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ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
高機能なのに使われないSaaS、”スペック不足”と”過剰スペック”はなぜ同時に起きるのか? ...
4.0 株式会社アイアットOEC
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
情シス調査で見えた、高機能SaaSの“使われない機能”と“機能不足”
企業の情報システム部門担当者を対象とした調査レポートによると、DX推進の一環として多くの企業でSaaS導入が進む一方、現場では「機能は豊富だが使い切れていない」「やりたい業務には機能が足りない」といったミスマッチが生まれています。実際に、企業の情報システム担当者の約7割が自社SaaSの導入目的をすべて把握できておらず、約65%が搭載機能のうち全社的に活用している割合は6割未満と回答しています。導入時には十分に高機能に見えたSaaSも、業務変更や担当者交代を経ることで、今の業務要件とのズレが大きくなっている可能性があります。
業務要件に合わせて構築・改修できないことが、現場とのズレを広げる
導入背景や本来の利用方針が十分に引き継がれないまま、日常業務の操作方法だけが引き継がれることで、SaaSは「なぜ導入されたのか」「どの業務課題を解決するためのものなのか」が見えにくくなります。その結果、使われていない高機能にコストを払い続ける一方で、現場が本当に実現したい業務には対応できないという、過剰スペックとスペック不足が同時に発生します。さらに、業務要件に合わせて構築・改修できる環境がないことで、見直しの判断や改善が進まず、現場とのズレや情シス部門の管理負担が広がっていきます。
“早い・安い・簡単”なノーコードで、業務に合わせてアプリを作る
本セミナーでは、高機能SaaSの見直しポイントを整理しながら、 月額300円/ID から利用可能なノーコード業務アプリ作成ツール @pocket の活用方法を解説します。最初から大きなシステムを導入するのではなく、必要な機能から小さく作り、 業務の変化に合わせて柔軟に改修・拡張 していくことで、過剰スペックによるコスト負担や、既存SaaSでは対応しきれないスペック不足を解消しやすくなります。デモを交えながら、 “早い・安い・簡単” に現場業務に合ったアプリを作成し、運用しながら育てていく方法をご紹介します。
こんな方におすすめ
- 営業支援、顧客管理、マーケティング支援などの高機能SaaSを導入しているものの、使われていない機能が多いと感じている方
- 人事労務、勤怠管理、経費精算、ワークフローなどの高機能SaaSで、現場業務に合わない部分を感じている方
- プロジェクト管理、タスク管理、問い合わせ管理などを高機能SaaSで運用しているが、自社の業務フローに合わせきれていない方
- 導入背景や目的が引き継がれず、SaaSの見直し判断や、現場主導での構築・改修に課題を感じている方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 高機能なのに使われないSaaS、”スペック不足”と”過剰スペック”はなぜ同時に起きるのか?〜“早い・安い・簡単”ノーコードで、業務に合わせて育てるアプリ作成法〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
爆速CMDB=ランサムウェア/SCS時代の新定番、日本でも拡がり始めています。 〜エージェン...
