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(動画・資料)
ビッグデータ処理のデータベースとして MySQL HeatWave が最適な理由 〜AWS ...
3.9 株式会社スマートスタイル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
増え続けるデータ量、分析の複雑化
デジタル化の急激な進展によって世界のデータ流通量は右肩上がりで増えており、それに伴い各企業が処理すべきデータ量も増加の一途をたどっています。また、データ種類の多様化により、DB処理やデータ分析手法も複雑化しています。
多くのクラウドDBは性能・コスト面に課題
ビッグデータ処理やデータ分析基盤として、初期コストの安さや利用の手軽さから、クラウド型のDBを使っている企業も多いと思われます。 AWS RDS/Redshift/Aurora、GCP BigQueryなどが代表的ですが、増え続けるデータ量をストレスなく処理できるだけの性能を有しており、コスト効率もよい製品となると決め手に欠けるのが実情です。
チューニングやメンテナンス、システム用DBと分析用DWHの異なる基盤運用やデータ連携も大変
また、OLTP処理と分析処理が同じDBで実行できない、ETLツールやDWHの運用に時間がかかる、構成が複雑化しチューニングやメンテナンスが大変といった課題も、多くのデータ分析基盤につきものです。
単一のMySQLで処理高速化・コスト削減を実現、PoCも可能
そこで本セミナーでは、単一のMySQLで処理の高速化・コスト削減を実現する方法について解説します。 OracleCloud専用のMySQL高速分析エンジン「HeatWave」と、その導入検討をご支援する事前検証/PoCサービス紹介する予定です。
・AWS RDS/Aurora の性能やコストに課題がある
・利用中のMySQLの処理性能やデータ量の増加に課題がある
・ビッグデータ処理やデータ分析基盤で最適なDBを検討している
・性能やコストメリットの高いDWHを探している
これらの課題に該当する方は、ぜひご参加ください。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:45 ビッグデータ処理のデータベースとして MySQL HeatWave が最適な理由〜AWS Aurora/Redshift、GCP BigQuery との性能&コスト比較〜
16:45~16:55 質疑応答
主催
株式会社スマートスタイル(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
徹底解剖!SASE/SSE各社が描く「次のシナリオ」とは?
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 尚、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。 各社のプライバシー・ポリシーと下記利用規約に、同意いただいた上でお申し込みください。
本ページは主催:株式会社インターネットイニシアティブ、共催:株式会社IIJグローバルソリューションズのオンラインセミナー「徹底解剖!SASE/SSE各社が描く「次のシナリオ」とは?」のご紹介です。
セミナー概要
SASE/SSEの移行検討は進んでいますか?ゼロトラスト環境の中核としての利用や、クラウド活用におけるアクティビティ制御とデータ保護、クリティカルなアプリケーションに対するユーザエクスペリエンス向上など、SASE/SSEの活用方法と効果は多岐に渡ります。
不確実性の高い事業環境において、硬直化したITインフラ環境から脱却し、高いROIを実現するSASE/SSEへ移行することは、当たり前の時代になりつつあります。
本セミナーでは業界の雄である3社と共に、自社に適したSASE/SSEを検討する上で、個々の機能比較に陥るのではなく、重要なビジョンや各社が描く「次のシナリオ」をご紹介します。
プログラム
13:50-14:00 受付
14:00-14:15 SASE/SSE案件でIIJが選ばれる理由
株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 ネットワークソリューション課 福本 翔
14:15-14:35 ネットスコープが選ばれる理由と次のシナリオ
Netskope Japan株式会社 エバンジェリスト 白石 庸祐 氏
14:35-14:55 ゼットスケーラーが選ばれる理由と次のシナリオ
ゼットスケーラー株式会社 エンタープライズ・コマーシャルSEマネージャー 中川 雅之 氏
14:55-15:15 パロアルトネットワークスが選ばれる理由と次のシナリオ
パロアルトネットワークス株式会社 ソリューションコンサルタント Prisma SASE 石橋 寛憲 氏
15:15-15:30 本当に大丈夫?失敗しないSASE/SSEの選び方
株式会社IIJグローバルソリューションズ
ビジネス統轄本部 ビジネス開発本部 マーケティング戦略部長 中馬 直哉
※ 講演内容・講師は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※競合他社様、参加対象以外の企業様、個人の方、自営業の方からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。また申込多数の場合、対象の方を優先させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社IIJグローバルソリューションズ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
お客様が使い続けている状況で、FAXを廃止できるのか? ~テレワークにも対応できる、ペーパ...
3.3 リコージャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワークが当然となる時代に
新型コロナウイルスの影響で暫定的にテレワークを開始した企業様も少なくないのではないでしょうか? 昨今では業務の効率化や生産性向上、自社ビルの廃止によるコスト削減を目的とした積極的なテレワークが推進されています。
内閣府の資料によると、2020年の12月に23区内でテレワークを実施した企業は42.8%にもおよびます。 さらに入社を選ぶ条件としてテレワークを選ぶ人も増えており、ニューノーマルとして本格的なテレワーク環境の構築がさらに求められています。
テレワークを導入できない理由は…FAX業務?
テレワークが推進されEDI(電子商取引)の導入が進む一方、未だにFAXでの取引を廃止できないという問題もあります。 CO-NEXT社の2020年の調査によると、約35%の企業がFAX対応の為に一部社員のテレワークが実現できない」と回答しています。
「FAXを受け取る」業務が、本格的なテレワークの導入阻害の一因になっています。 しかしながら、取引先との関係もあり、簡単にはFAX廃止できない場合も少なくありません。
ペーパーレスFAX化によりFAXのオンライン送受信が可能に
FAXの出力をオンラインストレージ上に変更することで、ペーパーレスおよび現場での受け取り作業が不要になります。 「RICOH Desk Navi」は、現在お使いの複合機に導入するだけで、FAXの送受信を簡単にオンライン化できます。
さらに「RICOH Desk Navi」では、業務に関わるデータの一元管理が可能となります。 本セミナーでは、「RICOH Desk Navi」を用いたFAX業務のオンライン化だけではなく、一元管理の利便性についてもご紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 お客様が使い続けている状況で、FAXを廃止できるのか?
15:45~15:55 質疑応答
主催
リコージャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
DX実現のための「エンジニアのリスキリング」とは?具体的な実施プロセスや成功事例を解説 〜...
4.2 株式会社テックピット
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DX実現のためには、エンジニア社員もリスキリングが必須
近年、新たなスキルや知識を再習得する「リスキリング」が注目を集めています。 「リスキリング」はビジネス職に限った話ではなく、エンジニアにとっても重要な課題です。
米国デロイトのレポートによれば、ソフトウェアエンジニアも12~18ヶ月に一度、最新の技術について学び直しを継続していく必要があります。 顧客企業にエンジニアを供給するSI企業/SES企業にとっても、市場/顧客の求めるスキルを持つようにエンジニアをアップデートしていく必要があります。 優秀なエンジニアを確保していくには、社内のエンジニア育成制度の充実も避けては通れません。
多くの企業では新しい技術を教えられる人材を確保できない
その一方で、「リスキリング」の成功事例は、国内に多くありません。 開発現場では、まだ使われていないスキルを習得する必要があるため、社内から教育できる人材を確保することが難しく、 自社で育成カリキュラムを作成することも困難であるため、ほとんどの企業で「リスキリング」を実現できていないのが実情です。
研修プログラムは実務につながらない?eラーニングの学習継続率は低い!?
