全て
最新&人気ウェビナー

全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

経産省のセキュリティ対策評価制度で求められる企業データの保護をどう整備していくか 〜ID管理...

3.8 株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

認証・データ管理の分断が制度要件への対応を難しくする現状

中堅・中小企業では、認証基盤やファイル管理が長年の運用を経て部門やチームごとに散在し、利用サービスの増加に伴って統合的な管理が難しくなっている企業が多くあります。そのため評価制度が求めるアクセス制御やログ管理といった要件に対し、自社の運用がどの程度対応できているのかを把握しにくい状況が続き、改善の優先順位づけが後回しになりがちです。また、既存の運用変更へもたらす影響範囲が読みづらいことから、認証とデータ管理の整備に踏み出しづらく、結果として制度対応に必要な統制が十分に確立されないまま運用が継続されるケースが少なくありません。

認証とデータ管理の基盤が揃わず統制と可視化が不足する制度対応のボトルネック

2026年度に施行されると言われている経済産業省のセキュリティ対策評価制度では、利用者の認証情報の一元管理やアクセス権限の統制、操作ログの確実な記録などが求められますが、認証・ファイル管理が別々に運用されている企業では、これらの要件を安定的に満たすための統制基盤が整いにくいのが実情です。システムごとに管理ポイントが異なることで、権限設定やログ確認の手間が増え、設定のばらつきや確認漏れが発生しやすくなります。また、認証とデータ管理を分断したまま制度要件を満たそうとするほど、ログの整理に大きな負荷がかかり、現場が実務として回し続けるには負担が大きい運用となります。その結果、制度対応の計画策定や改善の意思決定が遅れ、必要な統制状態の確立が後回しになってしまう状況が生まれています。

ID管理とクラウドストレージを活用し制度要件を満たす統制基盤を段階的に整える

本セミナーでは、CloudGate UNO による ID 管理と DirectCloud によるクラウドストレージ運用を組み合わせ、制度要件に求められる認証・権限管理・ログ管理を一貫して整備するための実務ステップを提示します。認証・データ管理が分断されている現状を前提に、段階的に統合を進める方法や、既存運用への影響を抑えながら統制状態を確立していく設計ポイントを具体的な設定例とともに解説します。また、制度要件に対する自社の準備状況を可視化し、どの領域から整備すべきかを判断できるようになる実務的な観点を提示することで、負荷の高い運用を脱却し、継続的に制度要件を満たせる認証・データ管理の基盤構築を支援します。

セミナーで「得られる3つの価値」 ・認証とデータ管理の“統合基盤”で制度要件をクリアする設計 — CloudGate UNO による ID 管理と、DirectCloud によるデータ管理を組み合わせ、認証・権限・ログ管理を“一元制御”する方法を提示 ・既存環境への影響を抑えながら段階的に整備を進める実践ステップ — 現状の分断管理前提で、「どこから手をつけるべきか」「どのようにシステムを統合すべきか」を具体的な設計例付きで解説 ・自社の準備状況を“見える化”し、優先対策を判断できる判断軸 — 制度要件に対する自社ギャップを把握できるチェックポイント・見直し基準をご紹介

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 経産省のセキュリティ対策評価制度で求められる企業データの保護をどう整備していくか〜ID管理とクラウドストレージで制度要件を満たす実務ステップ〜

11:45~12:00 質疑応答

主催・共催

株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)(プライバシーポリシー

株式会社ダイレクトクラウド(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【なぜ毎回同じ理由で遅延するのか?】“判断根拠が残らない”製造業のプロジェクト管理の課題と解...

