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(動画・資料)

【再放送】プロジェクトごとに管理手法が異なり、全体の状況把握が難しくなっていませんか? 〜プ...

3.3 Smartsheet Japan株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年9月19日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

部署や担当者ごとでプロジェクト管理手法が異なることによる問題点

DX推進や業務改革など、企業では複数のプロジェクトが同時進行しています。しかし、部署や担当者ごとに管理方法や使用ツールが異なる場合、タスクや進捗報告の粒度にバラつきが生じて、横断的な状況把握や比較が困難になってしまっていることも少なくありません。管理手法の違いが情報の集約や共有を妨げ、結果として経営層への迅速な報告や組織としての的確な意思決定の遅れを招きます。

プロジェクトの横断管理に不可欠な標準化と可視化の仕組み

プロジェクトの管理方法が標準化されていない場合、複数のプロジェクト全体像を一目で把握することが難しくなります。進捗状況を共有するために追加の報告、すり合わせが必要となり負担の増加や判断に必要な情報がすぐに集まらず、遅延やリスクの兆候を早期に察知できないケースも増えます。このような事態を防ぐには、組織全体で同じ視点で進捗を把握し、課題を即時に共有できる標準化されたプロジェクト管理と可視化の仕組みが不可欠です。

プロジェクトの“標準化×可視化”を実現するためのSmartsheet活用法を解説

本セミナーでは、プロジェクト管理におけるプロセスだけでなく、タスクや進捗報告といった実務的な要素まで含めたプロジェクト全体の標準化と可視化を実現するSmartsheetの活用法をご紹介します。複数プロジェクトを共通の手順と基準で進めることにより、進捗やタスク状況の一元管理が可能になり、組織全体で同じデータ、同一視点で確認できるため判断のスピードと精度が向上します。実際の導入事例を交えながら、Smartsheetを活用してプロジェクト成功確度を高めるための実践的アプローチを解説します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 プロジェクトごとに管理手法が異なり、全体の状況把握が難しくなっていませんか? 〜プロセス統一による横断管理で、迅速かつ正確に進捗を組織全体で共有する実践方法とは〜

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

Smartsheet Japan株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ハイブリッド/オンプレミスで実現セキュアな Delta Lake基盤構築とデータ活用戦略 〜...

エンタープライズDB株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「enterprisedb.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ベンダーのクラウドサービスを利用したデータ分析基盤の導入が進んで、「セキュリティ・コンプライアンス上の懸案」「コスト増大」「ベンダーロックイン」への恐怖から、導入や継続利用に踏み切れない企業が増加しています。

クラウドに依存せず、自社の管理下で健全なデータレイクを構築し、機密データを最大限に活用するための具体的な移行・導入のマップロードを解説します。

クラウド依存からの脱却戦略

Databricks、AWS、Snowflakeなどのクラウド利用における課題と限界を明確にし、オンプレミスおよびハイブリッドでのDelta Lake実現が実現するセキュリティとコストメリット

セキュアな基盤構築技術

EDB Postgres AI Analyticsの機能と、誰でもPostgreSQLエコシステムを知ったハイブリッド/オンプレミス環境での実現方法

実践的な移行・導入の知見

クラウドからの移行検討ポイント、新規導入の際の具体的なアプローチと事例

対象ニーズ

以下の課題を抱え、データ基盤の将来的な柔軟性とセキュリティを重視する専門家を対象としています。

機密データの取り扱い上、オンプレミスや自社管理下でのデータ分析基盤構築が必須の方 現在AWS、Databrics、Snowflakeなどのクラウドサービスを利用中ですが、コスト増やベンダーロックインから代替製品への移行・検討を進めている方 セキュアかつ柔軟なハイブリッド環境でのデータ分析基盤の構築手法に関心のある技術担当者

対象ロール

データエンジニア、インフラストラクチャ責任者、情報システム部門の技術担当 ITアーキテクト、データ基盤企画担当、技術討論リーダー データベース管理者(DBA)、クラウドエンジニア

スピーカー

エンタープライズDB株式会社 執行役員セールスエンジニアリング本部長 村川 了

開催概要

会期:2025年11月6日(木)午前11:00〜11:30 (Q&A含む) 主催:エンタープライズDB株式会社 形態:オンライン 参加費:無料、事前登録制

主催

エンタープライズDB株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社日本経済広告社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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電子化だけで終わらない!AIで実現する経理DXの3ステップと進め方

