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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
ホワイトハッカーが高品質な脆弱性診断を行う、クラウドソース・ペネトレーションテストとは? ...
3.8 株式会社ラック / 株式会社レッドチーム・テクノロジーズ
本セミナーは、6/10に開催された「ホワイトハッカーが高品質な脆弱性診断を行う、クラウドソース・ペネトレーションテストとは?」セミナーと同じ内容です。
本セミナーは、Webセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
従来の脆弱性診断やペネトレーションテストでは不正アクセスを防げない
社会の情報システムへの依存度が高まるに従い、セキュリティ対策は益々重要になっています。 Webサービスやモバイルアプリなどの開発においては、テストフェーズで脆弱性診断を実施することも多いと思います。 しかしこれらは、チェックリストベースの検査であること、または少人数の検査チームで実施されることから検査できる範囲が限定されてしまいます。 従って、これらだけではセキュリティリスクを事前に検知するのは難しくなっています。
ホワイトハッカーが高品質な脆弱性診断を行う、クラウドソース・ペネトレーションテストとは?
そこで注目されているのが、「クラウドソース・ペネトレーションテスト」と呼ばれる手法です。 世界トップレベルのホワイトハッカー数十名が参加し、24時間体制で、あらゆる手法を使って対象になったアプリケーションやWebサイトの脆弱性を検査します。
「バグバウンティ(バグ報奨金制度)」との違いは?
類似の仕組みとして、「バグバウンティ」があります。 バグバウンティは、企業が自社のWebサービスやアプリケーションをホワイトハッカーに公開し、ホワイトハッカーが脆弱性を発見して報告した場合に報奨金を支払う仕組みです。
クラウドソース・ペネトレーションテストとバグバウンティはどう違うのでしょうか? どのようなメリット/デメリットがあるのでしょうか?
米ぺンタゴンが指名するクラウドソース・ペネトレーションテスト
本Webセミナーでは、クラウドソース・ペネトレーションテストについて、従来の脆弱性診断やペネトレーションテストの問題点や、バグバウンティとの違いを含めて解説します。 また、米ぺンタゴンが指名するクラウドソース・ペネトレーションテスト「Synack」について紹介します。
ラック×レッドチーム・テクノロジーズの共催セミナーとして開催致します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:40 ホワイトハッカーが高品質な脆弱性診断を行う、クラウドソース・ペネトレーションテストとは?
(プレゼン内容) ・従来の脆弱性診断やペネトレーションテストの問題点 ・クラウドソース・ペネトレーションテストとは? ・バグバウンティとの違い ・Synackの紹介
16:40~17:00 質疑応答
主催(共催)
株式会社ラック 株式会社レッドチーム・テクノロジーズ
スモールスタートから育てるオールクラウドの安心データ活用とは? ~世界で注目のクラウド型D...
株式会社ジール
本セミナーはWebセミナーです。
参加方法はお申込み後、主催企業からご連絡させて頂きます。
急速に変化していく市場で生き抜く鍵として「データ活用」が、これまで以上に注目
急速に変化していく市場で生き抜く鍵として「データ活用」が、これまで以上に注目されています。売上の急速なアップダウン、在庫の急速な変動、働き方への変化など日々刻々と変わるビジネス環境へ迅速な対応が求められています。
迅速の意思判断の為、これまで単体システムのデータ活用から、複数システムのデータを統合した全社横断的なデータ活用が必要になっており、どこから手をつければよいのか、悩まれているお客様を多く見かけます。
どこから手をつければよいのか
データ活用支援を専業としてきたジールが、クラウドだからできる小さく始めて大きく育てるデータ活用の秘訣について、これまでの経験から複数のケーススタディを交えてご紹介します。
また、今後のデータ活用基盤がクラウドネイティブである事の必然性から、国内トップシェアのデータ活用フロントエンドツール MotionBoard と世界で飛躍的な成長を遂げているクラウド型DWHの Snowflake の組合せを推奨する理由と、その具体的な活用方法までをご紹介致します。 また、当日は実機による MotionBoard と Snowflake を、ネイティブドライバで接続した形のデモンストレーションも御覧いただける予定です。
アジェンダ
15:15 受付開始
15:30 セミナー開始
15:30-15:50 第1部 スモールスタートからの実践データ活用
MotionBoardのSE、プリセールスをしてきた経験から、データ活用の課題、スモールスタートでの実践事例、MotionBoardとSnowflakeとの組合せでのメリットをご紹介致します。
<講師> 株式会社ジール ビジネスディベロップメント部 栗原 和音
15:50-16:15 第2部 MotionBoard Cloud×Snowflake連携で全社データ活用基盤を可能に
~データ活用基盤MotionBoard Cloud活用方法をご紹介!~
MotionBoard Cloudはクラウド型DWHのSnowflakeとの連携が可能になりました。SnowflakeとMotionBoard Cloudを活用して、誰もが必要なデータを必要なときにデータ活用ができる全社データ活用基盤を可能にします。BIツールやデータ活用を知り尽くしているウイングアークからデータ分析環境の構築方法と活用ポイントについてデモを交えてご紹介致します。
<講師> ウイングアーク1st株式会社 ビジネス戦略室 副室長 大畠 幸男氏
16:15-16:40 第3部 SnowflakeがMotionBoard Cloudと相性の良い理由
– 新たな価値を提供するマルチクラウド・フルマネージドDWH –
変化に柔軟に対応し競争力を高めていくためにも、データ活用は不可欠で、企業活動の中心に据える企業が増えています。本セッションでは、これまでのDWHの課題・今後の検討ポイントを整理し、それらが「Snowflake」によって解決出来ることをご紹介いたします。そして、MotionBoradと合わせてスモールスタート・その後大きく活用拡大しても対応可能であることを活用ポイントと共にご紹介いたします。
<講師> Snowflake株式会社 セールスエンジニア 松下 正之氏
16:40-17:00 質疑応答
投票によるアンケート、個別のご相談をお受けいたします。
主催
株式会社ジール
商用データベースをAWSへ移行しよう 第4回 ~ Amazon Auroraの特徴、メリッ...
