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(動画・資料)

下期から始める、新規事業の立ち上げ方 ~参入領域特定の進め方と、新規事業案の選別で考えるべ...

4.1 株式会社フィンチジャパン

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、新規事業開発のご担当者の方を優先させて頂きます。

セミナー申込時のアンケートに、現時点で想定している事業領域などについてお書きください。

ニューノーマルと言われる時代に、企業に求められる「新規事業」

2020年、我々の事業環境は一変しました。 ニューノーマル時代が到来し、DXが推奨される現在、全ての企業に「新規事業」が求められています。

新規事業で、勝てる領域はどこなのか?

多くの企業では、既存事業の改善や拡大については、これまでも取り組んできたと思います。 しかし、新規事業を立ち上げた経験は乏しく、経営から「新規事業を作れ」と言われても、「そもそもどのような領域で、どのようなテーマで事業を創ればいいのか?」とスタートから悩まれるケースがほとんどだと思います。 また、「この領域でビジネスをする」と考えたとしても、その領域で自社が勝てるのかについて、当然ながら検討しなければなりません。

参入領域特定の進め方と、新規事業案の選別で考えるべき4つの判断基準

本セミナーでは、新規事業に取組む企業が、どのようなプロセスで、またどのような考え方で、参入領域を特定していけばよいのかについて解説します。 また、複数の候補がある中で、どのように選別するべきなのか、4つの判断基準について解説します。

下期から始める、新規事業・参入領域の特定に関するサポートサービスのご紹介

新規事業開発について、2023年度から本格的に開始することを目標に、2022年度下期に計画を策定しようとされている企業も多いと思います。 本セミナーではそのような企業に対して提供している、新規事業・参入領域の特定に関するサポートサービスについてご紹介します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 下期から始める、新規事業・参入領域の特定に関するサポートについて ~参入領域特定の進め方と、新規事業案の選別で考えるべき4つの判断基準~

11:45~11:55 質疑応答

主催

株式会社フィンチジャパン(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【大企業向け】セキュリティ教育やポリシー強化だけでは防げない、データ誤送信や紛失による内部...

3.6 JBサービス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

不正アクセスやランサムウェア対策を講じても、情報漏洩インシデントが減らないのは何故なのか?

東京商工リサーチの調査によると、2021年に上場企業とその子会社で個人情報の漏えい・紛失事故を公表したのは120社、事故件数は137件、漏えいした個人情報は574万9,773人分に達し、この10年で最多となりました。 セキュリティに関する情報は増え、ツールの質も高まっているにも関わらず、情報漏洩が減らないのはなぜでしょうか?

うっかりミス、ルール違反による内部情報漏洩は撲滅できない

IPAが公表した営業秘密の漏洩ルート(2020年)からは、外部からのサイバー攻撃等による漏洩が8%なのに対し、内部に原因を持つ情報漏洩が87.6%と大きく上回っています。 内部情報漏洩は、より有益な情報が抜き取られるリスクが高いため、優先的に対策を行う必要がありますが、ルールを定めるだけで終わっている企業も多いのではないでしょうか。 うっかりミスやルール違反など、内部の人間が関わる情報漏洩を防ぐためには、ルールや社員のリテラシーに頼るだけでは不十分です。

製造・金融などの大企業のデータ流出を技術的に防ぐ「DLP」という選択肢

膨大な機密データの漏洩を防ぐために、データそのものを保護するDLP(Data Loss Prevention)という選択肢があります。 重要な情報の持ち出しや改ざんを早期に検出・ブロックできる「デジタルガーディアン」は、サイバー攻撃対策やフォレンジックにも対応した高度なDLPソリューションです。 本セミナーでは、企業の内部情報対策の現状や課題、DLPによる解決方法や事例をご紹介いたします。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【大企業向け】セキュリティ教育やポリシー強化では防げない、データ誤送信や紛失による内部情報漏洩

<アジェンダ> ・昨今の内部情報漏洩の状態 ・内部情報漏洩の課題と対策 ・DLPによる解決方法 ・事例紹介(製造業)

10:45~10:55 質疑応答

主催

JBサービス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】SSO基盤を、IDaaSではなくあえて「社内構築」する 大規模企業が、オープンソ...

