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(動画・資料)
PPAP対策をシンプルに実現、メール連係ファイル転送ソリューション「eTransporte...
3.9 CTCシステムマネジメント株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
内閣府と内閣官房で「PPAP」を廃止する方針を発表
これまで機密情報のやり取りなどに頻繁に使われていた「PPAP」(パスワード付き暗号化Zipをメールに添付して送信し、その後パスワードをメールで別送するファイル送付のやり方)ですが、セキュリティに大きなリスクがあることやユーザーの生産性の観点から、2020年11月に内閣府と内閣官房で廃止の方針が発表されました。
今更聞けないPPAPの問題点は何か?
メールセキュリティ対策として従来スタンダードであったPPAPは、具体的にどのような問題点があり「脱PPAP」対応がなぜ必要となったのか、課題と対応策はどのようなものがあるのでしょうか。
オンラインストレージを使うのは、利用者の負担が大きい
「脱PPAP」の一般的な方法としては、オンラインストレージを使ってファイル共有を行うやり方です。 しかしその場合は、取引先などファイルの受け手側に、オンラインストレージのアカウント登録を依頼する必要があり、不特定多数の方とファイル共有する場合には利用者の負担が大きく、現実的ではありません。
今まで通り添付ファイル付きメールを送る操作で、セキュアに脱PPAPを実現
そこで本セミナーでは、従来通り添付メールを送るだけで、面倒な手間をかけることなくPPAP対策ができる方法を、デモを交えて紹介します。
CTCシステムマネジメント社のファイル転送ソリューション「eTransporter」についても紹介しますので、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:20 これまでのメールセキュリティ対策とこれからの課題を解説
13:20~13:45 脱PPAPへの対応策として最適解である「eTransporter」のご紹介
13:45~14:00 質疑応答
こんな方にオススメ
・脱PPAPへの対策が早急に必要となったが、監査対応に不安 ・Emotetなどウィルス感染やセキュリティに不安 ・機密データの紛失・誤送信の防止対策がしたい ・企業間でのファイル共有の手間を削減したい ・ファイル容量が大きくてメールに添付できない
主催
CTCシステムマネジメント株式会社
他社事例から学ぶ 失敗しないIT資産管理とは?
住友電工情報システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
さまざまなIT資産に潜む情報漏洩のリスク
今やIT資産管理は「資産管理」や「ソフトウェアライセンス管理」などの効率的な運用に 不可欠なものとなっているのに加え、「情報セキュリティ管理」までを含む幅広い業務に渡っており、 企業においてその重要性は増すばかりです。
IT資産管理の他社事例をご紹介
本セミナーでは、大手企業で頻発している情報漏洩事故などIT資産管理が失敗する理由をテーマに、 IT資産管理の失敗しない選び方、本来あるべき管理・制御方法をお伝えします。 操作ログ、パッチ管理機能なども有する「MCore」の機能紹介と製品のデモンストレーションも行います。
こんな人にオススメ
正しい資産管理ができているかどうか分からない IT資産管理ツールを入れたがうまく機能していない どのPCにどのセキュリティパッチを適用すればいいのか分かりづらい Windows 10機能更新プログラム(FU:Feature Update)を全社に適用するのに時間がかかる インシデント発生時の原因追跡に時間がかかる 社員のUSBメモリの利用状況を把握できずに困っている
プログラム
13:40~14:00 受付
14:00~14:40 他社事例から学ぶ 失敗しないIT資産管理とは
・なぜIT資産管理は失敗するのか? ・IT資産管理の他社事例紹介 ・MCoreの機能紹介
14:40~14:50 デモンストレーション
14:50~15:00 質疑応答
主催
住友電工情報システム株式会社
SASE2.0で深化するデジタルシフト
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
対象:ゼロトラストをご検討中のお客様、SASEを検討中のお客様
リモートアクセスVPNやデータセンター中心の境界ネットワークの時代は、SASEの登場により一変しました。
ユーザがリソースにダイレクトに接続しながらゼロトラストセキュリティを成し遂げるには単一かつ包括的なプラットフォームが必要です。 New Normal時代の最先端でありスタンダードとなったSASEは既に「2.0」に突入しました。
