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【再放送】リード獲得方法の比較 ~展示会、カンファレンス、比較広告、SNS広告、テレアポ、ウ...

4.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2024年 12月 17日(火)セミナーの再放送です。

いろいろとある、リード獲得方法

リード獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やSNS広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。

2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較

本セミナーでは、2025年以降のリード獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的にリードを獲得するための実践的な知識を提供します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 リード獲得方法の比較 ~展示会、カンファレンス、比較広告、SNS広告、テレアポ、ウェビナーなどを徹底比較~

09:45~10:00 質疑応答

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。 寺田雄一

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対...

4.1 S&J株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2025年7月10日(木)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。

また、本セミナーは、主にエンドユーザー企業や実際にセキュリティ運用を担当する方を対象としています。情報収集を目的とするIT事業者の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

従来型の対策では防ぎきれない「ランサムウェア」、攻撃手法と対応策のミスマッチが原因

企業や組織の事業継続を脅かす重大なセキュリティ・インシデントが日々発生しています。 特にランサムウェアについては、IPA(情報処理推進機構)が公表する「情報セキュリティ10大脅威 2024(組織編)」で、4年連続で被害が第1位となっています。ランサムウェアは「二重脅迫型」など攻撃手法が進化し続けており、より高度なセキュリティ対策が必要です。 現在、セキュリティ脅威への検知や対処を実現する製品・サービスは数多く存在し、企業は多層防御という考えでいくつもの対策を実装しており、従来から利用されている「アンチウイルス対策ソフトウェア」や「UTM(統合脅威管理)」のみならず、最近では「SIEM(セキュリティ情報・イベント管理)」や「EDR(Endpoint Detection and Response)」などを採用する事例が増えています。 しかし、実際ランサムウェア被害に遭ったお客様では攻撃手法と対応策のミスマッチがあり、ランサムウェア被害を防げていないため、このような横並びのセキュリティ対策だけでは不十分と言わざるを得ないのが現状です。

インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的な対策を解説

本セミナーでは、豊富なセキュリティ事故対応の経験を持つS&Jが、実際のインシデント対応の支援事例を通じて見えてきた、日本で発生しているランサムウェア被害の攻撃手法や攻撃フロー、そして従来型セキュリティ対策とのミスマッチについて詳しく解説します。 また、そのミスマッチを解消し、被害を防ぐための実践的な対策方法についても解説します。

ランサムウェア早期検知の実績多数、ランサムウェア被害を未然に防ぐ「Active Directory(AD)監視」が最も重要である理由

このような状況の中、ランサムウェアの被害を防ぐために最も優先すべき対策は何でしょうか。 ランサムウェアの攻撃者は、身代金の受取り成功率を高めるために、多くの情報を窃取し、大規模なシステム障害を引き起こそうとします。そのためには、企業のネットワーク全体を掌握する必要があり、これを最も効率的に行う手段が、組織内のユーザー、グループ、コンピューター、およびセキュリティ権限を管理するADです。前述の理由から、攻撃者はADを狙うことが多く、弊社が対応したランサムウェア被害の事故対応のほとんどでADの管理者権限が乗っ取られています。 ランサムウェアの初期侵入や侵入後の挙動は、一般的なセキュリティ製品では検知が難しいため、早期検知において最も重要な対策は「ADの適切な監視」となります。ADの適切な監視を行うためには、攻撃を検知するためのADログの取得設定見直しや、リアルタイムで脅威を検知する仕組みや体制の構築が必要です。

最優先すべき対策としてAD監視による早期検知の事例や、その具体的な実現方法についても詳しくご紹介しますので、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出?UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは?~インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的なセキュリティ対策を解説~

13:45~14:00 質疑応答

主催

S&J株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【PID制御では難しい】エネルギー負荷が高い工場の“制御のムダ”を改善する「次世代スマート制...