3.8 アルプス システム インテグレーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。

質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。

複雑化する製造業のプロジェクト管理

近年の製造業では、グローバル競争の激化や顧客ニーズの多様化が進み、少量多品種生産が主流になりつつあります。

その中で、設計開発や試作、設備導入といったエンジニアリング領域では、開発サイクルがますます短くなる一方で、変更頻度は増加し、品質やコストへの要求も一層厳しさを増しています。

このため、特に仕様変更や外部要因の影響が広範囲に及ぶ設計開発に関与するプロジェクトでは、関係者・前提条件・影響範囲がより複雑化し、マネジメントの難易度が確実に高まっています。

製造業のプロジェクト管理の課題

本来、プロジェクトを計画通りかつ安定的に進めるためには、

・過去の類似事例やトラブルの把握 ・リスクの共有 ・スケジュール変更時の判断根拠の明確化 ・影響範囲の整理と関係者連携

といった要素が欠かせません。

しかしながら、多くの製造業の現場では、これらの情報がメールやExcel、個人フォルダなどに分散しており、過去の知見や判断理由が適切に共有されていません。

また、変更や調整が必要な局面でも、連絡が個別的かつ断片的で、情報の全体像を誰も把握できていないため、その場しのぎの属人的な判断に頼らざるを得ないのが実情です。

その結果として、 「前回も同じようなトラブルがあったのに、対応履歴が見つからない」 「仕様の変更があったけど他部門に伝わっておらず、設計と製造で前提がズレていた」 「リソース調整の判断が遅れ、重要な作業に人が足りなくなった」 ――といった事態が、いまだに多くの現場で繰り返されています。

このように、意思決定の理由や前提条件といった“判断根拠”が共有されないまま進んでしまうため、同じ問題が再発し、計画遅延が繰り返されてしまいます。

属人化・手戻り・情報の食い違いを止める方法

本セミナーでは、「ECOAS製品化計画マネジメント」と「ECOAS設計変更マネジメント」を通じて、製品開発プロジェクトを属人化させずに進めるための考え方や、変更が発生した際に「判断根拠」と「影響範囲」を後から確認できる形で記録し共有する方法を紹介します。

「ECOAS製品化計画マネジメント」と「ECOAS設計変更マネジメント」は、プロジェクト管理を中核としつつ、変更を含む業務プロセスを標準化・一元化することで、判断根拠・経験知・変更履歴を“再現性のあるナレッジ”として蓄積し、組織全体の生産性向上につなげるECM領域向けソリューションです。

業務プロセスとデータをつなぐ統合型ローコード基盤 intra-mart 上で、タスク・進捗・文書・変更履歴・ナレッジ を一つにつなぐことで、関係者が必要な情報をタイムリーに把握し、次のプロジェクトに確実に活かせる仕組みを実現します。

こんな人におすすめ

設計開発など、製造業のプロジェクトを推進されており、 ・計画変更・設計変更が頻発し、毎回同じ理由で遅延が起きてしまう方 ・判断根拠が記録として残らず、属人化が解消されないと感じている方 ・変更時の影響範囲の確認漏れや、部門間の前提ズレによるコミュニケーションロスをなくしたい方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【なぜ毎回同じ理由で遅延するのか?】“判断根拠が残らない”製造業のプロジェクト管理の課題と解決策

10:45~11:00 質疑応答

※質疑応答タイムはライブ配信にて行います。

主催

アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

ランサムウェア被害を極小化する さくらのクラウドで実現する耐障害インフラ設計

さくらインターネット株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

なお、「sakura.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

開催日程

日時:2026年2月4日(水曜日)12:00 - 13:00 場所:オンライン(zoomウェビナー)

概要

ランサムウェア被害が拡大する中、重要なのは「感染を防ぐ」だけでなく、「被害をいかに抑え、早期復旧につなげられるか」という視点です。本ウェビナーでは、ランサムウェア被害を極小化するための考え方と、さくらのクラウドを活用した耐障害・耐性設計のポイントを解説します。構成例や段階的な導入ステップを交え、クラウド基盤検討中の方にも分かりやすくお伝えします。

こんな方におすすめ ●現状のランサムウェア対策では不十分さを感じている方 ●クラウドでバックアップやDRを始めたいけれど、何から進めればいいか迷っている方 ●安心できるクラウド構成を分かりやすく知りたい方

