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SCS評価制度、Web攻撃対策は何から始めるべきか ~人手不足でも始められる低負荷なWAFで...

4.0 株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

SCS評価制度で問われるWeb攻撃対策

サイバー攻撃の増加・高度化により、企業には自社だけでなく取引先を含めたセキュリティ対策の説明責任が求められるようになっています。そうした中で注目されているのが、企業のサイバーセキュリティ対策状況を評価する「SCS評価制度」です。しかし、制度対応の必要性は理解していても、公開Webサイトや外部公開システムに対して、まず何から着手すべきか判断できていない企業も少なくありません。

人手不足で進まない脆弱性・攻撃対策

公開Webサイトは、問い合わせフォーム、会員ページ、採用ページ、キャンペーンサイトなど、外部からアクセスされる入口であり、情報漏えいや改ざん、サービス停止につながる攻撃を受けるリスクがあります。近年はAIを活用した脆弱性探索や攻撃手法の高度化も進み、脆弱性の把握、パッチ適用、監視、遮断判断をすべて自社で行う負荷は高まっています。特にセキュリティ人材が不足している企業では、リスクを感じながらもWeb攻撃対策が後回しになりやすく、制度対応を具体的な対策に落とし込めないことが課題です。

国産WAFで始める低負荷な入口対策

本セミナーでは、SCS評価制度への対応を見据え、Web攻撃対策の初手として取り組みやすい「入口対策」の考え方を解説します。具体的には、外部からの攻撃をWebサイトの入口で検知・遮断するWAFの活用により、人手不足の中でもWeb攻撃対策を進める方法を紹介します。あわせて、国産クラウド型WAF「攻撃遮断くん」を例に、DNS切替による簡単導入、24時間365日の日本語サポート、運用を抱え込みにくい支援体制、サイバー保険付きといった特徴を踏まえ、過剰な負担をかけずに公開Webを守る現実的な進め方をお伝えします。

このような方にお勧め

・情報システム部門の責任者さま ・セキュリティ担当者さま ・公開Webサイトを運営する担当者さま ・SCS評価制度対応を検討中の担当者さま ・人手不足によりWeb攻撃対策が後回しになっている企業のご担当者さま

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 SCS評価制度、Web攻撃対策は何から始めるべきか~人手不足でも始められる低負荷なWAFでの攻撃対策~

11:45~12:00 質疑応答

主催・共催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシーポリシー

株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ランサムウェアが工場を止める時代、なぜOTセキュリティ対策は進まないのか? ~「何から始める...

4.1 TXOne Networks Japan合同会社

本セミナーはWebセミナーです

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ランサムウェアが工場を停止させる時代 製造現場に迫るOTセキュリティの脅威

近年、製造業を狙ったサイバー攻撃が急増し、ランサムウェアによる操業停止や生産ラインの停止といった被害が現実のものとなっています。従来はIT環境中心だった攻撃対象がOT環境にも広がり、ひとたび侵害されれば生産停止や納期遅延、信用失墜など事業に深刻な影響を及ぼします。いま製造業には、工場を守るためのOTセキュリティ対策が求められています。

対策の必要性は分かっているのに進まない OTセキュリティ導入の壁とは

一方で、多くの製造現場では「何から始めればよいか分からない」「設備への影響が心配」「OT資産を正確に把握できていない」といった理由から、対策が進まないケースも少なくありません。ITとは異なるOT特有の環境や運用を考慮しながら、現実的かつ効果的な対策を進めるためには、まず現状を正しく把握することが重要です。

可視化から防御までワンストップで実現 OTセキュリティ対策の進め方を解説

本セミナーでは、OTセキュリティ対策をこれから検討する企業に向けて、「何から始めるべきか」という考え方から具体的な対策手法まで分かりやすく解説します。OT環境の可視化によるリスク把握から、脅威の検知・防御までをワンストップで実現するアプローチをご紹介。製造現場への影響を最小限に抑えながら、実効性の高いOTセキュリティを構築するポイントをお伝えします。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 ランサムウェアが工場を止める時代、なぜOTセキュリティ対策は進まないのか?~「何から始めるべきか」の考え方から、可視化・防御までワンストップで実現するOTセキュリティ~

10:45~11:00 質疑応答

主催

TXOne Networks Japan合同会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【AWS】セキュリティ対策、何を導入し、どう運用するべきか整理できていない ~サービスを止め...

