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(動画・資料)
【製造業向け】工場の現場データをリアルタイムに活かせていますか? 〜IoT監視と基幹システ...
3.9 富士電機ITソリューション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
工場では設備データが集まっても活用できていない
製造現場では、温度・湿度・圧力・寸法などのセンサーデータをIoTで取得しているものの、多くはモニター表示やログ保存にとどまり、実際の業務改善や品質向上には十分に活かされていません。さらに、生産管理システム(L3層)の工程データや、サプライチェーンを含む販売データ(L4層)、設備保全の記録もそれぞれが分断されており、全体を横断したデータ活用が進んでいないのが現状です。
現場はITの専門家ではなく、データ活用は進みにくい
本当は設備データを活用して、不良の予兆をつかみたい、品質を安定させたい――そう考えている現場は多くあります。 しかし、ツール選定を進めるにはそれなりのIT知識が必要で、本来業務を抱えながらIT導入に対しても責任を持って推進しなければなりません。そのため、なかなか業務のデジタル化が進まないのが実情です。こうした背景から、製造業DXを進めたいものの、取り組みは遅々として進まず、結果としてアナログ運用に依存し続けている企業が少なくありません。
工場IoTデータを可視化・分析して予兆保全、原価管理まで連携
本セミナーでは、 ノーコード で簡単にデータ検索できるBIツール 「軽技Web」 、富士電機の工場での現場の課題をもとに開発された 工場IoT特化型 の新製品 「軽技Web for Factory」をメインに、製造業におけるデータ活用を支援する 「軽技Web Digital Solution」 をご紹介します。 特徴は、短期間で立ち上げ可能な 監視・分析テンプレート 、ITの専門知識が不要な直感的なユーザインターフェイス、柔軟に変更できる 高い汎用性 です。これにより、 現場主導で設備データの可視化・分析・予兆保全 まで対応可能です。さらに、生産管理データや販売データと連携させて活用することで、 工場内の設備保全と原価管理をシームレスに統合 し、業務改善を経営判断に直結させます。導入コストも低く、 スモールスタート が可能な点も大きな魅力です。当日は、実際の工場での活用事例やデモンストレーションを交えて、詳しく解説します。
こんな方におすすめ
工場のセンサーデータや設備保全データを活用したい 生産管理・設備保全担当者
生産管理システム(L3層)やサプライチェーン(L4層)のデータを原価管理に結びつけたい管理職層
不良の未然防止や予兆保全に取り組みたい品質管理部門のマネージャー
IT部門に頼らず、現場主体で改善を進めたい 製造部門マネージャー
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【製造業向け】工場の現場データをリアルタイムに活かせていますか? 〜IoT監視と基幹システムを簡単に
つないで、予兆保全から経営判断まで支援するBIとは〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
富士電機ITソリューション株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Excel更新に追われ工数を浪費するERPやWebシステムのテスト運用、まだ続けますか? 〜...
3.6 Panaya Japan
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Excel作業に疲弊するERPやWebシステムのテスト現場の実態
ERPやWebシステムの導入やアップグレードのたびに繰り返されるテストは、依然としてExcelに依存した管理が中心であり、多くの現場で工数を圧迫しています。テスト計画の立案からケースの記述、進捗確認や不具合記録に至るまでが手作業に委ねられることで、担当者の負担は増大し、重要な業務が後回しになるケースも少なくありません。特に大規模なプロジェクトでは、担当者の経験や暗黙知に依存する部分が多く、可視化の難しさが品質リスクを高めています。こうした属人的な運用が続く限り、業務改善や効率化は頭打ちにならざるを得ないのが現実です。
手動のテスト設計・証跡管理は品質・工数の壁に
Excelを基盤としたテスト運用は一見柔軟に見えますが、テスト範囲の網羅性や進捗管理の正確性を担保するうえで大きな限界を抱えています。担当者が個別に作成した設計書やチェックリストは、更新が追いつかず最新化が困難であり、レビュー漏れや二重入力が頻発します。その結果、品質保証や内部監査の観点からも証跡の信頼性が不十分となり、追加工数をかけてやり直しを余儀なくされる場面が目立ちます。また、属人的な記録管理は担当者が変わると途端に引き継ぎ困難となり、結果としてテストプロジェクト全体のスケジュールやコストを押し上げる大きな要因となっています。
ERPやWebシステムのテスト自動化と現場で活用されるための勘所
本セミナーでは、Panaya社の総合的なテストソリューションのご紹介に加え、ERPやWebシステムのテスト業務のExcel依存から脱却し効率化を図る具体的な自動化アプローチをご説明します。また、40年以上にわたり、1,100社以上のサービス・製品の品質向上に貢献してきたベリサーブから、テスト効率化の効果を最大化するために、テストプロセス・テスト自動化・手動テストの3つの側面から、効率化のポイントや、その具体的な手法を解説します。さらに、現場で定着・活用されるための運用設計や伴走支援のポイントを事例とともに、属人化の解消と持続可能な改善を実現するためのヒントをお伝えします。これらのアプローチは、テスト負荷を大幅に削減できるとともに、金融システムのように監査や規制対応が求められる領域でも適用可能なアプローチとして活用いただけます。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 Excel更新に追われ工数を浪費するERPやWebシステムのテスト運用、まだ続けますか? 〜計画・実行・証跡管理まで、自動化で変えるテストプロセスと現場に定着させるための勘所〜
14:45~15:00 質疑応答
主催・共催
Panaya Japan(プライバシーポリシー)
株式会社ベリサーブ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
増え続けるIT資産の脆弱性、どこから守るべき?CTEM活用による“攻撃前対策”の始め方 ~ダ...
