システム運用
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システム運用の課題を解決するウェビナー
システムの保守・監視、ITサービスマネジメント、IT 資産管理、インシデント管理など、システムの管理・運用の課題を解決するウェビナーが満載。現場ですぐ活かせるノウハウや最新ツール情報が得られます。
システム運用
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システム運用
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【再放送】2026年、情シスの運用が限界を迎える? 〜増え続けるIT資産、終わらない定型作業...
マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年8月13日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
マジセミ特選ウェビナーDAY~2026年夏~
本セミナーは、いま注目を集めるテーマについて、より深く理解していただくための特別イベント「マジセミ特選ウェビナーDAY」です。デジタル寺田による最新動向の基調講演に加え、過去に多くの方から支持された人気ウェビナーを厳選して再放送します。最新の全体像を把握しながら、各テーマを具体的に掘り下げていただける構成です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:20 【基調講演】2026年、情シスの運用が限界を迎える? 〜増え続けるIT資産、終わらない定型作業、属人化する障害対応〜
マジセミ株式会社 デジタル寺田
クラウドやモバイル活用が進み、情シスが管理する端末・OS・システムは増え続けています。一方で、組織変更に伴う端末手配や権限変更、Windowsアップデート、障害対応などの定型業務は減らず、限られた人員での運用は限界に近づいています。さらに、管理情報が複数のツールや台帳に分散し、対応状況を把握できない、特定担当者にしか判断できないといった属人化も深刻です。本基調講演では、2026年の情シスが直面する運用課題を整理し、「人の頑張り」に依存した運用から脱却するために必要な、可視化・標準化・効率化の考え方を解説します。
15:25~16:20 【中堅・大企業向け】300台以上のPC運用、手作業では限界に ~Autopilot×運用プラットフォームで運用管理工数を最大88%削減~
本セミナーは、2026年3月10日(火)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
横河レンタ・リース株式会社
PC台数が300台を超える中堅・大企業では、調達、キッティング、配布、更新、トラブル対応などの運用業務が複雑化し、情シス部門の大きな負担となっています。担当者の経験に依存した手作業では、台数の増加や人員不足に対応しきれず、引き継ぎや運用品質の維持も困難です。本セミナーでは、PC運用管理サービス「Cotoka for PC」でWindows Autopilotを活用しながら、調達から展開、配布、更新、管理までを自動化・アウトソーシングする方法を解説します。情シス部門の運用管理工数を最大88%削減する仕組みと、限られた人員でコア業務に集中するための現実的な運用改善策をご紹介します。
16:25~17:20 組織変更・異動のたびに、情シスがスマホの「高スキルな定型業務」に追われていませんか? ~物理的な「手配」とシステム的な「設定」の分断をなくす一元管理~
本セミナーは、2026年1月20日(火)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
コネクシオ株式会社
組織変更や人事異動のたびに発生するスマートフォンの運用は、端末を手配するだけでは終わりません。MDM設定、業務アプリの配布、アカウントや権限の変更、資産情報の更新など、複数の作業が継続的に発生し、端末台数が多い企業ほど情シスの大きな負担となります。さらに、物理的な端末手配とシステム上の設定が分断され、複数の管理画面を行き来する運用は、属人化や設定漏れを招きます。本講演では、スマートフォンの手配から設定・管理までを一元化し、異動対応の負荷を軽減する運用の考え方を解説します。
17:25~18:20 突然遅くなるSQL、原因は誰が追う? ~障害・性能問題の属人化を解消するDB運用とは~
本セミナーは、2026年5月21日(木)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
日本エクセム株式会社
業務システムを支えるデータベースでは、平常時は問題がなくても、突然SQLが遅くなり、業務影響が一気に広がることがあります。しかし、ログや監視情報が断片的で、DB起因かアプリ起因かを切り分けられず、原因調査が特定の担当者に集中するケースも少なくありません。その結果、復旧はできても原因を説明できず、同じ問題が再発する悪循環に陥ります。本講演では、障害時の状況を時系列で可視化し、SQL・セッション単位で原因を追跡する方法と、属人化を解消して再発防止までつなげるDB運用を解説します。
18:20~18:30 クロージング
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
横河レンタ・リース株式会社(プライバシーポリシー)
コネクシオ株式会社(プライバシーポリシー)
日本エクセム株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
リライアビリティからレジリエンスへ、AI時代のインフラはどう設計すべきか 【アーカイブ配信】...
