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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
事業継続性で考える“国産クラウド×24/365運用“ 中長期を見据えた選定のチェックポイント
さくらインターネット株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「op.sakura.ad.jp」「hsakura.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催概要
日時:2026年3月10日(火)11:00-12:00 場所:オンライン(zoomウェビナー)
WebサービスやSaaSを運営する成長期企業にとって、 クラウド移行はゴールではなく、運用と事業継続のスタートです。 実際の現場では、障害対応や監視業務が特定の担当者に集中していたり、夜間・休日対応の負担が大きくなっていたりと、運用の属人化が進みがちです。 さらに、セキュリティ対応や運用改善にまで手が回らず、クラウドコストも把握しきれないまま、中長期の判断が難しくなっている企業も少なくありません。 こうした状況は、日々の運用負荷を高めるだけでなく、「サービスを止めてしまうリスク」や「将来にわたって事業を続けられなくなるリスク」につながります。
本ウェビナーでは、事業継続性を「24時間365日、サービスを止めないための運用」と 「5年・10年先も使い続けられるクラウド基盤の選定」 という2つの時間軸に分けて整理します。 具体的には、クラウド移行後に必ず直面する運用実務とそのチェックポイント、少人数体制でも無理なく回せる現実的な運用体制の作り方、そして将来に詰まないために押さえておくべきクラウド選定やBCP設計の考え方を、実例を交えながら解説します。運用の属人化や機会損失を防ぎながら、安定したサービス提供を続けるために、今、何を見直し、どこから手を打つべきか。 その判断基準を持ち帰っていただくことを目的としたウェビナーです。
こんな方におすすめ
・クラウド運用の安定性・セキュリティ・BCPを同時に強化したい Webサービス/SaaS企業の情シス・インフラ担当者 ・増え続けるクラウドコストを見直し、 少人数でも継続できる運用体制を作りたい技術マネージャー ・サービス成長に合わせて、 監視・運用を標準化し、属人化を解消したい開発チーム責任者 ・自社運用に限界を感じ、 アウトソースやマネージドサービスの活用を検討しているCTO/VPoE ・障害対応・監視・セキュリティ対応が 「誰か一人に依存している状態」に不安を感じている方
登壇者
株式会社ハートビーツ
クラウド・アクセラレーション事業部ビジネス推進グループ
マーケティングチームマネージャー 谷川 隼人
EC・金融のマーケティングに携わり、2024年にハートビーツに入社。お客様の声から得られたインフラ運用のリアル
を元に各種ウェビナーに登壇中。
さくらインターネット株式会社
クラウド事業本部 エバンジェリスト 亀田 治伸
兵庫県伊丹市出身、米国州立南イリノイ大学卒業。認証系独立ASP、動画・音楽配信システム構築、決済代行事業者、外資クラウドエバンジェリストを経て現職。
注意事項
●本イベントは、オンライン配信での開催となります。インターネットに接続可能な環境からご参加ください ●本イベントの録画や画面のキャプチャなどはご遠慮ください ●参加費用は無料です
タイムスケジュール
11:00~オープニング
11:05~Comming Soon【登壇者:さくらインターネット株式会社 クラウド事業本部 エバンジェリスト 亀田 治伸】
11:20~24時間365日“止めない”ためのクラウド運用と内製・外注の判断基準
【登壇者:株式会社ハートビーツ クラウド・アクセラレーション事業部ビジネス推進グループマーケティングチームマネージャー 谷川 隼人】
11:40~質疑応答【登壇者:株式会社ハートビーツ・さくらインターネット株式会社】
主催・共催
さくらインターネット株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社ハートビーツ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【迫るCRA法対応】FA・工作機械メーカーが直面するリスクと、今すぐ始めるべき実践...
