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【販売パートナー募集ウェビナー】電話ビジネスは儲からない? ~カンタン導入!クラウド型ビジ...

3.9 株式会社コムスクエア

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

広がりを見せるクラウドPBX市場

近年、企業のテレワーク定常化に伴い、自宅で会社の電話をとることができる仕組み(クラウド型ビジネスフォン)が広く用いられるようになりました。 従来はビジネスフォンを利用するのにPBX(電話交換機)をオフィスに設置するのが一般的でしたが、クラウド型ビジネスフォンはその必要がないためコスト面や拡張性で大きなメリットがあります。

利用者からの需要はあるものの、販売者からすると利益が出づらいため恩恵が小さい

上記のメリットにより需要が増え続けるクラウド型ビジネスフォンですが、販売者からすると、サービス料金が低額であったり、通話料金の大半が大手通信キャリアの取り分となってしまうなど、ビジネスメリットが薄いのが実態です。 そのため、利用者のニーズがあるとわかっていても参入できない、参入しても利益を出しづらいというビジネス上の課題があります。

継続的かつ安定的に電話ビジネスで売上を確保するには

本セミナーでは上記のような課題をお持ちの電話ビジネスの販売事業者様に向けて、株式会社コムスクエアが独自開発したクラウド型ビジネスフォン「VoiceX(ボイスクロス)」の詳細と販売パートナープログラムをご案内いたします。

「総務省認可の通信キャリア 兼 クラウド型ビジネスフォンの開発ベンダー」だからこそ実現できる継続的かつ安定的な売上確保が可能なパートナープログラムで新たなビジネス展開を検討してみませんか?

・新たにクラウドPBXの取り扱いを検討しているが、利益が出るのか心配

・クラウドPBX取り扱いに際し、設定などが大変ではないかと懸念している

・現在、他社のクラウドPBXを提供しているが、利益が小さい

上記のような課題をお持ちで、電話ビジネスに参入している、参入を検討している事業者様はぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【販売パートナー募集ウェビナー】電話ビジネスは儲からない?~カンタン導入!クラウド型ビジネスフォンで継続・安定的な売上確保~

14:45~14:55 質疑応答

主催

株式会社コムスクエア(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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増え続けるトラフィックで通信が不安定に、ネットワーク増強以外の対策は?

3.5 アラクサラネットワークス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

コロナをきっかけに爆発的に増えたインターネットトラフィック

インターネットの普及に伴い年々増加していたトラフィック量ですが、総務省の推計によるとコロナ禍をきっかけにテレワークの普及や動画配信サービスの利用増により約2倍に増えたと言われています。 ネットワークサービスを提供している通信事業者においては、トラフィックが増えても品質を落とすことなくユーザーに通信を提供することが求められています。

一部ユーザーの大量データ通信によりネットワーク全体が不安定になり、QoEが低下

トラフィックの増加により課題となっているのが、ネットワークの不安定化です。 主な原因は一部のユーザーによる大量データ通信にあるのですが、それによりネットワーク全体の品質が低下してしまうのです。 それによって加入ユーザの体感通信品質(QoE)が低下してしまい、場合によってはクレームや悪評、他社への乗り換えにつながってしまうこともあります。

ネットワークへの設備投資では増加するトラフィックに対応しきれない

増加するトラフィック量に対処する手段として、ネットワークの増強が考えられます。 しかしながら、右肩上がりで増え続けるトラフィック量に設備投資で対処するとなると投資額を増やし続けなければならなくなります。 しかも、トラフィック量に比例して契約ユーザー数が増えていくわけではないので、コストだけが膨らみ収支を圧迫する結果となってしまいます。 以上のことから、設備増強以外の手段で増え続けるトラフィックに対処する方法が求められているのです。

トラフィックの自動制御により、投資コストを抑えながらQoE向上を実現する

そこで本セミナーでは、ネットワーク増強ではなくトラフィックの自動制御により通信を安定させる方法について解説します。 トラフィック制御となると、一般的な製品では手動でユーザ設定などが必要であるため運用が大変であったり、自動制御ができる製品はコストが高いなどの問題があります。 それらの問題をクリアし、投資コストを抑えて通信の安定化を実現できるアラクサラネットワークス社の製品『AX-Traffic Optimizer』について紹介いたします。

・一部ユーザの大量データ通信による通信の不安定化に悩まされている

・ネットワーク増強は投資コストがかかるため、別の手段で通信を安定化させたい

・ユーザの体感通信品質(QoE)を高め、より多くの方に継続利用してもらいたい

とお考えの通信事業に携わる方(サービスプロバイダ(ISP/ASP/xSP)、MNO/MVNOおよびCATV事業者など)は、ぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 増え続けるトラフィックで通信が不安定に、ネットワーク増強以外の対策は?

