全て
最新&人気ウェビナー
-
自社データを守り抜くAI開発。JupyterLabからセキュアに構築する、...
2026/06/18(木)
-
【管理職向け】DXからAXへ進む今、AI活用を組織の力に変えられていますか...
2026/06/18(木)
-
【再放送】既存のSASEの課題と、中堅・中小企業の導入パターン ~既存VP...
2026/06/18(木)
-
SAP運用、テストをベンダー任せにすることでコスト増と品質不安を招いていま...
2026/06/18(木)
-
【手戻りを前提にしない開発へ】複雑化する設計変更、その影響をすぐ把握するに...
2026/06/18(木)
-
AD停止時、バックアップだけで本当に復旧できますか ~ランサムウェア時代に...
2026/06/18(木)
-
脆弱性対応の手作業、いつまで続けますか? ~対象端末の把握から優先付け、パ...
2026/06/18(木)
-
AI PC入門と、Copilot+ PCが実現する業務効率化 〜クラウド+...
2026/06/18(木)
-
【無料相談会付】自社のセキュリティ対策、今の状態を把握できていますか? ~...
2026/06/18(木)
-
見積価格の裏側と「安い診断」の落とし穴 品質・診断手法から見る、失敗しない...
2026/06/18(木)
-
【再放送】商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、...
2026/06/18(木)
-
バックアップがあっても復旧できない現実 ~ランサム被害後に業務を戻すデータ...
2026/06/19(金)
-
【キヤノンITソリューションズ/共想共創フォーラム2026】 AIとヒトの...
2026/06/19(金)
-
【販売店様向け】Wi-Fi 7時代の運用課題とは?〜販売店が提案すべきAI...
2026/06/19(金)
-
【リアル開催】【スシローを展開するF&LC様ご登壇!】 AI時代のデータ基...
2026/06/22(月)
-
【再放送】VMwareの移行先、AWS・Azure・OCI 自社にあうのは...
2026/06/22(月)
-
製造業顧客に刺さるAI活用提案とは? 〜ベテランに依存しない、蓄積された図...
2026/06/22(月)
-
【再放送】既存のSASEの課題と、中堅・中小企業の導入パターン ~既存VP...
2026/06/23(火)
-
VM基盤のコスト課題とコンテナ運用の複雑化をどう解決する? 〜VM/コンテ...
2026/06/23(火)
-
中堅モノづくり製造業にはSAP導入は高い・難しいのか ~エクサの製造業の経...
2026/06/23(火)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【基幹システムでの運用を見据えて】PostgreSQLとEDBの決定的な違いとは? ~ 保...
株式会社アシスト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは主催企業からの申込受領のお知らせメールにてご連絡いたします。 なお、「ashisuto.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、アシストが過去に開催した「なぜPostgreSQLではなくEDBが選ばれるのか?〜事例からみるEDBによる課題解決ポイント〜」と同一内容のセミナーとなります。
増える企業のPostgreSQL採用
近年、オープンソースのリレーショナルデータベース「PostgreSQL」を採用する企業が急増しています。
これは、高い信頼性・拡張性、そしてライセンスコスト削減といったメリットがあるため、基幹業務システムへの導入も拡大しているからです。PostgreSQLは今や「商用DBからの移行先」として、企業のDX基盤を支える有力な選択肢として注目されています。
PostgreSQL運用の限界と現場での課題
しかしながら、信頼性や安定性が求められる基幹システムにおいては、標準のPostgreSQLだけでは、サポート体制や運用機能の面で課題が生じるケースもあります。
例えば、パフォーマンス劣化やバージョンアップ時の想定外の挙動といったトラブルはもちろん、運用方針の見直しに伴う設定変更の影響を正しく把握したいといった場面でも、社内に十分な知見や相談先がなく、インターネット上の情報を手がかりに原因や影響範囲を調査せざるを得ない――といったケースも、少なくありません。
PostgreSQLを強化する“EDB”という選択肢
こうした中、PostgreSQLをエンタープライズ環境向けに強化した商用データベース「EDB」が注目されています。 高可用性構成の支援や商用サポート、運用性の向上、セキュリティ強化など――標準のPostgreSQLではカバーしきれない領域を補完する存在として、採用を進める企業が増えています。
