全て
最新&人気ウェビナー
-
【再放送】2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カ...
2026/05/07(木)
-
【再放送】全ての業界で頻発するランサムウェア被害はEDRだけでは防げない ...
2026/05/11(月)
-
【中小企業向け】導入したのに使われない生産管理システム、その構造的な原因と...
2026/05/12(火)
-
【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法...
2026/05/12(火)
-
工場・拠点などの小規模サーバールームで、UPSの設置スペースやコスト負担に...
2026/05/12(火)
-
基幹システム刷新でEDIが移行できない――異なる仕様が招く“再構築の壁” ...
2026/05/12(火)
-
【建設業、製造業、文教向け】その対策では手遅れになる―熱中症・落雷事故の“...
2026/05/12(火)
-
「ひとりぼっちDX担当でも”社長に刺さるDX提案”が作れる」実践セミナー ...
2026/05/13(水)
-
IT企業の「リード育成できていない」「休眠顧客が放置されている」をどう変え...
2026/05/13(水)
-
セキュリティ運用はAIでどこまで変わるのか?AI SOCデモセミナー ~人...
2026/05/13(水)
-
「セキュリティちゃんとしておいて」と言われた方へ-Web診断入門 |予算内...
2026/05/13(水)
-
【再放送】【工場の大量エネルギー消費】「制御を改善するだけで」どれだけ削減...
2026/05/13(水)
-
【金融機関・情シス向け】業務をクラウド移行したいが安全な進め方が分からない...
2026/05/13(水)
-
実績ゼロでもOK、中小企業のための公共入札入門 〜資格取得から初受注まで、...
2026/05/14(木)
-
2026年、米国BtoBマーケティング最新動向
2026/05/14(木)
-
【インフラ運用責任者向け】OracleのオンプレからAWS移行、なぜ行き詰...
2026/05/14(木)
-
【製造業向け】その巡回、本当に安全ですか?“気づけない熱中症”と“管理者の...
2026/05/14(木)
-
6,000名以上の大企業におけるIDaaS選定の現実解 ~多数のオンプレシ...
2026/05/14(木)
-
IT運用自動化を阻む3つの壁を、AIと共に乗り越える最初の一歩 ~アラート...
2026/05/14(木)
-
リモートアクセス時の接続許可、端末状態まで見ていますか ~ウイルス対策・...
2026/05/15(金)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【製造業向け】頻発するEOSL対応に振り回されない、ネットワーク運用の新しい解決策とは? ~...
3.8 ネットワンネクスト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
保守切れ(EOSL)が迫るたびに繰り返される機器リプレイス
製造業の現場には、製造設備に加えて様々なIT機器が存在します。特にネットワーク機器は、規模が大きくなればなるほど増大していきます。LAN機能はすでに成熟・標準化を迎えているものの、メーカー保守の終了(EOSL: End of Service Life)が発生するたびに、まだ使用可能なネットワーク機器をリプレイスせざるを得ない状況が続いています。また昨今は、資源の有効活用やサステナビリティへの意識の高まりも相まって、それらの機器をより有効活用したいというニーズが一層強まっています。
“製造業務に直結しない”機器の管理が情シス・総務の大きな負担にも
製造業の現場では、業務フロアや情報系システムに設置されたL2/L3スイッチ、ルータ、無線アクセスポイントなどのネットワーク機器が複数拠点に膨大に存在します。これらは製造業務に直結するわけではないものの、更新や廃棄処理のたびに情シスや総務部門の工数を奪い、資産管理や運用に大きな手間とコストを発生させています。特に資産廃棄の手続きや調整は負担が重く、本来注力すべき業務を圧迫する要因となっています。また、既存機器に一定の満足度がある中で、製造設備が10年以上稼働し続けるのと同様に、ネットワーク機器も“超”長期的に活用したいという要望は年々高まっています。その実現は現場担当者にとって切実な課題の一つとなっています。
“ネットワーク機器を超”長期的に利用できる新サービスをご紹介
業務フロアや情報系システムに多数存在するネットワーク機器を、製造設備同様に長期利用しながら、資産管理や廃棄処理の手間を減らすにはどうすればよいのでしょうか。 本セミナーでは、その解決策としてネットワンネクストが新たに提供する「NEXT-NaaS」をご紹介します。同サービスは、L2/L3スイッチ、ルータ、無線アクセスポイントを対象としてネットワーク機能を提供するサブスクリプション型サービスです。資産管理負担や廃棄コストを軽減しつつ、ネットワーク機器の長期利用を可能にします。今回のラインナップ拡充により、製造業の情シス・総務部門の課題解決をさらに支援しています。ぜひ本セミナーにご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【製造業向け】頻発するEOSL対応に振り回されない、ネットワーク運用の新しい解決策とは?~資産管理の手間を減らし、“超”長期で安心利用できる「NEXT-NaaS」~
14:45~15:00 質疑応答
主催
ネットワンネクスト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【ECモールでJAN・型番商品を扱う企業様向け】“手作業で価格を追う“のはもうやめませんか?...