3.4 岡谷エレクトロニクス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年11月26日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
2027年全面適用へ――迫るサイバー・レジリエンス法(CRA)対応
EUで策定された「サイバー・レジリエンス法(Cyber Resilience Act/CRA)」が、2027年に全面適用される予定です。
これは、EU域内で販売されるすべての製品・ソフトウェアに対してサイバーセキュリティ要件を課す初の包括的な規制であり、製造業におけるハードウェア・ソフトウェアを含む製品群もその対象に含まれます。今後、グローバル展開を行う日本の製造業にとって、CRA対応は避けて通れない重要テーマとなっています。
多岐にわたる対応項目、何を優先すべきか
CRAでは、製品ライフサイクル全体を見据えたセキュリティ体制の構築をはじめ、脆弱性対応、セキュリティ更新、SBOMの整備、インシデント対応など、幅広い対応が求められます。
これらは開発部門にとどまらず、セキュリティ、品質保証、法務といった関連部門を巻き込んだ、全社的かつ横断的な取り組みが不可欠です。企画段階から運用・保守に至るまで、一貫した体制で対応することが求められます。
対応にあたっては、自社製品の特性やリスクを踏まえた上で、ギャップ分析やPSIRT構築支援などの外部リソースも活用しながら全体像を俯瞰し、優先度や実現可能性を見極めた現実的な対応ロードマップの策定が重要となります。
FA・工作機械メーカーが直面するリスクと今すぐ始めるべき実践対策
本セミナーでは、CRA法対応に課題を抱えるFA・工作機械メーカーを対象に、CRAの最新動向を踏まえながら、今から準備すべき具体的な対策や、早期に着手すべき重要ポイントを分かりやすく解説します。
SBOMの整備や脆弱性管理といった技術的要件については、セキュリティSaaS「FutureVuls PSIRT」を活用した対応事例を取り上げ、初期対応の進め方とポイントを明確にします。さらに、自社製品が顧客環境で稼働する際の長期運用を見据え、ネットワーク防御や継続的な脆弱性対策を実現するための手法として、TXOne Edgeシリーズを活用した用途・リスクレベル別のセキュリティバンドル構成例や導入パターンを紹介します。
こんな方におすすめ
・CRA対応の必要性は感じているが、何から手をつけるべきか悩んでいる方 ・自社製品がCRAの対象になるかを把握したい開発・企画・管理部門の方 ・SBOMやPSIRT体制の構築に課題を感じているセキュリティ/品質保証ご担当者 ・サイバーセキュリティ対策を製品ライフサイクル全体で見直したい製造業の方 ・グローバル市場への製品展開を視野に入れており、EU規制への準備を進めたい方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:10 CRA対応における本セミナーの位置づけとアジェンダのご説明(岡谷エレクトロニクス)
15:10~15:50 CRA2027年施行に備える!企業が今から始めるべき対策とは(テュフズードジャパン 登山 慎一 様)
15:50~16:20 製造業のCRA対応、SBOMと脆弱性管理の第一歩(フューチャー 小野田 裕様)
16:20~16:50 FA機器製造業様のためのCRA支援策(TXOne Networks Japan 縣泰弘様)
16:50~17:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催・共催
岡谷エレクトロニクス株式会社(プライバシーポリシー)
TXOne Networks Japan 合同会社(プライバシーポリシー)
テュフズードジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
フューチャー株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【大企業向け】「リーダー候補の退職」「中間層社員の成長停滞」管理職候補不足をどう防...
3.7 株式会社ベネッセコーポレーション
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年02月17日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
人材流失とキャリア自律支援の重要性
多くの企業が、「若手の離職」「次期管理職・リーダー候補の減少」「管理職の疲弊」といった、人材育成における課題の連鎖に直面しています。 これらを放置すると、人材流出が進むだけでなく、組織の成長そのものが停滞しかねません。 その解決のカギは、社員が自身の「成長」と「貢献」の双方を実感できる自律的なキャリア形成にあります。人材不足によって成長にブレーキがかかりかねない現代、企業にはその支援が求められています。
キャリア自律を促進するには、個人任せにしない「組織的な支援」が不可欠
社員のキャリア自律を促進するためには、社員個人の意識や努力に委ねるのではなく、企業として「キャリア自律を支える仕組み」を整え、将来の中核を担う「中間層」「次期リーダー層」のキャリア自律を意図的に促進しなければ成果につながりません。 社員ひとりひとりの意識に目を向け、キャリア自律を浸透させるための施策を打つ必要があります。
キャリア自律を「絵に描いた餅」で終わらせないための実践アプローチ
