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(動画・資料)
【DynatraceGo】自動化およびインテリジェントな可観測性よりクラウドの運用管理を簡...
3.0 Dynatrace合同会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「@dynatrace.com」「@osslabo.com」「@majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:Dynatrace G.K.のWebセミナー「自動化およびインテリジェントな可観測性よりクラウドの運用管理を簡素化する」のご紹介です。
提供内容
DynatraceGoは、IT、開発運用、および可視性のプロ向けのバーチャルカンファレンスです。デジタル変革を支援する有益な情報収集に役立てていただく場として、ぜひご参加ください。すべての英語セッションは、日本語字幕付きでご覧いただけます。
インスピレーションに満ちたライブおよびオンデマンドの基調講演、世界最大級の企業のカスタマーパネル、2つのユニークなトピックを取り扱う詳細な分科セッションを視聴できます。
プログラム
13:30-13:40 DynatraceGo! 2021へようこそ
DynatraceGo!オープニング:学習、イノベーション、インスピレーションが満載の一日のロードマップを案内します。 Dynatrace セールスVP(アジア太平洋および日本) Maurizo Garavello Dynatrace マーケティングおよび事業開発責任者 Carrie Mott
13:40-14:00 Dynatraceによるデジタル変革の促進
[CMO Mike Maciag] Dynatraceプラットフォームと他社製品との大きな違いと、単なる指標、ログ、あるいはトレースといったことを超え、自動化されたインテリジェントな可視性を備えた真の転換という考え方について説明します。 Dynatrace Chief Marketing Officer Mike Maciag
14:00-14:30 カスタマーパネル
BPAY(オーストラリアのビリングサービス)、アリアンツ・マレーシア(独保険最大手アリアンツのマレーシア法人)とキウィ銀行(ニュージーランド・ポスト傘下の銀行)によるオールスターパネルで、実際の変革のストーリーや、AIと自動化を活用してビジネス価値を推進する方法のディスカッションを聞いてください。 BPAY 最高情報責任者(CIO)Angela Donohoe Allianz Malaysia(アリアンヅ・マレーシア) 最高情報技術責任者(CITO)Yorck Reuber Kiwibank(キウィ銀行) エンジニアリング&インフラストラクチャゼネラルマネージャー Vikash Chhaganlal Dynatrace ブランドエバンジェリスト Dave Anderson
14:30-14:35 ブレイクアウトセッションの説明
Dynatraceのマーケティングおよび事業開発の責任者であるCarrie Mottが、深いところまで検討することができる分科セッションを紹介します。 Dynatrace マーケティングおよび事業開発責任者 Carrie Mott
14:35-15:00 ブレイクアウト
■インテリジェントな可視性と自動化パイプラインによる大規模な開発運用およびSRE 自動化、AI、SLO評価、レジリエンシー、および可視性は、最新の開発運用パイプラインの構築、最適化、スケーリングに不可欠です。Dynatraceがどのようにしてインテリジェントな可視性を提供してパイプラインを自動化し、「シフトレフト」(早期のテストと検証)、「シフトライト」(リスクのない実運用)の考え方を深め、自己解決能力を強化し、開発チームと運用チーム間の連携を促進しているかを学びます。 Dynatrace セールスエンジニアリングディレクター(アジア太平洋地域) Nik Jain
■Kubernetes環境をインフラストラクチャおよびワークロード全体をつなぐ可視性で簡素化 自動化とAIを活用することで、環境全体でKubernetesの可視性が簡素化されます。 DynatraceがどのようにしてKubernetesインフラストラクチャとワークロードのモニタリングを容易にし、インフラストラクチャチームとアプリチームを取りまとめてイノベーションの提供を迅速にするかを学びます。 Dynatrace クラウドストラテジスト(アジア太平洋地域) Brandon Neo
15:00-15:25 ブレイクアウト