4.1 Ivanti Software株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ダークウェブへの流出が企業を直撃も 攻撃対象になるIT資産は増加傾向
ランサムウェアやフィッシング、ゼロデイ攻撃などサイバー攻撃は高度化・多様化し、従来の防御策では不十分になっています。また、企業や従業員のID・パスワードが売買されるクレデンシャルマーケットがダークウェブに存在し、流出が企業を直撃する事例が後を絶ちません。 加えて、DX推進やクラウド活用、リモートワークの拡大によってIT資産は急増し、攻撃者が狙う攻撃面(アタックサーフェス)は広がる一方です。Excelによる管理では資産を正確に把握しづらく、外部からの露出状況を把握できない不安が残ります。 そうした中、海外では「脅威エクスポージャー管理:CTEM(Continuous Threat Exposure Management)」が浸透し始め、日本でも注目が高まりつつあります。
「山積みの脆弱性、どこから手を付けるべきか」情シス担当者が陥りやすい運用課題
ただ、多くの企業・組織の情報システム部門は少人数で多岐にわたる業務を担い、脆弱性管理やセキュリティ対策に十分な時間を割けないのが現実です。脆弱性が山積するなかで「どこから手を付けるべきか」と悩む情シス担当者は少なくありません。 さらにサーバやクラウド、従業員PCやモバイル、SaaSなど拡大するIT資産を「Microsoft Excel」で管理していると漏れや更新遅れが発生しやすく、その全体像を正確に把握することは難しくなってきました。 自社が外部からどの程度露出しているのか分からず、ダークウェブに従業員アカウントが流出しても気づけないリスクがあります。被害後の対応コストの大きさは理解していても、予防策のROIを経営層に示すのは難しく、コスト抑制要求との板挟みに陥りがちです。「対処の優先順位を自動化して見極めたい」という声も高まっています。
ダークウェブ漏えいと外部脆弱性対策から始める――CTEMによる“攻撃前対策”を実現
サイバー攻撃による被害が顕在化してからの対応は、膨大なコストや信用失墜を招きます。重要なのは攻撃を受ける前にリスクを把握し、予防投資で最適化を図ることです。 本セミナーでは、ダークウェブ漏えいの実態や外部脆弱性調査の具体的手順を解説します。また、CTEMの全体像を示すとともに「Ivanti Neurons」を活用した最新の「アタックサーフェスマネジメント(ASM)」をご紹介。脅威の可視化やリスクの優先度付け、迅速な修復を統合的に実現するアプローチを学ぶことができます。 「脆弱性の悪用される可能性が知りたい、対処の優先順位を見極めたい」「直面する複雑なセキュリティ課題を解決したい」という方は、ぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:35 ダークウェブへの従業員パスワード漏えいと外部脆弱性調査から考える――脅威エクスポージャー管理(CTEM)の必要性(株式会社テクノプロ)
サイバー被害が起きてからでは遅い。CTEMは攻撃前に露出を可視化し、予防投資でコスト最適化を図る枠組みです。本セッションではCTEMの全体像を示し、第1歩としてダークウェブ上の従業員パスワード漏えいの実態把握と、外部脆弱性調査の具体的な手順・活用法を解説します。
10:35~10:50 CTEMで攻撃面を制御するIvanti Neurons(Ivanti Software株式会社)
Ivantiの強みである統合的なセキュリティプラットフォームを活用した、資産、脅威の可視化、リスクの特定、そして迅速な対応を可能にするアプローチをアタックサーフェスマネジメントを中心に紹介します。企業が直面する複雑なセキュリティ課題に対し、Ivantiならではのソリューションをデモを交えながらご紹介します。
10:50~11:00 質疑応答
主催・共催
Ivanti Software株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社テクノプロ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業向け】その中古ICT機器、本当に使えるのか? ~高品質の予備機・代替機を確保し業務継...
