最新&人気ウェビナー

ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

AI PC入門と、Copilot+ PCが実現する業務効率化 〜クラウド+ローカルAIで生産...

3.8 SB C&S株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

デバイスとクラウドを組み合わせたハイブリッドAI

生成AIの活用が本格化する中、企業におけるAI活用は「クラウドだけ」から「デバイスとクラウドを組み合わせたハイブリッドAI」へと進化しています。本セミナーでは、Microsoft が提唱する 次世代AI PC「Copilot+ PC」 をテーマに、これからの業務環境に求められるAIの活用基盤をご紹介します。Copilot+ PCは、従来のPCとは異なり、40TOPS以上の高性能NPU(AI専用プロセッサ)を搭載し、AI処理をクラウドだけでなくPC上でも高速に実行できる点が大きな特長です。 これにより、以下のような価値を実現します。

本ウェビナーで解説するポイント

1. AIは「ハイブリッド」が前提の時代へ

クラウドAIとローカルAIを適材適所で使い分ける新しい考え方 低遅延・セキュア・低コスト を実現するオンデバイスAIのメリット

2. AI PCと Copilot+ PCとは何か(正しい理解)

40TOPS以上のNPUを搭載 したAI PCがCopilot+PCです。 AIアプリケーションをローカルで実行 し、高速・効率的なAI処理が可能です。

3. 生産性を革新するAI機能

自然言語で探せる 「新しいWindows検索」 PC上で見た情報を横断検索できる 「リコール機能」 作業を自動提案する 「クリックで実行」 設定エージェント リアルタイム翻訳のライブキャプション 画像生成(コクリエイター) 「探す・調べる・操作する」時間を大幅削減(最大週5時間削減の可能性)

4. セキュリティとガバナンス

Secured-core PC による標準での高セキュリティ Microsoft Pluton によるハードウェアレベル保護 法人環境では管理者によるコントロールが可能

5. 企業DXへのインパクト

NPU活用による新しい業務アプリの可能性 Microsoft Foundry on Windows による開発基盤 「AIを使う」から「AIを現場で活かす」への進化

こんな方におすすめ

Copilot+ PCを正しく理解したい方 AI活用を検討している企業の情シス・DX担当者 PC刷新(Windows11対応)を検討している企業 セキュリティとAI活用の両立に悩んでいる方

本セミナーで得られること

Copilot+ PCの正しい位置づけと導入メリット AI PCとの違いの明確化 業務効率化につながる具体的ユースケース

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:30  Copilot+ PCが実現する次世代の業務効率化 日本マイクロソフト株式会社

11:30~11:45 次世代AI PCを支える最新プロセッサ 日本AMD株式会社

11:45~11:50 Lenovoが提案するCopilot+ PCラインナップ レノボ・ジャパン合同会社

11:50~12:00 質疑応答

主催・共催

SB C&S株式会社(プライバシーポリシー

日本AMD株式会社(プライバシーポリシー

日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー

協力

レノボ・ジャパン合同会社(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

見積価格の裏側と「安い診断」の落とし穴 品質・診断手法から見る、失敗しない脆弱性診断の選び方

3.8 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

こんな方におすすめ

エンドユーザー企業の情シス部・開発部の責任者

価格差と品質の違いが分かりにくい理由

予算承認や発注判断に関わる方にとって、「安さ」の意味を正しく理解することは、 インシデント後のコストや対外的な信頼損失を防ぐ上で重要な視点です。

「見積の価格差が大きく、どれを選べばいいか分からない」 「安い診断で本当に問題ないのか判断できない」 こうした問題は、実際に多くの現場で発生しています。

価格差は主に以下の要素で決まります。 ・診断の深さ(どこまで踏み込んで検証するか) ・エンジニアのスキル(攻撃者視点で検証できるか) ・手動検証の有無(ツール任せか、人が試行するか)

しかし、それらの違いは見積書だけでは判断しづらく、 比較の軸を持てないまま、予算や納期だけで判断せざるを得ないケースも多く見られます。

低価格ベンダー選定が招くリスク

コストを優先して低価格の診断を選んだ結果、重要な脆弱性を見逃してしまうケースも少なくありません。 特にツール中心の診断では、ビジネスロジックの欠陥や認可制御の不備、API設計の問題など、 人の視点でなければ発見が難しいリスクが、検知されないまま残ります。

