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Google Maps Platformを業務システムに導入する前に必ず押さえておきたいポイ...

3.7 株式会社ゼンリンデータコム

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。

質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。

 

地図APIの高度化と業務システムへの実装ニーズの高まり

業務システムの高度化やリアルタイム化が進む中で、地図や位置情報を活用するニーズが急速に高まっています。Google Maps Platformは、その表現力と拡張性を活かし、単なる地図表示にとどまらず、業務プロセスの中に組み込まれる存在となっています。業種を問わず、現場やユーザーの状況を地図上で可視化し、即時に判断や行動につなげる取り組みが広がっており、地図APIは今や業務の土台を支える重要な要素となりつつあります。

スムーズに進まないGoogle Maps Platform導入の落とし穴

Google Maps Platformは便利で高機能な一方、導入時には躓きポイントが多くあります。

・API選定の難しさ 提供されているAPIの数が多いため、自社の目的に合ったものを選ぶには、ある程度の知識と検討が求められます。

・複雑な料金体系 利用量に応じた課金システムが採用されているため、事前に費用を見積もらないと、想定外のコスト発生の可能性があります。

・事前準備の重要性 導入をスムーズに進めるには、上記のようなポイントを事前に理解し、慎重に準備を進めることが不可欠です。

Google Maps Platform を活用する際は、これらの落とし穴を踏まえた上で計画的に導入を進めることが成功のカギとなります。

導入前に押さえるべき準備と活用の勘所

本セミナーでは、Google Maps Platformの導入を検討している企業担当者の方に向けて、導入前に知っておくべき基本的な事項をわかりやすく整理してお伝えします。API選定の考え方、費用の見積もり方、初期設定の進め方など、実際の導入で直面しやすいポイントを取り上げるとともに、建設・製造・物流業界向けに活用方法や勘所もご紹介します。

 

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:35 Google Maps Platformを業務システムに導入する前に必ず押さえておきたいポイント ~API選定・費用試算・初期設定から、建設・製造・物流業界での活用の勘所まで~

14:35~14:50 質疑応答

質疑応答タイムはライブ配信にて行います。

 

主催

株式会社ゼンリンデータコム(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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LINE施策の成果に頭打ちを感じている方へ。行動ベースCRMでその先の打ち手を。 ~購買前の...

3.0 株式会社ギックス

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

こんな方におすすめ

・LINEマーケティングを強化したいが、何から始めれば良いか分からない ・LINE公式アカウントを活用しているが、配信が一斉送信中心で成果につながっていない ・クーポン配信やキャンペーン情報の配信のみで、単発施策の繰り返しとなっている ・顧客ごとの行動や興味関心に合わせたマーケティングを実現したい ・セグメント配信やステップ配信をやっているが、限界を感じている

当たり前となりつつある企業でのLINE活用

今や多くの企業がLINE公式アカウントを導入し、顧客とのコミュニケーションチャネルとして活用するのが当たり前の時代になりました。 メルマガよりも開封率が高いと言われ、リアクションがすぐに確認できるLINEは、特にBtoC企業にとって重要なマーケティング手段となっています。 しかし、LINEの運用・成果に頭打ちを感じており、戦略的な活用に至っていない企業も少なくありません。 今後、LINEをどう使うかによって企業の競争力に差が出てくる可能性がある中で、より有効な活用方法を見出すことは重要だと言えます。

LINE施策の頭打ちに見られる共通傾向

LINE公式アカウントの導入が広がる中、企業の多くが「まずは始めてみる」という段階を越え、日々の運用を続けています。 メルマガに代わる手段としてLINEが注目され、CRMツールや拡張ツールを導入して“マーケティングを強化しよう”と動き出した企業も増えてきました。 一方で、「ツールは入れたものの活用しきれていない」「セグメントを細かく切りたいけど難しい」といった「運用の壁」に直面する声も多く聞かれます。 このような「頭打ち状態」には、顧客の「年齢」や「性別」などの静的な属性情報に頼った配信が中心となっているケースが多く見られます。 こうした状態から抜け出し、LINEを真に顧客理解と関係構築の手段へ進化させるには、顧客の「行動」に着目するという視点の転換が不可欠です。

