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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
なぜUIテスト自動化はうまく行かないのか? ~行き詰まるポイントの解説と、UIテスト自動化...
株式会社楽堂
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「rakudou.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールをご設定下さい。
本ページは、主催:株式会社楽堂、協力:株式会社テクマトリックス のWebセミナー「なぜUIテスト自動化はうまく行かないのか?~行き詰まるポイントの解説と、UIテスト自動化ツール Ranorexのご紹介~」のご紹介です。
DX推進、UX向上のために、UIテストの重要性が高まっている
「ニューノーマル」と言われる現在、全ての企業でDXの推進が求められています。
また、DXの成功の鍵はUX(ユーザー体験)だと言われており、その結果UIの品質を保証するUIテストの重要性が高まっています。
導入しても行き詰まってしまう、UIテスト自動化
先進的な企業では、以前からUIテストの自動化については取り組まれており、様々なツールも提供されています。
しかし、ツールを導入しても、対象システムの保守を継続する中で、テスト自動化が行き詰まってしまうケースは、本当に多く存在します。
例えば以下のような理由です。
・対象システムのUIが変更になり、テストスクリプトが動かなくなった
・作成したテストスクリプトをテストツールに入力(レコーディング)しなければならないが、その作業を担当する
十分なリソースが集められない
・そもそも、テストスクリプトを作成するのに必要なエンジニアリソースが(開発側で不足している中で)集められない
行き詰まるポイントの解説と、UIテスト自動化ツール Ranorexのご紹介
本セミナーでは、上記のような課題について解説するとともに、これらを解決するUIテスト自動化ツール Ranorexについて、Ranorex の日本語版総販売代理店であるテクマトリックス株式会社の小西様をプレゼンターとしてお招きし、ご紹介します
プログラム
第 1 部 プロジェクトを成功へと導くテスト自動化ツール「Ranorex」のご紹介 15:00~15:45
テクマトリックス株式会社
ソフトウェアエンジニアリング事業部 小西 智之 様
第 2 部 秘伝伝授します!テスト自動化必勝法!! 15:45~16:30
株式会社楽堂
TESTERA 事業部 テストマネージャー 福田 恵一
第3部 質疑応答 16:30~16:45
主催
株式会社楽堂(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社テクマトリックス(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「Webデータベース」「ノーコード」の課題 ~脱Excel、リアルタイムでの情報共有をした...
3.1 リコージャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワークで求められる脱Excel、リアルタイムでの情報共有
新型コロナウイルスの影響で暫定的にテレワークを開始した企業様も少なくないのではないでしょうか?
内閣府の資料によると、2020年の12月に23区内でテレワークを実施した企業は42.8%にもおよびます。
一方で社内情報の共有にExcelを用いていた場合、「ファイルサーバーへのアクセスに時間がかかる」「どのエクセルが最新のものか分かりにくい」などの課題も表面化しています。
そのため、リアルタイムで更新可能なWebデータベースを用いる企業様が増えています。
「Webデータベース」の課題
昨今は、リアルタイムでの情報共有には「Webデータベース」が用いられることが多いです。
一般的にWebデータベースは、「ノーコード」と呼ばれる専門知識不要での構築が可能です。
しかし、理想のデータベースを構築しようとする際には、プログラミングの知識を要求される事も少なくありません。
それによって、Webデータベースの構築が頓挫してしまったというお声もいただいています。
エンジニアがいなくても、簡単に社内情報共有する方法
RICOH Desk Navi は、徹底的に「ノーコード」にこだわったデータベースを採用しています。
社内のファイルサーバーやNASを活用して「ノーコード」でデータベースを活用することが可能です。
そのため、エンジニアが不在でも直感的かつリアルタイムで編集できるデータベースを社内ネットワーク上に構築できます。
今回のセミナーでは、実際に構築したデータベースをお見せするとともに、さまざまな活用方法をご紹介させていただきます。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 「Webデータベース」「ノーコード」の課題
15:45~15:55 質疑応答
主催
リコージャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
世界最高峰のリアルハッカーによるセキュリティ対策 集合知と攻撃者視点のクラウドソース・セキ...
