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(動画・資料)
既存のAI議事録作成ツールの課題 ~ゆっくり・大きな声で喋らないと認識できない、情報漏えい...
3.8 株式会社ロゼッタ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
負担になっている議事録作成、WEB会議の増加でさらに負担が増すケースも
会議の内容を正しく共有するために欠かせない議事録ですが、WEB会議が浸透した昨今でもその必要性は変わりません。 むしろ、移動に時間を要することなく会議を開催できるため全体の会議数が増加し、それに伴い議事録の作成機会も増加する傾向にあるため、議事録作成の負担は以前より増していると考えられます。
メモに集中すると発言ができない、会議後に議事録を作るのは面倒
議事録を正しく作るには、会話内容を正確にメモすることが必要になります。 しかし、メモを取ることに集中するとなかなか発言できなくなりますし、会議の進行役をしているとメモをとること自体が困難です。 後から録音データを聞き返して文字起こしする方法もありますが、そうすると会議後に余分な稼働をかけることになってしまいます。
多くの文字起こしツールは、音声の認識精度が低い、またはセキュリティの問題で使えない
議事録作成を効率化するため、会話内容を文字起こしするツールもいくつか出回っています。 しかし、音声認識の精度が低いため、通常よりゆっくり大きな声で喋らないと正しく文字起こししてくれず、利用にストレスがかかるものが多いです。 また、AIの学習データとして利用され会話内容が漏れるなどセキュリティ上のリスクもあるため、そもそも利用が憚られるサービスも多いのが実態です。
音声認識の精度とセキュリティを兼ね備えた音声認識文字起こしツールで、議事録作成を自動化する
そこで本セミナーでは、音声認識の精度とセキュリティの問題をクリアして議事録作成を効率化する方法について解説します。 高い精度で音声を文字起こしでき、リアルタイム翻訳も可能なロゼッタ社の音声認識文字起こしツール「オンヤク」についても紹介する予定です。 議事録作成を自動化したい、他の文字起こしツールを使っているが音声認識精度に不満がある、とお考えの方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 既存のAI議事録作成ツールの課題~ゆっくり・大きな声で喋らないと認識できない、情報漏えいのリスク~
11:45~11:55 質疑応答
主催
株式会社ロゼッタ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ActiveDirectory (AD)に対するサイバー攻撃への有効的な対策とは ~”予防...
TIS株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は開催前日にTIS株式会社より直接メールにて視聴URLをご連絡いたします。
なお、「networld.co.jp」「ml.tis.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
講演内容
ランサムウェアなどの攻撃が高度化し、サイバーセキュリティリスクは高まる一方です。 Active Directoryは、侵入してきた攻撃者が最も狙うシステムの一つであり、 わずかな防御の隙を突いて乗っ取り、攻撃を最大化し、その結果被害が甚大化します。 本セミナーでは、ADに対する脅威発生の「予防」、脅威を見つける「検知」、脅威の拡大と再発を防ぐための「調査」の実現に向けて、 AD可視化・脅威検知ソリューション「Tenable.ad」の機能とその機能最大化を実現する「Tenable.ad運用支援サービス」について解説します。
16:00-16:05 挨拶、ご案内
16:05-16:35 高度化するランサムウェア攻撃からADを保護して被害を防ぐには?〜攻撃を成功させないための日常的な予防対策~
ランサムウェア攻撃はますます高度化し、分業化され、一旦内部への攻撃者の侵入を許してしまえば、ADがターゲットとなるケースが散見されます。 予防対策がなされていないADは標的となり、組織は大きな被害を受ける可能性が高くなります。 当セッションでは、どのようにADを守るべきか支援ツールの紹介も交えて解説します。
【登壇者】 テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 セキュリティエンジニア 畑瀬 宏一
16:35-16:50 導入後の運用課題を改善「Tenable.ad運用支援サービス」のご紹介
システム導入後「リソースが足りない」「専門スキルを持つエンジニアがいない」などの理由により うまく使いこなせるかどうか不安で、導入に躊躇しているケースが見受けられます。 当セッションでは「誰が」、「どの機能を使って」、「どう運用する」かを支援するTenable.ad運用支援サービスをご紹介します。
【登壇者】 TIS株式会社 IT基盤技術事業本部 IT基盤技術事業部 IT基盤コンサルティング部 上級主任 神藤 正樹
16:50-17:00 Q&A
概要
開催日日時 : 9月27日(火)16:00-17:00
お申込締め切り: 9月21日(木)
主催
TIS株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協賛
株式会社ネットワールド(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【JALほか豪華企業登壇!】DX・デジタルリーダー向けイベント デジタルの民主化DAY S...