3.3 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
EC市場で加速する価格変動と競争環境
近年のEC市場は数時間単位で価格が変動するケースも多く、常に価格を監視して適正に調整しなければ販売機会を逃してしまう状況が生まれています。楽天やAmazon、Yahoo!など主要モールでの競争は一層激化しており、月に数回チェックする程度の価格管理や、一度設定した価格を長期間据え置くような従来の方法では、売上を伸ばし、利益を守りながら成長することが難しくなっています。
人手不足で価格調整が追いつかず機会を失う現場の実態
EC担当者の多くは、数百から数千点の商品価格を手動で調べ、調整する業務を限られたリソースで抱えています。その結果、変動の激しい市場価格に対応できず、せっかくの売れ筋商品を適正価格で販売できないまま機会損失につながっているケースが増えています。JAN・型番商材を扱う事業者にとっても、競合との価格差が売上に直結するため、現場の負担はさらに大きくなっています。
自動化で利益を守り売上を最大化する価格戦略
本セミナーでは、150以上のECモールに対応し、数百〜数万の商品を一括調査・更新できる 「プライスサーチ」 の仕組みを解説します。仕入れ値やモール手数料を加味した利益率の自動算出、最安1位はもちろん、2位・3位への自動追従による利益を守る柔軟な価格調整、上限下限ストッパーによる過度な値下げ防止など、実務に直結する強みをご紹介します。 導入企業710社以上・継続利用率99% という実績に加え、 月額25,000円から 始められるスモールスタートの柔軟性 も備えており、限られたリソースでも無理なく導入できます。さらにセミナーでは、実際のデモ画面を用いて操作感や導入イメージを具体的に体験いただけます。
こんな方におすすめ
楽天・Amazon・Yahoo!などのECモールに出店しており、JAN・型番商材(価格比較されやすい商品)を取り扱う事業者
価格調整に時間を取られ、適正価格を維持できていない方
人手不足で効率的な価格運用に課題を感じている方
参加者特典(期間限定)
ご契約時の初期費用(最大5万円)を無料に
無料体験点数を通常20点から100点に拡張
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【ECモールでJAN・型番商品を扱う企業様向け】“手作業で価格を追う“のはもうやめませんか?— 定常的な価格運用を自動化して、売上、利益を伸ばす(710社以上が実践)
12:45~13:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
(再放送)【アップデート版】ランサムウェアによるバックアップ破壊で業務停止リスクを軽減できる...
