全て
最新&人気ウェビナー

全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

AWSマルチアカウント環境のお悩み解決セミナー ~セキュリティ統制からコスト管理まで、 マ...

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「ctc-g.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

概要

AWSへのクラウド移行が企業内で進むと、このような課題が出てきませんか?

・企業内の複数部署でAWSアカウントを持っていて情報システム部門が把握しきれてない

・AWS環境の利活用についてガバナンスが取れてないため、セキュリティ面で不安がある  

・AWSアカウントが増えてくるとコスト管理の負荷が高く、最適な方法を探している

これらの課題を解決するためにAWS社からAWS Organizationsサービスが提供され、日々機能のアップデートが行われています。

AWS Organizationsサービスを使うと、サービスの制限やセキュリティポリシーの適応、SSO連携などのセキュリティ統制が実現できるといったメリットがあります。

本セミナーではこのサービスを中核として構成された当社独自のAWSマルチアカウント管理サービスの導入経験を元に、マルチアカウント環境の管理を効率的に開始・実行するための方法をユースケースを交えてご紹介します。

また、マルチアカウント管理を進めていく上で必要不可欠なコスト管理のベストプラクティスもご紹介します。 AWSアカウント管理の担当者様必見です。ぜひご参加ください。

次の方におすすめのセミナーです

・複数のAWSアカウントを管理されているご担当者様

・企業の情報システム部門においてITインフラを担当されている方

・AWS Organizationの利用方法を学びたい方

・マルチアカウントのコスト管理・分析を効率化させたい方

備考

お申込み多数の場合は、ご参加をお断りさせていただく場合がございます。 主催社の同業他社にお勤めの方のお申し込みはお断りさせていただきます。

プログラム

16:00 - 16:30 AWS OrganizationsサービスとCTCのマルチアカウント管理サービスのご紹介

AWSは複数のアカウントを効率よく且つセキュアに利用可能にするためのAWS Organizationsサービスの機能を日々アップデートしています。 本セッションでは、アカウント管理に役立つAWS Organizationsサービスの基本機能の紹介に加え、AWSのサービスをより活用できるようにCTCが提供しているマルチアカウント管理サービスを合わせてご紹介します。 <講演者> 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 クラウドパートナー営業推進部 朴木 瞳

16:30 - 16:50 導入事例からわかったマルチアカウント管理の始め方と導入のポイント

CTCがマルチアカウント管理サービスをリリースしてから、これまで数十のお客様に環境の提供を行ってきました。 本セッションでは、その経験から見えてきたマルチアカウント管理を始めるにあたってまずやらなければならないことや、スムーズに導入するためのポイントについてユースケースを交えてご紹介します。 <講演者> 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 マネージドサービス技術部 エキスパートエンジニア  園田 一史

16:50 - 17:20 Hyper Billingで実践するマルチアカウントのコスト管理 

MEGAZONEが提供するHyper Billingは、「マルチアカウント利用時のコスト管理」「BIツールのような分析機能」など、実際にコスト管理を担当される弊社のお客様の声に応える形で発展してきました。Hyper Billingが利用者にどのようなメリットを提供し、どのような課題を解決できているかについてご紹介します。

<講演者> Megazone株式会社 羽深 修 氏

17:20 - 17:30 質疑応答

主催

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

「物販ビジネス」から「マネージドサービス」への転換 ~ クラウド時代の事務機器販売、ITベ...

3.7 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、SIer、IT/OA機器(事務機器)販売事業者でIT運用管理サービス事業にご興味をお持ちの方が対象です。

エンドユーザー企業の方は、お申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

上記以外の企業・組織の方は、ぜひ、3月8日開催「急増するランサムウェア被害、最新事例に見る『対策しても感染してしまう』理由」へのご参加をお待ちいたしております。

本セミナーは、2023年2月22日開催セミナー「高まる『物販ビジネスへの危機感』、どう払拭すべきか?」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。

既存ビジネスへの危機感、動き始めたBtoB企業

パンデミックや国際紛争、新しい働き方の浸透など、ここ数年間で企業を取り巻く環境は、大きな変革を迎えています。 特に、IT業界ではオンプレミスからクラウド、資産の所有からサブスクリプションによる利用モデル、さらにはサービス利用へと市場のパラダイムシフトが進んできました。 また、顧客のIT事業者へのニーズは、従来の「モノ売り」から「コト売り」と、いわゆる課題解決のためのトラステッドアドバイザーによるサービスに変化しています。

