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(動画・資料)
オンプレWebがSAML非対応でSSO/MFAの統一が進まない ~トラストコネクトで、オンプ...
3.5 NTTドコモビジネス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
オンプレWebシステムの継続やハイブリッド環境における統合認証のネック
オンプレミスで稼働してきたWebシステムを継続しながら、SaaSやクラウド基盤も併用する「ハイブリッド環境」は多くの企業で当たり前になりました。一方で認証は、クラウド側はSAML連携を前提にSSOやMFAの統一が進むのに対し、オンプレWeb側はレガシーな方式のまま残り、環境ごとにログイン体験やセキュリティ強度がばらつくケースが少なくありません。利便性と統制の両立を図るうえで、オンプレとクラウドを分断せずに“同じ方針で”認証を設計できることが、運用負荷とリスクを下げる鍵になっています。
SAML非対応で、SSOとMFAを統一できない
しかし現場では、オンプレWebがSAML非対応であることが障壁となり、クラウドで整えたSSO/MFAの仕組みを横展開できないままになりがちです。個別にMFAを導入しても、ユーザーや管理者の負担が増え、運用ルールが複雑化します。 また、アカウント管理や権限変更の手続きがシステムごとに分かれると、退職・異動時の反映遅延や権限残存といったリスクが生じやすくなります。 結果として、利便性向上の取り組みが進まないだけでなく、統一的なセキュリティポリシーを徹底できず、監査対応や運用改善も回りにくくなります。
オンプレWeb/クラウドSAMLを束ねるハイブリッド統合設計を紹介
本セミナーでは、オンプレWebがSAML非対応のまま残ることでSSO/MFAの統一が進まず、運用が複雑化してしまうという課題に対して、現実的に統合を前進させるための考え方を整理します。 ポイントは、クラウド側のSAML連携を活かしつつ、オンプレWebも含めた認証の一元管理をめざし、SSO/MFAを「同じ方針」で適用できる状態へ段階的に近づけることです。その実現手段の一つとしてNTTドコモビジネス提供サービスの「トラストコネクト」を活用し、どのような設計方針で適用範囲を決め、無理なく運用へ落とし込むべきかを解説します。また、想定される課題への対処事例も紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 オンプレWebがSAML非対応でSSO/MFAの統一が進まない~トラストコネクトで、オンプレWebとクラウドSAMLを統合~
10:45~11:00 質疑応答
主催
NTTドコモビジネス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
法改正ラッシュに備える!人事労務業務改善と実践ロードマップ -人事制度の断捨離と法改正を見据...
グローウィン・パートナーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
「growin.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー内容
2026年以降は法改正が相次ぎ、特に雇用保険の適用拡大(週20時間未満→週10時間以上)によって対象者が倍増する「2028年問題」への備えが重要になります。その他、労働人口減少に伴う制度変更が続く今こそ、既存の給与・勤怠・契約ルールを見直し、人事労務基盤を整える絶好の機会です。
本セミナーでは、法改正の全体像から制度断捨離の進め方、さらに実践ロードマップまでを一気通貫でわかりやすく解説します。
このような方におすすめ
経営者、人事責任者、実務マネージャー
対象
経営者、人事責任者、実務マネージャー 等
【お申し込み注意事項】
※「講師、共催企業と同業の方」および「個人の方」はご参加をお断りいたします。 ※セミナー内容は予告なく変更する場合があります。 ※録画、録音、撮影については固くお断りいたします。
タイムスケジュール
(1)2026年以降の法改正を総まとめ
・法改正タイムラインの全貌(社会保険の適用拡大、雇用保険の適用拡大) ・育児・介護休業法と「個の尊重」 ・フリーランス新法・高年齢者雇用 ・副業における労働時間通算の緩和
(2)給与・勤怠・契約ルールの制度断捨離と簡素化
・業務の「棚卸し」と制度の「断捨離」 (給与、勤怠、契約関連) ・「総論賛成・各論反対」を乗り越える実務テクニック
(3)人事労務改革を実現するための実践ロードマップ
・As-Is業務フローの可視化と課題抽出 ・本当にシステムの機能をフル活用しているか ・アウトソーシング(BPO)の戦略的活用 ・人事担当者が描く理想的なTo-Beの実現
(4)質疑応答
皆様からのご質問にお答えします。 ※ご質問はお申し込み時もしくはZoomのQ&Aボタンから承っています。 ※ご質問の数や内容によっては、すべてのご質問にお応えできない可能性がございます。あらかじめご了承ください。
【当日のアンケートご回答特典】
・講演資料
講師
グローウィン・パートナーズ株式会社
HRコンサルティング部 シニアコンサルタント/社会保険労務士
野村 美貴 氏
事業会社人事部門を経て、大手税理士法人・社労士法人において20年以上にわたり社労士として人事業務全般に従事。多種多様な企業の制度設計をはじめ、給与・社会保険実務、顧問、各種規程策定および執筆業務等に勤しんだ経験を活かし、時流に合った人事制度設計、HRDXの他、人事労務デューデリジェンス、PMI、退職金制度改定等のプロジェクトを主導。
主催・共催
グローウィン・パートナーズ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オービックビジネスコンサルタント(プライバシーポリシー)
株式会社東京海上日動パートナーズTOKIO(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
機能比較表だけではダメ?経費精算システムは“使い勝手”で選ぶ時代 月次決算を早期化するシステ...
