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(動画・資料)

【なぜ品質不正はなくならないのか】“改ざんを抑制する”統制とトレーサビリティの作り方 ~ 承...

3.5 株式会社宇部情報システム

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プロセス製造業における品質データ信頼性の重要性

グローバル競争の激化やサプライチェーンの高度化により、製造業における品質管理の重要性はかつてないほど高まっています。

特に、ロット・バッチ単位での厳格な品質保証が求められるプロセス製造業では、原材料の受入から製造、検査、出荷まで一貫したロットトレーサビリティの確立が不可欠です。こうした環境下では、品質データの真正性・完全性を担保する内部統制の確立が企業の存続を左右する重要課題となっています。

量産現場が抱える品質データ管理の課題

しかしながら、多くの現場では依然として手作業や属人的な運用に依存したデータ管理が行われています。紙やExcelによる記録、後追い入力、形骸化した承認フローなど、内部統制が機能不全に陥るケースも少なくありません。

例えば、検査データの後入力が常態化している、承認履歴が誰でも書き換えられる状態になっている、装置データとロット実績が紐づいていない、といった状況です。「忙しいから」「今までも問題なかったから」という現場の空気が、いつの間にかリスクを内包している――こうした運用上の課題を感じておられる方も多いのではないでしょうか。

重要なのは「不正をなくす」ことではなく、「不正が成立しにくい構造」に変えることです。統制が機能しない状態のままでは、誤出荷や回収、ブランド毀損といった経営リスクを招きます。だからこそ、特定の担当者に依存しない統制設計と、データの信頼性を担保できる仕組みづくりが求められています。

品質不正を抑制する統制設計と信頼性の高いトレーサビリティの実装

本セミナーでは、品質不正がなくならない構造的要因を整理したうえで、品質管理システム『QC-One』を活用し、改ざんが成立しにくい統制設計と、信頼性の高いロットトレーサビリティの実装方法を解説します。

承認ワークフローの設計方法、操作ログ・変更履歴の適切な管理、検査装置との連携によるヒューマンエラー排除など、実践的なアプローチを体系的にご紹介します。さらに、監査対応力の向上にどのようにつながるのか、品質データの信頼性確保が経営リスクの低減にどのように直結するのかについても解説します。

“改ざんを防止する”品質管理を支える『QC-One』

『QC-One』は、宇部情報システムが提供する製造業向け品質管理システムです。多様な検査装置からの品質データ自動取込、帳票作成、統計解析、承認プロセス・修正履歴管理までを一貫して支援します。確立された承認手続きと厳格な履歴管理により、データ改ざんリスクを抑止し、高度なトレーサビリティを実現します。

また、『QC-One』はユーザー数無制限のサーバライセンス形態を採用しており、同一サーバ環境内であれば全拠点を一元管理する場合でも追加費用は不要です。これにより、経営層から設計、営業、製造現場に至るまで部門を横断したリアルタイムな品質情報共有を実現します。品質リスクの未然防止と、全社標準に基づく品質管理体制の確立を力強く支援します。

こんな方におすすめ

・品質管理部門でデータ信頼性向上や監査対応強化を担う方 ・製造現場のデジタル化やシステム導入を推進している方 ・誤出荷や品質不正リスクを未然に防ぐ仕組みを構築したい方 ・承認・ログ管理・トレーサビリティの見直しを検討している方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【なぜ品質不正はなくならないのか】“改ざんを抑制する”統制とトレーサビリティの作り方

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社宇部情報システム(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【情シス部長・CISO向け】ダークウェブ上に自社の情報が流出していることを経営陣に説明できま...

