全て
最新&人気ウェビナー
-
経理の「やさしさ修正」は今日でやめよう。 ~稟議申請のミスをAIでゼロに、...
2026/03/24(火)
-
ランサム対策、EDR/NGAVだけで安心ですか? ~怪しいファイルやURL...
2026/03/24(火)
-
ランサムウェア脅威が増すなかでの認証設計、制度要件に沿って説明できますか?...
2026/03/24(火)
-
「リードの質」を高める実践的体系 ~組織的戦略とデータ活用により、商談確度...
2026/03/24(火)
-
【大手ユーザー企業向け】AI攻撃時代、増え続けるセキュリティ対策の中でメー...
2026/03/24(火)
-
【自治体向けのサービス提供に向けて】LGWAN-ASP参入を最短で実現する...
2026/03/24(火)
-
受信過多で見過ごされる販促メール、確実に届いて読まれる通知チャネルとは ~...
2026/03/24(火)
-
製造業に迫る「インシデント報告義務」まであと5カ月―CRA対応が止まってい...
2026/03/24(火)
-
【ランサムウェア対策】VPN機器経由の総当たり攻撃をデモで解説! ~脆弱性...
2026/03/25(水)
-
【なぜ品質不正はなくならないのか】“改ざんを抑制する”統制とトレーサビリテ...
2026/03/25(水)
-
【管理職向け】Excelの工数申告、手間の割に不正確では? ~データ取得か...
2026/03/25(水)
-
【情シス部長・CISO向け】ダークウェブ上に自社の情報が流出していることを...
2026/03/25(水)
-
バクラクシリーズを一挙公開! 最新のAI×バックオフィスシステムはどう変わった?
2026/03/25(水)
-
【再放送】ネットワークに何がつながっているか、答えられますか? ~制度対応...
2026/03/25(水)
-
IT企業の技術コンテンツ、成果が出ない本当の理由は「リード育成」の設計不全...
2026/03/25(水)
-
【再放送】OTセキュリティ、何から始めるべき?製造現場のリスク可視化とラン...
2026/03/25(水)
-
【再放送】MySQL 8.0 EOL、移行判断が止まる理由 ~ 影響範囲・...
2026/03/25(水)
-
【販売店様向け】ランサムウェア対策でバックアップ改ざん防止需要が増加。設計...
2026/03/25(水)
-
DBモダナイゼーション戦略最新版 ~AIによる自動変換とコンテナ運用で、プ...
2026/03/26(木)
-
AI開発を加速させるはずのインフラが、運用の複雑さで足かせになっていません...
2026/03/26(木)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
サプライチェーン攻撃に狙われる中小企業、低コストで始められるエンドポイント・セキュリティ強化...
3.9 株式会社ハイパー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年3月、5月に開催したセミナー「サプライチェーン攻撃に狙われる中小企業、低コストで始められるエンドポイント・セキュリティ強化」と同じ講演内容を含んでおります。
多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。
中小企業を踏み台にするサイバー攻撃が急増、中小企業に必要とされる「EDR」
今や企業の事業継続に多大な影響を及ぼす存在となったのがサイバー攻撃です。ただ、大企業に比べて規模が小さい中小企業の中には「自分たちは攻撃者に狙われない」と誤解しているケースも見られます。 近年、大手企業を直接攻撃するのではなく、子会社や関連会社、または取引先を攻撃する「サプライチェーン攻撃」が急増し、中小企業を踏み台にして本来のターゲット企業を攻撃するようになりました。サイバー攻撃の被害に遭うリスクが年々増大する中、その対抗策として中小企業でも導入が進んでいるのが「EDR(Endpoint Detection and Response)」です。
EDR導入を妨げるハードルは「運用負荷」「コスト面」
EDRを導入すると、エンドユーザーのデバイスを継続的に監視してランサムウェアやマルウェアなどのサイバー攻撃を検知して対応することが可能です。ただ、セキュリティ対策に十分な予算や専門知識を持つ人員に余裕がない場合、セキュリティの強化が難しくなることも事実です。 実際、「導入の必要性は分かるが、ライセンス費用が高すぎる」「ログの常時監視は難しくし、専任担当者を配置できない」という声も多く聞かれます。また、EDRの運用監視を外部委託する「MDR(Managed Detection and Response)サービス」を利用する方法も考えられますが、結局は「高すぎて予算が確保できない」と諦めてしまうケースも少なくありません。
「安価にEDRを活用したい」というニーズに最適、低コストで始められるエンドポイント・セキュリティ強化策
本セミナーでは、サプライチェーン攻撃の事例やEDRの必要性を解説するとともに、多くの中小企業が持っている「安価にEDRを活用したい」というニーズに最適なEDR活用方法となる「Securitier EDR」をご紹介します。エンドポイント・セキュリティを強化する機能の紹介や、低コストで利用できるメリットなどについてご説明します。また、EDRを自社導入・運用した場合のユースケースを踏まえて、コスト面での不安を解消できることを解説します。
攻撃者は執拗に「弱いところを狙う」攻撃を仕掛けてきます。自社がサプライチェーン攻撃の踏み台にされたり、ランサムウェアやマルウェアなどの感染被害に遭わないために、エンドポイント・セキュリティを強化したい企業・組織の方はぜひご参加ください。