顧客の行動履歴を活用したマーケティング

本セミナーでは、上記のような課題を解決する「Mygru(マイグル)」と拡張モジュール「Mygru CRM for LINE」をご紹介します。 特長は、LINEミニアプリで取得した「購買前の行動データ」を活用できる点にあります。 従来のような“静的な属性情報”や“購買履歴”だけでなく、「いつ、どこで、何に興味を持ったか」といった行動の過程をもとに、より精度の高いセグメント設計が可能になります。 顧客の関心度や検討状況に応じた施策を展開することで、一斉配信とは一線を画す成果が期待できます。 行動ベースCRMによってマーケティング運用を高度化する実践的な方法をご紹介します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 LINE施策の成果に頭打ちを感じている方へ。行動ベースCRMでその先の打ち手を。

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社ギックス(プライバシーポリシー

協力

LINEヤフー株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【新しい組込みシステム環境への更新】動作を解析し、現代環境に合わせて構築する技術 ~なぜこの...

3.4 有限会社フタイテン

本セミナーはWebセミナーです

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老朽化マイコン制御の限界と再設計ニーズの高まり

多くの製造業現場で使用されており、長期間連綿と継続使用されている組込みシステムが多々あります。 マイコンや周辺デバイスの供給終了やサポート打ち切り、セキュリティ確保や関連する装置との接続性の観点から、再設計・移植の必要性が急速に高まっています。 しかし、当時の設計者はすでに退職し、仕様書も失われているケースが多く、システムは動作していても“なぜこの処理があるのか”が分からない“ブラックボックス”状態に直面する企業が増えています。

ドキュメントが無い、設計者もいない──旧マイコン制御の解析・再現の壁

このようなドキュメント不在のレガシーシステムに対して、ソースコードを読み解き、動作原理を理解したうえで、現代の環境に適した形での移植や再構築を行うニーズが増加しています。 しかしながら、組込み系や制御系分野の深刻な人材不足の影響に加え、当時のマイコン固有の制約やアーキテクチャに対応した制御仕様の意図や設計思想を正確に汲み取ることは非常に困難です。 例えば、特定の割り込み処理がなぜそのタイミングで実行されているのか分からない、あるいは設定されているタイマの値や周期に何らかの意図があるようだが、その根拠や背景が不明といったこともあるのではないでしょうか。

動作原理を読み解き、再設計・再現する技術を紹介

本セミナーでは、仕様書のない古いマイコンのコードや制御ロジックを解析し、その動作原理を明らかにした上で、現代の技術環境に最適な形で再設計・再現するサービスについてご紹介します。

フタイテンは、25年以上にわたり、マイコン組み込み機器のハード設計・ソフト設計から製造までを一貫して手がけてきました。古いマイコンや周辺デバイスを含めたシステム全体のリプレース対応はもちろん、組み込みソフトウェア設計、FPGA設計、回路設計まで幅広く対応。お客様の要望を確実に形にするため、設計から実装、基板製作、筐体(ケース)作成に至るまで、すべての工程をワンストップで提供しています。

こんな人におすすめ

・古いマイコン制御機器のリプレースを検討している開発責任者の方 ・FPGA化や最新マイコンへの移植など、移行先のアーキテクチャ選定に悩んでいる方 ・これまで設計を内製してきたが、外注の経験がなく、どのように進めればよいか分からない方 ・設計業務の負荷が増えており、将来的に信頼できる協力会社を確保しておきたいと考えている方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【新しい組込みシステム環境への更新】動作を解析し、現代環境に合わせて構築する技術

14:45~15:00 質疑応答

主催

有限会社フタイテン(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【人手不足時代の現場改善】最小の人数で現場を回す方法とは ~誰が・どこで・何をしているか。工...

3.3 マルティスープ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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「止まらない人手不足」と「熟練者の引退」

少子高齢化の進行により、製造業・建設業・物流業などの現場では、深刻な人手不足が続いています。加えて、現場を支えてきた熟練者の引退も加速しており、ノウハウの継承や作業品質の維持がますます困難になっています。こうした状況の中、従来のやり方だけでは現場を維持することが難しくなりつつあります。 そのため、製造業の現場では「最少人数でも安定して現場を回すための仕組みづくり」が急務となっています。

現場改善に必要な“見える化”とは? 

