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(動画・資料)
“あの人しかできない”をなくす、引き継ぎの新しいカタチ ~OJTに頼らない、ナレッジ共有の仕...
3.5 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ベテラン依存・引き継ぎ不全が、現場の停滞と人材育成のボトルネックに
業務のコツや判断の勘所が、ベテランの頭の中に留まったまま――。 異動や退職のたびに引き継ぎがうまくいかず、現場の混乱や生産性低下につながっていませんか? ナレッジの属人化は、業種を問わず、現場の成長を阻む大きな課題です。
OJTや口頭説明に頼らず、誰でも引き継げる仕組みをどう作るか?
忙しい現場では「見て覚える」「何度も聞く」OJTが定番ですが、再現性に乏しくミスや差も生まれがちです。 一方で、マニュアルを整備しても、現場で使われなければ意味がありません。 “誰でも引き継げる”仕組みを実現するには、わかりやすく・繰り返し学べる・更新しやすいナレッジ共有が不可欠です。
“引き継ぎの負担”を見える化と仕組みで解消 ― Dojo活用事例をご紹介
本セミナーでは、マニュアル自動作成ツール 「Dojo」 を活用し、業務の見える化とナレッジ共有によって“引き継ぎ負担”を軽減した具体的事例をデモを交えてご紹介します。 PC操作を録画するだけでマニュアルを自動生成 できるDojoは、作成工数を大幅に削減しながら、 誰にでも伝わる引き継ぎ・教育資料の整備を可能 にします。 さらに今回は、より現場での活用を広げる新たな機能強化についてもご紹介。 Dojoがどのように進化し、実務にどのような価値をもたらすのかをお伝えします。
こんな方におすすめ
引き継ぎや教育が属人的で、現場が回らないと感じている方
OJTだけではノウハウが定着せず、ミスや手戻りが多いと感じている方
業務を“誰でもできる”状態にしたいが、時間も人手も足りないと感じている方
マニュアルがあっても使われておらず、更新も滞っていると感じている方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 “あの人しかできない”をなくす、引き継ぎの新しいカタチ ~OJTに頼らない、ナレッジ共有の仕組み化とは~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「どこに入札しよう…」はもう終わり!外郭団体が狙い目の理由とは。
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催概要
2025年08月05日(火) 11:00~11:40 場所:オンライン配信
セミナー内容
「外郭団体」と呼ばれる発注機関が存在することはご存知でしょうか?
財団法人
や特殊法人
など一見すると行政機関に見えない法人も発注機関として入札案件を公示していることが多々あります。本セミナーでは、落札の可能性を広げる方法の1つ、「外郭団体案件への参加」についてそもそも外郭団体とは何か、という基礎知識から外郭団体の入札に参加するメリット、おすすめの理由、参加方法について事例を交えて解説します。入札に興味はあるものの落札できるのか不安、どの入札に参加すれば良いのか分からない、理由はわからないけど落札できないことが多い、とお思いのご担当者の皆様、ぜひこの機会にご視聴ください。
講演内容
第1部『入札の仕組み』 そもそもの入札とは?から参加の流れをおさらいしていきます。
第2部『落札の壁あるある』 落札の際にぶつかる壁とその原因、回避方法について見ていきます。
第3部『外郭団体について』 外郭団体の魅力や特徴を解説します。
第4部『NJSSを活用した攻略』 機関ごとに絞って案件の検索ができる、NJSSの機能をご紹介します。
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
誰が使ったか分からないIDが情報漏洩を招く 〜共有IDの見える化で監査対応も強化できるアカウ...