3.5 SB C&S株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 9月 30日(火)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
バックアップ破壊を狙うランサムウェアの進化と監査圧力
従来の潜伏型に加え近年のランサムウェアは侵入後ただちにバックアップサーバーやストレージを優先的に攻撃し、スナップショットや複製データを改ざん・削除して復旧手段を奪う「二重恐喝」型も主流となりました。 3-2-1-1ルールで必須とされる改ざん不可なバックアップがない環境では、事業停止はもちろん、FISC安全対策基準や医療情報ガイドラインなど各種監査で重大な指摘を受け、サイバー保険料の高騰や契約拒否に直結するリスクが高まっています。
高コストと複雑さが導入の壁
テープやWORMを追加してバックアップを物理隔離する従来策は、機器購入・保守・持ち運びに莫大な予算と人的リソースが必要です。 クラウドストレージを利用する案も、暗号化通信や帯域、国内保管まで条件を満たすサービスを選定・検証する負荷が高く、結局、改ざん耐性を確保したいが手が打てない状態が長期化しています。 また既存運用フローを変えることなく導入できる確証がないため、悪循環に陥っている企業が多くいらっしゃいます。
Cyber Resilient Storageで実現する即座の復旧と改ざん耐性バックアップ
本セミナーでは、既存 Arcserve UDPのバックアップ先を Cyber Resilient Storageへ切り替えるだけで、改ざん不可なバックアップと3-2-1-1ルールを速やかに構築し、ランサムウェア侵害時もバックアップ破壊を恐れず即座の復旧を実現する方法を解説します。 さらに、導入検討中の企業でも始めやすい年額サブスクを用い、低コスト化と帯域最適化・監査対応を含む設計ポイントを具体的に整理し、費用対効果を可視化できず停滞する意思決定を加速します。 是非ともランサムウェア対策に興味がある企業様は参加ください。
本セミナーは2025年7月22日(火)に開催したセミナーのアップデート版となります。
前回のセミナーでは、まだ商材が正式リリース前であったため、具体的な製品仕様や画面イメージを十分にご紹介できませんでした。今回は、2025年9月3日(水)に正式リリースされた「Arcserve Cyber Resilient Storage」の最新情報を反映し、前回はお伝えできなかった具体的な製品内容・画面イメージ・導入イメージを交えて解説いたします。ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【アップデート版】ランサムウェアによるバックアップ破壊で業務停止リスクを軽減できるポイントとは? 〜3-2-1-1バックアップの新常識と、追加投資を抑えた改ざん不可なバックアップ方法〜
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
SB C&S株式会社(プライバシーポリシー)
arcserve Japan 合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】進化する標的型攻撃メールにどう備える? ClickFixやクイッシングにも対応する...
3.7 KIS Security株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
このセミナーは2025年10月16日に開催するウェビナーの再放送です。
10/16のライブ開催にご参加できない場合は、こちらから同じ内容をご視聴いただけます。
ClickFix、クイッシングなどの新たな手法も メールを起点とした攻撃が止まらない
近年、標的型攻撃やビジネスメール詐欺に関わるメールは増加し、被害も拡大しています。IPA(情報処理推進機構)が公表した「情報セキュリティ10大脅威 2025[組織]」編では、4位に「機密情報等を狙った標的型攻撃」、9位に「ビジネスメール詐欺」が挙げられ、メールを起点としたサイバー攻撃は事業継続の大きな課題となっています。 さらに攻撃手法は高度化・巧妙化しており、特定のターゲット情報を収集して作成されたメールを本物と信じてしまうケースも増加。特にユーザーを騙して悪意あるコマンドを実行させる「ClickFix」や、QRコードを悪用する「クイッシング」といった新たな攻撃も登場し、従業員一人ひとりの教育や訓練、セキュリティ意識の向上がこれまで以上に求められています。
コスト・工数・カスタマイズの壁、従来のメール訓練では不十分な理由
多くの企業・組織が標的型攻撃メールへの対策として従業員向けの「メール訓練」を実施しています。従業員の意識向上や不審メールの識別スキル習得には有効ですが、運用する担当者には大きな負担がかかることが課題です。 また、事前準備や訓練後の確認、メール環境に応じた除外設定、巧妙化する攻撃に対応したシナリオ作成、受信状況やクリック状況の集計などは多くの工数を要します。さらに、対象者別の内容を柔軟にカスタマイズできなかったり、訓練結果の確認が難しいサービスも少なくありません。 高度な訓練や配信数の増加に応じて追加費用が発生するケースもあり、コスト・工数・カスタマイズなどの壁が、継続的なメール訓練の実施を阻む大きな要因となっています。