4.2 株式会社ハートビーツ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本番サービスを止められず、AWS セキュリティ対策が後回しになっている現実

SaaSやEC、Webサービスなど、24時間稼働が前提となるサービスでは、機能開発やサービス改善のスピードが事業成長を左右します。 その一方で、セキュリティ対策の重要性は理解していても、  ・本番環境への影響が怖い  ・開発スピードを落としたくない  ・専任担当者を確保できない  ・何から着手すべきか分からない といった理由から、AWS セキュリティ対策が後回しになってしまうケースは少なくありません。 その結果、  ・どのような対策から始めるべきか整理できていない  ・Security HubやGuardDuty、Inspectorを導入したものの運用が定着していない といった状態に陥る企業も少なくありません。

さらに近年では、顧客監査やSOC2・ISMSへの対応に加え、経済産業省が進めるサプライチェーンセキュリティ評価制度などを背景に、セキュリティ対策の実施状況や運用体制について説明を求められる機会も増えています。 そのため、「Security HubやGuardDutyを入れているから大丈夫」という状態ではなく、導入した仕組みをどのように運用へ定着させるかが重要になっています。

何を導入し、どう運用するべきか整理できない企業が増えている

AWS ネイティブセキュリティ機能の普及により、多くの企業がSecurity HubやGuardDuty、Inspectorなどを利用できるようになりました。 一方で、実際の現場では、  ・どのような対策から着手すべきか分からない  ・アラートは出ているが、どれを優先すべきか分からない  ・本当に危険なのか判断できない  ・本番影響を考えると即時対応に踏み切れない  ・夜間や休日の初動判断が属人化している といった課題に直面しています。 結果として、対策の優先順位が整理できず、導入後も対応方針が定まらないまま、「何から進めればよいか分からない」「導入したが運用が回らない」状態に陥るケースも少なくありません。 これは単なるツール不足ではなく、「何を優先すべきか分からない」「検知しても判断できない」「継続的に回せない」という運用設計そのものの課題です。 特に情シス部門だけでなく、プロダクト運用部門やサービス企画部門、バックオフィス部門においても、サービス品質や顧客要求への対応としてセキュリティ運用への関与が求められる場面が増えており、組織全体の課題となりつつあります。

AWS セキュリティ対策を、導入から運用まで段階的に進める方法とは

本セミナーでは、AWS セキュリティ対策を「ツール導入の話」だけではなく、継続的に運用を回すための仕組みづくりという視点で整理します。 セミナーの前半では、「本番サービスを止めずに、何をどの順序で導入・棚卸しすべきか」という現実的なアプローチを解説。後半では、「どのように属人化させずに継続運用していくか」体制づくりの最適解をお伝えします。 具体的には、  ・何を導入するべきか  ・なぜAWS セキュリティ運用が後回しになるのか  ・なぜアラート対応が止まってしまうのか  ・なぜ運用が属人化するのか  ・どのような順序で整備すればよいのか といった現場で起こりがちな課題を整理しながら、AWS ネイティブセキュリティ機能を活用した現実的な進め方を解説します。また、すべてを一度に実現するのではなく、設定監視・脆弱性確認・脅威検知といった領域をどのような順序で整備し、継続的な運用へつなげていくべきかについて、実際の支援事例も交えて分かりやすく解説します。

これからAWS セキュリティ対策を検討する企業から、すでにSecurity HubやGuardDuty、Inspectorを利用しているものの運用に課題を感じている企業まで、自社に合った進め方を考えるヒントを得られる内容です。

こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ

・SaaS/EC/Webサービスの責任者として、開発スピードを維持しながらセキュリティ強化を進めたい方 ・情シス部門やインフラ/SRE担当として、セキュリティ運用の属人化や運用負荷を解消したい方 ・プロダクト運用部門やサービス企画部門として、サービス品質向上や顧客要求対応の観点からセキュリティ運用を見直したい方 ・DX/クラウド推進担当として、継続的に運用できるセキュリティ体制を検討したい方 ・Security Hub/GuardDuty/Inspectorを導入しているが、アラート対応や優先順位付けに課題を感じている方 ・これからAWS セキュリティ対策を検討したいが、何から始めるべきか整理できていない方 ・顧客監査やSOC2/ISMS対応、サプライチェーンセキュリティ評価制度の要求への備えを進めたい方

本セミナーで持ち帰れること

AWS セキュリティ対策において重要なのは、単にツールを導入することではありません。 「何を導入するか」「何を優先して対応するか」「どのように継続運用へつなげるか」を整理し、自社で回せる仕組みに落とし込むことが重要です。 本セミナーでは、導入前の検討から導入後の運用までを見据えながら、検知・通知が増える中で運用が止まってしまう構造を整理し、継続的な監視・運用体制を考えるためのヒントを提供します。 「セキュリティ対策を進めたいが何から始めればよいか分からない」「導入したものの運用が回っていない」と感じている方は、ぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【AWS】セキュリティ対策、何を導入し、どう運用するべきか整理できていない

        ~サービスを止めずに現状の棚卸しから段階的に進めるセキュリティ対策~

11:45~12:00 質疑応答

登壇者

ー 運用設計ラボ合同会社 シニアアーキテクト 波田野 裕一 (AWS Hero)

ー 株式会社ハートビーツ クラウド・アクセラレーション事業部 マーケティングチーム マネージャー   谷川 隼人

主催

株式会社ハートビーツ(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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