4.0 Synack
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
増大するサイバー攻撃リスク
ビジネスのデジタル化が加速し、システム基盤のクラウド移行が進展した結果、「アタックサーフェス(攻撃対象領域)」が拡大しています。昨年の12月に公表されたApache Log4j に関する脆弱性の影響範囲と深刻度は、セキュリティ関係者のみならず、経営層にも大きな衝撃を与えました。 加えて、昨今の緊迫した国際情勢を踏まえサイバー攻撃の潜在的リスクが高まっているとして、2022年2月23日に経済産業省からサイバーセキュリティ対策の強化について注意喚起が出るなど、かつてないほどセキュリティ対策を見直し、強化する必要性が出ています。
大きく変わった環境、変わらない脆弱性診断やペネトレーションテスト
見直しの機運は高まっているものの、人材と予算の制約があるなかで現実のサイバーセキュリティ担当者は、より効果が高く実践的なアプローチが求められています。 サイバーセキュリティ対策の一環として、脆弱性検査やペネトレーションテストは、多くの企業で取り入れられています。その一方で、現在実施されているセキュリティテストの多くが限られたタイミングや頻度で行われる画一的な調査が中心となり、その手法は長年ほとんど進化がありません。企業を取り巻く環境が大きく変化し、脅威が増大する昨今において、従来のやり方のみで本当に効果があるのでしょうか。
脅威への実践的対策として、高い効果が見込める「クラウドソース・セキュリティテスト」とは?
本セミナーでは、脅威への実践的対策として、近年大きな注目を集めている「クラウドソース・セキュリティテスト」について解説します。エシカルハッカーの特徴、エシカルハッカーコミュニティで実際にやり取りされている情報に加え、「なぜ、SynackはLog4j に関する脆弱性事案において、他社に先駆けて対策を提供できたのか」など、業界をリードするSynackサービスの特徴・利点を事例を交えて説明します。 「自社のセキュリティ対策やセキュリティテストは、本当に効果があるのか?」「現在の脆弱性検査の頻度や深さは、これでいいのか?」など外部環境が大きく変化しつつある”今”に必要な対策を見つめ直す機会として、ぜひご参加ください。
講演プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:30 彼を知り己を知る。ハッカーコミュニティで公開されていることは?
10:30~10:45 リアルハッカーが活躍するSynackのサービスとは?
10:45~11:00 質疑応答
主催
Synack(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ランサムウェアなど最新脅威へのサイバーセキュリティ対策を一気通貫で実現 選ばれるMSP/MS...