社内で育成カリキュラムを用意できなければ外部から導入するのが解決策となりますが、 実務レベルに耐えられるエンジニア向けの研修プログラムはあまり多くはありません。
また昨今はオンラインで学習可能なサービスも増えましたが、学習の完了率や継続率が低いという課題を多くの企業が抱えているのが実態です。 海外のレポートによれば、オンライン学習の完了率は5%というデータがあります。
「実務に活かせる技術」が身につくエンジニア向け学習サービスでリスキリングを実現
そこで本セミナーでは、開発現場で必要なスキルをハンズオン形式で現役のエンジニアから学べる育成サービスを紹介します。 モダンな技術領域の学習だけではなく、最新のオンライン学習手法を取り入れて学習の完了率・継続率を向上されることができるサービスを提供しています。
中長期的なDX戦略実現のために、最新技術に対応できるエンジニアを自社で育成していきたい事業会社、SI/SES企業、受託開発企業の経営者、技術部門の責任者や育成担当者、 他の研修プログラムを導入したけどうまくいかなかったIT企業の人事担当の方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 DX実現のための「エンジニアのリスキリング」とは?具体的な実施プロセスや成功事例を解説
11:45~11:55 質疑応答
主催
株式会社テックピット(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
SALESFORCE LIVE: JapanConnect, Personalize & ...
株式会社セールスフォース・ジャパン
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「salesforce-event.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Connect, Personalize & Automate
当日プログラム
Day1 13:00-13:55
≪特別講演≫Metaverse for Business~メタバース、ビジネスでどう使う?~
登壇者 加藤 直人 氏 クラスター株式会社 代表取締役CEO
京都大学理学部で、宇宙論と量子コンピュータを研究。同大学院を中退後、約3年間のひきこもり生活を過ごす。 2015年にVR技術を駆使したスタートアップ「クラスター」を起業。 2017年、大規模バーチャルイベントを開催することのできるVRプラットフォーム「cluster」を公開。 現在はイベントだけでなく、好きなアバターで友達としゃべったりオンラインゲームを投稿して遊ぶことのできるメタバースプラットフォームと進化している。 2018年経済誌『ForbesJAPAN』の「世界を変える30歳未満30人の日本人」に選出。 著書に『メタバース さよならアトムの時代』(集英社/2022年)
豊田 啓介 氏 東京大学生産技術研究所特任教授 noiz、gluon、一般社団法人Metaverse Japan 理事
ーー
1972年、千葉県出身。 1996~2000年、安藤忠雄建築研究所、2002~2006年、SHoP Architects(ニューヨーク)を経て、2007年より東京と台北をベースに建築デザイン事務所 noiz を蔡佳萱と設立、2016年に酒井康介が加わる。2020年、ワルシャワ(ヨーロッパ)事務所設立。 2017年、「建築・都市×テック×ビジネス」をテーマにした領域横断型プラットフォーム gluonを金田充弘と設立。コンピューテーショナルデザインを積極的に取り入れた設計・開発・リサーチ・コンサルティング等の活動を、建築やインテリア、都市、ファッションなど、多分野横断型で展開している。 2025年大阪・関西国際博覧会 誘致会場計画アドバイザー(2017年~2018年)。 建築情報学会副会長(2020年~)。 大阪コモングラウンド・リビングラボ(2020年~)。 一般社団法人Metaverse Japan 設立理事(2022年~)。 2021年より東京大学生産技術研究所特任教授。
長田 新子 氏 一般社団法人渋谷未来デザイン 理事・事務局長 一般社団法人Metaverse Japan 代表理事
ーー
AT&T、ノキアにて通信・企業システムの営業、マーケティング及び広報責任者を経て、2007年にレッドブル・ジャパンに入社。コミュニケーション統括責任者及びマーケティング本部長(CMO)として10年半、エナジードリンクのカテゴリー確立及びブランド・製品を市場に浸透させるべく従事し2017年に退社。 2018年から渋谷区にて設立された渋谷未来デザイン理事・事務局次長として、都市の多様な可能性をデザインするプロジェクト活動を推進。渋谷5Gエンターテイメントプロジェクトによる渋谷区公認「バーチャル渋谷」の立ち上げから運営にも携わり、バーチャルハロウィン企画は第7回JACEイベントアワード、最優秀賞「経済産業大臣賞」(2020年度)を受賞。 同時に、NEW KIDS(株)代表としてマーケティング・PR関連のアドバイザーやマーケターキャリア協会理事及び女性複業支援企業等でキャリア支援活動も積極的に行う。 著書に「アスリート×ブランド 感動と興奮を分かち合うスポーツシーンのつくり方」(宣伝会議/2020年)、渋谷未来デザイン編・著書として「変わり続ける! シブヤ系まちづくり」(工作舎/2021年)。
講演サマリー 数年前から注目を集めているメタバース。仮想空間を活用するサービスが模索されているが、今議論が交わされているのはエンターテインメント系サービスが中心。そこで本セッションではメタバースの可能性や過去の類似サービスとの違い、そして業種・業界を問わないビジネスでの多角的な可能性について解説。新たなメガトレンドとされるメタバースとその変化について、ビジネスパーソンがどのように捉え考えるべきかヒントを探ります。
Day1 14:00-14:50
#経営・マネジメント #営業 #カスタマーサービス #マーケティング #IT・情シス #システム連携 #顧顧客エクスペリエンスの向上 #ワークフロー・自動化 #デジタル技術の活用・戦略的投資 #DXノウハウ #レガシーシステムのモダナイズ #コラボレーション #AI・BI・データの活用 #Salesforceの定着化・活用促進 #Salesforceの新規導入検討 ≪基調講演≫ データの力を解き放つ
登壇者 服部 典弘 氏 ヤフー株式会社 執行役員CIO(最高情報責任者) 兼 テクノロジーグループ グループCTO
ーー
・地図関連会社勤務、Linuxディストリビューターの立ち上げを経て、GIS系システムインテグレーター会社を設立し、大手地図サービスのバックエンドシステムを多数手がける ・2008年、買収によりヤフー株式会社へ ・Yahoo!地図の技術ディレクター、情報システム部門責任者、開発基盤部門責任者を経て、2018年にグループCTO、2020年にCIO、2021年に執行役員に就任
三戸 篤 セールスフォース・ジャパン 専務執行役員 MuleSoft事業統括 カントリーマネージャー
ーー
