全て
最新&人気ウェビナー

全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

デジタルマーケティング人材は外注か、育成(内製)か 〜 ウェブサイト?SNS?広告運用?最...

4.0 株式会社ブレイク

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

コロナ禍でますます重要になったデジタルマーケティング

株式会社シンクロ社が101名の経営者、マーケティング責任者に行ったアンケートによると、「デジタルマーケティングの役割が拡大している」と回答した方は72.3%にのぼり、ますますマーケティング人材の重要性が高まっています。

また同アンケートによれば、マーケティング部内に限らず「社内全体で」デジタルマーケティングの理解を深める必要がある、と回答した方は65.3%と、変わりゆく社会に向けてデジタルマーケティングをより多くの人が理解する必要があると感じているようです。

一方で、マーケティング人材の不足が顕著に

急拡大するマーケティング人材の需要に対し、同アンケートでも78.1%がマーケティング人材が「足りていない」と回答しています。

マーケティングにおいて重要なのは、「ウェブサイトが構築できるか」「SNSが使いこなせるか」「リードナーチャリングができるか」「広告が回せるか」という「戦術」が組めるかどうかではありません。

お客様とどこで接点をもって、そのお客様がどういう経験を経てサービスを購入し、お客様に満足してもらった上でさらにリピートしてもらうか。その上でどんなツールを使うのか。この「戦略」を立てられるかどうかです。

しかし、マーケティングへの理解が不十分なまま採用活動を行っても、マーケティングに対して本質的な理解のある人材を見抜くことは困難です。

「本質」を捉えた施策を考案できるマーケティング人材とは?

マーケティングの本質とは「LEAD x CVR x LTV」に集約できます。

LEAD:見込み客数 CVR:成約率 LTV:生涯顧客価値

どうやってこの3つの数値を改善するか、そのために最も効果的な施策は何か。 これらを明確にして初めて「広告」「SNS」「ホームページ」という個別の戦略が立てられるようになります。

今回のセミナーでは、どのように「本質的な」マーケティング人材を育て、社内にマーケティングを取り入れていくか、についてお伝えします。

社内に、効果的なデジタルマーケティング文化を導入したい方はぜひご参加ください。

10時開始

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 デジタルマーケティング人材は外注か、育成(内製)か

10:45~10:55 質疑応答

主催

株式会社ブレイク(プライバシー・ポリシー

資料を見る

従業員からの情報漏えいを確実に防ぐには? ~多拠点・多店舗企業が抱えるPC管理課題を「Az...

3.8 丸紅ネットワークソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

コロナ禍で変わる労働環境、従業員に起因する情報漏えいのリスクが高まる

昨今のコロナ禍により、在宅勤務やレンタルオフィスでの勤務が不可欠となり、 従業員の労働環境は確実に変化しています。 それに伴い、従業員のITスキル・リテラシー不足が原因で、デジタルデバイスから 取引先や顧客の機密情報が流出するリスクが高まっています。

多拠点・多店舗企業で気を付けたい「PCセキュリティ」

特に、アルバイトやパートタイマー、派遣社員などが多く従事する多拠点・多店舗企業では、従業員のITリテラシーのばらつきが出やすい傾向にあり注意が必要です。 業務用PCの紛失・盗難などにより、社内システムへの不正アクセスが発生することも起こり得ます。 また、拠点数が多くなると、本社側でのPCの運用監視やセキュリティ対策が十分に行き届かなくなることも考えられるのです。

従業員が利用するPCのセキュリティ事故への対策も急務

さらに、近年のテレワークの普及により、社外に業務用PCを持ち出して業務に利用する企業も増えています。万が一、持ち出したPCが紛失・盗難した場合、PCの中にある機密情報や顧客情報などの情報漏えいなどの重大な事故に直結する危険性もあります。 こうした従業員が利用するPCにおけるセキュリティ事故はどうすれば防げるのでしょうか。

テレワーク運用にも最適なVDI環境で「業務PCのセキュリティ」を強化する方法

本セミナーでは、従業員が業務に利用するPCのセキュリティを高める方法として、 市場に多く存在するVDIの中でも注目を集めている「Azure Virtual Desktop」をご提案します。 また、セキュアであることに加え、運用コストをなるべく抑えて導入・構築できる ベストプラクティスをご紹介しますので、是非参考にしてください。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング

~ 従業員からの情報漏えいを確実に防ぐには? ~

11:05~11:25 [セッションNo.1] 全社展開からテンポラリースタッフ対応まで!Azure Virtual Desktop のビジネス的な魅力

【概要】 長引く新型コロナウイルスの影響は、様々なところに出てきています。中でも、中長期的なIT投資の対象になりにくい業務、業態の方向け IT サービスには多くの課題が残されています。本セッションでは、柔軟に拡張/縮小が可能な Azure Virtual Desktop というクラウドVDIが企業にもたらす価値について解説します。また、注目の Windows 365 との違いについても触れさせていただきます。