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
・経費精算システムの導入・入れ替えを検討している方 ・出張や店舗業務など、スマホ・タブレット利用が多い現場の業務効率化を進めたい方 ・現場にも経理にも負担の少ない経費精算運用を実現したい方
セミナー概要
経費精算システムの選定軸が変わりつつあります。 これまでの「機能の有無」や「導入/利用コスト」といった比較軸に加え、今、最も重要視されているのは使い勝手です。
本セミナーでは、これから経費精算システムを導入・入れ替えを検討される企業の皆さまに向けて、「なぜ使いやすさが選定基準に求められるか」をデータと事例を交えて解説します。
特に、出張シーンが多い企業や、店舗業務などスマホ・タブレット利用が多い企業では「アプリの使いやすさ」が申請者・承認者の業務効率に直結します。
また、実際にアプリを中心とした運用で月次決算の早期化を実現した事例も紹介。 経費精算システムを比較検討中の方にも、“機能”ではなく“体験”で選ぶ新しい選定軸を提示します。
本セミナーで学べること
・“使い勝手”を重視すべき理由と、その評価ポイント ・モバイルアプリを中心とした経費精算体験がもたらす生産性向上の仕組み ・スマホ・タブレット利用が多い業種での活用事例 ・"使いやすさ”がもたらす月次決算早期化の実例やデータ
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部 経理業務改善コンサルタント
稲田 宙人
世の中の働き方をバクラク
にするべく事業・プロダクトを横断したプロダクトマーケティング担当として2022年11月に入社。
前職のRepro株式会社ではマーケティング支援・新規プロダクト立ち上げ・経営戦略策定に約5年間幅広く従事。
開催概要
開催日:2026/03/18(水) 11:00-12:00
開催場所:オンライン配信(Zoom)
参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】Eメール連絡が読まれない時代、顧客との“つながり”をどう取り戻すか ~請求・契約更...
3.8 株式会社メディア4u
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年12月10日開催セミナーの再放送です。
企業からのメッセージが顧客に届きにくい時代──Eメール依存の限界
顧客への連絡手段が多様化する中、Eメールは依然として主要チャネルでありながら、迷惑メール化・未開封・情報過多によって届かないリスクが高まっています。営業案内・セミナー招待・契約更新・支払い案内など、顧客との関係維持に欠かせない多様な連絡が、開封されずに埋もれているのが現状です。
届かない連絡は、機会損失と信頼低下のはじまり
「営業案内のメールが未開封のまま」「契約更新や請求通知が迷惑メールに埋もれた」—— こうした小さな届かなさが、営業機会の損失・顧客満足度の低下・再対応コストの増加を生んでいます。単なる通知漏れではなく、企業と顧客の関係性そのものを損なう課題に変わりつつあります。
99.9%の到達率で、“読まれる連絡”を取り戻す──SMSで変わる顧客接点
本セミナーでは、99.9%の到達率を実現する「メディアSMS」の活用事例と基本機能を紹介します。大手金融機関や官公庁をはじめとする 約6,900社への導入実績 を有し、国内法人向けSMS市場で 4年連続配信数シェアNo.1 という高い信頼性を誇ります。URL付き通知やクリック数の可視化、業務に応じたテンプレート機能など、通知精度と効率を両立する機能も充実。 当日は、各業界の具体的な活用事例を解説するとともに、送信管理画面を使ったデモンストレーションで、SMS配信の流れと操作性を確認いただきます。Eメールだけでは届かない時代、SMSの特性と国内最適化された配信基盤を活かし、“確実に伝わる連絡体制”の構築を支援します。
こんな方におすすめ
請求・契約更新・督促・予約などの通知未達や再案内対応に課題を感じている方
営業・マーケティングEメールの開封率・返信率を改善したい方
顧客とのコミュニケーション体制を見直したい業務/CS担当者
SMSを認証基盤として活用し、本人認証・多要素認証(MFA)を含めてシステム全体の信頼性を高めたい情報システムの方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 Eメール連絡が読まれない時代、顧客との“つながり”をどう取り戻すか ~請求・契約更新・営業メールまで、多業界で広がるSMS活用最前線~
15:45~16:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。
主催
株式会社メディア4u(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中堅・大企業向け】動画運用の属人化―“公開して終わり”になっていませんか? ~「教育・マニ...
