全て
最新&人気ウェビナー

全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

GRANDIT DAYS 2022成長し続ける企業が優先して取り組むべきテーマとは? ~企...

GRANDIT株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「grandit.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

SDGsもDXも近年、急速に注目を集めているキーワードです。 一見、バズワード的に捉えられがちなこの2つのキーワードですが、これからの企業の成長と価値向上の鍵を握るともいわれています。 そこで本イベントでは、DXやSDGsに深い知見を持ち各種セミナーなどでも講演されているトップリーダーをお招きし「これからの企業成長にSDGsやDXが必要な理由」「これらに取り組むことが多くの人に与えるメリット」などについてご紹介頂くとともに、ERPを中心としたITサービスが企業成長にどのようなお手伝いができるかについて、多くの事例を交えてご紹介します。

DAY1 11月15日(火)

※【ERP講演】は、DAY1,DAY2,DAY3ともに同じ講演内容となります。

13:30 - 14:15 基調講演

ウィズコロナ時代におけるデジタルトランスフォーメーション(DX) の可能性

働き方改革/業務改善

新型コロナウイルスの世界的蔓延により、日本経済は大打撃を受け、多くの業界がビジネスモデルの転換に直面しています。一方、社会全体のデジタル化が進み、デジタルと共存するビジネスを創造していく時代であるとも言えます。働き方、学び方のトランスフォーメーションが発生すれば、ビジネスモデルのトランスフォーメーションも発生していきます。総務省やデジタル庁のデジタル化施策のエバンジェリストである講師が、デジタル時代のトランスフォーメーションによるビジネスチャンスをわかりやすく解説します。

講演 一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会 代表理事 森戸 裕一 氏

14:15 - 14:45 ERP講演

サステナビリティ経営と企業価値向上 ~持続可能な社会に向けてERPが果たすべき役割とは~

働き方改革/業務改善 SDGs

GRANDITはユーザー視点のコンソーシアム方式で開発した国産ERP。そして、2021年10月に中小企業様向けに新たにクラウドでサービスを開始した「GRANDIT miraimil(グランディット ミライミル)」にもそのDNAが受け継がれています。本講演では国内1,300社を超える成長企業への導入実績から見えた「企業が生産性を最大化するポイント」について具体的に解説。加えて、「GRANDIT」、「GRANDIT miraimil」の最新情報と今秋ローンチ予定の新サービスの全貌をご紹介します。

講演 GRANDIT株式会社 マーケティング室室長 高橋 昇

15:00 - 15:30 

業種別に事例で解説します!業務の「質」を高めるデジタル化ソリューションとは ~製造業編~

働き方改革/業務改善 製造業

昨今、BtoBビジネスの現場では働き方の変化が起こり、様々な業種で急速なデジタル化が進んでいます。業務の「質」を高めるために必要なデジタル化ソリューションとは何か。 本オンラインセミナーでは統合型ERP「GRANDIT」の導入事例を製造業、工事業など業種別にご紹介します。課題解決策や最新手法のほか、業務の質がどのように向上されたのかまで詳しくお話しします。

講演 株式会社システムインテグレータ ERP事業部 本社営業部 マネージャー 興津 敦 氏

15:30 - 16:00 

DXを推進するために適切な原価管理とは~導入事例から学ぶ最新活用術~

働き方改革/業務改善 原価管理

昨今、皆様の会社でもDX化をキーワードに様々なプロジェクトの取り組みをされていると思います。 DXの取り組みで発生したプロジェクトの原価を正確に把握できていますでしょうか。GRANDIT×個別原価ADMを使って、DXを導入する上で発生する原価管理の手法について事例を通してご紹介します。

講演 ベニックソリューション株式会社 営業本部第二営業部 青木 健太朗 氏

16:00 - 16:30 

30分で事業継続を学び直し! ヒト・モノ・カネを、基幹システムを活用し的確に把握する重要性

働き方改革/業務改善 事業継続

南海トラフ、首都圏直下地震、新興感染症、豪雨、情報セキュリティ等、突然の災害への備えと事業継続力の向上が今、企業に求められています。事業継続では、まずヒト・モノ・カネ・情報などの経営資源とインフラ・ライフライン等の被害状況を迅速に収集し、「現在地」を正しく把握することが求められます。 当セミナーでは事業継続の概要と企業の存続に向けた、基幹システムを活用した経営資源等を把握するための工夫と実例を分かりやすく解説します。