一方で、「PostgreSQLでどこまで対応できて、どこからEDBを使うべきか判断が難しい」「違いは理解していても、自社のシステムに本当に必要なのか確信が持てない」といった声も、導入を検討する現場では少なくありません。
実践事例を踏まえた、PostgreSQLとEDBの比較ポイントを解説
本セミナーでは、PostgreSQLとEDBの「違い」を表面的な機能比較だけでなく、実際の企業システムにおける運用事例や課題解決のプロセスを通じてご紹介します。
保守性、パフォーマンス、サポート体制、セキュリティ対策といった観点から、現場で見落としがちなポイントや判断基準を分かりやすく整理。PostgreSQLとEDB、それぞれの特性をどう活かし、どのようなシーンで使い分けるべきかを明らかにします。
「自社にとって本当に必要なのはどちらなのか?」という判断に役立つ、現場視点のヒントをご紹介します。
こんな方におすすめ
・PostgreSQLを既に導入しており、運用上の課題を感じている方 ・商用DBからPostgreSQLへの移行を検討している方 ・PostgreSQLとEDBの違いを理解し、最適な選択をしたいと考えている方 ・基幹系・ミッションクリティカルなシステムへのPostgreSQLの適用を検討している情報システム部門・インフラ担当の方 ・オープンソースDBの拡張・移行を検討しているSIerやITコンサル企業の方
主催
株式会社アシスト(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】なぜハンディーターミナルの「使いにくさ」は改善できないのか? ~『Magic xp...
3.8 マジックソフトウェア・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。 ※本セミナーは予定しておりましたSPEAKERSでの開催から、Zoomでの開催に変更となりました。 変更前にお申込みされた皆様には、セミナー開始15分前に新しい参加用URLをお申込み時のメールアドレスへ送付いたします。 ご迷惑とご不便をおかけし心よりお詫び申し上げます。
本セミナーは2025年5月27日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
ハンディターミナル利用現場では、日々の操作性改善や機能追加要望が多発
運輸・製造業の現場では、業務効率化や品質向上を目的としてハンディターミナルの導入が進んでいます。特に物流や製造ラインにおいては、作業者から日々「もっと操作を簡単にしてほしい」「この機能を追加できないか」といった改善要求が数多く寄せられるのが実情です。これらの現場ニーズは作業の安全性や精度にも直結するため、企業としても迅速な対応が求められています。しかし、現場の声をアプリケーションに反映するには多くの障壁が存在します。
迅速なアプリケーションの修正対応が困難、費用も高額…現場対応の遅れが生産性の低下に
多くの企業では、ハンディターミナル向けアプリケーションの開発や改修を、SIerなどに外注しており、対応の時間やコストが課題になっています。特に従来の開発手法では、小さなUI変更や帳票出力形式の変更すらも数週間単位の対応となることが多く、現場の「すぐに変えてほしい」という要望に応えるのが難しい状況です。
現場の細かい要望に即時対応・デバイスに依存しないローコードツールで、生産性の大幅向上を実現
本セミナーでは、運輸・製造現場におけるハンディターミナルアプリ修正の課題を解決するためのローコード開発アプローチをご紹介します。「Magic xpaモバイルアプリテンプレート」を活用することで、SIerはGUIベースで素早く画面変更や機能追加が可能となり、外注コストや対応リードタイムの削減を実現できます。加えて、特定メーカーのハンディに依存せずAndroidデバイスでも共通アプリが構築できるため、デバイス戦略の自由度も高まります。製造・運輸業界の現場部門担当の方や、同業界を顧客にお持ちのSIerの方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 なぜハンディーターミナルの「使いにくさ」は改善できないのか? ~『Magic xpaモバイルアプリテンプレート』による運輸・製造現場の生産性向上~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
マジックソフトウェア・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
見えない脅威を放置していませんか?攻撃や不正通信を検知できない危険性 ~ネットワーク通信を常...
