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【再放送】VDI/DaaSの「性能問題」「データ主権問題」をどう解決するか? ~Azure ...

4.0 デル・テクノロジーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 6月 16日(月)開催セミナーの再放送です。

※当日いただいたご質問は、後日開催企業より直接回答させていただきます。

クラウド活用の足かせとなる「データ主権問題」

クラウドVDIの採用が進む一方で、企業が抱える重大な懸念が「データ主権」の問題です。金融、医療、官公庁といった業種や、他の業種でも機密情報を扱うような場面では、物理的にどこにデータが保存されるかが厳しく問われ、国外リージョンへの情報流出は法令違反につながるケースもあります。従来のパブリッククラウドではこの点がブラックボックスとなりがちであり、クラウド利用の推進そのものを制限してしまう大きな障壁となっています。

「デスクトップが遅い」というVDI/DaaSの性能問題

また、VDIやDaaSの導入によってIT資産管理やセキュリティ統制が強化されるといったメリットもある一方、エンドユーザーの体験では「動作が重い」「操作レスポンスが悪い」といった性能課題が指摘されることも多くなりました。これに対し、単なる回線帯域の強化では不十分であり、根本的なアーキテクチャ見直しが求められています。

Azure Local × NVIDIA vGPUで実現する、次世代ハイブリッドVDI環境

本セミナーでは、Microsoft Azureの国内限定リージョン「Azure Local」と、NVIDIA vGPUを組み合わせた最新VDI環境をご紹介します。Azure Localにより、データの物理配置を日本国内に限定でき、データ主権リスクを最小化。さらにvGPUにより、高負荷業務にも対応する高性能な仮想デスクトップを実現します。セキュリティ・法令遵守・パフォーマンスを同時に満たす次世代の選択肢として、具体的な活用事例や構成を交えて解説します。

 

開催日程  |  詳細・お申込ページ

ご都合の良い日程にお申込ください。

【再放送】9月5日(金)10:00~12:00  |  お申込はこちら

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 Azure Virtual Desktop をハイブリッドで利用するために必要な知識

【講演内容】 AVD on Azure Localのコンセプトから料金体系、知っておくべき技術的なポイントを解説します。Azureの仕組みをどこまで使うのか、オンプレミスには何が残るのか、GPU対応はどのように行われるのかなど、既存のVDIやワークステーションの置き換えの可能性について検討する材料をご確認ください。 また、最新サーバーOS Windows Server 2025 Hyper-VのGPU対応についても触れる予定です。

【登壇者】

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日本マイクロソフト株式会社 パートナー技術統括本部 シニア パートナーソリューションアーキテクト 高添 修 氏

 

10:45~11:05 ついに“GPU分身の術”に対応!Azure Local & Windows Server 2025+NVIDIA vGPU(GPU-Partitioning)で広がる 不可能を可能にする仮想デスクトップ

【講演内容】 12年の歴史を持つ、“GPU分身の術”と表現されるNVIDIA vGPU。 GPUメモリを分身させて複数台の仮想マシンでGPUコアを最大限共有しながら利用可能です。Windows10、11でCPUに負担が掛かっているグラフィックス処理を仮想GPUに任せてCPU負荷軽減、Web会議や動画などのあらゆるパフォーマンスを改善して、仮想マシンのサーバ集約率も向上。さらにAIや解析、設計開発や映像制作も可能にする”不可能を可能にする仮想デスクトップ“をご紹介します。

【登壇者】

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エヌビディア合同会社 エンタープライズ事業本部 vGPUビジネス開発マネージャー 後藤 祐一郎 氏

 

11:05~11:25 Azure Localで実現するハイブリッドクラウドの最適解 

【講演内容】 クラウド移行を進める中で、「すべてをクラウドに移すべきか?」と悩む企業は少なくありません。Azure Localを活用することで、オンプレミスの強みを活かしながらクラウドの柔軟性を享受する方法を解説します。 オンプレミスとクラウドの強みを組み合わせ、ビジネスに適したIT環境を構築する方法や、ハイブリッドクラウドのユースケース、セキュリティやレイテンシーの課題解決策についてもご紹介します。

【登壇者】

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アバナード株式会社 クライアントソリューション本部 Azureプラットフォーム統括 リードアーキテクト 吉松 龍輝 氏

 

