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(動画・資料)
やめられないFAXを、電子化して使い続ける ~送受信がどこでもできる利便性とコスト削減のノ...
3.9 j2 Global Japan有限会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
様々な要因で広がる、働き方の多様化
コロナ禍の影響や働き方改革の推進でオフィスに出社するといった既成概念に大きな変化が訪れています。 少し前までは、オフィスに社員が出勤し働くことが当たり前でしたが、現在はオフィスに全く出勤しないという社員も多いのではないでしょうか? しかし、営業社員や総務担当者など一部の社員はオフィスへの出勤が必要な業務があり、出勤の頻度に格差が生じています。
DX化で取り残されがちなFAX対応
オフィスへの出勤が必要となる業務の一つにFAX対応があり、送信や受信確認・振り分けのために出勤している方もいるのではないでしょうか? DX化を行う中で、社内のデータ管理や連絡体制は取り組んでいるものの、一部の社員が対応している限定的な業務は後手に回りがちで、FAXもその一つと考えます。
利便性を高めながらコスト削減も行える
そのような、非効率な状況を打破できるサービスを本セミナーでご紹介いたします。 これまでやめられなかった、FAX対応を電子化することで、いつでも・どこでも対応可能になるサービスです。 例えば、営業社員が取引先へFAX送信する際に自宅や外出先からでも送信ができるので、時間を無駄にせず営業活動に専念できます。 また、アプリとの連携やセキュアな環境での対応が行えるため、紙ベースでの対応を行うよりも安全で効率的な対応が実現できます。 利便性を高められるだけでなく、データでのやりとりで完結できるため、既存のFAX対応でかかっていたインク代や紙代などのコストをカットできます。
社員の効率的な業務を実現させたい、不要なコストを削減したいとお考えの中小企業の経営者様、バックオフィス・DX化のご担当者様におすすめのセミナーです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 やめられないFAXを、電子化して使い続ける ~送受信がどこでもできる利便性とコスト削減のノウハウ~
14:45~14:55 質疑応答
主催
j2 Global Japan有限会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
無料のMicrosoft Defenderを企業で効率的に活用するには? ~QUALiTY...
4.1 クオリティソフト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
サイバー攻撃増加によるエンドポイントセキュリティの重要性
再び活動再開が報じられEmotetを始め昨今のサイバー攻撃は手法が複雑かつ巧妙です。 今まで通りのセキュリティ対策に加えエンドポイント(手元の端末)で防ぐ事がとても大切になっています。
無料のMicrosoftDefender活用を検討してみては?
エンドポイントセキュリティ対策の具体的な方法としては、なんといってもアンチウイルスソフトの導入です。 最近では無料ということもありMicrosoft Defenderの利用を検討される企業も多く見られるようになりました。 費用や手間がかかりがちな他のセキュリティ対策と比べ、Microsoft Defenderは無料で使用でき、なおかつWindowsに標準搭載されていることから導入の手間もかからないという点で優位性があります。
無料のMicrosoft Defenderは管理が大変?
しかし一方で、「どの端末がいつスキャンされ、バージョンは最新なのか」など、企業全体で一元的な管理を行うことが難しく運用が大変といった欠点も抱えています。 利便性とコスト双方の観点を踏まえて、セキュリティ商材は賢く選択する必要があるのです。
低価格でMicrosoft Defenderを一元管理することによりセキュリティコストを削減する
そこで本セミナーでは、Microsoft Defenderの一元管理によりセキュリティコストを圧縮する方法を解説します。 Microsoft Defenderの機能を後押し、運用管理やサポートなどの懸念を払拭するクオリティソフト社のソリューション「DefenderControl」をご紹介します。
・Microsoft Defenderを利用することでコスト削減をしたい
・Microsoft Defenderを検討しているが、管理が大変なのではないかという懸念がある
・セキュリティレベルを落とすことなく、コストを最適化したい
上記のようにお考えの、中堅企業の情報システム部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:20 第一部:増え続けるサイバー攻撃から読み解くエンドポイントセキュリティの重要性(大興電子通信株式会社)
11:20~11:45 第二部:無料のMicrosoft Defenderを企業で効率的に活用するには?~QUALiTY SUITE DefenderControlで実現するMicrosoftDefender集中管理~(クオリティソフト株式会社)
11:45~11:55 質疑応答
主催
クオリティソフト株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
従来のWeb分離方式が抱える、利便性やコストの問題を解決するには? ~セキュリティと利便性...
