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長期化する在宅勤務で、大企業の情シスが管理すべき「PC操作ログ」とは? ~テレワーク環境で...

長期化する在宅勤務・テレワークで懸念されることは

2021年1月現在、拡大する新型コロナの影響で、多くの企業で在宅勤務・テレワークが長期化する様相を呈しています。行政実施のテレワーク調査結果(*)によると、テレワークの懸念は「情報漏洩が心配」(47.1%)がトップを占め、テレワーク未導入の企業でも「情報セキュリティの確保」、次いで「適正な労務管理」が主要課題となっています。 *参照: 多様な働き方に関する実態調査(テレワーク)結果報告書(東京都産業労働局) ICT利活用と社会的課題解決に関する調査研究(総務省)

PC操作ログに求められる2つの役割と課題

セキュリティと業務実態・就業時間を管理するためには、PC操作ログ管理が鍵になります。情シス担当が着手しないといけないセキュリティ課題は多く、脆弱性対策、内部不正対策、データの持ち出し監視、ネットワーク検疫など様々です。これに加えて、規定時間外労働や長時間労働を監視しなければなりません。PC操作ログには情報漏洩対策と労務管理対策の2つの役割があるのです。

しかし、PC操作ログ管理のためにセキュリティ管理ソフトを導入しても、 ・社外へ持ち出すPCを管理できない ・多数のPCから操作ログを収集することでネットワークに負荷がかかる ・収集した操作ログを分析・活用できず、業務実態が把握できない といった課題が解決できずにいる企業は多く存在しています。

パフォーマンスを維持しながらオフィスと同じ環境を構築するには

上記の通り、情シス担当者や労務管理担当者がもっとも関心のあるポイントは「社外にいながらオフィス(社内)と同じ環境を構築できるか」という点でないでしょうか。

本セミナーでは、テレワークPCで起こりがちなセキュリティ課題例をご紹介しながら、IT資産管理/セキュリティ管理統合システム「MCore」 の特長と実現できることを解説いたします。さらにMCoreの新バージョンで搭載される新機能についてもご紹介します。

プログラム 

13:40~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング

14:05~14:35

長期化する在宅勤務で、大企業の情シスが管理すべき「PC操作ログ」とは? ・テレワーク、在宅勤務を取り巻く環境と実態 ・MCoreで実現できる、PCセキュリティ対策と労務管理

14:35~14:50 製品デモ

14:50~15:00 質疑応答

主催

住友電工情報システム株式会社

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RPAの課題、どこから始めればよいのか?導入したけど定着しない? ~DXの考え方、事例の解...

3.5 株式会社システム情報 / 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはMicrosoft Teamsを使います。 URLは直前にメールにてご連絡いたします。

DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、具体的には何なのか?

新型コロナウイルスの感染拡大により、我々の事業環境は一変しました。 「ニューノーマル」とも言われる状況の中、企業にとって「DX(デジタルトランスフォーメーション)」が必要だと言われています。

DXについては、言葉では分かっていても、具体的に何をすればよいのか、どのように進めればよいのか、など、漠然としか理解できていない方も多いと思います。

本セミナーでは、まずDXについて、考え方や必要性、進め方、事例などについて解説します。

人気のRPAだが、「何から始めれば良いのか分からない」「導入したが定着しない」

DXのテーマのひとつとして、RPAがあります。 RPAを導入することで、業務を効率化し競争力を高めるといった効果が期待されます。

その一方で『何から始めれば良いのか分からない』『導入したが定着しない』という声も珍しくありません。

仕事のやり方を変えてしまうRPAは進め方にもコツが必要です。 本セミナーでは、手書き帳票のテキストデータ化の鍵となる、AI-OCRの導入の勘所と併せて、お客様にヒントとなる情報をお話しさせていただきます。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング

16:05~16:25  ニューノーマルで加速するDX(デジタルトランスフォーメーション)