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
申し込み完了後、主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※2026年7月28日(火)に開催したセミナーのアーカイブ配信となります。
リライアビリティからレジリエンスへ、AI時代のインフラはどう設計すべきか
『企業におけるデータ活用やAI活用が本格化する一方で、障害やサイバー攻撃を前提とした設計は、多くの企業にとって現実的な課題となっている。重要なのは、「守るべきデータは何か」「どこまでをプライマリで守り、どこからをバックアップで守るのか」「その全体をどのようなアーキテクチャで実装するのか」を明確にすることである。パネルディスカッションでは、サーバ、ストレージ、バックアップ、運用を分断せずに捉え、データレジリエンスをどのように設計すべきかを議論する。クラウドかオンプレミスかという単純な選択ではなく、データをどう使い、どう守るかを出発点に、データ基盤全体を見据えたアプローチのあり方を掘り下げ、これからのインフラ設計を考えるための視点を提示する。』
プログラム
基調講演(20分) AI時代のインフラ再設計 データ基盤は“増やす”から“守る設計”へ
AI活用の進展により、企業内のデータ量は爆発的に増加している。一方で、ランサムウェアや障害リスクの顕在化により、 「どのデータをどう守るか」がインフラ設計の中核に移行しつつある。基調講演として、インフラ設計の現場における課題と意思決定の実態を踏まえサーバー、ストレージ、セキュリティを分断せずに統合的に捉える「新しいデータ基盤の設計思想」を提示する。 セキュリティという“守り”を前提としたインフラの再定義を行う

株式会社ギックス 上級執行役員 岡 大勝氏
日本DEC、日本HP、日本ラショナルソフトウェアにてアーキテクチャ設計および開発プロセス改善を専門に活動を続け、2003年に独立。先端テクノロジーで現場の最適化を目指すソフトウェアデザイン/チームデザインの専門家として多くの企業を支援する。2019年にZOZOに参画しZOZOTOWNのレガシーモダナイゼーションに取り組み、2022年5月に株式会社ギックスに入社。2013年に日経BP社の選出する「日本を代表する18人のITアーキテクト」の一人として選出。NoOps Japan Community発起人。

株式会社マイナビ TECH+ 編集長 小林 行雄
1990年代後半、大学で電子工学を学ぶ傍ら、秋葉原でPCパーツの販売に従事した後、2000年代前半に半導体・FPD業界専門誌の編集記者に転身。主に半導体デバイスに関するアーキテクチャ、製造プロセス、製造装置、材料分野を中心に担当。2008年1月に、毎日コミュニケーションズ(現マイナビ)の運営するオンラインメディア「マイコミジャーナル」に移籍。以降、半導体業界を中心に、半導体の適用範囲の拡大とともに、スーパーコンピュータ、自動車、ロボット、産業機器、宇宙、AIとフォロー範囲を拡大してきた。2021年のビジネス情報メディア「TECH+」立ち上げに併せて編集長に就任して以降も、技術の進化を肌で体感するべく前線にて、技術の変化をウォッチしている。
ソリューションセッション①(20分) Azure Local 対応で広がる Dell Private Cloud- 複雑化するIT基盤運用にどう応えるか
このたびAzure Local が Dell Private Cloud に対応し、企業のIT部門にとって、オンプレミスとクラウドをより現実的かつ効率的に使い分けるための新たな選択肢が広がります。 現在のIT部門は、システムのモダナイゼーションを進める一方で、セキュリティ、ガバナンス、運用負荷、データ配置、コスト最適化といった複数の課題に同時に向き合う必要があります。こうした中、単なるクラウドシフトではなく、要件に応じて最適な配置と一貫した運用を実現できるDell Private Cloudの重要性が高まっています。 本セッションでは、Azure Local 対応の最新情報を軸に、なぜ今 Dell Private Cloud がIT部門にとって有力な選択肢となるのかを解説します。あわせて、ハイブリッド環境における運用標準化、柔軟な拡張性、既存資産の活用、そして将来を見据えたインフラ設計の考え方についてご紹介します。

デル・テクノロジーズ株式会社 インフラストラクチャー・ソリューションズ営業統括本部 製品本部 PowerFlex & Dell Private Cloud製品 スペシャリスト 羽鳥 正明氏