リリースから3年で550社が導入した「標的型攻撃メール訓練サービス」を徹底解説
本セミナーでは、訓練実施者の負担軽減や従業員のセキュリティ意識改革に役立つ最適な方法として、標的型攻撃メール訓練サービス「KIS MailMon」をご紹介します。同サービスはリリースからわずか3年で金融機関100社を含む550社に導入されており、低コストで柔軟なカスタマイズが可能で、手厚いサポートが受けられる点が強みです。また、300種類以上の日英対応シナリオを備え、ClickFixやクイッシングといった最新の攻撃手法にも対応でき、実践的な訓練が継続的に実施可能です。講演では、類似サービスとの比較などを踏まえ、コストを抑えつつ継続的にメール訓練を実施できるメリットなどを解説します。 「従業員のセキュリティを強化したい」「もっと手軽にメール訓練を実施したい」とお考えの企業・組織の担当者の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 進化する標的型攻撃メールにどう備える? ClickFixやクイッシングにも対応するメール訓練の新常識~低コストかつ高精度な訓練を実現、3年で550社超が採用した「KIS MailMon」を徹底解説~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
本セミナーは、10月16日(木)にライブセミナーを開催いたします。
ご都合の良い日程にお申込ください。 10月16日(木)開催 進化する標的型攻撃メールにどう備える? ClickFixやクイッシングにも対応するメール訓練の新常識進化する標的型攻撃メールにどう備える?ClickFixやクイッシングにも対応するメール訓練の新常識~低コストかつ高精度な訓練を実現、3年で550社超が採用した「KIS MailMon」を徹底解説~
主催
KIS Security株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
社員の平均年齢40歳超、現場で増える労災リスクをどう防ぐか ~ "体感できる測定"で"労災予...
4.3 株式会社イースリー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
高齢化と人手不足で増える労災リスク
従業員の平均年齢が40歳を超える職場では、腰痛や転倒といった労災リスクが急増しています。特に50歳以上の割合が多い企業では、日常業務そのものが労災リスクと隣り合わせの状況にあります。実際、 60歳では30代に比べて、男性は約2倍、女性は約4倍も労災リスクが高まる というデータもあります。加えて人手不足のなかで、一人の労災が全体の業務に直結し、経営への影響はますます大きくなっています。今や労働安全と健康経営は切り離せない経営課題となっています。
社員の健康を放置すれば、労災と生産性損失が拡大する
多くの企業が健康施策や安全教育を実施しているものの、実際には参加率が伸びず、効果も定量的に把握できないという課題を抱えています。腰痛や転倒は「前兆」と呼ばれるサインが現れているにも関わらず、現場での声やデータが十分に活用されていないため、重大事故に至るまで放置されがちです。また、 従来の取り組みは単発イベントで終わることが多く、継続的な改善に繋がらない ケースも目立ちます。その結果、未然防止の仕組みが根付かず、労災予備軍が増え続ける状況に陥っています。
測定で納得、続けられる労災予防と健康づくりの仕組み
本セミナーでは、健康経営と労働安全を同時に支援するサービス 「バリュスポ」 をご紹介します。 バリュスポは、従業員一人ひとりの身体機能を短時間で測定し、 腰痛や転倒リスクを数値として“見える化” します。測定はアプリやAIではなく、 実際に体を動かす ことで“体感”を伴い、本人も管理者も納得できる仕組みです。よくある「スポーツジムのチケットを配って終わり」のような取り組みでは誰も続けてくれませんが、バリュスポは違います。測定を起点に、 90日間のプログラムで習慣化 を支援し、 『運動が当たり前』になる職場づくり を 経営陣も社員も納得 して進められるのが大きな特長です。さらに、 ROIを算出して経営層に説明できるレポート も提供し、労災の未然防止と健康経営の定着を同時に実現します。
こんな方におすすめ
製造業・建設業・土木・設備工事など、現場作業が多い企業の人事・安全衛生担当者
運輸・物流・倉庫業で、腰痛や転倒による労災を減らしたい管理職
不動産管理・ビルメンテナンス・セキュリティ業で、安全と健康経営を両立させたい総務責任者
テーマパークやレジャー施設で、従業員の体力低下やヒヤリハットが課題になっている職場管理者
中小企業で、補助金を活用しつつ健康経営・労働安全に取り組みたい企業、または50歳以上の従業員の割合が増えてきた企業
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 社員の平均年齢40歳超、現場で増える労災リスクをどう防ぐか ~ 体感できる測定
で労災予備軍
を未然防止、健康習慣を定着させる仕組み~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社イースリー(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【情シス必見】複雑なセキュリティ製品の設定ミスがリスクを招く? ~Microsoft 36...