4.3 S2W Inc.

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ランサムウェア被害に合う確率は、ダークウェブ上の漏洩データ量に比例する

近年、ランサムウェアは暗号化と身代金要求だけでなく、「窃取した機密情報をダークウェブに公開する」と脅す二重恐喝型へと進化し、多くの企業で被害が深刻化しています。重要なのは、ランサムウェアそのものは“手段”に過ぎず、攻撃者の真の狙いが、認証情報や機密データを盗み出し、ダークウェブ上で売買・公開することであるという点です。どれだけ社内のマルウェア対策を強化しても、すでに漏洩したアカウント情報や顧客データがダークウェブに出回っていれば、攻撃者は別の経路から何度でも侵入を試みます。したがって、社内ネットワークの防御だけでなく、「自社のデジタル資産がダークウェブ上でどう扱われているのか」を把握し続けることが、今やランサムウェア対策の前提条件になりつつあります。

ダークウェブ上の情報と攻撃方法を考慮しない表面的なセキュリティ対策では自社データを守れない

多くの企業では、ファイアウォールやEDRなど“社内側”の対策に意識と予算が偏り、ダークウェブ上でどのような情報が漏洩・流通しているのかを継続的に把握できていないのが実情です。盗まれた認証情報や機密データがどのフォーラムで、どのような文脈で出回っているかを把握しなければ、攻撃者の視点で自社の「狙われやすさ」を評価することはできません。その結果、ランサムウェア攻撃の背後にある初期侵入や、将来の攻撃準備行為を見逃し続けてしまい、「被害が出てから慌てて対応する」状態から抜け出せません。また、自社内だけでのログ分析や脆弱性管理では、サプライチェーンや外部委託先経由のリスク、過去インシデントから派生する二次・三次攻撃の芽も十分に捉えきれないという課題があります。

攻撃者の初動からモニタリングを行い、全方位への先制対処を実現

本セミナーでは、ハッカーと同じ視点でダークウェブを継続的にモニタリングし、自社やグループ会社、取引先に関連する漏洩データや攻撃準備の兆候を早期に捉える「QUAXAR(クェーサー)」の特長を紹介します。 単なるランサムウェア対策ツールとしてではなく、「ダークウェブ上にどのような情報が出回り、それがどのような攻撃シナリオにつながり得るのか」を可視化し、優先度を付けて対応するための具体的な手順を解説します。具体的には、漏洩アカウントや機密文書、顧客データなどの検知から、インシデント対応チームへのエスカレーション、関連システムへのアクセス制御強化までを一連の流れとして整理し、「ランサムウェア攻撃」という結果だけに目を奪われず、その前段階であるダークウェブ上のデータ漏えいをいかに先回りで抑止するかを、実際のユースケースを交えてお伝えします。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【情シス部長・CISO向け】ダークウェブ上に自社の情報が流出していることを経営陣に説明できますか?ハッカー目線でダークウェブをモニタリングするQUAXAR(クェーサー)でランサムウェア攻撃に先制対応

13:45~14:00 質疑応答

主催・共催

S2W Inc.(プライバシーポリシー

株式会社テクノプロ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】ネットワークに何がつながっているか、答えられますか? ~制度対応を見据え、シャドー...

3.7 株式会社PFU

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年03月12日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

経済産業省のサプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度で、「把握できること」が問われる時代に

経済産業省のサプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度の議論が進む中、いま求められているのは、対策の有無だけでなく「自社として、何を把握できているか」を説明できる状態にしておくことです。サプライチェーン全体のリスクを意識するほど、第三者起点の侵入シナリオや委託・持込といった現実の運用課題が浮き彫りになり、まずは自社ネットワークの実態を正確に捉えることが出発点になります。

ネットワークに“実際に何がつながっているか”答えられないと、盲点が侵入口になる

現場では資産管理やEDRなど一定の対策を整えていても、「ネットワークに実際に何がつながっているか」を継続的に把握できていないケースが残ります。特に、PC以外のIoT機器、プリンタ、無線機器、アダプタや周辺機器、さらには把握しづらいシャドーIT由来の接続などは抜け漏れが起こりやすく、気づかないまま“例外”が積み上がります。加えて、エージェントを入れられない・入っていない機器が混在すると、資産管理製品だけでは捕捉しきれず、「対策はしているのに十分と言い切れない」不安が残り続けます。

