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(動画・資料)
三層分離を“制約”から“強み”へ、自治体DXを支える最適なセキュリティ基盤とは? ~“安全・...
4.0 株式会社アクシオ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
三層分離・クラウド活用の時代に、自治体システムはどこへ向かうべきか
地方自治体の情報システムは、マイナンバー利用事務系・LGWAN接続系・インターネット接続系による「三層分離」構成で運用されています。厳格なセキュリティ要件のもと安全性を確保してきましたが、その一方で業務の利便性や生産性が制約されるという課題があります。ファイルの受け渡しや庁内業務の効率化、リモートワークの推進では、分離構成による煩雑さが障壁になっています。 また、多くの自治体がVDIを導入していますが、コストやレスポンス、運用負担などの問題は残っています。セキュリティ強化と利便性向上、コスト削減を両立させるため、従来型から次世代インフラへの転換が、求められており、具体的な認証やアクセス管理の仕組みの再設計が必要です。
セキュリティ対策が業務を止める──システム管理者を悩ませる現実
地方自治体では、セキュリティ強化策として三層分離やVDI/SBC環境を導入していますが、現場では「安全性の確保」と「業務効率化」の両立に苦労しているのが現状です。庁内やリモート勤務時におけるパスワード管理は煩雑で、共用PCでは利用者の特定が難しく、ICカード紛失時の対応も属人的になりやすい傾向があります。さらに、多くの自治体ではVDI/SBC環境の構築・運用コストが高く、レスポンスの遅さやファイル無害化の運用負荷が職員の生産性を低下させています。仮想環境の拡張時に再設計が必要になる点も大きな負担です。限られた人員で運用を支える体制には限界があり、セキュリティ対策が業務の足かせとなっているのが実情です。今後は三層分離とクラウドを前提に、安全性と利便性、コストのバランスを両立できる運用設計が求められます。
三層分離環境でも“安全・快適・低コスト”を実現する新たな選択肢を紹介
自治体の情報システムでは、セキュリティ強化と業務効率化の両立が長年の課題となっています。VDIや複雑な認証管理による運用負荷、リモート対応の制約、コスト増など、三層分離特有の制約に悩む現場は少なくありません。 本セミナーでは、限られた人員と予算の中で運用負担を抑えつつ、クラウド活用やリモートワークを現実的に進める方法を、三層分離環境の実装支援に豊富な実績を持つアクシオが解説します。具体的には、認証基盤「SmartOn ID」、セキュアブラウザ「Soliton SecureBrowser」、リモートアクセス基盤「リモートPCアレイ」を組み合わせた構成をご紹介。安全性・利便性・コストのバランスをとりながら、次世代の自治体インフラを実現するための新しい選択肢を提案します。今後の運用検討の一助としてぜひ参考にしてください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 三層分離を“制約”から“強み”へ、自治体DXを支える最適なセキュリティ基盤とは?~“安全・快適・低コスト”を実現、現場課題を解決するインフラ設計を解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アクシオ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Windows11移行後もレガシーアプリを安定運用できるアプリ仮想化とは? ~実例デモで徹...
