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(動画・資料)

【再放送】【導入後に見えてくるASM運用の課題】今こそ見直すべき、機能とコストの最適バランス...

3.8 株式会社VLCセキュリティラボ

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年9月9日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

高まるASMの重要性、今や運用の中核へ

近年、クラウドやSaaSの普及、シャドーITの増加により、企業が管理すべき攻撃対象領域(アタックサーフェス)は日々拡大・変化し続けています。それに伴い、外部に露出したリスクを可視化し、継続的に監視・対処するAttack Surface Management(ASM)の重要性は、これまで以上に高まっています。

これまでは限定的な用途にとどまっていたASMも、いまやリスクを常時把握・制御するセキュリティ運用の中核基盤として、多くの企業で活用が進んでいます。

増える運用負荷とコスト、“機能の取捨選択”の見直しが必要

しかしながら、実際にASMを運用し始めると、当初想定していた以上に運用負荷やコストがかかる現実に直面するケースが少なくありません。

資産の変化を追い続けるには継続的な棚卸と更新作業が欠かせず、対象が拡大するほど管理の手間も比例して増えていきます。 さらに、ベンダーが提供する豊富な機能すべてを使いこなすことは難しく、「本当に必要な機能は何か」を見極めたうえで、運用負荷とのバランスを取った“機能の取捨選択”が求められるようになっています。

「あったほうがいい機能」だけれど、自社の体制や運用レベルでは“オーバースペック”になってしまっている、そんなこともあるのではないでしょうか。

今こそ見直したい“ASM運用”のポイントとは

本セミナーでは、AIベースのASMプラットフォーム「ImmuniWeb® Discovery」と、実際の運用課題に基づく事例を通して、ASM運用における「本当に必要な機能」の見極め方と、運用体制を最適化するためのポイントについて詳しく解説します。

「ImmuniWeb® Discovery」は、AI技術の活用により、コストを抑えつつも高精度かつ高速な診断を実現するASMプラットフォームです。20を超えるユースケースに1つのプラットフォームで対応可能なシンプルなUI、徹底したコンプライアンス検証、そしてAIによる運用コストの削減と効率化により、資産の棚卸から脅威インテリジェンスを活用した継続的なリスク対処まで、一貫した運用を可能にします。

CELは、国内有数のレッドチームと豊富なセキュリティ運用支援の実績を持つ企業として、ASMや脅威インテリジェンスの領域においても、単なるツールの導入にとどまらず、属人化しがちな運用の標準化や、継続的かつ実効性のあるセキュリティ体制の構築を支援しています。

こんな人におすすめ

・ASMプラットフォームを導入したものの、運用が属人化して定着せずに悩んでいる方 ・提供された機能を十分に活用できず、“使われない機能”が多いと感じている方 ・ASMや脅威インテリジェンスの運用負荷やコストがかさみ、見直しの必要性を感じている方 ・脅威インテリジェンスの活用に関心はあるものの、運用にどう組み込むべきか迷っている方

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 【導入後に見えてくるASM運用の課題】今こそ見直すべき、機能とコストの最適バランス

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社VLCセキュリティラボ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ナレッジ管理の新潮流:音声から始まるAI業務自動化で応答品質を均一に 〜東大松尾研発スタート...

3.5 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

従来のマニュアルベースのナレッジと新しいデータ活用の可能性

多くの企業では、マニュアルやFAQを中心としたナレッジ管理が、業務の再現性・生産性・品質を高める基盤となっています。しかし、情報の更新が追いつかない、属人化している、データが分散して検索に時間がかかるなど、「ナレッジはあるが活かしきれていない」という課題を抱える企業も少なくありません。

蓄積された音声データを活かせず、ナレッジが眠っている

コールセンターやカスタマーセンターでは、日々の通話ログや対応履歴が膨大に蓄積されています。しかし、それらを十分に活用できず、「データはあるのに使えない」状態に陥っているケースも多く見られます。音声データのナレッジ化が進まないことで、オペレーターによって対応品質にばらつきが生じ、検索や再利用の非効率が業務全体のスピードを阻害しています。