シャドーIT・IoTも含めた全資産を、エージェントレスで可視化・制御し運用に落とし込む

本セミナーでは、iNetSec SFを題材に、社内ネットワークに接続される機器をエージェントレスで把握し、可視化から制御までを運用として定着させる考え方と設計ポイントを解説します。PC以外も含めた“全資産”の実態を整理し、未許可・ポリシー違反の接続を検知して制御することで、シャドーITや多様な機器持込による「気づけない抜け漏れ」を減らす道筋を具体化します。制度対応を見据えるうえでも重要となる“把握できている状態”を、属人化させず継続できる形にするための進め方を持ち帰っていただきます。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 ネットワークに何がつながっているか、答えられますか?~制度対応を見据え、シャドーIT・IoTも含めた全資産の可視化と制御をエージェントレスで実現~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社PFU(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】OTセキュリティ、何から始めるべき?製造現場のリスク可視化とランサムウェア攻撃に備...

4.0 キーサイト・テクノロジー株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年11月25日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

製造現場のDXが進む今、“つながる”ことが新たなリスクに

製造現場のDX推進やIoTデバイスの導入により、これまで閉じていた制御ネットワーク(OT)がインターネットやITシステムと接続され始めています。その結果、ICS(産業用制御システム)やIIoT(インダストリアルIoT)環境に対するサイバーリスクが急増し、IT経由の攻撃による被害も現実のものとなりました。近年のランサムウェアなどのサイバー攻撃による被害は広がりを見せる一方です。 ただ、OTネットワークの広域化・複雑化したことで「全体像が見えない」「データ流量が増えすぎて監視が困難」などの課題が発生しています。そうした可視化されていない通信の“死角”は、脅威検知や障害対応の遅れを招き、被害拡大の要因となります。製造業のネットワークセキュリティ担当者の中には「インフラは守れているはず」と考えながらも、OTセキュリティ対策をどこから始めるべきか模索している状況の方も多いのではないでしょうか。

OT環境の“見えないリスク”をどう可視化すべきか?

実際、OTセキュリティの重要性は理解していても「まず何から始めればよいのか分からない」と感じている担当者の声は少なくありません。例えば、拠点や装置ごとに監視が分断され、ネットワーク全体の状況を把握できず、通信の「正常・異常」を即座に判断できないことが不安につながっています。また、ネットワークTAPによる接続やパケットブローカーの導入は複雑で、制御ネットワークに影響を与えるのではという誤解も根強く残っています。 こうした“見えないリスク”を放置すれば、ランサムウェアなどの脅威を検知できず、被害が拡大する恐れがあります。まずは可視化を起点に、リスクを正確に把握する仕組みづくりが求められています。

OTネットワークの“死角”をなくす、Nozomi × Keysightによる実践的可視化アプローチ

OTネットワークでは、可視化されていない通信の“死角”が、サイバー攻撃の侵入経路や障害対応の遅れにつながるリスクがあります。こうした課題を解決するためにOTセキュリティをどのように強化していけば良いのでしょうか。 本セミナーは、製造業のIT部門に所属されているネットワーク担当者、またはネットワークセキュリティ担当者、生産技術部門の方を対象に開催します。OTセキュリティにおける運用課題を整理するとともに、OTネットワークを安全に監視し、リアルタイムでの可視化を実現するNozomi NetworksとKeysight Technologiesの連携ソリューションをご紹介します。 「OTセキュリティの重要性はわかっているが、まず何から始めるべきかが知りたい」という方にお勧めの内容です。OT環境を守りたい方は、ぜひ本セミナーで実践的な方法をお確かめください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 OTセキュリティ、何から始めるべき? 製造現場のリスク可視化とランサムウェア攻撃に備えるには?~Nozomi × Keysightによる“製造DX時代のOTセキュリティ”実践方法を解説~

・キーサイト・テクノロジー株式会社

・株式会社テリロジー

・SCSK株式会社

10:45~11:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催・共催

キーサイト・テクノロジー株式会社(プライバシーポリシー

SCSK株式会社(プライバシーポリシー

株式会社テリロジー(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】MySQL 8.0 EOL、移行判断が止まる理由 ~ 影響範囲・リスク・選択肢を整...

