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(動画・資料)
生成AI活用が組織に定着しない本当の理由 〜営業・事務・販促などの現場が、AI活用を自分ごと...
3.9 株式会社ディアレスト・パートナー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AIツール導入後、現場定着に悩む企業が増えている
生成AIを導入し、文章作成や情報収集、資料作成などでの活用を通じて一定の効果が得られるようになってきました。一方で、活用が一部の担当者や意欲の高い人に偏って属人化し、営業・事務・販促などの日常業務には十分入り込まないまま止まってしまい、組織全体には浸透・定着しないケースも少なくありません。マネージャーやDX推進担当者にとっては、「ツールは用意したのに、なぜ現場で使われないのか」「どうすれば業務の中で自然に使われる状態を作れるのか」が、大きな課題になっています。
トップダウンで促しても、現場が自分ごと化できない
生成AIは、単なる便利ツールではなく、仕事の進め方そのものを見直すきっかけになるものです。しかし、上から「使いましょう」と伝えるだけでは、現場は自分の業務にどう関係するのかをイメージしにくく、従来のやり方に固執してしまいがちです。営業なら提案準備、事務なら定型文書や確認作業、販促なら企画案やコンテンツ作成など、具体的な業務に引き寄せて「こう使えば仕事が楽になる」と考える機会がなければ、AI活用は自分ごとにならず、組織への定着も進みません。これは生成AIに限らず、業務の見直しや改革を進める際には常に生じる問題です。
業務起点のワークショップで、AI活用を現場から広げる
本セミナーでは、 AI活用定着支援サービス をご紹介します。業務改革や組織変革を進めるノウハウを詰め込んだプログラムを通じて、生成AI活用を自然と組織に浸透させて定着させるための進め方を解説します。さらに、実務での生成AI活用法を自ら学べる、AI教育サービス AICAもご紹介します。AICAは、 月5万円から スモールスタートでき、 日常業務の中にAIを取り込みやすい形で学べるAI教育サービスです。AIツールの単なる機能説明ではなく、営業・事務・販促などの業務を起点に「自分の仕事でAIを使ってみたい」と思えるようになることで、現場がAI活用を自分ごととして捉えられる状態を目指します。本セミナーでは、業務の棚卸しやAIを取り込める業務の見つけ方、一部の組織から小さく試して周囲に広げるプロセスを解説し、実践への第一歩として、自社業務を題材にAI活用を考えるワークショップもご案内します。
こんな方におすすめ
- 生成AIツールを導入したものの、現場で使われず定着に課題を感じている管理職・マネージャーの方
- AI活用を一部の担当者任せにせず、組織全体に広げたいDX推進担当者の方
- ワークショップや伴走支援を通じて、現場主導のAI定着プロセスを作りたいAI導入責任者の方
登壇者
株式会社ディアレスト・パートナー
代表取締役 日比 慶一
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 生成AI活用が組織に定着しない本当の理由 〜営業・事務・販促などの現場が、AI活用を自分ごと化するために〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社ディアレスト・パートナー(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
そのフォントの使い方、ライセンス違反かも?意図せず訴訟へ繋がる前に ~IT・セキュリティ管理...
3.8 Monotype株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
フォント利用の拡大と管理意識のギャップ
企業活動におけるフォントの役割は、かつてのデザイン要素から、いまやブランド体験や感情伝達をするコミュニケーション基盤へと変化しています。社内外の資料、広告、Webサイトなどあらゆる場面で利用が進む一方で、フォントの使用範囲やライセンス契約の理解は十分とはいえません。近年では、部署や個人単位での利用が増え、全社的な管理体制が整備されていない企業も多く存在します。結果として、知らぬ間にリスクを抱えたまま運用しているケースが少なくありません。
「知らなかった」では済まされないライセンス・著作権リスク
フォントの利用において、ライセンス契約を逸脱した場合は法的責任を問われる可能性があります。実際に、Webサイトや営業資料に使用したフォントの契約違反が発覚し、公開停止や賠償対応を余儀なくされたケースもあります。また、無料配布サイトからの不正ダウンロードが行われれば、法務・セキュリティ両面でのリスクも生じるでしょう。これらを回避するため、企業にはフォントを“安全に使う”ためのガバナンス強化が求められています。
フォント利用のリスクを防ぐ対策を解説
本セミナーでは、フォントを商用利用する場合に生じるリスクを整理し、どのような対策をとれば安全なフォント利用ができるかを、実際に起きた事例を交えながら詳しく解説します。 そして、安全を担保したフォント利用に欠かせないフォントライブラリを提供するサービスとして、「Monotype Fonts」をご紹介します。今年8月に日本語版をリリースした本サービスは、多彩なフォントライブラリと充実したAI機能を備え、効率的な企業のフォント管理をサポートします。 フォント管理の方針が示されずに現場判断の利用が横行している、ブランド表現が意識されていない、安全を確認しないままフリーフォントを使用しているかもしれないなど、足元の課題に不安を覚える企業に最適なセミナーです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 そのフォントの使い方、ライセンス違反かも?意図せず訴訟へ繋がる前に~IT・セキュリティ管理者が押さえるべきフォント管理の最適化を解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催
Monotype株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
社長、それDXじゃないです ─ ツール導入で満足していませんか? ~あるべき姿から逆算する、...