尚、本セミナーにてご紹介するEDRは、エンドユーザ様向けのご提供となり販売店様経由でのご提供は不可となりますのでご了承ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:25 Acronis Cyber Protect Cloud
とは?その機能と最新情報について(アクロニス・ジャパン)
14:25~14:45 サプライチェーン攻撃に狙われる中小企業、低コストで始められるエンドポイント・セキュリティ強化~「SOC」いらずで「EDR」を運用可能、コストや運用負荷などの課題を解決するサービスを紹介~(ハイパー)
14:45~15:00 質疑応答
主催・共催
株式会社ハイパー(プライバシーポリシー)
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】リード獲得方法の比較 ~展示会、カンファレンス、比較広告、SNS広告、テレアポ、ウ...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2024年 12月 17日(火)セミナーの再放送です。
いろいろとある、リード獲得方法
リード獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やSNS広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。
2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較
本セミナーでは、2025年以降のリード獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的にリードを獲得するための実践的な知識を提供します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 リード獲得方法の比較 ~展示会、カンファレンス、比較広告、SNS広告、テレアポ、ウェビナーなどを徹底比較~
09:45~10:00 質疑応答
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
10月1日「柔軟な働き方」義務化、在宅勤務中の「サボり」対策は万全ですか? ~参加者特典:勤...
4.2 株式会社テレワークマネジメント
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
育児・介護休業法の改正で、10月1日から柔軟な働き方が企業の義務に
2025年4月より、順次施行される改正育児・介護休業法。10月1日から、「3歳から小学校就学前の子を養育する労働者」に対して、始業時刻等の変更、テレワーク、託児施設の設置、短時間勤務、新たな休暇の付与の5つから2つ以上の「柔軟な働き方」を提示することが企業の義務となります。この対応が遅れると法令違反のリスクも。
監視によるストレスや日々の業務報告などが社員の負担に
テレワークが定着する一方で、「中抜け」や「サボり」など、社員の働きぶりが見えにくくなったことに不安を感じている企業も少なくありません。これに加えて、厚生労働省が示す 「労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき措置に関するガイドライン」 では、労働時間をタイムカードやICカード、PCの使用時間などの “客観的な方法” で把握することが企業に求められています。 しかし、PC画面の録画や逐一の報告など、過度な監視による勤務管理は、社員にとって強いストレスとなり、心理的な抵抗や生産性低下、離職リスクにもつながります。さらに、管理職側も記録や確認に時間を割かれるなど、業務負荷の増大が問題になっています。
参加者特典:10月末まで無料!社員の負担を軽減する勤務マネジメントツール「F-Chair+」
本セミナーでは、経営者や管理職が抱えるテレワーク時の中抜けやサボりを管理する際の課題を解決しつつ、社員のストレスを最小化する「F-Chair+(エフチェアプラス)」(特許取得済)をご紹介いたします。一般的な監視ツールとの大きな違いは、社員の監視によるストレスを軽減する独自機能が備わっている点です。さらに、社員一人一人が時間を意識して、効率よく働くための機能も用意されています。セミナーの中では、機能のご紹介はもちろん、運用方法や導入事例、経営者や管理職の方が得られるメリットをわかりやすく解説いたします。在宅勤務などテレワークを導入している、または導入を検討している企業の経営者様や管理部門の方に特におすすめの内容です。 参加者特典で、10月末まで無料でお試し 。導入コストを最小限に抑えつつ、10月1日にもまだ間に合う、絶好の検討タイミング です。
こんな方におすすめ
10月の法改正への対応にまだ着手できていない企業様
テレワーク中の勤務実態を適切に把握したい管理職の方
監視による社員の不信感や離職を防ぎたいと考えている方
勤務時間の記録やレポートに手間をかけたくない労務担当者様
無理なく低コストで勤務管理ツールを導入したい中堅・中小企業
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 10月1日「柔軟な働き方」義務化、在宅勤務中の「サボり」対策は万全ですか? ~参加者特典:勤務マネジメントツール(F-Chair+)を10月末まで無料でお試し~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社テレワークマネジメント(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
BPR、BPM、DXを推進するための重要要素・起点は何か? ~業務フローチャート自動生成ツー...