株式会社ドリーム・アーツ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「dreamarts.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
DXに立ち向かう組織の絶対条件「デジタルの民主化」
すべての企業が、積極的であるかどうかに関わらず「DX」という波に巻き込まれる時代。 これまで根付いた日本社会のデジタルに対する考え方をひっくり返し、発想を転換させる。 そんな日本のリーダーに相応しい大企業の「デジタルの民主化」事例をご紹介します。
デジタルの民主化
最も業務に精通する現場部門が自律的にデジタルを活用することで、これまでにないスピードで組織にデジタライゼーションが広がり、組織全体のデジタル・リテラシーと、変革マインドを獲得できます。「デジタルの民主化」は、DXに立ち向かう組織の絶対条件です。
大企業から日本社会に変革を
大企業が先陣をきって「デジタルの民主化」を実践することで、日本企業におけるデジタルを活用したあらたな発想と変革の道標となる。それが日本経済を支える大企業の役割ではないでしょうか。 これまで根付いた日本社会のデジタルに対する発想を転換させる。 そんな日本をリードする大企業の「デジタルの民主化」事例をご紹介します
タイムスケジュール
15:00 – 15:15 DXに立ち向かう組織に求められる「デジタルの民主化」
株式会社ドリーム・アーツ
協創パートナー推進本部 エンゲージメントリードグループ
長濱 美優
DXの実現は今やどの企業でも必須の取り組みです。IT人材の不足が懸念される中で、大企業がスピード感をもってDXを推進するためには、組織横断でデジタル化に取り組む必要があります。本講演ではその土台となる「デジタルの民主化」についてお話しします。
15:15 – 15:30 経営戦略と「デジタルの民主化」
日本航空株式会社 IT企画本部IT推進企画部 一般管理グループ長
下田 朋彦 氏
15:30 – 15:45 人事部員が見出した「デジタルの民主化」の価値
大和ハウス工業株式会社 人事部給与・厚生グループ長
相川 光一郎 氏
15:45 – 16:00 デジ民の真意とDXの真相
株式会社ドリーム・アーツ マーケティング本部長
野﨑 智裕
現地限定開催&後日Webアーカイブ配信
16:00 – 16:30 パネルディスカッション 1
「デジ民」を成功に導く!推進体制ベストプラクティス
三菱オートリース株式会社 デジタル戦略部 課長
岡村 隆輝 氏
三菱オートリース株式会社 デジタル戦略部
川田 聖子 氏
日本航空株式会社 IT企画本部 IT推進企画部 一般管理グループ
木村 明美 氏
16:30 – 17:00 パネルディスカッション 2
ケースマネジメントのデジタル化による最大効果の獲得
日本郵便株式会社 本社 チャネル企画部 簡易郵便局企画室 係長
森川 誠也 氏
立命館大学 情報システム部 情報システム課
西田 江里 氏
お申し込み者限定後日配信
実践!アプリ開発チャレンジ
日本郵便株式会社 本社 チャネル企画部 簡易郵便局企画室 係長
森川 誠也 氏
日本航空株式会社 IT企画本部 IT推進企画部 一般管理グループ
木村 明美 氏
ヨネックス株式会社 社長室
政埜 ゆりか 氏
主催
株式会社ドリーム・アーツ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】【サイバー攻撃未経験者向け】インシデント発生時にログが残っていない/調査に時間が...