11:25~11:40 極意を極めたAzure Local & Windows Server HCI

【講演内容】 36年以上のマイクロソフトとのパートナーシップから実現したデル・テクノロジーズのAzure Local。AVD on Azure Localに最適化され、さらに強力なパフォーマンスと柔軟性を提供するAzure Localの管理機能、保守、検証環境、ユースケースについて詳しく解説します。 実績豊富なWindows Server OSを搭載したHCIとともデル・テクノロジーズの特長をご紹介いたします。

【登壇者】

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デル・テクノロジーズ株式会社 インフラストラクチャー・ソリューションズ営業統括本部 マイクロソフトソリューション部 ビジネス開発 山野邊 真澄

 

11:40~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は、後日開催企業より直接回答させていただきます。

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主催

デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー

協賛

日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー

エヌビディア合同会社(プライバシーポリシー

アバナード株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】SaaS乱立による“組織内のID管理の分断”やガバナンス低下を乗り越えるには? ~...

3.8 株式会社アクシオ

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年5月27日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

SaaS導入の急増で分断される、企業・組織内のID管理

テレワークやハイブリッドワークの定着により、企業・組織内でSaaSツールの導入が急増しています。部署ごとに独自導入されることも多く、ツールごとのID管理が分断されるケースが目立っています。 また、人事異動や入退社のたびに手作業でアカウントを管理するのは非効率で、担当者の負荷も深刻です。加えて、大手企業では退職者アカウントの放置を起因とする情報漏えい事件も発生しており、セキュリティ事故の引き金になっています。 ゼロトラストやDXといった時代の要請もあり、属人化した運用から脱却してシステム化・自動化を実現するID管理の見直しが強く求められています。

全社的なガバナンス不全を招くID管理の実態、ゴーストアカウントや属人化に悩む現場

大規模な企業におけるID管理は、入退社や異動といった人事プロセスに応じた運用が求められますが、現場では手作業によるアカウント・権限管理が依然として多く、自動化が進まない実態があります。 また、SaaSの乱立によるガバナンス低下に加え、退職者のアカウントが放置される「ゴーストアカウント」も深刻な問題です。さらに、管理業務が特定の担当者に依存する属人化が進み、全社的なIT統制の実現が困難になっています。こうした状況が、企業全体のセキュリティリスクや監査対応力の低下を招いています。

最新トレンドを踏まえて、最適な「IDライフサイクル管理」の実践方法を解説

本セミナーでは、SaaSの乱立やゴーストアカウントの放置、属人化による管理負荷といったID管理の現場課題に直面している方を対象に開催します。 まず、IDガバナンスやIDライフサイクル管理など、ID管理にまつわる最新トレンドを解説します。さらに課題解決の具体策としてクラウドID管理ツール「Keyspider」の活用法をご紹介します。 特に、従業員1000人以上の企業・組織における情シスやID運用担当者に最適な内容となっています。組織内のID管理の分断やガバナンス低下などに悩んでいる方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 SaaS乱立による“組織内のID管理の分断”やガバナンス低下を乗り越えるには?~「Keyspider」を活用した最適な「IDライフサイクル管理」の実践方法を解説~

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社アクシオ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「業務の要のシステム、クラウドで大丈夫?」止められない業務のための"止まらないサーバー"とい...

3.7 ペンギンソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

デジタル化の進展と求められるシステムの高可用性

デジタルトランスフォーメーション(DX)が進む中、製造業、流通、金融、医療、社会インフラなど、多岐にわたる業界でデータ利活用の取り組みが行われ、ITシステムへの依存度は飛躍的に高まっています。この結果、システム障害による業務の停止が深刻な経済的損失や信頼低下を招き、企業の競争力に大きな打撃を与えるようになってきました。

このため、業務を止めないための「高可用性」が、企業のITインフラにとってこれまで以上に重要な要件となっています。

高可用性は必要、でもクラウド移行は現実的でないというジレンマ

高可用性を実現するために従来より多く採用されているシステムがHAクラスターやHCI(ハイパーコンバージドインフラ)です。しかしこれらのシステムは、構成が複雑で高度な構築技術が求められ、コストや運用負荷も大きいといった特徴があります。また、システム障害発生時の障害箇所の特定や復旧対応も煩雑となります。

近年、IT人材不足の深刻化によりシステム運営の課題を抱える企業も多くなっています。これではせっかくの高可用性システムも運用負荷が高くなるばかり。結果としてダウンタイムの長期化を招くリスクを排除できません。そこで注目を集めるのがシステムのクラウド移行です。

