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(動画・資料)
ランサムに狙われるVPN、パッチ対応を少人数情シスで抱え続けるのはもう限界? 〜VPNとZT...
3.8 三信電気株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ランサム攻撃で狙われるVPN機器
ランサムウェア被害が深刻化する今、多くの企業で最大の「侵入経路」となっているのがVPN機器です。クラウド活用が進む一方で、「社内システムへのアクセスのために、古いオンプレミスVPNを運用し続けざるを得ない」という企業は少なくありません。しかし、そのVPN機器こそが攻撃者にとって最も狙いやすい「セキュリティの盲点」となっています。「うちは大丈夫」という思い込みにより、組織を重大な経営危機に陥れるリスクが高まっています。
少人数情シスが抱え続けるVPN対応の限界
VPN機器を安全に運用するには、脆弱性情報の収集、緊急パッチ適用、設定変更、接続影響の確認を継続的に行う必要があります。一方で、日々の問い合わせ対応や通常運用に追われる情シス部門にとって、突発的な脆弱性対応まで抱え続けることは容易ではありません。さらに、脱VPNやZTNA化を進めたくても、既存の業務システムに接続できるのか、利用者の業務を止めずに移行できるのかという不安が、見直しの足かせになります。
VPNとZTNAの併存運用で進める段階的な脱VPN
本セミナーでは、Cisco Secure Accessを活用し、VPNに依存したリモートアクセス環境を見直す方法を解説します。Cisco Secure Accessは、VPNとZTNAをシングルエージェントで利用でき、ユーザーが接続方式を意識することなく、環境に応じた安全なアクセスへ切り替えられる点が特徴です。既存のオンプレミス環境やプライベートアプリケーションとの接続性を考慮しながら、VPNとZTNAを併存させて段階的に移行できるため、業務を止めずにVPN機器への依存を減らし、少人数情シスでも運用しやすいリモートアクセス環境を目指せます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 ランサムに狙われるVPN、パッチ対応を少人数情シスで抱え続けるのはもう限界?〜VPNとZTNAの併存運用で、業務を止めずに段階的に手放す方法〜
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
三信電気株式会社(プライバシーポリシー)
シスコシステムズ合同会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
セキュリティ対策を導入済みなのに、なぜランサムウェア被害を防げないのか? ~ベンダーニュート...
3.7 三和コムテック株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セキュリティツールを導入しても、ランサムウェア被害がなくならない理由
EDRやSIEMをはじめとするセキュリティ対策を導入しているにもかかわらず、ランサムウェア被害は依然として後を絶ちません。その背景には、ツールの導入そのものが目的化し、検知後の分析や対応プロセスが十分に機能していないという課題があります。攻撃手法が高度化する中、単に製品を追加するだけでは防御の限界が見え始めています。
アラート疲れと人材不足、SOC運用はなぜ限界を迎えるのか
日々大量に発生するアラートへの対応に追われ、重要な脅威の見落としや対応遅延が発生するケースが増えています。さらに、セキュリティ人材の不足により24時間365日の監視体制を維持することは容易ではありません。SOC運用の現場では、限られた人員で増え続ける脅威に対処しなければならず、運用負荷の増大が大きな課題となっています。加えて、生成AIを悪用した攻撃手法の急速な高度化・巧妙化により、SOCによる検知・分析だけでなく、CSIRTへの迅速な情報連携とインシデント対応の自動化も不可欠な時代となっています。
既存のEDR・SIEMを活かしながら実現するSOC運用の自動化
本セミナーでは、既存のEDRやSIEMを無駄にすることなく活用しながら、SOC運用を効率化するための方法を解説します。ベンダーに依存しない運用基盤を活用することで、複数のセキュリティ製品を統合的に管理し、アラート分析やインシデント対応の自動化を実現。SOCとCSIRTが連携してシームレスに機能する体制を構築しながら、運用負荷を軽減するポイントを事例を交えてご紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 セキュリティ対策を導入済みなのに、なぜランサムウェア被害を防げないのか?~ベンダーニュートラルな運用基盤で既存環境を活かしてSOC運用を効率化する方法~
15:45~16:00 質疑応答
主催
三和コムテック株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
脆弱性は見えているのに、なぜ被害につながるリスクを見極められないのか? ~ダークウェブ漏えい...