本セミナーでは、会社の支援策と社員の主体的な行動を連動させ、キャリア自律を実際の行動変容につなげるための考え方と施策を解説します。 あわせて、社員のキャリア意識を高め、日常業務を「こなす仕事」から成長と成果を生み出す経験へと変えていくための、支援の在り方についてお伝えします。
<本ウェビナーで扱う主なテーマ> ・組織における「キャリア自律」の実情と課題 ・組織として取り組むキャリア自律と育成のヒント ・中間層・次期管理職層が伸びきらず、立ち止まってしまう背景構造 ・次期リーダー層に特有の、キャリア自律・役割トランジションの壁
こんな方におすすめ
- 中間層・次期管理職層の停滞や離職に課題を感じている人事・人材開発部門の責任者・担当者
- 次期リーダー層が育たず、育成施策が現場に定着していないと感じている育成・研修担当者、管理職
- キャリア自律施策を導入したものの、社員の行動や意識が変わらないと悩んでいる方
- 「離職」「管理職候補の減少」「管理職の疲弊」といった課題を構造的に解決したい企業の方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【大企業向け】「リーダー候補の退職」「中間層社員の成長停滞」管理職候補不足をどう防ぐか ~人材流出・成長停滞を阻止する主体性・自律を引き出すキャリア支援
の実践~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社ベネッセコーポレーション(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
本フォームでご提供いただく個人情報は、株式会社ベネッセコーポレーション、Udemy, Inc.がそれぞれで取得し、利用・管理いたします。 以下を確認の上、ご同意いただける方はお申込みください。
<株式会社ベネッセコーポレーションの社会人事業における個人情報の取り扱いについて> 本フォームにてご提供いただく個人情報は、お問合せ内容へのご回答の他、Udemy Business、その他社会人の学びに関連する商品・サービスのご案内ならびに研究・開発のために利用します。 お客様の意思によりご提供いただけない部分がある場合、手続き・サービス等に支障が生じることがあります。 また、手続き・ご案内等で個人情報の取り扱いを業務委託しますが、厳重に委託先を管理・指導します。 個人情報に関するお問い合わせは、個人情報お問い合わせ窓口(社会人事業)(privacy-s@mail.benesse.co.jp)にて承ります。 (株)ベネッセコーポレーション 個人情報保護最高責任者 (プライバシーポリシー)
<Udemy, Inc.の個人情報の取り扱いについて> 本フォームにてご提供いただく個人情報は、お問合せ内容へのご回答、Udemy Business、その他関連する商品・サービスのご案内ならびに研究・開発のために利用します。 (プライバシーポリシー)
DX推進、着手が決まらず止まっていませんか? ~業務棚卸しで対象を見極め、伴走支援で成果が出...
3.8 株式会社PFU
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
人手不足の中、間接業務のDXが待ったなし
製造・流通を中心に、営業事務や経理などの間接業務では、紙・メール・Excelと基幹システムの間に手作業が残り、現場の負荷が下がりにくい状態が続いています。人材・スキル不足が前提になる中で、現場の頑張りに依存した改善には限界があり、業務の流れそのものを見直して、少ない人数でも回る仕組みに変えることが求められています。個別ツールの導入や部分最適の自動化に偏ると、業務全体のボトルネックが残ったままになり、期待した効果が出ないケースも増えています。
何から着手すべきか決まらず、実行に移せない
DXを進めたい意志はあっても、「どの業務から着手すべきか」「どこまで変えれば効果が出るのか」が定まらず、検討が長期化してしまうことが少なくありません。さらに、業務の棚卸しやTo-Be設計まで進んでも、実装の段階で現場調整やツール選定、運用設計、定着化に壁が立ちはだかり、結果として“設計書だけが残る”状態になりがちです。こうした停滞が続くと、関係者の合意形成も難しくなり、改善の機会を逸するだけでなく、現場の疲弊と手戻りが積み上がっていきます。
PFU社内実践での「止まらないDX」の進め方
本セミナーでは、PFUが社内で取り組んできたDX推進の進め方(業務の棚卸し、改善対象の見極め、改善対応、定着までの進め方)を、実践知として整理して解説します。あわせて、現場のムダを減らす考え方や、推進体制・進行上のつまずきポイントなど「設計で終わらず実行に移す」ための勘所を、社内での取り組み・事例をもとに説明します。最後に、その社内実践で得た知見を外部向けにまとめた「プロセスRe:Design」を簡潔に紹介し、DXを推進するために必要な情報を提供させていただきます。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 DX推進、着手が決まらず止まっていませんか?~業務棚卸しで対象を見極め、伴走支援で成果が出る業務改革を実現~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社PFU(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中小企業経営者向け】自社のイノベーション文化、根づいていますか? ~ 挑戦を後押ししている...
