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(動画・資料)
ゼロトラスト実装、Webサイト最適化など「デジタルビジネス」の課題をどう解決する? ~ W...
4.2 クラウドフレア ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「デジタルビジネス」の進展で浮かび上がる様々な課題
多くの企業が取り組むデジタル・トランスフォーメーション(DX)。社会や顧客のニーズの変化に対応するため、多くの企業が製品・サービス、ビジネスモデルのデジタル化を加速させています。 その一方で、事業継続を妨げる要因として、これまでとは異なる観点で様々な課題が現れてきました。デジタルビジネスを成功させるためには、それらの課題を着実に解決していくことが必要不可欠です。
高度化するサイバー攻撃などで「境界型セキュリティモデル」が限界に
事業継続を妨げる要因の1つが「サイバー攻撃」です。近年、国内企業でも導入が急拡大したリモートワークや業務利用のクラウドサービスの脆弱性につけこむサイバー攻撃が急増しています。 従来のファイアウォールやVPNなどを中心とした「境界型セキュリティ」だけでは、企業のセキュリティを確保できない状況となりました。そのため、多くの企業・組織が「あらゆるトラフィックは完全には信頼しない」という前提で、新たなセキュリティモデルとして「ゼロトラスト」に則り、業務で利用するネットワーク環境のセキュリティ強化を急ピッチで進めています。
「Webサイトが重い・遅い」で生まれる、多くの機会・事業損失
また、デジタルビジネスの成功に向けた第一歩として、多くの企業が、Webサイト・アプリケーションの新設や既存サイトの見直し、リニューアルなどにも着手しています。顧客との重要な接点であるWebサイトは、複雑なCSS(Cascading Style Sheets)や画像や動画などの高品質なコンテンツ、JavaScriptスニペットの大量使用などの影響を受け、ページの平均サイズは増加してきました。 その結果、「Webサイトが重い・遅い」というユーザー体験の質の低下を招いています。Webサイトが重くなってしまうと、エンゲージメントやコンバージョン率などに影響が生じ、多くのビジネスの機会損失につながる可能性があるのです。特に、グローバルで展開するデジタルサービスでは、そうした課題を克服しなければ成功の道が閉ざされてしまいます。
サービス導入による成功事例を交え、ベストプラクティスを紹介
高度化するサイバー攻撃などのセキュリティリスクへの備えや、重要性が高まったWebサイトの最適化など、デジタルビジネスの成功を阻む課題はどのように解決すればよいのでしょうか。 本セミナーでは、ゼロトラスト実装やWebページのパフォーマンス改善などを包括的に実現できる具体的なベストプラクティスを提案します。また、実際にサービスを課題を解決した顧客企業や自社事例などもご紹介。デジタルビジネスのさらなる成長を検討されている企業の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 ゼロトラスト実装、Webサイト最適化など「デジタルビジネス」の課題をどう解決する? ~ Webセキュリティ強化やサイト高速化などを包括的に実現できる最善策を解説 ~
・クラスメソッド株式会社 ・クラウドフレア ジャパン株式会社
10:45~11:00 質疑応答
主催
クラウドフレア ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
データ利活用を見据えた企業間連携のあるべき姿とは ~クラウドERP / SaaS連携の最前線~
3.8 株式会社テクノスジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ERPは便利だけれど……
ERPは社内の基幹データを統合し、経営判断の迅速化や基幹業務の効率化に大きく貢献します。しかし、一般的なオンプレ型のERPは導入や運用に大きなコストがかかるため、長らく大企業以外にとっては採用が難しいシステムでした。
クラウドERPのススメ
このような背景から近年注目を集めているのが、クラウドERPです。その名の通りクラウドで利用できるため、導入のコストを大きく抑えられ、バージョンアップの手間もかかりません。適切なコンセプトのもとに導入を行えば、さらに多くのメリットを享受することができます。そこでテクノスジャパンが重視しているのが、データ利活用につながる「標準プロセスの採用」というコンセプトです。
クラウドERPとSaaSを活用した、企業間連携の在り方についてご紹介
本セミナーでは、クラウドERPの特徴について解説すると共に、他のSaaSとの連携によって企業内のみならず企業間のデータ連携を実現していくための「標準プロセスの採用」というコンセプトについて紹介いたします。 基幹システムのクラウド化やERP導入、企業間取引のデジタル化にご興味・ご関心をお持ちの方は是非ご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 データ利活用を見据えた企業間連携のあるべき姿とは ~クラウドERP / SaaS連携の最前線~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社テクノスジャパン(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
今求められる、クラウドデータ基盤の理想と課題
3.9 Aiven Japan 合同会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DXが求める「データ活用」
DXについて「データとデジタル技術を活用」と経済産業省の定義にある通り、DXとデータ活用は密接な関係にあります。 データを活用してビジネスを成長させるためには、それを支えるデータベース基盤の構築が必要不可欠です。
理想のクラウドデータ基盤とは?