3.6 株式会社KAEN
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
共有アカウントの運用不備が組織全体のリスクに
SaaSやクラウド活用が進む中、部門間や複数人で使い回す「共有アカウント」の存在が一般化しています。しかし、誰がいつ・どの目的で利用したかを把握できていない企業が多く、万一の不正アクセスや情報漏洩時に原因を説明できないというリスクを抱えています。加えて、監査で求められる証跡管理や内部統制への対応が難しく、組織の信頼性を揺るがす要因となり得ます。いま求められているのは、こうしたアカウント運用の見えない部分を可視化し、確実に管理できる仕組みの導入が求められています。
属人的なID共有が監査対応と統制の限界を生む
多くの現場では、共有アカウントのIDやパスワードがExcelやメール、口頭など非公式な手段でやりとりされ、管理が属人的になっています。そのため、利用履歴や変更履歴が残らず、退職者や異動者が使っていたIDがそのまま残るケースも少なくありません。これにより、万一のトラブル時に「誰が使ったか」を証明できず、監査や情報セキュリティ部門から指摘を受ける要因となります。属人的な共有管理から脱却し、ログが自動で残る見える化された運用への転換が急務です。
監査対応も実現するアカウント管理の実践解を紹介
本セミナーでは、見落とされがちな共有アカウントのリスクを可視化し、監査にも強いアカウント運用体制を構築するための手法をご紹介します。具体的には、誰がいつどのアカウントを使用したかを自動記録する「見える化」機能や、退職者・異動者のIDを即時停止できる管理機能などを備えた国産クラウドサービス「パスクラ」を活用し、社内運用を効率化・強化する方法を、事例とともに解説。日常業務を止めることなく、セキュリティと統制力を向上させる実践的なアプローチをお届けします。ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 誰が使ったか分からないIDが情報漏洩を招く〜共有IDの見える化で監査対応も強化できるアカウント管理術〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社KAEN(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】Kubernetesモニタリングの複雑さを解消する方法 ~クラスタからアプリ、ログ...
4.0 ワタップ・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは7月9日に開催したセミナーの再放送です。ご好評により再放送が決定いたしました。
Kubernetes普及の裏で増える運用と監視の複雑化
クラウド活用やマイクロサービス化が進む中、Kubernetesは企業IT基盤の中核として急速に普及しています。しかしその裏では、構成要素の多さや役割分担の曖昧さ、ログやアプリの可視化困難といった運用上の課題が顕在化しています。特に、コンテナのライフサイクルの速さやスケーリングの複雑さが障害対応時の壁となり、ビジネスを脅かすリスクも存在します。現場では、複数のOSSを組み合わせた手間のかかる監視体制に限界を感じており、商用Kubernetes監視サービスへのコストハードルも高い中、Kubernetes運用上の効率性と対応力の向上、運用コストの軽減といった課題への解決策が求められています。
断片的な監視環境が障害対応と業務効率を阻害
多くの企業では、複数のオープンソースを組み合わせてKubernetes監視を行っていますが、それぞれのツールの構築・連携・保守には多大な工数がかかり、本来注力すべきアプリケーション開発やサービス改善が後回しになる状況が生まれています。また、ノード、Pod、アプリケーション、ログといった複雑な構成要素を横断的に把握できないため、障害の発生源を特定するのに時間がかかり、結果としてKubernetes導入の目的を失うリスクが高まっています。
Kubernetes監視の手間と混乱を一発で解決する方法
本セミナーでは、Kubernetes監視の手間と混乱を一発で解決する方法と題し、クラスタからアプリケーション、ログまでを一気通貫で可視化できるWhaTap Kubernetes Monitoringを用いた、課題解決策についてご紹介します。煩雑な監視ツール群を一本化し、障害対応の迅速化や運用工数の大幅削減を実現した事例を交えながら、リアルタイム性・多角的な可視性・容易な導入といった特長を紹介し、Kubernetes運用に悩む現場に、即効性のあるベストプラクティスを提示します。是非ともご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:50 Kubernetesモニタリングの複雑さを解消する方法~クラスタからアプリ、ログまで一気通貫で可視化~
11:50~12:00 質疑応答
主催・共催
ワタップ・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
ロジカル・アーツ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
増え続ける攻撃対象、限られた予算でも実現できる“効率的な脆弱性対策”とは? ~サイバー攻撃者...