11:45~11:55 質疑応答

主催

アラクサラネットワークス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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現場のITリテラシー不足を克服しDXのアイデアを形にするには? 〜DX推進部署が選ぶべきD...

3.5 株式会社STANDARD

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

避けて通れないDX、自社での推進が求められている

将来の成長と競争力強化のため、多くの企業がデジタルトランスフォーメーション(DX)に取り組んでいます。 また、従来主流だった外注請負型の開発体制ではビジネス環境の変化に迅速かつ柔軟に対応するのが難しいため、「内製化」でDXを推進する必要性が高まっています。

現場にヒアリングしても、有効なアイデアが出てこない

しかし、事業会社が自らDXを進めようとすると、有効なアイデアが出ないという問題に直面します。 アイデア出しのためにDX推進部門が現場の事業部門にヒアリングをしても、ITリテラシー不足が足かせとなり、アイデアが出てきづらいのです。 また、いくつかアイデアを出せたとしてもうまく形にならず、やがてアイデアが枯渇してしまうこともあります。

一般的なDX研修ではアイデア創出の考え方までは学べない

巷にDX研修と銘打っているものはあるものの、アイデア創出の考え方までは学べないのが実態です。 座学で知識を学んで終わってしまい、アイデアを出しそれを形にしてビジネスとして進めるところまでサポートしてくれるものではないのです。 研修の選び方を誤ると、多額を投資したのに、それに見合うリターンが得られないといったことにもなりかねません。

自社でDXのアイデアを考えるために必要なDX研修の選び方とは?

そこで本セミナーでは、自社でDXのアイデアを考え、それを形にし投資対効果が見込めるビジネスとして展開できるようになるために、どんな研修から学べばよいのかについて、600社以上のDX推進・内製化を支援してきた株式会社STANDARDが解説します。 DX推進がうまくいかないとお悩みのDX推進部署の方は、ぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 現場のITリテラシー不足を克服しDXのアイデアを形にするには?〜DX推進部署が選ぶべきDX研修〜

15:45~15:55 質疑応答

主催

株式会社STANDARD(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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次のゼロデイ攻撃への準備はできていますか? ~米国本社セキュリティ責任者が解説!Webサイ...

エッジオ・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「edg.io」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

概要

あなたの組織は、次の攻撃に備えられていますか?

貴社のセキュリティは、ゼロデイ攻撃が開始された場合即時に攻撃を防御する機能・能力はありますか?

本ウェビナーでは、Webサイトに対する脅威の状況および最新の傾向を解説し、 過去1年間に発生した最も重大なゼロデイ脆弱性( Log4j, Spring4Shell, コンフルエンスの脆弱性など)を再検証します。 また、Edgioの総合的なWebセキュリティソリューションと、進化する脅威の状況に対応し次のゼロデイ攻撃に備えるための機能についても紹介します。

※ライブウェビナー(逐次通訳付き、日本語対応)

講演日時

2022年8月18日(木)11:00 - 12:00

本ウェビナーでは世界の攻撃のトレンドを解説するとともに、 他にはない最新のセキュリティ機能を持つEdgioの総合的なWebセキュリティソリューションをご紹介いたします。

プログラム

・11:00 ご挨拶、世界のWebサイト攻撃における最新のトレンド

・11:25 最新のセキュリティ「Edgio App Security」について

・11:50 質疑応答

主催

エッジオ・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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AD/AzureADや各種クラウドのアカウントを自動連携する「Keyspider」の操作方...

3.8 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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増える、クラウドサービス

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。

・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。

アカウントの管理が大変

このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントを管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。

当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

関連会社もJ-SOX法の対象に

このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。

AD/AzureADや各種クラウドのアカウントを自動連携する「Keyspider」の操作方法を解説

本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD、又は人事システムのユーザーを、各種クラウドやオンプレAD/AzureAD、及びオンプレミスのシステムに自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って具体的な操作方法を解説します。

またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:35 オンプレAD/AzureADと各種クラウドとのアカウントを、自動連携する方法を解説

10:35~10:55 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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業務システムの自社開発、システム間のデータ連携にコスト・時間がかかりすぎてしまう ローコー...