3.9 Ivanti Software株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ダークウェブ漏えいと攻撃対象の可視化が、“攻撃前対策”の新たな前提に
近年、ランサムウェアは暗号化や身代金要求だけでなく、窃取した機密情報をダークウェブ上へ公開すると脅す「二重恐喝型」へと進化し、企業への被害は深刻化しています。 ダークウェブ上では、企業や従業員のID・パスワードが売買されるクレデンシャルマーケットが存在し、情報流出が企業を直撃する事例も後を絶ちません。 一方で多くの企業では、自社が外部からどの程度露出しているのか把握できておらず、外部公開資産や管理外端末、シャドーITなどの攻撃対象領域を十分に管理できていないケースも少なくありません。また、ダークウェブ上へ従業員アカウントが流出していても気づけないリスクを抱えています。 こうした状況の中で、脆弱性や漏えい情報を把握できたとしても、「どのリスクが実際に被害につながるのか」「何を優先して対処すべきなのか」を判断することは容易ではありません。 被害発生後の対応コストの大きさは理解していても、予防策のROIを経営層へ示すことは難しく、コスト抑制要求との板挟みに陥りがちです。そのため、限られたリソースの中で、対処の優先順位を自動化して見極めたいという声も高まっています。 その結果、多くの企業では脆弱性や漏えい情報は見えていても、被害につながるリスクを見極められず、攻撃前対策が後手に回ってしまうケースが増えています。
脆弱性は見えているのに、被害につながるリスクを判断できず修復が追いつかない現実
多くの企業では脆弱性診断や脆弱性管理ツール、EDRなどの導入が進み、脆弱性そのものを発見することは以前より容易になりました。 しかし現場では、 ・大量の脆弱性の中で何から対応すべきか判断できない ・CVSSスコアだけでは優先順位を決められない ・管理外端末や漏えい認証情報まで含めて評価できない ・パッチ適用判断や運用調整に時間がかかる ・限られた人員で継続的な対応が難しい といった課題が発生しています。 つまり現在の課題は、「脆弱性を見つけること」ではなく、「被害につながるリスクを見極め、継続的に対応し続けること」にあります。 また、増え続ける脆弱性やIT資産に対し、人手だけで優先順位付けやパッチ運用を続けることには限界があり、運用負荷やリソース不足、コスト増加といった問題も顕在化しています。 その結果、本来優先して対処すべきリスクへの対応が遅れ、攻撃者に先手を取られてしまうケースも少なくありません。
AIによるリスク評価と自動修復で実現する、リスクベースの脆弱性運用
本セミナーでは、まず株式会社テクノプロより、AI時代におけるサイバーリスクの変化と、「攻撃者視点」でリスクを評価する考え方について解説します。 ・なぜ従来の脆弱性管理やパッチ運用だけでは対応しきれなくなっているのか ・なぜ「脆弱性は見えているのに被害を防げない」という状態が生まれるのか ・数万件の脆弱性の中から、自社にとって「本当に危険な数件」をどう見極めるのか 近年の攻撃動向や運用課題を踏まえながら、その背景を整理します。
続いてIvanti Software株式会社より、AIを活用したリスク評価だけでなく、パッチ適用の自動化によって、人手に依存しない脆弱性運用をどのように実現するのかについても解説します。 ・フロンティアAI時代におけるサイバーリスクの変化 ・従来の脆弱性・パッチ管理の限界 ・リスクベース運用への転換ポイント ・パッチ対応の高速化と現実的な運用設計 Ivanti Neuronsを活用した脆弱性情報や攻撃対象領域、脅威情報を踏まえたリスク評価の考え方と、優先順位付けから修復、自動化までを見据えた脆弱性運用のアプローチをご紹介します。 「すべての脆弱性に対応する」のではなく、「被害につながるリスクから対応する」 そのために必要となる、リスクベース運用への転換ポイントについて理解を深めていただける内容です。
こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ
・EDRや脆弱性管理ツールを導入済みだが、対応優先順位の判断に悩んでいる方 ・大量の脆弱性やパッチ対応に追われ、運用負荷の増大を感じている方 ・管理外端末やシャドーITなど、見えていない攻撃対象に不安を感じている方 ・ランサムウェアや漏えい認証情報を悪用した攻撃への対策を強化したい方 ・限られた人員でも継続できる脆弱性管理・攻撃前対策を実現したい方
本セミナーで持ち帰れること
脆弱性管理の課題は、単に脆弱性を発見することではなく、「どのリスクを優先して対応すべきか判断し、継続的に運用できる状態を作ること」にあります。 本セミナーでは、攻撃者視点によるリスク評価の考え方や、リスクベース運用への転換ポイントを整理しながら、限られたリソースの中で脆弱性対応を継続していくための考え方を解説します。 「見えているのに動けない状態」から脱却し、脆弱性対応が回る運用へ。 その第一歩となるヒントを持ち帰りたい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 脆弱性は見えているのに、なぜ被害につながるリスクを見極められないのか?