3.7 株式会社ドゥエピオン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
人口減少時代、BPRやBPMの起点となる“業務フローチャート”
生産労働人口減少に伴い、「DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進」「BPMによる業務の効率化から組織変革へ繋げていく」ことが求められています。 そのためには、「デジタル化に向けた業務の標準化」や「役割分担の見直しを前提とした人材戦略の再構築」などを行うことは必須であり、これを実行する起点として、業務フローチャートを用いた「現状業務の流れ、作業時間(業務構造)可視化」が重要です。 業務フローチャートを活用し、可視化・分析・改善のサイクルを回すことが、BPR戦略を実行可能な戦術へつなげる鍵となります。
なぜ業務フロー作成が、最初の壁になるのか
しかし、多くの企業では「業務フローチャートを作成する」という最初のステップでつまずいています。 「作成時の手順やフォーマットが統一できない」「業務フローを書く・整理する能力を持つ人材が少ない」「内容や精度に差があり、相互に読み解くことが困難」といった課題が散見され、属人化・断片化しがちです。 外部のコンサルティング会社に委託すれば一定の品質は担保できますが、コストや社内展開の継続性といった別の課題が発生します。
業務フロー自動生成ツール「BPM+」でフローチャート作成の壁を打破
本セミナーでは、 “質問に答えるだけ”で、業務フローチャートを自動生成できるツール「BPM+」をご紹介します。 手間がかかり属人化しやすい業務フローチャートを、誰でも “簡単・速く・正確” に実現し、作成に関わる工数を最大80%削減。 作成手順やフォーマットを標準化することで、共通言語として伝わる業務フローチャートを作成することができます。 BPM+は顧客の声を聴き、BPM+の追加機能として随時アドオンを行っています。 現在開発中の新機能では、コストと時間を抑えつつ、社内主導で業務改革を進めたい企業に向け、“作成した業務フローチャートをAIが診断、改善の方向性やボトルネック、標準的な業務フローを自動で提示する”といった、分析機能を実装中です。
こんな方におすすめ
・業務改革(BPR)、業務改善(BPM)、DXなどを進めたいが、現状業務を可視化できていない ・業務フローチャート作成が属人化・煩雑になっており、時間と労力がかかっている ・ 外部コンサルに頼らず、社内主導で業務改善を進めたい ・ DXやシステム導入前に、業務構造を把握したい ・業務フローチャートと、稼働や課題など、作業と紐づいた情報を可視化したい
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 BPR、BPM、DXを推進するための重要要素・起点は何か? ~業務フローチャート自動生成ツールにより、課題の可視化に関わるお悩みを解決〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社ドゥエピオン(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Microsoft 365のデータは本当に安全なのか? 〜データ保護の盲点を解消し、企業のビ...