3.8 株式会社トゥモロー・ネット
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Windows11への移行は完了したものの、App-Vは2026年4月で終了
Windows10のサポートが終了となり、Windows11への移行は一段落を迎えた企業も多いでしょう。しかし、アプリケーション環境の整備は依然として課題が残っています。特にMicrosoftの App-V(Application Virtualization) が2026年4月にサポート終了を迎えることから、次世代のアプリ仮想化基盤をどう構築するかが注目されています。Windowsマイグレーション後も、頻繁なOSアップデートや環境変更のたびにアプリ検証や展開作業が必要となり、IT部門の運用負担は軽減していません。 今こそ、より柔軟で効率的なアプリ仮想化手法への移行が求められています。
Windows7 / XP で開発したレガシーアプリを新OSで運用する難しさ
多くの企業では、Windows7やXPで開発したレガシーアプリケーションを現在も利用しているケースが少なくありません。 これらのアプリは業務プロセスと密接に結びついており、再開発には多大なコストと時間がかかります。一方で、旧OSを使い続けることはセキュリティリスクを高める要因となり、VDIやSBCといった既存の仮想化手法も、環境構築の複雑さやリソース負荷、ライセンスコストの高さといった課題を抱えています。 業務を止めることなく既存資産を活かすためには、より軽量で柔軟、かつ安全に運用できる仕組みが必要です。
独自コンテナで実現する次世代のアプリ仮想化、実例デモで徹底解説
Numecent の Cloudpaging は、アプリケーションを 独自のコンテナ に封じ込め、 OSから切り離して配布・実行 を可能にする アプリ仮想化プラットフォーム です。アプリを小さなパッケージに分割してストリーミング配信できるため、 ネットワーク負荷を抑えながら高速に展開 が可能。従来のVDIやSBCのように大規模なサーバー構築を必要とせず、ユーザー端末ではインストール不要で即時利用ができます。また、 AES-256による暗号化 や 利用制御機能 により、 セキュリティ面でも安心して運用可能 。アプリの配布・回収・ライセンス管理を一元化できるため、管理者の負担も大幅に削減できます。本セミナーでは、App-V終了後の現実的な選択肢として注目されるこの技術を、 実例デモと導入事例を交えながら詳しく解説 し、Windowsマイグレーション後のアプリ運用最適化のヒントをお届けします。
こんな方におすすめ
Windows7/XP時代のアプリをWindows11環境で安全・効率的に運用したい エンタープライズ企業の情報システム担当者
App-V終了 に備えて代替手段を検討中の ITインフラ責任者・DX推進担当者
大規模アプリ環境の運用効率化とセキュリティ強化を両立させたい システム運用管理者
顧客企業に対してアプリ仮想化ソリューションを提案する IT企業の営業・プリセールス担当者
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 Windows11移行後もレガシーアプリを安定運用できるアプリ仮想化とは? ~実例デモで徹底解説、独自コンテナで実現するWindowsマイグレーション~
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
株式会社トゥモロー・ネット(プライバシーポリシー)
アセンテック株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】IT資産管理と情報漏洩対策、Macだけが“管理対象外”になっていませんか? 〜Ma...
3.6 株式会社インターコム
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年7月15日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
業務でMacの利用が進み、Windows同様に管理が求められている
近年、デザインや開発、マーケティングなど多様な業務においてMacを利用するケースが増えており、企業内でのOS混在環境が当たり前となってきました。従来はWindowsが企業IT環境の中心でしたが、働き方の多様化や部門ごとのニーズに応じた端末選定が進む中で、OSに依存しない柔軟な運用が求められるようになっています。こうした背景から、MacもWindowsと同等に管理対象とし、情報セキュリティや資産管理の観点で一貫した対応を行うことが求めれています。
管理ツールの多くがWindows前提で、Macは対象外となるケースが多い
しかし、現状のIT資産管理ツールや情報漏洩対策ソリューションの多くは、Windows環境を前提として設計されており、Mac端末の管理が不十分、あるいは全く対応していないケースも少なくありません。その結果、Mac端末は「管理の空白地帯」となり、情報漏洩リスクやライセンス管理の不備、運用コストの増大といった問題が顕在化しています。業務環境の多様化に対応するには、Macを前提とした管理体制の見直しが急務です。
Macも含めた資産管理と情報漏洩対策の方法を解説
本セミナーでは、WindowsだけでなくMacも含めたIT資産を一元的に管理し、セキュリティ対策まで効率よく行う方法についてご紹介します。専門的なIT知識がなくても扱えるため、システム部門の負担を軽減しながら、組織全体の統制力を高める運用方法を具体的に解説します。Macの管理に課題を感じている方、IT資産をもっと簡単に一括管理したい方、限られた人員でも情報漏洩対策を強化したいとお考えのご担当者様におすすめの内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 IT資産管理と情報漏洩対策、Macだけが“管理対象外”になっていませんか? 〜MacもWindowsも一元管理、手間なく実現するための最適解〜