東日本電信電話株式会社

16:25~16:45 RPA開発のプロが語る!RPA導入のコツとAI-OCR連動

株式会社システム情報 ソリューション本部 サービスマネージャー 大阿久 満

(プロフィール) 大手ITベンダーにて公共市場を中心に営業支援・開発・保守運用を担当し、2019年当社入社。2020年よりRPA領域のサービスマネージャーとしてRPAビジネス推進に従事。現在も大型RPAプロジェクトの上流工程を担当し、様々な業務効率化案件を推進。

16:45~17:00 質疑応答

主催

株式会社システム情報 東日本電信電話株式会社

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マイクロソフトが「HoloLens」で目指す未来と、現在 【IT最新動向ぶっちゃけトーク】...

4.1 マジセミ株式会社

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

ここでしか聞けない、【IT最新動向ぶっちゃけトーク】

本セミナーは、IT業界の「旬」なトレンドをテーマに、毎回ゲストをお迎えし、対談形式で「ぶっちゃけトーク」をお届けするものです。また、毎回参加者からの大量のご質問を頂き、ライブで回答していく、参加型のセミナーです。

「HoloLens」とは

「HoloLens」とは、マイクロソフトが開発しているヘッドマウントディスプレイ(HMD)方式の拡張現実ウェアラブルコンピュータです。

今回の対談では、このHoloLensについて掘り下げて行きます。

HoloLensは、他のヘッドマウントディスプレイと何が違うのか?

VRデバイスは他にも、Oculusシリーズや、PlayStation VR などがあります。 HoloLensはこれらと何が違うのでしょうか? どこを目指しているのでしょうか?

HoloLensの現在(トヨタの事例など)

HoloLensは主にビジネス用途で使われているようです。 現在はどのような事例があるのでしょうか。 トヨタの事例なども紹介します。

HoloLensと、Microsoft Azure、HoloLensと、Microsoft Power Platform

HoloLensは単体でも動作しますが、Microsoft Azure や、Microsoft Power Platform などとも連携できるようです。 連携することによって、どのようなことが実現可能になるのでしょうか?

HoloLensは、スマートフォンやPCを置き換えるのか?

HoloLensは将来的に、スマートフォンやPCに代わるデバイスになるのでしょうか?

今回は、株式会社ホロラボ CEO 中村薫 氏をゲストとしてお招きし、ぶっちゃけトークを展開します。

また、参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。    

登壇者紹介

中村 薫 氏

株式会社ホロラボ CEO / Microsoft MVP & RD / 著書「HoloLens 2 入門」など 2012年にMicrosoft社の開発した3Dセンサー「Kinect」の魅力に出会い独立。センサー関連のアプリ開発から、執筆、登壇活動などを個人事業として取り組む。 2013年に技術コミュニティTMCNの立ち上げに参加。 2017年にTMCNでの出会いからホロラボの設立に至る。

   

寺田 雄一

マジセミ株式会社 代表取締役社長 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間400回運営。 他にも、ID管理クラウドサービス「Keyspider」を起業し代表を、空飛ぶクルマの運航プラットフォームを提供するエアモビリティ株式会社のCTOなどを務める。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。

主催

マジセミ株式会社

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DX、クラウド、サーバーレスで複雑化するシステムをどう管理し、性能劣化を防ぐのか? 〜Ya...

3.5 Dynatrace合同会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

DXが加速、クラウド、サーバーレスの普及で運用管理は自律型クラウドの時代へ

昨今、デジタルトランスフォーメーション(DX)の波がエンタープライズにも訪れ、クラウドやサーバーレスが一気に広まりました。企業は低コスト・ハイスピードでシステム構築が出来るようになった一方で、ハイブリッドクラウド環境のようにシステムが複雑化し、システムの運用監視、運用管理には変化が迫られています。

大企業の複雑なシステム監視における3つの課題

そのような状況下で、大企業のCIOや情シス担当者が直面する課題は3つ挙げられます。 ・従来の監視ツールではシステム全体の可視化が困難 ・監視における手作業やコストが増加 ・運用保守が属人化

拍車をかけるように、2020年の緊急事態宣言以降、コロナ禍でのリモート対応が多くの企業の求められるようになりました。これまでのような運用保守の手作業・属人対応がますます通用しにくくなってきています。

大規模システムの運用を可視化・省力化・民主化をするには?