■自動化されたインテリジェントな可視性により、AWS、Azure、GCPに適したクラウドネイティブイノベーションを加速 多くの企業がイノベーションを加速するためにマルチクラウドアーキテクチャを採用していますが、その結果として生じる複雑さに苦労しています。Dynatraceがどのようにしてマルチクラウド管理を簡素化し、高度な可視性を持ち信頼できる唯一の情報源を中心に運用チームとアプリチームの連携を構築しているかを学びます。 Dynatrace ソリューションアーキテクト(アジア太平洋地域) Kevin Leng
■サーバーレスワークロード、ユーザー環境、インフラストラクチャ全体でフルスタックの可視性を備えたパーフェクトな環境を提供 業務に必要なデータが格納されているサーバーにアクセスできずに一体どうやって完全な可視性を得ることができるというのでしょうか。AWS LambdaやAzure Functionsなどのサーバーレス関数を使用して自動化されたインテリジェントな可視性を実現すると同時に、ユーザー環境とインフラストラクチャをフルスタックで可視化する方法を学びます。 Dynatrace クラウドストラテジスト(アジア太平洋地域) Myrvin Yap
15:25-15:50 基調講演:Spatial Collapse: データを資産に変える大いなる加速
私たちは生まれて初めて「空間の崩壊」(Spatial Collapse)に直面しています。この経験は、奇妙で、困難で、非常に疲れるものです。隔離したり、家で仕事をしたり、ほとんどスクリーンを通して交流したりすることで、かつて私たちが生活やビジネスを進めるために使っていたメンタルモデルは崩壊しました。Triciaは、この新型コロナウイルスの感染拡大によるデータへの影響についての啓発的な講演の中で、空間的な崩壊が資産としてのデータをいかに加速させるかについて述べていきます。企業がデータを活用して顧客のために価値を創出するには、今ほど適した時期はありませんが、新たな規制や顧客の期待に加えて、新しいプレイヤーやビジネスモデルで市場が埋め尽くされつつあります。Triciaは、企業がデータを活用して生き残るだけでなく、ビジネスを繁栄するために、このチャンスを活かすために優先すべき分野についてお話します。 Sudden Compass 創設者&テクノロジー・エスノグラファー (IT民族誌学者) Tricia Wang
15:50-16:05 DynatraceGo!のまとめ
Dynatrace マーケティングおよび事業開発責任者 Carrie Mott Dynatrace CTO&VPソリューションエンジニアリング(アジア太平洋および日本) Rafi Katanasho
16:05- 学習ラウンジに参加する
楽しみはこれで終わりではありません。同僚や地元のDynatraceエキスパートたちとの学習ラウンジでのライブQ&Aやディスカッションに参加してください。
主催
Dynatrace G.K.
データ収集から活用まで~データ活用でDXを支援するBIソリューションの新サービス「CC-D...
3.5 株式会社クロスキャット
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DXで求められる、データ活用
昨今話題のDX。経済産業省が公表した定義に「データとデジタル技術を活用」という文言が含まれていることからもわかるように、DXを推進していくためには企業が保有するデータをうまく活用していくことが必要不可欠と言えます。
課題解決のためのデータ収集や活用の方法がわからない
しかし、多くの企業が「課題解決に必要なデータの集め方が分からない」「データはあるけど活用方法が分からない」という悩みを抱え、どこから手をつけてよいか分からず、結果としてDXの推進が進んでいない状況にあります。
企業のデータを活用し、課題を”見える化”する
本セミナーでは、企業のDX推進を加速するための講座、データの収集や蓄積、ならびにデータ活用における留意点について紹介します。
通信業、教育業の顧客データ分析例、社内で導入検討中の事例も
さらに通信業界や教育業界の顧客データ分析事例、社内で導入検討中の事例も併せて紹介します。
クロスキャット社が持つソリューションを活かしたデータ収集方法、BIビジネスで培ったデータ分析の知見・ノウハウをお伝えするとともに、データを活用してDX推進を支援するサービス「CC-Dash」(シー・シー・ダッシュ/CC-Digital activation service hub)についても紹介する予定ですので、ぜひご参加ください。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 データ収集から活用まで~データ活用でDXを支援するBIソリューションの新サービス「CC-Dash」~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社クロスキャット
【Day1】これからサイトリニューアルに取り組む方へ 失敗しないプロジェクトの進め方とCM...