3.7 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Microsoft 365を狙う脅威と見逃されがちな法的リスク
Microsoft 365の普及により業務効率は大きく向上しましたが、その一方で、サイバー攻撃や人的ミス、内部不正といったリスクも増加しています。加えて、企業が見落としがちなのが、“法的証明”や“長期保管”といった観点です。医療・法務・経理などの分野では、7~10年にわたる文書の保存義務があり、訴訟や監査の際には証拠としての提出も求められます。しかし、Microsoft 365の標準機能では、こうした要件を満たすための仕組みが十分ではなく、企業が不利な立場に立たされる可能性もあります。
標準機能では埋められない保護のギャップと運用の限界
Microsoft 365には一定の保持機能やセキュリティ機能が備わっていますが、それは限定的かつ一時的な対応にとどまるケースがほとんどです。データの保存期間が短く、自動消去される設定になっていることも多く、必要なときに「証拠が残っていない」状況が起こり得ます。また、各種ログやメールの保管が分散・属人化しており、監査や法的提出要請に迅速に応じられないという見えない運用リスクも深刻です。企業に求められるのは、より継続的かつ統合されたデータ保護体制です。
法的要件とサイバー脅威に備える統合型データ保護戦略
本セミナーでは、Microsoft 365環境における見えにくいリスクを可視化し、Acronis Cyber Protectによって実現できる統合型のデータ保護戦略をご紹介します。セキュリティ対策とバックアップ、長期保管・アーカイブ、さらにはリーガルホールドやコンプライアンス対応まで、バラバラな製品で対応していた領域を一元化し、煩雑な運用を簡素化しつつ、訴訟や監査など“いざという時”に備えた、信頼性の高いデータ保護体制を構築する具体的な方法を解説します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:55 Microsoft 365のデータは本当に安全なのか?〜データ保護の盲点を解消し、企業のビジネス継続性を確保する方法〜
土居 浩
アクロニス・ジャパン株式会社 プロダクトマーケティングマネージャー
15:55~16:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】医療機関が狙われる時代、“把握できていない機器”が最大の脅威に 〜ランサムウェア被...
4.0 株式会社PFU
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 8月 6日(水)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
医療DXが進む中で求められる、より実践的なセキュリティ対応
厚生労働省は医療機関におけるサイバーセキュリティ対策を強化するため、2023年度から従来のガイドラインに加えて「チェックリスト」を公表しました。「端末・ネットワーク機器の把握」はチェックリストの中でも中心的なポイントとして明記されており、実質的に対策必須の項目です。しかし現場では、VPN機器や一時接続端末の見落としなど、機器の棚卸しが不十分なケースも少なくありません。サイバー攻撃が現実に医療提供を止めている今、ガイドラインを形だけで終わらせず、実効性のある対策が求められています。
把握しているつもりでは防げない、医療現場のセキュリティリスク
多くの医療機関では、資産管理台帳や目視・自己申告ベースでの管理に頼っており、ネットワークに実際に接続されている端末・機器を正確に把握できていないのが実情です。チェックリストにもある「把握・管理」が形骸化すると、VPN機器の脆弱性や未許可端末による侵入を見逃し、ランサムウェア被害を引き起こすリスクが高まります。接続機器の見落としこそが、最大の脆弱性です。今必要なのは、現場に即した、実際につながっている機器を対象とした管理手法です。
つながっている機器を見逃さない、現場目線の対策を解説
本セミナーでは、医療機関に求められるセキュリティ対策の中でも「端末・ネットワーク機器の把握と制御」に焦点を当て、チェックリスト対応に直結する実践的なアプローチを、iNetSec SFを用いてご紹介します。iNetSec SFは、エージェントレスでネットワーク上の全端末を自動検出し、未許可端末の遮断や可視化を実現するソリューションです。資産台帳に載らないシャドーITや一時接続機器も検出できるため、形骸化した管理体制から脱却し、現場主導で実効性のある対策をすぐに開始できます。さらに、異常通信を検知するネットワークのふるまい検知機能も備えており、ランサムウェアの感染拡大の兆候にもいち早く対応できます。セミナーでは導入事例も交え、具体的な活用イメージをお伝えします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 医療機関が狙われる時代、“把握できていない機器”が最大の脅威に〜ランサムウェア被害の現実と、エージェントレスで始める端末の把握と接続制御〜
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社PFU(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
小規模な組織の「脱VPN」はどう実現すべきか? ~ 過剰な機能を排し、KeygatewayC...
3.6 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
リモートアクセスが、ランサムウェア攻撃の起点になっている
ランサムウェア攻撃の多くが、VPNをはじめとするリモートアクセス経路を侵入口としています。 特に古いVPN装置の場合、脆弱性に問題があったり、一度内部ネットワークに侵入しさえすればそこから先のアクセス制御が行われていないことが多く、悪用されやすい状況です。 このようなセキュリティリスクには、どう対応すればよいのでしょうか?
「多機能すぎる」脱VPNソリューションは不要?
脱VPNの手段として注目されているのは、ゼロトラストによるセキュリティです。 よく知られているゼロトラストソリューションは、大手企業の複雑な環境を前提に設計されており、コストも運用も過大になりがちです。中小企業や小規模なVPNを運用している組織にとっては、「最低限必要なセキュリティを、できるだけシンプルに導入・運用する」ことこそが現実的な選択肢です。そうした観点でゼロトラストセキュリティを導入するには、どのような選択肢があるのでしょうか?
