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(動画・資料)
今改めて考える、社内ネットワークからAWSへの接続方法 ~閉域接続サービスはどう選ぶべきか...
4.0 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはMicrosoft Teamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
増加する、AWSへのクラウド移行
以前から、クラウド移行に取り組む企業は増えていましたが、コロナ禍によってテレワークを実現するために、ファイルサーバーや社内業務システムをクラウドに移行したり、DX(デジタルトランスフォーメーション)への一環としてAWS上にシステムを構築したりする企業がさらに増えています。
今改めて考える、社内ネットワークからAWSへ接続方法
そのような場合、社内ネットワークとAWSとをネットワークで接続する必要があります。 直接インターネット経由で接続する方法やインターネットVPN、IP-VPN、専用線など、いくつかの方法がありますが、セキュリティやネットワークの速度などを考えた場合、企業にとってはどのような方式が望ましいでしょうか。
閉域接続サービスはどう選ぶべきか、AzureやOracleなどマルチクラウドの接続は?
また、セキュリティを確保する必要がある企業の社内ネットワークとAWSとの接続で一般的に利用される閉域接続は、どのように選択すればよいのでしょうか? さらに、AWSだけでなく、Microsoft Azure、Google Cloud Platform、Oracle Cloudなどにも接続する場合はどうすればよいのでしょうか? 本セミナーでは、NTT東日本が提供するクラウド接続サービス「クラウドゲートウェイ」についてご紹介するとともに、クラウドへの接続方式の比較、閉域接続サービスの選び方、マルチクラウドへの接続などについて解説します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング
16:05~16:45 今改めて考える、社内ネットワークからAWSへの接続方法
16:45~17:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社
テレワークによるネットワーク負荷や不正アクセスの監視で、ネットワーク担当者の負担が増えてい...
3.8 株式会社エーピーコミュニケーションズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
リモートアクセス増加で高まるネットワーク負荷とセキュリティの脅威
新型コロナとDX推進の影響でテレワークが急速に普及し、従業員のリモートアクセスが増加。大量のトラフィックで、企業内のネットワーク負荷が高まっています。 同時に、サイバー攻撃による不正アクセス・情報漏洩も相次ぎ、次世代ファイアウォールでも防げきれないマルウェアなどの脅威が深刻化しています。
パロアルトネットワークスの課題
高機能なパロアルトネットワークス次世代ファイアウォール(以下、パロアルト)は、膨大な通信ログ解析を通じて、ネットワーク上の異常を素早く検知、監視・通信制御をすることができます。 一方、扱うデータが膨大で、外部にログを管理する仕組みを採用しているため ・トラブルが起きた時にリアルタイムでログが見れない ・長期的なログ管理、定期的な運用オペレーションができない といった課題があります。
パロアルトを扱うネットワーク担当者の負担が増加
この問題により、ネットワーク担当者は異常を検知してから過去ログを調査する工数、テレワークで不正アクセスを監視する負担が増加。初期の開発費用と保守費用でコストも嵩むため、情シス部門の予算を圧迫してしまいます。
長期ログ管理、工数削減、コスト削減を実現する方法とは?
上記のパロアルトの課題を解決するにはどのような方法があるのでしょうか?
