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製造・物流の自動化システムからAV機器システムまで、あらゆる設備の遠隔操作を実現 ~自動化設...
3.8 リモートロボティクス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
研究開発・生産技術部門のみなさん、このようなお悩みはありませんか?
■開発中の設備で画像処理の精度が十分でなく、現場導入まで至っていない。 ■既存設備のトラブル対応や微調整が頻発し、稼働率や歩留まりが低下している。 ■新たに自走系ロボットの活用を研究中だが、完全自動化までは道のりが遠い。
解決策の一つとして、一部”人による遠隔操作”という選択肢
「完全自動化を実現したい」――製造・物流業界では、この目標に向けた取り組みが進んでいます。 しかし実際には、環境変化への適応や画像認識の精度、突発トラブルへの対応などの課題により、完全自動化の実現は容易ではありません。
そこで、「自動化が難しい部分を”遠隔”で”人”が対応する」という選択肢を検討してみませんか? 遠隔操作技術を活用すれば、自動化と人の判断を組み合わせ、柔軟かつ効率的な運用を実現できます。
とはいえ、クラウド環境の構築や遠隔操作用アプリケーションの開発は、ハードルが高く、時間もかかりそう・・・と思われるかもしれません。
本セミナーでは、リモートロボティクスの提供する遠隔操作ロボット開発ソフトウェア『Remolink Tools』を利用し、 ■クラウド環境構築不要 ■アプリ画面をノーコードで作成 といった、手軽に遠隔操作を導入できる方法をご紹介します。
また、実際にシステムをどのように構築しているのか、具体的な導入事例も交えながら詳しく解説します。
こんな方におすすめ
■製造業や物流業で、 - 自社の生産性を高めるために、新規設備の導入や運用改善を検討している方 - 中長期的な視点で、新工場や生産プロセスの最適化を進めている方 - 自社の製造・物流プロセスに活用できる最新技術を調査・紹介する立場にある方 ■遠隔操作技術を活用し、自社の新しいソリューションの企画・開発を進めている方
プログラム
13:45~14:00 受付 14:00~14:05 オープニング(マジセミ) 14:05~14:20 なぜロボット・設備の“遠隔操作”が必要なのか 14:20~14:50 様々なシステムの遠隔操作を実現する開発ソフトウェア「Remolink Tools」活用術を具体事例とともに解説 14:50~15:00 質疑応答
主催
リモートロボティクス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【生産技術・製造・DX推進担当者様必見】AMR/AGFを活用した効率的な自動搬送の実践法 ~...
3.8 株式会社ティーネットジャパン
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深刻化する製造現場の人手不足
製造業では、少子高齢化などの影響から熟練技術者が減少し、深刻な人手不足に見舞われています。
このような状況下で、生産量の変動に柔軟に対応しつつ、設備や作業員の効率を最大限に引き出すための取り組みが急務です。その一環として、AGV(自動搬送車)やAMR(自律移動型ロボット)、AGF(無人搬送フォークリフト)などのロボティクス技術を活用した自動搬送システムの導入ニーズが急速に高まっています。
自動搬送機導入におけるシステム連携の課題
しかしながら、自動搬送システムは、単体で動作するだけでは真価を発揮できません。生産管理システムや倉庫管理システム(WMS)といった上位システムとの連携がなければ、「機器の置き換え」に留まり、現場全体の効率化やDX推進といった本来の目的を達成することは困難です。
また、搬送機が収集する稼働データや作業状況データを他のシステムで即時活用できる仕組みがなければ、現場全体の効率化は進まず、導入効果も限定的になります。さらに、重量や搬送物の種類に応じた使い分けが必要な中で、複数メーカーの搬送機が混在するケースも想定する必要があります。
せっかく最新の自動搬送システムを導入したにもかかわらず、システム間の連携不足や現場運用の不整合といったように、思うように効率化が進まないといったケースもあるのではないでしょうか。
そのため、導入効果を最大化するためには、導入時に自社の業務特性や現場要件を十分に把握し、最大限に、自社に適した最適なシステム設計が不可欠です。
よくある現場課題の紹介と解決策を動画で解説
本セミナーでは、AMRやAGV、AGFなどの自動搬送ロボットを活用した自動搬送システムを導入する際に直面する現場課題とその解決策を具体例を交えながら動画で分かりやすく解説します。
ティーネットジャパンでは自社が所有しているIT技術や生産技術を活用し、製造業様に向けた現場のお困りごとを「無くす」をテーマに多岐にわたったDXソリューションを提供しています。
自動搬送システムにおきましても、特定の機器やメーカーに依存せず、お客様の現場へ訪問させていただき、現状の業務の把握および課題の洗い出しを行い、構想設計、基本設計、製作、保守まで、トータルで工場の自動化およびスマートファクトリーへの移行を支援します。
現場の自動搬送システムを検討したいが、何から始めればよいのか分からない方、過去に自動搬送システムのプロジェクトに取り組んだがうまくいかなかった方、省人化・自動化に課題を抱えている方などに特におすすめです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:30 【生産技術・製造・DX推進担当者様必見】AMR/AGFを活用した効率的な自動搬送の実践法
11:30~11:55 事例紹介、質疑応答
11:55~12:00 クロージング
主催
株式会社ティーネットジャパン(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
建設DX「超」入門 ~建設業でDXが急がれる背景と、その概要、事例、推進する上での課題を解説~
3.9 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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なぜ建設業界では、DX推進が急務なのか?