3.8 株式会社システムコンシェルジュ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
組織の変革の必要性
市場環境の変化が激しさを増す中、企業が持続的に成長していくためには、戦略や制度だけでなく「組織文化」そのものの変革が不可欠となっています。
特にビジネスが停滞している局面では、新しい市場への進出や、自社のビジネスモデルそのものを変革しなければならない場面も少なくありません。
その成否を分けるのは、現場の一人ひとりが自ら考え、動き、挑戦できるかどうかといった、「変化を受け入れ、挑戦を後押しする組織文化が根づいているかどうか」です。
感覚論で語られているイノベーション文化
しかしながら、「うちは挑戦を歓迎している」「風通しは悪くないはずだ」といった感覚的な判断で、イノベーション文化を語ってしまっているケースは少なくありません。
その認識と現場の実態との間にあるギャップは、日常の振る舞いや意思決定の中に、次のような形で表れることがあります。
例えば、 ・会議ではいつも同じ人しか発言しない ・新しい意見が出ても、まず否定やリスク指摘から入ってしまう ・挑戦しても成果が出なければ評価されず、うまくいっても特に称賛されない ・現場に裁量があると言いながら、最終判断はすべて上層部
このような状態では、表向きのメッセージとは裏腹に、社員の挑戦意欲は徐々に失われていきます。
組織が変わらない“本当の理由”を特定する
本セミナーでは、組織を変えたいと考えながらも、何から手をつけるべきか分からずに悩む経営者・マネジメント層に向けて、イノベーション組織の成熟度を診断する「イノベーション組織サーベイ」を紹介します。
本サーベイを通じて、「イノベーションを阻害している要因は具体的にどこにあるのか」を構造的・定量的な視点から可視化し、組織が取るべき具体的なアクションを明らかにします。
イノベーション文化は、精神論ではなく仕組みで変えられます。感覚論から脱却し、「挑戦が評価され、意見が言え、裁量が持てる組織」へと変えていくための実践的なヒントをお伝えします。
実績と専門性を活かした、イノベーション文化醸成の支援
システムコンシェルジュは、イノベーション・マネジメントの国際規格である「ISO56001」の認証を、日本で初めて取得した企業です。その経験とノウハウをもとに、本セミナーでご紹介するサーベイにとどまらず、イノベーションの実践と定着に向けた包括的な支援を提供しています。
具体的には、ISO56001に関する基礎知識の習得支援から、マネジメント運営に必要な管理・運用マニュアルや記録文書の整備、さらにプロジェクト管理ツールを活用した実践的な運用体制の構築まで、イノベーション・マネジメントシステム全体を一貫して支援します。
こんな方におすすめ
・組織を変えたいが、何から手をつけるべきか分からない方 ・イノベーションが生まれにくい理由を明確にしたい方 ・社員の主体性や挑戦意欲を高めたい方 ・経営者として、組織文化に本気で向き合いたい方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【中小企業経営者向け】自社のイノベーション文化、根づいていますか?
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社システムコンシェルジュ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【本業の収益補完】企業による不動産投資のポイント ~欲しい物件を逃さない!投資用不動産購入の...
三菱地所リアルエステートサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「mecyes.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
欲しい物件を逃さない!投資用不動産購入の事前準備と非公開物件へのアクセス術
「本業の収益を補完したいが、何から手をつければいいのか分からない」 「自社の条件に合う物件情報が見つからない」 投資用不動産の購入を検討する際、多くの企業がこうした課題に直面されています。
そこで、本セミナーでは、収益不動産の物件探索から購入検討までの実践的なノウハウをお伝えします。「機を逃さず物件を獲得する」ための事前準備と情報収集のポイントを、他社事例や市場動向を交えて解説します。
社内合意をスムーズに進めるためのコツや、一般には出回らない非公開物件へのアクセス方法など、実務で即活用できる情報をお届けします。
このような方におすすめ
・本業の収益補完を目的として、新たに不動産投資を検討されている方 ・社内合意をスムーズに進め、検討物件を逃さず獲得に向けた判断を下したい方 ・競合他社に先んじて、希少性の高い情報の探索ルートを確保したい方
開催概要
・開催日程:3/4(水)15:00~16:00 ※申込受付を終了しました。 3/6(金)11:00~12:00 ※申込受付を終了しました。 3/9(月)13:00~14:00 ※申込締切:3/6 12:00 ※申込フォームにてご希望の日程をご選択ください。 ・開催形式:ZOOM(オンライン) ・参加費 :無料(事前申込制)
登壇者紹介

石川 雅也
三菱地所リアルエステートサービス株式会社 流通業務部 次長 REALGETs営業課長 兼務
2009年に当社入社。 企業の破産や民事再生での不良債権処理に伴う不動産査定、売却業務から始まり、 地方都市においては大小様々な企業の不動産売買や有効活用の提案業務に従事。エリアマーケット拡大の陣頭指揮をとり、所長として地方顧客網開拓を実現。 約15年の事業用・投資用不動産売買経験を活かし、新規事業を提案し立ち上げ。 現在は当社独自開発の投資用不動産紹介プラットフォームREALGETs(リアルゲット)の開発責任者として利用拡大を推進。
注意事項
※プログラム、講演内容は予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。 ※本セミナーは法人様限定です。所属企業のメールアドレスでお申し込みください。 ※申込者多数の場合は抽選となる場合があります。 ※ご同業の方からのお申し込みはご遠慮いただいております。 ※主催者・登壇者などの都合により、参加をお断りする場合がございます。
主催
三菱地所リアルエステートサービス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】小規模改修にも数百万円・数ヶ月? 基幹システム改修を速く、安くする方法 ~4.5万...