本セミナーでは、 ・限られたリソースで複雑なシステムと膨大なデータの管理に苦闘している ・IT運用保守を自動化したい ・インフラもアプリも効率的に監視したい ・属人的な監視体制を改善したい というCIO、情シス担当向けに、運用監視のベストプラクティスとしてYahoo、JTB、ワイヤ・アンド・ワイヤレスの3社の成功事例をご紹介します。複雑化するシステムをどう管理し、どう性能劣化を防ぐのか?パフォーマンスの可視化、監視の省力化・民主化をどう実践するのかについて解説いたします。

プログラム 

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~17:00 『Dynatrace今年の国内お客様事例をまとめて解説!-エンタープライズの複雑なシステムを少人数で安定的に運用監視する方法〜』(収録動画)

講演内容 日本のリーディングカンパニーによる先進事例と実践に役立つユースケースの解説 ・ヤフー株式会社:マイクロサービスやクラウドネイティブを使った大規模システムの安定運用稼働術 ・株式会社JTB:Dynatraceでチームコラボレーションを促進、問題解決時間を200%向上 ・株式会社ワイヤ・アンド・ワイヤレス:AIとNoOpsでAWSの監視とトラブル対応を徹底効率化

2020年CIOレポート調査結果の解説 ・複雑なクラウドを管理するためにCIOたちが直面している課題 ・デジタルビジネス成功に必要な取り組み:可視性、自動化とAI

Dynatraceの最新情報から今後の展望

※質疑応答は講演内で随時おこないます。  

主催

Dynatrace合同会社

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DX時代に求められるIT統制の在り方 今こそ見直しておきたい特権ID管理の最適化

3.4

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

DX時代に求められるIT統制システムの在り方

DXの推進に伴い、ITへの依存度が高まっていることから、セキュリティ対策及びIT統制がより求められるようになりました。しかし、多くの企業では人的リソースが限られるなどで必要な統制活動が実施できていなかったり、実施していても作業工数や時間がかかってしまっているのが現状のようです。

(問題点1)作業工数や時間がかかる特権ID管理の課題

IT統制の要とも言える、システムに対して強い権限を持つ「特権ID」を適切に管理することは、健全なITシステムの運用を行う上では重要となります。

特権ID管理を厳格化することで、システム管理者・外部委託先による情報漏えいや不正行為を防ぎ、内部監査などにも役立てることができます。

しかし、その実施にいたっては必要な作業工数や時間がかかることが多く、人的リソースなどが限られている企業では「特権ID管理を徹底したいが、忙しすぎて手が回らない」という現場の声も上がっており、人手による管理では限界があります。

(問題点2)ハイブリッドクラウド環境などシステムの複雑化とゼロトラストセキュリティへの対応

また、ハイブリッドクラウドだけでなくマルチクラウド環境を採用する企業も増え、さらに近年はモバイル端末やIoT環境などの新たな構成要素が加わって、ITシステムはますます複雑化しています。その結果、システムの一元管理が難しくなったことで、管理負荷が増大したり、セキュリティホールを生み出す要因にもつながってしまいます。

しかも、テレワークやクラウド経由などの社外からの通信が急増したことで企業内部と外部の境界が曖昧となり、「ゼロトラスト」という考え方が注目されるようになっていますが、特権ID管理についてもこのような変化に対応する必要があります。

(問題点3)ロボット(RPA)やシステム連携の際に利用される特権の管理

DX時代のシステム管理は、人が行うだけではなく、RPAなどのロボットやシステム間連携によって自動化が進んでいきます。そのため、特権IDの管理は、人に対する貸与の場合だけではなく、RPA、システム間連携によるシステム管理処理において、安全に管理することが重要な要件になります。

これらの問題点を解決する、次世代型の特権ID管理とは

特権ID管理は、IT統制やサイバーセキュリティ対策の要です。複雑化したシステム環境においても、一元的なアクセス管理や認証強化などでセキュリティレベルの向上を図る必要があります。DX時代に必要な特権ID管理とはどういうものなのでしょうか?

