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(動画・資料)
ゼロトラスト実装、Webサイト最適化など「デジタルビジネス」の課題をどう解決する? ~ W...
4.2 クラウドフレア ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「デジタルビジネス」の進展で浮かび上がる様々な課題
多くの企業が取り組むデジタル・トランスフォーメーション(DX)。社会や顧客のニーズの変化に対応するため、多くの企業が製品・サービス、ビジネスモデルのデジタル化を加速させています。 その一方で、事業継続を妨げる要因として、これまでとは異なる観点で様々な課題が現れてきました。デジタルビジネスを成功させるためには、それらの課題を着実に解決していくことが必要不可欠です。
高度化するサイバー攻撃などで「境界型セキュリティモデル」が限界に
事業継続を妨げる要因の1つが「サイバー攻撃」です。近年、国内企業でも導入が急拡大したリモートワークや業務利用のクラウドサービスの脆弱性につけこむサイバー攻撃が急増しています。 従来のファイアウォールやVPNなどを中心とした「境界型セキュリティ」だけでは、企業のセキュリティを確保できない状況となりました。そのため、多くの企業・組織が「あらゆるトラフィックは完全には信頼しない」という前提で、新たなセキュリティモデルとして「ゼロトラスト」に則り、業務で利用するネットワーク環境のセキュリティ強化を急ピッチで進めています。
「Webサイトが重い・遅い」で生まれる、多くの機会・事業損失
また、デジタルビジネスの成功に向けた第一歩として、多くの企業が、Webサイト・アプリケーションの新設や既存サイトの見直し、リニューアルなどにも着手しています。顧客との重要な接点であるWebサイトは、複雑なCSS(Cascading Style Sheets)や画像や動画などの高品質なコンテンツ、JavaScriptスニペットの大量使用などの影響を受け、ページの平均サイズは増加してきました。 その結果、「Webサイトが重い・遅い」というユーザー体験の質の低下を招いています。Webサイトが重くなってしまうと、エンゲージメントやコンバージョン率などに影響が生じ、多くのビジネスの機会損失につながる可能性があるのです。特に、グローバルで展開するデジタルサービスでは、そうした課題を克服しなければ成功の道が閉ざされてしまいます。
サービス導入による成功事例を交え、ベストプラクティスを紹介
高度化するサイバー攻撃などのセキュリティリスクへの備えや、重要性が高まったWebサイトの最適化など、デジタルビジネスの成功を阻む課題はどのように解決すればよいのでしょうか。 本セミナーでは、ゼロトラスト実装やWebページのパフォーマンス改善などを包括的に実現できる具体的なベストプラクティスを提案します。また、実際にサービスを課題を解決した顧客企業や自社事例などもご紹介。デジタルビジネスのさらなる成長を検討されている企業の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 ゼロトラスト実装、Webサイト最適化など「デジタルビジネス」の課題をどう解決する? ~ Webセキュリティ強化やサイト高速化などを包括的に実現できる最善策を解説 ~
・クラスメソッド株式会社 ・クラウドフレア ジャパン株式会社
10:45~11:00 質疑応答
主催
クラウドフレア ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
データ利活用を見据えた企業間連携のあるべき姿とは ~クラウドERP / SaaS連携の最前線~
3.8 株式会社テクノスジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ERPは便利だけれど……
ERPは社内の基幹データを統合し、経営判断の迅速化や基幹業務の効率化に大きく貢献します。しかし、一般的なオンプレ型のERPは導入や運用に大きなコストがかかるため、長らく大企業以外にとっては採用が難しいシステムでした。
クラウドERPのススメ
このような背景から近年注目を集めているのが、クラウドERPです。その名の通りクラウドで利用できるため、導入のコストを大きく抑えられ、バージョンアップの手間もかかりません。適切なコンセプトのもとに導入を行えば、さらに多くのメリットを享受することができます。そこでテクノスジャパンが重視しているのが、データ利活用につながる「標準プロセスの採用」というコンセプトです。
クラウドERPとSaaSを活用した、企業間連携の在り方についてご紹介
本セミナーでは、クラウドERPの特徴について解説すると共に、他のSaaSとの連携によって企業内のみならず企業間のデータ連携を実現していくための「標準プロセスの採用」というコンセプトについて紹介いたします。 基幹システムのクラウド化やERP導入、企業間取引のデジタル化にご興味・ご関心をお持ちの方は是非ご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 データ利活用を見据えた企業間連携のあるべき姿とは ~クラウドERP / SaaS連携の最前線~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社テクノスジャパン(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
今求められる、クラウドデータ基盤の理想と課題
3.9 Aiven Japan 合同会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DXが求める「データ活用」
DXについて「データとデジタル技術を活用」と経済産業省の定義にある通り、DXとデータ活用は密接な関係にあります。 データを活用してビジネスを成長させるためには、それを支えるデータベース基盤の構築が必要不可欠です。
理想のクラウドデータ基盤とは?