本セミナーでは、パロアルトの次世代ファイアウォール通信可視化サービス「PALallax」を活用した効率的なログ・トラフィック解析をご紹介します。テレワークによるネットワーク負荷や不正アクセス監視で増加したネットワーク担当者の負担を、少しでも軽減できる取り組みを解説していきます。パロアルトの使いにくさに課題を感じている担当者必見の内容です。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング
16:05~16:40 ネットワーク担当者の負担を減らす、パロアルト通信可視化と解析効率化
・テレワーク普及で変化したネットワーク担当者を取り巻く環境 ・パロアルトネットワークスの課題 ・クラウド通信可視化ツール「PALallax」で実現できること
16:40~17:00 質疑応答
主催
株式会社エーピーコミュニケーションズ
Kubernetes時代のインフラ構築指針~オンプレミス回帰のその先へ~
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局
本セミナーは、株式会社マイナビ が主催するWebセミナー「マイナビニュース 働き方改革 変化する社会で躍進できる組織へ」のご紹介です。
当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。
視聴方法は受付完了後にマイナビよりご案内します。
クラウド環境で運用するアプリケーションを中心に、Kubernetesの導入が進んでいます。
問題が生じた際に、高速かつ自動的にアプリケーションを立ち上げ直すことで高可用性を担保するコンテナ×Kubernetesのアプローチは、運用の手間を大きく下げると言われています。特に世界中にデータセンターを構える大規模なクラウド環境と相性が良いのは、皆さんご存じのとおりです。
一方で、米国などでは、クラウド環境からオンプレミス環境、ハイブリッドクラウド環境へと回帰する企業も増え始めています。運用とともに増え続けるデータの管理コストなどが懸念材料となり、アーキテクチャを考え直すケースが少なくありません。
こうした過渡期を迎え、インフラ担当者は今、どういった視点で技術を取り入れていくべきなのでしょうか。
本セミナーでは、VMware環境のシステムを例に、数年先を見据えたインフラ設計に役立つ技術情報を提供します。国内最大規模のインフラを運用するDMM.comのPoC結果から、レジリエンス向上に役立つ最新データ保護ソリューションまで。必ずや参考になるはずです。
プログラム
15:00~15:30 DMM.comのオンプレミスKubernetes導入に向けて ~DMMを支える仮想基盤の進化~
登壇者 合同会社 DMM.com インフラ部 IaaS開発チーム シニアエンジニア 持永 裕太 氏
合同会社 DMM.com インフラ部 IaaS開発チーム シニアエンジニア 平良 太貴 氏
【プロフィール】 主にDMM.comのvSphere仮想基盤 運用・構築を担当。 既存基盤の運用、改善活動の他、Kubernetesなど次世代基盤に向けた検証も積極的に行っています。
【講演概要】 弊社では、オンプレミスにおいて日本でも有数の大規模なIaaS 基盤を運用しています。 従来から安定して提供しているIaaS基盤を活かしつつも、Kubernetes基盤も合わせて開発者向けに提供したいというユースケースに対して、vSphere with TanzuのPOC検証結果をご紹介いたします。
15:30~15:35 アンケート回答時間&休憩登壇者
15:35~16:05 ビジネスを「回す」から「創る」へ、DX時代に向けたITインフラとは?登壇者
デル・テクノロジーズ株式会社 クラウド事業開発部 プリセールス 平原 一雄 氏
【プロフィール】 外資系ITベンダーを中心に、コンピュータハードウェアの品質保証やカスタマーサポート、プロダクトスペシャリストを経て、2006年にEMCジャパン株式会社(現デル・テクノロジーズ株式会社)入社。 以来、ストレージ管理、SDS・クラウドなどのエマージングテクノロジー担当のSEとして、プリセールス活動に従事。
【講演概要】 DXへの取り組みが本格化するなか、ビジネス部門主導によるクラウドネイティブアプローチ活用のサービス開発が加速しています。 こうした動きに、いまIT部門に求められていることは何でしょうか?当Webinarでは、新しいビジネス創造に貢献するITインフラのあるべき姿と実現のためのソリューションを紹介します。
16:05~16:10 アンケート回答時間&休憩登壇者
16:10~16:40 次世代プラットフォーム導入 “リスク” への挑戦
デル・テクノロジーズ株式会社 DPS事業本部 事業推進担当部長 西頼 大樹 氏
【プロフィール】 Dell EMCデータ保護ソリューションの専門集団において、同ソリューションの認知度を市場やデル・テクノロジーズのエコシステム内で高めるミッションの元、 マーケティング/広報・デマンドジェネレーション活動の企画・立案業務に従事しつつ、各種イベントにてデータ保護にまつわる講演を担当。 【講演概要】 グローバルのIT責任者の約6割がデータ保護を次世代技術導入におけるリスクと考えています。 Dell EMC PowerProtectは、次世代VMwareプラットフォームにて同リスクを回避すべく、VMware社と共同開発をしています。本セッションではその取り組みと最新状況をご紹介いたします。
16:40~16:50 アンケート回答時間
主催
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局
協賛
デル・テクノロジーズ株式会社、インテル株式会社
協力
株式会社ネクプロ(オンラインWebセミナー 配信協力)
LINEミニアプリを活用した顧客コミュニケーションDX ~LINE・AWS上でのアプリ開発...
クラスメソッド株式会社/東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
参加方法はお申込み後、主催企業(クラスメソッド株式会社、東日本電信電話株式会社)から直接ご連絡させて頂きます。
DXの鍵となる、スマートフォンの活用
コロナ禍により、全ての業種・業界でDX(デジタルトランスフォーメーション)への対応が必要不可欠になっています。 そのような中、スマートフォンは顧客接点として重要なデバイスであり、スマートフォンの活用がDXの鍵となります。
「せっかく開発したアプリがダウンロードされない・・・」を解決する、「LINEミニアプリ」とは?