近年はクラウドデータベース市場が右肩上がりでシェアを広げていることもあり、今後はクラウド上でのデータ基盤がデファクトスタンダードになると言えるでしょう。 理想のクラウドデータ基盤を考えるうえでは満たすべきポイントがいくつかあり、このいずれかが欠けてしまうと運用に問題が生じてしまうため、構築時にしっかり留意しておくことが重要になります。
クラウドスキルとデータ基盤の経験を持ち合わせたエンジニア確保が課題
ですが理想のクラウドデータ基盤を構築するには、パブリッククラウドを理解するスキルとデータ基盤に対する経験を双方持ち合わせたエンジニア人材が必要です。 そのような人材を確保するのは困難であるため、多くの企業では開発者がデータ基盤の構築を受け持つことになり、本来注力すべきアプリケーション開発にリソースを割けなくなってしまったり、プロジェクト遅延を招いたりしてしまうなどの問題を生んでいます。
データ基盤に求められるポイントと、それらを満たしたデータ基盤を、人手に依存しないで構築・運用する方法を解説
そこで本セミナーでは、理想のクラウドデータ基盤の構築にあたって欠かすことのできない具体的なポイントについて解説するとともに、それらを満たしたデータ基盤を人手に依存しないで構築・運用する方法を解説します。 「データインフラをシンプルに」のコンセプトに基づき、多くのグローバル企業におけるクラウドデータインフラストラクチャーとして、開発者の時間の節約や事業のコスト削減を実現している、Aiven社が提供するクラウドデータ基盤のフルマネージドサービスについて紹介する予定です。
・パブリッククラウドを理解するスキルとデータ基盤に対する経験を持ち合わせたエンジニア人材が不足している
・データ基盤構築にリソースを割かれてしまい、アプリケーション開発に注力できない
・DXの実現に必要とされるデータ分析を支える基盤の利用に課題を生んでいる
上記のような課題にお悩みのアプリケーション開発者、データベース管理者、CIO、CTOの方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 今求められる、クラウドデータ基盤の理想と課題
11:45~12:00 質疑応答
主催
Aiven Japan 合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Microsoft Defender for Endpointはセキュリティ対策として有効...
4.0 NSW株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
猛威を振るうサイバー攻撃、セキュリティ対策の重要性
企業をサイバー攻撃から守るにはセキュリティ対策が必要不可欠となっております。 この環境化において、情報システム部門はどのようにセキュリティ対策を進めていけばよいかの検討を求められております。
Microsoft Defender for Endpointは企業で使えるのか?
セキュリティ対策として、最近ではMicrosoft Defender for Endpointを検討される企業も多く見られるようになりました。 Microsoft Defender for Endpointは、Windows、macOS、Linux、Android、iOS のデバイスとネットワークデバイスに対して攻撃を迅速に阻止できるソリューションです。 ただ、具体的にどんな機能があるのか、他のセキュリティ対策と比べてどうなのか、といった疑問が解消できず導入に踏み切れないといったお声もよくいただきます。
導入を検討する上で必要な情報を解説
そこで本セミナーでは、情報システム部門が導入を検討する上で必要な以下の情報を解説いたします。 ・ライセンス/機能概要の説明 ・他ソリューションとの比較 ・他Microsoft 365製品との関係性 ・導入後の運用(アラートから対応まで) また、参加特典として、セミナー後アンケートにお答えいただいた方には主催企業より具体的な導入ステップに関する情報を提供させていただきます。 Microsoft Defender for Endpointの導入を検討中の情報システム部門の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 Microsoft Defender for Endpointはセキュリティ対策として有効なのか?~情報システム部門が導入するにあたり必要な情報を解説~
15:45~16:00 質疑応答
主催
NSW株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
中堅・中小アプリケーション開発会社が選ぶべき、クラウド構築事業者とは? ~アプリケーション...