近年はクラウドデータベース市場が右肩上がりでシェアを広げていることもあり、今後はクラウド上でのデータ基盤がデファクトスタンダードになると言えるでしょう。 理想のクラウドデータ基盤を考えるうえでは満たすべきポイントがいくつかあり、このいずれかが欠けてしまうと運用に問題が生じてしまうため、構築時にしっかり留意しておくことが重要になります。
クラウドスキルとデータ基盤の経験を持ち合わせたエンジニア確保が課題
ですが理想のクラウドデータ基盤を構築するには、パブリッククラウドを理解するスキルとデータ基盤に対する経験を双方持ち合わせたエンジニア人材が必要です。 そのような人材を確保するのは困難であるため、多くの企業では開発者がデータ基盤の構築を受け持つことになり、本来注力すべきアプリケーション開発にリソースを割けなくなってしまったり、プロジェクト遅延を招いたりしてしまうなどの問題を生んでいます。
データ基盤に求められるポイントと、それらを満たしたデータ基盤を、人手に依存しないで構築・運用する方法を解説
そこで本セミナーでは、理想のクラウドデータ基盤の構築にあたって欠かすことのできない具体的なポイントについて解説するとともに、それらを満たしたデータ基盤を人手に依存しないで構築・運用する方法を解説します。 「データインフラをシンプルに」のコンセプトに基づき、多くのグローバル企業におけるクラウドデータインフラストラクチャーとして、開発者の時間の節約や事業のコスト削減を実現している、Aiven社が提供するクラウドデータ基盤のフルマネージドサービスについて紹介する予定です。
・パブリッククラウドを理解するスキルとデータ基盤に対する経験を持ち合わせたエンジニア人材が不足している
・データ基盤構築にリソースを割かれてしまい、アプリケーション開発に注力できない
・DXの実現に必要とされるデータ分析を支える基盤の利用に課題を生んでいる
上記のような課題にお悩みのアプリケーション開発者、データベース管理者、CIO、CTOの方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 今求められる、クラウドデータ基盤の理想と課題
11:45~12:00 質疑応答
主催
Aiven Japan 合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Microsoft Defender for Endpointはセキュリティ対策として有効...
4.0 NSW株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
猛威を振るうサイバー攻撃、セキュリティ対策の重要性
企業をサイバー攻撃から守るにはセキュリティ対策が必要不可欠となっております。 この環境化において、情報システム部門はどのようにセキュリティ対策を進めていけばよいかの検討を求められております。
Microsoft Defender for Endpointは企業で使えるのか?
セキュリティ対策として、最近ではMicrosoft Defender for Endpointを検討される企業も多く見られるようになりました。 Microsoft Defender for Endpointは、Windows、macOS、Linux、Android、iOS のデバイスとネットワークデバイスに対して攻撃を迅速に阻止できるソリューションです。 ただ、具体的にどんな機能があるのか、他のセキュリティ対策と比べてどうなのか、といった疑問が解消できず導入に踏み切れないといったお声もよくいただきます。
導入を検討する上で必要な情報を解説
そこで本セミナーでは、情報システム部門が導入を検討する上で必要な以下の情報を解説いたします。 ・ライセンス/機能概要の説明 ・他ソリューションとの比較 ・他Microsoft 365製品との関係性 ・導入後の運用(アラートから対応まで) また、参加特典として、セミナー後アンケートにお答えいただいた方には主催企業より具体的な導入ステップに関する情報を提供させていただきます。 Microsoft Defender for Endpointの導入を検討中の情報システム部門の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 Microsoft Defender for Endpointはセキュリティ対策として有効なのか?~情報システム部門が導入するにあたり必要な情報を解説~
15:45~16:00 質疑応答
主催
NSW株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
中堅・中小アプリケーション開発会社が選ぶべき、クラウド構築事業者とは? ~アプリケーション...