3.8 GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方を対象に開催します。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
SIerやWeb開発・制作企業などIT事業者の方は、ぜひ8月1日開催セミナー「なぜ今、「セキュリティ診断」がSIer/Web開発企業の新しい収益源として注目されているのか?~専門知識は不要、提案力と競合優位性を高める「脆弱性診断ツール」活用術を解説~」への参加をご検討ください。
サイバー攻撃のリスクが急増する外部公開資産、特に狙われるのが“未把握資産の脆弱性”
インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータや人工知能などの技術活用が進み生活が豊かになる一方で、インターネットに公開されたIT資産を狙うサイバー攻撃のリスクが増大しています。 攻撃者は「OSINT技術(公開情報を活用したデータ収集・分析技術)」を活用することでサイバー攻撃の入口となる外部公開資産のセキュリティ状態を調査します。 外部に公開されているIT資産としては、事業部門が主導で立ち上げたWebサイトやサーバ、従業員が業務利用するクラウドサービスなど、管理側での情シス担当者が把握しきれないものも含まれています。それらの中にはセキュリティが甘い状態で放置されており、簡単な調査ですぐに脆弱な状態であることが分かる資産も散見されます。
セキュリティ診断にかかる膨大なコスト、全社的な資産情報をどう把握・管理すべき?
こうしたサイバー攻撃から自組織を守るために、重要な役割を担うのが「セキュリティ診断」です。一般的にセキュリティ診断とは、システムやネットワーク、Webアプリケーションなどに存在する脆弱性を発見し、攻撃リスクを評価するための調査・検査を指します。 ただ、多くのシステムやサービスは日々更新され、構成変更や新規公開によって新たな脆弱性が発生する可能性が常にあるため、一度の診断では不十分です。また、攻撃手法や脆弱性情報は日々進化しています。最新の攻撃動向や脆弱性情報に基づいて再評価することで防御力を高めることが可能です。 さらに子会社やグループ会社を保有する企業では、外部公開IT資産の棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことが起きています。 それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、サイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高める原因となります。その一方で、全ての外部公開資産にセキュリティ診断を実施しようとすると、膨大なコストや手間ががかかってしまうの実情です。
効率的な脆弱性管理による「診断コスト最適化」のポイントを解説
そうした状況の中、サイバー攻撃から自組織のIT資産を守るにはどうすれば良いのでしょうか。実は、コストを抑えて効率的に脆弱性診断を実施するためには「攻撃者の行動原理を理解して戦略的に対処する」ことが重要です。 そこで本セミナーでは、サイバー攻撃の最新動向をもとに「なぜ、攻撃者は外部公開資産を狙ってくるのか」を解説するとともに、セキュリティ強化の初歩として外部公開資産を把握することの重要性を解説します。 さらに攻撃者の行動原理を踏まえた上で、限られた予算でも効率的に脆弱性管理を実現する方法をご提案します。特に「組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)がある」「子会社やグループ会社など多くの外部公開IT資産の管理に課題がある」という方にお勧めのセミナーです。効率的な脆弱性管理による「診断コスト最適化」のポイントを知りたい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 増え続ける攻撃対象、限られた予算でも実現できる“効率的な脆弱性対策”とは?~サイバー攻撃者の行動原理から導き出す、「診断コスト最適化」ポイントを解説~
14:45~15:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
はじめてのプロポーザル案件で知っておくべき5つのポイント
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催概要
2025年08月04日(月) 11:00~12:00 場所:オンライン配信
セミナー内容
入札の形式は複数あり、自社にあった入札形式の案件を狙っていくことも戦略のひとつです。
今回は「プロポーザル(企画競争)形式」に絞って、その特徴を解説していきます。 一番低い金額を提示した企業が落札する一般的な競争入札とは違い、企画力が必要となるプロポーザル案件の基本的な特徴、メリットやデメリット、落札のために押さえるべきポイントを5つ解説します。 これからプロポーザル案件へ参加をお考えの方や、入札形式にはどのような種類があるのか知りたい方に向けた初歩的な内容となっております。セミナーの後半では、実際に公示されていた過去の書類から、参加に必要な条件や流れを見ていきます。
こんな方におすすめ
プロポーザル形式への参加がはじめての方 プロポーザル形式の概要を知りたい方 入札の基礎知識を知りたい方
講演内容
第1章『入札形式』 そもそも、入札形式はどれほどあるのかその種類を見ていきます。
第2章『プロポーザルとは』 プロポーザル案件の他形式との違いや、特徴を解説します。
第3章『5つのポイント』 参加にあたり、知っておくべきポイントを解説します。
第4章『プロポーザル案件』 実際に過去に公示されていた書類を見ていきます。
本セミナーは質疑応答を受け付けておりません。予めご了承下さい。
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業・品質管理部門向け】工場のIoT設備データ、眠らせていませんか? ~富士電機の現...