株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本ページは株式会社マイナビが主催するウェビナー「【Day1】これからサイトリニューアルに取り組む方へ失敗しないプロジェクトの進め方とCMS選択のポイントとは?」のご紹介です。
Day1:サイトリニューアルの進め方
好評につき、2021年2月25日(木)に開催したWebセミナーの再配信となります!
従来型の対面コミュニケーションが難しくなったニューノーマル時代において、 オンラインでの情報収集や購買が当たり前のものとなりました。 そこで重要となってくるのは企業の顧客接点の礎となる「Webサイト」です。
「サイトリニューアルのミッションを与えられたが何から手をつけていいのか分からない」 「そもそもどこに課題があるのだろうか」 など、どのように取り組んだら良いのか悩む企業担当者も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは2日間にわたって、 企業Webサイトの課題・最新動向からサイトリニューアルに必要な考え方などをご紹介します。 Day1では、これからサイトリニューアルに取り組む方に向けて、 具体的なプロジェクトの進め方やおさえておきたいポイントを事例を交えてお話しします。
▼Day2のお申込みはこちら (8/5セミナーのURL)準備中
プログラム
14:00~ オープニングセッション
登壇者 富士通株式会社 ビジネスパートナー本部 デジタルサービスビジネス統括部 CRMビジネス部 エキスパート 中村 修氏 ※所属部署名・肩書は講演時のものです
セッション①14:10~ 効果を最大化するためのWebサイト構築企画・検討の進め方
登壇者 富士通株式会社 サービステクノロジー本部 アプリ技術コンサルティング統括部 松井 和貴氏 ※所属部署名・肩書は講演時のものです
富士通入社後、スマートフォンのアプリ開発やUI改善業務に従事。 その後IoTソリューションのUX/UI企画業務を経て、現在は顧客の企画工程を支援する「CXデザインコンサルティングサービス」を推進中。
講演サマリー あなたが今構築を検討しているWebサイトの目的は何ですか? サイト構築における最も重要なポイントは、サイトを通じて達成すべき目的を見定め、その実現を効率的に行うための戦略策定です。 サイトでユーザに何をして欲しいか。何を達成して欲しいのか。 そのために、サイトはどうあるべきか。 当社には「ユーザ中心」をキーワードに、サイト構築を成功させた数多くの事例があります。 このセッションでは、Webサイト構築の企画フェーズにおける具体的なプロセスを、事例を交えてご紹介させていただきます。
セッション②14:30~ 失敗しないサイト構築の進め方
登壇者 富士通株式会社 ビジネスパートナー本部 デジタルサービスビジネス統括部 CRMビジネス部 シニアマネージャー 高橋 一夫氏 ※所属部署名・肩書は講演時のものです 2000年から自社開発CMSの企画・設計・開発に従事。以来、官公庁・自治体、製造、金融、メディアなど様々な業種のプロジェクトで累計100件ほどCMS導入を支援。
講演サマリー 自社サイト(コーポレートサイト、イントラサイト、会員制サイト等)の新規構築/再構築をご検討中の営業企画、マーケティング、広報、情報システム部門の皆さまを対象として、プロジェクトを始める前に押さえておきたいポイントを事例を交えて解説します。本セッションを受講いただくことで、「要件定義の勘所」、「既存コンテンツ移行や運用のコツ」、「CMS選定のポイント」などを掴んでいただけます。
主催
株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局
協賛
富士通株式会社
協力
株式会社ネクプロ (オンラインWebセミナー 配信協力)
MOTEX Days.2021-Summer-
エムオーテックス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「@mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:エムオーテックス株式会社、共催:株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局のWebセミナー「MOTEX Days.2021-Summer-」のご紹介です。
働き方を平和に変える。
MOTEX Days.2021-Summer-は、「働き方」に課題を抱える 全てのお客様に向けたイベントです。
2021年が明けても未だ新型コロナウイルスは終息の見込みがなく、 「新たな働き方」がスタンダードになりつつあります。 コミュニケーションのオンライン化が進む中、 テレワークやセキュリティの新たな課題に直面することも少なくないのではないでしょうか。
本イベントでは、昨年に続きサイボウズ 青野社長をゲストに迎え、 「令和を、平和に働く。」をテーマにパネルディスカッションを行います。 また、7月にリブランディングした『LANSCOPE』を始めとするMOTEXのソリューションをご紹介します。
プログラム
13:00-13:30 受付
13:30-15:00 基調講演:【MOTEX × サイボウズ TOP 対談】ニューノーマル時代、令和を平和に働くとは?