3.8 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
IPA「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)の1位は、2年連続「ランサムウェアによる被害」
IPA(情報処理推進機構)が2022年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)では、前年に続き「ランサムウェアによる被害」が1位となりました。実際、2021年は国内の企業や病院などのランサムウェア被害が報道されたことは記憶に新しいのではないでしょうか。 またIPAによると、近年のランサムウェア攻撃は標的型攻撃と同様の手法を駆使しているため、ウイルス対策や不正アクセス対策、脆弱性対策といった基本的なセキュリティ対策を確実かつ多層的に適用することが重要だと説いています。
企業規模を問わず、サイバー攻撃の被害に遭う可能性が高まる
IPAはさらに「どの組織でも被害に遭う可能性がある」ことを念頭においた事前準備の重要性を強調しています。特に近年、セキュリティ対策の専門部署や人材が相対的に少ない中小企業がターゲットとされやすくなってきました。 企業規模を問わずサイバー攻撃の被害に遭う可能性が高まる中、多くの企業・組織が「バックアップの取得」や「復旧計画の策定」などを重要な対策として注目しはじめています。
顧客企業の最重要課題は「統合的なセキュリティの確保」「万全なデータ保護」
その結果、ITインフラやセキュリティの運用保守・監視業務を担うMSP事業者やMSSP事業者の多くが、顧客企業の最重要課題として「統合的なセキュリティの確保」「万全なデータ保護」と認識する必要があります。 また、2021年に発生した国際的な犯罪グループ「REvil」によるサプライチェーン攻撃では、MSP/MSSP事業者自身が標的対象となり、自社のビジネスだけでなく、顧客に提供するサービスへの影響を考慮したITインフラ整備や万全な運用体制が求められているのです。
「より選ばれるMSP/MSSP」になるためのサイバーセキュリティ強化策を紹介
本セミナーでは、サービス事業者の方を対象に、進化し続けるサイバー攻撃に対抗できる現実的な手段としてデータ保護基盤「Acronis Cyber Protect Cloud」やAcronisの最新技術、パートナープログラムなどをご紹介します。 「より選ばれるMSP/MSSP」になるために欠かせないサイバーセキュリティ強化における最良策を知りたい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:20 あらゆる脅威に対抗! アクロニスで実現するデータプロテクション
後藤 匡貴(ごとう まさき)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニアリング統括部 主管技師】
サイバー攻撃は巧妙化し、サイバー攻撃者は休むことなく我々に攻撃を仕掛けてきます。従来のセキュリティ対策では進化し続けるサイバー攻撃に対抗すること困難となりました。高度な脅威、未知の脅威に対抗するアクロニスの製品・最新テクノロジーをご紹介します。
11:20~11:35 「Acronis Cyber Protect Cloud」で始める中堅・中小ITベンダーの事業変革
長濱 敏行(ながはま としゆき)【アクロニス・ジャパン株式会社 パートナービジネス開発部 部長】
あらゆるモノがサービス化されるクラウド時代を迎えて、それまで物販中心だったベンダーの方々の事業変革が始まっています。本セッションでは、ITシステムやサービスを運用管理と併せて提供するマネージドサービスプロバイダー(MSP)に最適なプラットフォームである「Acronis Cyber Protect Cloud」およびパートナープログラムをご紹介いたします。
11:35~11:45 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
複数台のPCの入れ替え時やOSアップデートの工数削減!キッティングツール Symantec...
SBC&S株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「g.softbank.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:SB C&S株式会社のWebセミナー「複数台のPCの入れ替え時やOSアップデートの工数削減!キッティングツール Symantec Ghost」のご紹介です
セミナー概要
クローニングソフトSymantec Ghostを使えば、キッティングの手間と時間を大幅に削減できます。OA担当の方がおこなうWindows11のアップデート作業やテレワークのPCの設定、新入社員用のパソコンの準備など、これからの時期に必要な作業を効率化できます。脆弱性パッチの適用や、廃棄も安全にできますので、どんな製品かセミナーで聞いてみませんか。
対象:情報システム部門、総務部、OA担当者様、販売代理店様
講演者情報
武石美佳
ITの代理店営業と商品企画を経験。きめ細やか視点で、販売代理店様のご担当者様をご支援します。
渡慶次功士郎
SB C&S株式会社 ICT事業部 セキュリティ業界は初心者。初心者ならではの視点で、お客様に情報をお届けします。
アジェンダ
9:50-10:00 接続開始
10:00-10:05 はじめに
10:05-10:20 Ghost最新情報(製品概要・ライセンス形態)
10:20-10:25 よくあるご質問
10:25-10:30 Q&A
主催
SB C&S株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社中外(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
企業はどこまでアジャイル開発、DevOps、内製化に取り組めているのか?【Web対談】Dyn...
3.4 ダイナトレース
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
なぜ、アジャイル開発、DevOps、内製化が必要なのか?