講演 インフォコム株式会社 サービスビジネス事業本部 デジタル・サステナビリティ事業部 徳山 英治 氏 提供:GRANDIT株式会社

DAY2 11月16日(水)

※【ERP講演】は、DAY1,DAY2,DAY3ともに同じ講演内容となります。

13:30 - 14:15 基調講演

SDGsが生み出す価値と企業に求められる取り組み

働き方改革/業務改善 SDGs

企業がSDGsに取り組むことで、どのような価値を得られるのか本質を理解しているビジネスパーソンはいまだ少ないです。SDGsはただの社会貢献ではなく、企業の持続性を高めるためのフレームワークであることをお伝えします。また、具体的にどのように取り組みを進めていくのか、SDGs推進の全体像についてもご紹介します。

講演 株式会社Drop SDGsコンサルタント 玉木 巧 氏

14:15 - 14:45 ERP講演

サステナビリティ経営と企業価値向上 ~持続可能な社会に向けてERPが果たすべき役割とは~

働き方改革/業務改善 SDGs

GRANDITはユーザー視点のコンソーシアム方式で開発した国産ERP。そして、2021年10月に中小企業様向けに新たにクラウドでサービスを開始した「GRANDIT miraimil(グランディット ミライミル)」にもそのDNAが受け継がれています。本講演では国内1,300社を超える成長企業への導入実績から見えた「企業が生産性を最大化するポイント」について具体的に解説。加えて、「GRANDIT」、「GRANDIT miraimil」の最新情報と今秋ローンチ予定の新サービスの全貌をご紹介します。

講演 GRANDIT株式会社 マーケティング室室長 高橋 昇

15:00 - 15:30 ERP講演

多様化する働き方、厳しくなる労務管理に関する法律に対応する就業管理システムとは?

働き方改革/業務改善 就業管理

在宅勤務やフレックス勤務など、働き方は多様化し、様々な働き方のできる環境づくりが求められております。その一方、働き方改革関連法の改正で、時間外労働の残業割増賃金率の上昇などがあり、厳格な就業管理が否が応でも求められています。 本セッションでは、多様化する働き方への対応を実現しつつ、就業管理を適切に行い働く皆様「wellbeing」を目指すための解決策をご紹介します。

講演 パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社 営業統括部 東日本ソリューション 東日本第二営業所 山下 裕生 氏

15:30 - 16:00 

宥恕期間終了まで残り約1年 改正電帳法と今後の電子化検討に向けた、文書・帳票の電子活用と電子配信事例

働き方改革/業務改善 電子帳簿

宥恕期間終了までに何をするべきか?法制度理解の後はどのように進めていけばよいのか?、等、迷ったり悩んだりされる方も多くいらっしゃるかと思います。 本セッションでは、電子取引文書の保管方法から、バックオフィス業務の効率化といった様々なお客様のニーズに対応する方法について、事例を交えながら分かりやすく解説します。

講演 日鉄日立システムエンジニアリング株式会社 営業統括本部 ソリューション営業部 シニアマネジャー 柿木 満 氏

16:00 - 16:30 

クラウド時代のシステムは連携が不可欠 APIによるシステム構築の今

働き方改革/業務改善 APIエコノミー

多様な働き方の広まりや、コロナ渦の影響により、クラウドサービスの利用は急速に広まっています。どこでも、便利に、すぐに始められるクラウドサービスですが、クラウドシフトすればするほど、業務に合わせて組み合わせて活用することが求められます。 本セッションでは、そのようなサービス同士の連携を、低コストで、リソースを割かずに、スピーディーに実現する方法について、世界のSaaS動向や成功事例を交えながらお話しします。