3.4 マジックソフトウェア・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年12月4日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
標準化で企業独自の特性・強みが活かされにくい状況
近年、企業の基幹システムでは「Fit to Standard」をキーワードに標準化が進み、業務統一や運用効率は向上しています。一方で、「現場業務に合わせた微調整が難しい」「ちょっとした改修にも時間とコストがかかる」といった課題も浮かび上がっています。標準化の効果は大きいものの、変化の激しい市場環境では、システムが柔軟に対応できるかどうかが競争力の差につながっています。
小規模改修にもベンダー依存で数百万円・数ヶ月かかる構造的課題
実際に、「入力画面の項目を少し変えたい」「特定の部署専用の帳票を追加したい」といった軽微な要望であっても、ベンダーへの依頼で 数百万円・数ヶ月がかかる ケースが一般的です。こうしたコスト構造が、現場の改善スピードを阻害し、業務変化への対応を遅らせています。結果として、現場ではExcelや手作業による補完が増え、システム本来の価値が発揮できていません。
ローコード高速アドオンで自社の強みそのままに改修コストダウンを実現
本セミナーでは、“今ある仕組みを活かしながら柔軟に拡張する” ローコード開発プラットフォーム「Magic xpa」 を活用した基幹システム改修の最新アプローチをご紹介します。Magic xpaは、 4.5万社が採用する開発基盤 として、既存の基幹システムに手を加えず、必要な部分だけをアドオンで拡張する柔軟な開発を可能にします。このアプローチにより、改修コストと納期を大幅に削減しながら、業務を止めずに改善を実現。“業務を変えない”ままシステムの方を変えることで、標準化と現場対応の両立を図れます。さらに、 国内800社を超える構築パートナーによる伴走支援体制 を備え、 内製化・外注のどちらでもスムーズに導入可能 です。刷新ではなく「進化」を選ぶ企業にとって、Magic xpaは最適な現実解となります。
こんな方におすすめ
小規模改修のコスト・納期に課題を感じている情報システム・DX推進担当者
現場業務を止めずに基幹システムを進化させたい製造・流通業の方
Magic xpaの活用事例やローコード開発によるコスト削減策に関心のある方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 小規模改修にも数百万円・数ヶ月? 基幹システム改修を速く、安くする方法 ~4.5万社採用ローコードで外付け拡張、業務を変えずに改修コストを最小化~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
マジックソフトウェア・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
現場任せでは回らない、4月からの育成をどう進めるか ~"外部研修を活用"実務配属がスムーズに...