開発スピードが求められる昨今のシステム開発において、アジャイル開発やDevopsの必要性、有効性が広く認知されるようになっています。 同時に、それらを「内製化」することの必要性も広く謳われるようになりました。 そこで今回は、アジャイル開発、DevOps、内製化について議論していきます。 ・そもそもなぜアジャイル開発、DevOps、内製化が重要なのか? ・SOR(モード1)、SOE(モード2)、アジャイル開発、DevOps、内製化に取り組むべきはどの領域か? ・エンタープライズ領域でもアジャイル開発、DevOps、内製化は必要なのか?
企業はどこまでアジャイル開発、DevOps、内製化に取り組めているのか?阻害要因は何なのか?
アジャイル開発、DevOps、内製化の重要性が謳われているものの、果たして企業企業はどこまで取り組めているのでしょうか? そして、アジャイル開発、DevOps、内製化を阻害している要因は何なのでしょうか? また、外注先として開発を請け負うSIer(システムインテグレーター)にとっては、アジャイル開発、DevOpsはどのような状況なのでしょうか?
アジャイル開発、DevOps、内製化への取り組みを進めるために、企業はどうすればよいのか?
阻害要因を克服し、アジャイル開発、DevOps、内製化への取り組みを進めるためにはどうすればよいのでしょうか? CI/CD、データ活用などはどのように絡んでくるのでしょうか。
今回は、Dynatrace合同会社 堀込とマジセミ寺田で議論をしていきます。
本対談では、アジャイル開発、DevOps、内製化の必要性と阻害要因、進めるためのポイントなどについて、議論していきます。
登壇者紹介
堀込哲也
Dynatrace エンタープライズ・アカウントエグゼクティブ
外資IT企業で30年以上に渡り、ソリューション提供に従事。XML⁻DB, ESB, eCRM, Algorithmic Trading Platformの起ち上げに参画。ALM, APM, PPM, PAM, HCI 等ソリューションを担当。真に役立つソリューションの提供を追求。

寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間1,000回運営。
野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出するシリアルアントレプレナー(連続起業家)。

プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 (対談)企業はどこまでアジャイル開発、DevOps、内製化に取り組めているのか?
11:45~11:55 質疑応答
主催
Dynatrace合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「ゼロから分かるOkta」ウェビナーシリーズ《クラウド移行編》
Okta Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:Okta Japan株式会社、協力:株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局のWebセミナー「ゼロから分かるOkta」ウェビナーシリーズ《クラウド移行編》のご紹介です
急速に世界が変化した近年。 リモートワークが普及し、さまざまな場所からネットワークにアクセスすることが増え 準備する間もなく、新たな働き方に移行したことで、 サイバー攻撃の対象やリスクも高まり、被害の報告は後を絶ちません。
本セミナー【クラウド移行編】では、 クラウドを利活用するために必要不可欠なのがセキュリティであり、 「決して信頼せず、常に確認する」というゼロトラストセキュリティをテーマに 生産性を上げ、快適なハイブリッドワークを行うためのソリューションをご紹介します。
「ゼロから分かるOkta」ウェビナーシリーズ
▼隔週開催中▼ 開催日程 ・3月開催:8日、22日 ・4月開催:5日、19日
申し込み
当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。 視聴方法は受付完了後にご案内します。 ※共催企業の競合にあたる企業様のご参加はご遠慮いただいております。ご了承ください。
申し込み締切日
各開催日の前日15:00 最終締め切り:2022年4月25日 15:00 ※各開催日程の前日15時までにお申し込みの場合、翌日開催予定の視聴情報をお送り致します。 前日15時以降または開催日当日のお申し込みは次回開催からのご案内となりますことご了承ください。
プログラム
16:00~16:05 Okta 会社紹介
16:05~16:25 プロダクト紹介
登壇者
Okta Japan 株式会社 コーポレート営業 戴 珮芸
講演サマリー
「決して信頼せず、常に確認する」というゼロトラストセキュリティの原則にもとづき、 クラウドを多用するにあたり、高いセキュリティを実現しながら、ユーザーの生産性を上げるためのソリューションを紹介します。
業務にクラウド利用が増えるなか、シングルサイン(SSO)の導入によりユーザーの利便性の向上を図りたい方、 生体認証やトークンなどを柔軟に組み合わせた多要素認証(MFA)を利用し、クラウド活用時のセキュリティを強化したい方、 SSOの設定を容易に行いたい方など必見です!