モノが売れない時代に変革が求められている現状

これまで企業、地域社会のIT化を支えてきたIT/OA機器(事務機器)販売事業者の多くが、差別化が難しい物販事業が困難になりつつあります。 その要因は「SaaSをはじめとするクラウドシフトによるIT機器需要の低下」「ペーパーレス化の進展による複合機などの事務機器(OA機器)需要の低下」などが考えられます。 また、企業システムの基盤としてクラウドサービスが浸透してきたことによる変化も起きています。請負契約を中心に顧客システムの開発・運用を担ってきたSIer/ITベンダーも事業方針の転換を迫られているのです。このパラダイムシフトを乗り越える必要が出てきました。

新たなビジネスモデルとして注目の「マネージドセキュリティサービス事業」

顧客機材の購入やIT投資機会が減少する中、OA販社やSIer/ITベンダーの新たな収益源を確保できる策として注目が集まっているのが「マネージドサービス事業」です。 とはいえ、他社のクラウドサービスの再販やクラウド事業だけでは、代理店手数料が低く設定されているケースもあるのが現状。売上や収益が不安定になることも想定されます。また、サービス事業の経験がない企業では、リスクの高さや先行投資を含めて、新規事業の参入に二の足を踏むことも多いのではないでしょうか。

先行投資不要のリスクフリーでスモールスタートが可能 アクロニスのMSP事業を紹介

本セミナーでは、事務機器販売やITベンダー、SIerの方を対象に、「マネージドサービス事業」への参入を成功させるためのヒントを解説します。 「案ずるより産むがやすし!」、アクロニスのサービス事業者向けプラットフォーム「Acronis Cyber Protect Cloud」を利用することで、簡単に先行投資不要、リスクフリー、月額¥30,000からのスモールスタートで新規MSP事業を開始できます。 既存ビジネスに対する危機感を持たれている方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 簡単参入!マネージドサービスで売切り物販事業からの脱却とクラウド時代のITリカーリングビジネスへの移行

集客ページ用登壇者写真_アクロニス土居様.png

土居 浩(どい ひろし)【アクロニス・ジャパン株式会社 マーケティング統括部 プロダクトマーケティングマネージャー】 あらゆるモノがサービス化されるクラウド時代を迎え、IT事業者には変革の波が迫っています。従来の物販中心のIT事業から顧客が求めるマネージドサービス事業に移行し、トラステッドアドバイザーとして中長期的なサービス提供と継続収入を可能にする、先行投資不要、リスクフリーでスモールスタートできるアクロニスのMSP事業者向けビジネスモデルについて紹介いたします。

15:30~15:55 顧客のあらゆるITリスクに備える!バックアップ、セキュリティ、管理を総合した今話題の「サイバープロテクション」

集客ページ用登壇者写真のコピー.png

佐野 雄也(さの ゆうや)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア】 企業ITのリスクは、機器の故障、操作ミス、災害によるデータ喪失からランサムウェアをはじめとする巧妙なサイバー攻撃まで多様化しています。従来のバックアップやセキュリティソリューションの導入だけでは、企業の情報資産の保護と事業継続は困難になりつつあります。アクロニスの「バックアップ」、「セキュリティ」、「管理」を統合したAcronis Cyber Protect Cloudで実現する「サイバープロテクション」を紹介いたします。

15:55~16:00 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

受入れテストは、何をどこまですべきか? ~発注者目線の品質管理~

3.8 バルテス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

受入れテストは、発注者にとって頭の痛いテーマの一つ

開発委託時の受入テストに問題意識をお持ちのところは少なくありません。 テストはしっかりやりたいと思っても、受入れテストにあまりコストや時間をかけるわけにもいきません。 よしんば、受入れテストをしっかりやるにしても、開発ベンダーと同じようなテストをまた行うのは、明らかにムダと言えるでしょう。

受入れテストは、何をどこまでやるべきか?