3.1 コレオス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
社外・社内、動画活用が多様なシーンで広がる
社外では、カスタマーケア・商品紹介・パートナー支援、社内では、教育・営業/技術支援・社内ブランディングなど、動画は「情報伝達の標準手段」として用途が拡大しています。また、グローバル企業では、より直感的に伝わる動画をハブとして国内外の拠点へ統一した情報提供を強化したり、動画を活用したコミュニケーションに取り組む動きもあります。 一方で、社内や社外に向けた動画コンテンツ自体は保有・提供しているのに「そもそも見てくれていない」「必要な人に必要な動画が届いていない」と感じる担当者もいて、動画が増えていくほどに、その活用や効果測定に課題も生じています。
“公開して終わり”で分析・改善が回らない
動画コンテンツを制作しても、“公開して終わり”になっている企業は多いのではないでしょうか。例えば、増えていく動画を社内ストレージやYouTube等にとりあえず格納
していると、容量・セキュリティ・社内外への適切な共有・利用分析など、多岐にわたって制限が出てしまいます。結果として「何が見られ、誰にどの程度活用されたか」「どこで離脱されたか」といった状況が分からないまま、利活用も改善も進みません。さらに管理のルールが担当者依存になると、分類や更新の統一ルールを整備できず、“動画が探せない、同じ内容の動画が重複する、古い情報が残る”といった状況も招いてしまいます。
管理×分析×ナレッジ化で動画を資産へ、AI機能でさらなる活用も
本セミナーでは、動画の運用管理における課題を整理した上で、動画の配信、録画・編集、視聴分析など、動画を統合的に管理するプラットフォーム「Kaltura(カルトゥーラ)」をご紹介します。 情報伝達力に優れた動画は、運用管理次第で良質な資産として積み上げ活用することができます。セミナーでは、詳細な管理機能をはじめ、社外・社内に向けた動画ポータルサイト構築や分析機能の他、最新のAI機能として、チャットによるナレッジ活用、元動画からのショート動画やコンテンツ生成、AIアバターによる対話型サポートなど、動画資産の価値をさらに引き出して利用者の満足度を高める機能や、活用事例もご紹介します。 動画を“公開して終わり”にせず、ナレッジ化を進めて積極的な活用をしたいと考えている方にお勧めのセミナーです。是非、ご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【中堅・大企業向け】動画運用の属人化―”公開して終わり”になっていませんか? ~「教育・マニュアル・情報発信」増える動画を管理・分析・ナレッジ化し価値を引き出す運用へ~
13:45~14:00 質疑応答
主催
コレオス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【ユーザー企業向け】S/4HANAコンバージョン提案に隠された工数・遅延リスクを見抜く ~富...
3.9 Panaya Japan
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーでは、主にエンドユーザー企業の方を対象として開催いたします。IT事業者の方、または情報収集のみを目的とするお申込み方の参加をお断りさせていただく場合もございます。あらかじめご了承ください。
影響分析・テスト設計の違いが見えず、提案比較が難しいS/4HANA移行の現実
S/4HANAコンバージョンを検討する多くのユーザー企業では、複数ベンダーから提案を受けたものの、「何がどう違うのか分からない」「結局は金額で比べるしかない」と感じているケースが少なくありません。 影響分析やテスト設計は専門性が高く、提案書上では内容の違いが見えにくいため、初期段階では工数や品質、リスクの差を十分に読み取れないまま判断せざるを得ないのが実情です。その結果、不安を抱えたまま移行判断を進めてしまい、プロジェクト後半でのテスト・課題対応の負荷やコスト増に悩むケースも多く見られます。
初期提案の判断が、なぜテスト工程でユーザー側リスクとして跳ね返るのか
S/4HANAコンバージョンでは、プロジェクト後半のテスト工程において、想定外の作業増加や手戻りが発生しやすい傾向があります。その背景には、初期提案時点での影響分析の精度や、テスト設計に対する考え方の違いがあります。 初期段階で見えなかった影響や修正範囲がテスト工程で顕在化し、その対応がユーザー側に委ねられることで、工数増加やスケジュール遅延といったリスクが集中してしまう構造が生まれます。「なぜ後から問題が出てくるのか」「なぜユーザー側の負担が増えるのか」という疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。
