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(動画・資料)
入札の勝敗は「参加する前」に9割決まる 〜競争率17倍→3倍、穴場の「外郭団体」で高利益案件...
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
入札で「なぜか勝てない」企業に共通する盲点
入札市場は中小企業にとって魅力的なビジネスチャンスです。税金さえ納めていれば参加資格を取得でき、公共事業の受注に挑戦できます。しかし、参加しても落札に至らない企業には共通する盲点があります。それは「どこに参加するか」という発注先選びの重要性を見落としていることです。多くの企業が「入札に勝つにはスキルや価格競争力が必要」と考えていますが、実は入札の勝敗は参加先を選んだ時点で9割決まっているのです。
有名機関に殺到する「見えない競争」の実態
東京都や中央省庁は誰もが思いつく発注先であり、清掃業務の案件では競争率が17倍に達するケースもあります。自社が競合を意識しているように、競合他社も自社を分析しており、利益を度外視した価格で実績作りを狙う企業すら存在します。このような環境では、金額を限界まで下げても「あと一歩」で負け続け、利益を確保した落札はおろか、実績を積み上げることすら困難です。問題の本質は入札スキルではなく「どこに参加するか」にあります。
約2,000機関の「外郭団体」で高利益案件を獲る
本セミナーでは、日本郵政やJRAなど約2,000機関存在する「外郭団体」への参入戦略を解説します。外郭団体は認知度が低いため参加企業が少なく、同じ清掃業務でも競争率がわずか3倍、場合によっては1社入札という事例もあります。競争率が低いということは、利益を確保した金額での落札が可能になるということです。さらに、入札情報サービス「NJSS」を活用すれば、8,900以上の発注機関から外郭団体を含めた穴場案件を効率的に発見できます。
プログラム
1.入札の仕組み
2.落札の壁あるある
3.外郭団体について
4.NJSSを活用した攻略
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【ネットワーク利用者数 5,000名以上向け】DHCP/DNS運用の「属人化」「業務負荷」を...
4.0 株式会社XACK
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
多拠点・クラウド併用で複雑化したDNS/DHCP運用の課題
近年、多拠点化やクラウド活用が進む企業では、DNS・DHCPといった基盤サービスがオンプレ単体で完結していた時代に比べて、設定変更や追加対応の頻度が増える傾向があります。SaaS 連携やネットワーク拡張のたびに名前解決・認証・IP管理に手を入れる必要が生じ、結果として整合性確認や影響範囲の把握にかかる運用負荷が問題視されつつあります。また、ログ取得要件の強化やゼロトラスト志向の増加により、「基盤運用は属人的な手作業で支え続ける」体制が限界を迎え、より標準化された管理モデルが求められています。
DNSゾーンやDHCP管理の分散・属人化によって統制困難になる現状
実際の現場では、DNSゾーンの分散やDHCPの乱立によって、最新の設定状況やシステム構成を把握できる担当者が限定されているケースが少なくありません。業務影響を避けるために変更に慎重にならざるを得ず、結果として「触れない」「触れられない」領域が広がり、技術負債として累積します。こうした状況が続くと、障害時の切り分けに時間を要し、新規システム導入やネットワーク再設計の足かせとなり、情報システム部門の負荷だけでなく企業全体のスピードにも影響を及ぼします。
統合管理による負荷削減・可視化・標準化の具体的手法
本セミナーでは、DNS/DHCP を個別に維持してきた従来の管理モデルから脱却し、可視化・標準化・負荷削減を実現するためのアプローチとして、直感的なGUI操作も可能な統合管理ツールをご紹介します。担当者を限定せず日々の設定操作や最新状況の確認が容易となるような情報システム部門が実務で即活用できる情報をお届けします。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【ネットワーク利用者数 5,000名以上向け】DHCP/DNS運用の「属人化」「業務負荷」をどう解消するか? ~統合再構築で運用を効率化する具体的アプローチ~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社XACK (プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【大企業向け】なぜ、部門最適AIが乱立するのか? 〜既存システムと連携したローコードAIアプ...