3.9 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
DX推進を支えるMicrosoft 365、その前提となるセキュリティ課題
企業のDX推進において、Microsoft 365は欠かせない基盤となっています。メールやファイル共有に加え、TeamsやPower Platformなどが日常業務に浸透し、業務効率化や新たな働き方を支える存在になりました。しかしDXを加速させるためには、安全な環境を前提に整えることが欠かせません。特に中堅〜大手企業でも、情報システム部門の人員や予算には限りがあり、セキュリティ強化に十分なリソースを割けないケースが目立ちます。結果として「DXに専念したいが、セキュリティ運用の負担が重く前進できない」という状況に直面する企業は少なくありません。
多機能だが設定が煩雑なセキュリティ製品が逆にリスクとなる現場の実情
市場には数多くのセキュリティ製品が存在し、多機能で高性能なものも多くあります。しかし実際には、その複雑な設定や運用管理が情報システム部門の大きな負担となり、逆にセキュリティリスクを高めるケースが少なくありません。認証やアクセス制御の設定が不十分で不正アクセスにつながったり、バックアップ運用の不備によりデータが失われるなど、本来守るための製品がリスク要因になることもあります。さらに、安定運用には専任の担当者が必要となる場合が多く、人材やリソースが限られる企業では属人化や対応遅延を引き起こします。結果として、セキュリティ対策がDX推進を阻む要因となってしまうのです。
使いやすいツールでDXに専念、多層防御のベストプラクティス
本セミナーでは、Microsoft 365環境におけるセキュリティ課題を解決する最適解として、 CloudGate UNO と Barracuda バックアップ製品 を組み合わせた多層防御のベストプラクティスをご紹介します。CloudGate UNOは、 パスキー認証 による強固な認証と シングルサインオンを通じた統合管理 に加え、 利用端末・場所・時間帯に応じたアクセス制御 を実現し、不正アクセスを防止して「入口」を守ります。一方、Barracudaのイミュータブルバックアップは、 改ざん不能な形でデータを保持 し、ランサムウェアからオンプレミス環境やMicrosoft 365上の重要情報を「最後の砦」として確実に守ります。セミナーでは製品紹介だけでなく、実際の導入事例を交えてご説明し、情シスの負担を軽減しながら「入口から最後の砦」までをシンプルに守る実務的なアプローチをお伝えします。
こんな方におすすめ
Microsoft 365を活用しながらDXを推進したいが、セキュリティ運用に手が回らない情報システム部門
多機能なセキュリティ製品を導入したが、設定や運用の複雑さに悩んでいる企業担当者
認証とバックアップを軸に、シンプルかつ効果的な多層防御を実現したい企業
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【情シス必見】複雑なセキュリティ製品の設定ミスがリスクを招く? ~Microsoft 365をシンプル・確実に守る認証とバックアップの最適解~
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
株式会社テンダ(プライバシーポリシー)
バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社インターナショナルシステムリサーチ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【リアル開催】生成AIがCOBOL開発に与える影響とは~モダナイゼーション フォーラム 2025~
AMC ソフトウェアジャパン合同会社(ロケットソフトウェアグループ)
本セミナーはオンサイト開催です
参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。「rocketsoftware.com」「osslabo.com 」「majisemi.com 」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
概要
基幹システムの未来を切り拓く、注目セッションが集結!