3.8 株式会社 Proxima Technology

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エネルギー削減が経営課題に直結する時代

昨今のエネルギー価格高騰やカーボンニュートラルへの対応を背景に、製造業においてエネルギー使用量の削減は喫緊の課題となっています。特に、加熱・冷却・圧縮・搬送といったエネルギー負荷の高い工程を多く持つ工場では、その削減効果が生産コストに直結するため、制御技術の見直しが強く求められています。

PID制御では“制御のムダ”が避けられない

しかし、現在も多くの製造現場では、PID(比例・積分・微分)制御が主流であり、複雑化するプロセスや急激な外乱に対して十分に対応しきれない状況が続いています。その結果、過剰な制御動作や待機運転が発生し、余分なエネルギー消費を引き起こしているのが実情です。また、PID制御の調整には高度な現場経験やノウハウが不可欠であり、設備ごとに最適化された制御ロジックは属人化・ブラックボックス化しやすく、工場全体としての制御最適化を阻む要因となっています。

こうした課題を踏まえ、今後の製造業には、高精度な制御性能と現場での実用性・運用性を両立できる、柔軟かつインテリジェントな次世代制御技術の導入が強く求められています。

独自の「モデル予測制御技術」で劇的なエネルギーのムダ削減を実現

本セミナーでは、従来のPID制御では実現が難しかった高度かつ柔軟な制御を、専門知識不要で現場運用できる革新的なアルゴリズム「Smart MPC」について、具体的な適用事例とともに詳しくご紹介します。

「Smart MPC」の中核技術であるMPC(Model Predictive Control/モデル予測制御)は、制御対象の将来の状態を予測し、最適な操作をリアルタイムで導き出す高度な制御手法です。ただし、従来のMPCには「詳細なモデル構築が必要」「計算負荷が高い」「パラメータ調整が煩雑」といった課題があり、特に製造現場への実装には高いハードルがありました。

こうした課題を解消するために開発されたのが、機械学習と最適化技術を融合した「Smart MPC」です。過去の運転データを活用することで、複雑な設定や専門的なチューニングを行わずとも、高精度な予測制御を容易に実現できます。たとえば、工場やビルの空調設備に「Smart MPC」を導入することで、過去の運転履歴や外気温データから環境変化を先読みし、冷暖房の動作を事前に最適化。過剰運転や待機時のムダを抑制しながら、快適性や品質を維持しつつ、エネルギーコストを大幅に削減することが可能となります。

こんな人におすすめ

  • 工場や設備のエネルギーコストを削減したいと考えている方
  • 現在のPID制御に限界や非効率を感じている生産技術・保全担当者
  • 空調・熱源・搬送設備などの制御最適化を検討している設備管理者
  • 品質のばらつきを抑えたい製造現場の管理者の方
  • 既存の制御システムに課題を感じているエンジニアの方
  • 最新の制御技術を活用し、生産性向上とコスト削減を図りたい方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【PID制御では難しい】エネルギー負荷が高い工場の“制御のムダ”を改善する「次世代スマート制御」とは

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社 Proxima Technology(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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医療機関が狙われる時代、“把握できていない機器”が最大の脅威に 〜ランサムウェア被害の現実と...

4.0 株式会社PFU

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医療DXが進む中で求められる、より実践的なセキュリティ対応

厚生労働省は医療機関におけるサイバーセキュリティ対策を強化するため、2023年度から従来のガイドラインに加えて「チェックリスト」を公表しました。「端末・ネットワーク機器の把握」はチェックリストの中でも中心的なポイントとして明記されており、実質的に対策必須の項目です。しかし現場では、VPN機器や一時接続端末の見落としなど、機器の棚卸しが不十分なケースも少なくありません。サイバー攻撃が現実に医療提供を止めている今、ガイドラインを形だけで終わらせず、実効性のある対策が求められています。

把握しているつもりでは防げない、医療現場のセキュリティリスク

多くの医療機関では、資産管理台帳や目視・自己申告ベースでの管理に頼っており、ネットワークに実際に接続されている端末・機器を正確に把握できていないのが実情です。チェックリストにもある「把握・管理」が形骸化すると、VPN機器の脆弱性や未許可端末による侵入を見逃し、ランサムウェア被害を引き起こすリスクが高まります。接続機器の見落としこそが、最大の脆弱性です。今必要なのは、現場に即した、実際につながっている機器を対象とした管理手法です。