1987 年日本アイ・ビー・エム株式会社へ入社、自動車担当営業部へ配属。 1993年か ら 1997 年まで北米オハイオ州にて自動車担当営業として駐在。22 年間に渡り自動車 業界における研究開発、生産、販売に渡るすべての業務システムの構築に携わる。 2003 年営業部長、2009 年ソフトウエア事業へ移動、理事 WebSphere 事業部長就任、Web Application Server、 ESB、 BPM、 Mobile Application などのミドルウエアの マーケティング、営業組織を統括、買収企業の組織統合の実施。 2014 年株式会社セールスフォース・ジャパンへ入社、常務執行役員就任。流通、消費財、テレコム、メディア、旅行、運輸、製薬、商社、プロフェッショナルサービスなどの 業種を担当。 2015 年よりセールスフォースの新たな B2C ソリューションの展開、ビジ ネスの急成長に貢献。 2022年より戦略買収製品であるMuleSoftの日本、韓国の責任者に就任、現在に至る
深田 紘平 セールスフォース・ジャパン マーケティング本部 プロダクトマネージャー
ーー
2021年からプロダクトマネージャーとしてプラットフォーム・分析製品を中心とした日本の製品責任者を務める。日本のお客様の製品に対するフィードバックを本社開発チームにタイムリーに届け、日本市場における新製品のローンチと長期的な成功を支援する。 2020年に同社に新卒として入社し、プリセールスエンジニアを経験。京都大学院で機械学習を専攻し、修士号を取得。
講演サマリー デジタル変革における原動力の1つがデータ活用です。あらゆるデータを統合し、分析、アクションを実現することで、ビジネスに関わる人が、より良い意思決定を行い、顧客、パートナー、従業員にパーソナルでインテリジェントな体験を提供することができます。Salesforce Customer 360 Platform を活用することで、データの持つパワーを解き放ち、高いエンゲージメントを実現します。
Day1 15:00-15:25
#経営・マネジメント #デジタル技術の活用・戦略的投資 #DXノウハウ #レガシーシステムのモダナイズ ポリプラスチックにみるDX推進の鍵は 「データ・つながる・自動化」
登壇者 籔内 寿樹 氏 ポリプラスチックス株式会社 事業創出本部ICT企画統括部 部長
ーー
国内大手金融機関にて企画部門・401k事業立上げに従事。その後、GEグループにて商品開発のプロジェクトリードや電機メーカー海外現地法人を経て、ファンド投資先の運送会社にてCFO・CEOとしてM&A、事業再生、事業整理を手がける。また、外資大手保険グループにて事業会社の事業責任者として事業変革・マネジメントの統括、機械製造業において営業改革、全社業務変革を実行など、直近20年は事業変革、業務変革のリーダーとしてプロジェクト実現を牽引。 現在はICT部門の責任者として、IT/Digital/Dataを担当し、また全社でのDXの推進をリードしている。
押手 孝太 氏 ポリプラスチックス株式会社 事業創出本部ICT企画統括部 DX推進セキュリティ推進リーダー
ーー
国内大手金融機関、インターネット決済ベンチャー、大手コンサルティングファームにて業務変革、ITサービス構築、情報セキュリティを担当。 その後、Fintech企業のIT責任者としてIT組織強化、BPRプロジェクト、サイバーセキュリティ対策などをリードした。 大手機械メーカーで業務変革プログラムマネジメントを担当し、現在はポリプラスチックス社にてDX推進及びサイバーセキュリティ領域の責任者として、全社DXプロジェクトおよびサイバーセキュリティ対策を推進する。
呉地 一幸 氏 ポリプラスチックス株式会社 事業創出本部ICT企画統括部 デジタルアーキテクチャ構築リーダー
ーー
大手プラントエンジニアリング企業に8年間常駐した後、完成車メーカーにて海外工場の立ち上げに従事。 ポリプラスチックスに入社後は、ERP/BI/DWHの保守を担当しつつ、ITサービスデスクの構築、RPAの導入を牽引。 現在はITアーキテクチャ構築をリードし、DX推進を支える。
淺井 龍太 セールスフォース・ジャパン MuleSoft事業統括本部第一営業本部 執行役員 第一営業本部 本部長
ーー
日系大手IT企業を経て2012年よりセールスフォース・ ドットコム入社。 大手製造業、大手メディア企業を中心に顧客接点領域の 業務改革やデジタルトランスフォーメーションをご支援。 近年においては金融業界、通信・小売・流通等のB2C業界、 中央省庁のお客様を中心にAPIマネジメント、iPaaS、 マイクロサービス等の構想策定から実行・運用までを支援。
講演サマリー ダイセルグループ傘下で高い専門性を有したプラスチック製品を展開するポリプラスチックでは、3年計画で全社のDXを推進しています。そのキーワードは「データ・つながる・自動化」です。なぜこのキーワードが重要なのか?そしてMuleSoftがそこで果たす役割とは?グローバルも巻き込んだDXプロジェクト推進におけるテクノロジーの重要性と長期と短期目標を見据えたプロジェクトの現在地と今後の展望について伺いました。
Day1 15:30-15:55
#経営・マネジメント #IT・情シス #セキュリティ・ガバナンス #Salesforceの定着化・活用促進 #Salesforceの新規導入検討 機密情報を守り抜くセキュリティ診断と対策~国内事例のご紹介~
登壇者 河野 真一郎 氏 ウィズセキュア株式会社 法人営業本部 シニアセールスマネージャ
講演サマリー 15年以上にわたるセキュリティコンサルティング実績を持つ WithSecure では、お客様 Salesforce 環境の設定診断を 長年にわたり提供しています。 国内大手金融機関様など 個人情報や機密情報を取り扱う多くのお客様からご依頼を頂く 「Salesforce 環境向けセキュリティ診断」の必要性とご採用事例と、 WithSecure によるマルウェア・ランサムウェア対策製品と 国内ご採用事例をご紹介致します。
Day1 16:00-16:25
#経営・マネジメント #IT・情シス #開発スピードの向上 #コラボレーション #働き方改革・新しい働き方 進化し続ける日揮の業務変革を支えるプラットフォーム開発
登壇者 阪本 冨美男 氏 日揮グローバル株式会社 プロジェクトソリューションズセンター バイスプレジデント 兼 エンジニアリング本部長
ーー
1986年に日揮株式会社に入社。海外の大型プラントのエンジニアとして石油、天然ガス、LNGなどの生産設備に係る設計業務に長年携わってきた。海外の建設現場での業務経験も多数。現在は、日揮グローバル株式会社プロジェクトソリューションズセンターバイスプレジデント兼エンジニアリング本部長として設計、調達、品質、IT、他関連部門を統括。また、近年はデジタルオフィサーとして、EPCビジネスと言われる設計・調達・建設業務を一気通貫してデジタルで繋ぐ革新的な業務遂行手法の構築を力強く推進している。
渡邉 義史 セールスフォース・ジャパン エンタープライズ営業第二本部 ストラテジックアカウントマネージャー
ーー
2001年NTTソフトウェア株式会社入社。その後2006年に日本オラクル株式会社に入社し、Fusion Middleware のプリセールスエンジニアとして、製造、金融、公共領域を担当。2016年に日本マイクロソフト株式会社に入社し、トヨタ自動車およびトヨタグループの Cloud Solution Architect として Azure の Data & AI 領域を担当し、Connected Car や IoT を中心に活動。 2020年1月に株式会社セールスフォース・ドットコム入社。Platform 製品担当営業として、主に自動車・製造業界を担当し、ノーコード/ローコード基盤、セキュリティ、IoT 領域を中心とした提案を行う。2022年5月よりトヨタ営業部に異動し、よりお客様の近くでお客様の成功に尽力。