講演 JBアドバンスト・テクノロジー株式会社 ソフトウェア事業 製品戦略部 部長 綱田 勝仁 氏 提供:GRANDIT株式会社

DAY2 11月16日(水)

※【ERP講演】は、DAY1,DAY2,DAY3ともに同じ講演内容となります。

13:30 - 14:15 基調講演

ディズニー・USJで学んだ現場を強くするリーダーの原理原則

働き方改革/業務改善

2大テーマパークである東京ディズニーリゾート、ユニバーサルスタジオジャパンにて人財育成をしてきた日本で唯一の人財育成トレーナーが、 リーダーとして成果結果を圧倒的に出す為のノウハウ、マネジメント力を解説。テーマパークの全盛期、V字回復期にて活躍してきた活きた学びをベースとしながら、人財開発コンサルタントとしてあらゆる業種業界にて好評を得て、磨いてきたリーダーシップ開発のノウハウをお伝えします。

講演 株式会社ワンダーイマジニア 代表取締役 今井 千尋 氏

14:15 - 14:45 ERP講演

サステナビリティ経営と企業価値向上 ~持続可能な社会に向けてERPが果たすべき役割とは~

働き方改革/業務改善 SDGs

GRANDITはユーザー視点のコンソーシアム方式で開発した国産ERP。そして、2021年10月に中小企業様向けに新たにクラウドでサービスを開始した「GRANDIT miraimil(グランディット ミライミル)」にもそのDNAが受け継がれています。本講演では国内1,300社を超える成長企業への導入実績から見えた「企業が生産性を最大化するポイント」について具体的に解説。加えて、「GRANDIT」、「GRANDIT miraimil」の最新情報と今秋ローンチ予定の新サービスの全貌をご紹介します。

講演 GRANDIT株式会社 マーケティング室室長 高橋 昇

15:00 - 15:30 

総合商社が取り組むデジタル人材育成プログラムのご紹介 ~双日株式会社事例から学ぶDX教育~

働き方改革/業務改善 商社・卸売業

昨今の商社様では、ERPをはじめとした社内外のデータ活用や RPAでの業務自働化のように、ビジネスの現場がITをどれだけ活用できるかが、新たな企業価値の創造に繋がります。 その原資となるビジネス現場の人材育成へのニーズが高まっています。 本セッションでは、双日株式会社が実施しているデジタル人材育成プログラムの事例をもとに、これからの時代にビジネスの現場で必要となる人材育成の取り組みをご紹介します。

講演 日商エレクトロニクス株式会社 アプリケーション事業本部ERP事業部 青木 俊 氏

講演 双日株式会社 人事部 デジタルHR推進室 善家 正寛 氏

15:30 - 16:00 

業種別に事例で解説します!業務の「質」を高めるデジタル化ソリューションとは ~工事業編~

働き方改革/業務改善 工事業

昨今、BtoBビジネスの現場では働き方の変化が起こり、様々な業種で急速なデジタル化が進んでいます。業務の「質」を高めるために必要なデジタル化ソリューションとは何か。 本オンラインセミナーでは統合型ERP「GRANDIT」の導入事例を製造業、工事業など業種別にご紹介します。課題解決策や最新手法のほか、業務の質がどのように向上されたのかまで詳しくお話しします。

講演 株式会社システムインテグレータ ERP事業部 本社営業部 マネージャー 興津 敦 氏

16:00 - 16:30 

国税庁OB・税務のスペシャリストが徹底解説!改正電帳法と企業が実施すべき電子化の検討ロードマップ

働き方改革/業務改善 電子帳簿

電子帳簿保存法は令和3年度改正により大幅に規制が緩和され、税法で保存が義務付けされる帳簿書類のデータによる保存のハードルは大きく下がりました。 一方で電子取引データは出力書面による保存が廃止されデータで保存することが必須となっています。今後企業が行う業務はデジタルデータを活用するDX化をすることが喫緊の課題となります。2023年10月から開始される消費税インボイス制度の対応も含め、どのような電子化が必要か、法令要件と求められる電子化の将来像について解説します。

講演 SKJ総合税理士事務所 所長・税理士 袖山 喜久造 氏 提供:GRANDIT株式会社

※ 各プログラムは変更されることがありますのでご了承ください。

主催

GRANDIT株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

株式会社システムインテグレータ(プライバシー・ポリシー) 日商エレクトロニクス株式会社(プライバシー・ポリシー) 日鉄日立システムエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

JBアドバンスト・テクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー) インフォコム株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

システム開発プロジェクトにおいて、ソースコードは管理されるのに、なぜドキュメントは管理され...