3.6 シーメンス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AI導入を進めたいが、個別最適AIが乱立している
AI活用に取り組む企業が増える中で、現場ごとに課題を解決するためのアプリが個別に作られ、全社視点とは切り離された “部門最適AI”が増えてしまう 状況が見られ始めています。また、AIを開発する部門と実際に使う現場との認識が十分に揃わないままプロジェクトが進むことで、期待した効果につながりにくく、本番運用までの期間が長引いたり、PoC段階で止まってしまうケースも散見されています。
一般的なローコードでは既存システムと連携できない
AIアプリを現場主導で素早く作成できるノーコード/ローコードツールは増えていますが、 汎用的なツールでは基幹システムや複雑な業務基盤との連携が難しく 、思ったように業務全体へ組み込めないケースが少なくありません。特に長年使われてきた既存システムや多層的なデータ構造が残る環境では、AIアプリと既存資産の“橋渡し”がスムーズに進まず、各部門の取り組みが独立しがちで、結果として全社的な活用へつながりにくい状況が生まれます。
業界リーダーから信頼されるローコード基盤で、全社で使えるAI基盤を実現
こうした問題を解消するための有力な選択肢として、多くの大企業が採用している ローコード開発基盤 が Mendix です。Mendix は、Gartner の Enterprise Low-Code Application Platforms のマジッククアドラントで 9年連続リーダー に位置づけられており、エンタープライズ規模のアプリ開発に求められる要件を幅広く満たしています。 Mendix は、基幹システムやクラウドとの連携を考慮したアーキテクチャを備えており、 複雑な既存資産との接続もしやすい 点が大きな特徴です。また、現場と IT が同じ画面を見ながら業務要件を共有し、その場でアプリに反映できる ため、認識のズレを抑えながらスムーズに開発を進められます。 当日は、 導入事例 を交えながら、Mendix が選ばれている理由をより具体的にお伝えします。
こんな方におすすめ
AI活用を進めたいものの、部門ごとに個別最適なAIアプリが増え、全社展開が進みにくいと感じている大企業の方
製造・建設・小売・金融・不動産・教育・医療・運輸など、基幹システムとの連携に課題を抱える情報システム部門の方
現場とITの認識差により要件調整が長期化し、AIアプリ開発やDX推進のスピードに課題を感じている方
全社で使えるAIアプリ基盤を整備し、横展開や運用改善を継続的に進めたい管理職・企画部門の方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【大企業向け】なぜ、部門最適AIが乱立するのか? 〜既存システムと連携したローコードAIアプリ基盤で全社展開を実現〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
シーメンス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
電子化だけで終わらない! AIで実現する経理DXの3ステップと進め方
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
✔ 経理業務効率化のシステム検討をする前に、業務フローや検討軸の整理を行いたい方
✔ AIを活用した具体的なシステム活用や経理業務の効率化事例を知りたい方
✔ 請求書や領収書など書類の電子化をしてみたが、期待通りの効率化まで至らず打開策を考えたい方
セミナー概要
電子化にとどまらないシステム活用と業務効率化を進めましょう
「電子化」は経理業務を効率化する第一歩に過ぎません。 単なる電子化にとどまっていては、アナログな業務プロセスをデジタルに置き換えるだけで、本質的な業務負担の軽減にはつながりません。
本セミナーでは、「AIを活用した真の経理DX」とは何かを徹底解説します。 AIは単に請求書や領収書の文字を読み取るだけのツールではありません。 読み取ったデータのコンテキストに合わせて、従業員の手作業や経理担当者のミスを減らす機能があってはじめて、業務そのものを最適化することができます。
請求書処理・経費精算・法人カード利用など、経理業務全体をまるっと効率化する支出管理DXの最新トレンドを、具体的な事例とともにご紹介します。
本セミナーで学べること
システム導入だけ
では叶わない、その先の業務改善すべきポイントを解説します。
・経理DXの3ステップの整理(1電子化 2デジタル化 3AI変革) ・「電子化」・「デジタル化」で終わらないためのチェックポイント ・電子化で止まらず、AIを活用した業務プロセスの最適化を実現する方法 ・バクラクAIを活用した具体的な経理業務のBefore / After
これから業務効率化を考えていきたい方へ、真のDXを実現するための最新情報をぜひこの機会にご確認ください。
このWebセミナーは、
1月 9日(金) 11:00~12:00
にも同じ内容のセミナーの開催を予定しています。ご都合のよいほうをお選びください。
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部 マーケティング部
郡司 将吾
2021年よりLayerXにて、バクラクサービスの営業担当として、500社以上の企業様への業務効率化提案活動に従事。現在はマーケティング部門にて、皆様の業務効率化に寄与できるようなセミナーの企画運営を推進。
開催概要
開催日:2026/01/13(火) 11:00-12:00
開催場所:オンライン配信(Zoom)
参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
プロポーザル入札の始め方——初参入でも勝てる5つのポイント 〜入札形式の違いから、提案書作成...