多くの企業が多くのSASEを検討を進める中で、認証認可に偏重しているものや、部分的な機能しか満たせないSASEに混乱されるケースも相次いでいます。
ユーザに快適性を提供でき、現実的で失敗しないゼロトラストの進め方をご紹介します。 ご多忙中のこととは存じますが、皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。
〔スペシャルセッション〕講師プロフィール
京セラ株式会社 デジタルビジネス推進本部 基幹インフラ部 課責任者 和田 祐介氏
1999年に入社し、基幹システム関係の業務からネットワーク、セキュリティを担当。 現在はデジタル化を推進する部門で、ネットワークおよびネットワークセキュリティを担当している。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:10 デジタルワークプレース”の今とこれから
株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 副本部長 三木 庸彰
リモートワークの急速な普及、クラウド活用の本格化、ビジネスのDX推進など、企業のワークプレースにおいてもデジタルシフトが進んでいます。様々な場所から、様々なデバイスで、様々なクラウドサービスを使い分ける”デジタルワークプレース”に求めれれる要件や課題、今後の可能性についてお話しします。
14:10~14:30 Prisma Accessで対応した在宅リモートアクセス~SASEへの第一歩~
京セラ株式会社 デジタルビジネス推進本部 基幹インフラ部 課責任者 和田 祐介様
在宅ワークで利用するリモートアクセスとしてPrisma Accessの導入を検討したきっかけ、導入時の課題、リモートアクセスだけではなく、SASEとしての今後の展望をお話します。
14:30~14:50 深化するPrisma Access
パロアルトネットワークス株式会社 技術本部 アーキテクト 林 章 氏
リモートワーカーを保護するための業界をリードするクラウド配信型セキュリティプラットフォーム Prisma Access。 本セッションでは、高度化・巧妙化が進むサイバー脅威に対する検知/防御能力を飛躍的に高める ML(マシンラーニング)技術に基づく最新のセキュリティ機能や Proxy ベースの既存環境からの無理のない段階的な移行を実現する明示的Proxy機能、そしてSASE環境におけるエンドツーエンドの高度な可視性を通じてユーザレスポンスの向上や容易なトラブルシューティングを実現するADEM(自律型デジタルエクスペリエンス管理) 機能など、多くの組織が抱える様々な課題解決を実現する Prisma Access の最新バージョン概要をご紹介いたします。
14:50~15:00 国内No.1の実績から見るSASE検討における重要ポイント
株式会社IIJグローバルソリューションズ 営業本部 ビジネス開発部 シニアコンサルタント 原 毅 氏
コロナ禍でSASEの利用は急速に浸透しました。当初はリモートアクセス環境の見直しからはじまり、現在ではゼロトラストへのシフトを目的として、どのSASEを選択するか多くの企業で検討が進んでいます。大注目のゼロトラストですが、言葉が先行してしまい、本当の意味での移行はまだまだ不十分です。 Prisma Accessの導入実績国内No.1の弊社が「真のゼロトラストシフト」にあたり押さえるべきポイントと検討の進め方について解説します。
主催
株式会社インターネットイニシアティブ
プライバシーポリシー:https://www.iij.ad.jp/privacy/
共催
株式会社IIJグローバルソリューションズ
プライバシーポリシー:https://www.iijglobal.co.jp/privacy/
パロアルトネットワークス株式会社
プライバシーポリシー:https://www.paloaltonetworks.jp/legal-notices/privacy-japan
※上記個人情報取り扱い方法に、同意頂いた上でお申し込みください。 ※講演内容・講師は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※競合他社様、参加対象以外の企業様、個人の方、自営業の方からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。また申込多数の場合、対象の方を優先させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
アフターコロナに伴うビジネスでの「アプリ」の重要性~IPリニア配信、動画活用、店舗とECの...