しかし、既に膨大な数のスマートフォンアプリが公開されている中、せっかく自社アプリを開発したとしても、それを顧客にダウンロードしてもらうのは容易ではありません。 そこで注目されているのが「ミニアプリ」です。 「ミニアプリ」はLINEなどの「スーパーアプリ(親アプリ)」の中で稼働するサービスです。ミニアプリを活用すれば、顧客は新規にアプリをダウンロードする必要が無いですし、LINEは頻繁に使用されるので、そこからミニアプリに誘導することができます。
LINEミニアプリ活用の事例から、これからのモバイル戦略を考える
本Webセミナーでは、LINEミニアプリを活用した先進的な事例をご紹介しながら、DXに必要なこれからのモバイル戦略を考えて行きます。
LINEミニアプリのバックエンドとして必要なこと~AWSによるサーバーレスのメリット~
LINEミニアプリを開発する場合、バックエンドのシステムはAWSなどのクラウドプラットフォームに実装し、サーバーレスアーキテクチャーを採用することが一般的です。 本Webセミナーでは、AWSによるサーバーレスアーキテクチャーがサービス提供企業にとって、「無停止で運用できる」「キャンペーンなど高負荷時の対応が自動化できる」など、どのようなメリットがあるのかについて、分かり易く解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:25 LINEミニアプリ×クラスメソッド~先行活用事例から観る、これからのモバイル戦略~
クラスメソッド株式会社 CX事業本部 橋本督二郎
13:25~13:50 AWSを活用したアプリ開発基盤とその運用について
NTT東日本 ビジネス開発本部 第一部門 クラウドサービス担当 白鳥翔太
13:50~14:00 質疑応答
主催
クラスメソッド株式会社 東日本電信電話株式会社
Redmine のガントチャートを “Easy” に ~ユーザー数・利用期間無制限『Ea...
3.5 株式会社ヒューリンクス
本セミナーはWebセミナーです。ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。https://zoom.us/test
Excelでのプロジェクト管理の課題
例えば「社内プロジェクトなので、Excelで進捗管理をしよう」とガントチャートを作成したが、度重なる修正・更新により最終バージョンが分からなくなり、最終的に使用しなくなったという経験はありませんか? 従来のExcelでのプロジェクト管理には下記のような課題が挙げられます。 ・修正や更新に手間がかかる ・最新バージョンがどのファイルかわからない ・社内で共有しにくい(メール添付、共有サーバ上で更新) #ユーザー数・利用期間無制限で使えるRedmineのガントチャートプラグイン“Easy Gantt PRO” 人気のプロジェクト管理ツール「Redmine」でガントチャートを作成することはできますが、チケット(タスク)作成の画面の切り替え、情報追加や修正に手間が掛かります。 Redmineに「Easy Gant PRO」(イージー・ガント・プロ)のプラグインを導入することにより、Redmineのガントチャートをより便利に使用しやすくすることができます。 「Easy Gant PRO」はユーザー数・利用期間無制限の買取ライセンスであり、ご利用のRedmine環境はそのままにガントチャート機能を低コストで使いやすくできることが最大のメリットです。 この度、当Webinar 参加者様限定の特別キャンペーンを実施いたします。 《Easy Gantt PRO 特別キャンペーン》 キャンペーン期間:『2021年2月28日まで』(弊社まで注文書必着) 通常価格:88,800 円(税別) 特別キャンペーン価格:73,800 円(税別) ※特別キャンペーン価格は、弊社から直接ご購入頂ける場合にのみ適応可能です。
Redmine のガントチャートを“Easy”に
「Redmine を進捗管理のために導入したが、ガントチャートの修正に手間がかかって使いづらい」という事が起きないよう、ガントチャートをより簡単に使用しやすくします。ドラッグ&ドロップによるチケット(タスク)の作成や親子関係の変更、ガントチャートの期間の修正などを行うことができるようになります。 また、遅延すると全体のスケジュールに影響する「クリティカル・パス」の強調表示や、プロジェクトの計画時や修正後と現在のスケジュールを比較可能にする「ベースライン」機能が利用可能です。 Redmineでより便利に進捗管理を行いたい方を始め、「低コストで始められる最適な進捗管理ツール」をお探しのお客様におすすめの製品です。
本セミナーでは、オンプレミス版Redmineのガントチャートをより便利にするEasy Gantt PROについて、製品販促キャンペーン管理を例に紹介します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング
16:00~16:40 Easy Gantt PROを活用したプロジェクト管理
・RedmineガントチャートとEasy Gantt PROの違い ・販促キャンペーンをガントチャートで管理する事例紹介 ・割引キャンペーン紹介
16:40~17:00 質疑応答
主催
株式会社ヒューリンクス
NTT東日本からのOEM提供を活用して、ICTサブスクリプションビジネスに参入する方法 ~...