講演サマリー 日揮は、2040年ビジョンで5つの新しいビジネス領域でPlanetary healthの向上に貢献する企業グループへの変革を目指しています。新しい領域への挑戦にはプロジェクト遂行業務を変革していく必要があり、それを支えるプラットフォームもまた変革に合わせた進化が要求されます。本講演では、Salesforceを活用した、進化し続けるプロジェクト遂行業務プラットフォーム開発の事例を説明します。
Day1 16:30-16:55
#経営・マネジメント #IT・情シス #システム連携 #顧客エクスペリエンスの向上 #デジタル技術の活用・戦略的投資 社会的・業務課題を解決する 「Connects Powered by Salesforce」
登壇者 梶浦 泰智 氏 デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 シニアマネージャー
ーー
外資系パッケージベンダー及びコンサルティングファームを経て、2020年にデロイトトーマツ コンサルティング合同会社へ入社。製造業界のクライアントを中心に、営業/生産/調達等の業務プロセス改革を目的としたシステム導入プロジェクトを数多く手掛ける。Salesforce, SAP等 各種ビジネスソフトウェアの専門知識も保有し、End to End(構想策定~システム導入)でのコンサルティングサービスに強みを持つ。
長塚 智史 氏 デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 マネージャー
ーー
事業会社及びコンサルティングファームを経て2019年にデロイト トーマツ コンサルティング合同会社に入社。Service Cloud / Experience Cloudを中心にしたCRMシステム導入プロジェクトに一貫して従事し、現在は地方公共団体を中心にSalesforceの導入から運用設計まで幅広く活動中。また、2020年より日本国内のPathfinderプログラムの企画運営に参画し、Salesforceを活用したDX人材の拡大をめざし奔走中。
講演サマリー 弊社は、①これまでの実績を凝縮したアセット/ソリューション群 ②End to Endプロジェクトの充実した実行組織/体制及びDX人材育成プログラム ③各業界・業務の深い知見 ④様々なSalesforceに関する知見、を活用して重要な社会的課題や業務課題を解決します。 これらのアセット/ソリューション群「Connects Powered by Salesforce」の中から、特定部門単独ではなく関連部門の課題を横断で解決し、真のDXを実現するSalesforceクロスソリューションをご紹介します。
Day1 17:00-17:25
#経営・マネジメント #IT・情シス #セキュリティ・ガバナンス デジタルエンタープライズで考慮すべき 4つのクラウドセキュリティ領域
登壇者 大橋 尚美 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング 統括本部 Cloud Specialist & Architect本部 Security Specialist
ーー
東京女子大学を卒業後、2002年通信系SIerに入社。外資系セキュリティベンダー、外資系コンサルティングファームを経て、2019年4月より現職。 サイバーセキュリティにおいて、10年以上の業務経験を有し、クラウドセキュリティ、認証・ウェブセキュリティ、暗号化を中心をとした、幅広いセキュリティ製品・サービスの国内外組織への提供に携わる。 相反するものと捉えられがちであるセキュリティと利便性を両立させ、お客様の成功に資するサービスを提供したいと考えている。
講演サマリー 変革に取り組む企業にとって、セキュリティは欠かせない要素です。企業はセキュリティ対策の戦略的なロードマップを持ち、未知の脅威に備えながら、ビジネスを遂行しなければなりません。 クラウド・バイ・デフォルトが広がりつつある中で、最適なサービスを選択し、安全に構築、運用を続けるためには何が必要なのでしょうか。企業が考慮すべきクラウドセキュリティについて、脅威予測や法改正などの最新動向を交えてご紹介します。
Day2 13:00-13:55
≪基調講演≫ 「当たり前」になったSaaSの凄みを最大化しよう もう導入で悩まない、SaaS起業家に聞く、上手なSaaSの選び方
登壇者 麻野 耕司 氏 株式会社ナレッジワーク CEO
ーー
ナレッジワーク CEO。2003年 慶應義塾大学法学部卒業。同年、株式会社リンクアンドモチベーション入社。2016年、国内初の組織改善クラウド「モチベーションクラウド」立ち上げ。国内HR Techの牽引役として注目を集める。2018年、同社取締役に着任。2020年4月、「できる喜びが巡る日々を届ける」をミッションに、株式会社ナレッジワークを創業。 2022年4月、「みんなが売れる営業になる」セールスイネーブルメントクラウド「ナレッジワーク」をリリース。著書:『THE TEAM 』 (幻冬舎)、『すべての組織は変えられる』(PHP研究所)
稲田 武夫 氏 株式会社アンドパッド 代表取締役社長
ーー
慶應義塾大学経済学部卒業後、株式会社リクルートにて人事・開発・新規事業開発に従事。 2014年アンドパッド(旧:オクト)設立、「現場監督や職人さんの働くを幸せにしたい」という思いで、建築・ 建設現場の施工管理アプリANDPADを開発。スマートフォンを中心に、利用企業数13万社、ユーザー数33万人のシェアNo.1施工管理アプリに成長。全国の新築・リフォーム・商業建築などの施工現場のIT化に日々向き合っている。Forbes JAPANの「日本の起業家ランキング 2022」にて3位に選出。
會田 武史 氏 株式会社RevComm 代表取締役
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1989年生まれ。三菱商事株式会社にて自動車のトレーディング、海外市場での販売/マーケティング施策の企画・立案・実行、クロスボーダーの投資案件・新会社設立、政府向け大口入札案件、M&A案件等に従事。2017年7月に株式会社RevCommを設立し、2018年10月に電話営業・顧客対応を可視化するAI搭載型IP電話「MiiTel」を、2021年1月にオンライン商談ツール「MiiTel Live」を正式リリース。同年11月に「MiiTel for Zoom(ベータ版)」の提供を開始。
古森 茂幹 セールスフォース・ジャパン 取締役副社長
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2015年4月株式会社セールスフォース・ドットコム(現 株式会社セールスフォース・ジャパン)の副社長に就任。エンタープライズ事業部門のリーダーとして、大手企業、公共部門および関東圏以外の地域における事業を統括。日本のイクオリティ(平等性)に関するイニシアティブのリーダーとして、性別や人種間の平等に焦点を置き、社内およびコミュニティにおけるダイバーシティ実現を推進。2018年5月に取締役 副社長に就任。 株式会社セールスフォース・ドットコム(現 株式会社セールスフォース・ジャパン)に入社する以前は、日本ヒューレット・パッカード株式会社の企業向け営業部門を中心に様々な要職を歴任。2009年に取締役に就任し、エンタープライズビジネス営業統括兼中部・西日本担当を経て、2012年からは専務執行役員として エンタープライズグループ営業を統括。2014年に代表取締役 副社長執行役員に就任し、エンタープライズグループ事業およびソフトウェア事業を統括しながら、日本HP ファイナンシャルサービス株式会社 代表取締役社長を兼任。