デル・テクノロジーズにて、PowerFlex および Dell Private Cloud を担当する製品スペシャリスト。 ストレージ、仮想化、プライベートクラウド領域の知見を活かし、お客様のITインフラやクラウド基盤に関する課題に対して、最適なソリューション提案から導入検討まで幅広く支援している。
ソリューションセッション②(20分) サイバーレジリエンスをデジタルデータとストレージの視点から考える
日々、絶え間なく高度・巧妙化するサイバー脅威。国内でも新たな大規模被害事例が複数発生したことで、侵入・侵害されることを前提としたレジリエンス対策の重要性が日に日に増してきております。 本セッションではサイバーレジリエンスの向上において、特にデジタルデータやそれらを格納するストレージ機器にフォーカスした、激甚的なサイバー脅威に対抗するために考えるべきツボを解説していきます。

デル・テクノロジーズ株式会社 インフラストラクチャー・ソリューションズ営業統括本部 SRP営業本部 事業推進担当部長 西賴 大樹氏
デル・テクノロジーズのデータ保護ソリューション専門集団において、同ソリューションの認知度を市場やアライアンス エコシステム内で高めるミッションの元、マーケティング/広報・デマンドジェネレーション活動の企画・立案業務に従事しつつ、各種イベントやセミナーにてデータ保護やサイバー脅威対策に関する講演を担当。
パネルディスカッション(40分) リライアビリティからレジリエンスへ、AI時代のインフラはどう設計すべきか
AI活用の進展により、企業のインフラはこれまで以上に複雑化しています。データ量の増大に伴い、単にリソースを 拡張するだけではなく、運用の手間やコストをどう最適化するかが大きな課題となっています。 クラウドの利便性が広く浸透する一方で、コストの増大やデータの取り扱いを巡る課題から、あらためてオンプレミスの在り方を見直す動きも活発化しています。しかし、AIシステムの運用を前提とすると、サーバー、ストレージ、バックアップ、 運用といった要素を個別に最適化するだけでは、効率的な運用にはつながりません。 本パネルディスカッションでは、Dell Private Cloudのような新しいインフラの考え方もヒントにしながら、 「運用をいかにシンプルにするか」 「その結果としてTCO(総所有コスト)をどう下げるか」 という観点から、AI時代に求められるインフラ設計のあり方を多角的に議論します。 また、可用性を極限まで高める従来型の設計から、障害を前提に“戻せる”ことを重視するレジリエンス志向への転換など、 これからのシステム構築・運用における重要な判断軸についても掘り下げます。 オンプレミスとクラウドの最適な使い分けに悩んでいる方、AI対応を見据えたインフラ投資や運用の見直しを検討している方にとって、実践的な示唆を得られるセッションです。

株式会社ギックス 上級執行役員 岡 大勝氏
日本DEC、日本HP、日本ラショナルソフトウェアにてアーキテクチャ設計および開発プロセス改善を専門に活動を続け、2003年に独立。先端テクノロジーで現場の最適化を目指すソフトウェアデザイン/チームデザインの専門家として多くの企業を支援する。2019年にZOZOに参画しZOZOTOWNのレガシーモダナイゼーションに取り組み、2022年5月に株式会社ギックスに入社。2013年に日経BP社の選出する「日本を代表する18人のITアーキテクト」の一人として選出。NoOps Japan Community発起人。

デル・テクノロジーズ株式会社 執行役員 インフラストラクチャー・ソリューションズSE統括本部 統括本部長 森山 輝彦氏
1980年代より、IT業界に従事し、主にインフラストラクチャー関連製品に関わる業務を担当。外資ベンダー、ユーザーIT部門等を経験し、現在は、デルテクノロジーズにて、ストレージ、HCIなどの製品技術担当部門を統括し、本社製品開発部門と日本のお客様、パートナー様との連携強化を推進している。

デル・テクノロジーズ株式会社 インフラストラクチャー・ソリューションズ営業統括本部 SRP営業本部 事業推進担当部長 西賴 大樹氏
デル・テクノロジーズのデータ保護ソリューション専門集団において、同ソリューションの認知度を市場やアライアンス エコシステム内で高めるミッションの元、マーケティング/広報・デマンドジェネレーション活動の企画・立案業務に従事しつつ、各種イベントやセミナーにてデータ保護やサイバー脅威対策に関する講演を担当。
[モデレーター] 株式会社マイナビ TECH+ 編集長 小林 行雄
開催概要
■開催期間 | 2026年8月7日(金)~9月18日(金) ※2026年7月28日(火)に開催したセミナーのアーカイブ配信となります。
■開催場所 | オンライン
■参加費用 | 無料
