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(動画・資料)
【再放送】SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、...
3.6 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2024年 9月 4日(水)開催されたセミナーの再放送です。
増える、クラウドサービスやSaaS
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。
アカウントや権限の管理が大変
このような状況の中、人事情報やADなどを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。 当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。
関連会社もJ-SOX法の対象に
このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
ID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)、主要3製品比較
本セミナーでは、主要なID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)を3製品比較します。
比較対象は以下です。 ・Okta…グローバルで多く利用されている ・国産ID管理ツールA…国内で多く利用されている ・Keyspider…国内で多く利用されている
単純な○✕の比較表ではなく、その設計コンセプトなどから「どのような企業にはどの製品が適しているのか?」掘り下げていきます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セキュリティ事故を防止~
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
Keyspider株式会社(プライバシーポリシー)
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【基幹システム刷新・構築中の企業様、必見】スクラッチシステム・ERPの限界とその解決方法とは
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
・基幹システム刷新を検討中もしくは、構築中のプロジェクト責任者、担当者の方 ・社内のDXを推進するお立場にある方、部門長の方 ・世の中にあるAIツールを社内でどう活用していいか分からない方
セミナー概要
「ERP導入は、経営層からは喜ばれるが、現場からは不満が出ている・・・」 「標準化されたERPではカバー仕切れない領域がある・・・」 「AIで具体的に社内の業務がどう変わるの?」
基幹システムの刷新をすることで、業務標準化、データの見える化は実現できる一方で、利用者の多い現場部門のDXを抜本的に見直すまでは至っていない企業様が多くいらっしゃいます。
本セミナーでは、AI時代の基幹システム刷新のベストプラクティスを紹介し、そうした企業様の課題にお応えします。
当日は、基幹システムが本来得意としている領域と、苦手としている領域を整理した上で、苦手としている領域をどう「フロントERP」で解決できるのか、実際のデモンストレーションも交えて解説します。
<主な内容>
・「2025年の崖」を提唱したDXレポートの振り返り ・基幹システム刷新時に押さえるべきポイント ・スクラッチシステム・ERPの限界 ・フロントERPとは ・ERP×フロントERP導入事例紹介
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部 エンタープライズ部
十時 信悟
大手ERPベンダーの法人営業として16年間勤務。お客様のスクラッチシステムの標準化や、大規模ERPからのダウンサイジングのプロジェクトに携わる。AIを活用した現場の業務効率化や経営判断に資する管理会計に貢献したいと考え、2024年LayerXに参画。主にエンタープライズ企業を対象にしたバクラクのセールスやマーケティングに携わる。
開催概要
開催日:2025/10/16(木) 11:00-12:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【大企業向け】BPO委託コストの妥当性を説明できますか? ~業務分析からコスト削減まで実行、...
3.6 株式会社ドゥエピオン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
切り出せない業務は現場社員がやるしかなかった現状
いま、多くの企業は、人手不足という社会的テーマへの対処として、生産性の向上(効率化・自動化・AI化による稼働削減)に迫られています。古くより入力作業や、ルーティン化しやすい業務は外注されていますが、判断や調整が必要な業務は現場社員が対応せざるを得ませんでした。『とりあえず現場社員がやるしかないか』がいつの間にか常態化してしまい、結果として、特定社員への業務集中・属人化・本来業務が進まない状態が長く続き、改善が先送りされてきたのが実情です。
他社BPOやコンサルを導入しても成果が出ない理由
BPOやコンサルを導入した企業の多くが、コストはかかるのに成果が曖昧という課題を抱えています。とりあえず、目の前の業務運用は回っているが、委託コストの妥当性を経営層に説明できず、現場は、属人化やマニュアル不足に悩まされ続けています。コンサルは、改善案提案止まりですし、そもそも現場の声を拾いきれず、成果物の解像度が低く粗いのです。そんな中で、システムやソリューションを導入しても、新しいやり方は浸透・定着しません。
BPOを入口に、可視化から改善までをワンストップで支援
本セミナーでは、BPOを単なる請負にとどめず、 業務可視化と標準化から改善・コスト削減まで一気通貫で実行する新しいBPOサービス をご紹介します。 BPM+ という、 特許取得済みの業務フロー自動作成ツール で現状を素早く可視化・ドキュメント化し、マニュアル整備によって属人化を解消。 改善を重ねることで生産性を高め、将来的なシステム導入の地ならしにも役立てます。 成果に連動した報酬体系を採用 しているため、安心してコスト削減を実現できます。
こんな企業・担当者におすすめ
BPOやコンサルを導入したが、思うような成果が見えないと感じているご担当者
マニュアル不足や人に依存した業務の進め方に課題を抱える現場マネージャー
コスト削減効果を経営層に説明する役割を担う管理職
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【大企業向け】BPO委託コストの妥当性を説明できますか? ~業務分析からコスト削減まで実行、成果に連動した報酬で安心のBPOとは~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社ドゥエピオン(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
パスワードとOTP依存の限界、金融機関の認証基盤を揺るがす二大リスク 〜パスキー認証の活用、...
