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「シャドーIT・内部不正」対策、海外製品で疲弊していませんか? 〜国防クラスの知見を凝縮。利...

3.8 スカイゲートテクノロジズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

クラウド時代に高まる内部からの情報漏洩リスク

クラウドサービスやSaaSの活用が当たり前になるなか、「社内で許可したサービスだけを使っている」と言い切れる企業は多くありません。現場の業務効率化ニーズや、各拠点、顧客、パートナー企業とのやり取りなどを背景に、情シスの知らないSaaSや個人契約アカウントが日々増え続けています。こうした“見えない利用”は、ID・権限の管理を複雑化させるだけでなく、退職者アカウントの放置や過剰権限、誤った共有設定などを通じて、内部からの情報漏洩リスクを高めています。 まずは、自社ネットワーク内外でどのようなSaaSが使われているのかを把握し、意図しないデータ持ち出しやシャドーITを早期に可視化することが求められています。

現場判断でシャドーITやSaaSが増殖し、情シスは後追い対応しかできない

しかし実際には、シャドーITの把握と統制は、情シス担当者の目視確認やアンケート、ログのスポット分析に頼らざるを得ないケースが多く、「増え続けるSaaSの全体像を追いきれない」「利用実態を把握する前に、次の新しいサービスが使われ始めてしまう」といった悩みが生じています。さらに、海外製のゼロトラストソリューションやCASBを導入したとしても、日本特有の業務フローやSaaS利用実態にフィットしなかったり、また言語や時差の壁にぶつかるなど、ポリシー設計やチューニングがおざなりになってしまうことも少なくありません。その結果、ルールはあるのに運用が回らない、検知はしても対応が後追いになるなど、「内部からの情報漏洩リスクを本当に下げられているのか分からない」という不安が残り続けているのが実情です。

「禁止」するセキュリティから、「自由」を支えるセキュリティへ

セキュリティ対策が原因で、現場の利便性が下がり、ビジネスのスピードが落ちては本末転倒です。Cygieneは、高度なAIが背後で「賢く見守る」ことで、従業員の自由なSaaS活用と、企業のガバナンスを両立。情シスが「NO」と言わなくて済む、攻めのインフラ構築を支援します。

国産ゼロトラスト”Cygiene”によるAI CASB活用術と実践内容を紹介

本セミナーでは、国産ゼロトラスト/SSE基盤「Cygiene」に搭載されたAI CASB機能を活用し、社内外から利用されるSaaSを自動的に識別・分類しながら、リスクの高い利用や内部不正の兆候をいかに早期に捉えるかを解説します。 単にアクセスを遮断するのではなく、日本企業の実務に即したポリシー設計やステップ型の統制強化により、「業務の利便性を維持しつつ、シャドーITと過剰権限を抑え込む」ためのアプローチをご紹介します。あわせて、段階的なトライアル・本番展開の進め方など、情シスの運用負荷を増やさずにゼロトラスト体制へ近づけていくための具体的なロードマップもお伝えします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 「シャドーIT・内部不正」対策、海外製品で疲弊していませんか?〜国防クラスの知見を凝縮。利便性を損なわず運用を自動化する、国産ゼロトラストの正体〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

スカイゲートテクノロジズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

中堅企業必見!ちょうどいいゼロトラストとは? ~ 多要素認証と脱VPNで実現するゼロトラスト ~

4.2 萩原テクノソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。   なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

リモートワークの普及と共に、企業のセキュリティ環境は大きな転換期を迎えています。

従来の「境界型セキュリティ」では、社内外のネットワーク境界を守ることに限界があり、ゼロトラスト(Zero Trust)セキュリティモデルが注目を集めています。しかしながらゼロトラストセキュリティの導入にはコストや運用管理面に不安があり、特に中堅企業では検討が進まない状況にあるのではないでしょうか? 本セミナーでは、ゼロトラスト環境における多要素認証の重要性と、VPNを脱した新たなリモートアクセスのベストプラクティスをご紹介いたします。

Session1「中堅企業が進めるゼロトラストセキュリティの考え方」

萩原テクノソリューションズ株式会社 

システムエンジニアリング事業部 データプラットフォーム部 部長 有安 圭祐

ゼロトラストセキュリティは何をすればよいのか?という声をよく耳にします。 本セッションではゼロトラストセキュリティの押さえておきたいポイントと進め方について、わかりやすく解説をさせていただきます。

Session2「セキュリティと生産性を両立できる多要素認証ツールとは」

株式会社ソリトンシステムズ 

ITセキュティ営業統括本部 ビジネス推進本部 プロダクト推進部 部長 坂元 英之

巧妙化する認証攻撃は、サプライチェーン全体でDXの推進に取り組む組織が直面する重大なセキュリティリスクです。 リスクに対する戦略策定の要諦を解説し、多要素認証(MFA)強化の先進事例を交えながら、ビジネスを支え、DXを加速させるセキュリティの道筋をご紹介します。