4.2 株式会社アシスト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
相次ぐマルウェア感染、終わりの見えないセキュリティ対策
マルウェア感染による機密情報の漏洩、金銭的な被害が深刻化しています。 近年より高度化するサイバー攻撃に対し、どこまで対策すればよいのか出口が見えず途方に暮れている担当者の方も少なくないのではないでしょうか。
マルウェア感染の 80%はインターネット接続から、最も効果的なWeb分離
マルウェア感染経路の80%以上は、電子メールやホームページ閲覧などインターネット接続を媒介とするものです。このため、インターネットの脅威を端末にアクセスさせない対策をすることが、大きなリスク低減となります。 従来の多層防御ではマルウェアのすり抜けを完全に防ぐことは不可能であり、昨今ではインターネットと利用端末を完全に分離する「Web分離」が最も効果的なセキュリティ対策であることの認知が広まってきています。
従来の分離方式は「コスト」と「利便性」に課題
しかし、多くの分離方式は利便性やコストとのトレードオフの関係にあります。 たとえば物理的に業務ネットワークとインターネットを分離した場合、端末の使い分けの手間や二重にかかるデバイスの維持コストなどが課題になります。 VDIやRDSなどの仮想ブラウザ方式も広まってきていますが、VDIはユーザーごとにリソースが必要になるためコストが高騰しがちですし、RDSは一定のコストは抑えられるもののユーザ数が増えるにつれてシステムパフォーマンスが低下し、操作性が悪くなりがちです。
「RBI」で堅牢なセキュリティと利便性の両立
Web分離によってサイバー攻撃のリスクを最小化しつつ、コストパフォーマンスや利便性を損なわない「RBI(Remote Browser Isolation)」が注目されています。 本セミナーでは、VDIやRDSでは解決できない課題に対してRBIで解決する方法をご紹介します。 イスラエル発Web分離ソリューション「Ericom Shield Cloud」と事例をご紹介します。 セキュリティ強化のためにWeb分離を導入しているものの、コストや利便性に課題を抱えている情報システム部門、セキュリティ担当の方はぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 従来のWeb分離方式が抱える、利便性やコストの問題を解決するには?~セキュリティと利便性を両立する最適解「RBI」~
10:45~10:55 質疑応答
主催
株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
GMOサイン導入事例紹介 システム連携でさらに自社らしく便利に GREEのGMOサイン活用方法
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)のGREEで事業をスタートし、世界初のモバイルソーシャルゲームを開発するなど、 日本のモバイルインターネットサービスを牽引してきたグリー株式会社さま。 請求書や見積書に捺印していた社印をGMOサインで電子化するだけではなく、システム連携を利用して自動化にも着手されています。 本セミナーではGMOサイン導入時の課題や苦労だけでなく、 サービスの選定ポイント、大幅な業務効率化に成功した秘訣等についてお話しいただきます。
●セミナーのポイント 電子契約サービスの導入を検討されている方や、他のワークフローサービスとの連携にお悩みの方に向けて、 電子契約導入後のシームレスな活用イメージを持っていただける内容となっております。
- 電子印鑑GMOサインのご紹介
- グリー株式会社 GMOサイン導入事例のご紹介(対談形式)
- 質疑応答
主催
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
グリー株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【2022年最新版】クラウドPBXはどう選べばよいのか? 〜今さら聞けないクラウドPBXの...
3.6 株式会社コムスクエア
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
変わり始めている電話の在り方(クラウドPBXの普及)
クラウド技術の発達とテレワークやオフィスのフリーアドレス化などの浸透を背景に、企業の新たな電話の仕組みとして、クラウドPBXが普及し始めるようになりました。 世界的に市場規模が拡大し続けており、株式会社グローバルインフォメーションが2021年に公開した市場予測では、2030年末までに683億米ドル規模へ達すると予測されています。
PBXをクラウド化することで何が変わるのか?どんなメリットがあるのか?
クラウドPBXの導入を検討されている方の中には、従来のPBXと何が違うのか、PBXの課題をどう解決できるのかがよく分からないという方もいらっしゃると思われます。 導入による恩恵を最大限享受するためにも、メリットを明確に理解しておくことは重要です。
乱立するクラウドPBX、自社に適している製品の選び方は?
