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【再放送】BI導入を「諦めかけた」企業にこそ知ってほしい 〜データ活用が失敗する理由と、初期...

3.6 NDIソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年12月12日開催セミナーの再放送です。

データ活用の必要性は理解しているのに、BI導入を諦めていませんか?

多くの企業で「データを活用して経営判断の精度を上げたい」という意識は高まっています。しかし、BIツールの導入検討は現場で止まったまま、というケースが少なくありません。「初期費用が高そう」「運用に専門スキルが必要そう」といった不安が壁となり、検討は進んでも具体的な導入に至らない。その結果、現場では今もExcelによる集計やレポート作業に時間を奪われているのが現状です。本セミナーでは、こうした“分かっているのに動けない”状況をどう変えるかに焦点を当てます。

費用や運用スキルへの不安から、BIツール導入が進まない

導入を検討している企業の多くが、コストとスキルの壁に直面しています。BIツールを入れるには高額なライセンス費用や外部委託の工数が必要だと思われがちで、「効果が出るか分からないものに投資しづらい」という心理的ブレーキが働きます。また、社内にデータ専門人材がいない、現場が使いこなせるか不安、といった声も少なくありません。このような“導入ハードルの高さ”こそが、データ活用を阻む最大の要因になっています。

初期費用を抑え、現場が自ら使いこなせる“月額3万円からのBIはじめるプラン”を紹介

本セミナーでは、NDIソリューションズが提供する「月額3万円から始められる“現場主導型BI導入モデル”」を紹介します。初期費用を抑えつつ、データ接続〜可視化〜レポート生成までをワンストップで自動化。専門スキルがなくても、現場担当者が自ら操作し、意思決定に必要な情報を即座に把握できます。さらに、導入からわずか4〜5週間で稼働できる短期プランにより、検討段階から運用フェーズへの移行をスムーズに実現。「費用」「スキル」「時間」という3つの不安を解消し、データ活用を“自社で動かせる仕組み”として定着させる方法を解説します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 BI導入を「諦めかけた」企業にこそ知ってほしい 〜データ活用が失敗する理由と、初期費用・運用スキルの不安解消〜

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。

主催

NDIソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【CG/CAD/映像制作】その“わずかな遅延”、仕事として許容できますか? ~大手ゲーム会...

4.0 Adder Technology

本セミナーはWebセミナーです

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避けて通れないCG/CAD/映像制作における「リモート化」

働き方の多様化や制作拠点の分散、セキュリティ要件の高度化を背景に、CG/CAD/映像制作の現場でもリモート環境の活用は前提となりつつあります。

高性能なワークステーションや大容量データを扱う制作業務において、場所に縛られない制作環境の整備は、生産性や人材確保の観点からも重要なテーマです。

わずかな遅延が許されない作業環境

しかしながら、制作現場ではわずかな遅延や操作の違和感が、そのまま作業効率や品質低下につながります。特に2画面構成での作業や、細かな調整を伴う工程では、操作感のズレは無視できません。

例えば、マウス操作が微妙に遅れる、プレビューが重く確認に時間がかかる、映像と音声のタイミングがわずかにズレてカットや演出の判断に迷う、結果としてリモートでの制作をあきらめ、結局オフィスに戻って作業せざるを得なくなる、といった経験はないでしょうか。

ゲームや映画などの制作では、音と映像の同期精度そのものがクオリティを左右するため、こうしたズレは致命的になりがちです。

大手ゲーム会社も採用、操作感を妥協しないリモート制作環境とは

本セミナーでは、CG/CAD/映像制作に携わる方に向けて、遅延を極限まで抑え、操作感を妥協しないリモート制作環境を実現するAdder TechnologyのKVMシステムをご紹介します。