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「提案力」で選ばれるプロポーザル入札とは
公共入札には、金額ではなく「提案内容の質」で契約先を決める「プロポーザル(企画競争)入札」という形式が存在します。予算の上限が事前に提示されることも多く、価格を下げる必要がないため、民間取引と同等かそれ以上の利益率を確保できます。価格競争では大手に勝てないと諦めていた中小企業にとって、自社の強みを武器にできる新たな選択肢です。
初参入でも勝てる案件の見つけ方
プロポーザル入札に興味を持っても、「どこから情報を集めればいいのか」「どの案件なら勝てるのか」という壁にぶつかる企業は少なくありません。全国約8,000以上の行政機関から自社に合う案件を見つけ出す作業は手間がかかるため、初参入で成果を出すには、勝てる案件を効率よく見極めることが重要です。
初参入でも勝てる5つのポイントを、実例で解説
本セミナーでは、プロポーザル入札を始めたい企業様に向けて、組織体制の理解から提案書作成、差別化の打ち出し方まで5つのポイントを解説します。後半では実際の公示書・仕様書を画面で映しながら、「どこを見ればいいのか」を具体的にご紹介しますので、セミナー後すぐに案件探しを始められます。
プログラム
1.入札形式について
2.プロポーザルとは
3.5つのポイント
4.過去に公示されていたプロポーザル案件
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】業務の現場で成果を出すDX・IT人材の育成をコストを抑えながら実現する手法とは ~...
4.1 ピーシーアシスト株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年4月16日(水)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
DX・IT人材の不足
DXやIT分野における人材不足は、多くの企業にとって課題となっています。 その理由として、急速な技術革新やそれに伴う新しいスキルの需要が急増していることで、各企業で人材の獲得が進み、供給が追い付いていないことや採用コストが増していることが一因といえます。 そうした中で、新入社員への研修や既存社員の育成により、人材の不足を解消しようとする企業が多くみられるようになってきました。
育成における課題
新入社員への研修・既存社員のスキルアップやリスキリングを実施していく場合、社内で育成のノウハウや講師となる人材の確保ができていればよいですが、十分に準備ができている企業は多くありません。 そのため、いざ研修を行おうとしても研修プログラムが業務の現場で活かせる内容になっているかが不明確なケースが散見されます。 また、外部での研修を計画する場合でも、研修を受けるためのコストがかかりすぎてしまうなどの課題があり、教育を行いたいと考えている人材すべてに行き届かせるのが難しい状況が多くあります。
コストを抑えながら成果を出せるDX・IT人材の育成手法
本セミナーでは、業務の現場での成果につながる研修サービスと、研修活用のコストを抑えることができる助成金申請について解説します。 研修サービスについてはプログラミング、データ分析、CAD、AIなど幅広い分野に対応した講座があり、DX推進やIT分野の人材不足解消に役立ちます。 基礎から実践レベルまで、受講者のレベルに応じた研修を実現できるほか、業務内容にあわせた研修プランの構築も可能です。 セミナーでは、現役の社労士が登壇し、人材育成に活用できる助成金の最新情報についても解説します。 助成金を活用して費用対効果抜群の育成手法をご紹介します。 DX・IT分野の人材不足に悩んでいる方、育成を行いたいがコストはあまりかけられないという方に特におすすめの内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:35 2025年最新の助成金制度の解説(社会保険労務士法人 経営管理センター 高橋様)
13:35~13:50 IT人材育成の成功事例と助成金の活用方法の解説(ピーシーアシスト)
13:50~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
ピーシーアシスト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
経営管理センター(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】既存のSASEの課題 ~既存VPN共存や共用アカウントの継続利用など、中堅・中小企...