3.6 OrangeOne株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
こんな人におすすめ
・ランサムウェア対策やSCS(サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度)への対応で、IT資産の可視化を迫られている情シス様・セキュリティ担当者様 ・中堅・大手企業のグループ子会社で、親会社や取引先からセキュリティ対応を求められている方 ・年1〜2回のExcel・手作業による資産棚卸しから脱却し、継続的な実態把握に移行したい方 ・既存のCMDB・構成管理ツールの重さ・コストに課題を感じ、乗り換えを検討している方 ・会計監査・内部統制の観点から、IT資産の実在性・網羅性を正確に把握したい方 ・資産の可視化で終わらせず、脆弱性対応や変更管理など、セキュリティ運用まで一気通貫でつなげたい方
ランサムウェア・SCS時代の、IT資産可視化という急務
ランサムウェア被害の深刻化や、経済産業省によるSCS評価制度の整備が進む中、社内のIT資産を正しく継続的に把握し、セキュリティ上のリスクを説明できる状態を整えることは、多くの企業にとって急務の課題となっています。私たちにも、以下のような課題を抱えるお客様から多くのご相談が寄せられています。
・各部署にExcelを配って集計する棚卸しが、非効率・不正確で、年1〜2回しかできない ・セキュリティツールは導入したが、そもそも守るべき資産・構成が見えていない ・従来型のCMDBは高く・重く、専任コンサルも必要で、導入に踏み切れない ・把握した資産情報を、脆弱性対応などの実務にどうつなげればよいか分からない
本ウェビナーでは、世界60カ国以上で採用されるITインフラ可視化プラットフォーム「Device42」を活用し、IT資産・構成情報の把握を自動化する「攻めの構成管理」のベストプラクティスをご紹介します。エージェントレスで最短15分からスキャンを開始し、現場の運用に直結する実践的な進め方を、デモを交えてお届けします。
本ウェビナーを視聴することで得られる具体的な学び
・ランサムウェア・SCS対応の起点:なぜ今「IT資産の実態把握」が第一歩になるのか、その理由と全体像 ・Excel棚卸しからの脱却:手作業の限界と、エージェントレスで最短15分から自動収集する具体的な進め方 ・脆弱性対応の迅速化:依存関係の可視化により、対象特定と影響範囲の把握をどう速めるか ・脱・従来型CMDB:専任コンサルなし・スモールスタートで始められる、現実的なCMDB整備のアプローチ ・セキュリティ運用への接続:把握した資産情報をFreshserviceへ連携し、対応の実行・管理までつなげる運用の流れ
登壇者
OrangeOne株式会社 DX事業部 一鍬田純平
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 爆速CMDB=ランサムウェア/SCS時代の新定番、日本でも拡がり始めています。〜エージェントレスで全自動。15分
で始める「Device42」実演ウェビナー〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
情シスの属人運用がガバナンスリスクに〜SaaS+運用支援で、経営に即答できる状態へ〜
3.5 株式会社PFU
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
属人化した情シス運用が、ガバナンスリスクに
PCや周辺機器などの運用は、入退社・異動・故障・返却・廃棄のたびに発生する日常業務です。しかし、部門ごとに申請方法や管理ルールが異なり、台帳更新や手配・返却状況の確認が特定担当者に依存している状態では、全社の状況を即座に把握することが難しくなります。経営層から「全社のデバイス運用は統制できているのか」と問われたとき、情シスが根拠あるデータをもとに即答できる状態をつくることが、ガバナンス強化の重要なテーマになっています。
部門ごとのばらつきが、統制とリスク把握を難しくする
部門ごとにデバイスの申請・返却・故障対応・台帳更新のルールがばらついていると、利用状況や管理状況が分散し、全社として一貫した統制が効きにくくなります。その結果、デバイスの所在や利用者の把握が遅れたり、返却・廃棄の履歴が追いづらくなったりし、セキュリティ対策や監査対応、経営層への報告にも支障が出ます。単にツールを導入するだけでは、現場の運用ルールが統一されず、報告や判断に使えるデータが整わないケースも少なくありません。
SaaS+運用支援で、経営に即答できる状態へ
本セミナーでは、部門ごとにばらつきがちなデバイス運用を、属人化に依存しない仕組みへ変えるための考え方を解説します。PFUの「情シスのOTOMO デバイス運用パッケージ」は、全社統一の標準プロセスと、IT運用のプロであるPFUによる運用支援を組み合わせることで、デバイスの利用状況や手配・返却・廃棄の状態を可視化し、運用ルールを標準化します。SaaS導入や運用代行にとどまらず、部門ごとに分散しがちな運用を全社で統制し、経営に即答できる状態へ近づけるためのポイントをお伝えします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 情シスの属人運用がガバナンスリスクに〜SaaS+運用支援で、経営に即答できる状態へ〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社PFU(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。