【登壇者】 日本マイクロソフト株式会社  パートナー技術統括本部  シニア クラウドソリューションアーキテクト   高添 修

11:25~11:45 [セッションNo.2] Azure Virtual Desktopを利用したセキュアなテレワーク・在宅勤務の実現

【概要】 コロナ禍における新しい勤務体系への対応や、その後に続くニューノーマル時代のワークスタイルへの適応のために、セキュアなテレワーク環境の導入・運用は必須ともいえます。本セッションでは、セキュアなVDI環境の速やかな導入および効率的でコストメリットの高い運用手法など、お客様のテレワーク環境導入・運用のヒントとなるトピックをご紹介します。 【登壇者】 丸紅ネットワークソリューションズ株式会社  マネージドサービス本部 副本部長  河合 伸一

11:45~11:55 質疑応答

主催

丸紅ネットワークソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

日本マイクロソフト株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

物流会社向け!「紙業務」のデジタル化 ~受発注伝票・運転日報をAI-OCRで業務自動化~

3.6 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

まだまだ紙が多い物流業界、こんなお悩みはありませんか?

DXブームが到来し、物流業界でも急速にデジタル化が進んでいます。 しかし、まだまだ紙を用いた業務が多く残っているのが現状です。 以下のようなお悩みを多いのではないでしょうか。

・指示書や請求書などFAXでのやり取りが未だに多い ・売上が伸びた分事務員の人数が増えてしまいっている ・デジタル化と言っても何をすればいいのか分からない ・紙からPCへの転記業務に膨大な時間がかかっている ・デジタル化は高そうで手が出にくい

毎日2時間を紙の処理に費やしているのが現状です...

ある調査結果によると、 物流センター・配送センターで業務をしている人は 1人あたり平均で毎日約40枚の帳票を処理しており、約2時間も紙の伝票作業に時間を費やしていることが分かりました。 実際に、受発注はFAXでやり取りし、ドライバーの運転日報は手書きで行っている事業者も多いのではないでしょうか?

これらの現状を解決する一つの選択肢がAI-OCRです。

FAX・紙のデータ入力業務を激減させる方法をお伝えします!

AI-OCRをはじめとしたデジタルツールの導入において、下記のような懸念や不安があるかと思います。

・今いる従業員では、ツールを使いこなすことができるか不安だ ・自社の業務にマッチしたツールが分からない ・導入による費用対効果はどうなのか ・手書き文字、FAXの文字などの読み取り精度はどうなのか

そのような場合もご安心ください。 本セミナーでは、「生産性向上」「業務効率化」のツールとして注目を集めている AI-OCRの導入・活用方法を、物流会社で効果的に使える実例も交えながらお伝えします。 また、読取精度の高いAI-OCRの機能・特徴、事例紹介、製品デモも実施します。

こんな方におすすめ

・DXや業務自動化を命じられているが何から手をつけていいか悩んでいる ・自社の書類がどれくらい読み取れるのか知りたい ・紙からPCへの転記業務を何とか減らしたいと考えている

プログラム

13:45-14:00 受付

14:00-14:05 オープニング(マジセミ)

14:05-14:30 物流業(運送・倉庫)の受発注や日報が「紙ベース」「手書き」から抜け出せない(船井総研ロジ)

・物流業(運送・倉庫)の紙業務における課題 ・なぜデジタル化が進まないのか?

14:30-14:55 AI-OCRのご紹介(NTT東日本)

・AI-OCRの特徴・事例紹介 ・製品デモ

14:55-15:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

船井総研ロジ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

小売業・製造業における店舗開業DX 〜あらゆる書類の簡単データ化&まるっとおまかせの業務効...

3.3 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

店舗の増設・新規開業では準備するものが沢山!

店舗を創り上げる際、電材機器~配線に至るまで 基本的な環境構築にはかなりの労力を要します。 元来から関係のある企業へ依頼するにしても、 「価格」「仕様」が適切なものであるのか、また本当に必要なものであるのか 見極めるには経験が必要です。

従来の必要最低限の機器調達から将来を見据えた環境構築へ

最近ではただ店舗を開設することを目的とするのではなく、営業を開始した際に「いかに効率的に運営するか」を見込んで導入機器の選定を実施したり、ICT機器の導入に踏み込む事業者様も増えています。

またフランチャイズ運営元の企業様であれば、各店舗の管理・維持コストを減らすためにも遠隔の監視システムの導入やアナログ作業の電子化で効率化を検討されることもあります。

快適で効率的な店舗作りにおいて考えるべきポイントとは?