こうした仕組みを実現するためには、誰が・どこで・どの作業に・どれだけの時間をかけているかといった、現場の状況を客観的に把握できるデータが不可欠です。たとえば、「梱包に時間がかかっている一方で、出荷準備に余剰人員がいる」といった作業の偏りを可視化できれば、工程ごとに最適な人員配置を行うことが可能になります。さらに、複数の工程を横断して作業できる多能工をどこに配置すべきかといった判断にも役立ち、人員の柔軟な活用を後押しします。

しかしながら、多くの現場では、作業実態の把握や進捗管理が日報やホワイトボードといった手書きの工程管理に頼っており、作業後に記憶をもとに記入されるため、データの信頼性やリアルタイム性に欠けるのが実情です。このため、作業時間を正確に記録しようと、チェックリストの入力を増やしたり、ストップウォッチで作業時間を細かく管理しようとした結果、記録そのものが目的化してしまい、結局、改善に活かせなかった…ということも少なくないのではないでしょうか。

位置情報による“見える化”で実現する現場改革

本セミナーでは、マルティスープが提供する革新的な位置情報活用プラットフォーム『iField』を活用し、製造業の現場の作業状況の把握や人員配置における課題解決策をご紹介します。

『iField』は、屋内外の現場状況や動く人・モノを一元管理し、DXやカイゼンを支援するクラウドサービスです。従来の「手書きの記録」や「ストップウォッチ」といった現場任せの記録作業に代わり、リアルタイムかつ客観的に「現場の状況を知り、分析する」ことで、現場で起きている出来事をデジタル化し、生産性向上の実現と継続的な改善を支援します。

こんな人におすすめ

・人手不足を背景に、限られた人員でも現場を回せる仕組みを探している方 ・熟練者の退職により、現場ノウハウの継承や標準化に課題を感じている方 ・現場の進捗や人の動きを、リアルタイムかつ客観的に把握したい方 ・工場・倉庫・建設現場など、人とモノの動きを“見える化”したい方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【人手不足時代の現場改善】最小の人数で現場を回す方法とは

13:45~14:00 質疑応答

主催

マルティスープ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【物流DX】荷待ち2時間以内ルールの対応に向けた、人手を介さないバース実績データ取...

3.9 株式会社シーイーシー

本セミナーはWebセミナーです。

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本セミナーは 2025年1月24日(金)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただき、再放送の開催が決定いたしました。

物流2024年問題の現状と課題

2024年、働き方改革関連法の施行に伴い、ドライバーの時間外労働時間の上限が定められ、物流業界は荷待ち・荷役時間の改善が重要なテーマとなりました。国土交通省は、荷主企業都合による長時間の荷待ちなどを是正指導する「トラックGメン」を発足し改善にあたっていますが、2024年11月には「トラック・物流Gメン」に改組、体制を2倍以上に拡充し、対応を強化しています。

荷待ち改善に取り組むためのデータが取れていない、作業実績の把握が難しい

荷待ち・荷役時間の削減には、正確な作業実績取得が重要です。入場から退場までの各工程にどのくらい時間がかかっているかを把握することが改善の糸口となります。しかし、紙の受付簿で入退場の記録をしている場合は、まずデータのデジタル化が必要であり、さらにそこから分析しても入場から退場までの合計時間しかわからず、改善ポイントの発見が困難です。 システムを使用して作業実績を取得する場合でも、作業開始・終了のトリガーを人手で記録すると、記録の漏れが発生し、すべてのデータを正確に蓄積することが難しいケースもあります。

事例から見る、バース実績自動取得からはじめる荷待ち改善と、庫内を含めた物流効率化

本セミナーでは、バース管理システムをつかった作業実績データ取得による荷待ち時間改善と、庫内物流とバースとの連携で実現するさらなる物流効率化について、実際の導入事例を交えて具体的に紹介いたします。 荷待ち・荷役時間2時間以内ルール達成向け、まず現状を把握したい、正確な作業実績データを取得し改善したいとお悩みの物流拠点の方は、ぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45【物流DX】荷待ち2時間以内ルールの対応に向けた、人手を介さないバース実績データ取得~物流管理者が知るべき、バース実績データの蓄積から作業改善のプロセス~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】ITサービス中断やクオリティー低下が企業の損失に直結する時代に ~簡単・低コストな...