3.8 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは2022年5月26日に開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。※セミナー最後の質疑応答はリアルタイムでスピーカーが回答いたします。

同日に聴講された方の再受講も可能ですが、お気をつけください。

各種SaaSへのアクセスには多要素認証(MFA)必須の流れ

Salesforceは、セキュリティの強化策の一環として2022年2月以降アクセス時の多要素認証を必須としました。 同様の対策は他のSaaSでも次々導入されており、今後多要素認証は多くのサービスで求められることが予想されます。これに対応しつつ利用者の利便性低下を防ぐ恒久対策として、「SSO+多要素認証」の導入を検討している企業も多いかと思います。

大規模だと高額になる、IDaaSのサブスクリプション費用

このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを利用するケースが増えています。 しかし利用者数の多い大手企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって大きな課題となっています。

オープンソース「Keycloak」を活用したSSO基盤

本セミナーでは、国内の大手企業向けに、オープンソースのKeycloakを活用したSSO基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが、Salesforce多要素認証必須化や、Microsoft365、BOXなどとのシングルサインオンにも対応できる認証基盤の構築事例や、大手企業にとってのコストメリット、IDaaSとのメリット/デメリットなどについて解説します。 また、棚上げにされることも多いオンプレ社内システムのSSOについてもご案内します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 SSO基盤を、IDaaSではなくあえて「社内構築」する

14:45~14:55 質疑応答(リアルタイム対応)

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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サーバールーム・工場・プラントにおける「IPKVMの中央管理システム」構築と「遠隔操作のセ...

4.0 ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社

本セミナーは終了いたしました

お申込・ご参加ありがとうございました。

セミナーに関する資料は、セミナー開催報告ページで公開しています。

【2022年10月01日公開予定】



本セミナーはWebセミナーです

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「重要インフラ」でますます求められる、リモート/遠隔対応とセキュリティ対策の両立

別拠点や自宅からネットワークを経由した「遠隔操作」を整備し、人手不足への対策や働き方改革を実現したいという要望はあらゆる業界・業種でますます増えてきています。 ただし、ランサムウェアなどのセキュリティ被害が日本でも深刻な問題となっているなか、「セキュリティ対策」の要件も非常に高くなっており、特に重要インフラと定義される14分野(注釈1)では、より高度な対応が求められます。

いま注目される「IPKVM」で実現できることとは?

「遠隔操作」と「セキュリティ対策」という相反する要件に対して、遠隔操作ソリューションのプロフェッショナルであるブラックボックスではIPKVM(または「KVM over IP」とも呼ばれる)というカテゴリーのハードウェアベースの製品で、セキュリティリスクを増やさない遠隔操作の仕組みを提供しています。 ソフトウェア型の遠隔操作と違い、IPKVMを用いることで、物理的にネットワークを分離しつつ、運用・保守・監視用の遠隔操作の環境を準備することができます。

本ウェビナーではサーバールーム・工場・プラントにおける「IPKVMの中央管理システム」構築と「遠隔操作のセキュリティリスク」最小化の両立を解説!

本ウェビナーでは、「IPKVM」による中央管理システムの実現方法と、セキュリティリスクを増やさないための各種仕組みを解説。実際にご利用いただいている活用事例を紹介していきます。 製造・電気・ガス・水道・鉄道などの情報システム部門担当者、工場長の方は奮ってご参加ください。

※注釈1:重要インフラとして、政府のサイバーセキュリティ戦略本部が「情報通信」、「金融」、「航空」、 「空港」、「鉄道」、「電力」、「ガス」、「政府・行政サービス(地方公共団体を含む)」、 「医療」、「水道」、「物流」、「化学」、「クレジット」及び「石油」の14分野を特定しています。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ )

11:05~11:45 サーバールーム・工場・プラントにおける「IPKVMの中央管理システム」構築と「遠隔操作のセキュリティリスク」最小化の両立

<アジェンダ>

■IPKVMで実現する中央管理システム/遠隔操作について

基本的な仕組み 中央管理に最適な理由 ソフトウェア製品と比較した長所/短所   

■セキュリティリスクを増やさない各種仕組み

ネットワーク分離の実現 VPNやシンクラ端末との併用 データの改ざんや流出への対策 2要素認証/認証デバイスへの対応

■活用事例のご紹介

鉄道の指令室での中央管理/遠隔操作 プラント制御室での中央管理/遠隔操作 サーバルームへの一次対応を遠隔操作 工場内既設NWを利用した遠隔操作

11:45~11:55 質疑応答

主催

ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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SIer企業の「リスキリング」実現ロードマップを解説 〜開発現場で必要なスキルを実践しなが...

3.7 株式会社テックピット

本セミナーはWebセミナーです

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ユーザー、案件ニーズの多様化に合わせたスキル習得が必要

時代や市場動向の変化、技術の進歩とともに、ユーザー企業がITシステムに求めるニーズや案件の種類が多様化してきました。 SIer企業としては、そういったニーズの多様化に合わせて自社エンジニアのスキルをアップデートさせていく必要が生じています。 特に昨今はシステム開発の「内製化」も進んでいるため、ユーザー企業のニーズに十分応えられるスキルを持ち合わせていなければ、案件を受注できなくなる危険性が高まっている状況にあります。

「リスキリング」の必要性は分かっているが、具体的に何をすればいいかわからない

このような中で「リスキリング」が重要と言われるようになりました。 リスキリングとは「新しい職業に就くために、あるいは、今の職業で必要とされるスキルの大幅な変化に適応するために、必要なスキルを獲得すること」です。 しかし、必要性は分かっていても何から始めればいいか、具体的に何のスキルをエンジニアに学ばせればよいかわからず、「リスキリング」がうまく進んでいない企業も多く見られます。

技術の変化スピードに追いつけない、研修プログラムでも不十分

技術の動向を追えていないと、社内に最新技術を教えられる人材が不在となり教育ができないのはもちろんのこと、どんな技術を学ばせればよいのかすら分からなくなってしまいます。 スキル習得をサポートする研修プログラムやオンライン学習サービスも増えましたが、学習コンテンツを提供するのみで、 ・どんなスキルを学ばせる必要があるかを明確にするカリキュラム作成のサポートがない ・学習の継続をサポートする仕組みがない ・学んだ内容が実務に活かせない といった課題を抱えているものが多いのが実情です。

SIerの「リスキリング」ロードマップの描き方

上記のような課題をクリアし、SIerの「リスキリング」を実現させるためには、「スタート」から「ゴール」、その間の「プロセス」までを明確にした「ロードマップ」を描く必要があります。 本セミナーでは、「リスキリング」ロードマップの描き方を解説するとともに、「リスキリング」実現まで伴走するテックピット社の育成サービスも紹介します。 開発現場で必要なスキルをハンズオン形式で現役のエンジニアから学ぶことができ、モダンな技術領域の学習だけではなく、最新のオンライン学習手法を取り入れて学習の完了率・継続率を向上されることができるサービスを提供しています。

・「リスキリング」のために具体的に何をすればいいかわからない

・他の研修プログラムを導入したけどうまくいかなかった

・最新技術に対応できるエンジニアを育成していきたい

上記のようにお考えのSIer企業の方はぜひご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 SIer企業の「リスキリング」実現ロードマップを解説〜開発現場で必要なスキルを実践しながら学べる学習プラットフォーム〜

10:45~10:55 質疑応答

主催

株式会社テックピット(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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流通小売業の商品本部・営業本部におけるRPAの使い道 POSデータ・商品データの集計/管理...