店舗作りに必要なポイントは事業者様によって様々ではありますが、共通して大切なものは3つです。

・店舗において必要なものを正しく見極めるチカラ(コンサルティング先) ・店舗環境における困った時の相談先(保守・相談窓口) ・経営方針に沿った拡張性を見込んだ環境構築

本セミナーでは電材からICT機器まで幅広い導入実績を持つヤザワコーポレーションが店舗運営の課題と解決ソリューションをご紹介します。

・店舗開設において何から手を付ければいいか分からない方 ・既存の環境に課題や不安がある方 ・業務の効率化を見込んだ環境構築を検討されている方のご参加をお待ちしております

セミナー参加者特典

「AIで簡単サポートOCR」での貴社の帳票読み取りを20枚まで無料実施します。

こんな人におすすめ

・店舗開設を検討されている方並びにフランチャイズ事業運営会社様 ・電材機器やICT機器の調達に不安や課題を抱えている方 ・小売・製造業おけるDX化事例やソリューションに興味のある方

プログラム

9:45-10:00 受付

10:00-10:05 オープニング(マジセミ)

10:05-10:15 DXを取り巻く環境、最新動向(NTT東日本)

10:15-10:45 小売業・製造業における店舗開業DX 〜あらゆる書類の簡単データ化&まるっとおまかせの業務効率化ソリューション〜(ヤザワコーポレーション)

        ・事業者様の課題         ・店舗開設に必要なモノとはなにか         ・業務の効率化を見込んだ環境構築に役立つソリューション

        (例)遠隔監視カメラ・AIOCRなど

10:45-11:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社ヤザワコーポレーション(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

デジタル庁講演「デジタル戦略、データ戦略の推進について」、ランサムウェア対策、製造業DXな...

4.0 ネットアップ合同会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「insight-jp2022.jp」「netapp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

NetApp INSIGHT Japan 2022 Digital

国内最大級のデータ活用デジタルイベント2022年2月24日、25日開催決定!国内外の業界をリードするデータ活用のエキスパートたちが、最新トレンドや技術情報を惜しみなく語ります!

以下のような講演があります。

■(デジタル庁講演)デジタル戦略、データ戦略の推進について

■ランサムウェアで10億円の被害…だけじゃない!~1秒でも早く事業再開するために~

■そのバックアップ、ランサムウェアから保護できますか? 今求められるゼロトラストなバックアップの実現

■(事例)KubernetesベースのGPU as a Serviceプラットフォーム:GPU活用の取り組み

■再考!Google Cloud で実現するマルチクラウド時代のインフラストラクチャ更改

■自動運転開発・運用を支えるDevOpsプラットフォーム

その他、多数の講演があります。詳細は以下のタイムテーブルからご確認ください。

Day1.jpg Day2.jpg

主催

ネットアップ合同会社(プライバシー・ポリシー

スポンサー

スポンサー一覧 及び プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


セミナー詳細を見る

【Day1】「企画・構想」編 これからサイトリニューアルに取り組む方へ 「これからの企業W...

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本ページは、主催:株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局、協賛:富士通株式会社「【Day1】「企画・構想」編 これからサイトリニューアルに取り組む方へ」のご紹介です

サイトリニューアルに取り組む方へ

従来型の対面コミュニケーションが難しくなったニューノーマル時代において、 オンラインでの情報収集や購買が当たり前のものとなりました。 そこで重要となってくるのは企業の顧客接点の礎となる「Webサイト」です。

「サイトリニューアルのミッションを与えられたが何から手をつけていいのか分からない」 「そもそもどこに課題があるのだろうか」など、 どのように取り組んだら良いのか悩む企業担当者の皆様も多いのではないでしょうか。

本セミナーでは2日間にわたって、企業Webサイトの課題・最新動向からサイトリニューアルに必要な考え方を、 「企画・構想フェーズ」「構築フェーズ」「運用フェーズ」の3つの視点でご紹介します。

Day1では、これからサイトリニューアルに取り組む方に向けて、 「企画・構想フェーズ」の視点から「サイトリニューアルの手順」「UXデザインアプローチによる改善」 「CMS選択のポイント」「RFP作成のポイント」についてお話しします。

主催

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

協賛

富士通株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

ここでしか聞けない「セキュリティパッチ適用」の運用課題と対策 ~大企業でも素早く適用、WSU...