【講演者】 株式会社アスタリスク・リサーチ OWASP Japan代表 岡田 良太郎 氏
サイボウズ株式会社 代表取締役社長 青野 慶久 氏
エムオーテックス株式会社 代表取締役社長 宮崎 吉朗 氏
【講演概要】 第1回目の緊急事態宣言で一気にテレワークが普及し始めてから1年。 始めの頃は環境や制度の整備に追われていた会社も1年が経ち、自社のテレワークが確立されつつあるのではないかと思います。 一方で、「多様化する働き方への対応」「コミュニケーション活性化」「利便性とセキュリティの両立」「DX推進」など、確立されたからこそ見えてきた次なる課題も多いのではないでしょうか。 本セッションでは、多様な働き方へのチャレンジを続けているサイボウズ青野社長をお招きし、「令和を平和に働く」とはどういうことかを語り合います。
15:00-15:10 休憩
15:10-16:20 LANSCOPE: MOTEXの目指す安心して快適に働ける世界
【内容】 DXをはじめとした“変化”や“改革”を強く求められる時代において、情報システム部門の役割が経営戦略とより密着はこれまで以上に重要になってきています。 一方で、安全・安心を保つ責任への追及も増えています。このような変化する時代において、情報システム部門、そして組織で働く皆さまが安心して快適に働ける世界の実現を目指したMOTEXのプロダクトを、各プロダクトマネージャーよりご紹介します。
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
主催
エムオーテックス株式会社
共催
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局
開催概要
名称:MOTEXDAYS.2021 -Summer- 日時:2021年7月29日(木)13:30~(13:00開場) 開催場所:WEBセミナー 申込締切:2021年7月29日(木)16:20 参加費用:無料(事前登録制) 参加条件:同業他社さま、リクルーティング、勧誘など、採用目的での参加をご遠慮頂いております。 お問い合わせ:株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 eメールアドレス: mj-event@mynavi.jp
※プライバシーポリシーに同意の上お申し込みください。 エムオーテックス株式会社 プライバシーポリシー:https://www.motex.co.jp/privacy/ 株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局 プライバシーポリシー:https://news.mynavi.jp/itsearch/privacy
ウェビナーの2大課題「集客」と「商談化」をどう解決すればよいのか?~ブイキューブ×マジセミ...
株式会社ブイキューブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
視聴環境チェックはこちら https://ondemand.seminar.vcube.com/checker/videostream 視聴環境チェックサイトにて、正常に視聴できることをご確認ください。 ※セミナー前に、実際に参加する予定のパソコンでご確認ください。
動作環境はこちら https://jp.vcube.com/support/seminar/requirements/
マーケティングの手段として定着したウェビナー
昨年は、リアルセミナーの代替として、「仕方なく試してみよう」という形で始められた企業が多かった思います。 現在では企業におけるマーケティング手段として、なくてはならない重要な位置付けとなり、ウェビナーが増加しています。
ウェビナーでも集客は課題
しかしリアルセミナー同様、集客は大きな課題です。 昨年5月、最初の緊急事態宣言が出た直後は、気軽に参加できるウェビナーは、どれも集客は好調でしたが、現在ではウェビナーの本数が増えたこともあり、リアルセミナーの時以上に難しくなっています。
ウェビナー開催後、商談につながらない
また、営業目的のウェビナーの場合、なんとか集客できたとしても、その後の個別のアポイントにつながらない、商談につながらない、といった課題も多く聞かれるようになりました。
ブイキューブとマジセミのノウハウをお伝えします
本セミナーでは、国内最大規模の年間5,000回 ウェビナー配信支援を行っているブイキューブと、年間20,000人以上を集客しているマジセミが、そのノウハウの一部をお伝えするとともに、集客や商談化の課題を解決するサービスをご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング
13:05~13:25 ウェビナーの集客は、なぜ難しいのか?
マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間600回運営、20,000人以上を集客。 他にも、クラウドID管理サービス「Keyspider」を起業し代表も務める。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。
13:25~13:45 ウェビナーから商談につなげる方法
株式会社ブイキューブ 営業本部 副本部長 兼 マーケティングコミュニケーショングループマネジャー 小田 直樹
2008年ブイキューブに新卒入社。約10年、サービス業、製造業、IT業など広範囲に渡り、各産業へのウェビナー販売と、ウェビナー施策のオンボーディングに携わる。 現在は、営業部門とマーケティング部門のさらなる連携強化を目的に、マーケティング戦略・立案・実行を行うマーケティング部門のマネージャーへ就任し、統括を行っている。
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社ブイキューブ マジセミ株式会社
「NTT東日本との協業ビジネス」補助金・助成金を活用したテレワーク事業を始めたいパートナー...
3.5 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、NTT東日本との協業パートナー募集(国内エリア問わず)向けのセミナーです。
テレワーク市場は5,000億円超規模へ。大きなビジネスチャンスがあります
テレワーク市場は、前年比成長率21.8%とコロナウイルスの影響で最も成長した市場の一つです。 ワクチン接種が始まり、アフターコロナに向かいつつありますが、働き方改革やDX推進によりリモートワークはますます成長を遂げていくでしょう。 2023年のリモートワークソリューション市場規模は、約5213億円に拡大すると予測されており、まだまだビジネスチャンスがある市場といえます。
テレワークビジネスへ参入する課題
一方、テレワークビジネスに参入する際、このような課題があるのではないでしょうか。 ・①【コストによる失注】テレワークニーズはあるが、顧客の業績の不振・予算縮小からテレワークサービスの導入が見送りになってしまう ・②【事業リスク】テレワーク事業を始めるにあたり、開発コストや在庫リスク、営業力などの参入障壁がある
①【コスト失注を解決】 補助金・助成金を活用して、テレワークサービスを提案しませんか?
「少子高齢化」「中小企業の生産性向上」など、課題解決へ繋がる一手として、国策の一環で行っているのが国の補助事業です。 国や自治体から交付される補助金・助成金などの経済的支援を受けることで、企業の事業継続や働き方改革を推進する際に必要な設備・サービスの費用の負担軽減ができます。 今回は、補助金・助成金のプロより、「テレワーク」に特化した 2021年のおすすめの補助金・助成金を活用事例とともにご紹介します。
②【事業リスクを解決】NTT東日本のテレワークサービスを活用した新規ICT事業をはじめませんか?
NTT東日本では、ICTサービスをパートナー企業様が自社ブランド・自社価格にて提供できるパートナープログラムを実施しております。 パートナー企業様は、在庫リスクや開発投資、導入後のサポート窓口の稼働確保をすることなく、ICTビジネスを始めることができます。 本セミナーでは、 NTT東日本が提供するテレワークサービスや導入ターゲットユーザ、パートナープログラムのメリットをご紹介します。
こんなパートナー企業様におすすめ
・顧客のコストによる失注を回避したい ・補助金を活用したいが、自社製品で対象サービスがない ・テレワークサービスのラインナップを増やし、顧客ニーズに対応したい
NTT東日本が提供するテレワークサービスとは?