受入れテストだけを取り上げて考えてみても、最適な答えはなかなか出てくるものではありません。 また、たとえ受入テストをしっかり準備したとしても、受入れの段階でバグが頻発してしまっては、その開発プロジェクトで納期・コスト・品質を両立させるのが難しくなってしまいます。

要するに、やりたいことは「開発ベンダーに品質の良いプロダクトを開発してもらうこと」

開発ベンダーに開発委託をしたら、発注側はただ待つしかないのでしょうか。 いいえ、そんなことはありません。 発注者が行うべきこと、開発ベンダーに行ってもらうべきことを整理していけば、受入れテストの勘所も見えてきます。

発注者が押さえるべき、受入れテストの勘所と開発委託の品質向上のポイントを解説

本セミナーでは、上記のお悩みを抱えているソフトウェア発注企業に向けて、受入れテストの勘所と開発委託の品質向上のポイントを解説します。 システム開発を委託しているユーザー企業の方や、開発の一部を外部に委託しているプロジェクトマネージャ、開発エンジニア、テストエンジニアの方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 受入れテストは、何をどこまですべきか? ~発注者目線の品質管理~

13:45~14:00 質疑応答

主催

バルテス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

新規事業、参入領域(勝てる領域)の選び方を解説 ~市場の兆しを捉える新規事業のテーマ自動選...

3.9 株式会社フィンチジャパン

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

新規事業で、勝てる領域はどこなのか?

多くの企業では、既存事業の改善や拡大については、これまでも取り組んできたと思います。 しかし、新規事業を立ち上げた経験は乏しく、経営から「新規事業を作れ」と言われても、「そもそもどのような領域で、どのようなテーマで事業を創ればいいのか?」とスタートから悩まれるケースがほとんどだと思います。 また、「この領域でビジネスをする」と考えたとしても、その領域で自社が勝てるのかについて、当然ながら検討しなければなりません。

新規事業案の選別を行う際の3つのアプローチ

本セミナーでは、新規事業に取組む企業が、どのようなプロセスで、またどのような考え方で、参入領域を特定していけばよいのかについて解説します。 また、複数の候補がある中で、選別を行う際に役立つ「3つのアプローチ」についてもご紹介します。

新規事業立ち上げのサポートサービス・新規事業テーマ自動選定AIツールのご紹介

セミナー後半では、新規事業・参入領域の特定に関するサポートサービスについてご紹介します。 あわせて、指定したキーワードから、市場動向、技術動向、変化の兆しなどを自動的に抽出するツールをご紹介。 このツールを利用することで、狙うべき市場やタイミングを察知することができ、新規事業立ち上げのヒントとすることができます。 新規事業を立ち上げようとしている経営者様、新規事業開発のご担当者様はぜひ、ご参加ください。

プログラム

09:45 ~ 10:00 受付

10:00 ~ 10:05 オープニング(マジセミ)

10:05 ~ 10:45 新規事業、参入領域(勝てる領域)の選び方を解説 ~市場の兆しを捉える新規事業のテーマ自動選定AIツールも紹介~

10:45 ~ 11:00 質疑応答

主催

株式会社フィンチジャパン(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

いまさら聞けない「ウェビナー入門」 第6回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(...

3.7 マジセミ株式会社

本セミナーは、マジセミが開発中のウェビナー講演者支援ツール「SPEAKERS」のテストを兼ねています。

トラブル等で視聴しづらい場合がございます。予めご了承ください。

テレワークと共に普及したウェビナー(Webセミナー)

ZoomなどのWeb会議ツールを使って、オンラインでセミナーを開催する「ウェビナー」。 コロナ禍でテレワークが普及するのに合わせて、この3年間で大きく普及しました。

ますます重要になるウェビナー

既に主要なマーケティング手段になっている「ウェビナー」。 BtoBマーケティングの必要性が叫ばれている現在、ウェビナーはますます重要なマーケティング手段になると言われています。

いまさら聞けない「ウェビナー入門」を開催

そこで今回、ウェビナーを年間1,000回以上開催するマジセミの代表 寺田が、改めて「ウェビナー入門」として解説します。 毎週月曜日17時から30分、それぞれ以下のようなテーマでお届けします。

開催スケジュール

第1回 今なぜ、ウェビナーなのか?リアルセミナーとの違いやコロナ後のウェビナーについて解説

2月6日(月)17:00~

第2回 今なぜ、ウェビナーなのか?他のリード獲得手段との比較を解説

2月13日(月)17:00~

第3回 ウェビナー開催のプロセスを解説

2月20日(月)17:00~

第4回 「集客できない」ウェビナーの課題を解説

2月27日(月)17:00~

第5回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(フォローについて)

3月6日(月)17:00~

第6回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(商品について)

3月13日(月)17:00~

第7回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(ナーチャリングについて)

3月20日(月)17:00~

第8回 ウェビナー動画の活用方法を解説

3月27日(月)17:00~

※開催日時、順番、内容は変更される可能性があります。

プログラム

16:45~17:00 受付

17:00~17:05 オープニング

17:05~17:20 ウェビナー入門

17:20~17:30 質疑応答

講師紹介

寺田 雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

MDISが語る製造業DXの本質 ~脱炭素へ向けての環境管理DXと、DX推進のためのローコー...