登壇者

登壇者 さくらインターネット株式会社 クラウド事業本部 エバンジェリスト 亀田 治伸 兵庫県伊丹市出身、米国州立南イリノイ大学卒業。認証系独立ASP、動画・音楽配信システム構築、決済代行事業者、外資クラウドエバンジェリストを経て現職。

登壇者 株式会社フューチャースピリッツ クラウドインテグレーション事業本部 営業部 クラウドコンサルティング課 中内 遼太郎 さくらのクラウドやAWSを中心に、ITインフラの設計・構築から提案、運用サポートまでを一気通貫で担当。お客様の業務や課題に寄り添い、最適なサービスを提供する。

プログラム

12:00~    はじめに

12:05~    さくらのクラウドで考えるセキュリティとバックアップ戦略

12:25~    ランサムウェア被害を最小限に抑える仕組みづくり— さくらのクラウド × 耐性設計 —

12:50~    質疑応答

注意事項 ●本イベントは、オンライン配信での開催となります。  インターネットに接続可能な環境からご参加ください ●本イベントの録画や画面のキャプチャなどはご遠慮ください ●参加費用は無料です

主催・共催

さくらインターネット株式会社(プライバシーポリシー

株式会社フューチャースピリッツ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

なぜ販促メールは埋もれる?SMSで届く・動く顧客アプローチ術 ~【7業界の成功事例を公開】反...

4.1 株式会社メディア4u

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

迷惑メール振り分け・未開封で、販促メールが届かなくなった

近年、販促メールは迷惑メールフォルダへの振り分けや未開封の増加により、顧客に届きにくくなっています。クーポン配信やキャンペーン案内、休眠顧客への再アプローチなど「読まれてほしい連絡」ほど埋もれ、施策を実行しても反応が得られないケースが目立ちます。その結果、販促施策が“送って終わり”になり、次の接点を作れない企業が増えています。

SMSは販促施策で本当に効果が出るのか?

SMSは到達率が高く気づかれやすい反面、実際の運用では「販促で本当に効果が出るのか」「どんな文面なら反応につながるのか」といった課題に直面し、導入や活用が停滞するケースが目立ちます。クーポン送付、休眠顧客への再アプローチ、見込み客フォローなど、目的ごとにどのような設計で使い分けるべきか、具体的な成功パターンが求められています。

SMSで改善した小売(EC)・金融・人材など7業界の事例・送付文面を解説

本セミナーでは、 到達率99.9% を実現する SMS送信サービス「メディアSMS」 を切り口に、メールでは届きにくくなった販促連絡をSMSで補完し、反応改善につなげる方法を解説します。 人材、不動産、小売(EC)、教育(スクール)、自動車(販売・整備)、サロン・飲食、金融(保険) といった 7業界の事例 を取り上げ、各業界での利用方法・直面した課題・得られた結果を整理しながら紹介します。あわせて、 実際に使われた送付文面例 も提示し、 クーポン送付、休眠顧客への再アプローチ、見込み客フォロー などで「どんな設計・文面が反応につながったのか」を具体的に確認できる内容です。

こんな方におすすめ

  • メールやDM施策の反応低下に課題を感じている営業・マーケティング部門の方

  • クーポン送付や休眠顧客への再アプローチを強化したい企画・事業部門の方

  • 見込み客フォローやリード育成の成果を改善したいマーケティング/インサイドセールスの方

  • 業界別のSMS事例や送付文面の型を参考にしたい営業企画・CRM担当の方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 なぜ販促メールは埋もれる?SMSで届く・動く顧客アプローチ術 ~【7業界の成功事例を公開】反応が変わる「SMS送信文面」と活用シナリオ~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社メディア4u(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

なぜ、生産管理は“作り込む”から“使いこなす”へ変わるのか? ~ SaaSで実現する、多品種...