■参加条件 | お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 同業他社様は参加をご遠慮いただく場合がございます、ご了承ください。 競合企業・個人・フリーランス・学生・フリーアドレスでお申し込みの方、 その他弊社の判断によりご参加をお断りする場合がございます。 応募者多数の場合、抽選を行う可能性がございます。
■参加方法 | 1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局より事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には改めて、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
■お問い合わせ先 | 株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(news-techplus-event@mynavi.jp)

主催・共催
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシーポリシー)
デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】「専門家がいない」「予算がない」でCSIRT整備を諦めていませんか ~専門家不要・...
3.9 株式会社ソリトンシステムズ
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年06月24日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
セキュリティインシデントへの事前準備、企業規模を問わずCSIRT整備は必須の時代へ
ランサムウェアやサプライチェーン攻撃など、セキュリティインシデントの影響は企業規模を問わず深刻化しており、インシデント発生時に「誰が」「何を」「どの順番で」対応するかを定めた体制、すなわちCSIRT(Computer Security Incident Response Team)の整備が事実上の必須要件となりつつあります。しかし実際には、「専門家が社内にいない」「外部委託するにも予算が限られている」といった理由で、CSIRT整備に着手できないまま、インシデントへの備えが後回しになっている企業が少なくありません。 今や重要なのは、インシデント対応の組織作りから完璧な体制を整備するのではなく、ガイドラインに従った最小限の構成でまず立ち上げ、実際の訓練を通じて段階的に成熟度を高めていく現実的なアプローチです。
社内にノウハウがなく外注検討も、高額な費用がネックで進まない現実
多くの企業では、CSIRT整備を検討する際に「専門のセキュリティ人材がいないと始められない」という思い込みや、「外部コンサルに依頼すると費用がかかる」という現実がネックになり、プロジェクトそのものが立ち上がらないケースが多く見られます。一方で、規程やマニュアルをゼロから自力で整備しようとすると、どこまで作り込めば十分なのか判断がつかず、形式的な文書作成に時間を取られるばかりで、肝心の「実際に動ける体制」が整わないという悪循環に陥りがちです。さらに、インシデント対応の机上訓練や振り返りといった実践的な取り組みも、ノウハウ不足から後回しにされ、結果として「体制はあるが機能していない」状態が続いてしまいます。
テンプレートから始める低予算・短期間のCSIRT整備手法と実践的机上訓練
本セミナーでは、テンプレートを活用することで、専門家不在でも短期間・低コストでCSIRTを整備できる実践的な手法をご紹介します。ベストプラクティスに基づく体制図、インシデント対応フロー、役割分担表などのテンプレートを用いることで、ゼロから作成する手間を省き、組織の実情に合わせたカスタマイズに注力できます。さらに、実際のインシデントシナリオをもとにした机上訓練も活用し、訓練を通じて体制や手順の抜け漏れを洗い出し、PDCAサイクルでCSIRTを段階的に成熟させていくステップを、具体例を交えながら解説します。
こんな方におすすめ
エンドユーザー企業 情シス部の責任者・担当者
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【再放送】「専門家がいない」「予算がない」でCSIRT整備を諦めていませんか~専門家不要・短期間・低コストでインシデント対応体制を整備するテンプレート活用術~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催
株式会社ソリトンシステムズ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
限られたIT人材を運用業務から解放するには? ~少人数情シスのデバイス運用を、自社対応とアウ...
