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建設DX「超」入門 ~建設業でDXが急がれる背景と、その概要、事例、推進する上での課題を解説~
3.8 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
なぜ建設業界では、DX推進が急務なのか?
建設業界では、人口減少や高齢化に伴う労働力不足が深刻化しており、効率性向上と生産性確保が急務となっています。また、建設現場では依然として紙ベースの作業が多く、情報共有や管理が煩雑で、トラブルの原因となることが少なくありません。さらに国際競争が激しくなっていく中、建設業界の競争力向上は急務です。
注目される、建設DX(建設Tech)
建設DX(デジタルトランスフォーメーション)または建設Techは、デジタル技術を活用して建設業界の効率性や生産性を向上させる取り組みです。 具体的には、BIM(ビルディングインフォメーションモデリング)、IoT、AI、ドローン、ロボット、遠隔操作、AR/VR、3Dプリンターなどの技術を用いて設計、施工、管理の各プロセスを最適化します。また、ERPなどの業務システムや、調達支援なども含みます。 建設DX市場は急速に成長しており、特に政府のデジタル化推進政策や技術の進化により、今後もさらなる拡大が期待されています。
建設DX「超」入門
本セミナーでは、建設業におけるDXの基本から具体的な成功事例、さらには推進時の課題解決方法までを、初心者にもわかりやすく解説します。
建設DX推進のためのソリューションも紹介
また後半では、建設DX推進のための具体的なソリューションも紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 建設DX「超」入門
マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田 雄一
15:30~16:00 人流・交通観測ソリューション 「ナガレミル」のご紹介
3D-LiDARを活用した人流・交通観測ソリューション「ナガレミル」のシステム構成や分析機能、空港・スタジアムなどでの導入事例をご紹介します。
岡谷エレクトロニクス株式会社 テクノロジー本部 ビジネス推進部 スタッフリーダー 鈴木 大介
16:00~16:30 【BIM×AIによる建設DXの未来】Autodesk / AWS認定パートナーのアジアクエスト
アジアクエストは、AI・IoT・クラウドなど多様な技術と建設・製造・小売といった各業界の知見をあわせ持つプロフェッショナル集団として、コンサルティングからシステムの設計・開発・運用までお客様のDX推進を一貫して伴走支援しています。
ーなぜBIM活用なのか ーAutodesk(APS)が建設DXを加速する ーBIM活用の事例ご紹介 ーBIM×AIによる建設DXの未来
アジアクエスト株式会社 デジタルトランスフォーメーション事業部 デジタルイノベーション部 IoT・AIソリューション5課 マネージャー 四本 凌
16:30~17:00 調査・点検の業務負荷を劇的削減!AI×3Dで変わる建設現場のDX実践!
多現場の点検・修繕業務を最適化する建設DXの最新手法をご紹介。計測・図面化・不具合自動検出を一元化し、属人化解消や工数削減を実現するワークフローを、実際の導入事例を交えてご説明します。
株式会社One Technology Japan 和田 翔
17:00~17:15 質疑応答・クロージング
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
岡谷エレクトロニクス株式会社(プライバシーポリシー)
アジアクエスト株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社One Technology Japan(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【大企業向け】なぜ、部門最適AIが乱立するのか? 〜既存システムと連携したローコードAIアプ...
3.6 シーメンス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AI導入を進めたいが、個別最適AIが乱立している
AI活用に取り組む企業が増える中で、現場ごとに課題を解決するためのアプリが個別に作られ、全社視点とは切り離された “部門最適AI”が増えてしまう 状況が見られ始めています。また、AIを開発する部門と実際に使う現場との認識が十分に揃わないままプロジェクトが進むことで、期待した効果につながりにくく、本番運用までの期間が長引いたり、PoC段階で止まってしまうケースも散見されています。
一般的なローコードでは既存システムと連携できない
AIアプリを現場主導で素早く作成できるノーコード/ローコードツールは増えていますが、 汎用的なツールでは基幹システムや複雑な業務基盤との連携が難しく 、思ったように業務全体へ組み込めないケースが少なくありません。特に長年使われてきた既存システムや多層的なデータ構造が残る環境では、AIアプリと既存資産の“橋渡し”がスムーズに進まず、各部門の取り組みが独立しがちで、結果として全社的な活用へつながりにくい状況が生まれます。
業界リーダーから信頼されるローコード基盤で、全社で使えるAI基盤を実現
こうした問題を解消するための有力な選択肢として、多くの大企業が採用している ローコード開発基盤 が Mendix です。Mendix は、Gartner の Enterprise Low-Code Application Platforms のマジッククアドラントで 9年連続リーダー に位置づけられており、エンタープライズ規模のアプリ開発に求められる要件を幅広く満たしています。 Mendix は、基幹システムやクラウドとの連携を考慮したアーキテクチャを備えており、 複雑な既存資産との接続もしやすい 点が大きな特徴です。また、現場と IT が同じ画面を見ながら業務要件を共有し、その場でアプリに反映できる ため、認識のズレを抑えながらスムーズに開発を進められます。 当日は、 導入事例 を交えながら、Mendix が選ばれている理由をより具体的にお伝えします。
こんな方におすすめ
AI活用を進めたいものの、部門ごとに個別最適なAIアプリが増え、全社展開が進みにくいと感じている大企業の方
製造・建設・小売・金融・不動産・教育・医療・運輸など、基幹システムとの連携に課題を抱える情報システム部門の方
現場とITの認識差により要件調整が長期化し、AIアプリ開発やDX推進のスピードに課題を感じている方
全社で使えるAIアプリ基盤を整備し、横展開や運用改善を継続的に進めたい管理職・企画部門の方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【大企業向け】なぜ、部門最適AIが乱立するのか? 〜既存システムと連携したローコードAIアプリ基盤で全社展開を実現〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
シーメンス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業・建設業向け】そのストレージ、本当にデータを守れますか? ~ランサムウェア時代に求め...
4.2 Wasabi Technologies Japan合同会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ランサムウェア被害が拡大ー狙われるのは“バックアップ”そのもの
近年のランサムウェア攻撃では、標的がデータ本体だけでなく、バックアップ環境にも及んでいます。 製造業・建設業においても、図面や工程データなど重要情報の喪失リスクが高まっており、“復旧不能”は深刻な事業停止につながりかねません。
「バックアップはあるのに、復旧できない」企業が続出
日々のバックアップを実施していても、いざという時に「復旧できなかった」という製造業・建設業の事例が増加しています。 CADデータや工程管理システムのリストアに時間がかかる、整合性が取れないなどの課題が、現場の稼働を直撃しています。
“戻せる設計”が必須ー今求められるストレージとリストア体制とは?
本セミナーでは、製造業・建設業の業務特性を踏まえた“復旧前提”のバックアップ・リストア環境構築を解説します。 設計・施工・製造データを確実に守るためのストレージ構成や、ランサムウェアに強い仕組み、多層防御の実践例をわかりやすくご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【製造業・建設業向け】そのストレージ、本当にデータを守れますか?
【登壇者】
Wasabi Technologies Japan合同会社
営業部長 ストラテジックアカウント
中村 大介
13:45~14:00 質疑応答
主催
Wasabi Technologies Japan合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。