また、需要の増大に伴い様々な製品/サービスが乱立するようになったため、どれが自社にとって最適なのか分からないというお声もよく聞かれます。 クラウドPBX導入で失敗しないためには、コスト面や機能面、サービスの柔軟性、通信の堅牢性など、さまざまな角度から検討する必要があります。
クラウドPBXの導入メリット、選び方を解説
本セミナーでは、クラウドPBXの導入メリットをお伝えするとともに、乱立するサービスの中からどうやって自社に最適なものを選択すればよいのかを解説します。 豊富な機能を備え、通信キャリアとしての強みを活かし低コストかつ手軽な導入・運用を可能にしているコムスクエア社の次世代型クラウドPBX「Voice X(ボイスクロス)」についてもご紹介する予定です。
・クラウドPBXに移行するとどんなメリットがあるのかよく知らない
・クラウドPBX製品の中でどれが自社に適しているか分からない
・初期設定や環境構築を専門知識がなくても行えるか不安
上記に該当する、情報システム部門・総務部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【2022年最新版】クラウドPBXはどう選べばよいのか?〜今さら聞けないクラウドPBXの導入メリットと、失敗しないための選び方〜
14:45~14:55 質疑応答
主催
株式会社コムスクエア(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】企業経営の最重要課題となったランサムウェア対策、自社の防衛策は正しい? 最新の脅...
3.7 NDIソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2022/6/21 に開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。
同じ内容を 12/01(木)12:00~ にも放送します。
ご都合の良い方にお申込みください。
企業経営の最重要課題になった「サイバー攻撃」
昨今、ロシアのウクライナ侵攻による地政学的リスクや世界的なパンデミックなどの緊迫する社会情勢に乗じたサイバー攻撃が猛威を振るっています。実際、2022年2月以降、国内企業へのサイバー攻撃が急増しています。 一例として東海地区で発生した自動車部品メーカーへのサイバー攻撃の影響で、大手自動車メーカーの工場の稼働停止が発生し、大きな問題となったのは記憶に新しいところです。サイバー攻撃への対策は、多くの企業で経営における最重要課題になりつつあります。
特にランサムウェア被害が急増、その影響は甚大なものに
サイバー攻撃の中でも、特に注意が必要なのが「ランサムウェア」です。 ランサムウェアは、主に業務上でやり取りするメールの添付ファイルを経由してシステムに侵入し、そこに格納されているデータやファイルを暗号化して人質にとります。そして、復号化に必要なカギと引き換えに「身代金」として金銭を要求してくるのです。 ランサムウェアに感染すると、データ暗号化による業務停止はもちろんのこと、機密情報が漏洩する可能性も高まります。結果、経済的・金銭的な損失だけではなく、ビジネス機会や企業信頼の失墜など多大な被害を受けてしまいます。
業種・企業規模を問わず狙われる現在、自社のセキュリティ対策は万全ですか?
また、サイバー攻撃の多くが、知名度や企業規模にかかわらず、セキュリティ防御力の低い中小企業を標的にするようになりました。マルウェア(ウイルス)に感染すると、関連する取引先やサプライチェーン全体に影響を及ぼす事態も発生してしまいます。 規模や業種を問わず、すべての企業や組織が標的となった今、自社のセキュリティ対策は万全だと言い切れますか?
最新の調査レポート、被害の実例を踏まえ、セキュリティ対策の最適解を解説
本セミナーでは、ソフォスが2022年1-2月に、31ヵ国、5,600 名のIT管理者を対象に実施した調査レポート「ランサムウェアの現状2022年版」を踏まえ、日本国内のIT管理者からの回答やランサムウェアの被害事例を紹介。サイバーセキュリティの要である「次世代アンチウィルスシステム」によるエンドポイントセキュリティ対策を解説します。 もはや対岸の火事ではないランサムウェア、被害に遭った際の解決策を取っていない、または現状の防衛策に懸念がある経営層の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミスタッフ)
12:05~12:30 日本のランサムウェアの現状と被害の実例のご紹介 ~次世代型エンドポイント保護製品「Sophos Intercept X」で解決~(ソフォス株式会社)
12:30~12:50 契約途中で「次世代エンドポイント製品」へ乗り換えを決断!NDIソリューションズの事例(NDIソリューションズ株式会社)
12:50~13:00 質疑応答
主催
NDIソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
情シスは、企業の「戦略的データ活用」を導けるか? ~大手企業の情シスのあるべき姿を考える~
3.5 株式会社アクアシステムズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DXにおけるデータマネジメントの重要性
ビジネスがスピーディに著しく変化するなか、膨大なデータを活用して一歩先のステージでビジネス展開しなければ競争に勝てない「データ活用時代」。DX推進のためには既に企業が保有する業務データに加えて、各所に散在、あるいはデジタル化されていない情報、センサーが発するデータやログ、SNS、動画、音声、などを蓄積し有効活用することが不可欠と言えます。 特に、企業の意思決定にデータを役立てられるよう適切にデータを管理する「データマネジメント」はDX成功の土台とも言われており、より一層重要性が高まっています。
事業に精通していない情シス、データの活用イメージが湧かない
DX推進を主に担う部署は、情報システム部門であるケースがほとんどでしょう。 しかし、DXとはビジネス領域でデータを活用することが主目的であるため、事業部門のように会社の事業に直接関与していない情報システム部門からすると、データをビジネスにどう活用できるのかイメージが湧かず、それがDX推進におけるデータマネジメント実現の阻害要因となっているケースも少なくありません。
企業の情シスはどうあるべきか?