3.7 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは2023年3月17日に再放送を開催いたします。

本ページの日程でご都合が合わない場合は、下記よりお申込みください。 3月17日(金)12:00 - 13:00 お申込みはこちら

求められる、製造業のDX、スマートファクトリー

2022年7月に「DXレポート2.2」が発出され、DX推進への取り組みがより一層求められています。 しかし、多くの企業においてデジタル投資は、既存ビジネスの維持・運営に注がれている状況で、経営資源が企業成長に活用できていません。 特に、製造業においては国内でもスマートファクトリー化が叫ばれていますが、その成果はまだ十分とは言えません。

製造業DXの本質とは?

一方、DXを進めようにも「そもそもどこを目指せばよいのか分からない」という課題を抱える企業は多くあります。 では、ゴールが不明確になっている中、DX推進において企業はどのように事業ビジョンを構築すればよいのでしょうか? 製造業DXを推進していく上で、企業は「製造業DXの本質」をどのように考えていくべきなのでしょうか?

総合電機メーカーとして積極的に工場DXに取り組んできた、三菱電機グループ

三菱電機グループでは、総合電機メーカーとして積極的に工場DXに取り組んできました。 経営管理のための基幹系システムERPから、製造現場で活用できるMES、スケジューラ、DXを推進するローコード開発、カーボンニュートラルに至るまで、製造業のお客様の悩みに広範に対応できることを強みにしています。

カーボンニュートラルと、ローコード開発による製造現場のデジタル化

私たち三菱電機インフォメーションシステムズは、様々な経験、知見、ソリューション群を生かした上で、お客様とともに、あるべき姿を考え、真の課題解決に貢献してきました。 本セミナーでは、まず私たちが考える「製造業DXの本質」について解説します。 その上で、製造業DXの具体的なアクションとして、カーボンニュートラルの支援サービスを紹介します。 また、企業ごとのニーズにフィットした業務アプリを手軽に作成できる、ローコード開発ツール「Pleasanter」についても紹介します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:20 製造業におけるDXの考え方・進め方・活かし方

11:20~11:35 企業の脱炭素化を支えるカーボンニュートラルソリューション「cocono」のご紹介

11:35~11:50 DXを加速させるローコード開発ツール「Pleasanter」で、手軽に業務アプリ開発

11:50~12:00 質疑応答

主催

三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

【エンドユーザー企業向け】BIツールで苦労するのは、レポート作成ではなく、データ連携とデー...

3.8 NDIソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

DX推進に不可欠なBIツール

VUCAと言われる時代、企業の経営判断にスピードが求められています。 また、通商産業省が「DXレポート2.1」で指摘するように、競争力の高い企業へと変革するためには、データやデジタル技術を駆使することが要求されています。 このような中で「DX(デジタルトランスフォーメーション)」を推進するにあたって、企業のデータを活用し、業務効率化や経営改善につなげる「BI(Business Intelligence)ツール」の重要性は高まっています。

一般的なBIツールの課題、データのつなぎこみが大変、取り込み前の加工が大変

市場では、多くのBIツールが提供されており、「簡単にレポートが作成できる」と謳っています。 しかし、企業のDX担当者や、データ活用の担当者が困っているところは、「レポート作成」ではありません。

テレワークの普及によって増え続けるSaaSについて、すべてBIツールにデータ連携する必要があります。 また、それらのデータフォーマットは統一されているわけではなくバラバラで、すべて加工してからBIツールに取り込む必要があります。 当然ながら、従来の社内システムとの連携も必要です。

多くのBIツールは、レポート作成、データ可視化に重点が置かれており、これらのデータ連携やデータ加工については、専門知識やプログラミングが必要となります。 このような状況から、データ連携、データ加工の作業が、DX担当者やデータ活用担当者の大きな負担となっており、本来行うべき「経営のためにどのようにデータを活用するべきか?」という検討に時間が割けなくなっています。

ローコードで実現可能なデータ連携・加工の手法を解説

本セミナーでは、これらの課題を解決するため、データ連携やデータ加工をドラッグ&ドロップなどローコードで実現する方法について解説します。 自社の事例とデモを交えてクラウド型BIプラットフォーム「Domo」をわかりやすくご紹介する内容となっています。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:50 BIツールで苦労するのは、レポート作成ではなく、データ連携とデータ加工 ~1,000以上のコネクターとローコードで、簡単にSaaSや社内システムと連携する方法~ <デモも併せてご覧いただきます。>