音声からナレッジを自動生成、応答品質を均一化した最新事例を紹介

本セミナーでは、音声データを生成AIで自動処理し、ナレッジとして活用する2つの最新事例を紹介します。

① 消防コールセンターにおける音声会話から病状の一次振り分けを行う業務において、手入力に依存していたプロセスを、既存マニュアルをもとに音声振り分けロジックを構築し、 80%以上の精度を実現 しました。

② コールセンターの音声履歴が存在していながら、活用が進まず属人化していた企業に対して、AIを用いて検索性・参照性を高めることで、 対応品質を均一化 し、情報共有をスムーズにする仕組みを実現しました。

これらの実例を通じて、音声データを知識資産へと変換し、PoCから全社展開へと進むための実践ステップを解説します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 ナレッジ管理の新潮流:音声から始まるAI業務自動化で応答品質を均一に 〜東大松尾研発スタートアップによる生成AI音声活用の最先端事例〜

11:45~12:00 質疑応答

主催・共催

株式会社テンダ(プライバシーポリシー

株式会社Almondo(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】次世代仮想化基盤、なにを選ぶべきか?課題に直面する企業がもつべき判断軸とは 〜HP...

3.2 パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年7月29日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

VMwareのコスト増に直面し、オンプレ移行の選定が複雑化している

近年のVMwareのサブスクリプション移行やポリシー変更などにより、既存のオンプレ環境を維持する企業にとってコスト負担の増大が大きな懸念材料となっています。一方で、クラウドシフトが進む中でも、セキュリティや既存システムの都合からオンプレミスを維持したいという企業は少なくありません。しかし、移行先として検討できる選択肢は年々増えており、さまざまな課題をもつ企業にとっては、何を選ぶべきかがますます見えづらくなっています。

比較情報はあっても、何を根拠にオンプレ移行先を選ぶべきか判断が難しい

VMware代替となる製品の情報は豊富にあり、スペックや機能、事例紹介など表面的な比較は可能です。しかし、実際に自社の規模・要件・予算・運用体制に合うかどうかを判断するための「軸」を持っている企業は多くありません。クラウドかオンプレか、従来型3TierかHCIか、Hyper-VやKVMなどの違いも複雑で、選定に時間がかかり、結局様子見になるケースも散見されます。情シス部門が限られたリソースで最適解を選ぶのは、現実的に非常に困難です。

HVMの特徴と次世代仮想基盤への移行の勘所を実践的に解説

本セミナーでは、HPEが提供する仮想基盤「HVM(HPE Morpheus VM Essentials Software)」を取り上げ、VMwareからの移行先としての選定ポイントや、コスト最適化を実現する構成の考え方を解説します。特に、サーバ数台〜数十台程度の中小規模構成を前提とし、リプレイス時の判断材料、移行プロセス上の注意点をお伝えします。自社に合った“判断軸”を見つけたい方にとって、移行計画の検討に役立つ内容をお届けします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 次世代仮想化基盤、なにを選ぶべきか?課題に直面する企業がもつべき判断軸とは 〜HPE Morpheus VM Essentials Softwareで実現するコスト最適化と移行〜

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催・共催

パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社(プライバシーポリシー

日本ヒューレット・パッカード合同会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【従業員100名以上の企業向け】なぜ今、クラウドPBXの「選び方」を見直すべきなのか? ~企...