3.9 リックソフト株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2022年10月19日に開催したセミナー『システム開発プロジェクトにおいて、ソースコードは管理されるのに、なぜドキュメントは管理されないのか?』と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により追加開催いたします。

ソースコードは管理されるのに、設計書などドキュメントは管理されていない

システム開発プロセスにおいて、リポジトリなどソースコード管理とプロジェクト管理ツールの連携は行われていますが、設計書などのドキュメントの管理はファイルサーバーで手作業で行われているケースがほとんどです。

設計書などのドキュメント管理は大変

作成中のドキュメントはレビューや承認などのマネジメントやアクセス制御が必要です。 また、完成・納品後は版管理や、いつ誰がどこを変更したのかなどの変更管理が重要です。 現状はこれらのマネジメントを手作業で行っており、システム開発の担当者やマネージャーに大きな負担となっています。 システム開発プロジェクトにおいて、ソースコードは管理されるのに、なぜドキュメントは管理されないのでしょうか?

ソースコードと同様に、ドキュメントも管理するために

そこで、本セミナーではソースコードと同様に、ドキュメント管理もプロジェクト管理ツールとの連携することで、システム開発のマネジメントを効率化する方法について解説します。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 システム開発プロジェクトにおいて、ソースコードは管理されるのに、なぜドキュメントは管理されないのか?

10:45~10:55 質疑応答

主催

リックソフト株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

官・民・NGOが解説!カーボンニュートラル実現への第一歩 ~温室効果ガスの可視化・削減の最...

株式会社NTTデータ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

カーボンニュートラル実現への第一歩

2020年10月、政府は2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする、カーボンニュートラルを目指すことを宣言しました。

今回のウェビナーでは、「2050年カーボンニュートラル」という大きな目標にむけて、業界全体としてどのような方向に 進もうとしているのか、官・民・NGO様々な視点からの最新の事例や動向をご紹介します。 温室効果ガスの削減を推進するご担当にとっては、目的に合わせてどういった温室効果ガス排出量可視化方法をとればよいのか、その際に考慮するべきルール・ガイドラインは何か、 実務的な内容も絡めた知見の獲得にお役立ていただけるウェビナーになっております。

こんな方におすすめ

・業界を問わず、カーボンニュートラルの可視化を新たな事業機会ととらえている経営層の方 ・カーボンニュートラル・温室効果ガス排出量の可視化を実務として推進されている方(サステナビリティ推進、経営企画等)

申し込み

1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。

お申込みは事前申込制とさせて頂きます。なお定員になり次第お申込み締切となります。

当日プログラム

15:00~15:30【基調講演】

2050年カーボンニュートラルに向けた脱炭素経営の取組

presenter_0_0※平尾様.jpg

登壇者 環境省 地球環境局 地球温暖化対策課 脱炭素ビジネス推進室 平尾 禎秀 氏

2022年7月から現職。脱炭素化に取り組む事業者の支援等を担当。

これまでリサイクル推進室長兼循環型社会推進室長、広報室長、大臣秘書官、欧州連合日本政府代表部一等書記官等を歴任。

講演サマリー

サプライチェーン全体での企業の脱炭素経営(気候変動対策の観点を織り込んだ企業経営)を普及・高度化し、企業の脱炭素化を進めるための環境省の取組の紹介を行う。

15:30~15:50 TCFD開示の動向からみた脱炭素の潮流

presenter_0_1※三木様.jpg

登壇者 日本取引所グループ  サステナビリティ推進本部 事務局長 公益社団法人日本証券アナリスト協会 認定アナリスト 三木 誠 氏

2000年東京証券取引所入社。

上場審査部では株式やETFの新規上場の審査を担当。その後、マーケット営業部等にてETF等上場商品の市場拡大のためのセカンダリー市場活性化業務を担当し、機関投資家向け営業や個人投資家向けプロモーションに従事。