3.8 株式会社PFU
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※本セミナーは、エンドユーザー企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。
※IT事業者の方へ 紹介するソリューションとの協業の相談も承っておりますので、個別にお問い合わせください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。
限られたIT人材を、運用業務に縛り続けていないか
人材不足や属人化が課題となる中、情報システム部門にはセキュリティ強化やクラウド活用、IT環境の最適化など、対応すべき業務が広がっています。しかし現実には、限られた人員が日々の運用業務に多くの時間を費やしており、本来注力すべき業務へ十分なリソースを振り向けられないケースも少なくありません。少人数情シスだからこそ、すべての業務を自社で抱え続けるのではなく、「何を担い、何を任せるか」を見直すことが重要になっています。
「委託したいのに委託できない」情シスへ
入退社や異動に伴うPC手配、返却、故障対応、在庫管理、修理調整などのデバイス運用は、日々継続的に発生する業務です。特に少人数情シスでは、こうした業務が担当者に集中しやすく、属人化や負荷増大の要因となります。一方で、「運用負荷を減らしたい」「アウトソースを活用したい」と考えていても、実際には導入に踏み切れないケースも少なくありません。例えば、業務ごとの手順や判断基準が担当者ごとに異なっていたり、機器管理や申請対応の運用が標準化されていなかったりすると、何を委託できるのか整理すること自体が難しくなります。また、「アウトソースすると情シスのノウハウが失われるのではないか」「問い合わせ対応や利用部門との調整はどこまで任せられるのか」「委託管理の手間が増えるのではないか」といった不安から、結果として従来の運用を継続してしまう企業も少なくありません。
アウトソース活用で情シスは何を手放せるのか
本セミナーでは、PC手配・返却・故障対応などのデバイス運用業務について、自社で担うべき業務とアウトソースできる業務をどのような視点で切り分けるべきかを解説します。また、アウトソースを活用することで、属人化や運用負荷の軽減を図りながら、限られたIT人材をより重要な業務へ振り向けるための考え方をご紹介します。PFUの「情シスのOTOMO デバイス運用パッケージ」は、全社統一の標準プロセス(SaaS)と、IT運用のプロであるPFUによる運用支援を組み合わせることで、デバイス運用の標準化と実務負荷の軽減を支援します。「アウトソースしたいが、何を任せればよいか分からない」という悩みをお持ちの方に向けて、何を自社に残し、何をアウトソースするべきか、少人数情シスが無理なく運用を続けるための具体的な進め方をお伝えします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 限られたIT人材を運用業務から解放するには?~少人数情シスのデバイス運用を、自社対応とアウトソースでどう切り分けるか~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社PFU (プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【大企業・グループ企業向け】増え続けるPC運用、手作業ではもう回らない ~Windows A...
3.6 横河レンタ・リース株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
PC台数と管理範囲の拡大で高まる情シスの運用負荷
企業のIT部門には多くの負担がのしかかっており、DXの進展やリモートワークの普及に伴い、PCの管理や運用がますます複雑化しています。PCの調達から展開、配布、更新といった日常的な業務に追われる中、限られたリソースでこれらを効率的に管理する必要があり、IT部門にとって大きな負担となっています。
PC運用管理は煩雑、大規模PC環境では手が回らない
PC運用には、端末の選定や調達だけでなく、1台ごとのキッティング、利用者への配送、アカウント設定、トラブル対応、故障時の交換、契約管理、定期的なリプレースなど、多岐にわたる作業が含まれます。管理台数や対象組織が増えるほど、個別の台帳やメール、担当者の経験に依存した運用では進捗や端末状況を把握しにくくなり、作業の遅延や対応漏れ、引き継ぎの難しさにつながります。効率化の必要性を感じていても、既存の運用を止めずにどこから標準化・自動化すればよいか分からず、結果として情シス担当者が煩雑な定型業務を抱え続けている企業も多いのではないでしょうか。
運用管理プラットフォームでPC運用管理工数を最大88%削減
本セミナーでは、 PCの調達から展開、配布、更新、管理までを自動化 する、横河レンタ・リースのPC運用管理サービス 「Cotoka for PC」 をご紹介します。 Windows Autopilot と運用プラットフォームを活用し、情シスに集中していた作業を標準化・自動化する方法を解説します。あわせて、教育系グループ企業にて、約2,700台のPC運用を効率化し、リプレースや日常運用の工数削減につなげた事例もご紹介します。横河レンタ・リースの 110万台超のレンタルPC運用実績 に基づき、時間・コストを抑えつつコア業務に集中するための現実的な選択肢をお持ち帰りいただきます。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【大企業・グループ企業向け】増え続けるPC運用、手作業ではもう回らない ~Windows Autopilotと運用プラットフォームで、PC管理工数を最大88%削減~
15:45~16:00 質疑応答
主催
横河レンタ・リース株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
自社のDNSなのにすぐ変更できない?外部委託によるコストと時間の浪費をなくすには 〜委託先依...