3.7 三菱電機デジタルイノベーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

設計変更・需給変動に振り回される組立加工業

近年、製造業、とりわけ多品種少量・組立加工業を取り巻く事業環境は、これまでにないスピードで変化しています。

製品バリエーションの増加や設計サイクルの短期化に加え、需給変動の激化、調達環境の不安定化、人手不足や事業再編など、将来を正確に見通すことが難しい状況が常態化しています。

良かれと思って作り込んだ生産管理が、変化への足かせになる

このような環境下では、BOMや工程の変更、例外対応が日常化し、生産管理業務は年々複雑化しています。

ERP刷新において、自社業務に合わせて生産管理を作り込む進め方が、かえって変化への対応力を下げ、将来の足かせとなるケースは少なくありません。

設計変更や事業拡大に追随できず、その度にシステム改修が必要となってしまう。さらに生成AI活用を進めようとしても、作り込まれた仕組みがデータ活用の障壁となってしまう――こうした状況は多くの現場で見られます。

次のERP刷新で押さえるべきポイントとは

本セミナーでは、国産クラウドERP「mcframe X」を題材に、多品種少量・組立加工業がERP刷新で直面しやすい課題を整理します。「Fit to Standardの課題と対策」、「マインドセットの方法論」などに触れながら、変化の激しい時代に「生産管理を作り込まない」設計が、なぜ有効なのかを具体的に解説します。

「mcframe X」は、基幹システムのSaaSでありながら、製造業固有の要件にも対応できます。mcframeシリーズで培われた機能と柔軟性を継承しつつ、SaaSとして最新の技術も取り入れながら、標準機能を軸に“作り込まない”ERP活用を可能にします。

また、Link機能や標準APIにより各種システムとの連携が容易で、生成AIを含む最新技術も搭載、ERPを作り込まずに進化させ続けられる業務基盤を実現できます。

こんな方におすすめ

・次期ERPの刷新を検討している製造業の情報システム部門のご担当者様 ・現行システムのカスタマイズが多く、Fit to Standardの進め方に課題を感じている方 ・生産管理システムの柔軟性や将来性に課題を感じている方 ・設計変更や需給変動が多く、現行システムでの対応に限界を感じている方 ・多品種少量・組立加工業における、標準化と柔軟性の両立を模索されている方 ・mcframeシリーズやクラウドERPの導入に関心のある方

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 なぜ、生産管理は“作り込む”から“使いこなす”へ変わるのか?

15:45~16:00 質疑応答

主催

三菱電機デジタルイノベーション株式会社(プライバシーポリシー

協力

ビジネスエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

電子化だけで終わらない!AIで実現する経理DXの3ステップと進め方

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

本お申し込みの受付は、【2/4(水)開催分】となります。ご注意ください。

ツールはZoomを使います。URLは主催企業よりメールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな方におすすめ

✔ 経理業務効率化のシステム検討をする前に、業務フローや検討軸の整理を行いたい方

✔ AIを活用した具体的なシステム活用や経理業務の効率化事例を知りたい方

✔ 請求書や領収書など書類の電子化をしてみたが、期待通りの効率化まで至らず打開策を考えたい方

セミナー概要

電子化にとどまらないシステム活用と業務効率化を進めましょう

「電子化」は経理業務を効率化する第一歩に過ぎません。 単なる電子化にとどまっていては、アナログな業務プロセスをデジタルに置き換えるだけで、本質的な業務負担の軽減にはつながりません。

本セミナーでは、「AIを活用した真の経理DX」とは何かを徹底解説します。 AIは単に請求書や領収書の文字を読み取るだけのツールではありません。 読み取ったデータのコンテキストに合わせて、従業員の手作業や経理担当者のミスを減らす機能があってはじめて、業務そのものを最適化することができます。

請求書処理・経費精算・法人カード利用など、経理業務全体をまるっと効率化する支出管理DXの最新トレンドを、具体的な事例とともにご紹介します。

本セミナーで学べること

システム導入だけでは叶わない、その先の業務改善すべきポイントを解説します。

・経理DXの3ステップの整理(1電子化 2デジタル化 3AI変革) ・「電子化」・「デジタル化」で終わらないためのチェックポイント ・電子化で止まらず、AIを活用した業務プロセスの最適化を実現する方法 ・バクラクAIを活用した具体的な経理業務のBefore / After