現在は、上場会社のESG情報開示のサポート、サステナブルファイナンス環境整備検討会事務局運営、国内外の投資家やESG関連団体への東京市場のPR等、東京市場のESG投資推進を担当。

15:50~16:10 GHG排出量可視化の課題と解決策

presenter_0_2※南田様_バストアップ.jpg

登壇者 株式会社NTTデータ サステナビリティサービス&ストラテジー推進室長 南田 晋作

1996年にNTTデータ入社。顧客管理料金システム開発のエキスパートとして、多くの大規模基幹システム開発に関わる。2016年より製造業を担当しているが、エネルギー利用効率化やカーボンニュートラルをどのように達成するか等についてお客様と数々のディスカッションをする中で、削減努力が反映できるGHG排出量可視化PFを中心としたNTTデータのグリーンコンサルティングを確立し、多くの業界に提供している。2022年7月より、法人コンサルティング&マーケティング本部 サステナビリティサービス&ストラテジー推進室長に就任、現在に至る。

16:10~16:30 旭化成の製品別GHG排出量可視化事例

presenter_0_3※國田様.jpg

登壇者 旭化成株式会社 モビリティ&インダストリアル事業本部 企画管理部 國田 航 氏

旭化成入社後、機能材料事業の事業企画として事業経営に携わってきた。ネイティブの英語力を駆使し、グローバルに跨る機能材料事業全体のDXをリードしつつ、プライベートでは新米パパとして奮闘中。

16:30~16:50 CDPとともに実現する脱炭素経営

presenter_0_4※森澤様.jpg

登壇者 CDP Worldwide-Japan 理事・ディレクター 森澤 充世 氏

CDPジャパンディレクター、PRIシグナトリ―リレーション・シニアリードを兼務。シティバンク等で金融機関間決済リスク削減業務に従事後、2006年CDPの世界的拡大に伴い、日本担当としてCDPに参加する。2010年PRIの日本ネットワーク創設にあたり、日本の責任者として参加する。東京大学大学院新領域創成科学研究科博士課程終了、博士(環境学)

16:50~17:00 休憩

17:00~18:00【パネルディスカッション】

サプライチェーンや社会全体のGHG排出量可視化を進めていくために必要なもの

presenter_0_6パネル_FIX版.jpg

登壇者 【モデレーター】 株式会社NTTデータ グリーンイノベーション推進室長 下垣 徹

NTTデータに入社後、技術部隊としてビッグデータ基盤を中心としたオープンソースソフトウェアの技術開発を行い、様々なお客様への導入支援、講演や執筆等のプロモーション活動を実施。新卒採用及び経験者採用の責任者、先進技術部門の責任者等を経て、現職に至る。

現在はNTTデータにおける環境部門の責任者として、自社の脱炭素化及び国内外のグリーンビジネス展開を推進。

【登壇者】 •環境省 地球環境局 地球温暖化対策課 脱炭素ビジネス推進室 平尾 禎秀 氏 •CDP Worldwide-Japan 理事・ディレクター 森澤 充世 氏 •株式会社NTTデータ サステナビリティサービス&ストラテジー推進室長 南田 晋作

共催

株式会社NTTデータ(プライバシー・ポリシー) 株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

ゼロからわかるデータ分析基盤〜入門編〜 タイプ別・各社の成功事例もご紹介

3.0 株式会社primeNumber

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「primenumber.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

顧客行動のオンライン化やビジネス現場のデジタル化が急速に進み、企業内のデータも増え続けています。 今後は、企業レベルでのデータ活用度の差が、競争力に直結するといっても過言ではありません。 データを味方につけ、今後のビジネスの成長や競争力の強化をしていくためには、どのような分析基盤がベストなのか。 数百社のデータ分析基盤導入や運用課題と向き合ってきたprimeNumberのCIO山本が、お客様の事例を交えてわかりやすくお話します。