3.6 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
アプリケーションのクラウド移行ニーズが急増
運用負担を大幅に削減でき、伸縮性や機能拡張性を備えたクラウド環境は、変化の激しい昨今のビジネス環境のニーズとマッチしていることから、多くの企業で導入が進んでいます。 こうした状況の中で、アプリケーション基盤を従来のオンプレミスからAWSやMicrosoft Azureなどに移行させるニーズも急増しています。
インフラ周りの知見やスキルが不足しがちな中堅・中小アプリケーション開発会社ではクラウド移行が困難
しかしながら、中堅・中小規模のアプリケーション開発会社の場合、自社でクラウド移行を進めるのは困難なケースがほとんどです。 社内のリソースが限られていること、社員のスキルセットがアプリケーション開発に特化しておりインフラ周りの知見・スキルが不足していることが理由として挙げられます。
クラウド構築事業者に依頼したいが、折り合いがつかずパートナーを見つけられない
自社でクラウド移行を進めるのが困難であればパートナーなどに依頼する手段が考えられますが、こちらに関しても中堅・中小規模のアプリケーション開発会社の場合、うまくいかないケースが多く見られます。 なぜかというと、クラウド構築事業者も昨今のクラウド移行ニーズの急増によりリソースが不足しているためです。
中堅・中小アプリケーション開発会社のためのクラウド導入・運用サービス
本セミナーでは、社内にインフラの知見が不足している、しかしクラウド構築事業者への外注も難しいためクラウド移行が進まない、とお悩みの中堅・中小アプリケーション開発会社に向けて、その課題を解決する方法を解説します。 クラウド移行の設計から導入・運用まで全ての作業をワンストップでサポートし、リーズナブルに利用ができるNTT東日本のクラウド導入・運用サービスの紹介を行う予定です。ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 中堅・中小アプリケーション開発会社が選ぶべき、クラウド構築事業者とは?~アプリケーション基盤のクラウド移行を円滑に進める、NTT東日本の移行支援サービス~
NTT東日本 ビジネス開発本部 第一部門 クラウドサービス担当 近藤 駿佑
14:45~15:00 質疑応答
NTT東日本 ビジネス開発本部 第一部門 クラウドサービス担当 担当課長 白鳥 翔太
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】無人化・省人化を支援する、高機能「チャットボット」の可能性とは ~アバター型コン...
3.9 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本ウェビナーは、2022年12月7日に開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。
このような方におすすめ
・店舗や、受付の無人化・省人化を検討している ・自動受付/リモート接客の導入を検討している ・DX推進をミッションとして、DXのネタを探している ・自社製品サイトでの効果的な製品PRをしたい
DX推進の足掛かりとして導入されてきた「チャットボット」
多くの企業・組織が取り組んでいる「デジタル変革(DX)」。その足掛かりとして、「チャットボット」を導入している方も多いのではないでしょうか。日常会話におけるやり取り、人のように振舞う自動応答プログラムは、顧客(従業員)の問い合わせ対応やマーケティング領域などで活用されています。また、リモートワークが普及する中、従来の対面形式ではないオンラインでのサービス提供も当たり前となってきました。 チャットボットは、社内FAQやコールセンターでの利用用途に加えて、窓口業務や受付の代替として省人化・効率化での活用が期待されています。
FAQや顧客サポートだけではもったいない チャットボットを最大限活用するには?