しかし、重要な業務システムをクラウドに上げても大丈夫でしょうか。クラウド移行によって運用の簡素化を図ろうとしても、セキュリティ要件や既存システムとの整合性が障壁となり、加えてクラウド特有の知識が求められるため、社内にノウハウが不足する企業では導入が進まないケースも少なくありません。また、想定よりもコストが高くなり、必要とする可用性レベルを実現すると期待した投資対効果が得られなかったという声も聞きます。

クラウドに代わる、“止めないサーバー”という選択肢

そこで考えられるのが、オンプレで運用がシンプルな高可用性サーバーという選択肢です。そんな都合の良いサーバーがあるのでしょうか。本セミナーでは、「止めない」と「手間をかけない」を両立させたいインフラ運用担当者に向けて、ペンギンソリューションズが提供する革新的な無停止型サーバー「Stratus ztC Endurance」をご紹介します。

「ztC Endurance」は、CPUやメモリをはじめとするすべてのハードウェアコンポーネントを完全に冗長化し、さらに高度な障害予測技術を搭載することで、“セブンナイン”(可用性99.99999%、年間停止時間はわずか約3秒)という驚異的な信頼性を実現した、次世代のフォールトトレラント・プラットフォームです。

そのため、従来の3層構成やHCIといった複雑で専門的なインフラ設計は不要となり、シングルサーバー感覚のシンプルな構成で「止めないIT基盤」を構築することが可能です。結果、普段慣れている環境でシステム構築し、パッケージソフトであっても、「止めないIT基盤」上でシステムを運用することができます。加えて、10年間のハードウェア保証が提供されており、リプレイスに伴うダウンタイムや突発的なコスト発生といった長期運用における不安や負担も大幅に軽減されます。

こんな人におすすめ

・システムの高可用性を確保しながら、運用負荷やコストを削減したいとお考えの方 ・クラウドの導入にハードルを感じている情シス・インフラ担当者の方 ・拠点や工場など、止められない現場のITインフラを強化したいご担当者様 ・障害によるダウンタイムや保守対応に追われる日常から脱却したいと感じている方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 「業務の要のシステム、クラウドで大丈夫?」止められない業務のための止まらないサーバーという選択肢

11:45~12:00 質疑応答

主催

ペンギンソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】第一想起獲得のための動画SEOの概要と、コンテンツ作成サービスの紹介

4.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2025/6/26に開催されたセミナーの再放送です。

BtoBで重要性を増す「動画」

BtoBマーケティングにおいて、従来のホワイトペーパーやセミナーに加え、「動画」が新たなリード獲得手段として注目されています。決裁者や現場担当者の情報収集行動が、Google検索からYouTubeやショート動画へと移行しつつある今、企業もより直感的で視覚的なアプローチを求められるようになっています。特に動画は、製品・サービスの理解促進と信頼醸成の両立を可能にする強力なツールとして期待されています。

動画SEOとは?

一方で、せっかく制作した動画も「見られなければ存在しないのと同じ」です。多くの企業では、動画コンテンツをWebサイトやSNSに投稿するだけで終わってしまい、検索結果に表示されず、ターゲットに届かないという課題に直面しています。動画SEOとは、この可視性の問題を解決するための手法であり、検索エンジンやプラットフォーム上での最適な露出を実現する重要な施策です。

第一想起獲得のための動画SEOの解説と、コンテンツ作成サービスの紹介

本セミナーでは、BtoBマーケターが実践すべき「動画SEO」の概要について解説するとともに、面倒なコンテンツ作成を代行するサービスを紹介します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 第一想起獲得のための動画SEOの概要と、コンテンツ作成サービスの紹介

09:45~10:00 質疑応答

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。 寺田雄一

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【大企業向け】生成AIの全社導入を成功させるための最適解 ~120社への生成AI導入実績から...