このセミナーでわかること

・ データ分析基盤とは何か、なぜデータ分析基盤が必要なのか ・ データを有効活用するために最適なデータ分析基盤構成 ・ 保守運用時の課題を解決するデータ分析基盤事例

こんな方におすすめ

・ データ活用を始めたいが何から始めたらよいかわからない方 ・ DWHなどデータ分析基盤導入に向けて検討・調査している方 ・ 既存データ分析基盤の保守・運用の手間やコストにお悩みの方

当日資料の一部抜粋

スクリーンショット-2022-07-27-16.03.22 (1).png

スクリーンショット-2022-07-27-16.04.05 (1).png

当日のスケジュール

11:00 開始のあいさつ

11:05 データ分析に関するよくある課題とニーズ

・ 分析基盤構築における市場環境 ・ データ分析・活用がもたらすもの ・ 一般的なデータ環境と運用上の課題

11:15 課題解決のためのデータ分析基盤とは

・ データ分析・活用へのプロセス   ・ DX推進に不可欠なETL / DWH / BI

・ DWH内のテーブル構成におけるベストプラクティス   ・ データレイク   ・ データウェアハウス   ・ データマート   ・ データ品質の担保

11:25 mercariなど3社のお客様事例に見るデータ分析基盤 ※アーキテクチャ図あり

・ 業務担当者自身でデータ分析できる環境を実現した事例 ・ データ分析環境運営にかかるコストを半減した事例 ・ エンジニア工数の創出と営業CVR向上を実現した事例

11:40 データ統合自動化サービスtrocco®️とデータ活用支援

11:45 質疑応答

12:00 終了

※ タイムスケジュールはあくまで目安です。 ※ プログラムは変更となる可能性があります。随時更新いたします。

注意事項

学生の方は参加をご遠慮いただいておりますので、あらかじめご了承ください。 複数名のご参加を予定されている場合でも、お手数ですが1名ずつのお申込が必要となります。 お申込みには、おひとり様につき1つのメールアドレスが必要となります。

登壇者

株式会社primeNumber チーフインテグレーションオフィサー(CIO)

山本 健太

やまけんさん-200x199.png

新卒で入社した会社でエンジニアとして広告テクノロジー関連の開発に従事し、2015年に代表田邊とprimeNumberを創業。

2020年、Forbes 30 Under 30 Asia 2020※のEnterprise Technology部門に選出される。

主催

株式会社primeNumber(プライバシー・ポリシー

協力

トライベック株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

【経理部門向け】増え続ける経理業務のExcel問題を、kintoneで解決する ~会計業務...

3.5 JBアドバンスト・テクノロジー株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

DX時代に求められる業務効率化

多くの企業の喫緊の課題となっているDX、その一環で業務効率化に取り組む企業も増えています。 目先の業務に手一杯な状態では目まぐるしく変化するビジネス環境に柔軟に対応していくことが困難となってしまうため、非効率な業務を改善しリソースの余裕を確保しておく重要性が高まっているのです。

決算時の集計が大変、Excelファイルが乱立、手作業が多いなど、手間がかかる経理業務

とはいえ、業務効率化を実現するには従来業務運用の見直し、大がかりなシステム再構築等、コストと時間はじめとしてハードルが高く、容易なことではありません。 その中で、効率化がなかなか進まない業務の代表例として経理業務があります。 月次決算時の集計業務、乱立したExcelファイルの取りまとめなど、その殆どを未だ手作業で行っているため膨大な労力がかかっているにも関わらず、なかなか効率化が進んでいない実情があるのです。

