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(動画・資料)
GENIAC採択企業に学ぶ、GPU活用実践セミナー LLM開発を支える、支援体制から運用まで...
さくらインターネット(株)
本セミナーはオンサイト開催です
参加方法は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「op.sakura.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
対象
・GENIACにご興味のある生成AI開発事業者様 ・GPUにニーズをお持ちのLLM開発者様
注意事項
●お申し込み数が定員を超えた場合は抽選により参加者様を決定させていただきます。予めご了承ください。 ●本セミナーは法人企業のお客様が対象です。対象外のお客様の場合、ご参加をお断りする場合がございます。 ●競合企業および個人事業主の方、フリーアドレス、個人アドレスでのお申込みをいただいた方は、ご遠慮いただく場合がございます。 ●参加費用は無料です。
開催概要
日時:2025年12月11日(木)16:00 - 18:00(受付開始 15:30~)
場所:さくらインターネット東京支社32階セミナールーム
定員:【東京都】30名
※定員超えるお申込みを頂いた場合には抽選にてご参加者様を決定させていただきます。
参加費:無料(事前登録制)
主催:さくらインターネット株式会社
協力:株式会社ABEJA、株式会社フィックスターズ(50音順)
経済産業省が2024年2月に立ち上げた、国内の生成AI開発力を強化するプロジェクト「GENIAC(Generative AI Accelerator Challenge)」をテーマにしたセミナーを開催します。
本セミナーでは、これまでに採択されたABEJA、GPUクラウドサービスを提供するさくらインターネット、そして技術パートナーとして性能向上を支えるフィックスターズ の3社が登壇。採択までの道のりから実際の運用までを、リアルな視点で語ります。セミナー後の懇親会では登壇者を含むネットワーキングパーティを開催いたしますので本編のみでなく、こちらもぜひご参加ください。
さらに、採択時における「さくらインターネットの手厚い支援体制」や、「取締役社長・田中邦裕による経営塾」といった特典的なサポート内容についてもご紹介します。
タイムスケジュール
16:00~16:05 開催のご挨拶
16:05~16:50 座談会~LLM開発を支える、支援体制から運用までのリアル~
登壇者 ABEJA 服部氏 フィックスターズ 八木氏 さくらインターネット 山口氏
16:50~17:00 質疑応答
登壇者 セッション登壇者
17:00~18:00 懇親会(ネットワーキングパーティー)
登壇者
さくらインターネット株式会社
AI事業推進室 営業 マネージャー 山口 立
マネージドサービスプロバイダでメガクラウドの販売代理営業を経て、2016年にさくらインターネットに入社。
GPU専門の営業組織で、生成AIビジネスに取り組まれるお客様に最適な提案を行っています。
株式会社ABEJA
プリンシパルデータサイエンティスト 服部 響
趣味で麻雀AIを作ったことをきっかけに機械学習の道に入る。2020年5月にABEJA入社。データサイエンティストとして幅広いプロジェクト及びデータサイエンス組織のマネージャーを経験後、専門職に戻る。GENIACプロジェクトではプロジェクトリーダーとしてLLM開発を牽引。趣味でデータ分析コンペティションに参加。Kaggle Grandmaster。KaggleDays world championshipやatmaCupなど国内外コンペで複数回優勝経験あり。
株式会社フィックスターズ
AI事業推進室
アドバンストシニアエンジニア 八木武尊
2021年にフィックスターズへ新卒入社。「Fixstars AIBooster」開発チームに所属し、カスタマーサクセスとしてお客様とともにパフォーマンスエンジニアリングの実践・推進に取り組んでいます。
主催
さくらインターネット(株)(プライバシーポリシー)
協力
株式会社ABEJA(プライバシーポリシー)
株式会社フィックスターズ(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】EDRでは防げない脅威を見逃していませんか? 〜メモリフォレンジックと脅威ハンティ...