3.6 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
アプリケーションのクラウド移行ニーズが急増
運用負担を大幅に削減でき、伸縮性や機能拡張性を備えたクラウド環境は、変化の激しい昨今のビジネス環境のニーズとマッチしていることから、多くの企業で導入が進んでいます。 こうした状況の中で、アプリケーション基盤を従来のオンプレミスからAWSやMicrosoft Azureなどに移行させるニーズも急増しています。
インフラ周りの知見やスキルが不足しがちな中堅・中小アプリケーション開発会社ではクラウド移行が困難
しかしながら、中堅・中小規模のアプリケーション開発会社の場合、自社でクラウド移行を進めるのは困難なケースがほとんどです。 社内のリソースが限られていること、社員のスキルセットがアプリケーション開発に特化しておりインフラ周りの知見・スキルが不足していることが理由として挙げられます。
クラウド構築事業者に依頼したいが、折り合いがつかずパートナーを見つけられない
自社でクラウド移行を進めるのが困難であればパートナーなどに依頼する手段が考えられますが、こちらに関しても中堅・中小規模のアプリケーション開発会社の場合、うまくいかないケースが多く見られます。 なぜかというと、クラウド構築事業者も昨今のクラウド移行ニーズの急増によりリソースが不足しているためです。
中堅・中小アプリケーション開発会社のためのクラウド導入・運用サービス
本セミナーでは、社内にインフラの知見が不足している、しかしクラウド構築事業者への外注も難しいためクラウド移行が進まない、とお悩みの中堅・中小アプリケーション開発会社に向けて、その課題を解決する方法を解説します。 クラウド移行の設計から導入・運用まで全ての作業をワンストップでサポートし、リーズナブルに利用ができるNTT東日本のクラウド導入・運用サービスの紹介を行う予定です。ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 中堅・中小アプリケーション開発会社が選ぶべき、クラウド構築事業者とは?~アプリケーション基盤のクラウド移行を円滑に進める、NTT東日本の移行支援サービス~
NTT東日本 ビジネス開発本部 第一部門 クラウドサービス担当 近藤 駿佑
14:45~15:00 質疑応答
NTT東日本 ビジネス開発本部 第一部門 クラウドサービス担当 担当課長 白鳥 翔太
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】無人化・省人化を支援する、高機能「チャットボット」の可能性とは ~アバター型コン...
3.9 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本ウェビナーは、2022年12月7日に開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。
このような方におすすめ
・店舗や、受付の無人化・省人化を検討している ・自動受付/リモート接客の導入を検討している ・DX推進をミッションとして、DXのネタを探している ・自社製品サイトでの効果的な製品PRをしたい
DX推進の足掛かりとして導入されてきた「チャットボット」
多くの企業・組織が取り組んでいる「デジタル変革(DX)」。その足掛かりとして、「チャットボット」を導入している方も多いのではないでしょうか。日常会話におけるやり取り、人のように振舞う自動応答プログラムは、顧客(従業員)の問い合わせ対応やマーケティング領域などで活用されています。また、リモートワークが普及する中、従来の対面形式ではないオンラインでのサービス提供も当たり前となってきました。 チャットボットは、社内FAQやコールセンターでの利用用途に加えて、窓口業務や受付の代替として省人化・効率化での活用が期待されています。
FAQや顧客サポートだけではもったいない チャットボットを最大限活用するには?