3.6 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年12月10日(水)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
クラウド移行とゼロトラスト化が進む中、SASE導入が中堅・中小企業にも波及
近年、クラウド活用とリモートワークの拡大により、ゼロトラストを基盤としたSASE(Secure Access Service Edge)への関心が高まっています。これまで大企業を中心に導入が進んできましたが、最近では中堅・中小企業においても、セキュリティ強化と運用効率化の両立を求める動きが加速しています。一方で、限られた人員やコスト制約の中で、複雑な構成や高価格なSASEをそのまま導入することは現実的ではありません。今まさに、中堅・中小企業に適した“等身大のSASE”が求められています。
高機能・高価格なSASEが現場運用と乖離
既存のSASEソリューションは高機能である一方、ライセンス費用や構成の複雑さが導入の障壁となっています。特に中堅・中小企業では、既存のVPNを当面は併用せざるを得ない環境や、現場業務で共用アカウントの利用が避けられないケースなどが多く見られます。また、拠点間やシステム間通信など、現実的な運用要件に対応しきれないSASEも少なくありません。結果として「理想的なセキュリティ構想」と「現場で実現可能な仕組み」との間に大きなギャップが生まれています。
既存VPN共存や共用アカウントの継続利用など、中堅・中小企業の実態に合わせたSASEの提案
本セミナーでは、既存のVPN網や共用アカウント運用を維持しながら、段階的にゼロトラスト化を進める現実的なSASEアプローチを解説します。また、中堅・中小企業に必要な機能に絞り込み、コストを抑えつつセキュリティ水準を高める「KAMOME SASE」を紹介。さらに、拠点間・システム間通信への対応など柔軟な構成例を提示します。理想論ではなく、現場が“今日から取り組めるSASE運用”を具体的に示す内容です。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:55 既存のSASEの課題 ~既存VPN共存や共用アカウントの継続利用など、中堅・中小企業の実態に合わせたSASEの提案~
11:55~12:10 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
電子化だけで終わらない! AIで実現する経理DXの3ステップと進め方
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
✔ 経理業務効率化のシステム検討をする前に、業務フローや検討軸の整理を行いたい方
✔ AIを活用した具体的なシステム活用や経理業務の効率化事例を知りたい方
✔ 請求書や領収書など書類の電子化をしてみたが、期待通りの効率化まで至らず打開策を考えたい方
セミナー概要
電子化にとどまらないシステム活用と業務効率化を進めましょう
「電子化」は経理業務を効率化する第一歩に過ぎません。 単なる電子化にとどまっていては、アナログな業務プロセスをデジタルに置き換えるだけで、本質的な業務負担の軽減にはつながりません。
本セミナーでは、「AIを活用した真の経理DX」とは何かを徹底解説します。 AIは単に請求書や領収書の文字を読み取るだけのツールではありません。 読み取ったデータのコンテキストに合わせて、従業員の手作業や経理担当者のミスを減らす機能があってはじめて、業務そのものを最適化することができます。
請求書処理・経費精算・法人カード利用など、経理業務全体をまるっと効率化する支出管理DXの最新トレンドを、具体的な事例とともにご紹介します。
本セミナーで学べること
システム導入だけ
では叶わない、その先の業務改善すべきポイントを解説します。
・経理DXの3ステップの整理(1電子化 2デジタル化 3AI変革) ・「電子化」・「デジタル化」で終わらないためのチェックポイント ・電子化で止まらず、AIを活用した業務プロセスの最適化を実現する方法 ・バクラクAIを活用した具体的な経理業務のBefore / After
これから業務効率化を考えていきたい方へ、真のDXを実現するための最新情報をぜひこの機会にご確認ください。
