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【エンドユーザ企業向け】SCS評価制度への対応を認証・ID管理の視点から考える 〜ゼロトラス...

4.0 テクバン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

SaaS利用拡大で煩雑化するID管理

業務で利用するSaaSが増え続ける中、従業員IDや共有アカウント、サービスごとの権限を個別に管理する負担は大きくなっています。特に入退社や人事異動が発生するたびに、どのSaaSでアカウントの追加・変更・削除が必要なのかを確認しなければならず、情シス部門や管理部門の作業は属人化しやすくなります。利便性の高いSaaSを安全に使い続けるためには、分散したIDを一元的に把握し、ライフサイクルに沿って適切に管理する仕組みが必要です。

SCS評価制度で重視される認証・ID管理

ID管理が十分に整備されていない状態では、人事異動後も不要な権限が残ったり、退職者のアカウントが削除されずに放置されたりするリスクがあります。こうしたIDは、いわゆるゾンビアカウントとして不正アクセスや情報漏えいの入口になり得るだけでなく、誰がどのSaaSにアクセスできるのかを把握できない状態を招きます。また、SCS評価制度においても認証・ID管理は重要な領域とされており、社内IDを適切に管理できる体制の整備は、セキュリティ対策と制度対応の両面で重要性を増しています。

Oktaで認証・ID管理を効率化

本セミナーでは、SaaS利用の拡大によって複雑化する社内ID管理の課題を整理し、IDaaSを活用して認証強化、アカウント管理、権限管理を効率化する方法を解説します。Oktaを活用することで、入退社や人事異動に伴うID運用を効率化しながら、不要なアカウントの放置を防ぎ、SSOや多要素認証によるセキュリティ強化、権限の適正化を進めることができます。ID管理に課題を持つ企業や、SCS評価制度への対応を検討している企業に向けて、業務効率化・セキュリティ対策・認証/ID管理領域の制度対応を同時に進めるための実践ポイントを紹介します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【エンドユーザ企業向け】SCS評価制度への対応を認証・ID管理の視点から考える 〜ゼロトラストセキュリティのポイントはIDaaSにあり? ID管理の限界をどう乗り越えるか〜

15:45~16:00 質疑応答

主催・共催

テクバン株式会社(プライバシーポリシー

Okta Japan株式会社(プライバシーポリシー

株式会社ネットワールド(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【従業員50名から200名の情シス向け】現場に感謝されるパスワードレス認証の始め方 ~既存A...

3.8 株式会社フォーセシステム

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

エンドユーザに「良くなったね、ありがとう♪」と言われるシステム変更を

毎朝のID・パスワード入力が不要になり、「ログインの手間が減ったおかげで、朝の挨拶を交わす時間が増え、職場の雰囲気まで良くなったよ。ありがとう。」そんな言葉を営業部長からもらえるかもしれません。 システム改善の価値は、入力時間を短縮することだけではありません。利用者の働きやすさや職場のコミュニケーションまで変えることがあります。 本ウェビナーでは、そんな「ありがとう」につながるシステム変更のヒントをお伝えします。

フィッシングの脅威と、使い回し・定期変更の運用負荷─パスワード認証だけの運用が抱えるリスク

PCのログオンや業務システムへのアクセスを、パスワード認証だけで運用している企業は少なくありません。しかし、PCへのログオンは攻撃の起点になりやすく、フィッシングによる認証情報窃取や、なりすましのリスクも高まっています。 一方で、リスクを抑えるために複雑なパスワード設定や定期変更、使い回し防止を強制すると、利用者の負担が増え、管理者側にもリセット対応やロック解除の問い合わせが積み上がります。 パスワード認証だけの運用は、セキュリティと利便性のトレードオフを抱えているのが実情です。

自社環境にWindows Hello for Businessを導入したいが、進め方や効果が見えない

パスワードレス認証の有力な選択肢の一つが、Windows Hello for Businessです。顔認証やPINを活用することで、パスワード入力の機会を減らし、PCへのログオン時におけるセキュリティと利便性を高められます。 しかし、関心はあっても「自社環境における実現性」「導入の進め方」「導入効果」が見えにくく、導入に踏み出せない企業は少なくありません。 仕組みの良さは分かっていても、自社環境に当てはめた進め方と効果が描けないことが課題となっています。