KVMとは、キーボード・ビデオ・マウスをネットワーク経由で延長し、離れた場所からでもローカル環境と同じ感覚でシステムを操作できる仕組みです。

Adder TechnologyのKVMシステムは、独自の圧縮技術により、高解像度・高フレームレートの映像を低遅延で伝送し、CG/CAD/映像制作に求められる操作性と音声・映像の同期精度を実現します。部屋や拠点をまたいだ作業、作業端末の共同利用、自宅での制作作業にも対応しており、大手ゲーム制作会社でも多数採用されています。

こんな方におすすめ

・リモート制作時の操作遅延や音ズレに課題を感じている方 ・CG/CAD/映像制作の生産性を落とさずリモート化を進めたい方 ・高いセキュリティを維持しながら制作環境を柔軟にしたい方 ・現場が納得できる実用的なリモート制作環境を検討している方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45  【CG/CAD/映像制作】その“わずかな遅延”、仕事として許容できますか?

11:45~12:00 質疑応答

主催・共催

Adder Technology (プライバシーポリシー

株式会社レスター (プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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製造業「レガシー脱却できない」状況がサプライチェーンの詰まりを生む 〜Fit to Stan...

4.1 株式会社マーブル

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レガシー延命が、サプライチェーンの詰まりに

製造業では、老朽化した基幹・周辺システムが部分最適のまま延命され、受発注や物流連携、追跡情報がシステム間で分断された結果、急な変更・欠品・遅延・品質対応といった例外時ほど確認と調整が増え、現場の意思決定や対応スピードが落ちる「詰まり」として表面化しやすくなっています。さらに改修や運用ノウハウが担当者に偏るほど、仕組みの全体像が見えないまま対応が積み上がり、変化に追随するたびにコストとリードタイムが増えるため、継続的に改善できる状態へ戻す出発点としてFit to Standardの重要性が高まっています。

ブラックボックス化・属人化・過剰カスタマイズの問題

とはいえ現実には、取引条件や運用差、例外処理などの独自要件が多く、標準化の必要性は理解していても「どこまで標準に寄せ、どこを例外として残すか」を判断できないまま現行踏襲に引っ張られがちです。結果として、ブラックボックス化した仕様を解きほぐせないまま属人化した改修が続き、場当たり的なカスタマイズが増えて全体最適の設計が難しくなることで、受発注・物流連携の詰まりが解消されない状態が固定化してしまいます。

Fit to Standardへ、コンポーザブルERPで前進

本セミナーでは、標準化できる領域はFit to Standardで標準業務へ寄せつつ、標準化しきれない独自要件は「連携」「拡張」「必要最小限の作り込み」に切り分けて吸収する、コンポーザブルERPという選択肢を具体的な進め方として解説します。あわせて、OBCの奉行シリーズ(奉行V ERPクラウド)を標準業務の核に据えた場合の考え方や、AIテーマも含めた最新の取り組みを紹介し、過剰カスタマイズに戻らずに段階的に改善を積み上げる道筋を整理します。最後に、IT戦略課題の伴走支援の観点から、関係部門を巻き込みながら「どこから始めてどう進めるか」を実行計画に落とすポイントをまとめます。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 製造業「レガシー脱却できない」状況がサプライチェーンの詰まりを生む 〜Fit to StandardとコンポーザブルERPの選択肢~

13:45~14:00 質疑応答

主催・共催

株式会社マーブル(プライバシーポリシー

株式会社オービックビジネスコンサルタント(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【BtoB企業向け】「自社の強みがわからない」を放置していいのか? ~"選ばれる・選ばれない...

4.1 株式会社マインドシェア

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情報過多の時代、選ばれる理由が問われる

生成AIが普及し、企業の情報収集の手段やスピードは変化しています。取得できる情報量が増え、新たに取引をする、取引を継続するといった企業の選択は、候補企業の“違い”をよりシビアに見極めるようになっています。 特に、事業・部門が多層化している中堅〜大企業では、「なぜ自社が選ばれるのか」「どんな価値で評価されたいのか」を統一して言語化できず、強みを活かした提案、的を射た施策立案になりにくい状況にあります。