本セミナーでは、「ゼロトラストセキュリティ」「システム運用の自動化」などを実現する、これからの時代に求められるIT統制のあるべき姿や必要なツールについて解説いたします。「特権ID管理を見直したい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:40 次世代型特権ID管理ソリューション「ESS AdminONE」のご紹介

・DX時代の特権ID管理について ・「ESS AdminONE」の製品概要について

主催

エンカレッジ・テクノロジ株式会社

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テレワーク環境における、クラウドID管理とネットワークセキュリティを改めて考える ~ニュー...

3.7

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはMicrosoft Teamsを使います。 URLは直前にメールにてご連絡いたします。

例えば、以下のような課題があります。

テレワークやサテライトオフィスの活用で、業務担当者が急遽変更になったり、要員の入れ替わりや増減があるなど、 企業全体としてのIDやパスワードの管理やログイン認証の変更などの手間が増えてきた?

IT全般統制の観点からも、統合的なID管理や、シングルサインオンを実現したいが、どうすればよいのか?

新しい働き方に対応するためにサテライトオフィスの構築を考えているが、短期など任意の期間で構築できるのか?ネットワークのセキュリティはどう考えればよいのか?

本セミナーでは、再度緊急事態宣言が発令されたこのタイミングで、これらの課題について、またそれをどう解決していけばよいのかについて、改めて考えてみます。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:15 (第一部)ニューノーマルで加速するDX推進、働き方改革について

東日本電信電話株式会社

13:15~13:45 (第二部)スピーディーなサテライトオフィス構築と柔軟な権限移譲を可能にするID管理の方法とは?

日本システムウエア株式会社

13:45~14:00 質疑応答

主催

日本システムウエア株式会社 東日本電信電話株式会社

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「教師データ不要」のAIチャットボット ~すぐに導入でき、運用負荷も大幅軽減~

3.6

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test    

普及しつつある、 AIチャットボット

  2017年ころから、ヘルプデスクやコールセンターなどの業務自動化/効率化を目的として、AIチャットボットが広く使われるようになりました。特に最近では、働き方改革のためのツールとしても注目されています。  

「ルールの変更作業が大変」AIチャットボット運用の課題

  AIチャットボットは「ヘルプデスクやカスタマーサポートの業務負担を減らす」「顧客エンゲージメントを改善」「問い合わせを増やす」などの効果があります。   しかしAIチャットボット導入のために、一般的にはFAQなどの教師データの作成や整理を行う必要があり、導入までに数カ月かかる場合もあります。 さらに、業務が変更になった場合、FAQなどの教師データを再作成し、再学習する必要があり、頻繁に業務の変更がある現場では、逆に負担になってしまうことも多いようです。   このような理由から、  

「運用が大変で、コストパフォーマンスが悪い」

「導入したけど効果が出ていない」

  という企業は多数いらっしゃいます。  

ヘルプデスクのコストを40%削減した事例~教師データ不要のAIチャットボット活用~

  本セミナーでは、  

すぐに簡単に導入できる

業務変更にも柔軟に対応できる

  という特徴を持つ、「教師データ不要」のAIチャットボットについてご紹介するとともに、企業のヘルプデスクのコストを40%削減した具体的な事例についても解説します。    

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:40  AIチャットボットの課題/教師データ不要のAIチャットボットで、すぐに導入でき、運用負荷も大幅軽減