4.0 株式会社アシスト
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2022/6/28 に開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。
同じ内容を 10/04(火)12:00~ にも放送します。
ご都合の良い方にお申込みください。
こんな人におすすめ
インシデントを起こしたことがないが、いざ起きた時にログ調査が大変だと感じている
社内できちんとログ管理ができておらず危機感がある
ログ管理ツールを導入しているが、扱う社内システムが多く使い勝手が悪い
インシデント発生時にログが残っていない、ログ調査に時間がかかる...
セキュリティインシデント発生時に、問題の原因を追及するために各種システムのログ調査が欠かせません。 しかしログを適切に管理できる体制が整っていないと、ログ調査に時間がかかる、そもそもログがないという事態になりかねません。 システム監査やインシデントがあった時に指摘されて初めてログを意識するというケースも散見されます。
アクセスログ、操作ログ、テキストログ...収集するログは多岐にわたり、システム担当者の負荷が増加
企業の情報システムにおけるログは、アクセスログ、操作ログ、テキストログなどさまざまなものがあります。 システムの数が多ければそれだけ扱うログの種類や数量も膨大になるため、担当者の負荷は増加する一方です。
マルチクラウドでのログ管理はどうすべきか?
近年、システム管理者の頭を悩ませているのが、クラウド上で動作しているシステムのログ管理です。 マルチクラウド環境になれば、取得できるログの種類や項目も多岐にわたり、一元管理やログ収集の自動化も簡単ではありません。 複雑化するログの管理をどのように行うのが最適なのでしょうか?
統合ログ管理の重要性を改めて解説します
2022年4月より個人情報保護法が改正されて、一定条件下でインシデント時には報告が求められるようになりました。 不正アクセスやデータ窃取などの痕跡を示すログの重要性は今まで以上に高まっています。 本セミナーでは、社内やクラウド上にある各種のログを統合・管理する重要性やその方法ついて解説します。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【サイバー攻撃未経験者向け】インシデント発生時にログが残っていない/調査に時間がかかる
〜いま改めて考える統合ログ管理の重要性〜
<アジェンダ> ・インシデント発生時のログ管理の課題 ・なぜいま統合ログ管理が重要なのか? ・Logstrage製品紹介
12:45~12:55 質疑応答
主催
株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
そのセキュリティ対策、遅れていませんか?! 5つの攻撃パターンとサイト構成から考える、20...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
(Web経由で全国どこからでもご視聴いただけます) 参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:株式会社インターネットイニシアティブ、共催:株式会社アシストのWebセミナー「そのセキュリティ対策、遅れていませんか?!5つの攻撃パターンとサイト構成から考える、2022年 最新Webセキュリティ解説セミナー」のご紹介です
セミナー概要
警察庁の調べによると、サイバー攻撃の予兆となる不審な通信は過去9年間で24倍にまで増加しており、1つのIPアドレスに対してたった1日だけで7,000件近く、脆弱性を探索するアクセスを観測しているデータも発表されています。それほどまでに、国内企業に対するサイバー攻撃のリスクは高まっているのですが、その脅威はもちろんWebサイトにも迫っています。
「うちのサイトは個人情報を載せていないから」「大企業じゃないし大丈夫」と思ったあなた。
あなたが管理しているサイトが知らぬ間にサイバー攻撃に加担=加害者になってしまう可能性もあることを知っていますか?
自身・自社に被害がないことはもちろん大切ですが、特に企業サイトではサイト訪問者にサイバー攻撃の被害が及ぶような事態も避けなければいけません。
そこで、本ウェビナーでは 2022年最新のWebセキュリティ事情と、サイバー攻撃の加害者・被害者にならないために必要な対策について、国内実績トップクラスのCMS「NOREN」を提供する株式会社アシスト様とインターネットセキュリティに長年携わってきたIIJが分かりやすく解説します。
Webサイトのセキュリティ対策について、漠然とした不安を抱えている方は必見です!