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

こんな方におすすめ

・経理業務効率化のシステム検討をする前に、業務フローや検討軸の整理を行いたい方 ・AIを活用した具体的なシステム活用や経理業務の効率化事例を知りたい方 ・請求書や領収書など書類の電子化をしてみたが、期待通りの効率化まで至らず打開策を考えたい方

セミナー概要

電子化にとどまらないシステム活用と業務効率化を進めましょう

「電子化」は経理業務を効率化する第一歩に過ぎません。 単なる電子化にとどまっていては、アナログな業務プロセスをデジタルに置き換えるだけで、本質的な業務負担の軽減にはつながりません。

本セミナーでは、「AIを活用した真の経理DX」とは何かを徹底解説します。 AIは単に請求書や領収書の文字を読み取るだけのツールではありません。 読み取ったデータのコンテキストに合わせて、従業員の手作業や経理担当者のミスを減らす機能があってはじめて、業務そのものを最適化することができます。

請求書処理・経費精算・法人カード利用など、経理業務全体をまるっと効率化する支出管理DXの最新トレンドを、具体的な事例とともにご紹介します。

本セミナーで学べること

システム導入だけでは叶わない、その先の業務改善すべきポイントを解説します。

・経理DXの3ステップの整理(1電子化 2デジタル化 3AI変革) ・「電子化」・「デジタル化」で終わらないためのチェックポイント ・電子化で止まらず、AIを活用した業務プロセスの最適化を実現する方法 ・バクラクAIを活用した具体的な経理業務のBefore / After

これから業務効率化を考えていきたい方へ、真のDXを実現するための最新情報をぜひこの機会にご確認ください。

登壇者

登壇者 株式会社LayerX バクラク事業部 マーケティング部 郡司 将吾 2021年よりLayerXにて、バクラクサービスの営業担当として、500社以上の企業様への業務効率化提案活動に従事。現在はマーケティング部門にて、皆様の業務効率化に寄与できるようなセミナーの企画運営を推進。

開催概要

開催日:2025/11/06(木) 11:00-12:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料

※視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

主催

株式会社LayerX(プライバシーポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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高度化するランサムウェア、EDRでも防げない時代に、AI防御が求められる理由とは? ~24...

3.7 NDIソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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進化する攻撃スピードに、EDRの検知が追いつかない現実

サイバー攻撃のスピードと手口は、いまや「自動化×AI化」により人間の判断を凌駕するレベルに達しています。標的型攻撃やランサムウェアは、従来のウイルス定義や振る舞い検知を巧妙に回避し、検知から侵入までがわずか数分で完結するケースも増えています。多くの企業が導入するEDR(Endpoint Detection and Response)は、検知や分析の高度化に寄与する一方で、「発見後の対応」には依然として人的リソースが必要です。限られた体制では24時間体制の監視や初動判断が難しく、結果として“気づいたときには侵入されていた”という事例が後を絶ちません。攻撃者の自動化が進む今、検知中心の仕組みだけでは守り切れない現実が顕在化しています。

“検知すれば防げる”という性善説が崩壊 ― 攻撃者は防御の先を行く

EDRの普及により、多くの企業が「検知できれば防御できる」という安心感を抱いています。しかし、実際には“検知”の瞬間にはすでに侵入が完了しているケースも多く、アラートが上がった時点で攻撃者は次の段階へ進んでいます。EDRが万能ではない最大の理由は、「検知後の対応」に依存している点です。アラートを受けた後に分析・隔離・封じ込めを行うまでに時間がかかり、属人的な判断や運用の差が被害拡大を招く一因となっています。また、AIを悪用した攻撃者は、EDRの検知アルゴリズムを逆手にとり、検出回避や偽陽性を誘発させる手法も増加。もはや“検知の精度”だけでは安全を担保できない時代が到来しています。

AIと専門家が連携するSophos MDRで「予測する防御」へ

本セミナーでは、従来のEDRの枠を超え、AIによる脅威予測と専門家によるリアルタイム対応を融合した次世代の防御モデル「Sophos MDR(Managed Detection and Response)」をご紹介します。Sophos MDRは、AIが脅威を先読みして攻撃パターンを分析し、専門家チームが24/365体制で監視・封じ込め・復旧を代行します。検知後の対応を人手に委ねる従来型の仕組みとは異なり、「侵入を前提とした持続的防御」を実現するのが最大の特長です。また、他社セキュリティ製品とも連携可能で、既存環境を生かした統合防御も構築可能です。AIと人の力を掛け合わせることで、スピード・精度・持続性のすべてを両立し、“検知に頼らない防御”への移行を実現します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 高度化するランサムウェア、EDRでも防げない時代に、AI防御が求められる理由とは?~24/365体制のAI×専門家が実現するSophos MDRが支える持続可能な防御~

13:45~14:00 質疑応答

主催・共催

NDIソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

ソフォス株式会社(プライバシーポリシー

協力

日本電通株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Oracle資産を最大限に活かす生成AI活用データ基盤とは?~AIデータプラットフォームのベ...