4.0 株式会社コムスクエア

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

テレワークの一般化とともにクラウドPBXへの移行は増加

テレワークの一般化に伴い、クラウドPBX市場は急速に拡大しています。多くの企業が既存PBXの更新時期やオフィス移転などに合わせて移行を進めており、今やクラウド化は一般的な選択肢となっています。市場は2024年に約4,100億円規模に達し、2025年も拡大傾向にあります。

「番号継続」「どこでも内外線利用」はもはや当たり前

クラウドPBXにおいて「番号継続」「どこでも内外線利用」といった基本機能は今や標準であり、選定の差別化要素にはなりません。 実際には、通話品質のばらつきや運用負荷、障害時の通信停止などの課題が残っています。特に大規模利用では、BCPやセキュリティ対応、将来的な拡張性までを含めた新たな基準で選定しなければ、安定的な運用は困難です。 加えて、サービス乱立により「アプリが不安定」「拡張性に欠ける」といった導入後の失敗事例も見られます。クラウドPBXは“便利な電話”ではなく、企業全体の事業継続を支える基盤として見極めが求められます。

最新クラウドPBXの選定基準 ― 高品質通話+セキュリティ+AI活用

本セミナーでは、通信キャリアとして30年以上テレフォニー事業を継続してきたコムスクエアの知見をもとに、多数の大手企業に採用されている「VoiceX(ボイスクロス)」が実現する “これからのクラウドPBX基盤” をご紹介します。 クラウドPBXを選定する上で、コムスクエアが最も重視する基準は次の3つです。

  • 総務省指定のキャリア直結による「固定電話並みの高音質」

  • 「マルチリージョン・多層冗長化」による強固なBCP・セキュリティ体制

  • AIを活用した「通話文字起こし・要約」による業務DX

これらの基準をすべて満たし、長年の通信技術と運用ノウハウを融合したのが「VoiceX」です。 当日は、オンプレPBXからVoiceXへ移行した企業で、保守工数の削減や通信トラブルの解消など、運用負荷と品質の両面で大きな改善が見られた事例もご紹介します。

こんな方におすすめ

  • クラウドPBXを検討しているが、サービスが多すぎてどれを選べば良いかわからない方

  • テレワークは定着したが、電話の応対品質や管理に課題を感じている方

  • クラウドPBXを導入しているが、通話品質が安定しない為、リプレイスを検討している方

  • 電話応対の内容を記録・分析し、業務効率化やサービス品質向上に繋げたい方

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【従業員100名以上の企業向け】なぜ今、クラウドPBXの「選び方」を見直すべきなのか?~企業が本当に求めるべき音声品質、セキュリティ、そしてDXとは~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社コムスクエア(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【インシデント対応】インテリジェンス駆動型 迅速判断で“見抜く→判断→抑える”を最短化 〜T...

3.9 TeamT5株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

“未検出=未侵害ではない”時代の調査・分析要件

近年のサイバー攻撃は、従来型の防御を前提に回避手法を巧妙化させており、組織をとりまく環境は委託先や子会社を含み複雑で、単一製品の導入だけでは侵害の早期把握が難しくなっています。 アラートの有無だけで安全性を判断できない現実の中で、業務継続を守る鍵は「広く・早く・要所を深く」という調査・分析の質と速度です。 医療における迅速検査と定期健診の関係になぞらえれば、平時は定期健診でベースラインを整え、発症時は迅速検査で広く早く絞り込み、確証が必要な箇所だけを精密検査で深く見るのが合理的です。

調査・分析の遅れが封じ込め判断を妨げる現実

インシデント対応では、発覚直後からの調査・分析のスピードが被害拡大防止に直結します。 しかし現実には、人材やリソースが不足し、痕跡の収集や被害範囲の切り分けに時間がかかることが多くあります。 さらに、記録が残っていない、管理の外にある端末が混在するといった要因が全体像の把握を難しくします。 その結果、封じ込め判断の遅延につながり、結果として情報漏洩や業務停止を拡大させます。