3.8 ネットワンネクスト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
予算縮小とコスト削減プレッシャーの中で求められる“延命”という選択肢
製造業の多くの現場では、販売終了により予備機を購入できない、保守対象外となった機器が故障する、といった課題が深刻化しています。さらに、システム導入時にはコスト削減の要請が強まり、限られた予算の中で新規調達を進めることは難しくなってきました。こうした状況下で現実的な選択肢となるのが「既存機器を延命させる」方向性です。海外ではすでに中古ICT機器の再利用が一般化しており、日本でも新たな調達手段として注目が高まっています。業務継続を確保するためには、信頼できる企業から高品質な機器を調達することが不可欠です。
調達ガイドライン・コンプライアンスの壁をどう超えるか
製造業においては、生産設備がICT機器に依存しているため、1台の故障が事業継続リスクに直結します。しかし、設備更新には予算や納期の制約があり、安定稼働を維持しながら投資対効果を高めることが求められています。 そうした中で、中古ICT機器の活用は現実的な選択肢となり得ますが、「中古品=品質が不安」「サポートが受けられないのでは」といった懸念や、自社の調達ガイドラインやコンプライアンスに合致するのかという疑問が大きな壁となります。単なるコスト削減ではなく「信頼できる調達先を選ぶこと」こそが投資対効果を最大化し、柔軟な運用を実現する鍵といえるでしょう。
予備機・代替機を確保し、リスクを低減しながら更新計画を最適化する方法を紹介
設備更新の予算や納期に課題を感じ、突発的な故障に備える予備機・代替機の確保に不安を抱えていませんか。 本セミナーでは、そうした悩みに対する解決策として、NetOne NEXTが提供する「NEXT 再生品販売」サービスをご提案。国内外の中古再生品市場から高品質な機器を調達し、リスクを低減しながら更新計画を最適化する仕組みを提供します。実際の製造業における導入事例や品質面での安心できる理由を解説し、中古ICT機器活用の有効性を具体的にご紹介します。 「既存機器を安定稼働させながら投資対効果を高めたい」「柔軟な運用方法を検討したい」という製造業の方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【製造業向け】その中古ICT機器、本当に使えるのか?~高品質の予備機・代替機を確保し業務継続を守る、NetOne NEXTの「中古再生品販売」~
12:45~13:00 質疑応答
主催
ネットワンネクスト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【好評につき再放送】セキュリティ確保のためにAWS WAF導入後の運用は必須! 運用負担を月...
株式会社サイバーセキュリティクラウド
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「@zoom.us」「@cscloud.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
2025年9月30日に開催したセミナーがご好評につき、再放送を実施いたします。 (録画配信となります)
セキュリティの対策としてAWS WAFを導入する企業が増えていますが、セキュリティを担保するためにはAWS WAFの継続的な運用が不可欠です。 最新の脆弱性情報や攻撃パターンの収集、ルール(シグネチャ)の更新、さらにはルールでは防ぎきれない攻撃に対するIPブロックリストの管理まで、多岐にわたる運用作業が発生します。
しかし、これらの運用作業は負担が大きく、セキュリティに精通した人材も不足しているため、AWS WAFを適切に運用ができていない企業が少なくないのが現状です。
本セミナーでは、AWS WAF導入後に必要となる具体的な運用作業を詳しく解説します。さらに、運用作業の効率化・自動化により担当者の負担を月間約30時間削減できるAWS WAF自動運用サービス「WafCharm」もご紹介します。
AWS WAF運用に必要な作業内容や負担軽減の具体的手法まで、実践的な知識を習得できるセミナーです。 AWS WAFの運用を担当している方、ぜひご参加ください。
こんな方におすすめ
・AWS WAFの運用を担当しており、日々の運用負担を軽減したい方 ・セキュリティ強化に向けたAWS WAF運用業務の全体像を把握したい方 ・AWS WAF導入を検討中で、導入後の運用内容を理解したい方
プログラム
14:50~15:00 受付
15:00~15:45 セキュリティ確保のためにAWS WAF導入後の運用は必須!運用負担を月間30時間削減する方法を解説
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
サプライチェーンからの漏洩リスクに備える「重要データ暗号化・アクセス制御」の実践 ~委託先か...