3.8 TeamT5株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年3月27日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
サイバー攻撃の進化に追いつかない従来の防御手法
近年のサイバー攻撃は急速に高度化しており、従来のEDRやアンチウイルスを導入済みの組織でも侵害されるケースが増えています。攻撃者は防御策を回避するため、EDRの検出を巧みに回避する高度なステルス技術(EDR bypass)を駆使してシステムに侵入し、発覚を避けながら活動を継続しています。
インシデント発覚の遅れが被害拡大を招く
攻撃者は侵入後すぐに目立った攻撃を行うのではなく、システム内に静かに潜伏します。この間に認証情報の窃取や権限昇格、ネットワーク内での横展開などを密かに進め、攻撃の準備を整えます。従来の防御策では潜伏期間中の不審な挙動を捉えることは難しく、被害が拡大するまでインシデントが発覚しないケースが少なくありません。被害拡大を防ぐためには、攻撃者が残す痕跡を早期に捉える新たな防御策が不可欠です。
EDRの弱点を補う、ThreatSonarによる高度な脅威検出
本セミナーでは、EDRの限界を補う脅威ハンティングツール「ThreatSonar」を活用した新たなアプローチをご紹介します。 TeamT5の最新インテリジェンスによるAPT脅威の自動検出や、メモリフォレンジックを用いた攻撃痕跡の迅速な特定、さらにインテリジェンス駆動型の効率的な脅威ハンティングを、実際の導入事例とともに解説します。 これにより、EDR単体では見逃す高度な攻撃を早期に特定し、セキュリティ担当者が迅速に対応できるようになります。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 EDRでは防げない脅威を見逃していませんか?〜メモリフォレンジックと脅威ハンティングで攻撃者の見えない手口を暴く〜
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
TeamT5株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
え!あの人辞めちゃうの!?予兆なし・びっくり退職離職の兆候がわかる仕組みを解説
フリー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
本セミナーは2日間開催となります。お申し込みフォームよりご希望の参加日時をお選びください。
2025年12月10日(水)15:00~16:00
2025年12月11日(木)15:00~16:00
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「freee.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
まさか、あの優秀な社員が辞めるなんて…
経営者・マネージャーを悩ませる「予兆のないびっくり退職」。
「あの人は大丈夫だと思っていた」
「仕事の負荷は把握しているつもりだ」
このように長年の経験や勘、そして「コミュニケーションは取れているから大丈夫」といった属人的な人材マネジメントでは、退職リスクが高い従業員のサインを見落とし、突発的な欠員さらには、他の従業員の退職も続いてしまうという最悪の事態に発展する可能性もあります。
またこの「びっくり退職」の影響が特に大きく危険だとされているのが、20〜50人の組織が拡大しているフェーズです。
この組織の成長の足枷になる「びっくり退職」をどのように予防し、優秀な人材と組織の成長を守れるのでしょうか?
そのヒントが20人規模までは「目が届いた」マネジメント手法からの脱却です。
本セミナーでは、4,000社以上が導入する人事評価制度のプロ・あしたのチーム、54万事業所以上が利用するfreeeより、「びっくり退職」の解決策についてお伝えします。
セミナー内容
・なぜ「びっくり退職」が発生するのか?明日から変えられる、従業員とマネジメントの認識のズレ ・離職の前兆を可視化する!勘と経験からデータと仕組みへの移行法 ・「納得感」の正体とは?離職率を下げる人事評価制度の作り方
このような方にオススメ
・直近「びっくり退職」が発生した ・離職の増加に頭を悩ませており、具体的な手がかりや解決策が欲しい ・これまでのマネジメント手法に手応えを感じない
イベント詳細
タイトル:え!あの人やめちゃうの?!エースの予兆ない、びっくり退職を防ぐ仕組みと対話術 日時:2025年12月10日(水) 15:00~16:00 2025年12月11日(木) 15:00~16:00 定員:300名 開催場所:オンライン開催(参加URLをメールにてお知らせいたします) 参加費:無料 お問い合わせ先:smb-hrgtm-marketing@freee.co.jp
登壇者
フリー株式会社