~ダークウェブ漏えいと脆弱性の可視化から始める“自律型セキュリティ”を解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催
Ivanti Software株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社テクノプロ(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業向け】欧州CRA対応、自社に何が足りないか見極められていますか ~2026年9月の報...
3.8 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
2026年9月から始まるCRA報告義務への備え
欧州サイバーレジリエンス法(CRA)では、2026年9月11日から、デジタル要素を持つ製品に関する悪用された脆弱性や重大インシデントの報告義務が始まります。EU向けに製品を展開する製造業では、すでに情報収集や対応検討を進めている企業も多い一方で、CRA対応は単なる法令理解だけで完結するものではありません。対象製品の整理、リスクアセスメント、SBOM、脆弱性管理、報告体制、技術文書化など、実務として整えるべき範囲は広く、2026年9月の報告義務から2027年12月11日の全面適用を見据えた準備が求められています。
自力対応では見えにくいCRA対応の抜け漏れ
CRAの必要性を理解し、自社で対応を進め始めていても、「今の進め方で十分なのか」「どこに抜け漏れがあるのか」を判断することは容易ではありません。特に製造業では、EU向け製品の対象範囲をどこまで見るべきか、SBOMや脆弱性管理をどの水準まで整えるべきか、脆弱性発見時の報告・判断・是正フローをどの部門が担うべきかなど、部門横断で整理すべき論点が多くあります。個別対策だけでは、CRA対応全体としての妥当性を確認しにくい点が大きな課題です。
CRA対応の躓きどころと、実務に落とし込む支援策を解説
本セミナーでは、CRA対応を自力で進める製造業が躓きやすいポイントを整理しながら、2026年9月の報告義務に向けて確認すべき実務対応を解説します。具体的には、CRA要求事項と現状のギャップを把握するリスクアセスメントと文書化、製品構成やOSSリスクを把握するSBOM整備、脆弱性発見時の判断・報告・是正に必要なPSIRT体制、さらに技術文書や適合性評価に向けた準備の考え方を取り上げます。法令の概要説明にとどまらず、「どのように進めるべきか」「何を優先して見直すべきか」を把握するための実務上の観点を、シーイーシーおよびアイディルートコンサルティングの支援メニューとあわせて紹介します。
このような方におすすめです
・CRA対応を認識しているが進められていない、わからない ・自社でCRA対応を進めているものの、抜け漏れがないか不安 ・リスクアセスメント、SBOM管理やPSIRT体制について相談したい
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 株式会社シーイーシー:CRAの概要・対応の進め方
アイディルートコンサルティング株式会社:CRA対応の躓くポイント
10:45~11:00 質疑応答
主催・共催
株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー)
アイディルートコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
初めてのプロポーザル案件、評価される提案のポイントとは? 〜実際の公示書類で、参加条件の読み...