4.2 株式会社Spelldata
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
自社のDNSなのに、変更を委託先に任せている現実
DNSはWebサイトやクラウドサービスを支える重要な基盤ですが、外部事業者に管理を委託し、契約者である自社が自由に変更できないケースがあります。DNSレコードを変更するたびに申請書を提出し、委託先の作業完了を待つ運用では、障害対応やシステム変更、新しい施策を自社の判断ですぐに進められません。自社のDNSでありながら、時間とコストを自社でコントロールできない運用を見直す必要があります。
変更待ちと都度費用が、事業のスピードを妨げる
新しいSaaSの利用開始に必要なのは、ドメインの所有権確認用のTXTレコードを1行追加するだけ。それなのに申請書を書き、委託先の作業完了を1~2週間待ち、数万円の費用を支払う。サーバを1台追加するたびに、同じ手続きを繰り返す。そんな運用になっていないでしょうか。小さな変更でも負担が積み重なり、年間で数十万円に達することもあります。障害時の緊急対応や他製品のトライアルにおいても、DNS変更がボトルネックとなり、施策の開始が遅れます。不満を感じていても、移行作業や設定ミス、サービス停止への不安から、委託先依存を解消できない企業も少なくありません。
自社で管理できる方へ:申請書なしの即時変更と、運用のコード化
本セミナーでは、Gcore Managed DNSを活用し、委託先への申請待ちや都度費用に依存しない運用へ移行する方法を解説します。管理画面やAPIからDNSレコードの追加・変更を自社の判断で即時に実施でき、申請書も作業費用も発生しません。利用料金は1,000万クエリごとに月額1,500円(税別)の明朗な従量制で、変更回数による課金はありません。Terraform・OctoDNS・Kubernetes ExternalDNSといった標準ツールとの統合に対応しているため、DNS運用全体のコード化へも発展できます。セミナーでは、現在の委託費用と移行後の費用をご自身で比較できる計算の枠組みをお渡しします。
証明書の47日問題も、DNSの自社管理が前提になる
SSL/TLS証明書の最大有効期間は、CA/Browser Forumの決議により段階的な短縮が始まっており、2026年3月から200日、2027年3月には100日、2029年3月には47日になります。年1回の手動更新を前提とした運用は成り立たなくなり、DNSのTXTレコードで認証するDNS-01方式による更新の自動化が現実的な解になります。しかし、変更のたびに申請書と数週間を要する運用のままでは、発行・更新ごとにTXTレコードを自動で作成・削除するDNS-01の要件を満たせません。Gcore Managed DNSはCertbotプラグインによるDNS-01自動化に対応しています。DNS-01はACME標準の検証方式のため、Let's Encryptの無料証明書に限らず、DigiCert等のACME対応認証局が発行するOV/EV証明書やワイルドカード証明書の更新自動化にも同じ仕組みが使えます。証明書運用の見直しを迫られている方にとって、DNSの自社管理はその前提条件になります。
DNSに自信がない方へ:登録・変更を任せて、それでも即日
「レコードの書き方に自信がない」「変更作業を自社で抱えたくない」という場合は、登録・設定変更を代行するプロフェッショナルサービス(1時間3万円・税別、10分単位で利用可能)をご利用いただけます。事前にサービス時間をご購入いただく方式のため、ご依頼のたびの見積もりや発注手続きは不要で、平日9時~17時のご依頼は即日で対応します。申請書と数週間の待ち時間を前提とした従来の委託とは異なり、管理権限は自社に保持したまま、必要なときだけ作業を任せる使い方です。
移行の不安も、定額の支援で解消