とはいえ、チャットボットの利用用途の多くがFAQやヘルプデスク対応などに留まるなど、その導入用途は限定的となっているのが現状です。 また、市場には非常に多くの種類のチャットボットが存在します。低コストで手軽に導入できるツールから、有人チャットと組み合わせて活用できたり、社内規定・業務マニュアルなどのナレッジ共有、業務システムやSNSツールとの外部システム連携、多言語対応など各ツールの特長はそれぞれです。
アバター型コンシェルジュ、多彩な外部システム/UI連携など高機能ツールの活用事例を紹介
コロナ禍で変化した新しい働き方や非対面・非接触な対応が求められるようになりました。店舗の縮小や無人化、人員削減など、新しい接客方式への転換を図る上でチャットボットはどのように活用できるのでしょうか。 本セミナーでは、より高い付加価値があり導入効果が期待できるチャットボットをご提案。アニメーションで動作する自動受付/リモート相談を可能にするアバター型チャットボット端末、複数候補から最適な製品やサービスをランキング表示する製品レコメンドなどをデモ・事例紹介を交えて紹介いたします。 導入効果がより期待できるチャットボットの活用を検討されている担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 無人化・省人化を支援する、高機能「チャットボット」の可能性とは ~アバター型コンシェルジュ、製品レコメンドなど、より価値の高い活用事例を紹介~
12:45~13:00 質疑応答
主催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
改善アクションにつながるKPI管理とは 〜意味のあるKPI設定とダッシュボードによる予実管...
3.7 ドーモ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 また、本講演は事前に撮影した録画を配信します。
多くの企業で進むデータドリブン経営
先の見通しが困難なVUCAの時代への対応力強化は、多くの企業にとって重要かつ喫緊の経営課題になっています。 特に、データを元に経営状況を迅速かつリアルタイムに把握し改善アクションへと繋げる「データドリブン経営」は注目されており、多くの企業がその取り組みに着手しはじめています。
データドリブン経営成功の鍵でありながら多くの企業が陥る落とし穴、KPIマネジメント
データドリブン経営を成功させるのに重要なのは、適切なKPIを設定し、データを元にマネジメントしていくことです。 ですが、「データドリブン」の名のもとにデータを集め可視化することに終止してしまい、適切なKPIマネジメントを行えていないケースが数多く見受けられます。
KPIマネジメントがうまくいかない理由
KPIマネジメントが失敗する主な理由としては、以下のようなものが挙げられます。 ・KPIそのものの設定が適切に設定されておらず、アクションにつながらない ・KPIの達成状況を把握するための情報が見える化されていない ・把握した状況を、改善に活かせていない このように、KPIマネジメントがうまくいっていないと、企業や組織の現状がうまく把握できない、進捗が悪い場合にどう改善すればいいかわからない、組織のパフォーマンスが上がらない等の問題を抱え、KPIは形骸化してしまいます。
意味のあるKPI設定とダッシュボードによる予実管理のコツを具体的にデモを交え解説
そこで本セミナーでは、KPIマネジメントを成功させるための意味のあるKPI設定方法と、ダッシュボード化による予実管理の効果的な方法を、デモを交え具体的に解説します。
・DXやデータ活用の取り組み成果をあげたいが、どのようにデータを使って管理したらよいか漠然としており、進められない
・KPIが無く、予実管理が出来ていないため、意味のあるKPIを設定し効果を上げたい
・BIを導入して必要なデータを可視化しているが効果が見られない
上記のようにお考えの経営企画、DX部門、経理/財務、管理部門などに属する方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 改善アクションにつながるKPI管理とは〜意味のあるKPI設定とダッシュボードによる予実管理のコツを具体的にデモを交え解説〜
<講演内容>
1.なぜ、KPIマネジメントをするのか?
2.KPIの特徴と設定の仕方
3.Domo JapanのKPI管理の例
4.ダッシュボード作成と見える化のコツ
5.まとめ
11:45~12:00 質疑応答
主催
ドーモ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【録画放送】Boxをもっと活用しませんか? DXを後押しするBox連携ソリューション! ~...