浅田 賢 セールスフォース・ジャパン Salesforce Ventures 常務執行役員 日本代表パートナー
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2020年、米国セールスフォース・ドットコムのCorporate Venture Capital(コーポレートベンチャーキャピタル)部門であるSalesforce Venturesの日本代表・パートナーに就任。日本市場での投資を担当。 以前は、1997年に日本IBMに入社し、システムズ・エンジニアとして長野オリンピック・プロジェクト、大手通信会社、政府系公社の情報システム開発と運用に従事。その後、IBMビジネスコンサルティングサービスの戦略コンサルティング部門にて事業戦略コンサルティングプロジェクトに従事。 2011年にはインテル株式会社入社、インテルキャピタルにて日本市場のベンチャー投資を担当。2019年にNTTドコモ・ベンチャーズに参画し、マネジング・ディレクターに就任。 慶應義塾大学経済学部卒、ロンドン・ビジネス・スクール経営学修士。
講演サマリー いつの間にか私たちはSaaSなITに囲まれています。その恩恵を受けていつでもどこでもさまざまな業務を行うことが可能になりました。 ひと昔前はIT環境を刷新するのは一大プロジェクトで、導入することそのものが目的となってしまい、本来のIT価値を享受できなかったのかもしれません。活用フェーズに至らなかった私たちは外部委託業者に依存せざるを得ませんでした。しかしSaaSの登場によって、導入も意思決定も迅速に。前工程にリソースを割かれない分、本来のビジネス活用に力を発揮するようになりました。まさにいまこそIT活用・DXの時代到来です。 本セッションでは、日本の働き方を変革するSaaS開発起業家3名とともに、SaaSの変遷と未来のSaaSと企業の変化について語ります。
Day2 14:00-14:25
Slackとの統合で実現する圧倒的なアジリティとコラボレーションの未来
登壇者 伊藤 哲志 セールスフォース・ジャパン Slack 事業統括 マーケティング本部 プロダクトマーケティングディレクター
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コロナ禍で緊急事態宣言中の2020年5月に、Slack社初の米国本社以外でのプロダクトマーケティングマネージャーとして入社後、2021年9月のSalesforceによる買収により現在はセールスフォース・ジャパンに所属。自社、業界イベントで多くのプレゼンテーションをこなしながら、マーケティングメッセージ策定やコンテンツ作成を中心に国内のマーケティング施策を担当。Slack Japan以前はマイクロソフトなどの外資IT企業にてマーケティングを担当。
深田 紘平 セールスフォース・ジャパン マーケティング本部 プロダクトマネージャー
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2021年からプロダクトマネージャーとしてプラットフォーム・分析製品を中心とした日本の製品責任者を務める。日本のお客様の製品に対するフィードバックを本社開発チームにタイムリーに届け、日本市場における新製品のローンチと長期的な成功を支援する。2020年に同社に新卒として入社し、プリセールスエンジニアを経験。京都大学院で機械学習を専攻し、修士号を取得。
瀬良 和弘 セールスフォース・ジャパン Slack ディベロッパーリレーションズマネージャー
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2019 年から Slack 日本チームのプロダクト開発部門責任者として開発者コミュニティ・パートナー支援活動に従事。グローバルチームの一員として Slack 公式 SDK の開発者も兼務している。Slack チーム参加以前は Salesforce R&D エンジニア、スタートアップ企業で開発者・エンジニアリングマネージャー等を歴任。
講演サマリー 顧客に関するデータや、プロセスの自動化を構築したとしても、人々に活用されなければ意味はありません。活用されるためにはどうしたらいいのでしょうか。ダッシュボードでの気づきから自動化プロセスを開始させSlackへ通知させることで、次の業務につながるアクションを簡単にできるようになります。従業員、パートナー、顧客とのエンゲージメントを向上する新しい方法を実現します。
Day2 14:30-14:55
#IT・情シス #デジタル技術の活用・戦略的投資 #DXノウハウ #Salesforceの定着化・活用促進 最大のビジネス課題、DX人材不足を解決するカギとは?
登壇者 石原 寛之 氏 FPTコンサルティングジャパン 株式会社 マネージングディレクター
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SIerにて証券会社の取引システムの構築をはじめとする大規模ミッションクリティカルシステムの開発リードを経て、2008年セールスフォース・ジャパンに入社。クラウド黎明期より、日本のSalesforceを代表する顧客の数多くの大規案件にコンサルリードとして従事、プロジェクトの成功に貢献。セールスフォース・ジャパンのプロジェクト・デリバリーチームのヘッドを経て、2017年10月よりPwCコンサルティング合同会社に入社。PwCにてSalesforceを始めとするフロント系ビジネスの拡大に貢献。2021年5月よりFPTコンサルティング入社、セールスフォースビジネスの責任者としてビジネスの立ち上げをリード。
小野内 隆弘 氏 FPTコンサルティングジャパン 株式会社 マネージングディレクター
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2020年、コンサルティングおよびマネージドサービス分野強化のためにFPTジャパンホールディングスに入社。デジタルトランスフォーメーションにおけるクラウド・セキュリティプラットフォーム戦略のコンサルティングでは20年以上の経験、さらにマネジメント戦略、業務改革、IT開発、保守、運用など上流から下流にわたる幅広いプロジェクトマネジメント経験を持つ。FPTソフトウェアへの多大なる貢献により、FPTジャパンホールディングス及びFPTソフトウェアの優秀社員に選出。
呉 健柏 セールスフォース・ジャパン 執行役員 アライアンス事業ストラテジックアライアンス第一営業本部 本部長
講演サマリー デジタル国家世界7位のベトナムにおけるIT最大手企業FPTでは、DX加速において直面する深刻な人材不足に対し、多様なソリューション提供を通じてビジネスの拡大・加速を支援しています。本セッションでは、その具体例として、教育事業者でもあるFPTのFUNIXプラットフォームサービスを利用した産学官連携の取組みや、ODCスクラムラボ型サービスのご紹介、またFPTの強みを活かしたSalesforceビジネスへの取り組みや事例についてご紹介させて頂きます。
Day2 15:00-15:25
#経営・マネジメント #カスタマーサービス #IT・情シス #システム連携 #顧客エクスペリエンスの向上 #開発スピードの向上 #AI・BI・データの活用 IoT技術の活用で実現する ビジネスの本質的価値とは?