3.8 JTP株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

生成AIの全社展開、その課題と可能性

生成AIやAIエージェントの進化により、企業の業務効率化や競争力強化が急速に進んでいます。

しかし、エンタープライズ規模で全社導入を推進するには、コスト最適化やセキュリティ確保、現場への定着化など、さまざまなハードルが存在します。「AIを活用せよ」と現場に求められても、どこから着手し、どのように全社員に浸透させるべきか頭を悩ませているご担当者も多いのではないでしょうか。

本ウェビナーでは、実際に大企業で生成AIを活用した具体的なユースケースをもとに、全社展開における課題とその解決策を分かりやすくご紹介します。実践的な事例を通じて、貴社のAI導入を次のステージへ導くヒントをお届けします。

120社超の導入実績 ― JTPが明かす生成AI活用の最前線

JTPがご提供する「Third AI 生成AIソリューション」は、これまで120社以上・40万人を超えるユーザーにご利用いただいており、厳格なセキュリティ要件が求められる金融機関や自治体への導入実績も豊富です。

本セミナーでは、実際の顧客事例をもとに、生成AIの全社展開を成功に導くための具体的なヒントやノウハウをご紹介します。

また、当日はデモンストレーションも交え、どのように業務プロセスに組み込み、現場で“使われるAI”として定着させていくのかを実際にご覧いただけます。

「Third AI 生成AIソリューション」は、ユーザー数が増えても月額固定で利用できるコストモデルや、お客様ご契約のAzure環境上にサービスを構築できる高いセキュリティ性など、他にはない独自の強みを備えています。導入前の検討段階から運用・現場定着に至るまで、エンタープライズ企業が直面する課題を解決するための実践的な知見をお持ち帰りいただける内容となっています。

こんな方におすすめ

  • 生成AIの全社展開を本格的に検討している方
  • 生成AI導入を進めるよう言われているが、業務フローにAIをどう組み込むか悩んでいる方
  • 生成AIの全社員利用を見据えてコストやセキュリティ面で不安を感じている方
  • 自社のデータやシステムと連携した生成AI活用に興味がある方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【大企業向け】生成AIの全社導入を成功させるための最適解 ~120社への生成AI導入実績から最前線ユースケースをご紹介~

14:45~15:00 質疑応答

主催

JTP株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【山間部・屋外・工場など】Wi-Fiも届かない広域エリアに“ほぼ置くだけ”で設備を遠隔制御す...

3.6 株式会社アドバネット

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。 ※最大通信距離および電池寿命は、通信環境や使用条件により変動します。

進む現場のスマート化と広域設備管理へのニーズ拡大

深刻な人手不足や現場の省力化ニーズが高まる中、IoT技術をはじめ、AI、機械学習、ビッグデータ解析などの革新が加速し、工場・ビルといった産業分野に加え、農業や社会インフラ領域においてもスマート化の動きが急速に広がっています。

こうした背景のもと、広域に点在する設備や拠点の状態をリアルタイムに把握し、一元的に管理・制御する体制の構築が急務となっています。

Wi-Fiではカバーできない現場に立ちはだかる、通信・電源・配線の壁

広大な現場設備を監視・制御したいと考えても、そこには多くの技術的な障壁があります。たとえば、山間部の水門や農業用ポンプ、屋外に点在する重機、工場内の分散設備などは、定期的な点検や操作が必要ですが、「配線の手間」「通信インフラの未整備」「電源の確保」「頻繁な電池交換」など、環境的制約が大きく、IoTによる遠隔監視の導入は簡単ではありません。

Wi-Fiも選択肢のひとつではありますが、通信範囲や耐環境性、電源要件の観点から、こうした現場には適応が難しいのが実情です。

通信コストゼロで“遠くまで届く”省電力IoT通信「LoRaWAN」とは?

LoRaWANとは、Wi-Fiのような近距離通信とは異なり、数km〜最大20kmの通信距離をカバーしつつ、長期間の省電力運用が可能な、世界中で普及が進む低消費電力・広域対応型の無線通信方式です。通信料不要で運用できる点も、IoT用途で注目されている理由のひとつです。

最大20kmの通信距離・電池寿命10年、“カスタマイズ自在なLoRaWANノード”を徹底解説

本セミナーでは、LoRaWAN通信をベースに、マイコンや各種インターフェースを搭載した、約4センチ四方のコンパクトなIoTノード『Leyline N1(レイライン・エヌワン)』を用いて、広域エリアにおける設備の遠隔監視・制御を実現した実例を交えながら、その仕組みや具体的な活用方法について詳しく解説します。

『Leyline N1』は、最大20kmの通信距離、電池寿命10年という優れた性能を備え、さまざまなセンサーとの接続や、防水・防塵・耐候性など設置環境に応じた筐体設計にも対応。導入時の要件はもちろん、将来的な機能拡張や仕様変更にも柔軟に対応します。

これにより、製造業・建設業・農業などの幅広い分野において、Wi-Fiの通信圏外で電源の確保も難しい広域屋外環境や、人の立ち入りが困難な場所でも、“置くだけ”でセンサーデータの収集や遠隔監視・制御をシンプルに実現できます。

