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(動画・資料)

Why Slack?導入事例セッション 「生産性を高めるテキストコミュニケーション以外の ...

Slack

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「adex.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

新しい働き方へ、シフトしよう

Slack は人と人とのコミュニケーションを目的としたサービスですが、組織メンバー間でのテキストや音声、動画のやりとりだけでなく、2,500以上の連携アプリが用意されています。

これが何を意味するか。

それらをうまく活用する事で、あらゆる部署の様々な業務の効率化、仕事のスピードアップが期待できます。 さらに、日々のタスクを Slack 上で自動化する事ができるワークフロービルダーの活用も有効的です。

今回はそんな仕事のオートメーションに焦点を当ててユーザー事例をご紹介していきます。

このウェビナーで聞けること:

検討Phase:どのような課題解決を目的に導入検討をしていたのか 導入Phase:導入までの道のり、導入後どのように組織全体に広めていったのか 運用Phase:Slack でどのようにリモートワーク・組織改革・生産性向上を実現しているのか

スピーカー:

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アジェンダ

15:00 - 15:05 オープニング

15:05 - 15:20 Slack Session

15:20 - 15:35 導入事例 1│ さくらインターネット株式会社

「エンジニアだけじゃない、Slack のディープな使い方」

チャット以外の機能を活用するのはエンジニアだけではありません。感染症の報告、社内の依頼、Microsoft Power Automate との連携、ウェブサイトへのお知らせの掲載、グループ会社を横断するワークフローやちょっと変わったリマインダの使い方などなど、ディープな使い方をお見せします。

15:35 - 15:50 導入事例 2│東京理科大学 研究推進機構 総合研究院

「Slack によるスマート酪農アプリケーションの実現と今後の可能性」

「牛群検定」と呼ばれる乳牛検査データを用いて、牛の発情を推定する Slack アプリケーションを紹介します。また画像認識を含めた将来に向けた新たな利用可能性について述べます。

15:50 - 16:10 パネルディスカッション・ライブ Q&A

16:10 - 16:15 クロージング

主催

株式会社セールスフォース・ジャパン Slack事業統括(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

【再放送】なぜ多要素認証では、電子証明書が選ばれるのか? 〜セキュリティ強化と利便性向上を...

3.9 GMOグローバルサイン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは2022年12月1日開催セミナーの再放送です。ライブセミナーの内容は下記よりご確認ください。

2022年12月1日 13:00~14:00(お申込みページ

また、本セミナーと同じ内容の再放送を、下記日程でも予定しております。 2022年12月15日 12:00~13:00(お申込みページ

働き方の多様化に伴うセキュリティ確保の重要性

テレワークの普及によって、在宅勤務やサテライトオフィスの利用が増え働く場所の選択肢が広がり、働き方の多様化が進んでいます。 一方でサイバー攻撃が高度化している昨今では、オフィス勤務を前提とした従来型のセキュリティ対策だけでは不十分であることは明白であるため、各企業が自社にとって「最適なセキュリティ対策」を施す重要性がより一層高まっています。

在宅やオフィス外からのアクセスはどうセキュリティを確保すればよい?IDパスワードのみの認証でよいのか?

セキュリティ確保の重要性が高まる中で、在宅ワークやサテライトオフィス勤務など、社外から社内ネットワークへのアクセスに関してどうやってセキュリティを確保するのが最適なのか分からないとお悩みの声を多くいただきます。 接続時の認証にIDとパスワードを用いる企業がほとんどですが、果たしてそれだけで十分なのか?情報漏えいの心配はないのか?と不安を抱く方も多く見られます。

多要素認証、何が最適な選択肢なのか?

セキュリティ強化の方法として昨今主流になっているのが、ID・パスワードなどの「知識情報」に加え、携帯電話やスマートフォンを使ったSMS認証やクライアント証明書などの「所持情報」、指紋や顔などの「生体情報」といった認証の3要素のうち2つ以上を組み合わせる多要素認証です。 ただ、セキュリティ向上にはつながるものの、認証プロセスの煩雑化によりユーザーの利便性が低下するのみならず、管理者側の負担増を招くケースもあるため、自社にとってどの認証方式が最適なのかわからないといったお声もいただくことがあります。

なぜ多要素認証では、電子証明書が選ばれるのか?