4.0 株式会社スマートスタイル

本セミナーはWebセミナーです

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生成AI活用の加速と全社AI基盤整備の必要性

生成AIの業務利用は急速に進展し、営業文書検索や問い合わせ対応など多くの領域で活用が広がっています。しかしその効果を最大化するには、正確で信頼性の高い社内データを活用できる基盤が不可欠です。特に基幹システムであるOracle Databaseに蓄積された業務データは大きな資産ですが、その構造を崩さずにAIへ接続することは容易ではありません。こうした制約が、多くの企業でAI活用を阻む要因となっています。

Oracle資産と分散データをAIに活かせない現場の停滞

多くの企業はOracle DBに加え、Salesforceやkintone、ファイルサーバなど複数の業務システムを併用しています。これらのデータは部門単位で分散・サイロ化されており、AIに取り込むにはスキーマ変更や大規模な変換作業が必要とされます。しかし現場ではシステムを止めることができず、改修も容易ではないため、「データはあるのにAIが使えない」状態が続いています。この結果、AI導入のPoCが停滞し、全社的な展開が進まないケースが目立ちます。

スキーマ変更不要でOCI上に統合する最適なAI基盤

本セミナーでは、既存のOracle DBを変更せずにOCI上に統合し、即座にAI活用へつなげる「AI Ready Platform」を解説します。本サービスはOracle資産を最大限に活かせるだけでなく、Salesforceやkintoneなど他の業務システムに分散されたデータも取り込み可能で、全社規模でのAI活用を後押しします。これにより、長期的な改修や複雑なデータ変換を経ることなく、既存データを安全かつ効率的にAIへ反映できます。既存投資を守りながら、短期間で実効性のある全社AI基盤を実現するための具体的な手法をご紹介します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:20 企業で生成AI活用を成功させるデータ基盤とは?~

登壇者 日本オラクル株式会社 小川航平 氏

【プロフィール】 日本オラクル株式会社 Cloud Business Unit, Cloud X, Principal AI Data Software Solution Developer 新卒で日本マイクロソフト株式会社に入社し、Azure Data&AI領域のCloud Solution Architectとして、アーキテクチャ設計やML基盤・モデル開発、生成AIプロジェクトを支援・推進。その後、コミュニティ事業をグロースするスタートアップ企業にて、AWS技術を中心としたフルスタックエンジニア兼開発チームのリーダーを務める。現在はOracle Database技術を中心としたOCIのAI Agent、Data Platform技術を推進。

14:20~14:35 AI活用を阻む“サイロ化データ”問題とCData Syncによる解決

登壇者 CData Software Japan 合同会社 杉本 和也 氏

【プロフィール】 マーケティング&パートナーサクセスチーム マネージャー 2017年からCData Japan のリードエンジニアとしてテクニカルサポートをメインに国内SaaS API 向けのDriver 開発・プリセールスを担当。現在はマーケティング・パートナーサクセスチームでパートナー企業との効果的な関係の構築および各サービスのビジネスの中長期戦略・マーケティング全般をリード。

14:35~14:50 AI Ready Platform 導入支援サービスで実現するOCIデータ統合基盤

登壇者 株式会社スマートスタイル 内藤 達也 氏

【プロフィール】 データテクノロジー本部 ゼネラルディレクター / AI Platform Lab チーフリード MySQL・OCIパートナーであるスマートスタイルの営業・プリセールスとして15年以上、ビジネス視点からの最適なアーキテクチャ提案を実施。 2024年よりAI事業立ち上げを主導し、OCI Generative AIとAutonomous DBを核とした企業のAI実装を推進。

14:50~15:00 質疑応答

主催

株式会社スマートスタイル(プライバシーポリシー

協力

日本オラクル株式会社(プライバシーポリシー

CData Software Japan 合同会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法...