対象
Webサイト管理者の方、Web制作会社の方
プログラム
14:50-15:00 受付
【セッション1】
15:00-15:30 [5つの攻撃パターン]×[サイト構成]で使い分ける!最新Webセキュリティを解説
株式会社アシスト
DX推進技術本部 デジタル推進技術統括部 課長
八木 康介 様
多くの企業が、Webサイトをマーケティングに活用しており、以前に比べWebサイトの更新自体も簡単になりました。
その一方、ずさんなセキュリティ対策が原因でWebサイト改ざんや情報漏洩が起き、
損害賠償や企業価値の低下といったニュースも後を絶ちません。
本セッションでは、「5つの攻撃パターン」と「サイト構成」の2つの視点でどのようなセキュリティ対策をとるべきかのヒントをお伝えします。
【セッション2】
15:30-15:45 現代の企業サイトに求められる“安定”と“安心”を兼ね備えた「IIJクラウドWebホスティングサービス」
株式会社インターネットイニシアティブ
サービスプロダクト推進本部 営業推進部 クラウドソリューション課
狩野 恵実
セキュリティ対策が必要なのはわかっているけど、自力でやるにはリソースも知識も予算も足りない…!
という企業Web担当者の皆様に向けて、セキュリティ対策もオールインワンのWebホスティングサービスをIIJが開発しました。
セキュリティ対策以外にも、現在の企業サイトに求められるものを取り揃えましたので
これから新規サイト制作を考えている方や、既存サイトのリニューアル・移行を検討されている方は特に必聴の内容です。
15:45-16:00 質疑応答
講演者
八木 康介 氏
株式会社アシスト
DX推進技術本部 デジタル推進技術統括部 課長
BIツールのサポート、教育講師、プリセールスを経験後、NORENビジネス立上げ当初からプリセールス活動に携わる中心的な存在。約20年ものCMSの経験に裏打ちされた提案、アドバイスへの信頼は絶大であり、幾多のプロジェクトを成功に導く。Salesforce Pardotの認定資格も取得し、UX、デジタルマーケティングなどをテーマに数多く講演している。
狩野恵実
株式会社インターネットイニシアティブ
サービスプロダクト推進本部 営業推進部 クラウドソリューション課
2012年から、GMOグローバルサインホールディングス株式会社でWebサイトやECサイトの基盤提案を数多く担当。その後、2017年に株式会社インターネットイニシアティブに入社。プリセールスとして、様々な業種・企業規模のお客様に、ネットワーク、クラウドサービスを中心としたITインフラサービスの提案を行っている。
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
TECH+ オンラインEXPO for セキュリティ 2022
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはオンライン展示会です。
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
企業内で利用するクラウドサービスの種類が増え、COVID-19の影響から在宅ワークが一気に普及するなど、 この数年でビジネスの現場を取り巻く環境は大きく変わりました。従前の境界防御型のセキュリティ対策だけでは 不十分なケースも多く、ゼロトラストという新たな概念が注目を浴びています。
また、ランサムウェアを活用した標的型攻撃事例を耳にする機会が多くなるなど、攻撃の高度化も問題視されており、 これまでとは異なるかたちの対策も視野に入れざるをえない状況になりました。
こうした背景から、TECH+では、セキュリティ対策の見直しを進める企業の担当者に向け、オンライン展示会を初開催いたします。 TECH+において四半期に一度開催している「専門家との対話」シリーズに登壇のセキュリティ専門家5人の協力のもと、 新たな対策に必要な情報をまとめてご提供しながら、多くのソリューションを比較検討できる場を設けました。 皆様のご参加をお待ちしております。
来場特典
当日参加者へAmazonギフト券プレゼントキャンペーン! ■一定数のブースを訪問したユーザーはAmazonギフト券抽選にエントリー ■各ブースで500円×100人分のAmazonギフト券を配布 ■セキュリティ専門家のインタビュー記事PDFを各ブースでダウンロード
スピーカー
EGセキュアソリューションズ株式会社 取締役 CTO 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)非常勤研究員 技術士(情報工学部門) 徳丸 浩 氏
NTTセキュリティ・ジャパン株式会社 コンサルティングサービス部 北河 拓士 氏