16:25~16:40 デモンストレーション
講演サマリー
実際に、アイデンティティ・アクセス管理の一元化ソリューションを用いて、デモンストレーションをします。
16:40~17:00 Q&Aセッション
講演サマリー
営業、SE、CSMが皆様のご質問に回答いたします。
主催
Okta Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
サイバー攻撃の経路はほとんどがメール!メールセキュリティ対策してますか?
SB C&S株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「g.softbank.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:SB C&S株式会社のWebセミナー「サイバー攻撃の経路はほとんどがメール!メールセキュリティ対策してますか? 」のご紹介です
セミナー概要
メールは今日のビジネスには欠かせないものとなっておりますが、それ故に様々な脅威にさらされています。代表的な攻撃はランサムウェアや標的型攻撃、ビジネスメール詐欺などです。
また、メールはサイバー攻撃において最も使われる攻撃経路であり、全体の9割近くが該当します。本ウェビナーではメールを使ったサイバー攻撃に対する必要な対策と、Symantecのメールセキュリティ製品をご紹介します。
対象:企業の経営、情報システム部門
講演者情報
忽那理洋
SB C&S株式会社 ICT事業部 IT業界で長年営業を経験。中小企業からエンタープライズまで、ビジネスの内容に応じてお客様にご提案。
石塚ちひろ
SB C&S株式会社 ICT事業部 セキュリティ業界は初心者。初心者ならではの視点で、お客様に情報をお届けします。
アジェンダ
10:05-10:30 接続開始
10:30-11:05 はじめに
11:05-11:30 メールセキュリティ対策の重要性とシマンテック製品の紹介
主催
SB C&S株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社中外(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ランサムウェア攻撃、サプライチェーン攻撃で標的になりやすい、VPNの問題を解決する ~テレ...
3.4 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは技術者向けの内容ではありません。
主に、経営企画部門や情報システム部門の管掌役員や責任者さま向けに、この分野での最新の課題について把握していただくための内容となっております。
急増するランサムウェア攻撃、サプライチェーン攻撃などのサイバー攻撃
最近、ランサムウェアなどのサイバー攻撃が急増しています。 また、攻撃の対象が最終的な標的となる大企業を直接狙うのではなく、まずはセキュリティの対策が不足していることも多い、グループ企業や取引先である中小企業をターゲットにする「サプライチェーン攻撃」が増えています。
狙われる、VPN
VPNは、離れた場所から企業ネットワークに接続する手段として、20年以上にわたって主流を担ってきました。 しかしVPNは、「社外から社内ネットワークにアクセス後、全ての社内システムにアクセスできてしまう」といった問題があり、サイバー攻撃の「入り口」として攻撃の対象になっています。 例えば昨年大きな事件となった、米石油パイプライン企業へのランサムウェア攻撃の際は、VPNから侵入されたと言われています。
VPNに替わる、社内システムへのアクセス方法とは
本セミナーでは、このようなVPNの課題を解決するため、VPNを使わない新しい社内システムへのアクセス方法「ゼロトラスト・ネットワーク・アクセス」について解説します。 また、簡単に「ゼロトラスト・ネットワーク・アクセス」を実現することができる、「ゼロトラスト接続サービス Keygateway」についてご紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング
15:05~15:45 テレワークを支えてきたVPNが抱える課題とそれを解決する「ゼロトラスト接続サービス Keygateway」
15:45~15:55 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)