4.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 9月 19日(金)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

生成AIの普及で変わる情報収集と購買行動

生成AIの普及により、情報収集の起点は従来の検索からAIを介した直接的な回答へとシフトしています。これにより、企業が発信するコンテンツの見られ方や顧客が比較検討するプロセスそのものが変化しつつあります。BtoBマーケティング担当者にとっては、従来の検索エンジン最適化や広告への依存だけではリード獲得が難しくなり、新しい顧客接点の設計が求められる状況です。

SEOや広告依存では成果が出にくくなる現実

これまで多くの企業が依存してきたSEOやリスティング広告、比較サイトは、生成AIが情報探索の中心となるにつれて成果が出にくくなっています。顧客は検索結果をクリックするのではなく、AIによる要約回答で意思決定を進めるようになり、従来型のデジタル広告や比較サイトの影響力は相対的に低下しています。結果として、マーケティング担当者は「数を打つ」発想から脱却し、新たな集客経路を模索せざるを得なくなっています。

生成AI時代のリード獲得戦略

本セミナーでは、生成AI時代に有効となるリード獲得の新戦略を提示します。従来のSEOや広告施策が縮小する一方で、信頼性のあるデータ基盤を持つメディアを活用した集客や、ウェビナー・展示会といったイベント施策の価値が再評価されています。これらを組み合わせることで、AIが普及した時代においても確実に見込み顧客と接点を持ち、質の高いリードを創出する方法を具体的に解説します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法を予測する~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】あなたの会社のセキュリティ対策、どこが弱点か見えていますか? 〜セキュリティアセス...

3.6 富士通エンジニアリングテクノロジーズ

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは9月18日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。

対策している“つもり”が最も危険な落とし穴

サイバー攻撃の手口は年々高度化し、特定の業界や企業規模に関係なく、あらゆる組織が標的となる時代になっています。多くの企業がセキュリティ対策に取り組んでいる一方で、「自社の体制が本当に機能しているのか」「どこに弱点があるのか」を把握できていないケースも少なくありません。対策を講じている“つもり”でも、実は抜け漏れが存在し、重大なリスクに直結することもあります。セキュリティ体制を見直すうえでまず重要なのは、現状を客観的に可視化し、自社が直面しているリスクを正しく認識することです。

見えないセキュリティリスクは判断と優先順位を奪う

多くの企業が直面するのは、「何から着手すべきか分からない」という悩みです。対策の選択肢は多く、ガイドラインも複雑化する中、専門知識やリソースが不足している現場では、適切な判断や優先順位付けが困難です。結果として、“とりあえずの対策”や“先送り”が常態化し、真に重要なリスクへの対応が後回しになってしまいます。限られたリソースで最大の効果を得るには、まず自社の課題を正しく把握し、優先度に基づいた対策の実行が不可欠です。

現状を可視化し、対策の優先度を明確にする第一歩

本セミナーでは、まず「セキュリティアセスメント」を活用したセキュリティリスク分析により、自社の対策状況の弱点や未対策領域を可視化することの重要性とその方法について解説します。これにより現状の評価を認識し、どのようなセキュリティ対策を優先的に実施すべきかが明確になります。セキュリティ対策の優先的順位を鑑みたNISTサイバーセキュリティフレームワーク(CSF)に基づき、CSIRT(インシデント対応体制)の整備や人材育成、MSS(マネージドセキュリティサービス)による継続的な運用支援など、持続可能なセキュリティ体制構築に向けた中長期的なセキュリティ計画の立案・推進方法を支援する取り組みについて解説いたします。「現状の可視化」から「セキュリティ対策を鑑みた中長期計画の構築」までをどのように実現していけば良いか包括的に理解できるセミナーです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 あなたの会社のセキュリティ対策、どこが弱点か見えていますか?〜セキュリティアセスメントでリスクを可視化し、優先順位と見直しポイントを明確に〜

11:45~12:00 質疑応答

         ※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。

主催

富士通エンジニアリングテクノロジーズ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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VMwareのAWS移行、安心して進めるための計画策定とリスク回避のシナリオ ~AWS移行ツ...