株式会社インターネットイニシアティブ セキュリティ情報統括室長 根岸 征史 氏
SBテクノロジー株式会社 プリンシパルセキュリティリサーチャー 辻 伸弘 氏
セキュリティインコ piyokango 氏
【DAY1】9.27[ Tue. ]
10:00-10:40
【A-1 基調講演】セキュリティの大原則─ 何を想定し、トレンドをどう考えるか
EGセキュアソリューションズ株式会社 取締役 CTO 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)非常勤研究員 技術士(情報工学部門) 徳丸 浩 氏
NTTセキュリティ・ジャパン株式会社 コンサルティングサービス部 北河 拓士 氏
株式会社インターネットイニシアティブ セキュリティ情報統括室長 根岸 征史 氏
SBテクノロジー株式会社 プリンシパルセキュリティリサーチャー 辻 伸弘 氏
セキュリティインコ piyokango 氏
10:45-11:15
【A-2】テレワークの現実とデータ保護
Netskope Japan株式会社 ソリューションエンジニア 粕谷 宗史 氏
ソフトバンク株式会社 法人事業統括 法人プロダクト&事業戦略本部 セキュリティ事業統括部 セキュリティサービス第1部 サービス企画3課 杉山 淳郎 氏
12:00-12:30
【A-3 特別講演】境界型防御セキュリティとゼロトラストセキュリティの概要
ITR コンサルティング・フェロー 藤 俊満氏
12:35-13:05
【A-4】ドコモビジネスと考えるセキュリティと企業経営課題のレジリエンシーの在り方
NTTコミュニケーションズ株式会社 プラットフォームサービス本部 クラウド&ネットワークサービス部 第一サービス部門 部門長 森信 拓 氏
【B-4】運用を重視した効果的なエンドポイントセキュリティ対策を解説
サイバーリーズン合同会社 セールスエンジニア 佐藤 直樹 氏
13:25-13:55
【A-5 特別講演】調査データから読み解くゼロトラストの効能
PwCコンサルティング合同会社 テクノロジー&デジタルコンサルティング ディレクター 上杉 謙二 氏
14:00-14:15
【A-6】セキュリティ目的としてのSaaSデータのバックアップの必要性
ベリタステクノロジーズ合同会社 テクノロジーソリューションズ部 プリンシパルソリューションSE 木島 亮 氏
14:15-14:30
【A-7】クラウドやリモート全盛である今の時勢に合った目指すべきセキュリティとは
株式会社マキナレコード 代表取締役 軍司 祐介 氏
14:30-15:00
【A-8】合同Q&A :クラウド・リモートワーク対応
徳丸 浩 氏 根岸 征史 氏 ベリタステクノロジーズ合同会社 株式会社マキナレコード
15:15-15:30
【A-9】ランサムウェア対策〜エンドポイント保護とアイデンティティ保護
クラウドストライク株式会社 セールス・エンジニアリング部 セールス・エンジニア 川上 貴史 氏
【B-9】Coming soon
15:30-15:45
【A-10】Coming soon
【B-10】自律型EPP+EDR【SentinelOne】 ーAIと自動化が実現する最新の対策ー
テクマトリックス株式会社 第3営業部 セキュリティプロダクツ営業2課 清水 芙蓉 氏
15:45-16:15
【A-11】合同Q&A :マルウェア・ランサムウェア対策1
北河 拓士 氏 辻 伸弘 氏
クラウドストライク株式会社 テクマトリックス株式会社 coming soon
16:25-16:55
【A-12 特別講演】組織視点から読み解くインシデント対応とセキュリティ強化策
Classi株式会社 サイバーセキュリティ推進部 井浦 博人 氏
17:00-17:30
【A-13】Coming soon
17:00-17:30
【B-13】Coming soon
17:30-18:00
【A-14】合同Q&A :エンドポイントセキュリティ対策
徳丸 浩 氏 辻 伸弘 氏 coming soon
【DAY2】9.28[ Wed. ]
10:00-10:40
【C-1 基調講演】安心安全なプロダクト開発:メルカリが推進するセキュリティ文化
株式会社メルカリ 執行役員 CISO 市原 尚久 氏
10:45-11:15
【C-2】日本のSOCで今起きていること
東京エレクトロンデバイス株式会社 CN技術本部 セキュリティ&サービス技術部 草薙 伸 氏
12:00-12:30
【C-3 特別講演】Amazonセキュリティマネージャー直伝!企業の危機管理戦略
米Amazon.com Amazon MENA 情報セキュリティマネージャー Aladdin Dandis 氏