3.6 マジックソフトウェア・ジャパン株式会社

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こんな人におすすめのセミナーです。

業務システムを自社で開発するにあたり、開発生産性と保守性を高めることでより速く、多くのサービス・システムを立ち上げたい

メンテナンスコストを抑えたい

システムをゼロから作るのではなく、既存のパッケージソフト製品やクラウドサービスを活用し、導入期間とコストを短縮したいが、足りない機能はオリジナルで開発したい

ローコード開発ツールと、システム間のデータ連携ツールの両方が必要だが、そのサポート窓口は1本化したい

システム開発の内製化に向けた課題

業務システムをフルスクラッチで開発する場合は費用も時間もコストが高く、規模の小さな企業には難しいものです。 内製化に向けて、パッケージソフトやクラウドサービスを使って開発すると、工数やコストを圧縮できますが、機能面で不足が生じます。 ちょっとした改修も、SIerに依頼すると工数やコストがどうしてもかかる上に、時には期待した機能・性能にならないこともあります。 手軽に自社でアドオン開発を行うにはどのようにすべきなのでしょうか?

ノーコード開発ツールは利便性が高いが、複雑な開発に対応できない...

こうした状況の改善には、ノーコード開発ツールやローコード開発ツールが効果的です。 コーディング知識のない現場の担当者でも、簡単な修正を内製したい、パッケージソフトやクラウドサービスを補完するツールを作りたい、という要望が満たせます。 ただしノーコード開発ツールの場合、シンプルな業務システム開発には対応できますが、企業に合わせた複雑なデータ処理やカスタマイズには対応できないことが多いのが実情です。

システム間のデータ連携ができない、同期・反映に時間がかかる...

ローコードでシステムを開発した後に、基幹システムとのデータ連携がうまくいかない、データの同期・反映に時間がかかるという課題も出てきます。 システム間の連携にコーディングが必要となり、開発コストやエンジニアのリソースが嵩んでしまうことも少なくありません。 オンプレミスとクラウドのデータ連携ができない、連携先のシステムがアップデートされる度に、データ連携が止まってしまうことも悩みの種です。

ローコード開発ツールとデータ連携ツールで、コストを削減しながらスピードと生産性を高めるには?

本セミナーでは、業務システムの開発内製化を進める上での課題、あらゆるシステム間のデータ連携時に起こる問題を取り上げ、解決方法をご紹介します。 早い市場投入と低いメンテナンスコストを実現するローコード開発ツール「Magic xpa」、クラウド、オンプレミスすべてのシステムをノン・コーディングで連携する「Magic xpi」の機能紹介、導入事例も行います。 「Magic xpa」は7年連続で実行エンジン型のローコード開発ツールNo.1に選ばれています。(※デロイトトーマツ ミック経済研究所調べ) ローコード開発ツール、データ連携ツールを導入検討中のお客様は奮ってご参加ください。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 業務システムのちょっとした開発・改修、システム間のデータ連携にコスト・時間がかかりすぎてしまう〜ローコード開発×ノーコード・データ連携によるリソース削減〜

・業務システム開発によくある課題 ・Magic xpaでできること、機能紹介 ・Magic xpa導入事例 ・システム間データ連携によくある課題 ・Magic xpiでできること、機能紹介 ・Magic xpi導入事例 ・開発ツール+連携ツールの”あわせ技”でできること

10:45~10:55 質疑応答

主催

マジックソフトウェア・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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「エンジニア不足でクラウド移行が進まない」を解決するには? 〜オフショアでAWS人材を安価...

3.2 CMC Japan株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ニーズが高まるクラウド移行

コスト削減、スケーラビリティ、柔軟性などの観点より、オンプレミスからクラウドへの移行を検討する企業が増えています。 老朽化したオンプレミスのシステムを使い続けるには運用コストもかさむため、今後も長期に渡りビジネスを円滑に進めていくためには、クラウドへの移行はもはや避けて通れないと言えるでしょう。

自社にクラウド移行の知識を持ったエンジニアがいない

しかし、日本は慢性的にエンジニア不足であるため、クラウド移行の知見やスキルをもったエンジニア人材を自社に備えているケースはあまり多くはありません。 その結果、クラウド移行の検討は始めているもののなかなか実現しない状況にある企業が多いのが実情です。