3.8 富士電機ITソリューション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
工場では設備データが集まっても活用できていない
製造現場では、温度・湿度・圧力・寸法などのセンサーデータをIoTで取得しているものの、それらのデータがモニターでの表示やログ保存にとどまり、実際の業務改善や品質向上には活かせていない企業が多くあります。
現場はITの専門家ではなく、ツール選びやデータ活用の負荷は高い
本当は設備データを活用して、不良の予兆をつかみたい、品質を安定させたい――そう考えている現場は多くあります。 しかし、ツール選定を進めるにはそれなりのIT知識が必要で、本来業務を抱えながらIT導入に対しても責任を持って推進しなければなりません。そのため、なかなか業務のデジタル化が進まないのが実情です。こうした背景から、製造業DXを進めたいものの、取り組みは遅々として進まず、結果としてアナログ運用に依存し続けている企業が少なくありません。
設備データを可視化・分析して予兆保全 工場IoT特化型BIツールをご紹介
本セミナーでは、 2025年7月にリリースされた新製品「軽技Web for Factory」 をご紹介します。 この製品は、富士電機の工場で実際に現場の課題をもとに開発された、 工場IoT専用のBIツール です。
特徴は、短期間でシステムの立上げを可能とする 監視・分析テンプレート 、ITの専門知識が無くても、簡単に使えるユーザインターフェイス、 簡単に設定変更や手直しができる 高い汎用性 。クイックに導入できるシステムなので、 現場主導で 設備データの可視化・分析・予兆保全 まで対応できます。さらに、 導入コストが低く、スモールスタートが可能 な点も大きな魅力です。当日は、実際の富士電機の工場での活用事例やデモンストレーションを交えて、詳しく解説します。
こんな方におすすめ
工場内にセンサーデータはあるが、有効活用できていない方
不良の未然防止や予兆保全に取り組みたい品質管理部門の方
IT部門に頼らず、現場だけで運用できるBIツールを探している方
Excelや紙の帳票管理から脱却したいと考えている方
データ活用の第一歩をどう踏み出せばよいか悩んでいる方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【製造業・品質管理部門向け】工場のIoT設備データ、眠らせていませんか?~富士電機の現場から生まれた、工場IoTデータを“現場主導”で活用できるBIツール~
10:45~11:00 質疑応答
主催
富士電機ITソリューション株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】なぜハンディーターミナルの「使いにくさ」は改善できないのか? ~『Magic xp...
3.5 マジックソフトウェア・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年5月27日(火)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
ハンディターミナル利用現場では、日々の操作性改善や機能追加要望が多発
運輸・製造業の現場では、業務効率化や品質向上を目的としてハンディターミナルの導入が進んでいます。特に物流や製造ラインにおいては、作業者から日々「もっと操作を簡単にしてほしい」「この機能を追加できないか」といった改善要求が数多く寄せられるのが実情です。これらの現場ニーズは作業の安全性や精度にも直結するため、企業としても迅速な対応が求められています。しかし、現場の声をアプリケーションに反映するには多くの障壁が存在します。
迅速なアプリケーションの修正対応が困難、費用も高額…現場対応の遅れが生産性の低下に
多くの企業では、ハンディターミナル向けアプリケーションの開発や改修を、SIerなどに外注しており、対応の時間やコストが課題になっています。特に従来の開発手法では、小さなUI変更や帳票出力形式の変更すらも数週間単位の対応となることが多く、現場の「すぐに変えてほしい」という要望に応えるのが難しい状況です。
現場の細かい要望に即時対応・デバイスに依存しないローコードツールで、生産性の大幅向上を実現
本セミナーでは、運輸・製造現場におけるハンディターミナルアプリ修正の課題を解決するためのローコード開発アプローチをご紹介します。「Magic xpaモバイルアプリテンプレート」を活用することで、SIerはGUIベースで素早く画面変更や機能追加が可能となり、外注コストや対応リードタイムの削減を実現できます。加えて、特定メーカーのハンディに依存せずAndroidデバイスでも共通アプリが構築できるため、デバイス戦略の自由度も高まります。製造・運輸業界の現場部門担当の方や、同業界を顧客にお持ちのSIerの方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 なぜハンディーターミナルの「使いにくさ」は改善できないのか? ~『Magic xpaモバイルアプリテンプレート』による運輸・製造現場の生産性向上~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
マジックソフトウェア・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
なぜ今、「セキュリティ診断」がSIer/Web開発企業の新しい収益源として注目されているのか...