そこで本セミナーでは、多要素認証に使われる認証方式を比較するとともに、電子証明書の特徴やメリットについてお話します。 また、トレードオフになりがちな「セキュリティ強化」と「利便性向上」を両立する、GMOグローバルサイン社のクライアント証明書サービス「マネージド PKI Lite」もご紹介する予定です。

・多要素認証に興味がある

・在宅勤務/テレワークのセキュリティに不安がある

・自社/顧客企業における最適なセキュリティ対策を知りたい

とお考えのセキュリティ担当者の方や、エンドユーザにサービス提案するSIer・SaaSサービスベンダーの方はぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 なぜ多要素認証では、電子証明書が選ばれるのか?〜セキュリティ強化と利便性向上を両立させるには〜

12:45~12:55 質疑応答

主催

GMOグローバルサイン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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RPA挫折パターンと成功のポイント ~「だれでも簡単に扱える」RPAで実現する業務効率化~

3.6 株式会社デリバリーコンサルティング

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

RPAが解決できる社会課題

多くの企業が導入し運用しているRPAですが、その背景には労働人口が減少や働き方改革といった社会課題があり、それらを乗り切る手段として期待されています。 自動化できる業務はRPAに任せ、担当者は取り組むべき業務に集中することができます。 それだけではなく、ミスの防止や長時間の稼働も可能となるなど、大きなメリットがあります。

導入や運用で挫折してしまうことも…

様々な課題を解決できる可能性を持ったRPAですが、市場には多くのツールが存在しており、その中には、導入や運用で専門的な知識が必要なものや、エンジニアなどが構築することで運用中のメンテナンスなどが難しくなってしまうものも存在します。 そうなると、現場で利用する担当者はRPAに頼るより、手作業の方が効率が良いと考えてしまい、結局使わなくなってしまう…といった結果に陥ってしまう方も多いのではないでしょうか?

自社に合ったRPAを選び、業務効率化を達成しましょう

RPAの導入や運用で挫折したが、業務効率化も達成したい。 そんな希望を、デリバリーコンサルティングのRPA「ipasロボ」で叶えませんか? 以下の3つの特長を持ち、専門知識を必要とせず、だれでも簡単に自動化が実現できます。 ・直観的な操作できる画面構成 ・無料でオンライントレーニングを受けられる ・Zoomを駆使したオンラインサポート体制がある セミナーの中では、デモ画面もお見せしながら、ツールの簡単さをお伝えいたします。

RPAの導入・運用に挫折した方、これから導入しようとお考えの方はぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:40 RPA挫折パターンと成功のポイント(デリバリーコンサルティング)

1.デリバリーコンサルティングの紹介 2.RPAとは? 3.RPA挫折パターンと成功のポイント 4.自社にあったRPAツールの選び方 5.RPA導入の進め方 6.ipaSロボの紹介

14:40~14:55 質疑応答

主催

株式会社デリバリーコンサルティング(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【録画配信】ゼロトラスト接続サービス「KeygatewayC1」説明会(導入検討中の方向け...

3.9 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、事前に録画した動画を配信します。Q&Aはライブで対応させて頂きます。

 

【ご注意ください】 本説明会は、過去Keygateway関連のセミナーにご参加くださった方や、サービス説明を受けたことのある方向けです。

まだKeygatewayについてあまりご存知ない方は、事前に以下の動画をご視聴の上でお申し込み下さい。 ●「KeygatewayC1」ご紹介 … https://youtu.be/QnVCVNyv5ag ● セミナー動画「ゼロトラストの実現に向けて一歩踏み出そう」より … https://youtu.be/_T3ntNjpB5U

※ なお、競合と判断させていただいた方のご参加はご遠慮願っております。

AWSやAzureにクラウド移行(リフト)したシステムの統合認証(IDaaSとの連携)

AWSやAzureなどのクラウドプラットフォームの普及や、最近のテレワークの普及などもあり、社内システムをAWSやAzureに移行(リフト)するケースが増えています。 この場合、システムがSAMLに対応していないために、IDaaSとの認証連携ができないケースがあり、「社員が毎回ID、パスワードを入れないといけない」「多要素認証に対応できない」といった問題が発生することが多くあります。 KeygatewayC1は、クラウド移行したシステムを修正することなくSAML対応を実現する、ゼロトラスト接続サービスです。

クラウド移行で取り残される、ファイルサーバーやC/S型システム

またKeygatewayC1を使えば、オンプレ環境に残っているファイルサーバーやC/S型システムに対しても、自宅など社外からIDaaS認証を行った上でセキュアにアクセスすることも可能です。

KeygatewayC1

KeygatewayC1の使い方や、競合製品との比較、価格などを解説

本説明会では、KeygatewayC1をご検討頂いている方向けに、以下の内容について解説する予定です。 ・KeygatewayC1の概要と使い方 ・KeygatewayC1が解決できる具体的な課題、ユースケース ・他サービスとの比較 ・連携デモ(設定・動作) ・価格体系 ・導入までのプロセス

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 ゼロトラスト接続サービス「KeygatewayC1」解説

13:45~13:55 質疑応答(ライブ対応)

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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Zabbixを正しく使えていますか? 失敗しないログ監視の設定ポイントを解説! ~監視の漏...

