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【再放送】IT人材育成の“停滞”を打破し、経営と現場の思いをつなぐには? ~1on1×データ...
4.1 サン・エム・システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年11月13日セミナーの再放送です。
こんな課題を感じている方におすすめのセミナーです
- 経営層(役員・事業部長)
- 「育成に投資しているのに、成果が見えない…」
- 「現場の育成状況を把握できず、次の施策に活かせない…」
→ 経営層と現場が連携して育成を進める方法が分かります!
- 人事・育成担当者
- 「育成施策の効果が分からない…」
- 「管理が属人的で、再現性のある仕組みが作れない…」
→ 1on1とスキル管理を連動させ、定量的に育成を回す方法を学べます!
- マネージャー層
- 「1on1が雑談で終わってしまう…」
- 「部下の成長支援とプロジェクト成果の両立が難しい…」
→ 成果につながる育成の場としての1on1の考え方と実践法を習得できます!
第1章:育成がうまくいかない理由 ― 経営と現場の『育成の視界不良』
技術の進化が加速する IT 業界において、人的資本の重要性が特に重要視され始めております。 スキル成長、開発スピード・品質、チームのエンゲージメント―― これらがそのままプロジェクト成果や事業の競争力に直結することは言うまでもありません。
ある調査によると、「今後 3 年間の経営課題で最も重要なのは人材の強化」と回答する企業が最多となっています。 しかし、経営層が人材育成を最重要課題と認識していても、現場での育成が計画通り進んでいないのが現実です。
その原因は単なる「時間不足」や「やり方の問題」ではありません。 経営層と現場を隔てる『育成の視界不良』こそが、育成がうまくいかない本質的な理由です。
本章では、まず 「なぜ IT 人材育成は思うように進まないのか」 を整理し、 この 『育成の視界不良』の正体 を明らかにしていきます。
第2章:『育成の視界不良』を晴らす ― 成長にコミットする 1on1
実は『育成の視界不良』を晴らすカギは 1on1 にあります。 しかし、多くの企業では 1on1 が「雑談」や「相談の場」で終わってしまい、 エンジニアのスキル成長やプロジェクト成果に直結していないことが少なくありません。
一般的な 1on1 セミナーや書籍では、傾聴やコーチングなどテクニックに焦点が当てられます。 ですが、『育成の視界不良』はテクニックだけでは対処できません。
本当に重要なのは「現場の育成施策が企業成長につながる仕組み」を作ることです。
- 部下が何に取り組んでいるか
- どのスキルが伸びているか
- どこを注力して伸ばしていくべきか
こうした情報を活用することで、1on1 を単なる面談から 成果につながる育成の場 に変えることができます。
本章では、
- 育成成果につなげる 1on1 の考え方
- なぜ 1on1 にデータが必要なのか
などを紐解き、成果につながる 1on1 のポイントをお伝えします。
第3章:成果につながる育成 ―「1on1 × データ」で成長意欲を引き出す
では、実際に データを活用した 1on1 はどのように実践すればよいのでしょうか。
本章では、その方法と 仕組みづくりをサポートするスキル管理ツール「G-COMPATH」 をご紹介します。 G-COMPATH は IT 人材のスキル成長を見える化し、1on1 を成長にコミットする育成の場に変えるツール です。
具体的には、
- 目指すべきスキルセット・キャリア像を定量的に明確化
- スキルの成長度を数値化し、次の育成アクションを見える化
- 現場の育成状況を経営層にも報告できる形で可視化
こうした仕組みにより、単なる面談になりがちな 1on1 が、育成成果につながる施策へ進化します。
導入企業では、1on1 の質向上、経営層が納得できる育成実績の報告を実現。 さらに、育成負荷軽減やエンジニアのモチベーション向上といった成果も報告されています。
ウェビナー当日は、1on1 時の実際のデモ操作と導入事例を交えて詳しくご紹介いたします。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 IT人材育成の“停滞”を打破し、経営と現場の思いをつなぐには? ~1on1×データが導く“見える育成”への転換~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。
主催
サン・エム・システム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【リアル開催】三菱UFJ銀行の成功事例に学ぶ、多様な採用チャネル活用の極意
株式会社ハッカズーク
本セミナーはオンサイト開催です。
参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「hackazouk.com」「osslabo.com 」「majisemi.com 」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。」
開催概要
人的資本経営への注目が高まり、各業界で「売り手市場」が加速する中、 「自社にマッチした人材の採用が難しい」「採用コストが高騰している」といった課題は、 多くの企業の共通の悩みではないでしょうか。 特に、従来新卒採用が中心だったエンタープライズ企業にとって、 即戦力となる専門人材を中途採用でいかに獲得するかは、喫緊の経営課題となっています。
そこで本勉強会では、まさにこの課題に挑戦し、 メガバンクとして異例の規模で採用改革を劇的に進めた三菱UFJ銀行の成功事例から学びます。
同行は2022年度以降、従来の新卒採用中心からキャリア採用へと舵を切り、 2025年度に新卒採用640人を上回る700人のキャリア採用を計画。 ダイレクトリクルーティング、リファラル採用、アルムナイ採用といった多様なチャネルを戦略的に組み合わせることで、 採用コストを抑えつつ、求める人材タイプごとに最適な母集団形成を実現しています。
講演終了後には、参加者同士の交流会もご用意しております。 講演に対するご感想はもちろん、「自社の採用における具体的な課題や悩み」を共有し、 参加企業の皆様と意見交換することで、一歩踏み込んだ解決のヒントを見つけ出すことができます。