3.9 ワタップ・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年4月8日(火)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただき、再放送の開催が決定いたしました。

エンドユーザー観点でのサービス障害監視と、リアルタイム対応の重要性

デジタルトランスフォーメーション(DX)が進む現代において、社内外のITサービスが一時的にでも停止することは、企業や組織にとって致命的な損失をもたらします。そのため、インフラストラクチャーの安定稼働はともかく、サービスの安定かつ快適な運用が重要なのは言うまでもありません。特に、DXによるIT依存度が増加、ユーザーのITリテラシーも高まっている中で、エンドユーザー観点でのサービス障害やクオリティーをいかに検知し、迅速に対応するかはIT運用側での大きい課題となりつつあります。

高額で導入が難しかった、APMツール

これまで、アプリケーションにおける障害を迅速に解決するためのAPM(アプリケーション性能管理)ツールは、高額で導入が難しいという課題がありました。企業規模に関わらず予算が限られた担当部門にとって、コスト面でのハードルは高く、結果としてアプリケーションレイヤーでの障害対応や、サービス品質向上が後手に回ることが少なくありませんでした。さらに、複雑な設定や専門的な知識を必要とするツールが多く、導入後の運用負担も大きな問題となっていました。

簡単・低コストなAPM「WhaTap(ワタップ)」で障害を秒単位で検知し解決

本セミナーでは、簡単かつ低コストで導入できる「WhaTap Application Monitoring」を活用し、サービス障害の検知と原因調査、テスト時の可視化の方法を事例を交えて解説します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 ITサービス中断やクオリティー低下が企業の損失に直結する時代に ~簡単・低コストなAPMによる「エンドユーザー観点での障害監視と調査」の方法~

10:45~11:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

ワタップ・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】NAMDe? Vol.2 秘伝のGPU活用術 ~Azure Virtual Des...

4.2 デル・テクノロジーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 6月 16日(月)開催セミナーの再放送です。

※当日いただいたご質問は、後日開催企業より直接回答させていただきます。

シンクライアント基盤(VDI/DaaS)を更新検討中のお客様必見

IT市場の変革が進む中、既存のシンクライアント基盤の継続利用について課題をかかえるお客様も多いのではないでしょうか? 本セミナーでは、マイクロソフト、エヌビディア、アバナード、デル・テクノロジーズの業界をリードする4社が登壇し、お客様のシンクライアント基盤についての課題解決に向けたヒントを提供します。

セキュリティや規制への対応を行いつつクラウドも活用する方法は?

自社が保有するデータをどこに保管し、どのように管理しているのか。クラウドや外部AIサービスと連携することで、物理的にも法的にもデータの所在が曖昧になるケースが増えています。このような中、セキュリティや規制への対応の観点から、「システム(アプリ)とデータは“手元”で稼働させるたい」というニーズと、管理が容易なクラウドを活用したいというニーズの中で板挟みになっているのではないでしょうか?

VDI/DaaS基盤においてパフォーマンスを上げる方法とは?

また、VDI/DaaS基盤を導入したものの、AIなど新規のアプリが業務に組み込まれた影響やその他の理由でアプリが重く、業務で支障をきたしているケースもあるのではないかと思います。

ハイブリッドVDI + GPUがなぜ解となるえるのか?

本セミナーでは、シンクライアント基盤の新たな選択肢として登場したハイブリッドVDI “Azure Virtual Desktop on Azure Local” + NVIDIA GPUのソリューションが上記のような問題をどのように解決するかご紹介します。

 

開催日程  |  詳細・お申込ページ

ご都合の良い日程にお申込ください。

【ライブ】6月16日(月)14:00~16:00  |  お申込はこちら 【再放送】7月10日(木)11:00~13:00  |  お申込はこちら 【再放送】7月18日(金)11:00~13:00  |  お申込はこちら 【再放送】7月25日(金)11:00~13:00  |  お申込はこちら

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 Azure Virtual Desktop をハイブリッドで利用するために必要な知識

【講演内容】 AVD on Azure Localのコンセプトから料金体系、知っておくべき技術的なポイントを解説します。Azureの仕組みをどこまで使うのか、オンプレミスには何が残るのか、GPU対応はどのように行われるのかなど、既存のVDIやワークステーションの置き換えの可能性について検討する材料をご確認ください。 また、最新サーバーOS Windows Server 2025 Hyper-VのGPU対応についても触れる予定です。

【登壇者】

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日本マイクロソフト株式会社 パートナー技術統括本部 シニア パートナーソリューションアーキテクト 高添 修 氏

 

14:45~15:05 ついに“GPU分身の術”に対応!Azure Local & Windows Server 2025+NVIDIA vGPU(GPU-Partitioning)で広がる 不可能を可能にする仮想デスクトップ