3.5 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはMicrosoft Teamsを使います。 URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なぜいま「サブスクリプション型ビジネス」が求められるのか
新型コロナウイルスの感染拡大によって、人々の行動様式は大きく変わり、その結果多くの企業が重大な経済的影響を受けました。その中には収益構造の見直しを求められる企業も少なくありません。 従来型のプロダクトの製造販売や、システム構築などのショットビジネスは現在も主流でありますが、今回のように一時的に経済が縮小する局面においては大きな売上減となってしまいます。 一方、サブスクリプションビジネスは「継続的なお客様との関係を構築し、安定的・継続的な売上が期待できる」ため、コロナ禍においても影響が少なかったと言われています。
どうやって参入すればよいのか?~NTT東日本と協業するメリット~
サブスクリプションビジネスに参入するときに大きなハードルになるのが、お客様に提供する商品・サービスを新たに開発する必要がある、ということです。これは大きな投資になりますし、失敗するリスクも大きいです。 そこで今回は、NTT東日本が提供する、既に実績のある(売れている)商品・サービスについて、そのOEM提供を受けて、参加企業様のサービスとしてサブスクリプション提供して頂く方法について解説します。 また、一口にサブスクリプションモデルといっても、いろいろなカテゴリがあります。その中でもNTT東日本が属するICT業界の一番の強みは、「様々な業界に提供できる」ことです。参加企業様のビジネス領域に合った商品・サービスをご提供可能です。
今回のセミナーでは
NTT東日本ではサブスクリプションで提供する商品・サービスに関する課題や新規参入するコストを最小限にするため、豊富なサービスラインナップと支援体制を整えています。 本セミナーでは、従前からサブスクモデルを推進しているNTT東日本のノウハウはもちろん、参加企業様のメリットが生まれる協業モデルを成功事例とともにお話します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~17:00 NTT東日本からのOEM提供を活用して、ICTサブスクリプションビジネスに参入する方法
主催
東日本電信電話株式会社
テレワーク環境から、VPNを使わず、社内システムにセキュアに接続する方法 ~社内システムを...
3.6
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
具体的な検討をされている企業を優先させて頂きます。
本セミナーは、社内システムとIDaaSなど認証基盤との連携において、具体的な検討をされている企業を優先させて頂きます。 大変恐縮ですが、それ以外の企業は参加をお断りする可能性がございます。
IDaaSとは
IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。 多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。 近年、「クラウドファースト」の方針の元、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSが注目されています。
Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureADも
IDaaSとしては、グローバルではOkta、OneLoginなどのシェア高く、国産のIDaaSとしては、トラスト・ログインや、IIJ IDがあります。 また、AzureADもIDaaSとしての機能を一部備えています。
完全テレワークに備え、社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオンする
一般的にIDaaSは社内システムとの連携が苦手です。 IDaaSは基本的には、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うためのプロトコルであるSAMLという認証の仕組みを使用しています。 しかし、社内システムは、SAML対応していないものも多くあります。 一部のIDaaSでは、代理認証と呼ばれる方式で、SAML未対応のWebシステムと認証連携できるものもありますが、パスワードがインターネット上に流れるため、セキュリティ的に問題視するケースがあります。 本セミナーでは、Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureAD などの IDaaSと、社内業務システムとをセキュアに認証連携するための方法について解説します。
VPNを使わず、テレワーク環境(社外)から社内ネットワークにセキュアに接続
テレワーク環境(社外)から社内ネットワークに接続する場合、ネットワークの問題もあります。 VPNを使うことが一般的でしたが、最近では「一度接続してしまうとどのシステムにもアクセスし放題」「多くの社員がテレワークすることを想定しておらず帯域が足りない」と言った問題が生じています。 そこで本セミナーでは、問題の多いVPNを使わず、テレワーク環境(社外)から社内ネットワークにセキュアに接続する方法についても解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング
13:05~13:45 よりセキュアに連携するために、社内システムをSAML化する方法
13:45~14:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社
【20社限定】Boxと周辺システムとの連携、自動化による業務改革 ~API連携、RPA連携...