―マイクロソフト様 ご登壇!生成AIがCOBOL業務システムに与えるインパクトを語る ―待望の続編!IBM様による「COBOLの課題を改めて考える」 第二弾! ―レガシー資産を守りながら進化させる、モダナイゼーション手法と最新事例 ―【来場特典】ご登壇者に直接質問できる“Ask the Speakerコーナー”や豪華賞品があたる”抽選会”など
COBOLやPL/Iなどのレガシー資産は、長年にわたり企業の基幹業務を支えてきました。その安定性と信頼性は今も健在ですが、保守性や運用コスト、新技術との統合といった課題も顕在化しています。これらの資産の価値を守りつつ、どう次世代ITと共存させていくかが、今まさに問われています。
「モダナイゼーション フォーラム 2025」では、生成AIの可能性に触れながら、レガシー資産の再構築や技術的な刷新、国内外の最新事例など、多角的な視点からモダナイゼーションの今を紐解きます。レガシー資産を「守り・つなぎ・未来へ活かす」ための具体的なアプローチと実践的なヒントをお届けします。
実施要領
■日時: 2025年10月28日(火)13:30 ~ 17:00 ■会場: 東京ミッドタウン六本木 ミッドタウンホールB 〒107-0052 東京都港区赤坂9-7-2 ミッドタウン・イーストB1 ■主催: AMC ソフトウェアジャパン合同会社(ロケットソフトウェア グループ) ■対象: 基幹システム構築に関わる企業の情報システム部門または関連情報システム会社の方 システムインテグレーター、コンサルティング会社、開発会社の方 ※ 同業他社の方、個人の方、会社名など所属先が不明な方等のお申込みについては、個別にご連絡することなくお断りする場合がございますのでご了承ください。 ■受講料: 無料(事前登録制)
■お問い合せ: AMC ソフトウェアジャパン合同会社(ロケットソフトウェアグループ) モダナイゼーションフォーラム事務局 E-mail: amc.jp.mforum@rocketsoftware.com 受講証は10月初旬より随時お送りさせていただきます。 開催3日前までに受講票が届かない場合は、事務局までご連絡ください。 まれに迷惑メールに分類されてしまうこともございますので、 お手数ですが、こちらもご確認何卒よろしくお願いいたします。
プログラム内容
13:00 会場
13:30~13:35 Opening
開会のご挨拶
AMCソフトウェアジャパン合同会社
代表 / カントリー・ジェネラル・マネージャー
バイス・プレジテント
大野 洋一
13:35~14:20 Key Note
生成AIが業務システムのモダナイゼーションに与えるインパクト~ Microsoft AIが変える基幹システムの再構築~
メインフレームやオープンシステム上のCOBOL業務システムは多くの企業の基幹を担っています。一方で、ハードウェア供給の制約、保守性、人材不足など数多くの課題を抱えています。本セッションでは、生成AIがモダナイゼーションに与える影響について解説します。さらに、Microsoft Azure、Microsoft 365 Copilot、GitHub Copilot等を活用したモダナイゼーション手法をご紹介します。
日本マイクロソフト株式会社
クラウド&AIソリューション事業本部
クラウド&AIプラットフォーム統括本部Azure 金融・パブリックセクター技術本部
シニア ソリューション エンジニア
佐藤 直樹様
14:20~15:05 Leadership Session
COBOLとモダナイゼーション:世界の潮流とRocket Softwareの進化
本セッションでは、COBOLやモダナイゼーションに関するグローバルな動向を踏まえ、現在の潮流とその進化の方向性を探ります。Rocket Softwareが展開するApplication Modernization and Connectivity(AMC)領域における戦略や、製品の進化を示すマイルストーン、注目の機能についてもご紹介します。
※逐次通訳
Senior Vice President of Hybrid Cloud Sales, Rocket Software
Stuart McGill
15:05~15:25 Break
15:25~16:05 Our Solution
既存資産を守り、最短・安全に未来へつなぐ基幹システム変革~ロケットソフトウェアのモダナイゼーション~
基幹システムを担う COBOL資産などのDX推進には、短期間、低リスクに将来のビジネスを支え続けるシステムへ変革可能な手法を採用することが重要です。
本セッションでは、ロケットソフトウェアのモダナイゼーションソリューションと生成AIを導入した開発のモダナイズ例の紹介にくわえ、国内外のお客様の最新事例をご紹介します。
AMC ソフトウェアジャパン合同会社
COBOL事業部 技術部 ソリューションアーキテクト
朝日 宣文
AMC ソフトウェアジャパン合同会社
COBOL事業部 営業部 セールス リプレゼンタティブ
三戸 絵理子
16:05~16:35 Special Talk
続:COBOLの課題を改めて考える
昨年に引き続きご講演の機会を頂戴することとなりました。昨年は「モダナイゼーションは継続的な活動にすべし」とメッセージさせていただきましたが、その続編としてCOBOLアプリケーションのリファクタリングのより具体的なアプローチと、いま注目の生成AIのCOBOL開発への適用について考えてみます。
日本アイ・ビー・エム株式会社
テクノロジー事業本部 メインフレーム事業部
ソリューションテクニカルセールス シニアテクニカルスペシャリスト
加山 雅俊様
16:35~17:00 Closing
閉会のご挨拶
【来場特典】
1.“AI ボイス レコーダー” や “リカバリーウェア”が当たる抽選会 2.ご登壇者に直接質問できるAsk the Speakerコーナー 3.モダナイゼーション実績豊富なソリューションプロバイダー各社のブース展示 ― 内容・スケジュール等が変更になる場合がございます。 ― 記載の社名・製品名は各社の商標または登録商標です。
主催
AMC ソフトウェアジャパン合同会社(ロケットソフトウェアグループ)(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
WSUS廃止と高度化するサイバー攻撃──今こそ求められるIT資産・パッチ管理の再設計 ~人材...