主観による強み弱みの判断だけでは戦略がぶれる

中堅・大手企業であっても、市場のパワーバランスの変動が激しい現代、いかに事業戦略で勝ち筋をつくるかが重要になってきます。しかし、戦略を練るにあたり、強み・弱みの認識が部門や役職など人によってズレていると、結局、会社としては「何を伸ばし、何を捨てるか」が決め切れず、施策が広く浅くなりがちです。 多くの企業が、顧客からの評価を把握し、選ばれる理由や改善の糸口を掴むために満足度調査を実施しています。一方で、“とりあえず聞く”、“定期的にやっているから”といった目的が曖昧なまま行われている事例も多く、結果として報告資料を作って終わりになり、有効な施策の立案や戦略的なアクションに繋がらないケースも少なくありません。

顧客・取引先の声から意思決定の根拠をつくる

本セミナーでは、満足度調査を「企業戦略を映す鏡」として機能させるためにはどうすればよいか、顧客や取引先の声から企業の競争力を高める調査の在り方について、徹底的に解説します。 強み・弱みを客観化し、成長するための打ち手を経営判断に接続するプロセスを具体化できれば、指名される企業・サービスブランドとして勝ち残れるはずです。 競合に勝ち、選ばれるためのヒントを得るために、是非、ご参加ください。

このような方におすすめ

  • 経営層・事業責任者として、成長戦略を“根拠ある形”で整理したい方
  • 経営企画/事業企画で、部門横断で合意形成する環境をつくりたい方
  • CS/CX責任者で、満足度調査を“実行につながる意思決定材料”に変えたい方
  • 満足度調査を指示された担当者で、設計から社内説明まで迷わず進めたい方

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【BtoB企業向け】「自社の強みがわからない」を放置していいのか? ~選ばれる・選ばれない理由を可視化―満足度調査が次の戦略をつくる~

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社マインドシェア(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「なぜ急にDBが遅くなったのか?」原因が特定できず困っていませんか ~WhaTapのAI分...

3.8 ワタップ・ジャパン株式会社

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MySQL運用の隠れた技術的負債が、現場を疲弊させる

MySQLは動いているように見えても、遅延や不調が出た瞬間に「結局なぜ遅いのか」を説明できず、現場が疲弊する構造が生まれやすい領域です。特に、実行計画の解釈やマニュアルチューニングが特定のシニアDBAに偏ると、調査・改善が属人化して“分析のボトルネック”になります。結果として、ビジネス速度の低下や運用チームのバーンアウトに繋がります。

見えない根本原因が、切り分けを長期化させる

「DBが遅い」という曖昧な報告の裏側には、遅いSQLだけでなく、ロック待機・デッドロック、メタデータロックの待機連鎖、低いCPU使用率でも起きるサービス停止など“見えにくい根本原因”が潜んでいることがあります。こうした要因が絡むと、責任分界や判断が曖昧になり、トラブルシューティングが長期化(High MTTI)しがちです。だからこそ、障害時に慌てずに、指標を見て状況を切り分ける「再現性のある進め方」が必要になります。

AIベースの最適化+実践的な障害対応で、原因特定を早める

本セミナーでは、まずSQL AI Tuning Guideで複雑な実行計画を分析し、パフォーマンス問題の解決に近づく考え方を解説します。あわせて、ダッシュボードをAIが確認して状況をアドバイスするWhaTap Assistanceも紹介し、AI分析支援を日常運用・障害対応にどう組み込むかを整理します。さらに、Active Session/ロックツリー/I/O Waitなどの指標から、DB負荷・ロック競合・リソース不足の状況をリアルタイムで把握し、主要な障害パターンを追跡する“実践手順”として持ち帰れる形に落とし込みます。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 「なぜ急にDBが遅くなったのか?」原因が特定できず困っていませんか ~WhaTapのAI分析支援で切り分けを短縮するトラブルシューティング手順~

11:45~12:00 質疑応答

主催

ワタップ・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【中小企業×部長職以上向け】 人材育成を“経営の仕組み”にする ― 少数人事でも組織力を最大...