富士通×Panayaの実プロジェクト知見で読み解く、後工程リスクを織り込む考え方
本セミナーでは、富士通とPanayaが実際のS/4HANAコンバージョンプロジェクトで培ってきた知見をもとに、影響分析・テスト設計の違いがどこで効いてくるのかを整理します。 影響分析を単なる作業として捉えるのではなく、テスト工程で顕在化しやすいリスクをあらかじめ見通し、初期判断にどう織り込むべきかという視点で解説します。すぐに結論を出すことを目的とするのではなく、「提案のどこを見るべきか」「どの観点で比較すべきか」を明確にし、ユーザー企業が主体的に判断、最終的なコストとリスクを最小化できる状態になることを目指します。 また、富士通は、自社でSAP S/4HANAを導入しており、テスト工程にてPanayaを利用して、作業効率化とコスト低減を達成しました。 本セミナーでは、富士通がテスト工程でPanayaをどのように活用したかについても解説します。 なお、アンケートにてご希望いただいた方を対象に、自社環境の影響範囲を整理する無償アセスメント(影響分析レポート)をご案内します。止まっていたS/4HANA移行・アップグレードを前に進めるための、具体的な判断材料を得る機会としてご活用いただける内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:25 Panaya Japan
・富士通とPanayaの戦略的パートナーシップの背景
・S/4HANAコンバージョン:初期提案では見えにくい後工程のリスクとその回避方法について
13:25~13:45 富士通株式会社
・S/4HANA Conversionを検討中の企業必見:リスクを見える化する富士通流Panaya活用法
・富士通社内プロジェクトにおけるPanaya活用例(テスト管理機能)のご紹介
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
Panaya Japan(プライバシーポリシー)
富士通株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AIエージェントが拓くバックオフィス業務の未来とは 業務効率化に向き合うリーダー必見
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
本お申し込みの受付は、【3/17(火)開催分】となります。ご注意ください。
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
・「AIエージェントとは何か」を基礎から理解したいコーポレート部門の方 ・単なる電子化やRPA活用に限界を感じており、次の一手を模索している方 ・バックオフィス業務にAIをどう取り入れられるかをヒントを得たい方 ・AIが実装されたプロダクトや製品、サービスに興味がある方
セミナー概要
自律的に業務を遂行する「AIエージェント」が、バックオフィス業務を大きく変えようとしています。
単なる電子化やRPAによる定型業務の効率化を超え、知的労働に近い領域まで自動化の対象を広げることで、経理・労務・総務などのコーポレート部門の業務そのものを変えていく可能性を秘めています。
本セミナーでは、まず「そもそもAIエージェントとは何か?」という基礎から出発し、バックオフィスにおいてAIエージェントが求められる背景や、今後想定される業務の進化、そして実装について解説します。
AIの最新トレンドをいち早くキャッチし、中長期的な業務改革につなげたい経営者や管理部門の責任者、DX推進を任されている方にとって必見のセッションです。
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部 プロダクトマーケティングマネージャー
坂井 慧
大手金融機関・コンサルティングファームでバックオフィスのDXを推進。2024年にLayerXに入社。パートナー様向けのセールスとしてバックオフィス業務従事者・支援者の声に応え、
現在はプロダクトマーケティングマネージャーとして経理・バックオフィス業務の効率化やDX推進に邁進中。
開催概要
開催日:2026/03/17(火) 11:00-12:00
開催場所:オンライン配信(Zoom)
参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【情シス・DX推進向け】リテラシー差が生成AI利用開始・定着を阻む ~業務別テンプレートで...