Session3「認証システムと社内システムとの間を〝橋渡し〟して、よりセキュアな脱VPNを実現」

かもめエンジニアリング株式会社 

取締役 潮村 剛

重要な基幹業務システムであるほど、SaaSへの移行を選ばず/選べずに社内に置いているケースは多く、そこへのリモートアクセスは長くVPNが主流でした。 しかしVPNは、昨今ランサムウェア被害の起点となるリスクが強く指摘されています。 かもめエンジニアリングが提案する、ゼロトラストを取り入れた脱VPNをご覧ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:50 セッション

10:50~11:00 質疑応答

主催・共催

萩原テクノソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社ソリトンシステムズ(プライバシーポリシー

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【オンデマンド配信】SASEもSSEも、Prismaひとつで。知っておくべき進化のポイント(...

パロアルトネットワークス株式会社

本セミナーはオンデマンド配信です

2月27日(金)までお申込みを受け付けます。

お申込完了後、視聴動画のURLを送付いたします。 「emails.paloaltonetworks.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

SASEもSSEも、Prismaひとつで。知っておくべき進化のポイント(株式会社IIJグローバルソリューションズ)

「SSEか、SASEか」—— 私たちが本当に考えるべきは、何をしていきたいか、将来どういうロードマップを描くかです。本セッションは、ここ数年続いている二項対立に対する1つの提言となります。Prismaプラットフォームがどこまで進化してきたかを客観的に見ていくことで、大きく進化した使い方の幅の拡がりを、解説します。

現在他社のSSEをご利用中のお客様は必見です。ぜひ自社の未来と照らし合わせてください。

【講演者情報】

講演者写真

株式会社IIJグローバルソリューションズ Value Design本部 Value Consulting部 シニアコンサルタント

原 毅 氏

※本セッションは2025年10月1日に開催されたパロアルトネットワークス株式会社主催のイベント「Ignite on Tour Japan」にて実施された動画となります。

参加対象

・CISOやCSOなど自社のセキュリティ対策に責任を持たれている方 ・セキュリティ対策やネットワーク監視などを主な業務とされている方 ・情報システム部門にてITインフラの運用・管理に携わっている方 ・開発部門などで業務の中でパブリッククラウドを活用されている方 ・マネージドセキュリティサービスを提供されているセキュリティサービス事業社の方 ・SI企業、サービスプロバイダー、DC事業者などのIT関連企業の方 ・ネットワークエンジニアやコンサルタントなどのお立場でITインフラに関わっている方

注意事項

・競合他社や個人 (個人事業主を含む) の方からのお申し込みはご遠慮ください。

以下セッションもオンデマンド配信を実施中です。

ご興味のあるセッションがございましたら、ぜひ、お申込みくださいませ。

■SCSK株式会社 SCSKのセキュリティ変革 ~Cortex XSIAM移行と運用最適化のリアルストーリー~

■SB C&S株式会社 Cortexが導くセキュリティ戦略の本質 〜点ではなく、面で守る強みとは?~

■NTTドコモビジネス株式会社 SOC事業者が本気で考えた、Cortex XSIAM活用のベストプラクティス!

■Okta Japan株式会社 Palo Alto Networks x Okta で実現する高度なゼロトラストセキュリティ

■JBCC株式会社 インシデント対応のリアルから学ぶ:攻撃対策の最前線 ~ ASM・XDRを活用した可視化と対策強化~

■テクマトリックス株式会社 “実践的Cortex XSIAM活用”への挑戦 ― SOC知見を組み込んだ最適パッケージとは

■ネットワンシステムズ株式会社/SCSKセキュリティ株式会社 スタートから並走するセキュリティ~AI時代におけるITインフラのゼロトラスト化とセキュリティ運用の最適化~

■富士通株式会社 攻めのセキュリティ経営を実現するには ~ 富士通の実践知に基づく最適アプローチ ~

■株式会社日立ソリューションズ ホワイトハッカーの知見を活用!インシデントの早期解決と運用効率化を実現する秘訣

■日本アイ・ビー・エム株式会社 パロアルトネットワークスとIBMで実現するAI主導のセキュリティー運用変革

■伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 AIの進化を支える、CTCのセキュリティ戦略

■アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 安全な生成 AI 活用へ向けたセキュリティ対策の考え方とAWS の取り組み

主催・共催

パロアルトネットワークス株式会社(プライバシーポリシー

株式会社IIJグローバルソリューションズ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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