(プレゼン内容) ・AIチャットボットの市場動向 ・AIチャットボットの課題 ・「教師データ不要」のAIチャットボット ・企業のヘルプデスクのコストを40%削減した具体的な事例

13:40~14:00 質疑応答

   

主催

日本システムウエア株式会社

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モバイル実機でのテスト自動化、継続的品質モニタリングによるUX向上

3.7

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

モバイルアプリはユーザビリティの向上が課題

スマートフォンでのインターネット利用者が全体の9割以上を占めると言われる中、インターネットサービスにおけるモバイルアプリの重要度もより増しています。

サービス利用者の満足度向上のためには、迅速な新機能やアップデートに加え、UX(ユーザー体験)やレスポンスタイムなどユーザビリティの向上が重要です。

サービス継続利用のカギを握るモニタリングの重要性

例えば、サブスクリプション型のサービスでは、動作が遅かったり、ちょっとした不具合があるだけでも解約のリスクが高まり、解約率を抑えるためには、継続的なサービスの分析やモニタリングが必要不可欠です。

また、こうしたUX・レスポンスタイムなどを向上させるには「定期的なテストの実行」「テスト結果から抽出された問題点の改善」も必要ですが、それらを手動で実施するのは限界があります。

多くの時間とコストがかかるテスト工程を改善したい

モバイル環境の多様化・外部連携環境の複雑化が進む中、必要十分なテストを定期的に行うには多くのコストと時間がかかります。また、よりリアルなユーザー視点からの問題点を検知するためには、モバイル端末の実機テストも欠かすことはできません。

こうした課題を効果的に解決するためには、テスト自動化とパフォーマンスをモニタリングするためのツールが必要となります。

モバイルサービスの品質向上を実現する効果的な手法を提言

本セミナーでは、モバイルアプリのリモートテスト環境などを含めたテスト自動化の環境構築から、パフォーマンス・UXの継続的なモニタリングなどの課題を解決するヒントや、それらをワンストップで支援する最新ソリューションを紹介いたします。

モバイルサービスのユーザビリティを向上させるにはどうすればいいのか? そうしたお悩みを持たれている方は、ぜひ本セミナーにご参加ください。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング

16:05~16:45 モバイルアプリのテスト自動化や、パフォーマンス・UXの継続的なモニタリングの課題と解決策

(プレゼン内容) ・モバイルアプリのテスト自動化や、パフォーマンス・UXの継続的なモニタリングの必要性 ・モバイルアプリのテスト自動化や、継続的なモニタリングの難しさ ・テスト自動化・モニタリングサービス「MATCH(Monitoring and Automation Testing powered by CO-WELL and HeadSpin)」のご紹介

16:45~17:00 質疑応答

主催

株式会社コウェル

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AI-OCRとRPAを使った自動受注システムのつくり方 ~プログラムレスだから現場でもでき...

3.8 株式会社デリバリーコンサルティング

【対象者】 本セミナーの参加対象は、 ・受注業務に携わる現場担当者様 ・現場のシステム導入をご支援される情報システム担当者様 ・受注業務改善の取り組みを支援されているシステムインテグレーション企業の担当者様 とさせて頂きます。該当される方を優先的にご案内させていただきます。  

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test  

迫られる業務自動化への対応

近年、多くの企業では、働き方改革の推進を背景に労働時間の短縮や残業時間の規制により、人手に大きく依存した業務の見直しを迫られる機会が増えてきています。 さらにコロナ禍に端を発したリモートワークなど新しい働き方へのシフトがこうしたトレンドを強く後押しする事態になっています。 人手に頼らなければできない、オフィスに居なければ実施できない業務運営のままでは今後業務が立ちいかなくなるリスクもあります。業務自動化へと大きく舵を切る判断をされる経営者が多いのも自然の流れと言えるでしょう。