ThreatSonarによるインテリジェンス駆動型の迅速把握と判断支援

本セミナーでは、TeamT5が提供するThreatSonarを用いて、医療の「簡易検査 × 定期健診」という考え方をセキュリティ運用に移植するアプローチをご紹介します。 ThreatSonarは軽量な実行形式で環境横断の展開と収集が可能で、有事には“迅速スクリーニングキット”のように広く・早く状況を可視化し、どの端末を優先的に深く調査すべきかを短時間で明確にします。 平時には“定期健診”としてベースラインとの差分を継続把握し、潜伏や再侵入の兆候を早期に検知します。これにより、見抜く(可視化)→判断(切り分け)→抑える(封じ込め) のプロセスを最短化し、組織のインシデント対応を加速。被害拡大を防ぐための迅速な意思決定を支援します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 インテリジェンス駆動型 迅速判断で“見抜く→判断→抑える”を最短化〜ThreatSonarによる「迅速スクリーニングの簡易検査 × 潜伏検知の定期健診」〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

TeamT5株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告...

3.9 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

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本セミナーは 2025年 6月 3日(火)セミナーの再放送です。

マーケティング部門のKPIは、リード獲得から商談獲得へ

かつてマーケティング部門の主要KPIは「リード件数」でしたが、2025年現在、評価指標は「商談化率」や「受注貢献度」へと変化しています。「大量のリードを獲得できても、商談につながらなければマーケティング予算を投下できない。」そんな問題意識が、マーケティング活動の変化を促しています。

いろいろとある、商談獲得方法

商談獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やリスティング広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。

2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較

本セミナーでは、2025年の商談獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的に商談を獲得するための実践的な知識を提供します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告、リスティング広告、ウェビナーなどを徹底比較~

09:45~10:00 質疑応答

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。 寺田雄一

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【AWS社登壇】AWS初心者が押さえておきたい「セキュリティ対策」、何から始めるのが効果的?...

3.9 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーの講演部分は、2025年 7月 15日(火)に開催したセミナーの録画を配信します。

質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。

AWSへの移行が進む中、DDoSなどWebアプリを狙う攻撃が急増

多くの企業・組織のITインフラはオンプレミスから「Amazon Web Services(AWS)」をはじめとするクラウド環境へと急速に移行しており、業務システムや提供サービスのWebアプリケーション化も進んでいます。 こうした中、2024年末には金融機関や公共機関を狙った大規模なDDoS攻撃が発生するなど、Webアプリを狙ったサイバー攻撃が急増しています。さらに、生成AIや外部APIの活用が一般化する一方で、それらを標的とする攻撃リスクも高まっています。クラウド環境では事業者(AWS)がクラウドのセキュリティに責任を持ち、利用者がクラウド上のデータ・コンテンツの管理に対して責任を担う「責任共有モデル」が採用されており、利用者自身にて積極的にセキュリティ対策を導入・運用することが必要です。

セキュリティ対策の要「AWS WAF」、設定・運用でつまずくことも

Webアプリケーション環境におけるセキュリティ対策の要として、広く利用されているのが「WAF(Web Application Firewall)」です。特にAWSが提供する「AWS WAF」は、AWS上で動くWebサイトやアプリケーションを、悪意あるアクセスや不正なリクエストから保護するサービスです。 しかし、実際には設定の複雑さに戸惑うケースも多く、「この設定で本当に正しいのか」と不安を抱える担当者は少なくありません。加えて、ルールの随時更新やアラート運用が整っていない企業も多く、結果として“入れただけで放置”される状況も散見されます。また、設定や運用が属人化しやすく、社内に十分なセキュリティ人材がいない場合には誤検知対応やチューニングの継続が困難になることもあります。

Webアプリケーションのセキュリティ対策の基本を解説、AWS WAF運用を自動化する「WAFエイド」とは?