3.9 株式会社アシスト

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

導入企業多数、監視ツールのスタンダードになっているZabbix

監視ツールとして多くの企業でZabbixが導入されています。 もはや監視ツールのスタンダードであり、Zabbixをうまく利用していくことで信頼度の高いITシステムを構築することができます。

多くのユーザーが悩むログ監視、最適な設計・運用方法がわからない

一方で、Zabbixについて使用上の課題を抱えている方も少なくありません。 特にログ監視については、設定時の考慮点や設計のベストプラクティスが利用環境によって異なり、よりZabbixの設計/運用経験が求められるため、難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。

自社環境に合致しない、情報が古い等、望んだ情報がなかなか得られない

OSS製品であるZabbixは自身で構築/運用ができるため、サポート保守を受けずインターネット上で情報を入手し、構築や設計、エラー対処が可能です。

しかし、入手した情報が自社の利用環境に合致しない、情報が古いなどの理由で、望んだ情報にたどり着けず、結果として最適な設計/運用ができていなかったり、エラー発生時にうまく対処できなかったりしているケースも多く見られます。

Zabbixのログ監視における考慮点、設計のベストプラクティスを紹介

本セミナーでは、既にZabbixを構築・運用されている方に向けて、多くの方がつまづきやすいログ監視の設定時の考慮点や、設計のベストプラクティスを解説します。

 ・監視すべきログを、zabbixでの監視対象としていない →エラーが出てしまっても気づけない、見落としが発生

 ・ログ監視の対象を網羅しているが、過剰である →早期にDBがひっ迫する などで、運用に支障をきたす可能性

また、Zabbix専任サポート技術者により手厚いサポート体制を提供し、サポート継続率98.7% (2022年7月時点)と高い満足度を誇る、アシスト社によるZabbixサポートサービスについても紹介する予定です。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 Zabbixを正しく使えていますか? 失敗しないログ監視の設定ポイントを解説!~監視の漏れ、過剰な監視をせず、自社にマッチした最適な運用を実現するには?~

10:45~10:55 質疑応答

主催

株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【ウェビナー】MS AD セキュリティにまつわる5つの誤解 〜それ大丈夫じゃないですよ!

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「tenable.com」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー概要

昨今のサイバー脅威でアクティブディレクトリ (MS AD) を狙うケースが増える中、企業の MS AD セキュリティに対する認識はまだ甘いと言わざるを得ないことが分かってきました。テナブルが MS AD セキュリティの導入、検討をお手伝いして得た教訓を「5つの誤解」として解説します。当てはまる可能性があるかどうか、参加して確認してみては如何でしょうか?

プログラム

16:00-16:10 ランサムウェアとADの関係

【講演内容】 ランサムウェアを使った攻撃が増えており、クライアントだけが狙われていると思われがちですが、それは攻撃者の初動に過ぎません。攻撃者が本当に狙いたいターゲットとその理由について解説します。

16:10-16:25 ADセキュリティについての5つの誤解

【講演内容】 ADセキュリティを実施する上で、ランサムウェアを始めとする最新の脅威への対策を考える必要があります。数ある対策の中から、陥りがちな5つの間違った視点について解説します。

16:25-16:35 対策のポイントとソリューション

【講演内容】 ADセキュリティに必要な要素とテナブル製品 Tenable.ad を解説します。

16:35-16:45 Q&A

※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。

講演者

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 セキュリティエンジニア 畑瀬 宏一 氏

参加条件

お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 なお定員になり次第お申込み締切となります。 同業他社、個人事業主の皆様にはご参加をご遠慮頂く場合がございます。

※ウェビナーの講演者や講演内容、講演時間は都合により変更となる場合がございますのであらかじめご了承ください。

主催

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社マイナビ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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文書を作る過程における情報(Slack/Teamsでのコメントなど)をどう管理、共有するべ...

3.1 リックソフト株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2022年11月に開催したセミナー『文書を作る過程における情報(Slack/Teamsでのコメントなど)をどう管理、共有するべきか?』と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により追加開催いたします。

コラボレーションツールの普及で、電子データとして記録される文書情報の作成過程のコミュニケーション

リモートワークとともにコラボレーションツール(Slack/Teamsなど)が普及し、その中で文書情報の共有も多くなってきました。 文書のオンライン共同編集や電子メールは以前から存在している技術ですが、現在ではこれらに加えてクラウドストレージやビジネスチャットなどのツールも急速に普及しています。 そして、以前は保存されなかった作成・編集過程のドラフトやメモが電子的に追跡可能となり、承認やレビューの結果にいたるまでのコミュニケーションの過程も追跡できるようになっています。

新しい文書情報管理の考え方

情報をどこに管理すべきか、というのは文書情報管理を担当する方はすでに検討、対応していることかと思います。 しかし、前述の視点を踏まえると「完成済みの文書をいかに管理するか(どこに保管するか)」だけでは不十分で、「どのように文書情報を作成していくか、その過程でどのようなコミュニケーションがあったのか」も考慮する必要があります。 これは、Slack/Teamsなどのコメントなどの情報を活用することで実現可能です。

文書を作る過程における情報(Slack/Teamsでのコメントなど)を管理、共有する方法

そこで本セミナーでは、文書を作る過程における情報(Slack/Teamsでのコメントなど)を管理、共有する方法を解説いたします。 さらに、さまざまなツールに蓄積されていく情報も視野に入れた、新しい文書情報管理の考え方も解説いたします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 文書を作る過程における情報(Slack/Teamsでのコメントなど)をどう管理、共有するべきか?