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社インターコム(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
IIJが考えるIoTの今と未来 ~安定性・セキュリティ、そして拡張性――現場で見えたIoT基...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
企業はIoTで新たな価値創出を模索
近年、さまざまな業種でIoT(モノのインターネット)の導入が進み、センサーやデバイスから得られる膨大なデータを活用した新たなビジネスモデルや業務改善が注目されています。
製造業における予知保全、小売業での行動分析、インフラ分野での遠隔監視など、IoTは今や企業の競争力を左右する重要な要素となりつつあります。
IoTを事業価値に結びつける難しさ
しかしながら、IoTの導入がそのまま“事業価値の創出”につながっているとは限りません。
そもそもIoTは手段であり、その導入にかかるコストや運用負荷に対して、得られる効果や成果が明確でなければ、ビジネスとしての継続性は担保できません。また、実装の初期段階ではうまくいっていても、実運用フェーズに入ると「通信が安定しない」「セキュリティ要件を満たせない」「デバイスやサービスの増加に伴いスケーラビリティが不足する」といったインフラ面の課題が顕在化するケースも少なくありません。
その結果、収集されたデータが十分に活用されず、「つなげただけ」「見える化しただけ」で止まってしまうプロジェクトも多く見受けられます。
IIJが現場で掴んだIoT基盤の“落とし穴”と“進化のヒント”~
本セミナーでは、数多くのIoTプロジェクトに関わってきたIIJ(インターネットイニシアティブ)の知見をもとに、IoT通信基盤の実態と進化の方向性を深掘りします。
クラウド・ネットワーク・セキュリティといったフルスタックな技術力を持つ通信事業者としての立場から、IoT基盤の設計・運用において実際の現場で見えてきた「インフラ面の壁」と、それをどう乗り越えてきたのかを解説。安定性・セキュリティ・拡張性を軸に、課題解決のヒントや、これからのIoT活用に向けた考え方をお伝えします。
こんな方におすすめ
・IoT導入を検討中だが、何から始めればいいのかを模索している方 ・通信・クラウド・セキュリティを含むIoTインフラの構築・運用に課題を感じている方 ・PoC(実証実験)から本格導入へのステップに悩んでいる方 ・顧客や社内に対してIoT提案を行う立場の方 ・協業パートナーや通信基盤の選定に迷っている方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 挨拶:IIJ
14:05~14:45 IIJが考えるIoTの今と未来
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
中堅・中小企業に蔓延する業務のムダと属人化を解消するには 〜最短5分・月額300円で始める...
4.0 株式会社アイアットOEC
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
調査レポートからみる中堅・中小企業が抱える業務の非効率
中堅・中小企業では、限られた人員で複数の業務を兼任する構造的な課題を抱えています。 調査によると、約9割の企業が業務の非効率を実感しており、特に申請や報告などの定型業務で多くの時間が浪費されています。 属人化や紙・Excel中心の運用が残る中で、「改善したいけれど、システム導入コストや知識の壁が高い」と感じる企業も少なくありません。
ツール乱立が生む現場の非効率と属人化問題
業務改善を目的に複数のツールを導入した結果、入力や共有の手間が増え、かえって非効率が拡大するケースも見られます。 ツール間の連携不足や運用の属人化により、情報の重複・齟齬・引き継ぎリスクが発生。現場の負担が増す一方で、「どこから改善すべきか分からない」という声が多く上がっています。
“早い・安い・簡単”ノーコードアプリによる業務効率化を事例で解説
本セミナーでは、 プログラミング不要で 最短5分から始められるノーコードアプリ「@pocket」 を活用し、中堅・中小企業が抱える業務の非効率をどのように解消できるかを、調査レポートのデータと実際の導入事例を交えて解説します。 初期費用0円・月額300円という低コストで導入 でき、申請・報告・進捗管理・情報共有などの定型業務をまとめて効率化。 現場でもすぐに使えるアプリを“自分たちで”作れるノーコード活用の実践プロセスを、具体的にご紹介します。
こんな方におすすめ
Excelや紙での業務管理から脱却したい方
アプリ導入を検討しているが、どこから始めればよいか迷っている方
コストを抑えながら現場でも使えるツールを探している方
ノーコードツールの活用事例を具体的に知りたい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 中堅・中小企業に蔓延する業務のムダと属人化を解消するには 〜最短5分・月額300円で始めるノーコードアプリ活用 ― 申請・報告・情報共有の効率化事例〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
OTセキュリティ、何から始めるべき? 製造現場のリスク可視化とランサムウェア攻撃に備えるには...