登壇者 尾崎 博人 氏 JIG-SAW株式会社 COO
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2012年にJIG-SAWへ参画。クラウドマネジメントサービス部門のセールスおよびマーケティングの統括を経て、2015年の上場以降は、IoT向け組込みソフトウェア開発を専業にしたグループ会社の代表も兼務。クラウドとエッジ技術の経験を生かし、IoT向けソフトウェア「NEQTO」サービスの立上げに従事。現在は、IoT事業およびグループ全体のマーケティング戦略を統括。
成田 優 セールスフォース・ジャパン クラウドセールス統括本部Platform 営業部担当マネージャー
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IT系商社、外資系ソフトウェアベンダーにて営業職として活動後、2019年よりセールスフォース・ジャパンに入社。 Platform製品のスペシャリストとしてセキュリティ施策やIT部門によるビジネス変革を支援。
講演サマリー あらゆるデバイスがつながるIoT技術によって、莫大なデータを取得することで、ビジネス変革はさらに加速します。一方で、これを実現するためには、確実な売上確保、保守人件費削減、市場競争力向上といった目標を設定し、いかにデータを経営判断に行かせるかが鍵を握ります。本セッションでは、IoTに不可欠な技術要素や、具体的な事例をご紹介します。
Day2 15:30-15:55
事例にみる、Mulesoftで実現した驚異的な生産性と 「開発民主化」の衝撃
登壇者 椿 正義 氏 キャップジェミニ株式会社 デジタルプラクティス ディレクター
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セールスフォースビジネスに約11年従事、2021年に当社キャップジェミニに入社しセールスフォース事業の立ち上げを担当。
講演サマリー 日本国内でも導入が進んでいるMuleSoft。様々なアプリケーションやシステムを連携/統合するための 革新的な統合プラットフォームですが、キャップジェミニではこのMuleSoftの導入を通じて国内外で様々な お客様のモダナイゼーションをご支援しています。 当セッションでは、先月稼働を開始したばかりのお客様の最新導入事例を通じて、その狙いや効果をご紹介させていただきます。
Day2 16:00-16:25
#IT・情シス #コラボレーション #働き方改革・新しい働き方 #Salesforceの定着化・活用促進 企業を成功に導く Salesforce コミュニティの裏側
登壇者 小林 亮理 氏 株式会社フレクト クラウドインテグレーション事業部 テクニカルスペシャリスト
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2018年10月に株式会社フレクトに入社。エンジニアとしてSalesforce開発、導入支援に従事し、現在は B2C Commerce Cloudの導入を主に行っている。 2012年頃からSalesforce開発に携わり、2017年頃からコミュニティへの参加、運営を始める。現在は、Salesforce Developer Group Tokyo のリーダーを務める。
近藤 麻子 セールスフォース・ジャパン カスタマーサクセス統括本部 コミュニティマネージャ
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2020年3月株式会社セールスフォース・ジャパンに入社。コミュニティマネージャとしてTrailblazerと一緒にSalesforceのコミュニティ活性と成長を支える役目としてコミュニティ活動の企画、管理、運営を担当。
講演サマリー 近年、多くの企業がコミュニティの存在に着目し、その可能性に期待を寄せています。Salesforce も「Trailblazers(先駆者)」に支えられ、長年コミュニティとともに成長してきた企業の一つです。このセッションでは、Salesforce の開発者コミュニティグループを運営する小林様をゲストにお迎えし、参加者だけでなく企業をも成功に導くコミュニティの秘密に迫ります。
Day2 16:30-17:15
≪クローズセッション≫ DXにより実現する カーボンニュートラルな未来(仮)
登壇者 高村 ゆかり 氏 東京大学未来ビジョン研究センター教授
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専門は国際法学・環境法学。京都大学法学部卒業。一橋大学大学院法学研究科博士課程単位修得退学。龍谷大学教授、名古屋大学大学院教授、東京大学サステイナビリティ学連携研究機構(IR3S)教授などを経て、2019年4月より東京大学未来ビジョン研究センター教授。日本学術会議会員、2020年10月より日本学術会議第25期副会長(国際担当)。ロンドン大学客員研究員(2000?2001年)。 中央環境審議会会長、東京都環境審議会会長、再生可能エネルギー買取制度調達価格等算定委員会委員長、アジア開発銀行の気候変動と持続可能な発展に関する諮問グループ委員、国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)評議員なども務める。『Sustainability Science』誌、『Climate Policy』誌の編集委員。 主な編著書に、『環境規制の現代的展開』(大久保規子ほかとの共編著)、『気候変動政策のダイナミズム』(新澤秀則との共編著)、『気候変動と国際協調』(亀山康子との共編著)など。2018 年度環境保全功労者環境大臣賞受賞。
古森 茂幹 セールスフォース・ジャパン 取締役 副社長
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2015年4月株式会社セールスフォース・ドットコム(現 株式会社セールスフォース・ジャパン)の副社長に就任。エンタープライズ事業部門のリーダーとして、大手企業、公共部門および関東圏以外の地域における事業を統括。日本のイクオリティ(平等性)に関するイニシアティブのリーダーとして、性別や人種間の平等に焦点を置き、社内およびコミュニティにおけるダイバーシティ実現を推進。 2018年5月に取締役 副社長に就任。 株式会社セールスフォース・ドットコム(現 株式会社セールスフォース・ジャパン)に入社する以前は、日本ヒューレット・パッカード株式会社の企業向け営業部門を中心に様々な要職を歴任。2009年に取締役に就任し、エンタープライズビジネス営業統括兼中部・西日本担当を経て、2012年からは専務執行役員として エンタープライズグループ営業を統括。2014年に代表取締役 副社長執行役員に就任し、エンタープライズグループ事業およびソフトウェア事業を統括しながら、日本HP ファイナンシャルサービス株式会社 代表取締役社長を兼任。
遠藤 理恵 セールスフォース・ジャパン 執行役員 サステナビリティ& コーポレートリレーション担当
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国際協力銀行(旧 日本輸出入銀行)に勤務後、国際交流基金ロンドン事務所にて日本語教育推進を中心とした文化交流事業に従事。帰国後、WFP 国連世界食糧計画 の日本における民間協力の公式支援窓口であるNPO法人国連WFP協会にて世界の飢餓と貧困の撲滅に向けて企業・団体とのパートナーシップ構築に取り組む。
講演サマリー 世界の多くの先進的な企業が気候危機を経営課題として認識し、気候変動対策の取り組みや、カーボンニュートラルに向けた経営戦略を強化しています。 本講演では有識者をお迎えし、企業が取り組むべき具体的なアクションや、DXにより実現する未来についてディスカッションします。
イベントナビゲーター
登壇者 八木 早希氏 Salesforce Liveイベントシリーズのイベントナビゲーターを務めるのはアナウンサーの八木早希さん。シリーズ4回でお届けするSalesforce Liveイベントをわかりやすく、楽しんでいただけるようサポートいただきます。
主催
株式会社セールスフォース・ジャパン(プライバシー・ポリシー)
共催