ERPや基幹システムの制約から、経理DXは後回しで進まない

経理業務の効率化が進まない理由として、会計システムの機能不足や現場発生データの効果的な収集が困難なことも要因として挙げられます。 そこで登場したERPや基幹システムに於いても「業務運用をパッケージに合わせる」という設計思想であるため、経理業務効率化のためには制限があったり、自社に合わせた改革には高額の費用と時間がかかるなどの課題も出てきます。

kintoneを活用して低コスト・短納期かつ現場主導で柔軟な経理業務の効率化を実現する

そこで本セミナーでは、上記の課題を解決すべく業務効率化のプラットフォームとして名高い「kintone」を活用することで経理業務の効率化を実現する方法を解説します。 kintoneからの円滑なデータ連携によりExcel での定型業務などの自動化を可能にする「Qanat 2.0」、kintoneでの業務効率化をより簡単にする「ATTAZoo+」、多くの企業様にご評価いただき柔軟で効果的な連携運用が可能な会計ソリューション「SuperStream-NX」も併せてご案内いたします。

・月次決算業務の効率UPに悩んでいる

・現場から上がってくる取引情報の収集と仕訳集計に手間がかかっている

・会計システムの機能が足りず、Excel依存が増えて経理業務の効率化が進まない

上記のような課題をお持ちの経理部門の方は、ぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:50 【経理部門向け】増え続ける経理業務のExcel問題を、kintoneで解決する~会計業務支援をローコード開発で、経理DXのためのヒントを公開~

14:05~14:25 Session1:kintoneでどこまでDX化ができるのか?機能や特徴、活用事例を徹底解説(講師)サイボウズ株式会社

14:25~14:35 Session2:kintoneとのデータ連携によって経理業務の工数を大幅削減する方法と事例を紹介(講師)JBアドバンスト・テクノロジー株式会社

14:35~14:50 Session3:経理現場を強力に支援する最適な会計ソリューション「SuperStreamNX」のご紹介(講師)NSW株式会社

14:50~14:55 質疑応答

主催

JBアドバンスト・テクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー

NSW株式会社(プライバシー・ポリシー

サイボウズ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

2人の中小企業診断士が解説!IT補助金活用ではじめるDX化

GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

2人の中小企業診断士が解説!IT補助金活用ではじめるDX化

中小企業・小規模事業者等が業務効率化・売上アップを目的にITツールを導入する際、その発生する経費の一部を補助する「IT導入補助金」 申請してみたいけれど概要やメリット、注意点などが分からずなかなか申請に踏み出せない…という方も多いのではないでしょうか。
今回はそんな方に向けて中小企業診断士の金城さまをゲストにお迎えし、同じく中小企業診断士である弊社高橋と対談形式にて、IT導入補助金の使い方や注意点などをご紹介いたします。
またIT導入補助金をつかってはじめられる「GMOサイン」もあわせてご紹介いたします。 後半には質疑応答も設けておりますので、気になることがあればお気軽にご質問ください。

<こんな方におすすめ>

・IT導入補助金の活用を検討されている方 ・電子契約について興味のある方 ・DX推進のご担当者様

※参加者さまの顔出しはございません。

アジェンダ

1. 補助金やIT補助金の概要について

2. IT補助金に採択されるためには

3. 電子契約と電子印鑑GMOサインのご紹介

4. 質疑応答


※内容は予告なく変更になる場合がございます。

【講師】

kinjo_2.png 株式会社インサイトクルー 代表取締役 中小企業診断士 金城 寛人
独自のマーケティングと数値管理のノウハウを強みに、 中小企業に対して経営コンサルティング事業を行う。 新規事業開発、販路開拓、施策活用など経営相談を含めて 1000件以上の支援実績を有する。

takahashi_2.png GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社 電子契約事業部 中小企業診断士 高橋 良輔
週の前半は、GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社のサラリーマンとして 電子契約を推進、週の後半で、高橋国際コンサルティング事務所の代表として、都内の中小企業を中心に経営コンサルタント業務を行う。 また、地方創生を事業の柱とする合同会社Michilabの業務執行社員。 PRESIDENT経営者カレッジではオンライン講師を担当。

主催

GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

Enterprise Mobility +Security 入門編【EMS徹底活用シリーズ...