3.4 株式会社イー・ディー・エー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
巣ごもり需要など、アフターコロナで変わる消費者のニーズ
新型コロナウイルス感染症の感染拡大によって、多くの人々が外出行動を控えたことで、自宅にいながら買い物をしたり、動画やゲームなどのネット経由でエンターテインメントを楽しむ「巣ごもり需要」が拡大しました。
コロナ禍では、そうした巣ごもり需要に対応する魅力的なサービスも増えたことで、消費者の選択肢やニーズも大きく様変わりしています。
IPリニア配信で盛り上がりを見せる動画配信市場
たとえば、動画配信サービスの視聴数や利用者数が大幅に増加しました。テレビ局がインターネットでの「同時配信」や「見逃し配信」を開始したり、リアルイベントの代替としての「有料オンラインライブ配信(PPV)」が立ち上がるなど、動画配信サービスでは多種多様なコンテンツを楽しめるようになっています。こうした動画配信を活用した動画配信市場は、すでに多くの動画コンテンツを保有する事業者の新たな成長機会として注目を集めています。
復活するリアル店舗とECとの統合が成長の鍵に
小売り・流通業界では、コロナ禍で定着したECサイトによって消費者の購買意欲は上がっています。そのニーズに応えるため、多くの小売り業では実店舗回帰による「ウェルカムバック・チャンス」への期待が寄せられています。その実現には、実店舗にもECサイトで経験した顧客体験以上のものが必要不可欠です。そのためには、ECサイトとの円滑な連携などのデジタル技術を活用した付加価値を提供することが必要不可欠です。
Webシステム/サービスのスマホアプリ化を阻む大きな壁
そうしたアフターコロナ時代のビジネスで重要な要素となるのが「スマホアプリ」です。消費者の最も身近で重要な接点となったスマホアプリに、さまざまな業界・業種の企業が注目しています。スマホアプリを新規で開発したり、既存のWebサイトやWebシステムを「スマホアプリ化」する動きがこのコロナ禍で需要が増え、同時に市場も活発化しています。
しかし、スマホアプリ開発には幾つかの課題があります。たとえば、iOS/Androidなど限定化された環境で別々の開発言語での実装が必要になったり、機能の高度化には他の基幹システムとの連携部分の最適化などが求められたりします。
豊富なアプリ開発の実績を生かし、コスト圧縮やワンストップ開発を実現
スマホアプリの開発会社は存在しますが、今後のビジネス成長を支えられるようなアプリを開発できる企業はそれほど多くはありません。本セミナーでは、10年以上にわたるスマホアプリの開発実績や、さまざまな業種のBtoB向け業務アプリ開発にも精通するイー・ディー・エーが、Webシステムのアプリ化やスマホアプリ開発に成功する方法を解説します。
また、クロスプラットフォーム開発ツール「Flutter」の活用などによって、開発コストを圧縮したり、基幹システムとも連動するワンストップ開発を同社が実現できる理由をご紹介します。アフターコロナ時代のビジネス拡大や新サービスの立ち上げを目指している方は、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:05~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:50 アフターコロナのビジネスでの「アプリ」の重要性~IPリニア配信、動画活用、店舗とECの統合(DX)など~
13:50~14:00 質疑応答
主催
株式会社イーディーエー プライバシーポリシー https://www.eda-inc.jp/contact/privacypolicy/
クラウドを活用した電話業務DX 〜Amazon Connectの利活用と、新しい『電話』ソ...
4.0 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
クラウド活用で劇的に進化。コレカラの電話業務
DXとテレワークの普及により、電話を使った業務が著しい進化を遂げています。 従来のようなオペレーター(電話窓口)がオフィスに常駐して応対するスタイルから、在宅での代表電話取次ぎ、クラウドを活用した自動架電、チャットやSNSと連携した受付業務の完全自動化などへと「電話業務」の可能性が広がっています。 クラウドと周辺アプリケーションと連携をして、コール業務全体の自動最適化を考えるべき時期に来ているのではないでしょうか?