3.8 株式会社シーイーシー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

VMwareを取り巻く環境変化とAWS移行ニーズの高まり

VMwareのライセンス体系変更やサポートポリシーの見直しを背景に、オンプレ環境を維持し続けるリスクは高まりつつあります。その中で、多くの企業がクラウドへの移行を検討・推進しており、とりわけAWSは、高い信頼性と柔軟な拡張性、そして豊富なサービス群を備えたクラウド基盤として、多くの企業に選ばれています。すでにAWSを選定した企業にとっては、いかに確実かつ効率的に移行を進めるかが最大の関心事となっています。

移行計画で押さえるべき要点や落とし穴が整理できていない

一方で、「AWS移行」を決めたものの、計画やリスク対策が十分に整理されないまま進めるケースは少なくありません。たとえば移行対象システムの優先順位付けや業務影響の洗い出しが不十分であったり、セキュリティや運用体制の検討に抜け漏れがあることで、思わぬトラブルに直面することもあります。規模が大きいほど検討すべき項目は膨大になり、属人的な判断や場当たり的な対応に頼らざるを得ない状況は、プロジェクト全体のリスクを高めてしまいます。

AWS Application Migration Service (AWS MGN)活用とユースケースから学ぶ、失敗しない移行計画の実践知

本セミナーでは移行ツール「AWS MGN」の活用した効率的かつ実践的な移行手法を解説します。単なる機能紹介にとどまらず、実際のユースケースをもとに、計画策定段階で押さえておくべき要点、プロジェクトを進める上で陥りがちな落とし穴、その回避策を具体的にご紹介します。さらにAWS社の担当者にもご登壇いただき、AWS移行における最新の動向やベストプラクティスを直接お伝えいただきます。あわせて、オンプレミス運用と比較した際にどのようなコストメリットが得られるのかについても触れ、具体的な効果を見据えた移行の全体像をご提示します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 VMwareのAWS移行、安心して進めるための計画策定とリスク回避のシナリオ ~AWS移行ツールの活用とユースケースによる実践的アプローチ~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー

協力

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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増える外部公開IT資産、攻撃者はどう脆弱性を狙うのか? 情シスが把握・対策すべきポイント ~...

3.8 GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2025年10月9日(木)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。

増え続ける、サイバー攻撃に狙われる「アタックサーフェース」

デジタル技術が急速に普及する中、多くの企業・組織がデジタル基盤上で様々なビジネスを展開するようになりました。 インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータやAI(人工知能)などの技術活用が進む一方で、悪質な犯罪者がそれらの脆弱性を狙うサイバー攻撃を日々仕掛けてきます。特に昨今では、サイバー攻撃に狙われる攻撃対象範囲、いわゆる「アタックサーフェース」は増える一方です。

攻撃者は脆弱性をどう狙ってくるのか?

多くの攻撃者は、まず初めに公開されている情報やインターネットからアクセス可能な外部に公開しているIT資産から得られる情報を探り攻撃対象や攻撃手法を検討します。 外部に公開されているIT資産としては、事業部門が主導で立ち上げたWebサイトやサーバ、従業員が業務利用するクラウドサービスなど、管理側での情シス担当者が把握しきれないものも含まれています。未把握資産はセキュリティ対策が不十分な状態で放置されていることも多く、サイバー攻撃の入り口として狙われるリスクが増加しています。

子会社やグループ会社などを含め、外部公開IT資産の情報をどう把握すべき?

こうしたサイバー攻撃から自組織を守るためには、外部に公開されているIT資産を特定し「弱点を晒していないか」を継続して定期的に評価する仕組みを構築することが重要です。 ただ、子会社やグループ会社を保有する企業では、外部公開IT資産の棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことが起きています。それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、結果的にサイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高める原因につながってしまいます。

経済産業省が公開したASM導入ガイダンスの解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介

そうした状況の中、サイバー攻撃から自社のIT資産を守るための手法として注目されているのが「ASM(Atack Surface Management)」です。ASMは、増え続けるアタックサーフェースの把握・管理を実現する解決策として導入する機運が高まりつつあります。 2023年には経済産業省から「ASM(Attack Surface Management)導入ガイダンス~外部から把握出来る情報を用いて自組織のIT資産を発見し管理する~」(ASM導入ガイダンス)が公開されました。ASM導入ガイダンスでは、ASMに関連する各種ツールやサービスの特徴や活用方法などがまとめられています。 本セミナーでは、ASM導入ガイダンスにおけるASMの基本的な考え方や特徴、留意点、取り組み事例などを解説するとともに、国産ならではの使いやすさと導入しやすい価格帯が特徴の「ネットde診断 ASM」をご紹介します。特に「組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)がある」「子会社やグループ会社など多くの外部公開IT資産の管理に課題がある」という方にお勧めです。セキュリティ強化を図るヒントとしてぜひ参考にしてください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 増える外部公開IT資産、攻撃者はどう脆弱性を狙うのか? 情シスが把握・対策すべきポイント~経済産業省の導入ガイダンス解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介~

13:45~14:00 質疑応答

主催

GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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