これから業務効率化を考えていきたい方へ、真のDXを実現するための最新情報をぜひこの機会にご確認ください。

登壇者

郡司様

株式会社LayerX バクラク事業部 マーケティング部 郡司 将吾

2021年よりLayerXにて、バクラクサービスの営業担当として、500社以上の企業様への業務効率化提案活動に従事。現在はマーケティング部門にて、皆様の業務効率化に寄与できるようなセミナーの企画運営を推進。

開催概要

開催日:2026/02/04(水) 11:00-12:00

開催場所:オンライン配信(Zoom)

参加費:無料

主催

株式会社LayerX(プライバシーポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

メール対策もEDRもすり抜ける最新ランサム攻撃 ~見えないID悪用と横移動を防ぐCisco...

3.9 ディーアイエスサービス&ソリューション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

業務停止型ランサムが常態化する

近年のランサム被害は、単なるデータ暗号化にとどまらず、業務停止や取引停止を引き起こす「事業影響型」へと変化しています。 多くの企業ではメール対策やEDRなど基本的なセキュリティ対策を導入していますが、 フィッシングを起点とした侵入や、VPN・IDの脆弱性を突いた攻撃を完全に防ぐことは困難です。 そのため、侵入を防ぐだけでなく、侵入後に被害がどこまで広がるのかを迅速に把握できるかどうかが、経営リスクを左右する状況になっています。

侵入後の横移動とID侵害が止まらない

メール対策やEDRを導入していても、侵入後に正規IDが悪用され、攻撃者が社内やクラウド環境を横移動するケースは後を絶ちません。 情シス担当者は、分断されたログやセキュリティツールの中で、 「どのIDが、どのシステムに、どこまでアクセスしたのか」を即座に把握できず、 「今どこで被害を止めるべきか」という判断に苦慮します。 結果として、対応が後手に回り、被害範囲の特定や復旧判断に時間を要してしまいます。

統合防御で侵入後を可視化し抑止へ

本セミナーでは、侵入を前提とした「侵入後対策」に焦点を当て、具体的な対応策を解説します。 攻撃者がネットワーク内を横断するラテラルムーブメントの手口と、その阻止策として注目されるマイクロセグメンテーション、 さらにID搾取による不正利用を防ぐための実践的な対策を取り上げます。 「侵入を防ぐ」だけでなく、「侵入されても被害を最小化する」ための現実的な設計と、Ciscoの統合防御の強みをお届けします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 メール対策やEDRを入れても防げないランサム被害〜ID悪用と横移動が見えない情シスのためのCisco統合防御〜

11:45~12:00 質疑応答

主催・共催

ディーアイエスサービス&ソリューション株式会社(プライバシーポリシー

シスコシステムズ合同会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】全ての業界で頻発するランサムウェア被害はEDRだけでは防げない ~迅速復旧に必要な...

2.6 株式会社ハイパー

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年1月20日(火)開催セミナーの再放送です。

アサヒグループHDとアスクルのランサムウェア被害では、復旧が長期化

近年、アサヒグループHDやアスクルをはじめ、業界・規模を問わずランサムウェア被害が相次ぎ、業務停止や出荷遅延、社会的信用の失墜など、事業継続に直結するインパクトが顕在化しています。 バックアップを取っていても、ストレージごと暗号化されたり、復旧に長時間を要したりするケースが後を絶たず、「とりあえず取っている」だけのバックアップでは、もはや十分とは言えません。

あらゆるデータが暗号化されるケースを想定した対策ができていない

攻撃者はサーバーやPCだけでなく、バックアップ装置そのものや管理コンソールを狙い撃ちにし、あらゆるデータを暗号化しようと試みます。 しかし多くの企業では、ソフトウェア側の対策や運用ルールに偏り、ハードウェアとの連携設計が不十分なまま運用されているのが実情です。 その結果、いざという時に復旧に時間がかかり、事業停止期間が長期化してしまうリスクを抱えています。