3.8 キーサイト・テクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
製造現場のDXが進む今、“つながる”ことが新たなリスクに
製造現場のDX推進やIoTデバイスの導入により、これまで閉じていた制御ネットワーク(OT)がインターネットやITシステムと接続され始めています。その結果、ICS(産業用制御システム)やIIoT(インダストリアルIoT)環境に対するサイバーリスクが急増し、IT経由の攻撃による被害も現実のものとなりました。近年のランサムウェアなどのサイバー攻撃による被害は広がりを見せる一方です。 ただ、OTネットワークの広域化・複雑化したことで「全体像が見えない」「データ流量が増えすぎて監視が困難」などの課題が発生しています。そうした可視化されていない通信の“死角”は、脅威検知や障害対応の遅れを招き、被害拡大の要因となります。製造業のネットワークセキュリティ担当者の中には「インフラは守れているはず」と考えながらも、OTセキュリティ対策をどこから始めるべきか模索している状況の方も多いのではないでしょうか。
OT環境の“見えないリスク”をどう可視化すべきか?
実際、OTセキュリティの重要性は理解していても「まず何から始めればよいのか分からない」と感じている担当者の声は少なくありません。例えば、拠点や装置ごとに監視が分断され、ネットワーク全体の状況を把握できず、通信の「正常・異常」を即座に判断できないことが不安につながっています。また、ネットワークTAPによる接続やパケットブローカーの導入は複雑で、制御ネットワークに影響を与えるのではという誤解も根強く残っています。 こうした“見えないリスク”を放置すれば、ランサムウェアなどの脅威を検知できず、被害が拡大する恐れがあります。まずは可視化を起点に、リスクを正確に把握する仕組みづくりが求められています。
OTネットワークの“死角”をなくす、Nozomi × Keysightによる実践的可視化アプローチ
OTネットワークでは、可視化されていない通信の“死角”が、サイバー攻撃の侵入経路や障害対応の遅れにつながるリスクがあります。こうした課題を解決するためにOTセキュリティをどのように強化していけば良いのでしょうか。 本セミナーは、製造業のIT部門に所属されているネットワーク担当者、またはネットワークセキュリティ担当者、生産技術部門の方を対象に開催します。OTセキュリティにおける運用課題を整理するとともに、OTネットワークを安全に監視し、リアルタイムでの可視化を実現するNozomi NetworksとKeysight Technologiesの連携ソリューションをご紹介します。 「OTセキュリティの重要性はわかっているが、まず何から始めるべきかが知りたい」という方にお勧めの内容です。OT環境を守りたい方は、ぜひ本セミナーで実践的な方法をお確かめください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 OTセキュリティ、何から始めるべき? 製造現場のリスク可視化とランサムウェア攻撃に備えるには?~Nozomi × Keysightによる“製造DX時代のOTセキュリティ”実践方法を解説~
・キーサイト・テクノロジー株式会社
・株式会社テリロジー
・SCSK株式会社
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
キーサイト・テクノロジー株式会社(プライバシーポリシー)
SCSK株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社テリロジー(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
いつまで従来型の承認業務を続けますか? ~紙・メール・Excelから脱却。書式そのまま、現場...
3.7 株式会社コラボスタイル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
まだ、書類処理のため、ハンコのために出社をしていませんか?