エンパワーメントプロダクト事業部プロダクトマーケティングマネージャー
飯田 将央
大学卒業後、個人営業・法人営業の経験を経てトヨタ系メーカーの新規事業立ち上げに着任。マーケティング責任者としてバックオフィス業務のクラウドサービスを中心に業務効率化支援に従事した後、フリー株式会社にジョイン。新規事業のプロダクトマーケティングマネージャーとして中小企業の「人材」に関する課題解決支援に従事。
株式会社あしたのチーム
執行役員 セールス&マーケティング部 部長
山本 拓馬 氏
1990年、愛知県生まれ・神奈川育ち。 2013年10月、株式会社あしたのチームへ新卒社員として入社。3年目にはマネージャーとなり、複数の支社開設に関わる。その後、カスタマーサクセス部の立ち上げに従事。 2022年3月から執行役員となり、現在はセールス&マーケティング部を統括。これまで、セールス&コンサルタントとして多くのプロジェクトに関わり人事制度の導入支援に携わってきた。「働くすべての人がワクワクできる環境」をミッションに掲げ、日々邁進している。
主催
フリー株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社日本経済広告社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【大企業の購買担当者様向け】間接材購買業務の発注・承認に時間がかかる理由と解決策 〜申請情報...
3.7 ビズネット株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
属人化・手作業が残る間接材購買、現場にのしかかる非効率
間接材の発注・承認業務が各部門からの多くの依頼に対して、購買担当者による属人運用に依存している企業は少なくありません。 サプライヤー毎の発注ルールの不統一、業者選定のばらつき、過去履歴の不透明化などが日常化し、現場の負担は年々増大しています。
様々な要求部門からの発注・承認が業務を圧迫
この属人化・非効率を助長しているのが、要求部門とのやり取りや購買プロセスの不統一などによる業務の増大です。 発注申請や承認のやり取りが分散し、ステータスの確認や履歴管理が煩雑になります。 承認の停滞やミスの温床となり、業務全体のスピードと精度を大きく損なっています。
業務プロセスを再設計し、購買業務を効率化する方法とは
本セミナーでは、間接材購買業務における“現場の負担”をいかに軽減し、同時に購買プロセスを標準化・可視化できるかを解説します。
属人対応・紙やExcel依存から脱却し、システムを活用した購買統制も両立する業務設計へと変革する実践的な手法を事例とともにご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【大企業の購買担当者様向け】間接材購買業務の発注・承認に時間がかかる理由と解決策
11:45~12:00 質疑応答
主催
ビズネット株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
“うっかり”も“悪意”も見逃さない──クラウド/SaaS時代に内部からの情報漏えいリスクを防...
3.9 スカイゲートテクノロジズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※ 本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
情報漏えいの88%は内部要因──善意の社員も“リスクの発生源”になる現実
多くの企業・組織でテレワークやクラウド利用が当たり前になり、社内外で情報資産が分散するようになりました。その結果、従業員のアクセス経路は複雑化し、IT管理者が全体を把握することが難しくなっています。 IPAの調査では、情報漏えいの約88%が内部要因、つまり内部不正や誤操作といった“人の行動”によって発生しているという現実が示されています。こうした内部リスクは、特定の悪意ある行為だけでなく、善意の社員の「うっかり」や「思い込み」からも生じます。法改正により報告義務や罰則が強化された現在、情報漏えいは経営リスクとして全社的に取り組むべき重要課題です。
「誰が、どのクラウドで、何をしているのか」が分からない クラウド/SaaS活用の“見えない不安”
クラウドサービスの利用が急速に拡大する中、「社内の誰が、どのクラウドで、どのような操作を行っているのか」を把握できていない企業は少なくありません。また、セキュリティを強化するため、多種多様なセキュリティ製品を導入するようになりましたが、利用状況は依然としてブラックボックス化し、異常行動の検知が難しいのが現実です。さらに、セキュリティ対策として多くの企業が「SIEM(Security Information and Event Management)」を導入しています。SIEMは外部からの攻撃や不審アクセスの検知には効果的ですが、膨大なログの収集・分析や短期間で消える監査データへの対応が運用負担となります。加えて、海外製品ではサポートや法的対応への不安も残るという声も少なくありません。