3.8 株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
アメリカで進む規制強化とパスキー認証への移行
アメリカでは金融機関を中心に、パスワード依存からの脱却を求める規制が強まっています。政府や規制当局は、フィッシング被害や認証情報流出を重大なシステムリスクと捉え、セキュリティキーを用いたパスキー認証(FIDO2)の導入を推進しています。ペイパルやArmstrong Bank、 First Financial Bankといった多くの大手金融機関が対応を進めており、その流れは加速しています。日本の金融庁もこうした動きを注視しており、近い将来、同様の要件が課される可能性は高いと考えられます。今こそ、アメリカの事例に学び、自社の認証基盤をパスワードに依存しない形へと強化する備えが求められています。
パスワード依存とOTP限界がもたらすリスク
日本の金融機関では、パスワードやOTPに依存した認証基盤が広く使われています。しかしフィッシング攻撃が巧妙化する中で、これらの仕組みでは不正アクセスを完全に防ぎきれません。加えて、パスワード管理や再発行にかかる業務負担は管理者・ユーザー双方に重くのしかかり、コストや運用効率の面でも大きな課題となっています。さらに、委託先や派遣社員など自社のセキュリティガバナンス以外の利用者をどう守るかは、多くの金融機関に共通する悩みです。こうした課題は、国際的な規制強化が進む今、早急に解決策を検討すべき喫緊のリスクとなっています。
パスキー認証とYubiKeyによる具体的解決策
「パスワード管理が限界」「OTPだけでは不安」——。本セミナーでは、そんな課題を解決する実践的な方法を解説します。 まず、なぜパスキー認証がフィッシング攻撃に有効なのか、その仕組みから明らかにします。次に、米国の金融機関で導入が進むYubiKeyの活用事例から、具体的な効果や運用のヒントを共有します。さらに、「委託先・派遣社員への対応」「コストや運用負荷」など、日本企業特有の課題にも焦点を当て、CloudGate UNOとの連携による解決シナリオを提示します。 将来を見据えた認証基盤を構築し、セキュリティと利便性を両立させるための知見を得る絶好の機会です。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 パスワードとOTP依存の限界、金融機関の認証基盤を揺るがす二大リスク〜パスワードレス認証とYubiKey活用、アメリカ事例に学ぶ金融セキュリティ強化〜
12:45~13:00 質疑応答
主催・共催
株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)(プライバシーポリシー)
Yubico(プライバシーポリシー)
協賛
SCSK株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
進化する標的型攻撃メールにどう備える? ClickFixやクイッシングにも対応するメール訓練...