産業分野の現場課題を、40年以上の実績と共に支えるアドバネット

アドバネットは、40年にわたる信頼と実績を基盤に、半導体製造、交通インフラ、医療機器、通信機器など、高い信頼性が求められる産業分野に向けて、高品質な産業用コンピュータを提供してまいりました。広域IoTネットワークの領域においても、お客様の要求仕様に基づいた提案から、設計・開発、製造、量産後の保守・サポートまでを一貫して提供する「プロフェッショナルサービス」により、お客様の課題をワンストップで解決いたします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【山間部・屋外・工場など】Wi-Fiも届かない広域エリアに“ほぼ置くだけ”で設備を遠隔制御する方法

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社アドバネット(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】多様なネットワーク環境に必要不可欠な「統一的な可視化・管理」を実現するには? ~【...

3.7 KIS Security株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年5月15日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

複雑化する企業・組織のネットワーク環境を狙う、多様なサイバー脅威

近年、リモートワークの普及により、企業環境や働き方は急速に変化しています。それに伴い、企業ネットワークもオンプレミスとクラウドを組み合わせたハイブリッド構成へと複雑化・多様化しています。 このような状況では、サプライチェーンを含む広範な対象がサイバー攻撃のリスクにさらされます。また、柔軟なネットワーク運用が求められる中で、セキュリティ設計や設定の変更頻度が増加し、短時間での対応が求められる場面も増えています。その結果、設定ミス(ミスコンフィグ)が発生しやすくなり、攻撃者の侵入経路となる危険性が高まります。 特に大規模な企業・組織では、複数ベンダー製品が混在するネットワーク環境が一般的であり、複数ベンダーのファイアウォール(FW)間でフィルタリングルールの設定やルールの監査精度に差があると、セキュリティホールが生まれ、複雑な環境に乗じたサイバー脅威のリスクが一層深刻化してしまいます。

マルチベンダー構成が招く大規模ネットワーク監視・運用にまつわる様々な課題

複数ベンダーのFWを拠点ごとに運用する大規模ネットワークでは、監視・運用に多くの課題が存在します。手動で行われるポリシーレビューは正確性の証明が難しく、変更作業の確実な反映や履歴の追跡も困難です。さらに、シャドウルールや未使用ルール、冗長な設定の検出が難しい上、ポリシー間の相関分析も非効率です。 また昨今、厳格化が求められているコンプライアンスの観点では「NIST」や「PCI-DSS」などの各種標準だけではなく、企業独自コンプライアンスルールに対するアセスメントが非常に重要であり、監査報告の作成にも多大な手間がかかります。 加えて、特定製品に詳しい人材の高齢化や属人化、人材不足も多くの現場で課題となっており、安定した運用体制の構築が求められています。

IT環境全体の完全な可視化・管理を実現、セキュリティポリシー関連リスクを最小化する方法を解説

ますます複雑化するネットワーク環境において、運用・管理負荷やセキュリティポリシー関連リスクを最小化するにはどうすればのよいのでしょうか。 本セミナーは、複雑で大規模なネットワーク環境の運用に課題を抱えられている企業・組織の情報システム部門やインフラ/ネットワーク運用、セキュリティ運用の担当者を対象に開催します。ネットワーク監視・運用にまつわる様々な課題を整理するとともに、その解決策として、米国FIREMON社が提供するマルチベンダーFW対応運用管理ソリューション「FireMon」をご提案します。また、世界各国1700社以上の企業・官公庁に導入されているFireMonが備える機能の特長と併せて、より効果的に活用する方法を国内販売代理店であるKIS Securityが解説します。 「ハイブリッド環境における複数のベンダーのFWやスイッチ、ルータなどのACLを一元管理したい」「ネットワーク環境での自社コンプライアンスアセスメントを実現したい」「セキュリティポリシー関連のリスクを最小限に抑えたい」という方は、ぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 多様なネットワーク環境に必要不可欠な「統一的な可視化・管理」を実現するには?~【大規模組織向け】マルチベンダーFW管理負荷を最小化し、セキュリティを強化する方法を解説~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

KIS Security株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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マスタークラス: AIがCIOの役割に与える影響

ニュータニックス・ジャパン合同会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

セミナー概要

この度、エグゼクティブおよびデジタルトランスフォーメーションリーダー向けのマスタークラス(音声同時通訳付き)を開催いたします。同クラスの修了者は、ノースイースタン大学テクノロジーマネジメントおよびデジタルリーダーシップセンターから受講認定証を受け取ることができます。