電話業務DXが必要な背景
長期化するコロナ影響により、働く場所の柔軟性が求められています。在宅勤務にも適応できるインバウンド・アウトバウンドコールの環境整備が必要です。さらに、コールスタッフや受付スタッフの採用難の問題もあります。人材確保が難しい上に、少人数に膨大な問い合わせが集中し、処理しきれず、顧客の信頼を失うリスクもあります。 こうした背景から、電話だけでの対応に限界があり、業務全体の効率化・DXが急務です。
DXが進んでも、重要な顧客接点は「電話」
一方で、電話はメールやチャットなどでは伝えられない「感情」や、文字にしづらい内容を共有できる優れたツールであり、DX時代に顧客接点としての重要性が増しています。しかし、そのメリットを最大限活かすには、IVR、ACD、CTIなどの高度なシステムが必要ですし、メールやチャットなどと統合してオムニチャネルを実現する必要があります。
Amazon Connect +αではじめる新しいソリューション
Amazon Connectとは、優れた顧客体験を実現するためのクラウド型コンタクトセンターサービスです。 オムニチャネルに対応できるようにゼロから設計された Amazon Connect は、コンタクトセンターに必要な機能(電話回線・録音・IVR・ACD・CTI・レポートなど)をワンストップで提供し、顧客とエージェントに音声とチャット全体でシームレスな体験を提供します。また、自宅を簡単にコンタクトセンターにすることができ、数分で設定が完了します。クラウドサービスですので、すべてが従量課金制で低コストでスタートできるもの魅力です。
本セミナーでは、クラウド(Amazon Connect)を活用した新しいカタチの「電話業務」DXをテーマに、Amazon Connectの基本機能や特徴の紹介、AWS周辺システムやSNSと連携した業務DX事例を解説いたします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05〜13:30 Amazon Connectの概要説明
・電話業務を取り巻く環境 ・Amazon Connectの基本機能、特徴、料金体系 ・ボイスワープ機能、CRM連携、API連携の紹介
13:30~13:55 クラウドを活用した電話業務DX〜Amazon Connect +α〜
・Amazon Connectと周辺システムを活用した新しい電話ソリューション ・電話業務DXの現場実践事例(予約受付、自動架電、チャット連携、ほか)
13:55〜14:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社
チャットボット導入に失敗した方へ、会話データをExcelで簡単に設定する方法
3.6 株式会社サンソウシステムズ
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはoViceを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
近年、チャットボットの導入が進んでいる
チャットボットの導入により、従来は人間が対応していた業務を代行されることから、工数や経費削減が期待できます。
また、ユーザーからの問い合わせにもよりスピーディーに対応できるため、顧客満足度の向上にもつながると言えるでしょう。 企業だけでなくユーザーにとってもメリットがあることからチャットボットの導入が増えています。
「かんたん」と宣伝されている製品でも、やってみると意外と大変
チャットボットツールは多数存在します。 しかし、一見どれも簡単そうに見えますが、実は使いこなせていないという声も少なくありません。
特に、AIやディープラーニングなどが使われている製品は操作が難しく、挫折したという方もいるのではないでしょうか。
会話データをExcelで簡単に設定できるチャットボットのご紹介
本セミナーでは、これまでチャットボットの導入に失敗した経験がある方を対象に、誰でも簡単に扱うことができる「さっとFAQ」についてご紹介します。 使い方や導入事例などもあわせてお話しいたします。
プログラム
15:45~16:00 受付 16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:50 チャットボット導入に失敗した方へ、会話データをExcelで簡単に設定する方法 株式会社サンソウシステムズ
16:50~17:00 質疑応答 17:00~17:30 交流タイム(ご参加自由)
主催
株式会社サンソウシステムズ
医療や工場の現場で大活躍!遠隔地に設置した機器を安全にコスパ良くリモートメンテナンスする方...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