本セミナーは、AWS社がDoS攻撃をはじめとするセキュリティ脅威に対し、AWSにおけるセキュリティの考え方や対策を紹介した上で、その対策の一つであるAWS WAFの基本的なルール設定、導入後のアクセス状況に応じた監視、悪意のあるボットからのアクセス制御といった構築と運用におけるポイントを解説します。さらに、GMOサイバーセキュリティ byイエラエが、WAF運用の自動化や独自ルールによる保護を実現する「WAFエイド」を紹介し、安全かつ効率的なWAF運用の方法をご提案します。 AWS上で構築したWebアプリケーションのセキュリティ対策の基本を知りたい方や、クラウド環境でのWebアプリケーションセキュリティを向上させたい方は、ぜひご参加ください。

セキュリティ運用の付加価値をともに提供──「WAFエイド」のパートナープログラムもご案内

クラウド活用の拡大に伴い、AWS環境におけるWebアプリケーションのセキュリティ対策は、システム構築における重要な要件となりつつあります。GMOサイバーセキュリティ byイエラエでは、WAFエイドの販売代理店やSIパートナーも募集しています。 パートナープログラムでは、AWSパートナーやAWSを活用したシステム開発、ECサイト構築サービスを展開する企業の皆さんが、顧客に対して“運用まで見据えたセキュリティ提案”の実現を支援しています。 専門的な知見を補完しながら、セキュリティの安心もビジネスの差別化も両立できる価値をご提供します。ご興味を持たれた企業の方も、本セミナーにぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:40 【AWS社登壇】AWS初心者が押さえておきたい「セキュリティ対策」、何から始めるのが効果的?~AWS WAFを使いこなす運用のコツ/運用自動化ツール「WAFエイド」のご紹介~

12:40~12:45 技術者様ご登壇

12:45~12:55 質疑応答

※質疑応答タイムはライブ配信にて行います。

主催

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー

協力

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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VMwareの「次」に、何を選択するべきか?~Nutanix × Pure Storage ...

ニュータニックス・ジャパン合同会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「nutanix.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

予測不可能な未来の主導権を握りましょう。

Nutanix と Pure Storage が提供する、俊敏性と柔軟性に優れたスケーラブルなソリューションで、モダンIT を加速させる方法を確認してください。

ポストVMwareの世界へようこそ

そのニュースについてはご存知かと思います。今度は解決策についてご確認ください。 Nutanix と Pure Storageと共にゴールへ突き進みましょう。

世界チャンピオンのロードラリードライバーのダニア・アキールと氏と共に、長距離を駆け抜ける体験へ。南アフリカからポルトガル、アルゼンチンなど、乾燥した砂漠、緑豊かな森林、凍ったツンドラなどの運転環境に適応する彼女の姿を、ハンドルの後ろから 360° ビューでご覧ください。 また、運用をシンプル化し、既存の投資を保護するモダンインフラストラクチャーソリューションを使用して、IT 環境の最も困難な変化に対処する方法をご確認ください。

VMware から Nutanix AHV Virtualization への移行がいかに容易か専門家から解説します。Nutanix と Pure Storage がコンテナ化されたワークロードのインフラストラクチャーの拡張とストレージのプロビジョニングをいかに簡素化するかを示すリアルタイムデモ、顧客による成功事例をご紹介します。

必要なことをすべてお届け (日本語同時通訳あり)

柔軟性を維持:予期せぬ変化にも柔軟に対応するストレージプロビジョニングソリューションで、様々な地形に適応するラリードライバーのような俊敏性をもってワークロードを処理し、ビジネスを前進。

未来の働き方に対応する拡張性を実現:成長を継続し、イノベーションを加速させるために―コンテナ化されたワークロードに最適なインフラの拡張性とストレージプロビジョニングにより、ゼロから一気にビジネスを加速

Nutanix と Pure Storage が連携により、成功に必要な俊敏性と信頼性を提供します。

準備はできていますか?

学びと活力をもたらす体験が待っています!