つながっている機器を見逃さない、現場目線の対策を解説

本セミナーでは、医療機関に求められるセキュリティ対策の中でも「端末・ネットワーク機器の把握と制御」に焦点を当て、チェックリスト対応に直結する実践的なアプローチを、iNetSec SFを用いてご紹介します。iNetSec SFは、エージェントレスでネットワーク上の全端末を自動検出し、未許可端末の遮断や可視化を実現するソリューションです。資産台帳に載らないシャドーITや一時接続機器も検出できるため、形骸化した管理体制から脱却し、現場主導で実効性のある対策をすぐに開始できます。さらに、異常通信を検知するネットワークのふるまい検知機能も備えており、ランサムウェアの感染拡大の兆候にもいち早く対応できます。セミナーでは導入事例も交え、具体的な活用イメージをお伝えします。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 医療機関が狙われる時代、“把握できていない機器”が最大の脅威に〜ランサムウェア被害の現実と、エージェントレスで始める端末の把握と接続制御〜

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社PFU(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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“あの人しかできない”をなくす、引き継ぎの新しいカタチ ~OJTに頼らない、ナレッジ共有の仕...

3.5 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

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ベテラン依存・引き継ぎ不全が、現場の停滞と人材育成のボトルネックに

業務のコツや判断の勘所が、ベテランの頭の中に留まったまま――。 異動や退職のたびに引き継ぎがうまくいかず、現場の混乱や生産性低下につながっていませんか? ナレッジの属人化は、業種を問わず、現場の成長を阻む大きな課題です。

OJTや口頭説明に頼らず、誰でも引き継げる仕組みをどう作るか?

忙しい現場では「見て覚える」「何度も聞く」OJTが定番ですが、再現性に乏しくミスや差も生まれがちです。 一方で、マニュアルを整備しても、現場で使われなければ意味がありません。 “誰でも引き継げる”仕組みを実現するには、わかりやすく・繰り返し学べる・更新しやすいナレッジ共有が不可欠です。

“引き継ぎの負担”を見える化と仕組みで解消 ― Dojo活用事例をご紹介

本セミナーでは、マニュアル自動作成ツール 「Dojo」 を活用し、業務の見える化とナレッジ共有によって“引き継ぎ負担”を軽減した具体的事例をデモを交えてご紹介します。 PC操作を録画するだけでマニュアルを自動生成 できるDojoは、作成工数を大幅に削減しながら、 誰にでも伝わる引き継ぎ・教育資料の整備を可能 にします。 さらに今回は、より現場での活用を広げる新たな機能強化についてもご紹介。 Dojoがどのように進化し、実務にどのような価値をもたらすのかをお伝えします。

こんな方におすすめ

  • 引き継ぎや教育が属人的で、現場が回らないと感じている方

  • OJTだけではノウハウが定着せず、ミスや手戻りが多いと感じている方

  • 業務を“誰でもできる”状態にしたいが、時間も人手も足りないと感じている方

  • マニュアルがあっても使われておらず、更新も滞っていると感じている方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 “あの人しかできない”をなくす、引き継ぎの新しいカタチ ~OJTに頼らない、ナレッジ共有の仕組み化とは~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社テンダ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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知らなかったでは済まされない、「Microsoft 365」バックアップの真実 ~ランサムウ...

3.9 バラクーダネットワークスジャパン株式会社

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増えるサイバー攻撃、消えない人為ミス……「Microsoft 365」環境のデータ保護の備えは十分ですか?

企業の生産性を支える基盤として多くの企業に利用されている「Microsoft 365」ですが、その運用においてデータ保護への備えは十分でしょうか。高度化するランサムウェアなどのサイバー攻撃や自然災害、ヒューマンエラーなどのリスクが増す中、「責任共有モデル」によりMicrosoftは可用性までしか責任を負わず、データ保護はユーザー側の責任とされています。 Microsoft 365の標準機能で一定の復元は可能ですが、対象範囲や保存期間には限界があり、万全な対応とは言えません。にもかかわらず、「Microsoft 365にバックアップは不要」と考える企業は70%に上るという調査結果もあります。実際、データ損失の70%はエンドユーザーによる誤削除や内部不正が原因であり、今こそ見直しが必要です。