アクセンチュア株式会社(プライバシー・ポリシー) キャップジェミニ株式会社(プライバシー・ポリシー) デロイト トーマツ コンサルティング合同会社(プライバシー・ポリシー) FPTコンサルティングジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) メイクリープス株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オプロ(プライバシー・ポリシー) 株式会社セラク(プライバシー・ポリシー) ウィズセキュア株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
外国語会議の音声を自動で翻訳&文字起こし 〜シームレスな翻訳ツールで「言葉の壁」を取り除く〜
3.8 株式会社ロゼッタ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
海外企業との取引、吸収合併などにより社内外問わず外国語が必要になるケースが増加
グローバル化の進展に伴う海外企業との取引、または買収や吸収合併などにより、社内外問わず外国の方と話す機会が増えました。 それに伴い、会議や日々の会話で外国語の理解が求められるケースが急増しており、今後もこの流れは加速していくことが予想されます。
外国語を理解できない、または理解に時間がかかり会話が円滑に進まない
外国語を理解するには、一定の語学スキルが無いと困難です。 理解に時間がかかったり、そもそも理解が出来なかったりするとコミュニケーションにならないため、当然ながら会話は円滑に進みません。 また、翻訳スキルをもった社員が同席していても、翻訳に時間を要すれば会話のテンポは悪くなります。 さらに、翻訳者が業務内容に関する専門知識を持ち合わせていなければ会話内容を正確に理解できないため、翻訳してもうまく伝わらず話が噛み合わなくなるといった問題が起きることもあります。
音声翻訳ツールの多くは、デバイスが限られるため使える場面が限定的
このような外国語会議の問題を解決するために、音声翻訳ツールがあります。 しかし、多くのツールはインストールできるデバイスが限られています。 特に多いのが、PCにしか対応しておらずスマホにインストールできないといったケースです。 そのため、社内の会議では使えるものの出先や対面の会話などのシーンで使えないなど利用できるシーンが限られてしまっています。
シームレスな翻訳ツールでシチュエーション問わず「言葉の壁」のないコミュニケーションを実現
そこで本セミナーでは、デバイスを問わず使うことができるロゼッタ社の会議音声翻訳ツール「オンヤク」を紹介します。 外国語での会話に悩みを抱えており、自社に合ったツールを見つけられていない方は、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 外国語会議の音声を自動で翻訳&文字起こし〜シームレスな翻訳ツールで「言葉の壁」を取り除く〜
14:45~14:55 質疑応答
主催
株式会社ロゼッタ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
サイバー攻撃犯が狙うのは”脆弱性”実際の攻撃手法を見て学ぶ! Webサイトからの情報漏えい...
株式会社サイバーセキュリティクラウド
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
サイバー攻撃犯が狙うのは”脆弱性”実際の攻撃手法を見て学ぶ! Webサイトからの情報漏えいを防ぐ術とは
サイバー攻撃犯が、情報を盗むために標的にしているのは”脆弱性”のあるWebサイト。 その攻撃手口は、年々巧妙化しています。
まさか、自社は攻撃対象にはなるまい・・・と思っていたところに、攻撃を仕掛けられ被害にあうというケースも全く珍しくありません。
Webサイト/サービスからの情報漏えいを防ぐためには、 「脆弱性のないWebサイトを作ること」と「外部からの脅威を受け付けない対策をしておくこと」が重要です。
本セミナーでは・・・
本セミナーでは、機密情報を盗むことを可能とするサイバー攻撃の一つである「SQLインジェクション」を例に、 デモ専用サイトにて架空の攻撃を実施し、実際に攻撃者がWebサイトから情報を盗むプロセスを解説いたします。
あわせて、サイバーセキュリティクラウドが実際に診断を行い、発見された脆弱性の事例をご紹介します。
また、サイバー攻撃被害を防ぐための具体的なWebセキュリティ対策方法についても解説いたします。
無料のセミナーとなっておりますのでWebサイトからの情報漏えい対策をご検討の企業様は、ぜひご参加ください!
こんな方におすすめです!
・企業の機密情報をサイバー攻撃から守りたい
・実際の攻撃手法を知りサイバー攻撃の手口の理解を深めたい
・Webサイトに個人情報を入力するフォームなどを保持している
・Webセキュリティ対策を検討している
・脆弱性の対応を効率的に行いたい
プログラム
13:00-13:50 デモ付きセッション
サイバー攻撃犯が狙うのは”脆弱性” 実際の攻撃手法を見て学ぶ! Webサイトからの情報漏えいを防ぐ術とは
株式会社サイバーセキュリティクラウド 営業部 セールスエンジニア 竹村 隆吉
13:50-14:00 QAセッション 質疑応答
株式会社サイバーセキュリティクラウド
営業部 セールスエンジニア
竹村 隆吉
2001年よりMSP事業者にてキャリアをスタート。インフラ設計・構築・運用に従事。2007年からはSIerにて運用管理ツールのデリバリー・テクニカルサポートを経験。その後、山岳ガイド、寿司職人を経て2013年に国産Linuxディストリビューターであるミラクル・リナックスでOSS関連プロダクトのプリセールスを担当。2021年にサイバーセキュリティクラウドに参画。現在はセールスエンジニアとしてプリセールス活動に従事している。
主催
株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
TECH+フォーラム 人事テック Day 2022 Jun. 人材の価値を最大限に引き出すために
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
人事テック Day Jun.
技術革新や産業構造の変化により、多くの企業が自社のビジネスの変革を迫られています。変革の大小に関わらず、その要はやはり人材です。人事部門のあらゆる業務をデジタルで効率化させ、人材の価値を最大限に引き出すことが、今後、人事部門に求められる役割だと考えます。
このイベントでは、「人事テック」をテーマに、変革が求められる時代の人事部門のありかたや、人事の業務を効率化する最新のツールを紹介します。 競争力向上や付加価値の創出に求められる視点、生産効率の向上に必要なデジタル技術、この変化に積極的に対応するマインドについて先進的な企業の取り組みとともに、視聴いただく皆様にそのヒントを提供いたします。
当日プログラム
【基調講演】11:00~11:40 人で勝つ 〜人起点のデジタル活用〜
登壇者 株式会社people first 代表取締役(元 株式会社LIXILグループ執行役副社長)
八木 洋介 氏
1980年京都大学経済学部卒業後、日本鋼管株式会社に入社。国内外で主に人事を担当。1999年にGEに入社し、複数のビジネスで人事責任者などを歴任。2012年に株式会社LIXILグループ 執行役副社長に就任。Grohe, American Standard, Permasteelisaの取締役を歴任。2017年 株式会社people firstを設立して、代表取締役。株式会社 TBSホールディングス 社外取締役、GEヘルスケア・ジャパン株式会社 監査役。複数の会社の顧問に従事。著書に「戦略人事のビジョン」。
講演サマリー グローバルレベルで変化が激しく、価値観が多様化する環境の中で、人を活かすことの意味を考え、効果的なデジタルツールの使い方を踏まえながら、今後求められる人に関わる仕組みについてお話しします。
11:50~12:20 リスキリングはオンラインと対面の組み合わせで!研修効果と効率を上げる方法
登壇者 株式会社manebi マーケティング部