4.1 株式会社パソナデータ&デザイン

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年02月27日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

MySQL 8.0 EOL対応、DBaaS環境で押さえるべき影響とリスク

2025年4月に迫る MySQL 8.0 のEOL。 必要だと分かっていながら、 どこから・何を優先すべきか判断できず、止まっている企業は少なくありません。 特に、Amazon RDS / Aurora / Cloud SQL などの DBaaS環境を本番利用している場合、 Extended Supportによるコスト増、互換性、性能影響、ダウンタイムなど、 考慮すべき論点が一気に増え、判断が難しくなります。 その結果、「調査だけ進んで決められない」「不安で先送り」という状態に陥るケースが多く見られます。

なぜEOL対応が難しくなるのか

EOL対応では、単なるバージョンアップではなく、 ・影響範囲の見極め ・リスク整理 ・検討論点の整理 ・社内・ベンダーの役割分担 といった判断の連続が求められます。 しかし多くの現場では、この整理ができないまま作業に入り、結果として 想定外のトラブルやコスト増 を招いてしまいます。

DBaaS別の対応方針とリスクを整理する必要性

EOL対応を検討する際、RDS、Aurora、Cloud SQLといったDBaaSごとに考慮すべきポイントは異なります。 例えば、 ・Amazon RDS for MySQL:アップグレードパスと互換性リスク ・Amazon Aurora MySQL:独自機能依存とパフォーマンス特性 ・Google Cloud SQL:移行オプションと運用設計の違い これらを理解せずに進めると、ダウンタイム、性能劣化、想定外の工数増など、事業影響に直結する問題が発生しかねません。

本セミナーで扱う内容

本セミナーでは、DBaaS環境(RDS / Aurora / Cloud SQL)におけるMySQL 8.0 EOL対応に焦点を当て、 失敗しないアップグレード戦略を「判断軸」の形で整理します。 単なる手順解説ではなく、 何を検討すべきか・どこに注意すべきか・どのように整理すべきかを自社で判断できるようになることを目的としています。 セミナー内容で主に得られるノウハウは以下となります。 ・EOL対応で押さえるべき影響範囲とリスクの全体像 ・MySQL 8.0 EOLで何が起こるのか(DBaaS特有の論点を含めて整理) ・RDS / Aurora / Cloud SQL それぞれの対応方針と注意点 ・サービス特性を踏まえたアップグレードパスの考え方 ・検討を進めるための整理視点 ・検証・テストを含めた実践的な進め方 ・アップグレード前後で起こりやすいトラブルと対処法 ・よくある失敗パターンと回避策 EOLを単なる作業として捉えるのではなく、影響範囲を見極め、リスクを整理し、検討を前に進めるための視点を持ち帰っていただける内容です。

こんな方におすすめです

・Amazon RDS / Aurora / Cloud SQL を本番利用している企業の方 ・MySQL 8.0 を使っているが、まだEOL対応に着手できていない方 ・情シス・開発リーダー・IT責任者など、技術判断を担っている方 ・アップグレードの影響・リスク・コストを自分の判断で説明する必要がある方 ・ベンダー任せではなく、自社で判断軸を持って進めたい方 EOL対応を「作業」で終わらせず、社内で方針を整理し、次の一手を判断できる状態をつくりたい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 MySQL 8.0 EOL、移行判断が止まる理由~ 影響範囲・リスク・選択肢を整理するDBアップグレード戦略 ~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社パソナデータ&デザイン(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【販売店様向け】ランサムウェア対策でバックアップ改ざん防止需要が増加。設計・選定の手間をどう...