とはいえ、チャットボットの利用用途の多くがFAQやヘルプデスク対応などに留まるなど、その導入用途は限定的となっているのが現状です。 また、市場には非常に多くの種類のチャットボットが存在します。低コストで手軽に導入できるツールから、有人チャットと組み合わせて活用できたり、社内規定・業務マニュアルなどのナレッジ共有、業務システムやSNSツールとの外部システム連携、多言語対応など各ツールの特長はそれぞれです。
アバター型コンシェルジュ、多彩な外部システム/UI連携など高機能ツールの活用事例を紹介
コロナ禍で変化した新しい働き方や非対面・非接触な対応が求められるようになりました。店舗の縮小や無人化、人員削減など、新しい接客方式への転換を図る上でチャットボットはどのように活用できるのでしょうか。 本セミナーでは、より高い付加価値があり導入効果が期待できるチャットボットをご提案。アニメーションで動作する自動受付/リモート相談を可能にするアバター型チャットボット端末、複数候補から最適な製品やサービスをランキング表示する製品レコメンドなどをデモ・事例紹介を交えて紹介いたします。 導入効果がより期待できるチャットボットの活用を検討されている担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 無人化・省人化を支援する、高機能「チャットボット」の可能性とは ~アバター型コンシェルジュ、製品レコメンドなど、より価値の高い活用事例を紹介~
12:45~13:00 質疑応答
主催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
改善アクションにつながるKPI管理とは 〜意味のあるKPI設定とダッシュボードによる予実管...
3.7 ドーモ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 また、本講演は事前に撮影した録画を配信します。
多くの企業で進むデータドリブン経営
先の見通しが困難なVUCAの時代への対応力強化は、多くの企業にとって重要かつ喫緊の経営課題になっています。 特に、データを元に経営状況を迅速かつリアルタイムに把握し改善アクションへと繋げる「データドリブン経営」は注目されており、多くの企業がその取り組みに着手しはじめています。
データドリブン経営成功の鍵でありながら多くの企業が陥る落とし穴、KPIマネジメント
データドリブン経営を成功させるのに重要なのは、適切なKPIを設定し、データを元にマネジメントしていくことです。 ですが、「データドリブン」の名のもとにデータを集め可視化することに終止してしまい、適切なKPIマネジメントを行えていないケースが数多く見受けられます。
KPIマネジメントがうまくいかない理由
KPIマネジメントが失敗する主な理由としては、以下のようなものが挙げられます。 ・KPIそのものの設定が適切に設定されておらず、アクションにつながらない ・KPIの達成状況を把握するための情報が見える化されていない ・把握した状況を、改善に活かせていない このように、KPIマネジメントがうまくいっていないと、企業や組織の現状がうまく把握できない、進捗が悪い場合にどう改善すればいいかわからない、組織のパフォーマンスが上がらない等の問題を抱え、KPIは形骸化してしまいます。
意味のあるKPI設定とダッシュボードによる予実管理のコツを具体的にデモを交え解説
そこで本セミナーでは、KPIマネジメントを成功させるための意味のあるKPI設定方法と、ダッシュボード化による予実管理の効果的な方法を、デモを交え具体的に解説します。
・DXやデータ活用の取り組み成果をあげたいが、どのようにデータを使って管理したらよいか漠然としており、進められない
・KPIが無く、予実管理が出来ていないため、意味のあるKPIを設定し効果を上げたい
・BIを導入して必要なデータを可視化しているが効果が見られない
上記のようにお考えの経営企画、DX部門、経理/財務、管理部門などに属する方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 改善アクションにつながるKPI管理とは〜意味のあるKPI設定とダッシュボードによる予実管理のコツを具体的にデモを交え解説〜
<講演内容>
1.なぜ、KPIマネジメントをするのか?
2.KPIの特徴と設定の仕方
3.Domo JapanのKPI管理の例
4.ダッシュボード作成と見える化のコツ
5.まとめ
11:45~12:00 質疑応答
主催
ドーモ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【LIXILトータルサービス/アイダ設計登壇】DX組織に求められるバックオフィス変革-デジ...
株式会社ドリーム・アーツ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「dreamarts.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:株式会社ドリーム・アーツにより開催されるWebセミナーのご紹介です
募集対象
下記いずれかに該当する方 ・企業に所属し、DXやデジタル活用をリードする方 ・大企業のDXやデジタル活用を支援する企業の方
「デジタルの民主化」DAYとは?