利用実態を“人”単位で詳細把握、行動の可視化と予兆検知を両立する「Cygiene」を紹介
クラウド/SaaSを活用する際の利便性と安全性をいかに両立するかが、今や多くの企業に共通する課題です。本セミナーは、主にエンドユーザー企業・組織の情報システム部門やコンプライアンス担当の方を対象に開催します。それらの課題解決策として、スカイゲートテクノロジズが提供する国産ゼロトラストソリューション「Cygiene」を提案します。クラウドサービス利用を可視化する「CASB(Cloud Access Security Broker)」と安全なアクセスを制御する「SWG(Secure Web Gateway)」が密に連携し、従来の仕組みでは難しかった“人”単位での行動可視化を実現します。クラウドサービスとWebサイトを自動識別し行動データを解析して不審な兆候を早期に検知します。セキュリティはコストではなく、事業を守り成長させるための基盤です。「従業員のうっかり情報漏えいや転職者の持ち出しなどを防止したい」「従業員のクラウド利用状況を把握したい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 “うっかり”も“悪意”も見逃さない──クラウド/SaaS時代に内部からの情報漏えいリスクを防ぐには?~“人”単位の行動可視化とリスク検知、CASB/SWGが連携する国産ゼロトラスト「Cygiene」~
13:45~14:00 質疑応答
主催
スカイゲートテクノロジズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
SAP×企業間取引プラットフォームで発注から請求までの“取引先との調整業務”を効率化 ~転記...
3.9 株式会社テクノスジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
SAP導入後も現場を悩ませる”調整業務”の煩雑さ
納期回答、分納、仕様変更、出荷連絡、検収処理、請求照合など、発注後の取引先との調整業務は多岐にわたりますが、これらのやり取りをするチャネルはメール/Excel/電話に分散しているのが実情です。このため日々大量の取引に対応する現場には業務負担が重くのしかかり、SAPへの取引状況の更新遅延や転記ミス、関係者の事実誤認といったリスクが常に付きまといます。
困難な状況把握
このようなチャネル分散の問題は、現場のオペレーションだけでなく、管理者の情報管理にも悪影響を及ぼします。例えば、「分納になった、納期が変更になった、など最新のステータスが担当者に確認しないとわからない」「誰が、いつ、何に合意したのかの証跡がなかなか見つからない」といった事情から状況の把握自体に余分なリソースがかかり、分析業務などの高付加価値業務に充てる時間が圧迫されてしまうというケースがあります。
取引先との連携手段としてのEDIの限界
従来は、取引の効率化の手段としてEDIが選択されてきました。しかし上記の問題を解決するには、EDIだけでは限界があります。EDIは伝票を交換する仕組みであり、大口取引の注文情報の基幹連携が本領です。そのため、変更対応や価格協議などのやり取りはメールや電話に逃げざるを得ません。また小規模企業など幅広い取引先への展開が困難なため、EDI外の取引がどうしても残ってしまいます。
取引先との情報共有という解決策
そこで本ウェビナーでは、EDIやメール・電話運用の限界を補完し、取引先とのやり取りを証跡化された共同プロセスへ進化させるアプローチについて、「取引先との情報共有」をテーマに解説いたします。そしてその具体的なソリューションとして、SAPと企業間取引プラットフォーム「CBP(Connected Business Platform)」の組み合わせによる、バイヤーとサプライヤーが受発注から請求までのプロセス、データ、コミュニケーションを一気通貫に共同管理できる仕組みについてご紹介いたします。
こんな方におすすめ
・調達・購買部門における日々の調整業務を効率化・高度化したい方 ・取引に係る証憑や証跡の一元管理によって、調達・購買の情報管理を強化したい方 ・SAPを利用中あるいは導入予定で、現状の調達・購買業務プロセスを抜本的に見直したい方
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 SAP×企業間取引プラットフォームで発注から請求までの“取引先との調整業務”を効率化~転記ミス・事実誤認をなくし取引の最新状況を迅速に把握する~
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社テクノスジャパン(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】IT人材育成の“停滞”を打破し、経営と現場の思いをつなぐには? ~1on1×データ...