複雑化する運用に潜む、バックアップ運用の落とし穴

実際、Microsoft 365環境のバックアップ運用には、運用者が気づきにくい落とし穴が数多く存在します。たとえば、Teamsで送信したファイルはOneDriveやSharePointに分散して保存される構造のため、復元の手順が複雑化しやすく、誤解を招きます。 また、退職者アカウントの削除後、Exchange OnlineとOneDriveのデータは30日間保持され、その後完全に削除されます。これに気づかず、消失後に対応できない企業も少なくありません。さらに「Entra ID(旧Azure AD)」やランサムウェア対策のバックアップにまで目が届いていないケースも見受けられます。 多くの情報システム部門では、「本当に復旧できるのか」「誤削除や内部不正に対応できるのか」といった漠然とした不安を抱えがちです。Microsoft 365標準機能だけでは守りきれないリスクを理解し、複雑化する運用に適したバックアップ体制を再検討することが求められています。

Microsoft 365環境で実際に起きた復旧トラブル、有効な対応策を解説

実際、Microsoft 365ユーザーの中には、データ復旧に失敗したトラブルも発生しています。たとえば、退職者のアカウント削除後に重要データが完全に消失していたケースや、ランサムウェア感染後にOneDrive内のファイルが暗号化され、復元できなかった事例もあります。Microsoft 365のバックアップに関する誤解に起因するケースが多く、正しく理解した上で適切な対応策が求められます。 本セミナーでは、実際に起きた復旧失敗の例をもとに、Microsoft 365環境におけるバックアップの重要性を解説します。また、Microsoft 365のバックアップ対策の最適解として「Barracuda Cloud-to-Cloud Backup」をご提案。個別ファイル・フォルダ単位でのリストアや、Entra IDの保護、容量無制限、ランサムウェアスキャン機能など、ランサムウェア対策にも役立つより柔軟で確実なバックアップ運用を支援できる特長などを紹介します。 また、Microsoft 365導入支援においてバックアップが後回しにされがちな課題や、追加提案が難しいと感じているリセラー・パートナー企業にとっても、差別化と提案力を高めるヒントが得られる内容となっています。「信頼できる安心・安全なバックアップを実現するには、どうすれば良いのか?」とお悩みの方は、ぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 知らなかったでは済まされない、「Microsoft 365」バックアップの真実~ランサムウェア感染でも“確実に復旧”できるバックアップ戦略の進め方~

15:45~16:00 質疑応答

主催

バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシーポリシー

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株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】大手資材メーカーや大規模病院が実現した「脱VPN」の方法 ~ ランサムウェア攻撃に...

3.6 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

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本セミナーは、2025年7月18日(金)開催セミナーの再放送です。

日本国内で被害が拡大するランサムウェア

日本国内でのランサムウェア被害が急増しています。 例えば大阪の医療機関での大規模なランサムウェア攻撃では、電子カルテを含む総合情報システムが利用不能となり、救急診療や外来診療、予定手術などの診療機能に大きな支障をきたしました。 完全復旧まで約2ヵ月以上を要し、調査・復旧費用や診療制限などの逸失利益は数十億円規模とされています。 大手自動車メーカーの取引先企業におけるランサムウェア攻撃では、自動車メーカーの国内の全ての工場・ラインが停止する事態となりました。 最近の大手出版社・メディアや外食チェーンにおけるランサムウェア被害も、大きな注目を集めました。 ランサムウェア攻撃は、業種を問わずさまざまな企業に大きな被害をもたらしています。

VPNが、ランサムウェア攻撃の起点になっている

ランサムウェア攻撃の多くが、VPNを侵入路としています。 特に古いVPN装置の場合、脆弱性に問題があったり、一度内部ネットワークに侵入しさえすればそこから先のアクセス制御が行われていないことが多く、悪用されやすい状況です。 このようなVPNのセキュリティリスクには、どう対応すればよいのでしょうか。

大手資材メーカーや大規模総合病院における「脱VPN」の方法と事例を解説

本セミナーでは、ゼロトラスト接続サービス「KeygatewayC1」を活用して実際に「脱VPN」を実現している事例をご紹介します。 KeygatewayC1を導入することで、どのようにしてVPNに代わる安全なアクセス環境を構築し、ランサムウェアのリスクを低減したのか、その具体的な方法についてお伝えします。