現在の委託先からの移行は、Zoneファイルの作成から切り替えまでを1ドメインあたり一律3万円(税別)で支援します。自社で移行作業を行う場合も、プロフェッショナルサービスに任せる場合も、設定ミスやサービス停止の不安なく、費用の見通しを持って進められます。また、販売元のSpelldataは、全国7都市の計測拠点からCatchpointによるGcore DNSの応答時間・可用性の実測を常時行っており、遅延やエラーを検知した際は障害かどうかを判定のうえ、お客様にメールでお知らせします。お客様のドメインを個別に計測・監視し、ダッシュボードと日次レポートで品質を確認できる有償オプションも用意しています。40分の講演終了時点で、自社環境の移行手順の全体像と概算費用を把握し、社内で検討を始められる状態になることをゴールとしています。疑問点は講演後のQ&Aでその場で解消できます。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 自社のDNSなのにすぐ変更できない?外部委託によるコストと時間の浪費をなくすには〜委託先依存を解消し、自社で変更とコストをコントロールするDNS運用へ〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社Spelldata(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】デバイス運用、情シスの現場で何が起きているのか? ~標準化されていないデバイス運用...
3.7 株式会社PFU
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年06月24日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
※本セミナーは、エンドユーザー企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。
※IT事業者の方へ 紹介するソリューションとの協業の相談も承っておりますので、個別にお問い合わせください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。
情シスに集中するデバイス運用の現場負荷
入退社や異動に伴うPC手配、利用者からの返却対応、故障時の交換・修理調整など、デバイス運用は日々発生し続ける業務です。一方で、情報システム部門にはDX推進、セキュリティ強化、クラウド活用など、より戦略的な役割も求められています。限られた人員の中で、デバイス運用の細かな対応が特定担当者に集中すると、情シスは日々の運用業務に追われ、本来取り組むべき戦略的な業務に時間を割きづらくなります。
担当者の記憶頼りで進むPC手配・返却・故障対応
PCの手配、返却、故障対応が、特定担当者の経験や記憶、個別のメール・チャット連絡に依存しているケースは少なくありません。誰がどのPCを使っているのか、返却や交換の状況はどこまで進んでいるのか、次に何を対応すべきかが担当者以外には分かりづらい状態では、抜け漏れや対応遅れが起きやすくなります。こうした属人的な運用は、担当者不在時に業務が止まるだけでなく、負荷の集中による疲弊や、離職リスクの高まりにもつながりかねません。
SaaSと運用支援でデバイス運用を仕組み化する
本セミナーでは、PC手配・返却・故障対応を、担当者の記憶や個別対応に頼る運用から、仕組みで回る運用へ変える考え方を解説します。PFUの「情シスのOTOMO デバイス運用パッケージ」は、全社統一の標準プロセスと、IT運用のプロであるPFUによる運用支援を組み合わせることで、属人化を解消し、手順のばらつき・対応漏れを防ぎながら、安定した運用品質の実現を支援します。SaaS導入や運用代行にとどまらず、デバイス運用の定着・改善までを支援し、少人数でも継続的に回せる運用体制づくりのポイントをお伝えします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 デバイス運用、情シスの現場で何が起きているのか? ~標準化されていないデバイス運用を、SaaS+運用支援で仕組み化~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社PFU(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【1000名以上の企業向け】膨らむクラウド費、事業別の投資対効果を説明できますか ...