3.5 ピーシーアシスト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
研修体制ゼロから取り組める「配属前の基礎づくり」
新卒を1〜2名と少人数で採用する企業では、 研修体制やプログラムを十分に整えられないまま4月を迎えてしまうケースも少なくありません。
「研修体制がほぼゼロの状態で、何から手を付ければいいのかわからない」 そんな悩みを抱えたまま、新入社員の育成を現場任せにしてしまうことも多く見られます。
近年は、文系出身・未経験の新卒が、 ITやCADなどの実務職として入社するケースも増えています。
入社時点でスキルや理解度にばらつきがある中、 配属後の実務に直結する基礎を「配属前」に押さえられるかどうかが、 その後の新卒社員の立ち上がりや定着を大きく左右します。
少人数採用だからこそ、理解度や進捗を見える形で管理しながら、 無理のない形で戦力化を図る育成設計が求められています。
現場任せの育成では、つまずきが見えにくい
文系・未経験の新入社員の場合、 用語や前提知識の差がそのまま「つまずき」になりやすく、 現場で教える側も、どこまで理解できているのかを把握しづらい状況に陥りがちです。
こうしたつまずきが見過ごされたまま育成が進むと、 戦力化が遅れるだけでなく、本人の不安や負荷が増し、 早期離職につながるおそれもあります。
文系・未経験新卒でもつまずきにくい育成設計とは
少人数採用企業では、限られた期間で新卒を立ち上げる必要がある一方、 個々の理解度に差が出やすいため、 理解度をその場で確認しながら進められる研修形式が、 短期間での基礎定着という観点から選ばれるケースも見られます。
本セミナーでは、新卒研修で起こりがちな失敗や注意点を整理したうえで、 配属後につまずきにくい育成設計の考え方を解説します。
あわせて、動画視聴など個人で進める研修(eラーニング)と、 講師が理解度を確認しながら進める対面型研修といった、 スタイルごとの向き・不向きについても整理します。
さらにIT業界に限らず、CADを扱う職種や事務職(DX)といった、 業種・職種ごとの実務に対応した研修の考え方や導入事例をご紹介します。 あわせて、4月入社に間に合わせるための準備プロセスや、 助成金を活用する際のポイントについてもお伝えします。
このような方におすすめ
- 4月開始で、今からでも間に合う研修を探している方
- 新卒を1~2名と少人数で採用しており、4月からの育成を早急に検討したい方
- 文系・未経験新卒の育成を、現場任せにせず進めたいと考えている方
- 全国で受講できる、一定品質の技術研修を検討している方
- 外部研修を活用する場合の準備プロセスや、助成金活用のポイントを知りたい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 現場任せでは回らない、4月からの育成をどう進めるか ~外部研修を活用
実務配属がスムーズに進む研修設計・導入事例・助成金プランを詳しく解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催
ピーシーアシスト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
スクラッチ開発=悪、と決めつけていませんか? ~ 作るところ/作らないところをどう分けるか、...
3.6 株式会社オージス総研
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
パッケージ/SaaSの普及と「脱スクラッチ」
近年、パッケージ製品やSaaSが大きく進化し、「まずは標準機能を活用する」という方針が一般的になってきました。短期間で導入でき、初期コストも抑えやすいというイメージがあり、標準機能を活用したシステム構築は多くの企業にとって有力な選択肢となっています。
一方で、すべての業務を標準機能に合わせることには限界があり、企業が本来持つ強みや独自性をどう守るかが課題として浮かび上がっています。
競争力の源泉となる業務を標準化しきれない課題
特に、他社との差別化につながる業務や、長年の試行錯誤の中で磨かれてきた独自のプロセスは、標準機能だけでは表現しきれないことが多くあります。
例えば次のようなケースです。
・例外処理や判断ルールが多く、既存パッケージでは実現できない ・「この工程は経験がないと判断できない」と言われる工程が存在する ・数値化しづらいものの、成果に直結している“暗黙知”が業務に組み込まれている
こうした領域は、無理に標準機能へ業務を合わせようとすると、現場の運用に歪みが生じたり、本来の競争力が削がれてしまう可能性があります。しかし実際には、「スクラッチ開発は悪」「できるだけ作らないべき」という前提で議論が進むこともあり、その結果、現場の要件を理解するIT部門と、効率化を重視する経営層との間で、板挟みになってしまうケースが少なくありません。
ベンダー依存にならない“現実的な”開発体制の考え方
本セミナーでは、スクラッチかパッケージかの二者択一ではなく、こうした業務の性質に応じた最適なシステム構築の考え方と具体的な手法について、事例を交えながら解説していきます。
特に、企業独自の強みを持つ業務については、“作るところ”と捉え、ただ作るだけでなく、変化や変更に強い柔軟なシステム、将来的な内製化につながるような考え方、手法を解説します。また、アプリケーションだけでなく、変化に強いインフラ基盤とセットで最適化することが、ベンダー依存を避け内製化するうえで不可欠である点についても、実務に基づいたポイントを中心に解説します。
こんな方におすすめ
・“作るところ/作らないところ”の線引きに悩んでいるIT部門・情報システム部門の方 ・アジャイル開発・システムのモダナイズ・マイクロサービスに興味がある方 ・ベンダー依存を減らし、自社にノウハウや設計力を残したい方 ・内製化を進めたいが、体制づくりや最初の一歩に迷っている方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 スクラッチ開発=悪、と決めつけていませんか?
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社オージス総研(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。