3.3 富士電機ITソリューション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2022年10月18日に開催されたウェビナーの録画放送です。Q&Aはライブで対応いたします。
多くの企業が支持するクラウドコンテンツマネジメント「Box」
ファイル/コンテンツ共有サービスのSaaS市場においてシェアNo.1の「Box」。 セキュリティ性の高さや無制限の保存容量、細かに設定できるアクセス権限などを強みとして、 グローバルで110,000社以上、日本で12,000社以上の企業に導入されています。
クラウドストレージとしての限定的な利用がBoxの導入効果を抑制
多くの企業が導入しているBoxですが、その強みを存分に活かせている企業はあまり多くはありません。 ファイルサーバの代替サービスとして、コンテンツの格納やファイル共有を行うのみに用途が限定されているケースがほとんどなのが実情です。
エコソリューションと連携することでBoxの強みを最大限に活かしDXを後押しする
多くの企業が見落としがちなBoxの特徴、それは1,500以上にのぼる連携ソリューションの多さです。 セキュリティ性の高いBoxと連携することで、情報ガバナンスやデータのコンプライアンスを強化した上で業務効率化を実現することができ、 昨今多くの企業の課題となっているDX推進に大きく貢献してくれるのです。
「ワークフロー」及び「BIツール」のBox連携によるDXソリューションをご紹介
本セミナーでは、数あるBoxのエコソリューションの中から、ワークフロー及びBIツールとの連携による業務効率化についてご紹介します。
■ワークフロー「ExchangeUSE」×「Box」連携はDX推進基盤 世界最高水準のセキュリティを誇る「Box」と25年以上多くのお客様に導入されたワークフローシステムが融合 ①複雑なルートに対応可能なワークフローでガバナンスを強化し、セキュアな「Box」に格納 ②ワークフロー文書の項目を「Box」に格納することで、文書の検索性を向上 ③電子化によって肥大化する情報資源を一元管理し、情報のサイロ化を防止 あらゆるコンテンツが関連するDX化推進を支援します。 ■「BIツール軽技Web×Box」が実現するDX データベースへ自由にアクセスし、必要なデータの検索や加工を実現するデータ活用基盤「軽技Web」と、 コンテンツの共有・コラボレーションの基盤となる「Box」が連携することで、データ活用のプロセス全体をカバー。 必要な人に、必要な情報・コンテンツを瞬時に届ける仕組みにより、業務を根本から変え、新たなビジネス価値創出を支援します。 上記のようなメリットを享受できる具体的な方法を解説します。 Boxの有効活用に悩んでいる方、単体利用で満足できない方はぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:50 Boxをもっと活用しませんか? DXを後押しするBox連携ソリューション!~ワークフロー、BIツール連携による情報ガバナンスの徹底~
13:05~13:20 ビジネスプロセスを変革! Boxを活用した“全社DXプラットフォーム”の進め方 富士通株式会社 デジタルワークプレイス事業部 サービスビジネス推進部 中井 渉 13:20~13:35 ワークフローとBoxが実現する業務のDX化 富士電機ITソリューション株式会社 ソリューション推進事業本部 パッケージソリューション統括部 営業部 加藤 寛之 13:35~13:50 情報伝達プラットフォーム「軽技Web×Box」でDXが加速する! 高速データシェアリング・ソリューションが実現する業務効率化とは 富士電機ITソリューション株式会社 ソリューション推進事業本部 パッケージソリューション統括部 営業部 田村 和寛
13:50~14:00 質疑応答
主催
富士電機ITソリューション株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
富士通株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
IT企業、50代人材に求められる副業・フリーランスの内容と報酬 ~人生100年時代をどう生...
3.8 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
(注意)タイトルでは「50代」としましたが、主に40代~60代の方を対象としています。
それ以外の年代の方も歓迎します。 また、副業・フリーランスとしての活動をお考えの方、既に活動されている方を対象としてます。
人生100年時代、このままだと年収はどうなるのか?
「人生100年時代」と言われる現在、我々は自身や家族の生活を支えるため、65歳定年を超えても働き続ける必要があると言われています。
しかし、50歳を超えて「役職定年」「定年継続雇用」「定年再雇用」などを迎えると、年収は大幅に下がると言われています。 もちろん、企業にとって異なりますが、半減する企業も多いようです。
IT企業40代~60代人材が果たすべき役割は大きい
世界中でデジタル化競争が激しさを増す中、日本でも急速にDXが進められています。 しかし国内では、特に中小(ユーザー)企業で大幅にIT人材が不足しており、DXの足かせになっています。
このような中、IT知識、ITスキルを持った、IT企業の40代~60代人材が果たすべき役割は大きいはずです。
IT企業40代~60代人材に求められている、副業の内容とは?
本セミナーでは、IT企業の40代~60代人材が副業やフリーランスの活動を行う場合、どのような業務内容が求められているのか、どのようなスキルが求められているのかについて解説します。
報酬はどうなる?
また、実際の報酬はどうなるのか、その相場感などについて解説します。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:05 オープニング
19:05~19:45 IT企業、50代人材に求められる副業・フリーランスの内容と報酬
19:45~20:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)