KeygatewayC1を使った、小規模チームでのケースを紹介
本セミナーでは、中小企業でKeygatewayC1を導入し、VPNに代わるセキュアな接続環境のユースケースをご紹介します。中小企業や小規模な組織にとって必要十分な機能を提供することで、コストインパクトが圧倒的に低く無理なく始められる「脱VPN」の現実解をご覧ください。
再放送の視聴も併せてご検討ください
このWebセミナーは、 9月 2日(火) 09:00~10:00 9月 11日(木) 09:00~10:00 に再放送を予定しています。講演者による質疑応答はありませんが、ご都合のよいほうをお選びください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 小規模な組織の「脱VPN」はどう実現すべきか? ~ 過剰な機能を排し、KeygatewayC1でシンプル&低コストに始める安全なリモートアクセス ~
15:45~16:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
国家予算トレンドとデータで見る官公庁入札
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催概要
2025年08月19日(火) 11:00~12:00 場所:オンライン配信
セミナー内容
国家予算の構成、方向性、内容を理解し、自社の事業領域がどれほど伸びていくのか 予測を立てビジネスチャンスの最大化を目指しましょう。
本セミナーでは3月に成立した、令和7年度の国家予算から注力分野である 「防災・公共事業」「地方創生」「GX・半導体」「教育・子育て」の4点にしぼり 公示された年間の案件数や、案件に含まれるキーワード、入札形式、落札金額の規模から市場の特徴を見ていきます。 国家予算と入札の関係性を理解し、戦略的に入札に取り組んで行きましょう。
こんな方におすすめ
こんな方におすすめ 官公庁・自治体入札の参加に興味がある方 入札参加の全体像を把握したい方 販路拡大をご検討中の方
プログラム
第1部『国家予算の概要を知る』 3月に成立した予算の内訳から、トレンドの分野をピックアップしポイントを見ていきます。
第2部『データで見る入札市場』 4つの分野に注目し、公示された案件の落札金額や入札形式などのデータから、各分野の市場の特徴を読み取ります。
第3部『入札市場のアプローチ方法』 官公庁入札への参加方法と、参加に必要な資格など一連のフローを解説します。
本セミナーは質疑応答を受け付けておりません。予めご了承下さい。
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AIエージェントで変わる 法務・経理〜現在地と未来〜
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
こんな方におすすめ
法務・経理などの管理部門責任者および業務推進(経営企画,DX推進)担当者 AIの進化や活用をキャッチアップし自社の業務変革を推進する役割の方 AIが実装されたプロダクトや製品、サービスに興味がある方
セミナー概要
自律的に業務を遂行する「AIエージェント」が、法務・経理業務を大きく変えようとしています。
本セミナーでは、AIエージェントの基本から、法務・経理の各領域における具体的な現在における活用事例と未来の展望までを解説します。法務分野を株式会社LegalOn Technologiesが、経理分野を株式会社LayerXが担当し、各専門領域の最前線をお伝えします。
AIの最新トレンドをいち早くキャッチアップし、業務効率化に繋げたい管理部門責任者やDX推進担当者の方は必見です。ぜひご参加ください。
登壇者
株式会社LegalOn Technologies
プロダクトマネジメントグループ マネージングディレクター
泉 真悟
1999年4月株式会社PFUに入社。文書管理、AI OCR、電子帳簿保存法対応ソリューションをはじめとするドキュメント関連ソフトウェアの企画に従事
株式会社Cogent Labsのマーケティング&プロダクトマネジメントのシニアプロダクトマネージャー、執行役員を経て、2023年4月に株式会社LegalOn Technologiesに入社
現在、プロダクトマネジメントグループにて、LegalForceキャビネのプロダクトマーケティングマネージャー等を担当
株式会社LayerX
バクラク事業部 プロダクト・マーケティング・グループ マネージャー
松坂 謙一郎
複数のスタートアップ企業にてマーケティングを経験し、前職のBASE株式会社ではマーケティング統括として同社の急成長&IPOに貢献。
2024年にLayerXにジョイン。バクラクシリーズのグロース担当。
バクラクの導入有無に関わらず多くの顧客課題に向き合いながら、得た知見や経理現場の実情をセミナーを通じて発信。
開催概要
開催日:2025/08/19(火) 13:30-14:30 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
主催・共催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
株式会社LegalOn Technologies(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。