3.5 InfiniCore株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
クラウド活用が進む中小企業で高まるセキュリティ需要
クラウド活用が進む中小企業において、業務効率化や柔軟な働き方を支えるためのIT基盤整備は急速に進んでいます。しかし同時に、攻撃者は日々巧妙化し、未知の脅威や脆弱性を突いた侵入が増加しています。従来の境界型セキュリティではこれらを検知できず、気付かぬうちに被害が進行するリスクが高まっています。リモートワークや多拠点勤務が一般化した今、見えない攻撃をいち早く察知できる体制が不可欠です。
人材不足と予算制約で脅威を放置せざるを得ない現状
一方で、多くの中小企業ではセキュリティ専任の担当者が不在で、必要な知識や経験を持つ人材も限られています。さらに予算面の制約から高度な監視体制を自前で構築することは難しく、結果として「脅威があることは分かっているが検知や対策が追いつかない」状況に陥りがちです。この放置が攻撃の長期化や情報漏洩の深刻化を招き、経営への打撃につながる大きな要因となっています。
クラウド型ゼロトラストセキュリティで見えない脅威を常時監視
本セミナーでは、こうした課題を抱える企業に向けて、クラウド型ゼロトラストによる包括的なセキュリティ運用を解説します。InfiniProtectは、クライアントソフトを導入するだけでWeb・DNS・クラウドアプリをリアルタイムに監視し、見えない攻撃や脆弱性を検知します。さらに専門エンジニアが導入から運用・保守までを一貫して支援するため、自社に知見や人材が不足していても安心して任せられます。本セミナーを通じて、低コストで実効性のあるセキュリティ体制を構築する具体的な方法を学んでいただけます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 見えない脅威を放置していませんか?攻撃や不正通信を検知できない危険性~ネットワーク通信を常時監視し、専門家不在でも任せられるクラウド型ゼロトラストセキュリティ~
11:45~12:00 質疑応答
主催
InfiniCore株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
株式会社ティーガイア(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【エンドユーザ向け】GPUの発熱対策に欠かせない液冷サーバ、導入時の設備・運用リスクをどう克...
4.0 キヤノンITソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
AI・GPU普及で加速する高発熱サーバと冷却課題の深刻化
近年、AI学習や生成AI、HPCによるデータ解析など、演算処理を伴う業務が急速に増加しています。その結果、GPUや高性能CPUを搭載したサーバが企業インフラの中心に位置づけられつつありますが、その一方で従来の空冷方式では十分な熱処理が難しくなり、サーバルームの電力効率や運用コストが課題として顕在化しています。多くの企業では、性能向上と省エネ・安定稼働を両立させる冷却手段として「液冷方式」が注目されていますが、導入・運用に関する具体的なノウハウが不足しているのが現状です。
液冷サーバ導入に伴う設備改修・運用リスクへの不安
液冷方式は冷却効率の高さが評価される一方で、実際の導入を検討する段階になると多くの障壁が存在します。自社サーバルームへの導入を検討しても、冷却配管の設置や漏水・漏電対策などの設備改修が困難であり、社内の稟議が進まないケースも少なくありません。また、液冷対応データセンター自体が限られており、導入可能な施設を見つけるまでに時間がかかることも課題です。さらに、液冷サーバの運用実績が少ないため、液漏れリスクや電気設備の安全性、運用体制への不安が企業側の判断を遅らせています。
実績に基づく安全運用で短期間での液冷導入を実現
本セミナーでは、キヤノンITソリューションズが提供する液冷対応データセンターを中心に、液冷サーバ導入における実践的なアプローチを解説します。同センターでは、液冷サーバに対応する設備環境を備え、短期導入を可能にする設計・構築・運用一体型のサービスを提供しています。さらに、液冷導入に関する懸念点である漏水・電力安全・保守体制についても、既存運用実績と検証結果をもとに安全性を具体的に紹介します。これにより、導入初期の不安を解消し、企業が安心して高負荷サーバ環境を運用できる現実的な道筋を提示します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 GPUの発熱対策に欠かせない液冷サーバ、導入時の設備・運用リスクをどう克服する?〜短期導入で実現する液冷サーバ運用と安全・安定なデータセンターの高発熱対策〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
入札初心者でも落札できる、公共入札の始め方とは? 〜案件探しから落札までの全手順、落札確率ア...