NTT東日本は様々な顧客ニーズに合わせ、中小企業向けのテレワークサービスを提供しています。
テレワークサービス例 1、クラウドVDI…各PCの画面だけをデスクトップ等へ転送するソリューション、初期設定・運用サポートをNTT東日本で代行するのでサポートが充実。 2、マネージドルータ…安価に短納期・簡単にインターネットVPNを構築できるルータ、NTT東日本サポートセンターが遠隔でルータ設定の変更も可能。 3、データレスPC…月額で利用を始められるデータがすべてクラウドに保存されるPC。 4、NASやPCなどのネットワーク機器…各種メーカー機器を安価に卸提供が可能。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:35 テレワーク事業で利用できる補助金・助成金のご紹介
16:35~16:55 NTT東日本のパートナープログラムとテレワークサービスのご紹介(NTT東日本)
16:55~17:00 質疑応答
■アジェンダ ・コロナ禍による事業再編の重要性と成長市場であるテレワークサービス ・補助金の基礎知識 ・「テレワーク」に特化した2021年の補助金・助成金と活用事例 ・テレワーク事業への参入方法、NTT東日本パートナープログラム概要 ・補助金を活用できるNTT東日本のテレワークサービスおよび導入事例
主催
東日本電信電話株式会社
【販売代理店様向け】Javaライセンスの課題【価格とサポート】
3.6 Azul Systems, Inc
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
2019年1月以降Oracle Java商用環境での無償アップデートが終了
Oracle Javaの商用環境における無償アップデートが2019年1月に終了することに伴い、Javaアプリを運用している企業や組織は今後の運用・開発方針を改めて策定することが求められています。
莫大な維持コストを強いられ、お客様からも不満が噴出
商用利用での無償アップデートが終了したことで、Javaアプリを運用し続けるために莫大な維持「コスト」を強いられてしまいます。 例えばJavaライセンスに支払う「金銭的コスト」や移行・運用変更時に発生する「人的コスト」などお客様から不満が出ていることに悩んでいる担当営業も多いのではないでしょうか。
完全互換のOpenJDKへの切り替えによりコスト削減を実現
そこで本セミナーでは、お客様の懸念点である「金銭的コスト」と「人的コスト」両方を最小限にできる解決策として、Azul Platform Coreを紹介します。 「金銭的コスト」を下げる際に一緒に検討する必要のある、「運用面」や「セキュリティ面」のサポート体制についても解説。
Azul Platform Coreを推進するメリットとは?
「金銭的コスト」の削減:無償利用の問題として、セキュリティが弱くなると言うものがあります。これの対処方法が有償サポートを受けること。 Azul Platform Coreはセキュアな状態を担保するためのサポートを一括で受けることが可能です。
「人的コスト」の削減:何かを新たに導入するときは、何かをなくさなければならない。Azulでは現状使われているOpenJDKを 切り替えすることなく、今まで対応ができていなかったセキュリティサポートを受けることが可能になります。
これらの特徴により「お金も工数もかけられない。。。」と言うよくある悩みを、Azulによって解決することが可能になります。
国内販売代理店を募集
Azul Systems社が提供するJava開発プラットフォーム「Azul Platform Core」の販売代理店様目線で新たな商材 そして、販売代理店様向けの独自プログラムなどもご紹介。 ぜひご参加ください。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【販売代理店様向け】Javaライセンスの課題【価格とサポート】
10:45~11:00 質疑応答
主催
Azul Systems合同会社
侵害を前提にした時、セキュリティ対策はどう考えるべきか? ~いったい何種類の対策が必要なの...