4.1 バルテス・イノベーションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
なぜ、DXが進んだはずなのに、現場は何も変わらないのか?
DXに取り組んでいる企業は増えています。しかし、「ツールを導入した」「紙をなくした」「PoCは実施した」といった活動の一方で、現場の業務や社員の行動が何も変わっていないという声が少なくありません。それはDXの形
をとらえられておらず、本来の目的や影響にまで踏み込めていないからです。
ゴールは“狭義のDX”、でも多くの企業は“広義のDX”で止まっている
本来、DXは自社のあるべき姿を実現するために業務や組織、人の行動を変えることが目的です。これが“狭義のDX”です。しかし現実には、多くの企業が「システムを導入した」「デジタル化した」といった“広義のDX”の段階で止まっています。さらに、業務の全体像が見えていないままでは、次の一手を打つことすらできません。
あるべき姿から業務と行動を設計し直す、バルテスのDX支援とは
このセミナーでは、DXを「やったつもり」で止まらせず、業務と行動を実際に変えるための具体的な方法をご紹介します。まず、企業が見落としがちな「あるべき姿」と「現状業務」とのギャップをどのように把握するか。そして、バルテスが提供する業務可視化・リバースエンジニアリング支援によって、属人化した現場の業務を“見える化”し、再設計につなげるプロセスを解説します。
こんな方におすすめ
情報システム部門やDX推進チームで、何から着手すべきか迷っているご担当者
システム再構築を検討しているが、現状把握ができておらず要件定義に進めない方
コンサルやベンダーの提案に違和感があるが、判断材料がなく不安を感じている方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 社長、それDXじゃないです ─ ツール導入で満足していませんか? ~あるべき姿から逆算する、業務可視化によるDX支援~
13:45~14:00 質疑応答
主催
バルテス・イノベーションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
データ利活用により、企業価値を創造する為の3つのステップ ~データサイエンティスト養成講座...
3.5 ワークスアイディ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
データ分析は手法ではなく、データを扱う人
にあり。
IT技術が飛躍的に進歩し、企業には様々なデータが蓄積されるようになりました。
しかし、それらを扱うのは人
です。
その人
がデータ分析の考え方や扱い方を正しく理解することが最も重要です。
データ利活用の理想と現実
データを活用したいが、量と質の問題の壁で多くの企業の悩みが解消されていません。 システムがバラバラで部品コードが統一化されていないケースもあります。 また、販売実績や購買実績を基に生産計画の最適化を図りたいが、現実にはデータ集計レベルで活かせていないのが現状です。 データ基盤がなく、旧来からのExcelによるデータ管理から抜け出せていない、 集計に時間がかかり有効なアクションにつながる分析ができないことが課題に挙げられます。
課題の特定や問題の抽出が、本来の分析の礎
データの重要性が高まるとともに、BIツールやDWHなど、多くの分析ツールやDB用のソリューションが数多く出現しました。 しかし、実はそれらを導入するだけではデータ利活用の本質的な課題解決とはならず、データドリブンな組織を作り出すことはできません。 デザイン思考やロジカルシンキングを活用し、課題の特定や問題の抽出がデータ分析の礎となります。
実践で活かせるデータサイエンティスト養成講座
そこで本セミナーでは、データサイエンティスト養成講座をご紹介します。 データサイエンスの基礎から、統計学、機械学習やAI、Pythonを用いた分析、そして実務への応用方法まで学ぶことができ、 経済産業大臣より「第四次産業革命スキル習得講座 (Re スキル講座)」にも認定されている ワークスアイディ社の「データサイエンティスト養成講座」についても紹介する予定です。
・データ利活用の必要性を自覚しているが、現状何も手を打てていない
・データ利活用のために、具体的に何をすればいいのかよく分からない
・データ分析人材を外部に頼るのではなく、自社で育成していきたい
とお考えの方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 データ利活用により、企業価値を創造する為の3つのステップ
11:45~11:55 質疑応答
主催
ワークスアイディ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)