株式会社ベネッセコーポレーション

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「mail.benesse.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナーの概要

人材育成は「やるか・やらないか」ではなく、「どのような仕組みで、どこまで再現性を持たせられるか」が経営の競争力を左右する時代に入っています。 本セミナーでは、少数人事でも全社に学習機会を行き渡らせ、教育コストを増やさずに人材の立ち上がりスピードと生産性を高めていくための学習インフラ設計を解説します。Udemy Businessを活用したオンライン学習基盤を例に、 「人事が頑張らなくても回り続ける育成の仕組み」をどのように構築するのか。人材育成を“施策”ではなく経営の仕組みとして捉え直したい方に向けた内容です。

詳細

多くの企業で、人材育成は研修が単発で終わり、OJTや管理職個人の力量に依存した結果、育成の成果や投資対効果が見えず、次の意思決定につながらないという構造的な課題を抱えています。 本セミナーでは、こうした状況を打破するために、Udemy Businessを活用したオンライン学習基盤をどのように構築すれば、 「人事が少人数でも回り続ける育成の仕組み」を実現できるのかを解説します。 学習コンテンツを標準化し、いつでも・誰でも学べる基盤を整えることで、育成を単発施策ではなく、 「設計 → 実行 → 可視化 → 改善」が回るPDCAサイクルとして運用する考え方を整理します。 さらに、学習履歴や受講状況をもとに、「何が機能していて、どこを改善すべきか」を判断できる状態をつくることで、人材育成を感覚や努力論ではなく、再現性のある経営プロセスとして意思決定できる状態へと変えていきます。 本セミナーを通じて、Udemy Business導入による経営メリットとともに、教育投資を固定費として捉え、継続的に改善できる育成基盤を構築するための視点をお持ち帰りいただきます。

開催概要

・開催日時:2026年2月25日(水)12:05~13:00 ・視聴方法:zoom *配信URLはメールにてご案内いたします。

登壇者紹介

株式会社ベネッセコーポレーション 社会人事業本部 市場開発部 グループリーダー 小柳 周太 教育、HR業界で事業開発に従事。現在は中堅・中小企業を担当しより多くの企業にUdemyBusinessでの学びを届けるべく事業推進に従事。

主催

株式会社ベネッセコーポレーション(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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海外PMIを成功に導く“攻めのガバナンス”と“リスク情報の選別術”

グローウィン・パートナーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

growin.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー内容

多くの日本企業にとって、海外M&Aは非連続な成長を実現するための切り札です。 しかし、買収後の統合プロセス(PMI)において、「現地経営陣にコントロールが効かない」「期待したシナジーが生まれない」「現地の法規制変更に後手で対応せざるを得ない」といった課題に直面し、M&Aが当初の目的を果たせず“お荷物”化してしまうケースは後を絶ちません。 特に現場の責任者は、本社からの「早期の成果要求」と、現地からの「独自の商習慣や文化の壁」との板挟みにあい、さらに膨大な現地リスク情報の収集・選別に疲弊しているのが実情ではないでしょうか。

本セミナーでは、こうした「海外PMIの泥沼」を回避し、M&Aを持続的な成長エンジンへと昇華させるための具体的かつ実践的なアプローチを解説します。 前半では、数多のクロスボーダー案件を支援してきたグローウィン・パートナーズが、単なる管理強化ではない、現地を巻き込みながら成長シナジーを創出するための「PMIの設計と思考法」を提示。 後半では、海外法務・リスク管理のDXを推進するGlocalistが、DD(デューデリジェンス)では見抜けないカントリーリスクを、データインテリジェンスを用いて効率的かつ早期に検知・管理する「リスク・ナビゲーション術」を解説します。

セミナー概要

開催日時

2026年2月25日(水)15:00~16:00

参加費

無料(事前申込制)