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
初心者でも十分に勝てる、27兆円の公共入札市場
公共入札とは、国や自治体が発注する事業の契約先を複数の民間企業が競争して決める仕組みで、現在27兆円以上の市場規模があります。「入札は大企業のもの」という思い込みは誤りで、法律により中小企業の受注機会が確保されており、実際に国の案件の約5割、自治体の案件の約7割を中小企業が落札しています。国や自治体との取引実績はブランド力向上につながり、新規顧客開拓の有効な手段として注目されています。
なぜ多くの初心者企業が入札で成果を出せないのか
このように大きなチャンスがある入札市場ですが、多くの企業が初めの一歩でつまずき、成果を出せずに撤退してしまう現実があります。案件情報の収集、適切な入札価格の設定、競合企業への対応など、入札特有の壁が存在するのです。実は、成果を出せない企業には共通するいくつかの失敗パターンがあります。
案件探しから落札までの実践的な全手順
本セミナーでは、資格取得から落札までの全ステップ、効率的な案件の探し方、失敗企業の5つの共通点から導き出された落札確率を高める5つのコツを具体的に解説します。さらに、全国8,900以上の発注機関、年間約200万件以上の案件情報を一括検索できる入札情報速報サービス「NJSS」の活用方法をご紹介し、情報収集にかかる時間を劇的に削減しながら、過去の落札情報・競合分析を通じて適切な入札価格を導き出す実践手法をお伝えします。これから入札を始めたい方、始めたばかりで成果が出ていないとお悩みの方などにぜひ聞いていただきたい内容です。
プログラム
1.入札の基本
2.落札確率がアップする入札のコツ
3.NJSSを使った情報収集
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
各種ガイドラインも推奨する“ログ分析” 導入・運用のハードルをどう超えるか? ~「SIEM+...
3.6 三菱電機デジタルイノベーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
従来対策だけでは限界のサイバー攻撃対策 各種ガイドライン推奨の“ログ分析”が、セキュリティ強化の第一歩
近年、ランサムウェアやサプライチェーン攻撃、ゼロデイ攻撃など高度化した標的型攻撃が増加し、従来のファイアウォールやIPS/IDSだけでは検知が難しくなっています。そのため、多様なネットワークやセキュリティ機器のログを収集・統合し、異常な挙動を可視化して迅速な対応を可能にする「SIEM」の活用が注目されるようになりました。 ログ分析はセキュリティ強化の第一歩であり、サイバー攻撃対策やリモートワーク普及への対応策としても有効です。実際、各種ガイドラインでも「ログの分析・収集」が推奨されており、その重要性は高まっています。
技術的課題と導入・運用の壁、SIEM活用に立ちはだかる現実
SIEMは多様なログを統合し、異常な挙動を可視化することで迅速な対応を可能にする有効な仕組みですが、その導入と運用には大きなハードルがあります。自社環境内でセキュリティ関連ログが分散しているため、収集や管理に手間がかかり、技術的に統合が難しいケースが少なくありません。 さらに、SIEM環境を構築するには専用ソフトウェアの導入や多種多様な機器からのログ取り込み基盤の整備が必要であり、時間やコストが大きな負担となります。こうした課題を乗り越えられずに、インシデント対応が遅れてしまう企業も多く、セキュリティ強化を進める上で深刻なボトルネックとなっています。
「SIEMとSOCを一体化、導入・運用も任せられる“セキュリティログ分析サービス”を紹介
本セミナーでは、標的型攻撃などの深刻化する多様な脅威に対応するための具体的な解決策として、三菱電機デジタルイノベーションが提供する「セキュリティログ分析サービス」をご紹介します。本サービスはSIEMの基盤に「Splunk Cloud」を活用しており、長年の実績があるSOCと合わせてサービス提供されます。同社は2012年から多様な顧客環境にSplunk対応を行い、MSPパートナー認定も受けている信頼性の高いSplunkのパートナー企業です。当日は、紹介動画や画面デモを通じて、導入・運用を任せられる“セキュリティログ分析サービス”の全貌をご紹介します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 各種ガイドラインも推奨する“ログ分析” 導入・運用のハードルをどう超えるか?~「SIEM+SOC」で、高度なサイバー攻撃対策~
14:45~15:00 質疑応答
主催
三菱電機デジタルイノベーション株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【100社超の運用経験ナレッジを活用】属人化するIT運用をITSMツールで変革する方法 ~N...