ご多忙の折とは存じますが、皆様のご参加を心よりお待ちしております。
開催日時:2025年12月4日(木) 18:30~20:30(開場18:15)
会場:住友不動産飯田橋ビル5階(ハッカズークオフィス)
※オンラインでの配信はございません。 ※当日の詳細案内については、お申込受付後に別途後日メールにてご案内いたします。 ※当日は名刺のご持参をお願いいたします。
対象:人事採用担当者・管理職
※営業目的や個人の方のご参加などはご遠慮いただいております。(経団連会員企業は除く)。 ※応募多数の場合は抽選となる可能性がございます。
主催:株式会社ハッカズーク
問い合わせ:株式会社ハッカズークイベント運営事務局(marketing@hackazouk.com)
こんな方におすすめ
●即戦力、専門人材採用に課題を感じている採用担当者・管理職 ●新卒採用やエージェント採用頼りからの脱却を検討している方 ●ダイレクトリクルーティング、リファラル採用、アルムナイ採用など多様な採用チャネルの活用方法を模索している方 ●他社の人事採用担当者・管理職と課題や施策について意見交換をしたい方
プログラム
・オープニング、登壇者の紹介 ・ハッカズーク 實重:「Buy(採用)・Build(人材育成)・Borrow(内部・外部人材活用)」を組み合わせた人的資本獲得の最適化の重要性 ・三菱UFJ銀行 船本氏:即戦力・専門人材の確保に向けた採用チャネルの活用方法とコスト最適化 ・ディスカッション・交流会(軽食あり) ・クロージング ※内容は変更する場合がございます。
登壇者
船本 浩一
株式会社三菱UFJ銀行
人事部採用・キャリアグループ 次長
2004年に株式会社東京三菱銀行(現:三菱UFJ銀行)に新卒として入行。
中堅・中小法人 営業、大企業法人営業、企画業務を計10年経験し、
米国で計6年半、ロサンゼルスで現地 子会社での非日系企業向け案件の審査、ニューヨークで現地日系企業の営業を担当。
2020年5月に帰国し、人事部 グローバルグループに異動。
主に現地採用行員の企画業務全般、採用、ガバナンス、データ整備等を担当。
2024年度より、採用キャリアグループの次長として、新卒・キャリア採用双方の責任者を担う。
實重 遊
株式会社ハッカズーク
執行役員 アルムナイカンパニーCEO
アクセンチュアに新卒入社し、グローバル人事の制度設計やHR SaaSの導入・運用など、人事コンサルティングに従事。
2020年ハッカズークに入社し、現在は執行役員 事業責任者としてアルムナイの事業を統括している。
ご注意事項
【注意事項】 ・当日のセミナーの録音、撮影はご遠慮ください ・営業目的や個人の方の方はご参加はご遠慮ください。(経団連会員企業は除く)。 ・当社の判断で参加をお断りさせていただく場合があります。
<本セミナーにてお預かりする個人情報について> お預かりした個人情報は、本セミナーの参加確認及び当社のサービスに関するご案内、次回以降に開催するセミナーのご案内に利用させていただきます。 本セミナーの共催企業以外の第三者に提供することは、ご本人様の同意がある場合又は法令に基づく場合を除き一切ありません。
主催
株式会社ハッカズーク(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【人材開発】形式的な机上研修では変わらない、“自ら動く人材”をどう育てるか 〜地域との共創で...
3.7 AKKODiSコンサルティング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
座学研修では育たない“実践力”の重要性
多くの企業が研修やリスキリング施策を整備し、教育環境はかつてないほど充実しています。しかし、社会課題やビジネス環境が複雑化する中で、知識のインプットだけでは変化に対応できません。特にAIやデジタル技術の進化によって、正解のない課題に自ら向き合う力が一層求められています。必要なのは、現場や社会で実際の課題に向き合い、試行錯誤を通じて“自ら学び・動く力”を育てることです。ツールや情報があふれる時代だからこそ、答えを待つのではなく、自ら考え行動できる人材が企業の変化を支えます。今、企業には「学びを設計し直す力」、すなわち“実践の場をつくる人材開発”が求められています。
行動変容を生まない形式的な研修の壁
従来の社内研修やオンライン学習は、“学ばせること”が目的化している傾向があります。プログラムは整っていても、社員の行動や意識が変わらず、研修が「一過性のイベント」で終わってしまうケースが少なくありません。知識のインプットだけでは、人は自ら課題を設定し、周囲を巻き込んで解決策を生み出すことはできません。AIやデジタルツールを取り入れても、それを現場で活かす力や主体性が伴わなければ、学びは定着しません。行動変容を促すには、“現場で試し、社会とつながりながら考える場”が必要です。実際の業務や社会課題と結びついた体験を設計することで、社員は自分の意思で動き始め、組織に変革の連鎖を起こすことができます。
地域共創を通じ自走する人材を育てる方法
本セミナーでは、AKKODiSが展開する「SIP(Social Innovation Partners)」の取り組みを通じ、地域との共創を軸に、社員が社会課題に挑みながら実践的に成長する新しい育成モデルを紹介します。社員が実際に地方自治体(行政)に入り、地域の課題設定から施策遂行までを自ら設計・実行することで、“自走力”や“巻き込み力”、“課題解決提案力”といった行動スキルが自然と育まれます。こうした越境的な学びは、個人の視野を広げるだけでなく、組織全体の創造性・共創力を高め、人的資本経営の実装にもつながります。「座学では変わらない」育成の限界を超え、行動から人と組織を変えていく、その具体的な設計と成功のポイントを、実践事例を交えてお伝えします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:50 【人材開発】形式的な机上研修では変わらない、“自ら動く人材”をどう育てるか 〜地域との共創で社会課題に挑み、課題設定から施策遂行で自走力を養う育成モデル〜
13:50~14:00 質疑応答
主催
AKKODiSコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。