セキュリティ強化と運用負荷軽減を両立し、パスワード認証から脱却する、Windows Hello for Businessの導入方法

本セミナーでは、パスワード認証の限界とリスクを、フィッシングや認証情報の窃取、運用負荷の観点から整理し、パスワードレス認証がなぜセキュリティと利便性を両立できるのかを解説します。 そのうえで、自社環境を活かしたWindows Hello for Business導入の進め方や、構築実績をもとにした導入効果、検証・導入支援の内容をご紹介します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 現場に感謝されるパスワードレス認証の始め方 ~既存AD/Entra環境で始める Windows Hello for Business 導入~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社フォーセシステム(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【大手ユーザー企業向け】フィッシング/BEC、M365標準対策では“すり抜け”に気づけない…...

3.6 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、2026年6月3日(水)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

※本セミナーは、エンドユーザー企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

※IT事業者の方へ 紹介するソリューションとの協業の相談も承っておりますので、個別にお問い合わせください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。

M365対策済みでも防げないフィッシング/BEC─“すり抜け”に気づけていますか

Microsoft 365 や Google Workspace を利用し、メールセキュリティ対策は実施しているものの、フィッシングやビジネスメール詐欺(BEC)は、メール対策をすり抜けて発生しています。 特に、フィッシングメールから偽サイトへ誘導され、認証情報(クレデンシャル)が窃取されることで、アカウントの不正利用へとつながるケースは後を絶ちません。 こうした攻撃は、フィッシングメール自体を阻止することでアカウント乗っ取りの被害を大幅に抑制できますが、すべてを防ぎきることは難しく、すり抜け後の対策も不可欠です。 問題は、「すり抜けたかどうか」ではなく、「その後に現れる不審なログインやメール送信などの兆候に気づけているか」です。

すり抜け後の兆候に気づけず、対応が後手に回る状態になっていませんか

フィッシングやBECの多くは、正規アカウントを悪用する攻撃であるため、従来の「防ぐ」対策だけでは検知が困難です。 その結果、 ・どのユーザーのアカウントに異常が発生しているのか分からない ・不審なログインやメール送信といった兆候に気づけない といった状態に陥り、インシデント対応や社内説明が後手に回るケースが発生します。 実際に「何が起きていたのか説明できない」「対応が遅れた」といった課題に直面した経験がある企業も少なくありません。 「対策はしているが、気づけていない」─この状態のままでは、リスクをコントロールしているとは言えません。

すり抜けた後、何が起きているのか把握できていますか─追加対策の判断軸を整理

本セミナーでは、フィッシング/BECによるアカウント乗っ取りの被害を抑えるために、フィッシングメールの段階での防御と、すり抜け後に発生するアカウント侵害の兆候検知をどのように組み合わせるべきかを整理します。 あわせて、不審なログインや異常なメール送信などの兆候をどのように可視化し、どこまで把握できていれば判断できるのか、現実的な対策の優先順位と判断軸を提示します。 単なる製品紹介ではなく、自社の現状に照らして「何が見えていないのか」「どこにリスクが残っているのか」を明確にするための視点を持ち帰っていただきます。

こんな方におすすめ

・フィッシング対策は実施しているが、すり抜け後の検知に課題を感じている方 ・フィッシングメール対策とアカウント不正利用対策を切り分けて考えられていない方 ・すり抜け後に発生する不審なログインやメール送信の兆候に気づけず、対応に苦慮した経験がある方 ・アカウント侵害の兆候や不正アクセスを見逃していないか不安がある方 ・CISO/情シス責任者として、現状対策で十分か判断に迷っている方 ・追加対策の必要性を、具体的なリスクに基づいて社内説明したい方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【大手ユーザー企業向け】フィッシング/BEC、M365標準対策では“すり抜け”に気づけない…~メール起点のすり抜けとアカウント侵害の兆候を可視化し、追加対策の判断軸を整理する~

11:45~12:00 質疑応答

主催

チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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