3.4 株式会社ヴィンクス

本セミナーはWebセミナーです

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流通・小売業の商品本部、営業本部に存在する膨大なデータ集計・チェック業務

流通・小売業における商品本部・営業本部において、販売実績データ集計やチェック、入力作業が多く存在しています。 自店舗の販売実績を単品ごとに管理し、基幹システムやExcelに入力したり、競合他社の売価チェックに多くの時間が費やされている現場も多いのではないでしょうか。

RPA化したいが検討が止まってしまう理由

こうした煩雑な業務をロボットに任せることで自動化・高速化するRPAが注目されていますが、実際に検討を始めると導入までいかないケースが多く見られます。 現場のスタッフには情シスほどロボットの知見がないため、「RPAの使い道(どの業務に使えばよいか)がわからない」「RPAの使い方がわからない」からです。

情シスに頼らずにRPAを内製化できないのか?

流通業や小売業では、情シス部門が存在しない場合や不足している場合も多く、RPAの内製化は難しいケースがほとんどです。 しかし、情シス部門や外注先のエンジニアに現場の業務の知識が乏しいと、現場の希望とは異なる業務でRPA化が進み、その効果を実感できないことも少なくありません。 また、トラブルや修正のために情シスや外注先に依頼することは現場のストレスとなるため、できるだけ現場中心に内製化できる仕組みにすることが流通・小売におけるRPA成功のポイントとなるでしょう。

流通・小売のプロが解説する、現場で使いこなせるRPA活用方法

ヴィンクスは大手ドラッグストアや生活雑貨チェーンなどの小売大手もご支援させていただいている流通・小売DXのスペシャリスト企業です。 本セミナーでは、流通小売業を中心に、現場を中心としたRPA「BizRobo!」による業務自動化事例を解説します。 今までRPAを検討したが頓挫してしまった、RPAを導入したがうまく機能していなという企業様は、ぜひご参加いただければ幸いです。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 流通小売業の商品本部・営業部におけるRPAの使い道

・流通小売業の業務課題(商品本部、営業本部) ・RPA化できる対象業務 ・RPA活用事例 ・業務リソース削減効果 ・製品デモ動画

14:45~14:55 質疑応答

主催

株式会社ヴィンクス(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【販売パートナー向け】中堅・中小企業のリモートワークセキュリティは、なぜファイアウォールだ...

3.8 ソニックウォール・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、販売パートナー企業向けの内容です。エンドユーザー企業様は受付しておりませんので、予めご了承ください。

コロナ再拡大でリモートワークを検討する中小企業が増加

今日のコロナの蔓延、さらに長年の働き方改革の要請により、企業規模を問わずリモートワークの実施率が高まっています。 これまで導入に二の足を踏んでいた中堅・中小企業においても、リモートワークの導入が喫緊の課題です。 全社員がこれまで通り業務を継続できるようリモートワーク環境の整備をしたい企業も多いでしょう。

従来型ファイアウォールの課題

中堅・中小企業のリモートワーク化で懸念されるのが、セキュリティに関する課題です。 これまで多くの企業は、ファイアウォールのVPN機能でリモートアクセスを実現してきました。 ファイアウォールでVPN機能を使う場合、朝の業務開始時など全社員のアクセスが一斉集中すると、処理が重くなって仕事の生産性に支障が出てしまいます。 パフォーマンスとセキュリティを両立させる、リモートワーク向けの商材選定に悩む販売店も多いのではないでしょうか?

これからのVPN、ゼロトラストネットワークの実現に向けてソニックウォールの製品を販売しませんか?

SonicWallのSSL-VPN専用機「SMA」は、日本市場においてSSL-VPN装置出荷台数NO.1を誇り、ゼロトラストネットワークを見据えたソリューションです。 ソニックウォールは、ファイアウォールのみならず、ゼロトラストなどの最新のセキュリティソリューションを販売して頂くパートナーを募集しています。 本セミナーではソニックウォールが中堅・中小企業に提唱するゼロトラストセキュリティとリモートワークの現実解について解説します。

こんな方におすすめのセミナー

・従来型ファイアウォールでのセキュリティ対策に課題を感じている方 ・SonicWall SMAだけでなく、ファイアウォール、ゼロトラスト製品をお探しの販売店様 にご参加いただければ幸いです。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:45 【販売パートナー向け】中堅・中小企業のリモートワークセキュリティは、なぜファイアウォールだけでは不十分なのか?〜ゼロトラストセキュリティを見据えて、今導入すべきSSL-VPN解説〜

<アジェンダ> ・ネットワークセキュリティのパイオニアSonicWallの紹介 ・今日のグローバルでのサイバー脅威 ・中堅・中小企業のリモートワークにおけるセキュリティ脅威 ・安全で利便性の高いリモートワークを実現させるための構成 ・SonicWall SMAでゼロトラストを取り入れたリモートアクセス環境の実現

16:45~16:55 質疑応答

主催

ソニックウォール・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【オンデマンド配信】Digital HQ 体験ウェビナー 「デジタルな職場」としての Sl...