住友電工情報システム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

こんな人におすすめ

Windows10のパッチ配信を安定運用させたい

情報漏洩対策を強化したい

パッチ配布にかかるサーバ管理工数やネットワーク負荷を下げたい

情報漏洩してからでは遅い!いま見直すパッチ管理の重要性

テレワークの普及やクラウド利用増加に伴い、ランサムウェア・マルウェア感染が拡大しています。甚大な情報漏洩に繋がるウィルス感染を防ぐために、OSのバージョンアップやセキュリティパッチ適用をすることが強く求めらます。

テレワーク移行、Windows 10アップデートでパッチ適用が管理できない

テレワークの影響で社員の利便性は高まりましたが、IT管理者の負荷は増大。オフィス内だけで端末が管理できなくなり、セキュリティパッチやアップデートの適用も管理しづらくなっているかと思います。

WSUSのデメリットを解消する方法は?

Microsoftの「Windows Server Update Services」(WSUS)を利用する場合にはパッチ適用のスピードは速いものの、 ・パッチ適用状態管理がしにくい ・サーバ管理者の作業負荷が高い ・管理サーバ台数が複数必要になるケースもある といったデメリットがあります。

本セミナーでは、セキュリティパッチ適用の運用課題と対策を解説します。 IT資産管理ソリューション「MCore」の導入事例と機能紹介、WSUSとの機能比較などを行います。 セキュリティパッチの管理工数に課題のある、IT管理者の方々におすすめの内容になっております。

プログラム

10:00~10:05 受付

10:05~10:40 ここでしか聞けない「セキュリティパッチ適用」の運用課題と対策

10:40~11:00 質疑応答

主催

住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

コストが膨らみがちなチャットツールの使用料金を抑える方法 〜容量課金のチャットツールにより...

3.3 株式会社Nurinubi

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

チャットツールが広く普及

リモートワークの拡大に伴い、企業内や取引先とのコミュニケーションツールとして、 リアルタイムに簡単に連絡や情報共有ができる、ビジネスチャットツールが普及しています。

社内外含め、迅速にコミュニケーションをとる必要性

スピードが要求される昨今のビジネス環境においては、社内外問わず迅速にコミュニケーションをとる必要が生じています。 そのニーズに応えるチャットツールは、ビジネスを円滑に進めるために不可欠なツールと言えるでしょう。

ユーザー数の増加に比例して料金が膨らんでしまう

しかし、チャットツールはユーザー課金がほとんどであるため、ユーザー数の増加に伴い使用料も膨らんでしまう傾向にあります。 すると経営上の負担となってしまうこともあるため、低コストでチャットツールを運用する方法が求められています。

容量課金のチャットツールにより低コストで迅速なコミュニケーションを実現

そこで本セミナーでは、ユーザー課金ではなく容量課金のチャットツールを用いることによって迅速なコミュニケーションを低コストで実現できる方法を紹介します。 カスタマイズ性に優れ多彩な機能も備えた、ヌリヌビ社が提供するチャットツール「チャット45」についても紹介しますので、ぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 コストが膨らみがちなチャットツールの使用料金を抑える方法

15:45~15:55 質疑応答

主催

株式会社Nurinubi(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


資料を見る

AI Opsで、AWS運用を自動化する ~1,000ノード以上の監視設定を自動化、障害原因...

3.5 ダイナトレース

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは動画配信セミナーです。

事前に録画した動画を配信いたします。


AWSなど、クラウドプラットフォームの普及

お客様に優れたUXを提供するためには、ITプラットフォームを迅速に構築する必要があります。 このため近年、AWSなどのプラットフォームが急速に普及しました。

増える運用管理への負担

しかしこのような環境では、ノード数は膨大な数になります。 運用担当者は、これらの環境に対して、以下のような作業を行う必要があります。

・死活監視、リソース監視、サービス監視

・ノード追加、システム追加、構成変更時の対応(環境によって異なるメトリック、監視設定)

・障害状況の把握、原因調査

・その他

AI Opsで、AWS運用を自動化する

本セミナーでは、AIを活用することにより、1,000ノード以上のAWS運用を自動化した、ワイヤ・アンド・ワイヤレスとDynatraceの取り組みをご紹介します。 ノードやシステムの追加、構成変更時に、適切なメトリックの選択、監視設定を、AIが判断し自動的に行うことができるようになりました。 さらに、障害時の原因調査や原因の判断も、AIが行います。 本セミナーでは、これらの取り組みや効果について解説します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:10 オープニング(マジセミ、Dynatrace)

11:10~11:40 AIとNoOpsでAWSの監視とトラブル対応を徹底効率化

株式会社ワイヤ・アンド・ワイヤレス様事例

11:40~11:50 クロージング

主催

ダイナトレース

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る