【講演内容】 12年の歴史を持つ、“GPU分身の術”と表現されるNVIDIA vGPU。 GPUメモリを分身させて複数台の仮想マシンでGPUコアを最大限共有しながら利用可能です。Windows10、11でCPUに負担が掛かっているグラフィックス処理を仮想GPUに任せてCPU負荷軽減、Web会議や動画などのあらゆるパフォーマンスを改善して、仮想マシンのサーバ集約率も向上。さらにAIや解析、設計開発や映像制作も可能にする”不可能を可能にする仮想デスクトップ“をご紹介します。

【登壇者】

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エヌビディア合同会社 エンタープライズ事業本部 vGPUビジネス開発マネージャー 後藤 祐一郎 氏

 

15:05~15:25 Azure Localで実現するハイブリッドクラウドの最適解 

【講演内容】 クラウド移行を進める中で、「すべてをクラウドに移すべきか?」と悩む企業は少なくありません。Azure Localを活用することで、オンプレミスの強みを活かしながらクラウドの柔軟性を享受する方法を解説します。 オンプレミスとクラウドの強みを組み合わせ、ビジネスに適したIT環境を構築する方法や、ハイブリッドクラウドのユースケース、セキュリティやレイテンシーの課題解決策についてもご紹介します。

【登壇者】

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アバナード株式会社 クライアントソリューション本部 Azureプラットフォーム統括 リードアーキテクト 吉松 龍輝 氏

 

15:25~15:40 極意を極めたAzure Local & Windows Server HCI

【講演内容】 36年以上のマイクロソフトとのパートナーシップから実現したデル・テクノロジーズのAzure Local。AVD on Azure Localに最適化され、さらに強力なパフォーマンスと柔軟性を提供するAzure Localの管理機能、保守、検証環境、ユースケースについて詳しく解説します。 実績豊富なWindows Server OSを搭載したHCIとともデル・テクノロジーズの特長をご紹介いたします。

【登壇者】

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デル・テクノロジーズ株式会社 インフラストラクチャー・ソリューションズ営業統括本部 マイクロソフトソリューション部 ビジネス開発 山野邊 真澄

 

15:40~16:10 質疑応答

※当日いただいたご質問は、後日開催企業より直接回答させていただきます。

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主催

デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー

協賛

日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー

エヌビディア合同会社(プライバシーポリシー

アバナード株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【1,000名以上の企業向け】セキュリティ対策の基本、IDaaS 主要3製品比較 ...

3.9 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年6月19日(木)開催セミナーの再放送です。

セキュリティリスクが高まる中、IDaaS(統合認証基盤)の重要性が急速に増大

近年、SaaSをはじめとしたクラウドサービスの活用が急速に進む一方で、不正アクセスやアカウント乗っ取りといったセキュリティインシデントも増加傾向にあります。特に企業内で多数のSaaSや社内システムを利用する環境では、ユーザーによるID/パスワードの使い回しが常態化し、情報漏洩や外部からの攻撃リスクを高めています。

こうした背景を受け、クラウドサービス全体に対して統一的かつ安全なアクセス管理を実現する「IDaaS(Identity as a Service)」の導入が、企業にとって喫緊の課題となっています。

SaaSに限らず、オンプレミスや独自システムとの認証連携も視野に

特に中堅・大手企業では、SaaSだけでなく、オンプレミスの基幹システムや自社開発の業務アプリケーションなど、多様なシステムを併用しているケースが一般的です。

これら全てのシステムとIDaaSを連携させ、ユーザーに一貫した認証体験を提供するためには、高い柔軟性と拡張性を持つ製品が求められます。しかし、SaaS以外のシステムとの接続性や対応範囲にはIDaaS製品ごとに違いがあるため、導入時には慎重な比較検討が欠かせません。

多要素認証(MFA)対応にも、IDaaSが不可欠

また、セキュリティ強化策として多要素認証(MFA)の導入は、今や“任意”ではなく“必須”とされつつあります。しかし、各SaaSや社内システムごとにMFAを個別設定するのは、管理負荷が高く、運用上のリスクも生じやすいのが現実です。

IDaaSを導入することで、MFAを全社的に統一管理でき、セキュリティレベルの底上げと管理効率の両立が可能になります。

【1,000名以上の企業向け】主要3製品のIDaaSを徹底比較

本セミナーでは、従業員1,000名以上の中堅・大手企業を対象に、主要なIDaaS製品3種について、その特徴や違いを比較・解説します。特に、各製品の連携性、柔軟性、運用性に焦点を当て、導入検討に役立つ情報を提供します。