参加方法

zoomによるオンライン配信となります。お申込された方には、開催前日までにセミナーの参加URLをメールにてお送りいたします。 メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダに受信されていないかご確認頂き、seminar@growin.jpまでお知らせください。同業他社、および個人の方のご参加はお断りさせて頂く場合がございますので、予めご了承ください。

講演内容

第一部

グローウィン・パートナーズ株式会社 小山 氏 M&Aを成長エンジンに変えるPMIの設計と思考法

PMIを単なる「買収後の後始末」ではなく「成功に導くための成長戦略実行フェーズ」として、クロスセルや新市場展開といった「成長シナジー」をいかにして生み出すか、そのための具体的な設計と思考法を解説します。また、絵に描いた餅で終わらせないために、現地経営陣の自律性を尊重しつつも本社が主導権を握る「巻き込む」ガバナンスの構築法にも言及します。

第二部

株式会社Glocalist 吉川 氏 成長戦略を阻害する「カントリーリスク」の navigated術 ― データインテリジェンスでPMIの成功確度を高める

PMIにおけるリスク管理は、単なる減点を防ぐ守りの活動ではありません。特に海外M&Aでは、DD(デューデリジェンス)では見抜けなかった現地の法規制や行政方針の変更が、成長戦略そのものを根底から覆す致命傷となり得ます 。本講演では、これらのリスクを「成長機会を最大化するために乗りこなすべき波」と捉え、データインテリジェンスを活用したナビゲーション手法を解説します。

登壇者紹介

Doorkeeperロゴ

グローウィン・パートナーズ株式会社 フィナンシャルアドバイザリー 2部 ヴァイスプレジデント 小山 賢一

監査法人にて会計監査を経験後、グローウィン・パートナーズ入社。国内外の財務デューデリジェンス業務、バリュエーション業務に従事。トランザクションサービスを中心に、国内・海外M&Aや事業承継など多数の案件に関与し、現在は海外フィナンシャルアドバイザリー部にてクロスボーダーM&A案件を中心に担当。

Doorkeeperロゴ

株式会社Glocalist 代表取締役 CEO 吉川 真実

人材・マーケティング領域やクロスボーダーマーケティング事業での起業経験を経て、2020年にGlocalistを創業、代表取締役CEOに就任。全世界の法規制や政策動向に関する情報と生成AIを活用した規制対応RegTechサービス「Glocalist」を開発・運営。企業がリスクを早期に把握し、迅速かつ的確な意思決定と対応を可能にする環境を提供している。

主催・共催

グローウィン・パートナーズ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社Glocalist(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【従業員数500名以上向け】2026年10月開始、サプライチェーン評価制度に備える...

3.7 三菱電機デジタルイノベーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは2025年11月11日(火)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

迫る2026年10月制度開始と企業に求められるセキュリティ水準

サプライチェーンを狙ったサイバー攻撃は急増しており、取引先の小さな脆弱性が全体のリスクに直結する事例が相次いでいます。こうした状況を受け、経済産業省は「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」を策定し、2026年10月から運用を開始予定です。この制度は単なるガイドラインではなく、取引を左右する“信頼の基準”となるものであり、従業員数500名以上の企業には制度対応と同時に持続可能なセキュリティ体制構築が求められます。 制度に対応しないと、取引における選定基準から外れることによる機会損失も起こりえます。

脆弱性管理と人材教育の遅れがサプライチェーン攻撃被害を招く

セキュリティ対策の第一歩は、自社のIT資産を正しく把握し、潜在的な脆弱性を継続的に管理することです。しかし現場では資産の把握漏れや脆弱性対応の優先順位付けが曖昧で、新たなリスク対応が後手に回るケースが多発しています。さらに従業員の教育も重要です。人材を教育しないとセキュリティ対策を実施したとしても、思わぬところから被害を受けてしまいます。2026年10月の制度開始に向けて、技術と人の両面を同時に進めることでセキュリティレベルを向上させることが重要となります。