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはON24を使います。視聴用URLはメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
価格では決まらないプロポーザル案件
公共入札のなかでも、プロポーザル(企画競争)は、最も低い金額を提示した企業が落札する一般競争入札とは異なり、提案する企画の内容が評価の対象になります。価格競争に陥りにくく、自社の強みや実績を活かした提案ができる一方で、初めて参加する方にとっては、どのような準備が必要なのか、何が評価されるのかが分からず、参加へのハードルを感じることもあるのではないでしょうか。
初参加でも審査を通過できる
プロポーザル案件は、公示される企画競争説明書のなかに、参加できる条件や提出書類、審査で評価される項目が記されています。発注機関の組織体制や予算成立のスケジュールを押さえ、求められている意図を汲んだ提案書を準備すれば、初めてでも着実に参加準備を進めることが可能です。まずは公示書類のどこを確認すべきかを知ることが、参加への第一歩となります。
入札形式の違いからプロポーザル5つの押さえどころ、実際の公示書類の読み方まで一括解説
本セミナーでは、入札形式の種類とプロポーザルの特徴を整理したうえで、参加にあたって押さえるべき5つのポイント(組織体制の理解、予算成立スケジュール、提案書の作成、訴求点の絞り込み、他社との差別化)を初歩から解説します。後半では実際に公示されていた過去の書類をもとに、参加条件や審査項目の読み方を確認します。あわせてNJSSの入札案件の一括検索機能もご紹介し、自社に合った案件を狙うための全体像を持ち帰っていただきます。
プログラム
1.入札形式
2.プロポーザルとは
3.5つのポイント
4.プロポーザル案件
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ベトナム建設DX市場の解説 ~建設IT企業のベトナム進出と、「VIBE2026」共同出展企業募集~
3.9 株式会社One Technology Japan
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
なぜ今、建設IT企業はベトナム市場を目指すのか
ベトナムでは都市開発やインフラ整備が継続的に進んでおり、建設業界におけるデジタル化・DXへの関心も高まっています。建設プロジェクトの高度化や人材不足への対応を背景に、建設ITソリューションへの需要拡大が期待されています。 一方で、日本国内市場の成熟や競争激化を受け、新たな成長市場として海外展開を検討する建設IT企業も増えています。しかし、現地市場の実態や商習慣、顧客ニーズが分からず、進出判断に踏み切れないケースも少なくありません。 本セミナーでは、ベトナム建設DX市場の最新動向や参入の可能性について解説します。
海外展示会は高額、進出の第一歩をどう踏み出すか
海外市場の調査や販路開拓において、展示会への出展は有効な手段です。現地企業との接点づくりや市場ニーズの把握、パートナー企業の発掘など、多くのメリットがあります。 しかし、単独出展の場合は出展料やブース設営費、渡航費、通訳費用などを含めて大きなコストが発生します。そのため、「まずは市場調査として参加したい」「自社製品の反応を確かめたい」という企業にとっては、ハードルが高いのが実情です。 海外進出の第一歩として、低コストかつ低リスクで現地市場と接点を持つ方法が求められています。
「VIBE2026」共同出展で実現する低リスクな市場開拓
本セミナーでは、ベトナムで開催される建設・建築関連展示会「VIBE2026」の共同出展企画についてご紹介します。 共同出展形式により、単独出展と比較して大幅にコストを抑えながら、ベトナム市場での市場調査や見込み顧客との接点づくりを実現できます。また、通訳対応や現地ネットワークの活用、出展後のフォローなど、海外展示会への出展経験がない企業でも参加しやすい支援体制をご用意しています。 ベトナム市場への進出を検討している建設IT企業の皆様に向けて、市場動向と具体的な進出方法を分かりやすく解説するとともに、「VIBE2026」共同出展プログラムの詳細をご紹介します。
登壇者
【ベトナム建設業界動向】 Ngo Hoai Duc(ドゥック) KOSHIグループ(建設PM・日越建材コンサル・ゼネコン)創業者 SACA(ホーチミン市建設・建材協会)副会長兼事務局長 2010年 名古屋工業大学 修士課程修了 鹿島建設に8年従事(本ウェビナーはビデオ出演となります)
【日越建設市場の違い】 平原 直征 ホーチミン建設・建材協会執行委員 国際協力開発部 副部長 岡三リビック株式会社 ジオテクノ本部 次長 兼 ホーチミン市駐在員事務所長
【「VIBE2026」共同出展のご紹介】 河本 直己 ホーチミン建設・建材協会 執行委員 国際協力開発部 株式会社One Technology Japan 代表取締役社長
【ベトナム建設DX市場の動向】 Nguyen Lam Thao(タオ) ONETECH ASIA/NeXConstruct 創業者 ホーチミン自然科学大学 情報技術卒 建設DX・ベトナム進出・現地法人設立・経営全般支援・IT人材採用を支援
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 ベトナム建設DX市場の解説~建設IT企業のベトナム進出と、「VIBE2026」共同出展企業募集~
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社One Technology Japan(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
BCP・SCS評価・サステナビリティ…多様化するサプライヤーリスクにどう向き合う? 〜Dy...