技術リソースの確保にはコストがかかる

スキルのあるエンジニアは企業間で取り合いになってしまうため、採用が難しいです。 また、市場価値の高い人材であることから人件費も高くなってしまうため、資金が潤沢にある企業でないと確保が難しいという状況にあります。

AWS人材の不足をオフショア開発で解消する

そこで本セミナーでは、オフショア開発によってAWS人材を安価に確保する方法をお伝えします。 AWSの公式認定資格を持つクラウドエンジニアを多数抱え、オンプレミスからAWSへの移行に携わった実績も豊富な、CMC Japan社のオフショア開発サービスについてもご紹介する予定です。 オンプレミスからクラウドへの移行を検討しているものの、スキルのあるエンジニアがおらずなかなか実現していないとお悩みのSIer企業の方は、ぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 「エンジニア不足でクラウド移行が進まない」を解決するには?〜オフショアでAWS人材を安価に確保してクラウド移行を実現〜

11:45~11:55 質疑応答

主催

CMC Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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まだ遅くない「脱PPAP」 ~見落としがちなポイントと具体的対策を解説~

株式会社インターネットイニシアティブ

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本ページは、主催:株式会社インターネットイニシアティブ、共催:キヤノンマーケティングジャパングループのWebセミナー「まだ遅くない「脱PPAP」~見落としがちなポイントと具体的対策を解説~」のご紹介です

概要

政府が廃止を表明したことを皮切りに大きな注目を浴びている「PPAP」。

パスワード付きZIPファイルによる暗号化を示す「PPAP」は、現在は政府のみならず企業でも廃止の動きが進んでおり、企業が取り組むべきセキュリティ対策の一つとして捉えられています。

PPAP方式のメール受信拒否を表明する企業も出現しているなかで、メールを利用したファイルの送付方法の選択に悩んでいるという声も多くいただきます。また、代わりの手段を用意するというだけでは、思わぬセキュリティリスクを生んでしまったり、ユーザの手間を増やしてしまう可能性もあります。

本セミナーでは、PPAP問題を改めて整理したうえで、「誤送信対策」と「手間の軽減」という2つの観点から、検討の際に意識したいポイントと具体的な対策方法についてご紹介します。

プログラム

13:45-14:00 受付

14:00-14:30 PPAP検討で見落としがちなメール誤送信。いま取り組むべき課題とは?

     キヤノンITソリューションズ株式会社      武智 潤弥氏

14:30-14:50 「手間をかけず」添付ファイルを安全に送る方法

     株式会社インターネットイニシアティブ      サービスプロダクト推進本部 営業推進部      ネットワークソリューション課      川崎 瑠香

14:50-15:00 質疑応答

※ 講演内容・講師は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※競合他社様、参加対象以外の企業様、個人の方、自営業の方からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。また申込多数の場合、対象の方を優先させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

共催

キヤノンマーケティングジャパングループ ※キヤノンマーケティングジャパングループへの個人情報の提供はありません

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

【再放送】 SSO基盤を、IDaaSではなくあえて「社内構築」する 大規模企業が、オープン...

3.9 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは2022年5月26日に開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。                          ※セミナー最後の質疑応答はリアルタイムでスピーカーが回答いたします。

同日に聴講された方の再受講も可能ですが、お気をつけください。

各種SaaSへのアクセスには多要素認証(MFA)必須の流れ

Salesforceは、セキュリティの強化策の一環として2022年2月以降アクセス時の多要素認証を必須としました。 同様の対策は他のSaaSでも次々導入されており、今後多要素認証は多くのサービスで求められることが予想されます。これに対応しつつ利用者の利便性低下を防ぐ恒久対策として、「SSO+多要素認証」の導入を検討している企業も多いかと思います。

大規模だと高額になる、IDaaSのサブスクリプション費用

このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを利用するケースが増えています。 しかし利用者数の多い大手企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって大きな課題となっています。

オープンソース「Keycloak」を活用したSSO基盤

本セミナーでは、国内の大手企業向けに、オープンソースのKeycloakを活用したSSO基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが、Salesforce多要素認証必須化や、Microsoft365、BOXなどとのシングルサインオンにも対応できる認証基盤の構築事例や、大手企業にとってのコストメリット、IDaaSとのメリット/デメリットなどについて解説します。 また、棚上げにされることも多いオンプレ社内システムのSSOについてもご案内します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 SSO基盤を、IDaaSではなくあえて「社内構築」する

10:45~10:55 質疑応答(リアルタイム対応)

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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