継続的管理と教育で制度対応を両立する実践アプローチ

本セミナーでは、制度概要を整理したうえで、企業が今から実行すべき具体的なステップを提示します。アタックサーフェスマネジメントや脆弱性管理サービスを活用して社内外のIT資産を正しく把握・評価する継続的な仕組みづくりを解説するとともに、標的型攻撃訓練や教育サービスを通じた従業員意識の底上げについても紹介します。制度への適合はもちろん、取引先や顧客からの信頼獲得につながる持続的なセキュリティ強化を具体的に学んでいただけます。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 2026年10月開始、サプライチェーン評価制度に備える実行アプローチ〜資産把握・脆弱性管理・人材教育を同時に進め、サプライチェーンリスクを回避する〜

10:45~11:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。

主催

三菱電機デジタルイノベーション株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】パスワード認証は今や“セキュリティ課題”ではなく“事業成長の足かせ” それでも使い...

3.5 Capy株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年11月13日(木)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

パスワード認証はセキュリティ課題ではなく、事業成長の足かせに

近年、証券会社や金融機関での口座乗っ取りや不正送金事件が相次ぎ、様々な業界・業種でパスワード依存のリスクが深刻化しています。また、パスワード認証はセキュリティを守る仕組みでありながら、いまや事業成長を阻む“構造的な足かせ”となっています。実際、多くの企業でパスワード再設定や認証トラブルがユーザー体験を損ない、離脱率や顧客維持率の低下を引き起こしています。加えて、パスワード関連の問い合わせ対応やサポート業務が、カスタマーサクセスや開発部門のリソースを圧迫し、本来注力すべき改善活動を遅らせる要因となりました。 こうした負の循環が、売り上げ機会やLTV(顧客生涯価値)を削ぎ、事業の成長スピードを鈍化させているのです。一方、Apple、Google、Microsoftが標準採用した「パスキー(FIDO認証)」は、パスワードレスで安全かつスムーズな認証を実現する新しい標準技術として世界的に普及が進んでいます。

パスワードリセット率は75%、問い合わせコストが数千万円にも それでも続けますか?

実際パスワードは、ユーザー体験と事業運営の両面で深刻な損失を生んでいます。各種調査では、その実情が明らかになっています。たとえば、アクティブユーザーの10%が毎月パスワードリセットを実行し、そのうち最大75%が途中で離脱しているとのことです。また、リセットを完了できなかったユーザーは再エンゲージできず、継続利用率やLTVの低下を招いています。さらに、問い合わせの20~40%がパスワード関連で、1件あたり2,000~10,000円のコストが発生し、年間では数千万円規模に達すると報告されています。 これらの対応は、カスタマーサクセスや開発部門のリソースを圧迫し、UX改善や新機能開発など本来注力すべき施策を後回しにする原因にもなっています。パスワード依存を続けることは、成長機会を失い続ける選択と言えるでしょう。

“認証”を変えるだけで売上も変わる、「パスキー」導入が描く成長シナリオを解説

パスキー(FIDO認証)は、セキュリティ対策にとどまらず、UX改善と事業成果の両立を実現する新しい認証方式です。パスキー認証を導入して「ログイン成功率を99%まで向上」させたり、ログインに関する問い合わせが軽減することで「コールセンターのコスト削減につながった」という事例も報告されています。 本セミナーでは、パスキー認証/FIDO認証と他の認証方式との違いや活用メリット、導入・運用コストなどを具体的な導入事例を交えて紹介します。そうしたUX改善とセキュリティ強化を両立するパスキー認証を低コストで導入できるソリューションやコスト面での効果・導入メリットなどもご紹介します。 「UX/UIを改善してログイン成功率を上げたい」「ログイン認証にかけるコストを抑えたい」「サイバー攻撃対策をしたいが、UX/UIを悪くしたくない」という方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 パスワード認証は今や“セキュリティ課題”ではなく“事業成長の足かせ” それでも使い続けますか?~UX改善 × セキュリティ強化 × 成長を実現する「パスキー」導入の現実解~

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。

主催

Capy株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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