このWebセミナーは、
1月 13日(火) 11:00~12:00
にも同じ内容のセミナーの開催を予定しています。ご都合のよいほうをお選びください。
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部 マーケティング部
郡司 将吾
2021年よりLayerXにて、バクラクサービスの営業担当として、500社以上の企業様への業務効率化提案活動に従事。現在はマーケティング部門にて、皆様の業務効率化に寄与できるようなセミナーの企画運営を推進。
開催概要
開催日:2026/01/09(金) 11:00-12:00
開催場所:オンライン配信(Zoom)
参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【大企業向け】予算管理は“試算力”で決まる──多彩なシミュレーションが予算管理業務...
3.2 OrangeOne株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年10月1日(水)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
経営判断にスピードが求められる時代
市場環境や人件費、原価などの変動は年々激しくなり、経営企画や財務部門には迅速な軌道修正が求められています。しかし、月次や四半期単位のデータ更新では変化に追いつけず、経営判断の遅れにつながっています。
Excelをはじめとする一般的な予算管理の限界とリスク
Excelをはじめとする一般的な予算管理では、更新作業に時間がかかり、現場の修正がすぐに反映されないため、肝心なときに経営数値が使えません。シナリオ比較や将来予測をしたくても、バージョン管理が煩雑で、環境変化に対して十分なシミュレーションができません。さらに、グローバル展開を行う企業では、為替変動リスクを即座に検証できず、機会損失につながるリスクを抱えています。
予算管理から経営管理へ、リアルタイム経営を実現する新しい仕組み
本セミナーでは、 世界No.1のリーダー製品 であり、 6,500社が導入 する Workday Adaptive Planning の実力を、実際の画面デモを交えてご紹介します。
この製品は、現場からのデータを直接更新できるため、 ダッシュボードで即座に可視化 し、 経営数値をリアルタイムに把握可能 にします。さらに、 売上・人員計画・コストといった多様なデータを統合 し、全社横断的に分析・共有できる点も大きな特徴です。また、 無制限のバージョン管理 に基づき、 複数シナリオを作成・比較 できるため、「もし売上が10%減少したら?」といった環境変化の影響を 瞬時にシミュレーション できます。加えて、 100種類以上の通貨に対応した為替変動シミュレーション により、グローバルに展開する企業が直面するリスクにもスピーディーに対応可能です。さらに、 ロールベースの権限管理機能 により、必要な人に必要な情報だけを適切に共有でき、情報セキュリティと利便性を両立します。 これらの機能群は、 他社の追随を許さない唯一無二の強み であり、Excelや一般的なツールでは決して実現できません。 Workday Adaptive Planning によって、従来不可能だった“迅速かつ柔軟な経営判断”が可能になります。
こんな方におすすめ
Excelや他の予算管理システムに限界を感じている大企業の経営企画・財務部門の方
データ更新や集計に時間がかかり、経営判断のスピードが遅れているとお悩みの方
人員計画や複数シナリオを一元的に管理できず、部門間の調整に苦労されている方
グローバルに事業を展開し、通貨変動リスクへの対応が求められる企業の方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【大企業向け】予算管理は“試算力”で決まる──多彩なシミュレーションが予算管理業務の効率を最大化 ~6,500社が採用、脱Excelとリアルタイム可視化で実現する最新の予算管理手法~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー)
協力
ワークデイ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。