建設業界では、人口減少や高齢化に伴う労働力不足が深刻化しており、効率性向上と生産性確保が急務となっています。また、建設現場では依然として紙ベースの作業が多く、情報共有や管理が煩雑で、トラブルの原因となることが少なくありません。さらに国際競争が激しくなっていく中、建設業界の競争力向上は急務です。
注目される、建設DX(建設Tech)
建設DX(デジタルトランスフォーメーション)または建設Techは、デジタル技術を活用して建設業界の効率性や生産性を向上させる取り組みです。 具体的には、BIM(ビルディングインフォメーションモデリング)、IoT、AI、ドローン、ロボット、遠隔操作、AR/VR、3Dプリンターなどの技術を用いて設計、施工、管理の各プロセスを最適化します。また、ERPなどの業務システムや、調達支援なども含みます。 建設DX市場は急速に成長しており、特に政府のデジタル化推進政策や技術の進化により、今後もさらなる拡大が期待されています。
建設DX「超」入門
本セミナーでは、建設業におけるDXの基本から具体的な成功事例、さらには推進時の課題解決方法までを、初心者にもわかりやすく解説します。
建設DX推進のためのソリューションも紹介
また後半では、建設DX推進のための具体的なソリューションも紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 建設DX「超」入門
マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田 雄一
15:30~16:00 【建設施工管理DX】iPhoneでAIで3Dスキャンし、関係者全員でクラウドで不具合を管理
【建設施工管理DX】iPhoneでAIで3Dスキャンし、関係者全員でクラウドで不具合を管理します。実証の結果60%の時間短縮を実現しました。写真撮影、移動時間、レポート作成、位置確認などがiPhoneだけで簡単に実現。
株式会社One Technology Japan 代表取締役 河本 直己
16:00~16:30 AWS/Autodesk認定パートナーのアジアクエストだから語れる BIMとデジタルツインで切り拓く建設DXの未来
アジアクエストは、IoT、AI、Cloud、Web3Dなどの最新技術を活用し、DXコンサルティングからシステムの設計・開発・運用までお客様のDX推進を一貫して伴走支援しています。 ・なぜBIM活用なのか ・アジアクエストが考えるBIM活用方法(AWS×Autodesk×IoT) ・BIM活用の事例ご紹介(鹿島建設様 3D K Filed) ・BIM活用の今後のあり方
アジアクエスト株式会社 営業部 リーダー 野口 祥一
16:30~17:00 現場を支える!マニュアル作成から実現する業務効率化の方法をご紹介
建設業界は、現場での効率性や安全性が求められる一方で、業務の複雑さや情報の不整合から生産性に課題を抱えています。 本セミナーでは、具体的な事例を交えながらマニュアル作成を通じて建設現場の業務効率を向上させる具体的な方法をご紹介します。
株式会社テンダ ビジネスプロダクト営業統括部 副統括部長 兼 マーケティング部長 根地戸 謙二
17:00~17:15 質疑応答、クロージング
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
株式会社One Technology Japan(プライバシーポリシー)
アジアクエスト株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社テンダ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。