ライブでの視聴・別日程の再放送も併せてご検討ください

このWebセミナーは、 7月 18日(金) 12:00~13:00 にライブにて開催いたします。講演者による質疑応答がございます。

また、 7月 25日(金) 09:00~10:00 に再放送を予定しています。ご都合のよいほうをお選びください。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 大手資材メーカーや大規模病院が実現した「脱VPN」の方法 ~ランサムウェア攻撃におけるVPNのリスクと、KeygatewayC1による代替方法を解説~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「どこに入札しよう…」はもう終わり!外郭団体が狙い目の理由とは。

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

開催概要

2025年08月05日(火) 11:00~11:40 場所:オンライン配信

セミナー内容

「外郭団体」と呼ばれる発注機関が存在することはご存知でしょうか? 財団法人特殊法人など一見すると行政機関に見えない法人も発注機関として入札案件を公示していることが多々あります。本セミナーでは、落札の可能性を広げる方法の1つ、「外郭団体案件への参加」についてそもそも外郭団体とは何か、という基礎知識から外郭団体の入札に参加するメリット、おすすめの理由、参加方法について事例を交えて解説します。入札に興味はあるものの落札できるのか不安、どの入札に参加すれば良いのか分からない、理由はわからないけど落札できないことが多い、とお思いのご担当者の皆様、ぜひこの機会にご視聴ください。

講演内容

第1部『入札の仕組み』 そもそもの入札とは?から参加の流れをおさらいしていきます。

第2部『落札の壁あるある』 落札の際にぶつかる壁とその原因、回避方法について見ていきます。

第3部『外郭団体について』 外郭団体の魅力や特徴を解説します。

第4部『NJSSを活用した攻略』 機関ごとに絞って案件の検索ができる、NJSSの機能をご紹介します。

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】Kubernetesモニタリングの複雑さを解消する方法 ~クラスタからアプリ、ログ...

4.0 ワタップ・ジャパン株式会社

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本セミナーは7月9日に開催したセミナーの再放送です。ご好評により再放送が決定いたしました。

Kubernetes普及の裏で増える運用と監視の複雑化

クラウド活用やマイクロサービス化が進む中、Kubernetesは企業IT基盤の中核として急速に普及しています。しかしその裏では、構成要素の多さや役割分担の曖昧さ、ログやアプリの可視化困難といった運用上の課題が顕在化しています。特に、コンテナのライフサイクルの速さやスケーリングの複雑さが障害対応時の壁となり、ビジネスを脅かすリスクも存在します。現場では、複数のOSSを組み合わせた手間のかかる監視体制に限界を感じており、商用Kubernetes監視サービスへのコストハードルも高い中、Kubernetes運用上の効率性と対応力の向上、運用コストの軽減といった課題への解決策が求められています。

断片的な監視環境が障害対応と業務効率を阻害

多くの企業では、複数のオープンソースを組み合わせてKubernetes監視を行っていますが、それぞれのツールの構築・連携・保守には多大な工数がかかり、本来注力すべきアプリケーション開発やサービス改善が後回しになる状況が生まれています。また、ノード、Pod、アプリケーション、ログといった複雑な構成要素を横断的に把握できないため、障害の発生源を特定するのに時間がかかり、結果としてKubernetes導入の目的を失うリスクが高まっています。

Kubernetes監視の手間と混乱を一発で解決する方法

本セミナーでは、Kubernetes監視の手間と混乱を一発で解決する方法と題し、クラスタからアプリケーション、ログまでを一気通貫で可視化できるWhaTap Kubernetes Monitoringを用いた、課題解決策についてご紹介します。煩雑な監視ツール群を一本化し、障害対応の迅速化や運用工数の大幅削減を実現した事例を交えながら、リアルタイム性・多角的な可視性・容易な導入といった特長を紹介し、Kubernetes運用に悩む現場に、即効性のあるベストプラクティスを提示します。是非ともご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:50 Kubernetesモニタリングの複雑さを解消する方法~クラスタからアプリ、ログまで一気通貫で可視化~

11:50~12:00 質疑応答

主催・共催

ワタップ・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー

ロジカル・アーツ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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