4.0 株式会社データクレシス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
データを「預かる責任」が企業価値を左右する時代に
委託元から預かった個人情報や設計データを安全に管理することは、いまや取引継続の前提条件です。個人情報保護法やGDPRといった既存の法規制に加え、経済産業省は「サプライチェーン・セキュリティ対策評価制度」を創設し、2026年10月の運用開始を目標に準備を進めています。今後、委託元が求めるセキュリティ要件はさらに厳格化すると予想されます。そのため、大企業に限らず、すべてのサプライチェーン関連企業が「重要データを確実に守る体制」を整え、安心して取引を任せてもらえる存在であることが求められています。
IRMで重要データの「高度な暗号化」と「アクセス制御」を実現、信頼される体制へ
本セミナーでは、ファイル単位で情報を保護できるIRMソリューション「DataClasys(データクレシス)」を活用し、委託元からの要件を満たしながらサプライチェーン全体で安全に情報を連携する方法を解説します。DataClasysはファイルそのものを暗号化し、さらに漏洩につながる操作(閲覧・編集・印刷・コピー&ペーストなど)を制御可能です。3DCAD等の設計データにも対応し、業務効率を損なうことなくガイドライン準拠と漏洩防止を両立します。委託元から「安心して任せられる受託者」として信頼を得るための具体策を、本セミナーで詳しくご紹介します。
さらに、委託元が「預ける」時の漏洩対策も
企業はデータを「預かる」立場であると同時に、「預ける」立場になることもあります。取引先を管理する一般的な方法としては、チェックシートや定期的なセキュリティ監査があります。しかし、取引関係が長く続くと形骸化したり、虚偽報告が紛れ込む可能性があり、リスクは0にできません。取引先や海外拠点を含め、システム的に一元管理できる手法は多くありませんが、IRMによって暗号化したデータを共有すれば、サプライチェーン全体からの情報漏えいを防ぐことが可能です。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 サプライチェーンからの漏洩リスクに備える「重要データ暗号化・アクセス制御」の実践~委託先からの要求に“慌てない”先手のセキュリティ対策~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社データクレシス(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【クラウド全面移行の難しさ】柔軟性と統制を実現するハイブリッドクラウドとは ~デー...
3.5 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです
★★ご参加予定の皆様へのご連絡★★ 本セミナーは予定しておりましたSPEAKERSでの開催から、Zoomでの開催に変更になりました。 URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年7月30日(水)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
経営におけるデータ活用の重要性が加速
近年、デジタルテクノロジーの加速的な進化に加え、AIやビッグデータ解析技術の高度化により、経営判断のスピードと精度を高める“データ活用”の重要性が一層高まっています。
このため、初期投資の抑制や運用負荷の軽減、変化への柔軟な対応を可能にするスケーラビリティの確保といった点が評価され、クラウドは今や多くの企業にとって、データドリブン経営を支えるインフラ戦略の中核として位置付けられています。
クラウド全面移行はなぜ難しいのか、重要データ保存の問題
しかしながら、システムを全面的にクラウドへ移行するには、依然として多くの課題が存在します。 特に、機密性の高い重要データの取り扱いへの懸念などが障壁となり、完全なクラウド移行は現実的ではないと判断されるケースも少なくありません。
実際、個人情報を含む重要データを「クラウドで一元管理」することも検討されたものの、セキュリティやデータ主権の確保、コンプライアンスの観点からリスクが大きく、運用面も含めた総合的な判断により断念されることもあるのではないでしょうか。
その一方で、自社でインフラを維持・管理するための人材やリソースが限られる中、事業スピード、変化への柔軟な対応といった観点からも、オンプレミス運用には限界が見え始めています。
柔軟性と統制を実現するハイブリッドクラウドとは
本ウェビナーでは、クラウドの柔軟性に加え、データ主権やBCP にも対応する、シーイーシー提供の「ハイブリッドクラウドセンター」をご紹介します。クラウドとオンプレミスの統合に関する基本知識から実践的な事例まで、幅広い情報をお届けします。
オンプレミスと各種クラウドサービスを共存させ、自社の状況や目的に応じた最適な移行戦略を検討し、効果的なシステム環境を構築するための柔軟なハイブリッド構成について、ユースケースを交えながら解説します。
こんな人におすすめ
- クラウド導入によるビジネス上のメリットや課題、リスクについて理解を深めたいビジネスリーダーや意思決定者の方
- 自社でのインフラ運用に限界を感じており、運用負荷・人材不足の解消を図りたい方
- クラウド活用を進めたいが、すべてをクラウドに移行するのは不安を感じている方
- 新たな技術やサービスを導入しながら、システムのクラウドシフトを進めたい方
- 機密性の高い情報や個人情報を含むデータの管理に慎重な方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【再放送】【クラウド全面移行の難しさ】柔軟性と統制を実現するハイブリッドクラウドとは