AI と生成 AI によってあらゆる業界が変革する中、今回のマスタークラスでは、こうしたテクノロジーが単にオペレーションの強化だけでなく、CIO の戦略的使命をどのように再定義しているかを探ります。

主なテーマ:

• 生産性、サステナビリティ、イノベーションを促進するAI • 部門横断的なAI導入の調整におけるCIOの役割 • CIO のリーダーシップの成熟度およびデジタルガバナンスに関する戦略的洞察を得る • CIO がどのようにしてイノベーションと価値のエンタープライズアーキテクトになりつつあるのか • 測定可能なビジネスインパクトをもたらす実際のユースケース • 長期的な競争優位性のためのデジタル基盤の構築

これは、ただのテクノロジー関連のセッションではありません。AI をイノベーション、俊敏性、ビジネストランスフォーメーションの推進力として活用するために、リーダーシップがどのように進化する必要があるかをテーマとした、戦略的な内容です。

講演者

ウルスラ・ソリッチ=レニエ 氏 サンゴバン社のグループ最高デジタルおよび情報責任者 を務めているほか、グループエグゼクティブコミッティにも名を連ねています。ソリッチ=レニエ 氏の豊富な国際経験は 6 カ国と 4 言語にまたがり、独自の方法で融合された経済、コンピューターサイエンス、哲学の専門知識をもたらしてくれます。

彼女はこれまでに、Philips Electronics、Novartis、Sulzer で重要なリーダーシップの役割を果たしてきたほか、Nokia では大規模なデジタルトランスフォーメーションイニシアチブを指揮した経験があります。

アート・ランガー博士 Arthur M. Langer 博士は、デジタルトランスフォーメーション、CIO リーダーシップ、人材育成の分野で世界的に認められた専門家です。現在、博士は自身がセンター長を務めるノースイースタン大学テクノロジーマネジメントおよびデジタルリーダーシップ (TMDL) センターでアソシエイト・バイス・プロボースト兼実務教授を務めています。以前は、コロンビア大学テクノロジーマネジメントセンターのディレクター、およびテクノロジーマネジメントプログラムのアカデミックディレクターを含むシニアアカデミックポストについていました。

主催

ニュータニックス・ジャパン合同会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】VMware移行の新たな選択肢、AI活用も見据えたオンプレ仮想基盤とは ~高負荷処...

3.8 横河レンタ・リース株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年07月15日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

VMwareの方針変更やAI活用の拡大で、オンプレ基盤の見直しが加速中

BroadcomによるVMwareの買収をきっかけに、ライセンス体系やサポートの方針が大きく変わり、予算や契約面での再検討を迫られている企業が増えています。同時に、業務現場ではAIやデータ活用のニーズが高まり、これまで以上に処理性能や柔軟性が求められるようになっています。こうした背景から、単なるリプレースではなく、コストを抑えつつ将来の拡張にも備えられる仮想基盤への移行が注目されています。

AI対応や将来性を見据え、現実的な移行先を模索している企業が増加

ライセンスコストの上昇や製品戦略の変化を受け、多くの企業が継続的に利用可能な仮想化環境を検討し始めています。特に、AIや分析ワークロードに対応できる性能を持ちながらも、導入・運用の手間を抑え、長期的なコストメリットが見込める選択肢への関心が高まっています。将来を見据えたIT基盤の再構築は、今後の業務拡張やDX推進にも直結する重要なテーマとなっています。

コスト・性能・柔軟性を備えたオンプレ仮想基盤の構成と選定ポイントを解説

本セミナーでは、HPEが提供する「HPE Morpheus VM Essentials Software」と「HPE Alletra Storage MP B10000」を活用したオンプレミス仮想基盤の構成を詳しく解説します。高負荷なAI処理や分析業務にも対応できる高性能ストレージと、運用効率を高めるマネージド機能を組み合わせることで、導入初期から運用フェーズまでのコスト最適化を可能にします。VMware環境からの移行を検討する際の判断材料となる、構成の考え方や選定ポイントについて実例を交えてご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 VMware移行の新たな選択肢、AI活用も見据えたオンプレ仮想基盤とは ~高負荷処理にも対応しつつ、コストも最適化するアプローチ~

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

横河レンタ・リース株式会社(プライバシーポリシー

協力

日本ヒューレット・パッカード合同会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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