3.7 日鉄ソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
増え続けるシステム運用、止まらない属人化と人材不足
企業システムの複雑化・多様化が進む中、IT運用現場では担当者ごとの属人化が一層深刻になっています。業務フローが人に依存することでブラックボックス化が進み、障害対応の遅延や品質低下を招くケースも少なくありません。さらにIT人材不足の影響で経験豊富な人材の確保が難しくなり、既存要員に負担が集中するという悪循環が起きています。運用の継続性や品質確保が危うくなる中、多くの企業が標準化と効率化の必要性を感じながらも具体的な打開策を見いだせずにいます。
ITSMツールを入れてもExcel運用や独自ルールが残る現場の実態
属人化解消や効率化を目的にITSMツールを導入した企業は数多く存在します。しかし現場では「導入したのに結局使われない」「既存の独自ルールやExcelインシデント台帳が温存されている」といった声が絶えません。形式的にはシステムやツールを導入していても、現場のオペレーションには浸透せず、ツールが形骸化する事例が少なくないのです。その結果、期待していた運用効率化や品質改善は実現できず、むしろ管理コストが増えてしまうケースも。導入効果が定着せず、現場に寄り添った改善の仕組みを持てないことが大きな課題となっています。
100社超の実績から導く知見と独自の評価で進めるIT運用改革
本セミナーでは、NSSOLが55年以上にわたり培い、100社以上の企業で活用してきたIT運用知見に基づき企画開発した新サービスのご紹介を通じて、当社が理想とする運用フローやプロセスを解説していきます。加えて、運用現場の状況を定量的に見える化するNSSOL考案の「IT運用パフォーマンススコア」もご紹介。監視最適化・定型化率・自動化率といったKPIごとに改善の伸びしろを評価できる新しい改善手法です。ツールを導入するだけに終わらず、ナレッジと評価指標を組み合わせることで、改善の文化を現場に定着させ、確実に成果を生むIT運用改革を実現するための実践手法をご紹介します。 【当日参加者専用のNSSOL資料ダウンロードあり】
このような方におすすめ
・IT事業会社、IT情報子会社にお勤めでIT運用に携わっている方々 ・IT運用業務の属人化をどうにかしたいと思っている ・部門全体でIT運用業務の最適化に取り組みたいが進め方が分からない ・乱立するITSMツールの使いこなしに課題感を感じている
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【100社超の運用経験ナレッジを活用】属人化するIT運用をITSMツールで変革する方法 ~NSSOLのIT運用現場の知見を使って持続可能なIT運用を実現する~
15:45~16:00 質疑応答
主催
日鉄ソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
クラウドネイティブの道のりをナビゲート
ニュータニックス・ジャパン合同会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「nutanix.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要 (音声同時通訳付き)
クラウドネイティブへの道のりは、パラシュートなしの高高度からの自由落下のように感じる必要はありません。Nutanixはクラウドネイティブ運用をマスターできるように支援し、インフラストラクチャー管理がまるで開放的な空を滑空するように、自然で労力を感じさせないものにします。
ウィングスーツパイロットが比類なき制御力で息をのむような風景を駆け抜けるように、Nutanixはオンプレミス、クラウド、エッジ環境をまたいでVMとコンテナを完全に制御する能力を提供します。これは、フルスタックのシンプルさと、制約を感じることなくアップストリーム Kubernetes を選択できる自由を意味し、組織が飛躍することを可能にします。
スーパーヒーローのように、あるいは少なくとも機敏なムササビのように、クラウド(雲)の間を飛び回る夢を見たことがあるなら - または、当社の統合ソリューションについてもっと詳細を知りたい場合は、まさにぴったりのイベントをご用意しています!