3.8 情報技術開発株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
高度化するサイバー攻撃と、WSUS廃止を契機に求められるIT資産・パッチ管理の再設計
高度化・多様化するサイバー攻撃は、企業にとって依然として深刻な課題です。特に事業停止や情報漏えいに直結するランサムウェアは重大な脅威となっています。近年ではAIを悪用した攻撃も増加し、防御側の負担はさらに高まっています。さらに、DX推進やクラウド活用により、管理すべきアプリケーション・端末も急増しており、対策をよりいっそう難しくしています。 そうした中、Microsoft社は「Windows Server Update Services(WSUS)」を段階的に廃止し、「Microsoft Intune」や「Windows Update for Business」への移行を促進しています。しかし、オンプレミス環境やネットワーク構成が複雑化している環境では、対応が難しいケースも少なくありません。 こうした状況のもとでは、数千台規模の端末におけるパッチ配布や適用状況の可視化は容易ではありません。その結果として生じる脆弱性対応の遅れが、ランサムウェア感染リスクを高める一因となっています。そのため、今こそIT資産・パッチ管理の仕組みそのものを再設計することが求められています。
人材不足の中での“運用負荷とセキュリティ強化”のジレンマ
サポートが終了したソフトウェアの放置や、セキュリティチームとIT運用チームの連携不足は、インシデントへの対応を遅延させる要因となります。こうした対応の遅れは、最悪の場合、事業停止や情報漏えいによるブランド毀損、取引停止など経営への打撃につながりかねません。 こうしたリスクの背景には、多くの企業が抱える構造的な課題があります。人材不足が常態化する中、情報システム部門やセキュリティ運用部門は「運用効率化」と「セキュリティ強化」という相反する課題への同時対応を迫られています。エンドポイント防御の多層化は必要不可欠である一方、複数ベンダー製品を管理することで運用負荷やコストは増大し、現場の対応は限界に近づいています。 さらに数千台以上の規模の端末を管理する場合、多数かつ複数種類のソフトウェアのパッチの適用状況を可視化することは困難です。WSUSからの移行計画が立たないままでは脆弱性対応が遅れ、ランサムウェア感染のリスクが一層高まります。
Deep InstinctとIvantiで実現する“予防型セキュリティ×資産管理の効率化”方法をご紹介
WSUS廃止に伴い、Microsoftが推奨するSaaSやWindows Update for Business、サードパーティ製のクライアント管理ツールなど多様な代替策が検討されています。その中でも有力な選択肢として注目されるのが「IT資産管理ツール」です。 しかし、IT資産管理ツールだけではランサムウェアなどの脅威に対応できないため、エンドポイントセキュリティ製品との組み合わせが不可欠です。 本セミナーでは、WSUS廃止に伴うシステム運用管理への影響を整理し、IT資産管理ツールが代替策として有効な理由などを解説します。その上で、セキュリティリスクを根本的に低減する組み合わせとして「Deep Instinct」「Ivanti Neurons」をご提案します。クラウド/オンプレミス環境を問わずグローバル・多拠点環境に対応可能であるIvanti Neuronsと、既知・亜種・未知の脅威に対して99%以上の検知率で実行前に防御するDeep Instinctを組み合わせた“予防型セキュリティ×資産管理”の実現方法を解説します。
※Ivantiおよび当社のその他の商標は、米国およびその他の国におけるIvanti Software, Inc.および当社関係会社の登録商標または商標です。 ※Deep Instinctは、Deep Instinct Ltd.の登録商標または商標です。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 WSUS廃止と高度化するサイバー攻撃──今こそ求められるIT資産・パッチ管理の再設計~人材不足や運用負荷を乗り越えて“予防型セキュリティ×管理効率化”を実現する方法を紹介~
12:45~13:00 質疑応答
主催
情報技術開発株式会社(プライバシーポリシー) 2026年4月1日より、情報技術開発株式会社はTDI株式会社に社名変更いたしました。
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
不正アクセスの8割はパスワード突破――複雑化するID管理と認証リスクを軽減する方法とは? ~...