3.6 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
サプライヤーリスクの見落としが企業経営を脅かす時代へ
地政学リスクやサプライチェーンの混乱、自然災害の頻発などを背景に、企業にはこれまで以上に高度なサプライヤー管理が求められています。BCP対応はもちろん、SCS評価制度への備えや取適法対応など、調達部門が管理すべき情報は年々増加しています。しかし、サプライヤー情報の管理・活用が十分に標準化されておらず、必要な情報を適時・適切に把握できない状態では、リスクの早期発見や適切な対応が難しく、ガバナンス上の課題につながる恐れがあります。
サステナビリティ対応で加速するサプライヤーマネジメント高度化
欧州のCSDDDをはじめとするサステナビリティ規制の強化や、国内におけるSSBJ基準への対応を背景に、企業にはサプライヤーのGHG排出量やESG関連情報を適切に管理することが求められています。こうした開示・報告への対応を進めるためには、サプライヤー情報を一元化し、継続的に収集・更新できる管理基盤の整備が不可欠です。
Dynamics 365で実現するサプライヤーマネジメント高度化と情報の一元管理
本セミナーでは、こうした多様化するサプライヤーリスクへの対応に向けて、Dynamics 365を活用したサプライヤーマネジメントプラットフォームをご紹介します。サプライヤー情報の一元管理に加え、リスク管理やサステナビリティ情報管理、評価・監査業務の効率化など、最新の市場ニーズに対応したサプライチェーン運用を実現します。調達ガバナンス強化に向けて、サプライヤーマネジメントをどのように高度化すべきか、具体的な活用方法や実践ポイントを交えながら解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 BCP・SCS評価・サステナビリティ…多様化するサプライヤーリスクにどう向き合う? 〜Dynamics 365で実現するサプライヤーマネジメント高度化と情報一元管理〜
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー)
フォーティエンスコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
高機能なのに使われないSaaS、”スペック不足”と”過剰スペック”はなぜ同時に起きるのか? ...