Nutanix クラウドネイティブ ソリューション:フライト向けに構築
ウィングスーツのパイロットが安定性と制御のために頼る戦術ギアのように、Nutanix はクラウドネイティブの軌道を完璧にするために必要なすべてを提供します。
Nutanix プラットフォームは、次の目的で設計および構築されています:
統合: インフラストラクチャー、アプリケーション、運用などを統合し、シームレスな運用管理パスを実現。 オープン: 純粋なアップストリームKubernetes を提供し、多様な環境をサポートすることで、あらゆる領域を自由に移動することを可能に。 完全: エンドツーエンドのオーケストレーション、ストレージ、ネットワーク、セキュリティを提供する、オールインワンの制御システム。 回復力: 稼働時間、データの整合性、ビジネスの継続性を確保し、乱気流のような変化を心配することなく安心して運用。
クラウドネイティブの複雑さに縛られることにうんざりしている方、選択の自由度をさらに求めており、今後の変化に対応できるプラットフォームを必要とする方は、ぜひこのイベントをお見逃しなく。
講演者(特別ゲストスピーカー)

アンバー・フォルテ氏
速さには定評がある彼女の速さは桁違いです。 世界最速のウイングスーツ飛行記録世界保持者である アンバー氏は、2018年に国際航空連盟(FAI)のウイングスーツ競技会で女性として初めて入賞を果たし、2021年のFAI世界選手権では銀メダルを獲得するなど、快挙を成し遂げています。
レッドブルUK所属のプロジェクト型アスリートであり、ナショナルジオグラフィックの「Fly」にも特集されたアンバー氏は、その飽くなき野心と探検への情熱で、ウイングスーツに装備を詰めてノルウェーの西海岸を5週間かけてハイキングし、パキスタンのカラコルム山脈にある未知のウイングスーツ離陸地点(ジャンプ地点)を発見しました。
講演者
Kraig Hufsteadler チームリーダー Platform as a Service Edward Jones
Lee Caswell シニアバイスプレジデント, プロダクト&ソリューションマーケティング Nutanix
Nimal Kunnath テクニカルマーケティングエンジニア、NKPおよびクラウドネイティブ Nutanix
Mike Barmonde シニアプロダクトマーケティングマネージャー、ネットワーキングおよびセキュリティ Nutanix
Aarthi Mahesh プロダクト&ソリューションマーケティングスペシャリスト Nutanix
主催
ニュータニックス・ジャパン合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
IT企業の「リード育成できていない」「休眠顧客が放置されている」をどう変える? ~メール開封...
3.9 株式会社アイティベル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
集めたリードが眠っている、育成施策が追い付かない現状
IT企業のマーケティング活動において、「獲得したリードが活用されていない」「過去の顧客リストが休眠状態になっている」といった課題は、多くの企業が抱える共通の悩みとなっています。 特に、多様なソリューションや個別提案を強みとしている場合には、顧客の検討が長期化し、貴重なリードを眠らせてしまう状況に陥りやすくなります。
メルマガの配信に成果を見出せない”運用の壁”
メルマガ配信をナーチャリング施策と位置付け、実践している企業は少なくありませんが、果たして成果は得られているのでしょうか。 IT企業の顧客は、自身の課題解決に直結する専門的な情報を求めています。 「送るネタがない」「自社の技術力やソリューションをどう伝えればいいか分からない」「クリック率があがらない、このまま継続していいのか・・・」といった悩みを解消し、運用時に生じる壁をのりこえなければナーチャリングの成果を見出すことはできません。
18%だったメール開封率を40%まで高めたノウハウとは!?
本セミナーでは、実際に18%だったメルマガ開封率を40%に引き上げた独自ノウハウを漏れなくご紹介します。なぜ、開封率を2倍以上に改善することが可能だったのか、「コンテンツ戦略」の核心に触れながら解説していきます。また、最近浮上しつつあるゼロクリック(リンクがまったくクリックされない)の課題についても、顧客に合った情報提供の在り方という観点から、その現状と回避方法をご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 IT企業の「リード育成できていない」「休眠顧客が放置されている」をどう変える? ~メール開封率18%⇒40%に改善したIT特化型ナーチャリング設計の秘訣~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社アイティベル(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。