全社的に経費精算や稟議書、起案書のデジタル化が進められる一方で、実際の業務現場では、必要な書類や依頼・確認のやり取りを、Excelで作成したフォーマットをメールに添付して運用しているケースも少なくありません。
こんなモヤモヤありませんか?
部署ごとに異なるExcel帳票や書類が乱立し、同じ内容を何度も入力している
書類の確認や差し戻しが多く、やり取りに時間がかかる
メールの転送・添付が増え、申請の進捗や最新版が分かりにくい
承認や押印のためだけに出社している
システム部門の対応が追いつかず、申請フォームの整備が進まない
“見た目そのまま”で導入しやすい、99.65%が“継続利用するワークフロー
「コラボフロー」 は、紙やExcelで運用していた申請書を そのままのレイアウトでデジタル化 できるノーコードワークフローシステムです。 複雑な設定や専門知識は不要 で、初めてツールを使う現場担当者でもすぐに操作できます。 既存の承認ルートを崩すことなく導入できる ため、大がかりなシステム移行や教育コストが不要。紙業務に慣れた社員でも抵抗なく使い始められます。 さらに、 2,000社以上の導入実績 と 顧客満足度No.1のサポート体制 、 導入企業の99.65%が継続利用 しており、導入後の定着率も高水準。申請・承認のスピード化だけでなく、「どこで止まっているか」が見えるようになり、現場と管理部門の双方で業務改善が自然に進む仕組みを実現します。 このセミナーでは、現場主導で“業務の生産性”と“働きやすさ”を高めるための、業務フローの見直し・構築方法を、これまでに2,000社以上の業務改善を支援してきたプロが、導入事例とともに、実際の画面のデモを用いて詳しく説明します。
こんな方におすすめ
“ハンコのため、書類処理のために出社”している方
Excelやメールでの申請・承認が煩雑化し、進捗が追えない方
全社からバラバラに届く紙やExcelの申請内容を、手作業で会計・基幹システムに再入力している方
部署・拠点ごとにバラバラな申請フローを整理したい方
現場主導で改善したいが、何から手をつけたら良いかわからない方
情報システム部門の負担を軽減したい方
登壇者のご紹介
株式会社コラボスタイル
営業部 フィールドセールスチーム マネージャー
三井 寛行
新卒から6年間、ITエンジニアとして技術職を経験。コラボスタイルに入社後は自身の希望で営業職に転身。 いちセールスチームのプレイヤー兼マネージャーとして、これまでに2,000社以上の提案に携わる。 「信頼できる購買アドバイザーになる」をモットーに、自社サービスのみならず他社サービス含めた包括的な提案が得意。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 いつまで従来型の承認業務を続けますか? ~紙・メール・Excelから脱却。書式そのまま、現場で作れるノーコードワークフロー~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社コラボスタイル(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対...
4.3 S&J株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年7月10日(木)、2025年8月6日(水)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。
また、本セミナーは、主にエンドユーザー企業や実際にセキュリティ運用を担当する方を対象としています。情報収集を目的とするIT事業者の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
従来型の対策では防ぎきれない「ランサムウェア」、攻撃手法と対応策のミスマッチが原因
企業や組織の事業継続を脅かす重大なセキュリティ・インシデントが日々発生しています。 特にランサムウェアについては、IPA(情報処理推進機構)が公表する「情報セキュリティ10大脅威 2024(組織編)」で、4年連続で被害が第1位となっています。ランサムウェアは「二重脅迫型」など攻撃手法が進化し続けており、より高度なセキュリティ対策が必要です。 現在、セキュリティ脅威への検知や対処を実現する製品・サービスは数多く存在し、企業は多層防御という考えでいくつもの対策を実装しており、従来から利用されている「アンチウイルス対策ソフトウェア」や「UTM(統合脅威管理)」のみならず、最近では「SIEM(セキュリティ情報・イベント管理)」や「EDR(Endpoint Detection and Response)」などを採用する事例が増えています。 しかし、実際ランサムウェア被害に遭ったお客様では攻撃手法と対応策のミスマッチがあり、ランサムウェア被害を防げていないため、このような横並びのセキュリティ対策だけでは不十分と言わざるを得ないのが現状です。
インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的な対策を解説
本セミナーでは、豊富なセキュリティ事故対応の経験を持つS&Jが、実際のインシデント対応の支援事例を通じて見えてきた、日本で発生しているランサムウェア被害の攻撃手法や攻撃フロー、そして従来型セキュリティ対策とのミスマッチについて詳しく解説します。 また、そのミスマッチを解消し、被害を防ぐための実践的な対策方法についても解説します。
ランサムウェア早期検知の実績多数、ランサムウェア被害を未然に防ぐ「Active Directory(AD)監視」が最も重要である理由
このような状況の中、ランサムウェアの被害を防ぐために最も優先すべき対策は何でしょうか。 ランサムウェアの攻撃者は、身代金の受取り成功率を高めるために、多くの情報を窃取し、大規模なシステム障害を引き起こそうとします。そのためには、企業のネットワーク全体を掌握する必要があり、これを最も効率的に行う手段が、組織内のユーザー、グループ、コンピューター、およびセキュリティ権限を管理するADです。前述の理由から、攻撃者はADを狙うことが多く、弊社が対応したランサムウェア被害の事故対応のほとんどでADの管理者権限が乗っ取られています。 ランサムウェアの初期侵入や侵入後の挙動は、一般的なセキュリティ製品では検知が難しいため、早期検知において最も重要な対策は「ADの適切な監視」となります。ADの適切な監視を行うためには、攻撃を検知するためのADログの取得設定見直しや、リアルタイムで脅威を検知する仕組みや体制の構築が必要です。
最優先すべき対策としてAD監視による早期検知の事例や、その具体的な実現方法についても詳しくご紹介しますので、ぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出?UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは?~インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的なセキュリティ対策を解説~
12:45~13:00 質疑応答
主催
S&J株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「なぜDXは進まないのか?」から考える、クラウド時代の業務再設計
ゾーホージャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zoho.co.jp」「zohoevents.jp」「zohocorp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催概要
DXが叫ばれて久しい今、クラウド化はもはや選択肢ではなく“前提”になりつつあります。
本ウェビナーでは、「なぜDXが必要なのか」「なぜクラウド化が鍵になるのか」を、現場の課題や成功事例を交えてわかりやすく解説します。
さらに、55を超える業務アプリケーションを展開するZohoのサービスを活用し、営業・マーケティング・人事・会計といった企業活動のあらゆる領域をクラウド化する具体的な方法をご紹介。
DXの本質を理解し、実践へ踏み出すためのヒントをお届けします。
※セミナー内容が予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
主な内容
・DXの誤解を解く:本当の意味とは? ・今さら聞けない“クラウド化”の基本 ・クラウド時代のツール選びと使いこなし方 ・仕組み化で変わる日々の業務 ・Zohoを使って広げるビジネスの可能性 ・商談発生から成約までをスムーズにつなぐ活用法
本ウェビナーをおすすめする方
以下の課題を抱えている方におすすめです。
DXに興味はあるが、なかなか踏み込めていない方 DXを始めたものの効果を感じられていない方 Zohoを活用してDXを推進したい方 営業DXやマーケティングオートメーションに関心のある方 ※ 諸事情により、お申し込みをお断りする場合がございます。予めご了承ください。
登壇者

森 雅俊 株式会社データサービス 新卒以来7社を経て2016年にデータサービスにジョイン。 酒類食品類卸売・ペットショップチェーン・SaaSベンダー・人財サービス等々、自営業を営んだりとその経験から、ほぼ全ての業界・業務への知見を持ち、営業コンサルタントとして約200社の営業と経営をカイゼンするコンサルティングと実践支援を遂行。 関わった業務は営業・販売・マーケティング・総務・人事・新規事業開発・情報システム等々。 政府(経済産業省)推進資格ITコーディネータ有資格者。
主催・共催
ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社データサービス(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。