比較対象は以下の通りです: Okta … グローバルで最も広く使われている代表的なIDaaS 国産IDaaS A … 国内の企業を中心に多く導入されている製品 KAMOME SSO … 国内の中堅〜大手企業を中心に支持されている国産IDaaS

ライブでの視聴も併せてご検討ください

このWebセミナーは、 6月 19日(木) 12:00~13:00 にライブにて開催いたします。講演者による質疑応答がございます。 ご都合のよいほうをお選びください。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:50 【1,000名以上の企業向け】セキュリティ対策の基本、IDaaS 主要3製品比較 ~増えるSaaSやオンプレシステムとの統合認証、多要素認証(MFA)への対応など~

09:50~10:05 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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クラウド診断サービス事業者が取り組むべき、単発で終わらせない「運用支援」の次の一手 ~M36...

3.9 株式会社LogStare

本セミナーはWebセミナーです

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クラウド設定不備・ミスが引き起こす新たなセキュリティリスク 主要クラウドやM365、Boxのその設定、本当に大丈夫ですか?

企業や組織でのクラウドの業務利用が拡大する中、主要なクラウドサービスである「AWS(Amazon Web Services)」「Microsoft Azure」「GCP(Google Cloud Platform)」「Microsoft 365」「Box」などは、機能の進化に伴い設定が複雑化しています。 また、ゼロトラストやクラウドネイティブの普及により、クラウド環境の設定ミスや権限管理の不備による情報漏えいが増加しています。 米国の調査会社ガートナーは、2025年までにクラウド環境のセキュリティ事故の99%が顧客の過失によると予測しています。 このような背景から、多くの企業では設定内容を点検する「クラウド診断サービス」の活用が進んでいます。クラウド診断とは、主にシステム構成やアクセス権限、ログ設定などをチェックし、設定不備やリスクを洗い出すサービスです。しかし、多くの診断サービスは単発での利用にとどまり、年1回の診断だけでは運用中のリスクや変更に対応するのが難しいのが現状です。

診断サービス事業者が抱える「診断後の顧客運用支援」における差別化

IT事業者にとって、クラウド設定診断サービスは重要な提供メニューの一つですが、多くが単発で終わり、継続的な収益につながりにくいという課題を抱えています。実際、顧客からは診断後のレポートだけでなく、脆弱性対策や運用支援まで求められるケースが増加しています。さらに、SaaS型の自動診断ツールが増える中、サービスの差別化が難しくなっていることも事業成長の課題として挙げられます。 このような状況の中、「単発型から継続支援型へとサービスを進化させたい」と考えるIT事業者も少なくありません。その場合、クラウド診断後に組み合わせて、アップセル効果が期待できる「継続的なリスクの可視化や監視・改善支援」までを含めたサービスこそが、安定した新たな収益源として期待されるようになりました。

単発の診断サービスでは保証できない「診断後の正しい運用」を支援する最善策とは?

設定不備やリスクを把握する上で有効な手段であるクラウド設定診断サービスですが、その診断結果は多くがスポット対応であり、その後の運用を保証するものではありません。実際には、診断を受けた担当者とは別の人が設定を変更したり、診断後に新たなリスクが生じるケースもあります。 これは「健康診断を受けた後に暴飲暴食をすれば意味がない」ことと同様であり、「診断後こそ、クラウドを正しく運用するための環境や仕組みを検討・整備」する必要があります。 本セミナーでは、主に「クラウド診断サービス事業者」や「既存サービスに付加価値を加えたい事業者」の方を対象に開催します。提供サービスへの付加価値として、設定変更やアクセス権限の変更など運用中に生じるリスクをログから可視化・監視できる「LogStare」の採用をご提案します。 また、診断を受けても防げない運用上のリスクについても触れ、“診断+日々の運用の可視化”によってセキュリティ事故が起きにくい組織を作るヒントもご紹介します。「診断サービスを受けたものの、他の対策に手が回っていない」というお悩みをお持ちの方にもおすすめです。ぜひ、ご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 クラウド診断サービス事業者が取り組むべき、単発で終わらせない「運用支援」の次の一手~M365やBox、主要クラウドに潜むリスク 設定不備の事故を回避して安全運用を続けるには?~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社LogStare(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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