企業情報システムのインフラがクラウドに移行し、ソフトウェアもPaaS・SaaSといったクラウド上で提供されるサービスに代替されるようになったことで、システムの安定稼働を主たる業務として担ってきた情報システム部門の役割も変化しつつあります。 特に大手企業の情シスは各部署に散財しがちなデータを横断的にとりまとめることで経営戦略の策定に活かすなど、攻めの姿勢で企業の業務改革・組織改革に働きかけていくことが、大きな役割の一つとして求められるようになっています。
スモールスタートで始める、実践データマネジメント
そこで本セミナーでは、1998年の設立以来500例以上のデータベース構築実績と業界トップクラスのデータベース技術を持ち、DXのためのデータ基盤構築をご支援する会社として市場を牽引しているアクアシステムズ社より、データマネジメントを成功に導くカギについて解説し、DX推進のために何から始めればいいか、どう進めれるのかを明らかにしていきます。 データマネジメント施策の達成には、組織作りが非常に重要であり、スモールスタートによって実現する、データマネジメント組織のカタチと役割りを具体的に示します。 データマネジメント組織をどのように作ればよいかわからない、とお悩みのユーザー企業の情報システム部門の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 情シスは、企業の「戦略的データ活用」を導けるか?~大手企業の情シスのあるべき姿を考える~
11:45~11:55 質疑応答
主催
株式会社アクアシステムズ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
モノが売れない時代、事務機器販売やITベンダー、SIerのビジネスはどうあるべきか? ~先...
3.2 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、SIer、IT/OA機器(事務機器)販売事業者でIT運用管理サービス事業にご興味をお持ちの方が対象です。エンドユーザー企業の方は、お申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
上記以外のエンドユーザー企業の方は、ぜひ、12月9日開催「公的機関も狙い始めたランサムウェア 被害実例に見るサイバー攻撃の最新手法と防御策」へご参加をご検討ください。
当該セミナー受講のおすすめの方
SIer、 IT/OA機器(事務機器)販売事業者、ITサービス事業者
事業環境の急激な変化で対応を迫られる、OA販社やSIer/ITベンダー
企業を取り巻く環境は、パンデミック、国際紛争、新しい働き方の浸透などにより、ここ数年間で大きな変革を迎えています。 IT業界においても、市場はオンプレミスからクラウド、資産の所有からサブスクリプションによる利用モデル、さらにはサービス利用へとパラダイムシフトが進んできました。また、顧客のIT事業者へのニーズは、従来の「モノ売り」から「コト売り」と、いわゆる課題解決のためのトラステッドアドバイザーによるサービスに変化しています。
既存物販ビジネスに対する危機感、今こそ求められるビジネスモデルの転換
これまで企業、地域社会のIT化を支えてきたIT/OA機器(事務機器)販売事業者は、差別化が難しい物販事業が困難になりつつあります。その要因は、SaaSをはじめとするクラウドシフトによるIT機器需要の低下、ペーパーレス化の進展による複合機などの事務機器(OA機器)需要の低下などです。 また、企業システムの基盤としてクラウドサービスが浸透してきたことで、請負契約を中心に顧客システムの開発・運用を担ってきたSIer/ITベンダーも事業方針の転換を迫られています。このパラダイムシフトを乗り越える必要が出てきました。
新たな収益機会「マネージドサービス事業」とは?