3.8 NTTドコモビジネス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
不正アクセスの8割は「ID/パスワード」を突破――今、求められる認証強化
不正アクセスの被害は年々増加しており、総務省の発表ではその約8割が「ID/パスワード突破」によるものとされています。従来型の認証方法ではもはや十分なセキュリティを確保できないことが明らかです。特に複数のSaaSを業務で日常的に利用する企業にとって、利便性とセキュリティの両立は避けられない課題です。ガートナーが実施した調査でも、ゼロトラストを強化する上で最も優先度が高い対策として「認証・アクセス管理(IDaaS)」が掲げられており、実際に各業界のセキュリティガイドラインにおいてもMFA導入が求められています。 今、求められているのは、不正アクセスリスクに直結するID/パスワード依存からの脱却と、多要素認証を基盤とした認証強化です。
“多要素認証”導入の難しさとユーザー負荷 利便性とセキュリティを両立するには?
セキュリティ強化の実現方法として「多要素認証(MFA)」の導入は非常に有効です。その一方で、SaaSごとに個別設定を行うと運用やコストの負担が大きく、ユーザーにとっても利便性を損なう要因となりがちです。 さらに複数のSaaSごとに異なるパスワードを覚える必要があり、忘却による業務停止やヘルプデスクへの依頼増加といった課題も深刻化しています。加えて入退社や異動時のアカウント作成・削除といったIDライフサイクル管理も大きな負担となります。市場には多様なID管理基盤・サービスの選択肢がある中で、各業界のセキュリティガイドラインが求めるMFA準拠をどう実現するか、自社に最適なIDaaS選定が重要なテーマとなっています。
不正アクセス被害の最新動向と「Microsoft 365」連携事例に学ぶ、“ID管理”効率化のベストプラクティス
本セミナーでは、不正アクセス被害の現状や各業界のセキュリティガイドラインが求めるMFA導入の必要性を解説しつつ、最適なIDaaSとして「docomo business RINK IDaaS」をご紹介します。同サービスは多要素認証によるセキュリティ強化に加え、シングルサインオンやIDライフサイクル管理を実現し、情シス部門の負担を大幅に軽減します。月額300円/IDという低コストで、最短1カ月から導入可能なスピード感も大きな特長です。 また、利便性とセキュリティを両立しながら認証強化と運用効率化を同時に達成した「Microsoft 365」との連携事例もご紹介。「今すぐ認証基盤がほしい」と考える方にこそ最適な内容です。ぜひ本セミナーにご参加ください。
こんな方にお勧め
・SaaS認証時のセキュリティに不安のある情シス担当者 ・煩雑なID管理業務に追われており、ID管理業務を効率化したい ・IDaaSを導入したいがどのサービスを選択するか迷っている
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 不正アクセスの8割はパスワード突破――複雑化するID管理と認証リスクを軽減する基盤とは?~月額300円/IDで多要素認証も今すぐ実現、利便性とセキュリティを両立するIDaaSの“最適解”~
10:45~11:00 質疑応答
主催
NTTドコモビジネス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。