11:45~11:55 質疑応答

主催

リックソフト株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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AWSにおける、クラウドセキュリティの第一歩

3.8 クラスメソッド株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

講演は、事前に撮影した録画を配信します。

質疑応答については、司会者のアナウンスに沿い、当日アンケートにご質問をご入力ください。 講演企業から、後日個別に回答させていただきます。 奮ってご参加ください。

被害件数増加、高まるセキュリティの重要性

2022年になってから国際情勢の混乱などに乗じたサイバー攻撃が急増しており、手口もより一層巧妙化しています。 ひとたびセキュリティ事故が起きてしまえば多大な損失につながる可能性もあるため、企業が安定成長を続けるには対策を疎かにすることはできません。

AWSセキュリティに関して、重要性は理解しつつも悩みを持つ企業は多い

ただ、セキュリティの重要性は理解しつつも、悩みをもつ企業も少なくありません。 AWSセキュリティに関する悩みとしては、以下のようなお声をよくお聞きします。 ・セキュリティ専任の人材が社内にいない ・どこに問題があるのか、どう特定すれば良いのかわからない ・限られたリソースでどう優先順位をつけて対応すべきかわからない

セキュリティ改善の取り組みに役立つAWSサービス

そこで本セミナーでは、セキュリティ改善の取り組みに役立つAWSサービスを紹介するとともに、導入や運用のポイントなども交えて解説します。 また、クラスメソッドの提供するAWS請求代行サービス「クラスメソッドメンバーズ」やAWSアカウントのセキュリティ設定をお任せできる「セキュアアカウント発行サービス」についてもご紹介する予定です。

・自社サービスのセキュリティが不安

・どんな情報をどこまで守ればいいのか検討できていない

・クラウドセキュリティの推奨設定がわからない

上記のようにお考えの、AWSのセキュリティ設定に携わる方はぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:55 AWSにおける、クラウドセキュリティの第一歩

主催

クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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24時間365日のシステム自社運用から脱却するにはどうすればよいのか? ~安定稼働とコスト...

4.1 株式会社IDデータセンターマネジメント

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

やることが山積みのシステム運用、どこから手をつければよいのか?

システム安定稼働を実現するためには、運用を滞りなく効率的に行うことが必要不可欠です。 しかし、一口に運用と言っても業務内容は多岐にわたるため、効率化や改善を考えようと思っても、どこから手を付けるべきなのか?そもそも何が課題なのか?といったことが見えず、現状から脱却できないケースも多く見受けられます。

BCP(事業継続計画)対策としてシステム安定稼働の重要性が高まっている

大規模な自然災害が頻発する我が国において、BCP(Business Continuity Plan:事業継続計画)対策が必須となっています。 ITとビジネスが密接に結びついている現代においては、BCP対策としてシステム安定稼働の重要性がより一層高まっていると言えます。

24時間365日の運用体制はコストが膨らむ

また、BCP対策のためには大規模災害時などのダウンタイムを可能な限り短くするため、24時間の監視運用体制を敷く必要があります。 しかし、自社要員で対応するとアサインだけで大幅なコストが必要になったり、そもそも情シス部門の社員が少ない中小企業では夜間・休日の対応が困難であるなど、コストやリソースの面でBCP対策を十分に行うことが難しいという側面があります。

運用のアウトソーシングにより、安定稼働とコスト削減を実現

そこで本セミナーでは、運用のアウトソーシングによりシステムの安定稼働およびコスト削減を実現する方法を解説します。 AIによる運用自動化によってコスト削減と安定運用の実現に寄与する、IDデータセンターマネジメント社の次世代型システム運用サービス「Smart運用」をご紹介する予定です。

・システム運用に従事できる人員が足りない

・日々の維持管理で手一杯のため、新たな改善や取組ができない

・BCP対策ができていない・継続に不安がある

上記に該当する中堅企業の情報システム部門の方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 24時間365日のシステム自社運用から脱却するにはどうすればよいのか?~安定稼働とコスト削減を実現するアウトソースという選択〜

13:45~13:55 質疑応答

主催

株式会社IDデータセンターマネジメント(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社インフォメーション・ディベロプメント(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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