受注業務の自動化を阻む壁

受注業務では取引先から届く注文書データのシステム入力や請求書の発行作業などを行います。 定型的に見えがちな業務ながら、受注と請求データの突合せには人手が必要であったり、伝票フォーマットや手続きが取引先毎に異なることも珍しくないなど、受注業務特有の性質や事情のため自動化が難しいとされていました。例外処理や処理パターンが多くなるとシステム化のハードル(特にコスト)が上がってしまうのがその理由です。   検討しては見たものの、下記のような理由で断念したケースも少なくないでしょう。 ☑伝票のフォーマットが増えるとOCRなどを使用しても機械的に読み取ることが難しい ☑取引先毎に手続きが異なり、変更や例外が発生しやすい業務のためシステム化のコストが高い  

デジタル技術の進歩により環境は好転

現在では、OCRが進歩し高度な学習機能を備えたAI-OCRが登場したことにより、多種多様なフォーマットの伝票を簡単な設定をするだけで高精度に読み取れるようになってきています。 またRPAの登場によってシステム開発の在り方も大きく変わりました。大規模システム開発は引き続きシステム担当主導による導入・開発が主ですが、ちょっとした身の回りの処理の自動化といった小規模~ミクロなシステム化はRPAで実現することができるようになりました。 システム部門の助けが無くとも、またシステム部門自体が無くとも、業務現場主体で自動化したいことを自分たちのペース・裁量で実現できるようになってきています。 こうしたデジタル技術の進歩によって、以前は人手によって対処するしかないと考えられていた受注業務の自動化への道が拓けてきたのです。

 

受注業務の自動化に適したツールの必須要件 

AI-CORもRPAも世の中には多くのツールで溢れかえっています。 受注業務に適したツールというものがあるのでしょうか?あるのであれば、その要件は一体何なのでしょうか?

受注業務の自動化に適したツールというのは、業務を詳細に知っている現場担当者自らが主導してシステムを作成できるツールです。そして何かしらの変化やパターンの追加があってもすぐにシステムを修正できるツールです。   今回のセミナーでご紹介するAIスキャンロボ(AI-OCR)、RPA(ipaSロボ)は、受注業務の自動化に欠かせない現場でできるシステム開発を見据えた特徴を有しています。  

AIスキャンロボ(AI-OCR)の特徴

☑AIが伝票を自動判別し、高精度なデータ読み取り・抽出を実現 ☑読み取り伝票テンプレート登録の操作が簡単になり、一般事務担当者でも設定が可能。 ☑複雑な段組の伝票や手書き文字の読み取りが可能  

ipaSロボ(RPA)の特徴

 ☑現場担当者でもプログラミングなしでロボット(スクリプト)が作成可能  ☑端末1台から、月額利用で始められるRPA。小さく始めて大きく育てることが可能  ☑あらゆる業務アプリケーションの自動化に対応  

自動受注システムを作ってみよう

本セミナーでは、ネットスマイルの提供するAI-OCR「AIスキャンロボ」とデリバリーコンサルティングのセルフRPAツール「ipaSロボ」の製品紹介を行うとともに、伝票処理の自動効率化の事例、実践的な導入オペレーションなど、どうやって受注業務をシステム化できるか?をご紹介します。 奮ってご参加ください!    

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:10 現場で作れる自動受注システムとは?(デリバリーコンサルティング)

 

13:10~13:40 AI-OCRで実現する多品種受注伝票のデータ化(ネットスマイル)

AI-OCRの最新トレンドに触れたうえで、ビジネス文書の読み取りに強いAI-OCRで注文書を電子化してそのまま販売管理システムに連携できる仕組みを、デモを交えながらご紹介します。

13:40~14:10 RPAを活用してノンプログラミングで受注業務を自動化へ(デリバリーコンサルティング)

現場部門で運用可能なデスクトップ型RPA「ipaSロボ」を活用した受注業務の自動化について、ロボット作成や スケジュール機能を利用した運用のポイントなどを実際のデモを交えながらご紹介します。

14:10~14:30 質疑応答

主催

株式会社デリバリーコンサルティング  

共催

ネットスマイル株式会社

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