3.8 SB C&S株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ご参加者限定で、CRS Appliance(発売前)の先行情報をご紹介します。関連資料は本セミナー内でのご案内に限らせていただきます。

ランサムウェアで“バックアップ破壊”が現実になった

近年、ランサムウェアは単なる暗号化の段階を超え、復旧手段を無力化するためにバックアップを最優先で破壊する凶悪な手口へと進化しています。その結果、「バックアップがあるのに戻せない」という事態が、もはや想定外ではなく“現実の脅威”となりました。こうした背景の中、“改ざん不可(Immutable)なバックアップデータ”の重要性は急速に高まり、BCP/DRの要件に加えて、経済産業省が推進するサプライチェーンセキュリティ評価制度(SCSE)への適合という側面からも、確実に復旧可能なデータの保持が求められています。販売パートナーに求められるのは、もはや単なる製品紹介ではありません。「復旧性」と「運用性」を両立し、さらに制度・規制にも対応できる“実効性のあるバックアップ運用”を設計する提案力が必要になります。企業が直面する新たな脅威とコンプライアンス要求の双方に応えるための価値ある提案こそ、今まさに求められています。

需要が急増する一方で、提案・構築体制が追いつかない

改ざん不可ストレージの需要は増えているものの、提案から導入までがスムーズに進まないケースが多く見られます。その主な原因は、要件整理・サイジング・構成選定・相性確認・検証といった作業が重く、構築側の負担が大きいことにあります。短納期・低工数での立ち上げが求められる一方、設計が不十分だと手戻りや追加コストが発生し、見積や納期の確定が難しくなります。その結果、提案スピードが落ちて競合に先を越されたり、顧客側の検討が長引いて案件が停滞したりと、ビジネス機会を取りこぼすリスクが高まります。今求められているのは、誰でも再現性高く提案できる“標準の型”と、構築負荷を増やさない導入プロセスです

最速導入はCRSで。Appliance版もまもなく

本セミナーでは、改ざん不可バックアップを最短で実現するために、まず CRS(Cyber Resilient Storage)を中心とした、提案〜導入をスムーズに進める方法 を解説します。また、個別構築で負荷が増えやすいサイジングや構成選定などの論点をどう吸収するかの観点から、今後リリース予定の CRS Appliance についても紹介します。Applianceは必要要素をあらかじめ組み込んだ形で提供されることが想定され、選定や相性検討の負担を軽減し、提案・構築を加速させる選択肢 になります。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 ランサムウェア対策でバックアップ改ざん防止需要が増加。設計・選定の手間をどう減らす?~Arcserveで改ざん不可を実装、CRS Applianceでサイジング・構成検討の工数を削減~

14:45~15:00 質疑応答

主催・共催

SB C&S株式会社(プライバシーポリシー

arcserve Japan 合同会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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経理の「やさしさ修正」は今日でやめよう。 ~稟議申請のミスをAIでゼロに、経理・総務の負荷を...

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな方におすすめ

・月末月初の差し戻し対応・修正対応に負担を感じる経理・総務の方 ・社内稟議・申請業務におけるミスや手戻りを根絶したい方 ・現在の経費精算・稟議システムの見直しをされたい方 ・「手入力削減」の次にある、本質的な業務改善を模索している方

セミナー概要

経理・総務の皆さん、社内稟議や経費精算で申請内容の「やさしさ修正」を当たり前にしていませんか? 本来であれば申請者が気づいて修正するべき申請時の不備内容を、“やさしさ”からそのまま修正してしまう——。 その“やさしさ修正”こそが、業務効率化の最大の敵です。

これまでの稟議システムでは、入力制御やアラートによってミスをその場で防ぐことはできても、申請者自身が正しい申請をするための「習慣化」はつくれませんでした。

そのため、申請者は自分がどこを間違えたのか、なぜ修正が必要だったのかに気づけないまま。 結果、翌月以降も同じミスが繰り返され、経理・総務の差し戻しや修正工数は減らず、“人が頑張って支える非効率なワークフロー”が続いてきました。