株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

セミナー概要

Microsoft 365のコンポーネントである「Enterprise Mobility +Security(EMS)」を企業のモバイルデバイス管理製品として採用する動きが増えています。 EMSの特長は、認証認可の機能を担う「Azure AD」やスマートフォンだけでなくWindows 10/11も管理できるMDMの「Intune」が両方とも含まれるスイート製品であることです。 セッションではマイクロソフトが考えるEMSで実現するセキュリティの在り方や、実際に導入する際に必要なインテグレーションとIIJの支援実績をわかりやすく解説します。
※本セミナーはシリーズ開催でEMS活用を検討中のお客様に向けた情報発信を行います。 (各回は別のテーマを扱うので、今回のみの参加でも問題ありません)

対象

ユーザ企業における情報システムご担当者様

プログラム

14:50-15:00 受付

15:00-15:25 『EMS全体像を知ろう』

日本マイクロソフト株式会社 パートナービジネス統括本部 塚田 大裕

EMSの概要紹介とMicrosoft 365ライセンスの体系、また最近のお客様導入事例などを交えてわかりやすく解説します。

15:25-15:50 『EMS導入の勘所と実践編』

株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 デジタルワークプレースソリューション課 秋川 智郁

Azure AD Premium導入時に考慮しなければいけないポイントの解説とIIJが提供する導入支援の概要を事例をまじえてお話します。

15:50-16:00 質疑応答

※ 講演内容・講師は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※競合他社様、参加対象以外の企業様、個人の方、自営業の方からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。また申込多数の場合、対象の方を優先させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

【再放送】SaaSのアカウントと権限を自動管理 ~「Keyspider」の操作方法を解説~

3.7 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、以前開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。

 

増える、クラウドサービス

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。

・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。

アカウントや権限の管理が大変

このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。

当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

関連会社もJ-SOX法の対象に

このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。

増え続けるSaaSのアカウント管理、権限管理を自動化する「Keyspider」の操作方法を解説

本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD、又は人事システムのユーザーを、各種クラウドやオンプレAD/AzureAD、及びオンプレミスのシステムに自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って具体的な操作方法を解説します。

またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:35 SaaSのアカウントと権限を自動管理

10:35~10:55 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

制御システムのセキュリティ動向とリスク分析 ~実績のあるコンサルティングを活用し、体系的か...

3.9 株式会社オージス総研

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

IoTの普及に伴い、工場はよりオープンな環境に。制御システムのセキュリティ対策が必須

工場の生産・加工ラインで多く利用されている制御システム。従来の工場では制御システムがクローズドな環境で利用されてきましたが、IoT等の普及に伴い、よりオープンな環境で利用されるようになっています。便利になる一方で、ウィルス感染や不正アクセス等のサイバー攻撃のリスクが増大しており、その被害を受けると工場ストップによる経済的な損害だけでなく、社会的信用の失墜にもつながります。

制御システムのセキュリティ対策の難しさ

制御システムのセキュリティ対策は、情報システムの延長線とは異なる対策が求められます。情報システムでは”情報”を対象としてセキュリティ対策を行うのに対し、制御システムではモノ(設備や製品)を対象とするといったように、そもそもの思想に違いがあり、具体的な対策方法も異なってきます。 IPAで体系化された制御システムのセキュリティ対策を行うにしても、情報量・専門用語も多く、これに準じた対策を行うにも、制御システムの高度かつ最新のセキュリティスキルを必要とします。そして、工場の環境毎にも必要な対策は異なってきます。

制御システムのセキュリティ対策の難しさと、具体的な解決策をご提案

本セミナーでは、制御システムのセキュリティ対策の難しさ・それを踏まえた必要な対応を解説すると共に、具体的な解決策として”セキュリティリスク分析ソリューション”をご紹介致します。制御システムのセキュリティ対策について、「そもそも対策が必要なのか?」・「どのように対策してよいかわからない」等のお悩みをお持ちの方は是非本セミナーへご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 制御システムのセキュリティ動向とリスク分析 ~実績のあるコンサルティングを活用し、体系的かつ環境毎に適切な対策を講じる~

15:45~15:55 質疑応答

主催

株式会社オージス総研(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る