ハードとソフトの最適連携で実現するバックアップ機能と迅速リカバリ

本セミナーでは、Securitier EDRとAbsoluteが連携し、ソフトウェアとハードウェアを一体にして設計することで、ランサムウェア被害時でも迅速な復旧を実現するアプローチをご紹介します。 バックアップ構成の考え方や、ストレージとソフトウェアの役割分担に加え、AIを活用した迅速なインシデント調査・原因分析の進め方を、実際の事例を交えながら解説し、自社環境に落とし込むための支援を行います。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:25 検知から復旧までを一本化!Acronisで構築するランサムウェアの迅速復旧策(ハイパー)

11:25~11:40 OS起動不能を解決!管理画面から自動修復する次世代のエンドポイント・レジリエンス(Absolute Software)

11:40~11:50 万全なセキュリティは安心のハードウェアから~Dellが提供する最新のPCラインナップ~(デル・テクノロジーズ)

11:50~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催・共催

株式会社ハイパー(プライバシーポリシー

デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー

Absolute Software株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

開示対応“だけ”で終わらせないためのサステナビリティ基盤・データ戦略 ~ 法定開示と企業価値...

3.7 三菱電機デジタルイノベーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

法定開示義務化がもたらすサステナビリティ経営の変革

近年、ESG(環境・社会・ガバナンス)情報の開示は世界的に急速な進展を見せており、日本においても有価証券報告書へのサステナビリティ情報の記載が義務化されるなど、企業にはこれまで以上に迅速かつ正確な対応が求められています。

金融庁による記載例の公表や、東京証券取引所によるTCFD・ISSB基準準拠の推奨など、開示の質と整合性は企業評価や投資判断に直結する時代に突入しています。

法定開示は単なる義務ではなく、非財務情報の「可視化」と「データ化」を促し、企業価値を高めるサステナビリティ経営への転換を加速させる契機となっています。

現場の課題:属人化と膨大な手作業

しかしながら、ESG情報は各部門・拠点に分散し、期限内に正確な数値をまとめる仕組みが整っていない企業が多く存在します。

Excelやメールに依存した集計・差し替え作業が常態化し、開示対応が「戦略に活かす情報」ではなく「報告を間に合わせる業務」に留まってしまうケースが少なくありません。

その結果、本来は経営判断や戦略に活かされるべきESG情報が、「活用するための情報」ではなく、まとめ切ること自体が目的の業務に留まってしまっています。

ESGデータを企業価値に変える仕組みづくり

本セミナーでは、非財務情報を企業価値創造に結びつけるためのアーキテクチャ戦略を解説します。

さらに、ESGデータを「ひとつの正しいソース」として管理し、開示・分析・経営判断に活用するためのITソリューションをご紹介します。 ・Workiva:財務・非財務情報を統合し、開示プロセスを自動化するクラウド型レポーティングプラットフォーム ・cocono:GHG排出量やカーボンフットプリントを精緻に管理し、サステナビリティ戦略を支える炭素管理ソリューション

これにより、属人化した手作業からの脱却に加え、頻繁に変化する開示フレームワークや基準への柔軟な対応、データモデルの陳腐化を回避し、開示対応を超えて企業価値を高めるサステナビリティ経営の実現に向けた基盤を提供します。

こんな方におすすめ

・ESG/サステナビリティ情報の収集・集計・開示業務を担当している経営企画・IR・サステナビリティ部門の方 ・各部門・拠点から集まるExcelやメールの集計・転記作業に限界を感じている方 ・数値の差し替えや確認作業が頻発し、開示前のチェックや差し戻しに多くの時間を取られている方 ・ESG情報を「作ること」に追われ、経営判断や戦略への活用まで手が回っていないと感じている方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:25 開示対応を超えて企業価値を高めるサステナビリティ基盤、データ戦略

14:25~14:45 Workivaプラットフォームの紹介 - データ収集から開示まで

14:45~15:00 質疑応答

主催・共催

三菱電機デジタルイノベーション株式会社(プライバシーポリシー

ワーキーバジャパン合同会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る