インシデントが発生して初めて、診断の網羅性の差に気づくというケースも実際に起きています。 「安さ」で選んだ判断が後から大きなリスクとなることもあります。

判断軸を整理し、失敗しない選び方を解説

本セミナーでは、価格や提案内容だけでは判断できないポイントや失敗しない選定基準を解説します。 具体的には、診断手法の使い分け、価格差が生まれる構造、安価な診断の落とし穴、ベンダー比較時のチェックポイントを取り上げます。

ホワイトハッカーによる12,600件超の診断実績をもとに、発注前に持つべき現場の視点をお伝えします。 診断ベンダーの選び方に迷っている方や、現在利用中の診断サービスの網羅性に不安を感じている方は、ぜひご参加ください。 本セミナーを通じて、価格差の妥当性と手法の適切さを自分の言葉で説明できる判断軸を持ち帰っていただけます。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 見積価格の裏側と「安い診断」の落とし穴 | 品質・診断手法から見る、失敗しない脆弱性診断の選び方

10:45~11:00 質疑応答

主催

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

チャットで聞けば顧客データが返ってくる世界 ~生成 AI × 業務システムの現実的な組み合わせ方~

4.0 ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

概要

「顧客の最新状況を知りたい」「過去の取引履歴を確認したい」 — 営業やカスタマーサポートの現場では、こうした情報を引き出すために、毎回複数のシステムを横断する必要があります。

生成 AI と MCP(Model Context Protocol)の進化により、Slack や Google Chat に話しかけるだけで、社内の顧客データベースから必要な情報が自然な日本語で返ってくる、という使い方が、ようやく現実的な選択肢になってきました。

本セミナーでは、実際に稼働している構築事例をもとに、「チャット UI × 生成 AI × 業務データ」を組み合わせる際の設計のポイントと、現場で起きやすい落とし穴を整理してお届けします。 これから実装を検討している方が自社で何をどう考えればよいか、判断軸を持ち帰っていただくための知見共有の場です。 読み取り専用から段階的に進める現実解と、導入期間・コスト・ライセンスといった実務で必ず問われる論点まで、実装者視点で率直にお話しします。

主な内容/得られるもの

・Slack / Google Chat を入口にした、業務データ × 生成 AI の実装パターン整理 ・「読み取り専用から始める」ことの設計上のメリットと、段階的な拡張の考え方 ・権限設計・監査ログ・ライセンス・コストといった、情シスが必ず気にする論点の整理 ・実装着手から運用開始までの、現実的な期間感(2〜4 週間でのプロトタイプ立ち上げ) ・構築事例の振り返り — うまくいった点、つまずいた点、やり直すなら変えたい点

対象者

・生成 AI の業務活用に興味があるが、具体的な実装イメージがまだ持てていない方 ・Slack / Google Chat / Google Workspace を使っていて、社内データとの AI 連携に関心がある方 ・営業・カスタマーサポート・バックオフィスの情報アクセス効率化を検討している方 ・情シス・DX 推進担当として、業務 AI の社内導入に向けた判断材料を探している方 ・SaaS / CRM / 業務システムを提供する側の企画・プロダクト担当の方 ・AI エージェントや MCP という言葉に興味はあるが、業務への落とし方が見えていない方

登壇者

Doorkeeperロゴ 株式会社etika 代表取締役 宮村 佳祐

1983年生まれ。横浜国立大学を卒業後、株式会社イノベーションに入社。マーケティングオートメーションツール「リストファインダー」の立ち上げを行い、7年に渡って事業責任者を務める。マーケティングオートメーションツール「リストファインダー」は1,000社以上に導入され、一時は国内No.1のMAツールに成長。その後、山口県に移住し個人事業主として独立。2018年に株式会社etikaを設立し、Zoho認定パートナー資格を取得。多数の会社へのZohoCRMの導入支援を手掛け、現在に至る。Zoho認定マーケッター資格保有。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 チャットで聞けば顧客データが返ってくる世界~生成 AI × 業務システムの現実的な組み合わせ方~

12:45~13:00 質疑応答

主催・共催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー

株式会社etika(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る