盤を手軽に運用する方法〜障害自動復旧によりダウンタイムゼロ
も実現〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
Aiven Japan 合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
さくら情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
社内外で使われるWebサイト・アプリの多言語対応はどうすればよいのか? 〜翻訳APIで手軽...
3.5 株式会社ロゼッタ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、同じ内容を 03/23(木)12:00~にも放送します。
ご都合の良い方にお申込みください。
03/23(木)12:00~
社内外問わず、様々なシチュエーションで求められる多言語対応
グローバル化の進展に伴い、企業は様々なシチュエーションで多言語対応が求められています。 ビジネスの海外展開などにおいて社外向けに翻訳が必要なのはもちろんですが、昨今では従業員の多国籍化に伴い社内向けの文書やコンテンツ、アプリケーションも多言語対応が必要になっています。
なかなか手が回らないアプリやWebサイトの多言語化
ニーズが増している多言語化ですが、まんべんなく対応するのは非常に困難です。 単一言語だけで手いっぱいになってしまい、多言語に対応できるほどのリソースがないとお悩みの企業が多く見られます。
外注は時間とお金がかかる、機械翻訳エンジンは精度が悪く修正が必要
翻訳業務の負担を軽減するために、外注や機械翻訳エンジンを利用するケースもよく見られます。 しかし、外注の場合は翻訳結果が返ってくるまでに時間を要するうえに費用もかさんでしまうという課題があり、機械翻訳エンジンも翻訳精度が低いため手動で修正しなければならず結局工数がかかってしまうという課題を抱えています。
翻訳APIを活用し、手軽にアプリ・Webサイトの多言語化を実現
本セミナーでは、多言語対応における時間・費用・精度の課題を翻訳APIで解決する方法を解説します。 翻訳会社として多種多様な業界の翻訳に携わった実績を集約することで高い精度の翻訳が可能な機械翻訳エンジンを搭載し、Webサイトやアプリケーション、SaaS製品の多言語対応を可能にする「Rozetta API」を紹介します。 グローバルなビジネス展開を計画している、従業員の多国籍化に対応したいとお考えの方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 社内外で使われるWebサイト・アプリの多言語対応はどうすればよいのか?〜翻訳APIで手軽かつ高精度多言語化を実現する〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社ロゼッタ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
<再放送>【板金加工】協働ロボットを用いた溶接自動化とティーチングの課題 〜 ワークのズレ...
4.2 リンクウィズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2022年 7月 20日(水)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
板金における溶接の課題
板金における溶接加工は、職人に高い技術レベルが要求されます。
そのため、
・職人の退職 ・職人の高齢化・定年
・採用が難しい ・技術継承が難しい
といった「職人がいなくなるリスク」や「技術継承」を常に考えなくてはなりません。
板金溶接現場でも広がる、溶接工程へのロボットの導入
これまで産業用ロボットを動かすためには、ティーチングマンと呼ばれる高技能スタッフが必要でした。
しかし近年、「恊働ロボットを用いたダイレクトティーチング」という手法の開発により、ティーチングが簡単になりました。
そのため、板金業においても溶接工程へのロボット導入が進み始めています。
突発的に発生するワークのズレや形状変化にどう対処する?
しかしダイレクトティーチングにも課題があります。
それは、「位置ずれやワークの形状変化が発生した際に加工不良が発生してしまう」ということです。
金属加工品において、全ての加工品が完全に同じ形状であることはありえません。 必ず小さなズレがあります。
手作業で行う場合は、職人はそのズレを目視で修正可能ですが、ティーチングにより「記憶」された動作を繰り返した場合には、そのズレを修正できず「加工不良」につながってしまうのです。
溶接ロボットがズレや形状変化を「自動で」補正してくれたら…
「位置ズレ」や「ワークの形状変化」に対応でき、加工不良を発生させないロボット溶接を実現するのが『L-ROBOT』です。
L-ROBOTは、手でロボットを動かして3Dスキャンの指示をするだけで、加工品の形状を分析し、ワークのズレを自動で補正してくれます。 「正確に一定速度で溶接ができる」ロボットが、「自動修正により」位置ズレや形状変化にも対応できるようになります。
今回のセミナーは、恊働ロボットにL-ROBOTを導入することで本当に「加工不良ゼロ」の溶接が行えるのか?について、 実機によるデモをご覧いただきながら、その技術について解説いたします。
私たちは、ロボットとソフトウェアの力で加工不良ゼロを常識にしたいと考えています。 溶接の機械化に興味がある方、もしくは導入したいと思っている方、すでに導入したがティーチングがすごく手間だと感じている方はぜひお越しください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【板金加工】恊働ロボットを用いた溶接自動化とティーチングの課題
12:45~13:00 質疑応答
主催
リンクウィズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)