4.0 株式会社アイアットOEC
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
情シス調査で見えた、高機能SaaSの“使われない機能”と“機能不足”
企業の情報システム部門担当者を対象とした調査レポートによると、DX推進の一環として多くの企業でSaaS導入が進む一方、現場では「機能は豊富だが使い切れていない」「やりたい業務には機能が足りない」といったミスマッチが生まれています。実際に、企業の情報システム担当者の約7割が自社SaaSの導入目的をすべて把握できておらず、約65%が搭載機能のうち全社的に活用している割合は6割未満と回答しています。導入時には十分に高機能に見えたSaaSも、業務変更や担当者交代を経ることで、今の業務要件とのズレが大きくなっている可能性があります。
業務要件に合わせて構築・改修できないことが、現場とのズレを広げる
導入背景や本来の利用方針が十分に引き継がれないまま、日常業務の操作方法だけが引き継がれることで、SaaSは「なぜ導入されたのか」「どの業務課題を解決するためのものなのか」が見えにくくなります。その結果、使われていない高機能にコストを払い続ける一方で、現場が本当に実現したい業務には対応できないという、過剰スペックとスペック不足が同時に発生します。さらに、業務要件に合わせて構築・改修できる環境がないことで、見直しの判断や改善が進まず、現場とのズレや情シス部門の管理負担が広がっていきます。
“早い・安い・簡単”なノーコードで、業務に合わせてアプリを作る
本セミナーでは、高機能SaaSの見直しポイントを整理しながら、 月額300円/ID から利用可能なノーコード業務アプリ作成ツール @pocket の活用方法を解説します。最初から大きなシステムを導入するのではなく、必要な機能から小さく作り、 業務の変化に合わせて柔軟に改修・拡張 していくことで、過剰スペックによるコスト負担や、既存SaaSでは対応しきれないスペック不足を解消しやすくなります。デモを交えながら、 “早い・安い・簡単” に現場業務に合ったアプリを作成し、運用しながら育てていく方法をご紹介します。
こんな方におすすめ
- 営業支援、顧客管理、マーケティング支援などの高機能SaaSを導入しているものの、使われていない機能が多いと感じている方
- 人事労務、勤怠管理、経費精算、ワークフローなどの高機能SaaSで、現場業務に合わない部分を感じている方
- プロジェクト管理、タスク管理、問い合わせ管理などを高機能SaaSで運用しているが、自社の業務フローに合わせきれていない方
- 導入背景や目的が引き継がれず、SaaSの見直し判断や、現場主導での構築・改修に課題を感じている方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 高機能なのに使われないSaaS、”スペック不足”と”過剰スペック”はなぜ同時に起きるのか?〜“早い・安い・簡単”ノーコードで、業務に合わせて育てるアプリ作成法〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Windows 11移行だけでは終わらない レガシーアプリ運用の課題と解決法 ~OSから切り...
4.1 株式会社トゥモロー・ネット
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Windows11移行は進んだものの、アプリ運用の負担は減らない
Windows10 サービス終了を機にWindows11への移行は進んだものの、その過程でレガシーアプリの問題に直面した企業は少なくありません。Windows7やXP時代に開発された業務システムが新OS上で期待通りに動作せず、かといって再開発には時間もコストもかかる――。OS移行後も、アプリ運用の見直しは重要なテーマとなっています。
Windows7/XPで開発したレガシーアプリを新OSで運用する難しさ
レガシーアプリは業務プロセスに深く組み込まれていることが多く、簡単に置き換えられません。一方で、新OS環境では動作検証や互換性確認が必要となり、運用負荷が増大します。VDIやSBCで対応する場合も、コストや管理の複雑さが課題となり、既存資産を活かしながら安全・効率的に運用する方法が求められています。
独自コンテナで実現する次世代のアプリ仮想化、実例デモと事例
Numecent Cloudpaging は、アプリケーションを独自のコンテナに封じ込めることで、OSから切り離して配布・実行できる アプリ仮想化ソリューション です。アプリを小さなパッケージ単位で配信できるため、ネットワーク負荷を抑えながら迅速な展開が可能です。また、ユーザー端末へのインストールを必要とせず、運用管理の負担軽減にも貢献します。さらに、AES-256暗号化や利用制御機能によりセキュリティ面も考慮されています。本セミナーでは、実際のユースケースをもとにしたデモや導入事例を交えながら、Windows11環境におけるレガシーアプリ活用と運用効率化の方法について詳しく解説します。
こんな方におすすめ
- Windows11移行後のアプリケーション運用に課題を感じている情報システム担当者
- Windows7/XP時代のレガシーアプリを継続利用したい企業のIT部門責任者
- VDIやSBC以外の選択肢を検討しているインフラ担当者
- 顧客企業へWindowsマイグレーションやアプリ仮想化を提案するSIer・IT企業の営業/プリセールス担当者
- アプリ配布の効率化とセキュリティ強化を両立したいシステム運用管理者
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 Windows 11移行だけでは終わらない レガシーアプリ運用の課題と解決法 ~OSから切り離す独自コンテナで、安全な継続利用と運用負荷の削減を両立~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社トゥモロー・ネット(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
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