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
国家予算トレンドとデータで見る官公庁入札
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLはメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー内容
国家予算の構成、方向性、内容を理解し、自社の事業領域がどれほど伸びていくのか 予測を立てビジネスチャンスの最大化を目指しましょう。
本セミナーでは3月に成立した、令和7年度の国家予算から注力分野である 「防災・公共事業」「地方創生」「GX・半導体」「教育・子育て」の4点にしぼり 公示された年間の案件数や、案件に含まれるキーワード、入札形式、落札金額の規模から 市場の特徴を見ていきます。
国家予算と入札の関係性を理解し、戦略的に入札に取り組んで行きましょう。
こんな方におすすめ
・官公庁・自治体入札の参加に興味がある方 ・入札参加の全体像を把握したい方 ・販路拡大をご検討中の方
プログラム
第1部『国家予算の概要を知る』
3月に成立した予算の内訳から、トレンドの分野をピックアップしポイントを見ていきます。
第2部『データで見る入札市場』
4つの分野に注目し、公示された案件の落札金額や入札形式などのデータから、各分野の市場の特徴を読み取ります。
第3部『入札市場のアプローチ方法』
官公庁入札への参加方法と、参加に必要な資格など一連のフローを解説します。
本セミナーは質疑応答を受け付けておりません。予めご了承下さい。
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
増え続ける攻撃対象、限られた予算でも実現できる“効率的な脆弱性対策”とは? ~サイバー攻撃者...
3.4 GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年9月25日(木)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方を対象に開催します。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
サイバー攻撃のリスクが急増する外部公開資産、特に狙われるのが“未把握資産の脆弱性”
インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータや人工知能などの技術活用が進み生活が豊かになる一方で、インターネットに公開されたIT資産を狙うサイバー攻撃のリスクが増大しています。 攻撃者は「OSINT技術(公開情報を活用したデータ収集・分析技術)」を活用することでサイバー攻撃の入口となる外部公開資産のセキュリティ状態を調査します。 外部に公開されているIT資産としては、事業部門が主導で立ち上げたWebサイトやサーバ、従業員が業務利用するクラウドサービスなど、管理側での情シス担当者が把握しきれないものも含まれています。それらの中にはセキュリティが甘い状態で放置されており、簡単な調査ですぐに脆弱な状態であることが分かる資産も散見されます。
セキュリティ診断にかかる膨大なコスト、全社的な資産情報をどう把握・管理すべき?
こうしたサイバー攻撃から自組織を守るために、重要な役割を担うのが「セキュリティ診断」です。一般的にセキュリティ診断とは、システムやネットワーク、Webアプリケーションなどに存在する脆弱性を発見し、攻撃リスクを評価するための調査・検査を指します。 ただ、多くのシステムやサービスは日々更新され、構成変更や新規公開によって新たな脆弱性が発生する可能性が常にあるため、一度の診断では不十分です。また、攻撃手法や脆弱性情報は日々進化しています。最新の攻撃動向や脆弱性情報に基づいて再評価することで防御力を高めることが可能です。 さらに子会社やグループ会社を保有する企業では、外部公開IT資産の棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことが起きています。 それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、サイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高める原因となります。その一方で、全ての外部公開資産にセキュリティ診断を実施しようとすると、膨大なコストや手間ががかかってしまうの実情です。
効率的な脆弱性管理による「診断コスト最適化」のポイントを解説
そうした状況の中、サイバー攻撃から自組織のIT資産を守るにはどうすれば良いのでしょうか。実は、コストを抑えて効率的に脆弱性診断を実施するためには「攻撃者の行動原理を理解して戦略的に対処する」ことが重要です。 そこで本セミナーでは、サイバー攻撃の最新動向をもとに「なぜ、攻撃者は外部公開資産を狙ってくるのか」を解説するとともに、セキュリティ強化の初歩として外部公開資産を把握することの重要性を解説します。 さらに攻撃者の行動原理を踏まえた上で、限られた予算でも効率的に脆弱性管理を実現する方法をご提案します。特に「組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)がある」「子会社やグループ会社など多くの外部公開IT資産の管理に課題がある」という方にお勧めのセミナーです。効率的な脆弱性管理による「診断コスト最適化」のポイントを知りたい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45
15:45~16:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。