4.3 情報技術開発株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
個人利用の先行による「リスクの増大」と、導入が進まない「未経験層」の置き去り
生成AIは、身近な便利ツールとして認知され利用が広がっていますが、ビジネスの現場では、導入検討の段階で足踏みをしているケースが少なくありません。 情シス・DX推進部門としては、社内の高い需要に応えるAI導入は急務です。しかし、数あるツールの中から自社に適したものを選定できず導入が停滞している間に、組織の管理が及ばない形で個人利用が先行してしまうケースが見受けられます。一方で、汎用的なAIツールを導入しても、活用方法が属人化し、不慣れな層の脱落や教育負担を招きかねません。こうした導入の入り口でのつまずきが、「安全で効果的な使い方」の定着を阻む、大きな障壁となってしまいます。
使い方のバラつきがリスクを生み、教育の壁が導入しただけ
の未活用状態を招く
生成AIの活用が個々の判断に任されている状態では、同じ業務でも指示の出し方や入力内容が人によって異なり、生成AIの回答品質が揃わないだけでなく、意図せず機密情報を入力してしまったり、うっかり機微情報を入力したりといった多方面のリスクも生まれます。もし、汎用的なAIツールをそのまま導入したとしても、こうした「使いこなし」の難しさを推進側がプロンプト教育で補おうとすれば、教育コストや問い合わせ対応が膨らむばかりです。日々の業務に追われ、新しいツールの習得に時間を割けない多忙な現場にとってはその教育自体が負担となり、脱落しやすく、利用開始や定着が進まないという悪循環に陥りがちです。結果として活用が広がらないことで利用状況の把握や改善サイクルが回らず、全社展開の判断材料も揃わないまま、取り組みが停滞してしまいます。
スマートテンプレートで実現する、安心安全で現場に使われるAI
本セミナーでは、個人利用のリスクや教育コストの壁を突破し、ITリテラシーを問わず誰もが「使えるAI」を組織に定着させる解決策として、対話型AI「KWAアドバイザー」を事例とともに解説します。「KWAアドバイザー」が備えるスマートテンプレートは、プロンプトの知識が不要なため、個人のスキルに依存しない利用促進が可能です。 セキュリティを担保した上で、ITリテラシーを問わず誰もが直感的に使いこなせる環境を構築し、教育や問い合わせ対応の負荷を抑えながら、多忙な現場でも活用が浸透していくための具体策をお持ち帰りいただけます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【情シス・DX推進向け】リテラシー差が生成AI利用開始・定着を阻む ~業務別テンプレートで教育に頼らない・脱落しない
利用定着を進める~
11:45~12:00 質疑応答
主催
情報技術開発株式会社(プライバシーポリシー) 2026年4月1日より、情報技術開発株式会社はTDI株式会社に社名変更いたしました。
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【エンドユーザ向け】AI・GPUの発熱対策に必須の液冷方式、導入時の設備・運用リスクをどう克...
3.9 キヤノンITソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AI・GPU普及で加速する高発熱サーバと冷却課題の深刻化
近年、AI活用や生成AI、HPCによるデータ解析など、演算処理を伴う業務が急速に増加しています。その結果、GPUや高性能CPUを搭載したサーバが企業インフラの中核となる一方で、従来の空冷方式では十分な熱処理が難しくなり、サーバルームの電力効率や運用コスト、設置密度の限界といった課題が顕在化しています。こうした状況を背景に、性能向上と省エネ・安定稼働を両立する手段として「液冷方式」への注目が高まっていますが、導入・運用を意思決定できるだけの具体情報や社内説明材料が不足しているのが実情です。
液冷方式導入に伴う設備・運用リスクへの不安
液冷方式は冷却効率の高さが評価される一方で、導入検討の段階では多くの障壁が発生します。自社設備での対応を考えても、冷却配管や熱交換設備、漏水・漏電対策などの設備改修が現実的でないケースが多く、社内の稟議が止まってしまうことは珍しくありません。また、液冷方式に対応したデータセンター自体が限られており、導入可能な施設の選定に時間がかかる点も課題です。さらに、運用実績がまだ十分に共有されていないことから、漏水リスクや電気設備の安全性、保守体制・責任分界への不安が意思決定を遅らせています。
実績に基づく安全運用で短期間での液冷方式導入を実現
本セミナーでは、キヤノンITソリューションズが提供する西東京データセンターを中心に、液冷方式導入における実践的な進め方を解説します。液冷方式に対応する設備環境を備え、短期導入を可能にする設計・構築・運用を一体で支援することで、導入初期の不安を現実的に解消する道筋を提示します。あわせて、液冷方式を検討する際に論点となりやすい漏水対策、電力・電気安全、保守体制について、既存の運用実績や検証結果を踏まえて具体的にご紹介します。さらに、DELL Technologiesからは、GPUサーバを含むサーバラインナップの考え方や選定の勘所についてもご説明し、インフラ全体としての設計・調達のポイントを整理します。加えて、液冷方式の認知と選択実態調査をまとめたガイドブック(ホワイトペーパー)の内容も踏まえ、意思決定に必要な整理の仕方と社内説明の切り口を提供します。これにより、企業が安心して高負荷サーバ環境を導入・運用できる現実的な判断材料を持ち帰っていただけます。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:55 AI・GPUの発熱対策に必須の液冷方式、導入時の設備・運用リスクをどう克服する?〜短期導入で実現する液冷方式の運用と安全・安定なデータセンターの高発熱対策〜
10:55~11:00 質疑応答
主催・共催
キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。