顧客機材の購入やIT投資機会が減少する中、新たな収益源を確保できる策として注目が集まっているのが「マネージドサービス事業」です。 とはいえ、他社のクラウドサービスの再販やクラウド事業だけでは、代理店手数料が低く設定されているケースもあり、売上や収益が不安定になることも想定されます。 また、サービス事業の経験がない企業では、リスクの高さや先行投資を含めて、新規事業の参入に二の足を踏むことも多いのではないでしょうか。
簡単スタート! 先行投資不要、リスクフリーでスモールスタートできるアクロニスのMSP事業
本セミナーでは、事務機器販売やITベンダー、SIerの方を対象に、「マネージドサービス事業」への参入を成功させるためのヒントを解説します。「案ずるより産むがやすし!」、アクロニスのサービス事業者向けプラットフォーム「Acronis Cyber Protect Cloud」を利用することで、簡単に先行投資不要、リスクフリー、月額¥30,000からのスモールスタートで新規MSP事業を開始することが可能です。既存ビジネスに対する危機感を持たれている方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 簡単参入!マネージドサービスで売切り物販事業からの脱却とクラウド時代のITリカーリングビジネスへの移行

藤井 照久(ふじい てるひさ)【アクロニス・ジャパン株式会社 事業開発本部 パートナービジネス開発部部長】
あらゆるモノがサービス化されるクラウド時代を迎え、IT事業者には変革の波が迫っています。従来の物販中心のIT事業から顧客が求めるマネージドサービス事業に移行し、トラステッドアドバイザーとして中長期的なサービス提供と継続収入を可能にする、先行投資不要、リスクフリーでスモールスタートできるアクロニスのMSP事業者向けビジネスモデルについて紹介いたします。
15:30~15:55 顧客のあらゆるITリスクに備える!バックアップ、セキュリティ、管理を総合した今話題の「サイバープロテクション」

佐野 雄也(さの ゆうや)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア】
企業ITのリスクは、機器の故障、操作ミス、災害によるデータ喪失からランサムウェアをはじめとする巧妙なサイバー攻撃まで多様化しています。従来のバックアップやセキュリティソリューションの導入だけでは、企業の情報資産の保護と事業継続は困難になりつつあります。アクロニスの「バックアップ」、「セキュリティ」、「管理」を統合したAcronis Cyber Protect Cloudで実現する「サイバープロテクション」を紹介いたします。
15:55~16:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
OracleDBのクラウド移行はどうすればよいのか? 〜「Azure+OracleClou...
4.0 株式会社システムサポート
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
増加する、クラウド移行ニーズ
コスト削減、スケーラビリティ、柔軟性などの観点より、オンプレミスからクラウドへの移行を検討する企業が増えています。 老朽化したオンプレミスのシステムを使い続けるには運用コストもかさむため、今後も長期に渡りビジネスを円滑に進めていくためには、クラウドへの移行はもはや避けて通れないと言えるでしょう。
OracleDBのクラウド移行は難易度が高い
多くの企業で使われているOracleDBのクラウド移行については、データの移行や他システムとの連携など考慮すべきポイントが数多く存在し、なおかつミッションクリティカルであることから慎重に進めなければならないため、難易度が高く移行をなかなか進められないとお悩みの企業も少なくありません。
適したアーキテクチャでなければ、コストや性能の課題を抱えることに
OracleDBをオンプレミスのまま使い続ければ運用の手間やライセンスコストに課題を抱えることになり、AWSなどのクラウドに移行できたとしてもコストは改善されず性能も悪いケースが往々にして見られます。 最適なアーキテクチャで運用しなければ、コストまたは性能の問題を抱えることになってしまうのです。
OracleDBのクラウド化に最適なのは「Azure+OracleCloud」マルチクラウドアーキテクチャ
そこで本セミナーでは、AzureとOracleCloudのマルチクラウドアーキテクチャでOracleDBのコスト・性能の課題を解決する方法を解説します。 OracleDBのクラウド移行に関して、初期の検討段階、本番移行、運用保守まで一気通貫するサポートについても紹介する予定です。
・オンプレミスで運用しているOracleDBをクラウド移行したいが、できていない
・OracleDBをクラウド移行したものの、ライセンスコストが高く性能も悪い
・マルチクラウド化したいが、技術的なハードルがある
上記に該当する大企業の情報システム部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 OracleDBのクラウド移行はどうすればよいのか?〜「Azure+OracleCloud」のマルチクラウドアーキテクチャで性能・コストの課題を解決〜
10:45~10:55 質疑応答
主催
株式会社システムサポート(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)