佐藤 泰一 氏 5年間人材系企業にて採用・社員研修を中心としたソリューション営業に従事。 その後、3年間HR系サービスベンダーのBtoBマーケティング支援会社のフィールドセールスを経て、2022年5月に株式会社manebiにジョイン。 自社開発の社員教育プラットフォーム「playse.(プレース)」事業部にて、セミナーの企画運営に携わる。
講演サマリー 近年、注目されている言葉の1つである「リスキリング」。 株式会社manebiは効果的な「リスキリング」の在り方としてオンラインとオフラインを組み合わせた研修体系である「ブレンディッドラーニング」を推奨しています。 今回は社員教育に課題感がある方や更なるアップデートにご興味がある方に役に立つメソッドをご紹介します。
12:30~13:00 単なる「デジタル化」で終わらせない、「DX」による組織改善
登壇者 株式会社チームスピリット 戦略企画室 マネージャー / エバンジェリスト
荻島 将平 氏
新進気鋭のベンチャーから、従業員数1万人以上の大手企業に至るまで、幅広くTeamSpiritの導入に携わることで、各企業規模それぞれの働き方やカルチャーを数多く経験。各社の抱えるバックオフィス業務に関する課題に直接対峙してきた経験を生かし、足許はセミナー等で登壇し情報を還元している。
講演サマリー
勤怠・労務、テレワークに必要なシステムの導入は徐々に進んだものの、「いまいちその恩恵を受けていない」という声もよく聞きます。本講演ではDX化に必要な3つのステップをご紹介。それを踏まえた各社の人事部の今
と、組織改善の気付きへとつなげる勤怠管理システムの最新トレンドをご紹介します。
【特別講演】13:30~14:10 「人的資本経営」を目指し毎年進化するカゴメの人事制度 ~タレントマネジメントをベースにした 経営戦略と人材戦略の連動を目指して~
登壇者 カゴメ株式会社 常務執行役員CHO(人事最高責任者) 有沢 正人 氏
慶應義塾大学商学部卒業後、1984年に協和銀行(現りそな銀行)に入行。銀行派遣にて米国でMBAを取得後、主に人事、経営企画に携わる。 2004年に日系精密機器メーカーであるHOYAに入社。 人事担当ディレクターとして全世界のグループ人事を統括、全世界共通の職務等級制度や評価制度の導入を行う。また、委員会設置会社として指名委員会、報酬委員会の事務局長も兼任、グローバルサクセッションプランの導入などを通じて、事業部の枠を超えたグローバルな人事制度を構築する。 2009年に外資系保険会社であるAIU保険に人事担当執行役員として入社。ニューヨーク本社とともに、日本独自のジョブグレーディング制度や評価制度を構築する。 2012年1月、カゴメ株式会社に特別顧問として入社。カゴメの人事面におけるグローバル化の統括責任者となり、全世界共通の人事制度の構築を行っている。 2012年10月より執行役員CHOとなり、国内だけでなく全世界のカゴメの人事最高責任者となる。 2018年4月、常務執行役員CHOに就任。
講演サマリー 政府により「人的資本」の拡充・開示が進められ、雇用や人材育成等を取り巻く環境が大きく変貌を遂げようとしています。そうした中、企業経営において人事部門の役割はますます高まってきています。その中でも特に「キャリア自律」は人材育成に限らず人事戦略の中でも最も重要な課題と位置付けられていると言えるでしょう。しかし企業サイドがいくらキャリア自律を唱えても従業員サイドではまだまだ受けとめられていないのが多くの企業の現状ではないでしょうか。本講演ではカゴメが「キャリア自律」を進めるうえでの「ジョブ型」「タレントマネジメント」、それに日本企業ではまだ珍しい「HRBP」制度を導入したがその内容を紹介するとともに、あるべき未来の“人材戦略”から考える人事制度改革について論じます。
14:20~14:50 ポストコロナのDXを支えるWorkday による人財マネジメント
登壇者 ワークデイ株式会社 プリセールス シニア マネージャ 八重樫 謙輔 氏
ワークデイの日本法人設立時より、日本の大手企業を中心にグローバル人財マネジメントの導入提案の活動、日本固有要件のまとめなどに従事。前職のピープルソフトでは日本およびアジア・パシフィックの人事・給与製品の設計を担当。社会保険労務士。
講演サマリー 企業人事はビジネス推進の原動力となる従業員エンゲージメント向上や、継続的な成長機会の提供がますます重要なテーマになっています。最新のテクノロジーで、従業員データの可視化、キャリア開発の機会提示、マネージャーがチーム力を向上させるための情報収集など、デモを交えてWorkdayができることについて解説します。
15:00~15:30 Coming soon
【特別講演】15:40~16:20 経営改革に貢献する人事部門の在り方とは
登壇者 アステラス製薬株式会社 人事部門長
杉田 勝好 氏
1991年、旭化成に入社。ジョンソン・エンド・ジョンソンを経て、2008年から日本ヒルティ人事本部長、2012年からアストラゼネカ執行役員 人事総務本部長、2016年から日本マイクロソフト執行役員 常務 人事本部長。2021年5月より現職。
講演サマリー グローバル化――それは、現代の企業がさらなる成長を目指すために避けては通れない道です。日進月歩の世界で、企業もその従業員も成長を続けていかなくてはなりません。ビジネスの変化に対応し、イノベーションを生み出す強い組織を作るために、人事部門はどうあるべきなのでしょうか。アステラス製薬で急速なグローバル化に直面し、経営の柱としての組織改革を主導する中で見出した学びと課題をお話しさせていただきます。
主催
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
社内システムを改修不要でプライベートSaaS化(SAML対応)するには? ~SAML非対応...
4.0 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワークで求められる「脱VPN」、自宅PCから社内のWindowsファイルサーバーへのアクセス
テレワークが普及し、自宅などから社内システムにアクセスすることが求められています。 従来、このケースではVPNを使うことが多かったのですが、「帯域が足りない、遅い」「セキュリティ上の問題がある」「VPNを起点としたサイバー攻撃が急増している」といった背景から、「脱VPN」が求められています。
このような背景から「ZTNA(ゼロトラスト・ネットワーク・アクセス)」という方式が普及しつつあります。
本セミナーでは、VPNの問題点やZTNAについて、わかりやすく解説します。
さらに、 ・IDaaSを使っている(これから導入する)が、社内システムへのアクセスもIDaaSと認証連携したい(社内システムはSAML化したい) ・ZTNAを検討しているが、自宅PCから社内のWindowsファイルサーバーにアクセスしたい といったニーズにどのように対応すればよいのかについても解説します。
AzureADをIDaaSとして利用し、多要素認証(MFA)を導入する
IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。 多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。
近年、「クラウドファースト」の方針の下、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSの導入例も増加しています。 また、Microsoft365の一定以上のプランにはAzureADが付加されており、これをIDaaSとして活用するケースも多いと思います。 本セミナーでは、AzureAD+Keygatewayによる実現内容や多要素認証の必要性について解説した後、AzureADに多要素認証(MFA)を導入する際のポイントについて解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:30 社内システムを改修不要でプライベートSaaS化するには
かもめエンジニアリング株式会社
10:30~10:45 AzureAD+Keygatewayで、セキュアに社内システムへリモートアクセスを実現
株式会社スタイルズ
10:45~10:55 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社スタイルズ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)