すべての企業が、積極的であるかどうかに関わらず「DX」という波に巻き込まれる時代。今のビジネスが順調でも、デジタルを活用できない企業はいずれ追いつかれ、追い抜かれてしまいます。
これまで根付いた日本社会のデジタルに対する発想を転換させる。そんな日本をリードする大企業の「デジタルの民主化」事例をご紹介します。
開催の意義
デジタルの民主化
最も業務に精通する現場部門が自律的にデジタルを活用することで、これまでにないスピードで組織にデジタライゼーションが広がり、組織全体のデジタル・リテラシーと、変革マインドを獲得できます。 「デジタルの民主化」は、DXに立ち向かう組織の絶対条件です。
大企業から日本社会に変革を
大企業が先陣をきって「デジタルの民主化」を実践することで、日本企業におけるデジタルを活用したあらたな発想と変革の道標となる。 それが日本経済を支える大企業の役割ではないでしょうか。
これまで根付いた日本社会のデジタルに対する発想を転換させる。 そんな日本をリードする大企業の「デジタルの民主化」事例をご紹介します。
プログラム
16:00 - 16:15 SmartDBによるデジタルの民主化で進む「バックオフィス変革」
株式会社ドリーム・アーツ マーケティング本部 セールスイネーブルメントグループ ゼネラルマネージャー 井上 統生
16:15 - 16:30 アイダ設計のDXと、“契約書管理”の抜本的変革
株式会社アイダ設計 常務執行役員 営業本部担当 DX推進・SDGs推進担当 大槻 智輝 氏
16:30 - 16:45 複雑・高度な要件の業務アプリを内製化~口座開設申請など多くの業務をアジャイルに変革~
株式会社LIXILトータルサービス デジタル推進部 活用促進チーム 池田かおる 氏
16:45 - 16:50 デジ民の真価を発揮するDAソリューション
株式会社ドリーム・アーツ マーケティング本部 セールスイネーブルメントグループ ゼネラルマネージャー 井上 統生
16:50 - 17:00 質疑応答
※途中参加・途中退場も可能です。 ※フリーアドレスでのお申し込みはお断りさせていただいております。 ※プログラム内容は予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。
主催
株式会社ドリーム・アーツ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
コロナ禍で集合研修もできない中、人事は社員をどう教育すべきか ~マイクロラーニングにおける...
3.5 エスエイティーティー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
コロナ禍で集合研修ができなくなり、社員教育の改革が求められている
新型コロナウイルス感染拡大により、集合研修を余儀なく中止された企業も多いかと思います。 これからは、アフターコロナ・ウィズコロナのためにも、社員教育に対する改革が求められています。
「マイクロラーニング」でスキマ時間を活用した効率的な学習
例えば新しい教育方法のひとつとして、研修にかかる時間や負担を軽減する「マイクロラーニング」という学習方法が注目されています。 マイクロラーニングは、従来の集合研修などと比較して、5分程度の短時間で学習ができるといったメリットがあります。 社員はスキマ時間で学習しながら、忙殺されることなくコア業務にも専念できるため、効率的な社員教育として導入する企業も増えています。
人事や研修担当者として、社員をどう教育すべきか分からない
しかし、社員教育に対する改革が必要だとは分かっていても、以下のような課題があるかと思います。
・さまざまな教育方法がある中で、社員をどのように教育すべきか分からない
・eラーニングシステムを検討しているが、自社に合うものが分からない
・マイクロラーニングに適しているeラーニングシステムが知りたい
・仮に導入したとしても、サポートがない中で運用するのは不安
マイクロラーニングにおける、eラーニングシステムの比較や選び方について解説
本セミナーでは、駿台グループの一員として「IT」と「教育」両方の技術を兼ね備えたSATTが、マイクロラーニングなどの観点を交えて、主要なeラーニングシステムを比較いたします。 また、eラーニングシステムの選び方を解説するとともに、社員教育に最適なeラーニングシステム「学び~と」をご紹介いたします。 さらに、「ただシステムを入れて終わり」といった課題を解決するため、弊社が実施する導入後のサポート体制についても解説いたします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 コロナ禍で集合研修もできない中、人事は社員をどう教育すべきか
11:45~12:00 質疑応答
主催
エスエイティーティー株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)