4.1 サン・エム・システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年11月13日セミナーの再放送です。
こんな課題を感じている方におすすめのセミナーです
- 経営層(役員・事業部長)
- 「育成に投資しているのに、成果が見えない…」
- 「現場の育成状況を把握できず、次の施策に活かせない…」
→ 経営層と現場が連携して育成を進める方法が分かります!
- 人事・育成担当者
- 「育成施策の効果が分からない…」
- 「管理が属人的で、再現性のある仕組みが作れない…」
→ 1on1とスキル管理を連動させ、定量的に育成を回す方法を学べます!
- マネージャー層
- 「1on1が雑談で終わってしまう…」
- 「部下の成長支援とプロジェクト成果の両立が難しい…」
→ 成果につながる育成の場としての1on1の考え方と実践法を習得できます!
第1章:育成がうまくいかない理由 ― 経営と現場の『育成の視界不良』
技術の進化が加速する IT 業界において、人的資本の重要性が特に重要視され始めております。 スキル成長、開発スピード・品質、チームのエンゲージメント―― これらがそのままプロジェクト成果や事業の競争力に直結することは言うまでもありません。
ある調査によると、「今後 3 年間の経営課題で最も重要なのは人材の強化」と回答する企業が最多となっています。 しかし、経営層が人材育成を最重要課題と認識していても、現場での育成が計画通り進んでいないのが現実です。
その原因は単なる「時間不足」や「やり方の問題」ではありません。 経営層と現場を隔てる『育成の視界不良』こそが、育成がうまくいかない本質的な理由です。
本章では、まず 「なぜ IT 人材育成は思うように進まないのか」 を整理し、 この 『育成の視界不良』の正体 を明らかにしていきます。
第2章:『育成の視界不良』を晴らす ― 成長にコミットする 1on1
実は『育成の視界不良』を晴らすカギは 1on1 にあります。 しかし、多くの企業では 1on1 が「雑談」や「相談の場」で終わってしまい、 エンジニアのスキル成長やプロジェクト成果に直結していないことが少なくありません。
一般的な 1on1 セミナーや書籍では、傾聴やコーチングなどテクニックに焦点が当てられます。 ですが、『育成の視界不良』はテクニックだけでは対処できません。
本当に重要なのは「現場の育成施策が企業成長につながる仕組み」を作ることです。
- 部下が何に取り組んでいるか
- どのスキルが伸びているか
- どこを注力して伸ばしていくべきか
こうした情報を活用することで、1on1 を単なる面談から 成果につながる育成の場 に変えることができます。
本章では、
- 育成成果につなげる 1on1 の考え方
- なぜ 1on1 にデータが必要なのか
などを紐解き、成果につながる 1on1 のポイントをお伝えします。
第3章:成果につながる育成 ―「1on1 × データ」で成長意欲を引き出す
では、実際に データを活用した 1on1 はどのように実践すればよいのでしょうか。
本章では、その方法と 仕組みづくりをサポートするスキル管理ツール「G-COMPATH」 をご紹介します。 G-COMPATH は IT 人材のスキル成長を見える化し、1on1 を成長にコミットする育成の場に変えるツール です。
具体的には、
- 目指すべきスキルセット・キャリア像を定量的に明確化
- スキルの成長度を数値化し、次の育成アクションを見える化
- 現場の育成状況を経営層にも報告できる形で可視化
こうした仕組みにより、単なる面談になりがちな 1on1 が、育成成果につながる施策へ進化します。
導入企業では、1on1 の質向上、経営層が納得できる育成実績の報告を実現。 さらに、育成負荷軽減やエンジニアのモチベーション向上といった成果も報告されています。
ウェビナー当日は、1on1 時の実際のデモ操作と導入事例を交えて詳しくご紹介いたします。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 IT人材育成の“停滞”を打破し、経営と現場の思いをつなぐには? ~1on1×データが導く“見える育成”への転換~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。
主催
サン・エム・システム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【基幹システム刷新・構築中の企業様、必見】スクラッチシステム・ERPの限界とその解決方法とは