本セミナーでは、バクラクの新機能「AI申請レビュー」を中心に、AIが申請者・承認者にリアルタイムでフィードバックを行い、自動的に“正しい申請習慣”を身につける仕組みを紹介します。

もう社内規程を読み込む必要も、修正を肩代わりする必要もありません。 AIが申請者一人ひとりを教育し、正しい運用を習慣化する次世代の稟議システムのあり方をお伝えします。

セミナーで学べること

・経理の“やさしさ修正”が業務を非効率化させる構造と課題 ・入力制御やアラートでは実現できない「申請者学習サイクル」とは ・AI申請レビューが実現する、正しい申請の習慣化の実現方法 ・稟議・経費申請の問い合わせ・差し戻しをゼロにする実践アプローチ ・バクラクのAIエージェントによる「ミスゼロ」の新しいワークフロー体験

開催概要

開催日: 2026/03/24(火) 11:00-12:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費: 無料

登壇者

Doorkeeperロゴ

株式会社LayerX バクラク事業部 経理業務改善コンサルタント 稲田 宙人

世の中の働き方をバクラクにするべく事業・プロダクトを横断したプロダクトマーケティング担当として2022年11月に入社。 前職のRepro株式会社ではマーケティング支援・新規プロダクト立ち上げ・経営戦略策定に約5年間幅広く従事。

主催

株式会社LayerX(プライバシーポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ランサムウェア脅威が増すなかでの認証設計、制度要件に沿って説明できますか? ~複数SaaS環...

4.0 NTTドコモビジネス株式会社

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本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。

  該当企業以外の方のお申込みをお断りさせていただく場合もございます。あらかじめご了承ください。

SaaS増加とランサム被害拡大で問われる認証統制の実効性

ランサムウェア攻撃は依然として拡大傾向にあり、特にSaaSアカウントの不正利用や認証情報の流出を起点とした被害が増えています。 クラウド利用やリモートワークの常態化により、ID・認証が実質的な最前線となる一方で、SaaSごとに個別管理されたアカウントや手作業の棚卸が残っている企業も少なくありません。

さらに、SCS評価制度への対応が求められるなか、「自社の認証統制は制度審査に耐えうるのか」「漏れなく説明できる状態か」と問われた際、明確な根拠を示せる企業は決して多くないのが実情です。 事故が起きてから見直すのではなく、今の設計が妥当かを整理することが急務となっています。

SCS評価制度★3要件から見るIDaaSの必要性

SCS評価制度では、アクセス制御や認証管理に関する統制が重要な観点となっています。特に★3要件を意識すると、以下のような論点が浮かび上がります。

・認証が全社横断で統一されているか ・退職者・異動者のアカウント管理が適切に行われているか ・アクセス権限の棚卸や証跡が説明可能な状態か

M365など一部SaaSではMFAを有効化していても、他SaaSが未統一のままでは統制として不十分となる可能性があります。また、Excel管理や手動削除では「やっている」ことと「証明できる」ことは同義ではありません。

本セミナーでは、SCS評価制度の観点から、なぜIDaaSによる一元管理が現実的な解となるのか、その考え方を整理します。

docomo business RINK IDaaSで実現する認証統制の整備と具体ステップ

後半では、docomo business RINK IDaaSの機能概要に加え、昨年12月にリリースされたSaaS管理オプションも含めてご紹介します。

・SSO/MFA統合による認証の一元化 ・AD/Entra連携によるID統合 ・IDライフサイクル管理による削除漏れ防止 ・8,500以上のSaaS対応と段階導入の考え方

さらに、SCS評価制度★3要件との対応関係を整理し、実際のユースケースを交えながら、「どのように整備を進めれば制度審査で説明できる状態に持っていけるのか」を具体的に解説します。