3.5
本セミナーはWebセミナーです。ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。https://zoom.us/test
##法人向けオンラインストレージとして人気のBox Boxはデジタルトランスフォーメーション(DX)の実現に向けて、世界中の約10万社が利用している企業向けオンラインストレージサービスです。 容量無制限に加え、アクセス権設定の柔軟性やログ監視機能など、セキュリティの高さで人気を誇っています。 ##周辺システムとの連携で、業務を自動化したい ビジネス利用に便利なBoxですが、標準機能では周辺システムと連携できないケースがあります。例えば、RPAツールと連携してファイルのBoxアップロードを自動化したい。そのためにBox-APIをどのように利用すれば実現できるのでしょうか? ##取引先とのスマートで簡単なファイル共有 Boxリンクで取引先等とファイルを共有する際に、アクセス権限の設定やファイルパスワードをかける手間が発生します。また、アクセス権の設定は個人の判断に依存し、統制ができません。セキュリティを担保しながら簡単にリンク共有する方法はないのでしょうか? 本セミナーでは、Box-APIを活用した周辺システムとのインテグレーション事例やRPA連携事例、自社開発したパスワード自動付与サービスをご紹介しながら、中小企業の業務改革につながるBox活用を解説していきます。 #プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング
13:05~13:40 Box-APIを活用した業務改革・ForgeVisionの提供するサービス概要
・Boxの機能特徴と中小企業によくある課題 ・Box-APIを活用したインテグレーション事例 ・パスワード自動付与(Grant Drive for Box)紹介 ##13:40~14:00 質疑応答
主催
フォージビジョン株式会社
NLG(自然言語生成)で分析データを自動「言語化」 ~データに触れるすべての人にインサイトを~
3.6 株式会社デリバリーコンサルティング
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
「BIダッシュボードを導入したのに意思決定が加速しない」
TableauなどのBIツールを導入したはよいが現場で機能せず、意思決定が加速しないという問題は世界中で起きています。レポートやダッシュボードはなぜ活用されないでしょうか?
企業が抱えるデータリテラシー不足問題
2019年のガートナージャパンの調査によると、BIツール導入企業の41%がツールを「利用していない」と回答し、「能動的に利用している」層を上回っています。使わない最大の理由は「ツールの使い方が難しい」(37%)ことで、使い手のリテラシーが不足している事が明らかです。 (参照: https://www.gartner.com/jp/newsroom/press-releases/pr-20190515)
この結果の背景には、 ・多くのビジネスマンは企業内で統計やデータサイエンスを学ぶ機会が少ない ・データサイエンティスト自体が人材不足 といった原因が考えられます。
データ分析者の負担が大きく、属人化しやすい
BIツールのデータは、読み解く側の負担が大きいため、企業内では使いこなせる人が限定されてしまうのが実状でしょう。ダッシュボードから必要な情報を読み取り、手作業でレポートを作成しているような業務は、アウトプットの品質が担当者の解釈に依存し、業務が属人化しがちです。多くの担当者が「データ」を「インサイト」へと変換できていないのです。
NLG(自然言語生成)を活用したデータ可視化、データ発信
上記課題を解決する一つが、NLG(自然言語生成)の技術です。シンプルに言うと、「理解不能なデータ」を「理解可能な自然言語」に変換します。例えばダッシュボードのヴィジュアライゼーションに加え、データの中から何が重要で何をすべきか(インサイト)を文章で表現し、伝達することができます。
他にも、 ・商品の仕様データから商品説明文を自動生成 ・気象データから天気予報記事を自動作成 などを実現できます。
本セミナーでは、「データの分析結果やダッシュボードが現場に伝わらない」という課題に対して、年間150億以上の文章生成実績のある自然言語生成エンジン「Wordsmith(ワードスミス)」の活用事例をご紹介します。NLG(自然言語生成)でデータを「言語化」し、現場へのデータの解説・伝達を自動化するソリューションについて解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング
13:05~13:30 Wordsmithによる業務課題の解決、改善のご紹介
プログラム内容 ・自然言語生成(NLG)活用の実際(仮) ・Wordsmithソリューションの紹介と活用事例
13:30~13:40 Wordsmithサービスデモ
13:40~14:00 質疑応答
主催
株式会社デリバリーコンサルティング
共催
StatsPerform社