3.6 KIS Security株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ClickFix、クイッシングなどの新たな手法も メールを起点とした攻撃が止まらない
近年、標的型攻撃やビジネスメール詐欺に関わるメールは増加し、被害も拡大しています。IPA(情報処理推進機構)が公表した「情報セキュリティ10大脅威 2025[組織]」編では、4位に「機密情報等を狙った標的型攻撃」、9位に「ビジネスメール詐欺」が挙げられ、メールを起点としたサイバー攻撃は事業継続の大きな課題となっています。 さらに攻撃手法は高度化・巧妙化しており、特定のターゲット情報を収集して作成されたメールを本物と信じてしまうケースも増加。特にユーザーを騙して悪意あるコマンドを実行させる「ClickFix」や、QRコードを悪用する「クイッシング」といった新たな攻撃も登場し、従業員一人ひとりの教育や訓練、セキュリティ意識の向上がこれまで以上に求められています。
コスト・工数・カスタマイズの壁、従来のメール訓練では不十分な理由
多くの企業・組織が標的型攻撃メールへの対策として従業員向けの「メール訓練」を実施しています。従業員の意識向上や不審メールの識別スキル習得には有効ですが、運用する担当者には大きな負担がかかることが課題です。 また、事前準備や訓練後の確認、メール環境に応じた除外設定、巧妙化する攻撃に対応したシナリオ作成、受信状況やクリック状況の集計などは多くの工数を要します。さらに、対象者別の内容を柔軟にカスタマイズできなかったり、訓練結果の確認が難しいサービスも少なくありません。 高度な訓練や配信数の増加に応じて追加費用が発生するケースもあり、コスト・工数・カスタマイズなどの壁が、継続的なメール訓練の実施を阻む大きな要因となっています。
リリースから3年で550社が導入した「標的型攻撃メール訓練サービス」を徹底解説
本セミナーでは、訓練実施者の負担軽減や従業員のセキュリティ意識改革に役立つ最適な方法として、標的型攻撃メール訓練サービス「KIS MailMon」をご紹介します。同サービスはリリースからわずか3年で金融機関100社を含む550社に導入されており、低コストで柔軟なカスタマイズが可能で、手厚いサポートが受けられる点が強みです。また、300種類以上の日英対応シナリオを備え、ClickFixやクイッシングといった最新の攻撃手法にも対応でき、実践的な訓練が継続的に実施可能です。講演では、類似サービスとの比較などを踏まえ、コストを抑えつつ継続的にメール訓練を実施できるメリットなどを解説します。 「従業員のセキュリティを強化したい」「もっと手軽にメール訓練を実施したい」とお考えの企業・組織の担当者の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 進化する標的型攻撃メールにどう備える? ClickFixやクイッシングにも対応するメール訓練の新常識~低コストかつ高精度な訓練を実現、3年で550社超が採用した「KIS MailMon」を徹底解説~
13:45~14:00 質疑応答
本セミナーは、10月29日(水)・11月11日(火)に再放送セミナーを開催いたします。
ご都合の良い日程にお申込ください。 ■10月29日(水)9:00~10:00 【再放送】進化する標的型攻撃メールにどう備える? ClickFixやクイッシングにも対応するメール訓練の新常識~低コストかつ高精度な訓練を実現、3年で550社超が採用した「KIS MailMon」を徹底解説~
■11月11日(火)11:00~12:00 【再放送】進化する標的型攻撃メールにどう備える? ClickFixやクイッシングにも対応するメール訓練の新常識~低コストかつ高精度な訓練を実現、3年で550社超が採用した「KIS MailMon」を徹底解説~
主催
KIS Security株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【IT企業の管理者向け】エンジニア大転職時代における合理的な育成戦略 ~スキルを見...
3.7 サン・エム・システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年7月3日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
管理職が感じる育成に対する本音
育成は管理職にとって避けて通れない重要な役割です。しかし、プレイングマネージャーが当たり前となり、転職が一般化した現在、育成についてこんな“本音”を抱える方も多いのではないでしょうか。
・ 頑張って育てた部下に辞められると悲しい
・ 育成にかける時間がどうしても確保できない
・ 育成は成果が見えにくく、評価もされにくい
これらは、育成の大切さを理解しているからこそ、多くの管理職が共通して感じている悩みです。
エンジニア大転職時代、育成の常識はもう通用しない?