3.5 エフセキュア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
サイバー攻撃の高度化や最近のテレワークへのシフトによって、企業のエンドポイントが抱えるリスク
新型コロナウイルス感染症の感染拡大によって、2020年から多くの企業でテレワークへのシフトが急速に進みました。また、近年では利便性の高いクラウドサービスの業務利用も広がり、PCやモバイルなど多種多様な端末を通じた社外からのアクセスも拡大しています。
場所や時間の制約もなく、従業員の利便性や生産性を高める業務環境が整備されつつある中、脆弱なテレワーク環境を狙うサイバー攻撃も急増しており、情報漏えいや不正アクセスなどのリスクが高まっています。
「侵害は完全に防げない」を前提とする、これからのセキュリティ対策
これまでのエンドポイントセキュリティ対策は、外部からの侵入を防御することでセキュリティを確保する「境界防御」が主流でした。ファイアウオールといったセキュリティ機器で社内にある端末と外部のインターネット領域の間にあるネットワークの境界を守ってきました。
しかし、保護すべきエンドポイントが社内外に分散したことで、企業ネットワークの内部と外部を区別しないセキュリティ対策が求められつつあります。また、標的型攻撃による被害は後を絶たず、いまや「侵害を完全に防げない」という前提で、侵入後の迅速な検知や被害を最小限に抑える事後対策の重要性が高まっています。
費用対効果の見極め、絶対的な答えがないセキュリティ戦略、負荷が増す運用現場などの課題も
完全に侵害を防げないという前提で、どのようにセキュリティ対策に取り組めば良いのでしょうか? 新たな脅威が発生するたびに新しいセキュリティ製品を導入したり、監視・解析も含めた統合サービスを利用すると、相応のコストがかかります。また、導入数が増えるほどに煩雑な運用管理の業務が発生し、現場の負荷が高まるのです。
そのため、多くの企業や組織のIT/セキュリティ担当部門では「費用対効果の見極め」や「絶対的な答えがないセキュリティ戦略」「負荷が増す運用現場」といった課題が重くのしかかっています。
エンドポイント対策の4つの重要な領域を「必要な時に、必要なサービスを柔軟に導入できる」オールインワン型クラウドプラットフォーム
本セミナーでは、そうした課題解決を目指す担当部門の方を対象に、エンドポイントセキュリティに必要不可欠な4つの機能を「必要な時に、必要なサービスを柔軟に導入できる」ソリューションをご紹介します。
・アンチウィルス対策「エンドポイント保護」 ・サイバー攻撃を検知して対応「EDR(エンドポイントにおける検知と対応)」 ・IT環境全体の攻撃対象領域を特定する「脆弱性管理」 ・巧妙化したメール経由の脅威を阻止する「Microsoft 365環境の保護」
これらの高機能なソリューション群を単一コンソールでの統合管理でき、複雑化する運用管理の負荷軽減やコスト最適化も期待できます。自社に最適なセキュリティ対策を模索している方は、ぜひご参加ください。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:50 エンドポイントセキュリティ統合基盤「F-Secure Elements」のご紹介
10:50~11:00 質疑応答
主催
エフセキュア株式会社 プライバシー声明(個人情報保護方針) https://www.f-secure.com/jp-ja/legal/privacy/statement
クラウドネイティブなインテグレーションツールを選ぶべき理由とは? ~iPaaSによる迅速な...
3.7 Boomi
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DXの推進にはシステム間のデータ連携が必要
「デジタルデータの活用によるビジネスの変革」であるDXを推進していくために、様々なシステムに点在しているデータをスピーディに連携するための仕組みが求められています。
オンプレ中心時代のインテグレーション製品から脱却する必要性
複雑に点在したデータを連携するための方法としてはインテグレーション製品を使うことが考えられます。ただ、EAI、ETLといったオンプレ中心時代の製品ではなく、急速に普及が進むSaaS製品とも円滑にデータ連携をしていくために、クラウドネイティブなインテグレーションツールを導入する必要性が生じています。
SaaSの普及により、急速に需要が高まっているiPaaS
クラウド上で稼働するSaaS製品とも円滑にデータ連携をする仕組みとして現在注目を集めているのが「iPaaS(Integration Platform as a Service)」です。今後も多くのSaaS製品の出現が予想されることから、急速に変化するビジネス環境に柔軟に対応していくためにも、システム間のデータ連携を迅速に行なうiPaaSは多くの企業に求められるソリューションと言えます。
オンプレミス・クラウドに散らばる全てのアプリケーションをiPaaSにより統合する
そこで本セミナーでは、iPaaSによってオンプレミス、クラウド、ハイブリッドを問わず全てのアプリケーションのデータ連携を円滑に行う方法について紹介します。 また、iPaaSの先駆者であるBoomiが提供する「Boomi iPaaS」はどこが違うのか、何ができるのか、導入によるメリットは何なのか、いかにしてDXに不可欠なシステム連携のニーズに対応できるのかについて、導入事例を通してご紹介します。ぜひ、ご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 クラウドネイティブなインテグレーションツールを選ぶべき理由とは?~iPaaSによる迅速なシステム連携でDXを推進する~
13:45~14:00 質疑応答
主催
デル・テクノロジーズ株式会社(Boomi)