イベント内容: 運用をシンプル化: VMware から Nutanix AHV Virtualization への移行がいかに容易かをご覧ください。 実際のデモ : NutanixとPure Storageがインフラを容易にスケールさせ、コンテナ化されたワークロード向けにストレージを割り当てるライブデモ 成功導入事例: 俊敏性によってどのように成功しているかの事例 運転席からのインスピレーション: 世界チャンピオンのラリードライバー、ダニア・アキール氏が、砂漠、森林、凍ったツンドラにどのように適応し走破しているか、そしてITリーダーが現代のインフラストラクチャーで同じことを実現する方法を共有

講演者(体験型イベント特別ゲストスピーカー)

登壇者

ダニア・アキール氏

世界チャンピオンロードラリードライバー

モータースポーツに情熱を注ぐアスリート、ダニア氏は、サウジアラビア人女性として初めてオートバイサーキットレースのライセンスを取得。デビューシーズンは、UAEナショナル・スポーツバイク・スーパーシリーズ2019/2020のドゥカティカップに出場し、その素晴らしいパフォーマンスが評価されルーキー・オブ・ザ・イヤーを受賞。

サウジアラビア出身のダニア氏は、英国ロンドンのロイヤル・ホロウェイ大学で近代史と政治学の学士号を取得し、ハルト国際ビジネススクールで国際ビジネスのマスター号を取得。コンサルティング分野でキャリアをスタートさせた後、モータースポーツ界に転身し、画期的な成果を上げてきた。

ダニア氏はラリーレースの世界に入り、国際ラリー大会に出場した初のサウジアラビア人女性となった。その後、FIAクロスカントリー・バハス・ワールドカップの2戦に出場し、T3カテゴリで優勝、両レースで総合8位を獲得。

講演者

登壇者

ドナルド・プアマン氏

Pure Storage , エンタープライズストレージおよびクラウドコンピューティング担当シニアテクニカルエバンジェリスト

登壇者

リー・キャズウェル

Nutanix , プロダクトおよびソリューションマーケティング担当シニアバイスプレジデント

登壇者

アラン・ウォーターズ

Nutanix , シニアプロダクトマーケティングマネージャー

登壇者

バヴィク・デサイ

Nutanix , シニアテクニカルマーケティングエンジニア

登壇者

マイク・バーモンド

Nutanix, ネットワークおよびセキュリティ担当シニアプロダクトマーケティングマネージャー


© 2025 Nutanix, Inc.無断転載を禁じます。Nutanix、Nutanix ロゴ、およびここに記載されているすべての Nutanix プロダクトおよびサービス名は、アメリカ合衆国およびその他の国における Nutanix, Inc. の登録商標または商標です。Pure Storage、Pure Storage ロゴ、およびその他のすべての Pure Storage マークは、Pure Storage, Inc. またはその関連会社の米国およびその他の国における登録商標または商標です。Nutanix, Inc. は、VMware by Broadcom または Broadcom と提携していません。VMware およびここに記載されているさまざまな VMware プロダクト名は、アメリカ合衆国およびその他の国における Broadcom の登録商標または未登録商標です。Red Bull および Red Bull Company Ltd. は Red Bull GmbH の登録商標です。Nutanix, Inc. および本イベントは、Red Bull Company Ltd. および/または Red Bull GmbH およびその関連会社と提携、後援、または承認関係にはありません。ここで言及されているその他すべてのブランド名は識別目的のみであり、それぞれの所有者の商標である可能性があります。

主催

ニュータニックス・ジャパン合同会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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事業継続を脅かす“見えない脅威”に備える - 電磁波とデータ消失の最新対策

アセンテック株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

近年、サイバー攻撃だけでなく、電磁波による影響や自然現象による予期せぬ障害が、事業継続を脅かす“見えない脅威”として注目されています。

太陽フレアや落雷による強力な電磁波は、サーバー機器やネットワーク機器の誤作動やデータ消失を引き起こす可能性があります。本セミナーでは、こうした電磁波リスクの最新動向を解説するとともに、専用シールドラックを活用した防御策についてご紹介します。

概要

日時  2025年10月30日(木)17:00-18:00 場所  Webinar(Zoom) 受講料 無料(事前登録制)

アジェンダ

17:00-17:50 事業継続を脅かす“見えない脅威”に備える - 電磁波とデータ消失の最新対策 17:50-18:00 質疑応答

※講演内容・プログラムは一部変更になる場合があります。ご了承ください。

主催

アセンテック株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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