転職が一般化した今、特にIT業界ではエンジニアの流動性がますます高まっています。 ある調査によると、20代~40代のエンジニアの約5割が「転職を具体的に考えている」というデータもあります。 こうした“エンジニア大転職時代”では、従来のように一人ひとりに時間をかけて丁寧に育てるスタイルは、現実的ではありません。 「これからの育成はどうあるべきか?」「限られたリソースで、どうやってスキルを伸ばすか?」 本セミナーでは、こうした問いに対する実践的な解決策として、転職時代に適した「合理的な育成戦略」をご紹介します。
大転職時代に適した合理的な育成とは
働き方が大きく変化する中、育成のあり方も見直しが求められています。 限られたリソースで最大の成果を引き出す、現実的かつ実践的な育成の仕組みが必要です。
本セミナーでは、その実現を支援するSaaSツール 「G-COMPATH」 をご紹介します。 このツールは、社員が自らの現在地と目標を把握し、主体的に成長へ向かう「社員自律型 成長支援プラットフォーム」です。 技術スキル・資格・研修だけでなく、ソフトスキル(人間力)も定量的に管理可能で、 「社員の今を把握し、未来の成長を見える化」する仕組みを提供します。 導入にあたっては、部門単位でのスモールスタートが可能で、環境準備から約1週間で運用を開始できます。 当日は、実際の導入事例や操作デモを通じて、現場での具体的な活用イメージをご紹介します。
こんな方におすすめ
・ 「部下がもっと主体的に成長してくれたら…」と感じているIT部門・開発現場のマネージャーの方
・ 「スキル把握や育成の優先順位が曖昧で、常に手探り…」と悩む部課長クラスの方
・ 「育成が大事なのは分かっているが、日々の業務に追われて手が回らない」と感じている方
・ 自社の育成戦略を見直したいと考えている経営層・人事・人材育成担当者の方
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 【IT企業の管理者向け】エンジニア大転職時代における合理的な育成戦略 ~スキルを見える化、成長を加速する人材育成ツール~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
サン・エム・システム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
電子化だけで終わらない!AIで実現する経理DXの3ステップと進め方
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
こんな方におすすめ
・経理・労務・総務・情シス部門で業務効率化を推進している方 ・AIを活用した最新のバックオフィスシステムの動向を知りたい方 ・システムの導入や入れ替えを検討中で、最新のサービス情報を集めている方 ・バクラクシリーズをまとめて俯瞰し、AIによる進化ポイントを理解したい方
セミナー概要
電子化にとどまらないシステム活用と業務効率化を進めましょう
「電子化」は経理業務を効率化する第一歩に過ぎません。 単なる電子化にとどまっていては、アナログな業務プロセスをデジタルに置き換えるだけで、本質的な業務負担の軽減にはつながりません。
本セミナーでは、「AIを活用した真の経理DX」とは何かを徹底解説します。 AIは単に請求書や領収書の文字を読み取るだけのツールではありません。 読み取ったデータのコンテキストに合わせて、従業員の手作業や経理担当者のミスを減らす機能があってはじめて、業務そのものを最適化することができます。
請求書処理・経費精算・法人カード利用など、経理業務全体をまるっと効率化する支出管理DXの最新トレンドを、具体的な事例とともにご紹介します。
本セミナーで学べること
“システム導入だけ”では叶わない、その先の業務改善すべきポイントを解説します。
・経理DXの3ステップの整理(1電子化 2デジタル化 3AI変革) ・「電子化」・「デジタル化」で終わらないためのチェックポイント ・電子化で止まらず、AIを活用した業務プロセスの最適化を実現する方法 ・バクラクAIを活用した具体的な経理業務のBefore / After
これから業務効率化を考えていきたい方へ、真のDXを実現するための最新情報をぜひこの機会にご確認ください。
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部 マーケティング部
郡司 将吾
2021年よりLayerXにて、バクラクサービスの営業担当として、500社以上の企業様への業務効率化提案活動に従事。現在はマーケティング部門にて、皆様の業務効率化に寄与できるようなセミナーの企画運営を推進。
開催概要
開催日:2025/10/15(水) 11:00-12:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】標準化されていない業務は、なぜ改善が進まないのか? ~業務フローを自動作成・分析す...
3.7 株式会社ドゥエピオン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年9月24日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
属人化を防ぎ、改善を継続させる“標準化”の重要性
標準化されていない業務は属人化を招き、さまざまなリスクを組織にもたらします。標準化により業務の手順やルールを統一することで、属人化の防止や生産性の安定化はもとより、「継続的な改善の土台」が構築できます。改善の土台ができることで、標準化された業務プロセスをベースに、次のステップへの検討が容易になり、業務改善の成果を組織全体への定着・継続的な改善を促します。
必要性はわかっていても、なぜ標準化は進まないのか?