人件費削減やコロナ禍での立ち入り制限によりリモートメンテナンスに注目が高まる
新型コロナウイルス感染症の拡大を防ぐため、さまざまな場所で人数制限がかけられています。 特に病院や医療施設などでは立ち入り制限が行われており、メンテナンス業に従事する方も普段より少ない人数で作業せざるを得ないのが現状です。
リモートワークを導入する企業が増えつつありますが、今後はメンテナンス業においてもリモートで行える環境が必要になることが見込まれており、リモートメンテナンスの需要が高まっています。
インターネットに接続できる機器は多いが、セキュリティ面で課題
病院や医療機関などでは人命に関わる機密情報が扱われているため、サイバー攻撃から守るための高度なセキュリティ対策が行われています。 そのため、リモートメンテナンスを行うためにセキュリティの要件をクリアするのはなかなか困難です。 解決策としては、端末からメンテナンス対象の機器を閉域接続方法がありますが、「どうやったら閉域接続を実現できるのか?」と感じられている方も多いのではないでしょうか。
簡単に、閉域接続でのリモートメンテナンスを実現する方法
本セミナーでは、「簡単に」閉域接続でリモートメンテナンスを行う方法をご紹介します。 ルーター端末の使い方や、導入事例などもあわせてお話しいたします。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:50 医療、介護、美容などの設備について、簡単に閉域接続でのリモートメンテナンスを実現する方法 株式会社インターネットイニシアティブ
14:50~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ プライバシーポリシー
産業用PCをどう選択すればよいのか?~国産メーカーと海外メーカーの比較、信頼性/性能/サポ...
3.7 イノテック
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
需要が増加する、産業用PC
産業用PCの需要が増加しています。 ミック研究所の調査では2018年から2022年にかけて年平均成長率5.7%となり、市場規模1,361億円に達すると予想されています。
IoTやスマートファクトリーへの対応
産業用PCは、工場やインフラ設備などに代表される24時間連続稼働や、停止が許されない高信頼な制御が求められる用途で多く使用されてきました。 しかし最近ではさらに用途を広げ、IoTやスマートファクトリーへの対応などインターネットなどをつないだ環境下で使用される用途での役割が増してきています。
産業用PCをどう選択すればよいのか?
このような状況の中、企業はどのように産業用PCを選択すればよいのでしょうか? 産業用PCは海外メーカー製のシェアが高いですが、国産メーカーと海外メーカーでは、信頼性、性能、サポートなどはどう違うのでしょうか?
本セミナーでは、産業用PCの国産メーカーと海外メーカーの比較について解説いたします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 産業用PCをどう選択すればよいのか?
13:45~14:00 質疑応答
主催
イノテック株式会社
事務機器企業は、複合機が売れない時代に、どうやって売上を伸ばせばよいのか?
3.5 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ペーパーレスで急速に市場が無くなる、事務機器販売
この2年間で、企業におけるペーパーレス化は大幅に進みました。 この流れは今後も加速すると予想されています。
企業のペーパーレス化によって複合機市場は大きく縮小すると言われています。 調査によっては、現在の半分にまで縮小すると予想しているレポートもあります。
事務機器販売に代わる売上をどう作ればよいのか?
このような事業環境の大きな変化の中で、事務機器販売企業はどのように変わるべきでしょうか。 事務機器販売に代わる売上を、どのように作っていけばよいのでしょうか?
SaaS販売で業務効率を5倍にした事務機器販売企業の事例を紹介
本セミナーでは、その答えのひとつとして、SaaSの販売について解説します。 実際に事務機器販売企業が、新たにSaaSの販売に取り組んだ結果、業務効率が5倍になった事例も紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 事務機器企業は、複合機が売れない時代に、どうやって売上を伸ばせばよいのか?
スマイルアップ合資会社 熊谷 美威
10:45~11:00 質疑応答
主催(共催)
マジセミ株式会社 スマイルアップ合資会社 アクセラス株式会社