3.8 GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※本セミナーは、SI企業やWeb制作/システム開発会社などの方を対象としています。
上記以外の企業・組織の方は、ぜひ、8月4日開催の「増え続ける攻撃対象、限られた予算でも実現できる“効率的な脆弱性対策”とは?~サイバー攻撃者の行動原理から導き出す、「診断コスト最適化」ポイントを解説~」へのご参加をご検討ください。
外部公開IT資産を狙うサイバー攻撃が急増
近年、Webサイトやクラウドサービスなどの外部公開資産を標的としたサイバー攻撃が急増しています。特に、各部署が独自に立ち上げたIT資産が情シスに把握されないまま運用されるケースが多く、こうした“未把握資産”が攻撃の入り口となっています。 また、Webサイト構築が手軽になった一方で、セキュリティ対策は後回しにされがちであり、実際に大手企業や大学、行政機関でも不正アクセスによる情報漏えいが相次いでいます。 こうした背景から、経済産業省やIPAなどは定期的なセキュリティチェックを求めるガイドラインを示しています。実際、脆弱性は日々新たに発見されており、“必要に応じて診断する”ではもはや十分とは言えません。
なぜ今、「セキュリティ診断」がビジネスになるのか?
近年、セキュリティ診断は単なるコストではなく、新たな収益源かつ提案価値の高いサービスとして注目されています。Web制作やシステム開発に加え、診断や保守といったフェーズでも継続的な売上が見込めるようになり、顧客に対して“セキュリティ込み”を提案できる体制は、競合との差別化に直結します。 今、IT事業者にとって「セキュリティ診断を含めた」提案は、サービスラインナップの拡張、受注獲得や長期契約促進など新規収益源の創出にもつながると言えるのです。
「脆弱性診断は専門的すぎて自社ではできない」SIer/Web開発企業が抱える悩み
SIerやWeb開発/制作企業の中には、顧客からセキュリティ対策を求められても「脆弱性診断は専門的すぎて自社では対応できない」という声も聞かれています。 また、脆弱性診断は“専門技術者が行う高度な作業”という認識が根強く、CVE情報や診断レポートの内容が技術的すぎて理解・説明に自信が持てないという声も少なくありません。 どの診断ツールを選べばよいのか分からず、導入検討の段階で止まってしまうケースも多いのが実情です。こうした課題が、自社サービスに「セキュリティ診断」を組み込みたいと考える企業にとっての参入障壁となっています。
新しい“武器”になり得る「セキュリティ診断」を手軽・低コストで実装できる方法を解説
近年、セキュリティ診断は顧客に信頼され、競合優位性を高めるための“新しい武器”になりつつあります。しかし、その導入をためらう企業も少なくありません。本セミナーでは、そうした課題を抱えるSIerやWeb開発・制作企業の方を対象として開催します。「そもそも脆弱性とは?」という基本から脆弱性診断の重要性、システム開発者が押さえておくべきリスクや責任範囲などを解説。また、セキュリティ診断を手軽・低コストで実装できる方法として、専門知識がなくても扱える簡易な診断ツールの活用をご紹介します。「自組織のサービスラインナップに低コストで簡単にセキュリティ診断機能を追加したい」という方は、ぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 なぜ今、「セキュリティ診断」がSIer/Web開発企業の新しい収益源として注目されているのか?~専門知識は不要、提案力と競合優位性を高める「脆弱性診断ツール」活用術を解説~
12:45~13:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。