12:35-13:05
【C-4】PPAPを販売していた会社が脱PPAPについて真剣に考えた話
HENNGE株式会社 クラウドセールスディビジョン 東日本セールスセクション アカウントマネージャー 梅田 昴 氏
12:35-13:05
【D-4】Elasticsearch
coming soon
13:25-13:55
【C-5】境界型防御からゼロトラストまで破るペネトレーションテストとは
株式会社トライコーダ 代表取締役 上野 宣氏
14:00-14:15
【C-6】ランサムウェアからデータを守るストレージ運用とは
テクマトリックス株式会社 第1営業部 プラットフォーム営業課 天瀬 佑 氏
【D-6】ネットワークの視点から見る、境界防御における『次の一手』とは
株式会社パイオリンク 事業推進マーケティング部 マネージャー 松田 太郎 氏
14:15-14:30
【C-7】未知のサイバー脅威には感染事後ではなく“感染しない”対策を!
情報技術開発株式会社 iDC&セキュリティ推進部 営業グループ 中嶋 佑衣 氏
【D-7】Coming soon
14:30-15:00
【C-8】合同Q&A :マルウェア・ランサムウェア対策2
北河 拓士 氏 piyokango 氏 + テクマトリックス株式会社・株式会社パイオリンク・情報技術開発株式会社
テクマトリックス株式会社 株式会社パイオリンク 情報技術開発株式会社
15:15-15:30
【C-9】急激に認知度を増す「SBOM」導入の際に知っておくべきこと
株式会社ベリサーブ ソリューション事業部 サイバーセキュリティ第二課 OSS ソリューションサービスユニット 栗田 康傑 氏
【D-9】シルバー講演 サイバー人間ドック ~内部脆弱性における端末の健康診断しませんか?~
株式会社オリエント 技術本部 取締役CTO 若井 晃 氏
15:30-15:45
【C-10】ペネトレーションテストからラックが見たセキュリティ対策の勘所
株式会社ラック DI統括部 デジタルペンテスト部 川島 夏海 氏
【D-10】15:30-15:45 シルバー講演
coming soon
15:45-16:15
【C-11】合同Q&A :脆弱性対策
16:25-16:55
【C-12】ペイメントセキュリティのニーズに応えて~PCI DSSv4.0が目指すゴール~
PCI Security Standards Council 日本 アソシエイトダイレクター 井原 亮二氏
17:00-17:30
【C-13】Web担当者に求められるサプライチェーンセキュリティ
株式会社セキュアブレイン プログラムマネージメントディレクター 深谷 亮輔 氏
【D-13】WAFだけでは不十分なの?これからのWebセキュリティWAAPとは
株式会社ネットワークバリューコンポネンツ ソリューション企画部 プロダクトマネージャー 笹尾 要介 氏
17:30-18:00
【C-14】合同Q&A :Webセキュリティ
徳丸 浩 氏 北河 拓士 氏 株式会社セキュアブレイン 株式会社ネットワークバリューコンポネンツ
主催
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
協賛
Netskope Japan株式会社(プライバシー・ポリシー) NTTコミュニケーションズ株式会社(プライバシー・ポリシー) サイバーリーズン合同会社(プライバシー・ポリシー) ベリタステクノロジーズ合同会社(プライバシー・ポリシー) クラウドストライク(プライバシー・ポリシー) テクマトリックス株式会社(プライバシー・ポリシー) 東京エレクトロンデバイス株式会社(プライバシー・ポリシー) HENNGE株式会社(プライバシー・ポリシー) Elasticsearch 株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社パイオリンク(プライバシー・ポリシー) 情報技術開発株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社ベリサーブ(プライバシー・ポリシー) 株式会社セキュアブレイン(プライバシー・ポリシー) ソフトバンク株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社ラック(プライバシー・ポリシー) 株式会社ネットワークバリューコンポネンツ(プライバシー・ポリシー) 富士通株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【ユーザー様登壇!】サークレイス社の成長戦略に迫る! データドリブン経営を支える、DX事業に...