Slack(株式会社セールスフォース・ジャパン)

本セミナーはWebセミナーです 参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「splash.tools」「adex.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

あらゆる場所をオフィスに変える、Digital HQ

パンデミックにより、私たちの生活様式は一変し、働き方もさらなる進化が求められています。これからは、働く時間や場所の柔軟性を確保し、オフィス勤務とリモートを組み合わせた「ハイブリッドワーク」を実現することが重要です。

仕事のコミュニケーションをメールから Slack に移すことで、スピーディかつ柔軟、包括的なデジタル空間で、チームやツール、顧客、パートナーとつながり、生産性の高い働き方にシフトできます。

このウェビナーでは、Digital HQ としての Slack のバーチャルオフィスツアーにご案内します。Slack をデジタルな職場として日々仕事をしている Slack 社員の事例をもとに、ハイブリッドな働き方を体験しに来てください。

このウェビナーで聞けること :

Digital HQ がもたらす 3 つのポイント

Point 1:組織の壁を越えた協業を促進 Point 2:働く場所や時間をもっと柔軟に Point 3:業務の自動化で生産性アップ

主催

Slack(株式会社セールスフォース・ジャパン)(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社日本経済広告社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ウィルス対策ソフトだけでは不十分。未知のマルウェアに対し必要な備えとは? ~社員が攻撃メー...

3.4 鉄道情報システム株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

増加する標的型メール、ウィルス対策ソフトの導入だけでは不十分

”標的型攻撃による被害”は、IPAより発行される”情報セキュリティ10大脅威”の上位に毎年ランクインしています。 また、データを人質に身代金を要求する「ランサムウェア」については、被害にあった企業のうち約9割はウィルス対策ソフトを導入していたにも関わらず、検知できなかったというデータがあります。 一般的なウィルス対策はインターネット上で発見されたマルウェアを分析して、その特徴部分を抽出し、ファイルに一致した部分があるかどうかを確認しているため、情報が無い未知のマルウェアに対しては無力です。

未知のマルウェアに対して、社内のセキュリティリテラシーを向上し備える。その時企業で生じる悩みとは?

攻撃者の手口が巧妙化しているのに対し、ウイルス対策ソフトの導入だけではそれを防ぐことが困難になっていることから、社員が日頃から情報セキュリティに対して注意を払うこと、標的型攻撃メールを見極めるセキュリティリテラシーを高めることが重要です。そのための社員に対するセキュリティ教育は、すべての企業が取り組まなければならない活動ですが、どのような観点で訓練を実施すればよいか、どのような進め方が最適なのか悩まれる企業も多いと思います。

攻撃メールを見極めるポイントと、社内のセキュリティリテラシーを客観視して対策する手段をご提案

本セミナーでは、標的型攻撃メールを見極めるポイントと、具体的な対策として、他社とセキュリティリテラシーを比較することでリスクを客観視し、対策する方法についてご紹介致します。また、本具体策を低コストで実現する”共通メール訓練サービス”についてもご紹介致します。 標的型メールに対してどのような観点で訓練をすればよいかわからない、何が最適な手段かわからないといったお悩みをお持ちの方は是非本セミナーにご参加ください。 

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 ウィルス対策ソフトだけでは不十分。未知のマルウェアに対し必要な備えとは? ~社員が攻撃メールを見極めるポイントと、企業が社内セキュリティリテラシーを客観視して対策する方法をご紹介~

11:45~11:55 質疑応答

主催

鉄道情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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