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
・基幹システム刷新を検討中もしくは、構築中のプロジェクト責任者、担当者の方 ・社内のDXを推進するお立場にある方、部門長の方 ・世の中にあるAIツールを社内でどう活用していいか分からない方
セミナー概要
「ERP導入は、経営層からは喜ばれるが、現場からは不満が出ている・・・」 「標準化されたERPではカバー仕切れない領域がある・・・」 「AIで具体的に社内の業務がどう変わるの?」
基幹システムの刷新をすることで、業務標準化、データの見える化は実現できる一方で、利用者の多い現場部門のDXを抜本的に見直すまでは至っていない企業様が多くいらっしゃいます。
本セミナーでは、AI時代の基幹システム刷新のベストプラクティスを紹介し、そうした企業様の課題にお応えします。
当日は、基幹システムが本来得意としている領域と、苦手としている領域を整理した上で、苦手としている領域をどう「フロントERP」で解決できるのか、実際のデモンストレーションも交えて解説します。
<主な内容>
・「2025年の崖」を提唱したDXレポートの振り返り ・基幹システム刷新時に押さえるべきポイント ・スクラッチシステム・ERPの限界 ・フロントERPとは ・ERP×フロントERP導入事例紹介
登壇者

株式会社LayerX バクラク事業部 エンタープライズ部 十時 信悟
大手ERPベンダーの法人営業として16年間勤務。お客様のスクラッチシステムの標準化や、大規模ERPからのダウンサイジングのプロジェクトに携わる。AIを活用した現場の業務効率化や経営判断に資する管理会計に貢献したいと考え、2024年LayerXに参画。主にエンタープライズ企業を対象にしたバクラクのセールスやマーケティングに携わる。
開催概要
開催日:2025/12/10(水) 11:00-12:00 場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「リード育成できてない」「休眠顧客が放置されている」という課題をどう解決するか? ~IT特化...
3.9 株式会社アイティベル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年10月14日(火)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。
多くの企業がリード育成、休眠顧客掘り起こしに悩みを抱えている
展示会やウェビナー、資料ダウンロードなどで獲得したリードは貴重な資産です。しかし、多くの企業では「一次フォローしただけでそのままになっている」 「CRMに情報登録した後はセールス部門に任せきり」 「MAツールでメール配信はしているが次のアクションに繋げられていない」など、リード獲得後の継続的なフォローができていません。 一度途切れてしまった顧客接点を取り戻すのは容易なことではなく、悩みを抱えるマーケティング担当者は少なくありません。
わかっていても実行できないのは「リソース不足」の壁
リード育成の重要性を理解していても、なぜ実行に移せないのでしょうか。 その最大の要因は、マーケティング担当者の「リソース不足」にあります。日々の新規リード獲得業務やイベント対応に追われ、中長期的な施策であるリードナーチャリングは後回しになりがちです。 特にIT分野では、顧客の課題を深く理解した専門的なコンテンツ作成が不可欠ですが、「社内に適切なライティングスキルを持つ人材がいない」 「技術部門の協力を得るのが難しい」といった壁が存在します。
IT特化のプロ集団が作る専門コンテンツで商談化率アップを狙う
「リソース不足」という課題を抱えたまま、成果のみを追い求めることは困難です。 本セミナーでは、IT業界に特化したマーケティングのプロ集団が、いかにしてリードの関心度を高めたコンテンツで成果を最大化するか、商談化率アップを見据えた戦略的なリードナーチャリングの手法とコンテンツ制作についてご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 「リード育成できてない」「休眠顧客が放置されている」という課題をどう解決するか? ~IT特化のプロ集団が作る専門コンテンツで商談化率アップを狙う~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アイティベル(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。