株式会社オプロ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「jp.opro.net」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールをご設定下さい。
お申込時の注意事項
※フリーメールアドレスでのお申込みはできません。 ※競合他社の方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。
セミナーの内容
第30回のユーザー事例セミナーはサークレイス株式会社様をお迎えして、同社のBtoBサブスク管理における成功事例をご紹介いただきます。
Salesforce導入プロジェクトの担い手となることを目的とし、2012年に株式会社パソナグループとTquila International PTE Ltd. の合弁会社として設立されたサークレイス株式会社。Salesforceを中心としたコンサルティング、システム導入、保守運用によって業績を拡大し、2022年には東京証券取引所グロース市場へ新規上場を果たしました。現在は前述のSalesforceビジネスに加え、DX/ICT活用コンサルや研修サービス、さらにサークレイス自社製品のSaaSプラットフォームのDX事業にも注力しています。
同社はデータドリブン経営を戦略とし、経済産業省が推し進めるDX認定制度の認定事業者にも認定されておりますが、事業における経営指標のリアルタイム性にまだまだ課題がありました。そこで、急成長も加味して管理をシステム化すべくソアスクを導入するに至りました。
同社のような技術力のある企業がソアスクを選定したポイントはなんだったのでしょうか?また、ソアスク導入後の効果は? 本セミナーでは、どのような企業も課題に上がるポイントを、経験談を踏まえインタビュー形式でお話しいただきます。
みなさまのご視聴を心よりお待ちしております。
本セミナーは以下の方を対象としています
これからサブスク事業をはじめる企業様
サブスク事業を展開している企業様
オプロのパートナー企業様
こんな課題を持たれているお客様向けのセミナーです!!
ライセンス・契約管理をExcelで行い、工数を割いてしまっている方
サブスクビジネス管理のためにスクラッチ開発を検討している方
現在利用中の販売管理システムでは12か月の請求管理ができずに困っている方
Sales Cloudから見積/請求/契約ライセンスまで一元的に管理したい方
登壇者
佐藤 潤 氏
サークレイス株式会社
代表取締役社長
浮田 聡介
株式会社オプロ
マーケティング部 シニアディレクター
プログラム
10:50 ~ 11:00 受付
11:00 ~ 11:25 講演
主催
株式会社オプロ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【IT企業向け】なぜ「効果のある」ランサムウェア対策を顧客に提案できないのか? すぐに習得で...
3.6 rhipe Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、パートナー会社(IT事業者、SIer)向けの内容です。エンドユーザー企業向けではないため、予めご了承ください。
顧客のセキュリティニーズに応えられない、中小IT事業者の課題
昨今、サイバー攻撃は複雑化・多様化が進んでおり、企業のセキュリティ対策を一層難しくしています。 顧客からセキュリティの相談を持ちかけられても、知識不足や商品の問題により提案を諦めてしまうケースも多いのではないでしょうか? また、顧客がアンチウイルスやファイアウォールなど単体のソリューションを求めてきた場合に、ランサムウェア対策やバックアップなど様々な対策を組み合わせ、全体的なセキュリティ強化に取り組む必要性を知りつつも、顧客の言うままに単体のソリューションの提案で終わってしまった経験はありませんか?
なぜ、顧客に最適なランサムウェア対策ソリューションを提案できないのか?
本当に効果のある包括的セキュリティ対策を提供するのは容易ではありません。これまでは多数のツールを組み合わせなければ実現できず、習得が困難かつ価格も高額になり、ついには複雑過ぎる設定にミスが発生しかえってセキュリティ上の問題を発生させてしまう、といったケースがたくさん発生していました。 結果、本当に効果のある対策を実現するには包括的アプローチが必要だと知っていながら、顧客に求められるままに単機能の単体ソリューションを販売してしまう、ということにならざるを得なかったのです。
アクロニスの統合クラウドセキュリティ製品を自社ブランドで提供しませんか?