標準化が進まない理由は主に3つです。 ①現状可視化ができていない ②可視化後の分析ノウハウや時間が不足 ③組織文化や個人の心理 業務が属人化していることで、BPMやDXの取り組みなどが停滞してしまうケースは後を絶ちません。
自動でBPMN作成+課題分析を行うAIシステムで標準化を支援
本セミナーでは、業務の見える化から標準化までを支援する3つのソリューションをご紹介します。
システムからの質問に答えることで フローチャートが自動作成できる「BPM+」
BPM+で作成したデータを用いて、課題抽出・稼動構造の可視化・共通工程の分類を行い、標準化へ向けて支援する新たな 「AIシステム」
サービスのルーツがBPOなどオペレーション業務の私たちだからこそできる 「伴走支援」
業務の非効率性、属人化、そしてそれらがもたらすDXの停滞といった問題に対し、「可視化」と「標準化」という具体的なアプローチで解決策を求めているすべての人におすすめです。特に、「現状可視化ができていない」「分析ノウハウや時間が不足している」という課題を抱えている人にとっては、 特許取得済みのツール「BPM+」 や 新しいAIサービス の紹介は非常に有益な情報となるでしょう。
こんな方におすすめ
業務全体の効率化や生産性向上を目指している経営層・マネジメント層
一時的な改善で終わらず、継続的な改善文化を根付かせたいマネジメント層
日々の業務に課題を感じている、業務フローの可視化や引き継ぎに苦労している実務者
業務プロセスの改善やシステム導入を担当している企画・IT部門
AIを活用した業務改善に関心がある皆様 など
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 標準化されていない業務は、なぜ改善が進まないのか? ~業務フローを自動作成・分析する「BPM+」とAIツールで標準化を促進~
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社ドゥエピオン(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
“p=none”のままでは届かない?メールロゴ表示で信頼と成果を高める 〜BIMI/VMC導...
4.4 GMOグローバルサイン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
DMARCは設定しただけでは不十分、フィッシング対策に求められる運用フェーズへの移行
巧妙化するフィッシングメールへの対策として、GmailやYahoo、Outlookなど主要メールサービスがDMARC対応を必須化したことを受け、多くの企業がDMARCを設定しました。しかし、そのポリシーは「p=none」のまま、レポートは未活用、依然としてなりすましメールが配送され、正規メールが埋もれたり不達になってしまうなど、メールセキュリティやメール配信における効果を実感できず、フィッシング対策として不十分な状態に陥っているケースが多く見られます。なりすましメールの開封を防ぐための環境や、正規メールと容易にわかる判断材料の提供が必要です。そこで今、正しいフィッシングメール対策として「受信者が安心して開封できるメールのロゴ表示」が求められており、それを実現するために「DMARCの運用フェーズへの移行」や「設定の最適化」が必要となっています。
運用まで進まない現場の悩みと、設定不備によるマーケティング効果の低下
DMARCを活用しきれていない背景では、「レポートの読み方が分からない」「送信ドメインの整理が追いつかない」「p=noneから進めない」といった運用上の課題が各社で顕在化しています。さらに、BIMIによるロゴ表示を目的にVMCを導入しても、DMARC設定が不十分なためロゴが表示されず放置されているケースも多くあり、開封率やブランド価値の最大化を阻んでいます。このようにDMARCによるメール認証やBIMI/VMCによるロゴ表示の仕組みを正しく理解し、運用しなければ、セキュリティ強化にもブランド信頼性向上にもつながりません。
DMARC運用の最適化で実現する、BIMI/VMCによるブランド信頼の可視化
本セミナーでは、正しいフィッシングメール対策として「p=none」の次に必要な、BIMI/VMCを活用したメールでのロゴ表示による信頼性向上と、開封率・成果への波及効果についても具体的にご紹介します。さらに、BIMI/VMCでのロゴ表示に必要な「p=quarantineまたはp=rejectへの移行」や「レポート分析や送信ドメインの統制」といった“運用の壁”をどう乗り越えるかを、実践的に解説します。GMOグローバルサイン株式会社の「VMC(企業ロゴ所有証明書) byGMO」でのメールロゴ表示のメリットや導入の注意点や、Hornetsecurity株式会社の「DMARC Manager」を用いたDMARCの効率的な運用方法といった、フィッシングメール対策のセキュリティとメールマーケティング成果の最大化を目指す現場に必要な視点を提供します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 “p=none”のままでは届かない?メールロゴ表示で信頼と成果を高める〜BIMI/VMC導入に向けたDMARC運用の最適化とレポート活用〜
14:45~15:00 質疑応答
主催・共催
GMOグローバルサイン株式会社(プライバシーポリシー)
Hornetsecurity株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。