単なる製品紹介にとどまらず、自社構成を前提に認証統制をどう整えるか、その検討の起点を持ち帰っていただける内容です。

こんな方におすすめ

・情報システム部門でSaaSアカウント管理を担当している方 ・SCS評価制度対応に向けて認証統制の見直しを検討している方 ・退職者削除漏れや権限棚卸に不安を感じている方 ・IDaaS導入を検討中だが、費用対効果や運用負荷で判断が止まっている方 ・経営層や監査部門に対し、認証設計の妥当性を説明する立場の方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:20 第1部

         昨今のランサムウェア攻撃による被害動向          SCS評価制度とIDaaSの重要性について

10:20~10:45 第2部

         docomo business RINK IDaaSのご紹介          - サービス概要(機能、オプション紹介等)          - SCS評価制度★3要件との対応          - ユースケース紹介

10:45~11:00 質疑応答

主催

NTTドコモビジネス株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【自治体向けのサービス提供に向けて】LGWAN-ASP参入を最短で実現するための選択肢 ~最...

3.9 NTT東日本株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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広がる自治体ビジネスと、避けて通れない「LGWAN-ASP」

自治体DXの進展により、業務システムや各種クラウドサービスの活用は急速に広がっています。 こうした流れは、自治体向けビジネスを検討するITベンダーにとって、大きなビジネスチャンスです。 一方で、自治体へアプリケーションを提供する場合、LGWANを前提とした提供方式が求められるケースが増えているのも事実です。 その結果、自治体市場へ本格参入するうえで、「LGWAN-ASP登録が事実上の要件」となる場面も少なくありません。 「自治体向けにサービスを展開したいが、LGWAN対応がネックになっている」そんな課題をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

「構成はどうする?」から始まるLGWAN参入の悩み

LGWAN経由でアプリケーションを提供するためには、地方公共団体情報システム機構(J-LIS)が定める要件を満たす必要があります。 しかし、 •要件を読んでも、自社サービスにどう当てはめればよいか分からない •どこまで対応すれば申請が通るのか、判断基準が見えない •技術要件だけでなく、申請・運用まで含めて設計する必要がある など、LGWAN-ASP参入には多くの壁があります。

実際、次のような不安や迷いはないでしょうか。 •そもそもLGWAN/LGWAN-ASPの仕組みがよく分からない •どのような接続構成にすれば、LGWANの要件を満たせるのか •J-LISへの登録申請では、何をどこまで準備すべきなのか これらを整理しないまま進めてしまうと、設計のやり直しや申請差し戻しによって、時間とコストが増大するリスクもあります。

LGWAN-ASP参入に必要なポイントを整理する

LGWAN-ASP参入では、「どの基盤にサービスを構築するか」によって、LGWAN接続における対応事項や難易度が大きく変わります。 •LGWAN-ASPホスティング上に構築するのか •既存のパブリッククラウド(AWS / Azure 等)を活用するのか

本セミナーでは、自治体向けサービス参入を目指す企業様に向けて、 •LGWANおよびLGWAN-ASPの基本整理 •LGWAN接続における代表的な構成パターン •J-LIS登録申請における実務上のポイント を体系的に解説します。

あわせて、LGWAN接続対応の具体策として「地域エッジクラウド タイプV」や「クラウドゲートウェイサーバーホスティング」を活用した構成例を紹介し、自社サービスに適した進め方・選択肢を明確にします。

「何から始めればよいかわからない」状態から、「自社に合った進め方が見える」状態へ。 LGWAN-ASP参入を現実的な計画に落とし込むための、第一歩となるセミナーです。

こんな方におすすめ

•自治体市場への新規参入を検討している情報通信業(SIer/アプリベンダー)の方 •自社サービスのLGWAN-ASP登録を目指しているが、進め方に悩んでいる方 •パブリッククラウドを活用した自治体向けサービスを構想している方 •構成設計やJ-LISへの登録申請に向けた具体的な支援内容を知りたい方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【自治体向けのサービス提供に向けて】LGWAN-ASP参入を最短で実現するための選択肢

14:45~15:00 質疑応答

主催

NTT東日本株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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