本セミナーでは、こうした課題を解決するために、アクロニス社の統合クラウドセキュリティプラットフォーム「Acronis Cyber Protect Cloud」を使ったマネージドサービスビジネスをご紹介します。 「Acronis Cyber Protect Cloud」は現代のセキュリティに求められる、セキュリティ状況の可視化や、AIによる検出、パッチ管理、いざという時のためのバックアップや災害対策サイトなど各種のセキュリティ対策を網羅した強力なセキュリティ製品で、世界中の50万社を超える企業で利用されています。そしてすべての機能が理解しやすく使いやすく整理されているので、習得期間も短く、工数をかけずに多くのお客様にサービスを提供できるというきわめて優れた特徴を持っています。
本セミナーでは、「Acronis Cyber Protect Cloud」製品の特徴、マネージドサービスビジネスモデル、導入事例などを解説いたします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:20 顧客が必要とするランサムウェア対策と、ITベンダーの提案との間にあるギャップをどう解消するか?(ライプジャパン)
15:20~15:50 Acronis Cyber Protect Cloud製品紹介、デモ(アクロニス)
15:50~15:55 質疑応答
主催
rhipe Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
脱PPAPの課題をどう解決するか? ~クラウドメール統合セキュリティ基盤 “HENNGE ...
3.7 大興電子通信株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
脱PPAPが必要とされている背景
従来よりファイル共有の主流とされてきた、パスワード付きZIPファイルをメールで送付する方法(PPAP)は、誤送信や盗聴等のリスクがあるため他手段への移行すること(”脱PPAP”)が推奨されています。 特にEmotet等のマルウェアは、ZIPファイルに仕込まれセキュリティチェックをすり抜ける可能性があるため、パスワード付きZIPファイルによるファイル共有を拒否する企業も出てきており、脱PPAPは他社との取引の観点でも重要となっています。
脱PPAPにあたり企業で生じる悩み
これから脱PPAPに取り組む企業では「そもそも何故従来のPPAPが問題なのか?」・「脱PPAPは何から手を付けたらよいのか?」・「どのように社内の運用を統一していけばよいのか?」といった悩みをお持ちの方もいらっしゃると思います。
また、脱PPAPが下記のような”利便性の低下”や”セキュリティリスク”につながる可能性があるため注意が必要です。 ・ 送付済みのメールと添付したファイルの履歴が追いかけ辛くなった ・ オンラインストレージ等を利用してファイル共有する場合、権限付与が手間であり、かつ権限付与を誤ると情報漏洩につながるリスクがある など
これらは社員の生産性低下、脱PPAPとして確立した手段が徹底されないといった問題につながる可能性があるため、企業はこれらの問題を避けなければなりません。
利便性を損なわず、脱PPAPを実現するためのステップと方法を解説
本セミナーでは脱PPAPの必要性・どのようなステップで進めていくか解説すると共に、いざ脱PPAPに取り組む際に注意すべき点を解説します。 具体的な手段としてクラウドメール統合セキュリティ基盤である”HENNGE One”についてご紹介します。本ソリューションはIDaaSとしての機能も備えており、シングルサインオン、ユーザ認証の観点からも利便性の向上やセキュリティ強化が可能です。 脱PPAPの基礎を知りたい方、今後どのように脱PPAPに取り組むべきかお悩みの方は是非本セミナーへご参加ください。
講演プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:15 【第一部】PPAP普及の背景と課題
16:15~16:45 【第二部】脱PPAPソリューションの紹介 〜HENNGE One で実現するクラウドセキュリティ〜
16:45~16:55 質疑応答
主催
大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー) ーーーーーーーーー DAIKO XTECH株式会社(旧 大興電子通信株式会社)は2025年4月1日に社名(商号)を変更いたしました。 掲載のデータおよび講演内容は発表当時のものです。 ーーーーーーーーー
共催
HENNGE株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)