株式会社システムズ / 協力:クラスメソッド株式会社
本セミナーは、4/24、5/22、6/25に開催した「商用データベースをAWSへ移行しよう」セミナーと同様の内容です。
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。 URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
企業における「データベース」の悩み
企業情報システムの中核を担う「データベース」の運用性・可用性・拡張性の向上、Oracle DBなどの商用データベースのライセンス費用の高騰やデータ量の増大などに伴い、インフラ環境およびデータベースの「Amazon Web Services」(以下、AWS)への移行は最も有効な選択肢とされ、注目を集めています。
AWSとAmazon Aurora の最新情報から、商用データベースの移行のポイントまで
マイグレーション・プロバイダ システムズが定期的に開催している今回のWebセミナーでは、商用データベース(主にOracle DB)の移行先として、近年飛躍的に進化を続けているAWSの「Amazon Aurora」へのデータベース移行をテーマに AWSとAmazon Aurora の最新情報から、商用データベースの移行のポイントまで、移行事例やAWSの提供するサービスを利用したDB移行デモを交えながらご紹介します。
Amazon Auroraの特徴、メリットと活用方法
最初のセッションでは、AWSプレミアコンサルティングパートナーであるクラスメソッド株式会社をゲストに迎え、オンプレミスからAWSへの移行を成功させる秘訣と、AWSの数あるサービスの中でも、著しく進化しているデータベース「Amazon Aurora」の特徴や活用方法についてご講演いただきます。
DBマイグレーションのポイントと、最新の「脱Oracle」事例
2つめのセッションでは、受講者向けアンケートで最も関心と人気の高かった「DB移行デモ」を行います。システムズが長年培ってきたレガシーマイグレーションの経験とノウハウを活かしたDBマイグレーションのポイントを、AWSに実装されている移行ツールを実際に使ったデモで解説するもので、ぜひこの機会にご覧ください。また、最新の「脱Oracle」事例なども紹介する予定です。 オンプレミスからAWSへの移行など、データベースマイグレーションを検討中の企業にとって、移行のメリットやコツを知ることができる貴重な機会。受講は無料ですので、お気軽にご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:45 AWS移行のポイントからAurora利用で加速させるクラウド活用まで
クラウドファーストがスタンダードとなった今、オンプレミスからの移行先として、なぜ多くの企業からAWSが選ばれているのでしょうか?本セッションでは、AWSの特長やメリットに加えて、クラウド移行を成功に導くポイントを、事例を用いながらご紹介します。また、AWSの数あるサービスの中でも最も急速に進化を続けるAmazon Auroraを選択することで享受できるメリットについて、その特徴や活用方法と合わせて詳しく解説します。 講師 クラスメソッド株式会社 AWS事業本部 コンサルティング部 講演ご担当者様 未定
13:45~14:30 実際にAWSへデータベース移行を実践してみよう!~ DBマイグレーションをAWSの移行ツール活用デモで解説 ~
商用データベース(主にOracle)のライセンス体系の変更や新保守費用の適用による、データベースの運用コストの高騰を背景として、近年、商用データベースから脱却したいというDBマイグレーションに関する問い合わせが増えています。本セッションは、DB移行とアプリ移行の概要編とAWS移行ツールのデモの3部構成となっています。マイグレーションプロバイダのシステムズが長年培ってきた、ホスト系・オープン系レガシーマイグレーションの実績を元に、最新の「脱Oracle」事例などを交えながら、商用データベースの移行先として希望の多いPostgreSQLを始め、注目を集めつつあるAmazon Aurora DBへの移行を成功させるポイントについて最新移行事例やAWSの移行ツールによるDB移行デモを交え解説いたします。
講師 株式会社システムズ ITソリューション事業本部 ITソリューション営業企画部 部長 板倉 利幸
2-1. DB移行計画検討のポイント商用DB移行の背景、既存システムの可視化による移行戦略の策定から移行先のDBの選定まで
2-2. AWSツールによるDB移行デモ
AWSの移行ツールを使用したOracleからAurola PostgreSQLへの移行デモ解説 1) 移行先環境[Aurola PostgreSQL]の作成 2) Schema Conversion Tool[SCT]を活用したスキーマ移行 3) Database Migration Service [DMS]を活用データ移行
2-3. DB移行に伴うアプリ移行の注意点
DB移行と合わせて重要なアプリケーション側の対応の留意点 移行難易度の高いアプリの変換からテストに至る移行工程の解説と移行事例の紹介
AWS移行デモ担当 AWSアーキテクト 西田 光彦
14:30 ~14:45 質疑応答/セミナー終了
主催
株式会社システムズ
協力
クラスメソッド株式会社