13:50~14:00 質疑応答

主催

NDIソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

外観検査システムの課題と限界 ~微細かつ複雑な欠陥の検知精度と、インテグレーションの難しさ~

3.5 株式会社宇部情報システム

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

導入が進む、外観検査システム

「2020 画像処理システム市場の現状と将来展望(富士経済)」によると、外観検査装置や付随するシステムを示す「検査アプリケーション」の2019年における実績は6,154億円で、その成長率は2019年から2023年で約1.5倍と予想されています。

外観検査システムを導入することで、

・検査レベルの精度が上がる ・工程の自動化が進められる ・省人化による効率化につながる

などのメリットがあり、製品品質の向上、タクトタイムの短縮、人員コスト低減が実現できます。

外観検査システムの課題

製造業の現場では、年々顧客への品質要求は高度化しています。 その中でも、とりわけ微細欠陥の検出要求レベルは年々高まっており、検査能力の向上に対しても、柔軟かつ迅速な対応が求められています。

しかしながら、外観検査システムの精度は、照明、カメラ、センサーなど各種デバイスの性能の組み合わせにより決定されるため、高難易度の欠陥に対して、検知精度を出すためには、デバイス、ソフトウェア、搬送システムなどを組み合わせ、検査対象に合わせてチューニングする必要があります。

また、最適な機器を選定できたとしても、年々高まる顧客の要求品質に追従させるため、精度レベルを上げるため、システムのアップデートが必要となります。

顧客の要求品質に柔軟に対応可能な検査プラットフォーム

今回のセミナーでは、外観検査においての課題から、汎用の検査装置では検知できない微細で複雑な欠陥について、実際に弊社が行ってきた事例を元に、具体的な検知技術をご紹介させていただきます。

例えば、

・線状の微細かつ複雑な欠陥の検出方法 ・浅い傷や打痕など一つの照明では検出できない様々な欠陥の検出方法

など、検査ソフトの自社開発から、検査装置の設計~組立~納品まで「一気通貫」で対応できるからこそ、培ってきた技術についてお伝えします。

すでに外観検査を導入された企業様で、検知精度に課題を持たれている方、これから検知精度の向上を検討される方、まだ外観検査を導入されていない企業様でも、自社の欠陥がどこまで検知できるのか知りたい、といった方に特におすすめです。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 外観検査システムの課題と限界

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社宇部情報システム(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

【録画放送】【Salesforceを導入していない企業向け】本当に効果があるのか?使いこな...

3.7 コネクシオ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2023年2月17日に開催されたウェビナーの録画放送です。Q&Aはライブで対応いたします。

利用企業が右肩上がりで増加、CRMの代名詞的存在となったSalesforce

Salesforceの利用企業は増え続け、今や世界で18万社、日本では6000社を超えています。 もはやCRMの代名詞的存在になったと言っても過言ではないでしょう。

導入検討中の企業には運用定着や営業利益への寄与、使いこなせるか等に懸念も

一方で、Salesforceの利用を検討中であるものの、最終的な導入判断ができないといったお声もよく聞きます。 その理由として多いのが、自社のメンバーでしっかり使いこなせるか、運用が定着するか(形骸化しないか)、営業利益の向上(売上増加やコスト削減)につながるのか等に懸念があるといったものです。

Salesforceで何ができるのか?どんなメリットがあるのか?

Salesforceに限らず、一般的にクラウドサービスは入れてみないと分からないという声が多く、自社だけで検討している企業さまからは上記のようなお悩み相談を多くいただきます。 だからこそ、Salesforceは事前に自社の活用イメージを持てるよう、18万社の事例から良い部分だけを取って活かすことが可能です。 また、クラウドサービスなのでオンプレミスで開発したシステムとは異なり、即座に仕様を修正し、急な事業環境の変化にも対応できるプラットフォームが強みとなります。

Salesforce導入における不安を解消

本セミナーでは、Salesforceの具体的な活用方法についてデモなどを交えて解説するとともに、導入時の不安・課題とその解決策について解説します。 CRM/SFAの新規導入を検討している中堅中小企業の営業部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【Salesforceを導入していない企業向け】本当に効果があるのか?使いこなせるのか?~Salesforce導入時の不安と課題の解消方法について~

14:45~15:00 質疑応答

主催

コネクシオ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る