3.5 株式会社サムライズ
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本セミナーは2026年8月26日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
膨らむクラウド費と問われる投資対効果の説明責任
クラウド、コンテナ、生成AI、データ活用基盤などの利用拡大により、企業のクラウド環境は年々複雑化しています。 AWS、Azure、GCPなど複数のクラウドを使い分ける中で、クラウド費は増加しやすくなり、どの事業・部門が、どのサービスに、どれだけコストを使っているのかを把握することが難しくなっています。 一方で、経営層や部門長には、単にクラウド費の総額を確認するだけでなく、その支出が事業価値やサービス品質に見合っているのかを説明できる状態が求められています。
部門別の利用額とサービス品質をどう結びつけるか
クラウドコスト、アプリケーション性能、障害対応状況が別々に管理されていると、事業別の投資対効果を判断することが困難になります。 クラウド費は増えているのに、サービス品質の改善につながっているのか、障害対応の効率化に寄与しているのかが見えにくくなります。 多くの企業では「誰が・どれだけ使っているか」の可視化までは進んでも、そこから無駄なリソースを削減し、実際にコストを下げる段階まで至っていないケースが少なくありません。 特に、複数部門・複数システムでクラウドを利用している大企業では、部門別の利用額や性能状況を整理するだけでなく、継続的にコストを最適化し、削減効果を経営判断に使える指標としてまとめることが重要です。
FinOpsと可観測性で経営判断に使える指標へ
本セミナーでは、クラウドの利用額とサービス品質を結びつけ、事業別の投資対効果を説明しやすくするための考え方を解説します。 また、クラウド利用額の可視化や部門別配賦に加え、予算超過の兆候把握、未使用・過剰リソースの特定、ライトサイジング推奨などにより、クラウド支出の継続的な最適化を支援する「Cloudability」と、アプリケーション、インフラ、クラウド環境をリアルタイムに可視化し、障害原因の特定や復旧対応の迅速化を支援する「IBM Instana Observability」を紹介します。
FinOpsと可観測性を組み合わせることで、単なる「見える化」にとどまらず、どこに削減余地があるのか、削減がサービス品質に影響しないかを同じ判断軸で捉え、クラウド投資の妥当性を経営層・部門長が説明しやすい状態をつくる方法をお伝えします。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 膨らむクラウド費、事業別の投資対効果を説明できますか~FinOpsと可観測性で、利用額とサービス品質を経営指標に変える~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催・共催
株式会社サムライズ(プライバシーポリシー)
株式会社イグアス(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】情シスの属人運用がガバナンスリスクに 〜SaaS+運用支援で、経営に即答できる状態へ〜
3.8 株式会社PFU
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本セミナーは2026年07月08日に開催されたセミナーの再放送です。
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属人化した情シス運用が、ガバナンスリスクに
PCや周辺機器などの運用は、入退社・異動・故障・返却・廃棄のたびに発生する日常業務です。しかし、部門ごとに申請方法や管理ルールが異なり、台帳更新や手配・返却状況の確認が特定担当者に依存している状態では、全社の状況を即座に把握することが難しくなります。経営層から「全社のデバイス運用は統制できているのか」と問われたとき、情シスが根拠あるデータをもとに即答できる状態をつくることが、ガバナンス強化の重要なテーマになっています。
部門ごとのばらつきが、統制とリスク把握を難しくする
部門ごとにデバイスの申請・返却・故障対応・台帳更新のルールがばらついていると、利用状況や管理状況が分散し、全社として一貫した統制が効きにくくなります。その結果、デバイスの所在や利用者の把握が遅れたり、返却・廃棄の履歴が追いづらくなったりし、セキュリティ対策や監査対応、経営層への報告にも支障が出ます。単にツールを導入するだけでは、現場の運用ルールが統一されず、報告や判断に使えるデータが整わないケースも少なくありません。
SaaS+運用支援で、経営に即答できる状態へ
本セミナーでは、部門ごとにばらつきがちなデバイス運用を、属人化に依存しない仕組みへ変えるための考え方を解説します。PFUの「情シスのOTOMO デバイス運用パッケージ」は、全社統一の標準プロセスと、IT運用のプロであるPFUによる運用支援を組み合わせることで、デバイスの利用状況や手配・返却・廃棄の状態を可視化し、運用ルールを標準化します。SaaS導入や運用代行にとどまらず、部門ごとに分散しがちな運用を全社で統制し、経営に即答できる状態へ近づけるためのポイントをお伝えします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 情シスの属人運用がガバナンスリスクに〜SaaS+運用支援で、経営に即答できる状態へ〜
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社PFU(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。