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【経理・財務担当者向け】バクラクシリーズを一挙公開! AIエージェントがバックオフィスをどう...

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな方におすすめ

◆ 経理・総務・情シス部門で業務効率化を推進している方

◆ AIエージェントがバックオフィス業務にどう活かせるか知りたい方

◆ バクラクシリーズを検討中、または興味をお持ちの方

バクラクシリーズを一挙公開!AIエージェントがバックオフィスをどう変える?

AIの進化によって、経理・労務・総務などバックオフィスの業務はこれまで以上に効率化・高度化が可能になっています。なかでも近年注目を集めるAIエージェントは、単なる自動化にとどまらず、日常業務の中でAIが判断や処理をアシストすることで、バックオフィス担当者の業務負荷を根本から変える存在として期待されています。

本ウェビナーでは、バックオフィス業務に特化したAIエージェントを搭載する、バクラクシリーズの各サービス最新情報を一挙に公開。請求書受取や債権管理、経費精算、法人カード決済・予実管理まで含めた幅広いラインナップをご紹介させていただきます。 また、AIエージェントを活用することで、これらの業務プロセスがどのように変わるのか、具体的な活用シーンを交えながらご紹介します。

普段なかなか一度に聞く機会が少ない各プロダクトの特徴をまとめて知れる貴重な機会です。 バックオフィス領域でのAIエージェント機能に関心をお持ちの方や、システム導入・リプレイスを検討中の方はぜひご参加ください。

本セミナーで学べること

◆ バクラク各サービスが解決できる業務課題とそのアプローチ

◆ 請求書処理・債権管理・経費精算・法人カード管理・予実管理における、AIエージェントによる自動化の機能一例と実際のデモ

◆ バクラクシリーズ全体を俯瞰しながら、導入後の業務イメージを具体化できるポイント

開催概要

開催日 :2026/06/23(火) 10:00-11:30 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費 :無料

※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

登壇者

Doorkeeperロゴ

株式会社LayerX バクラク事業部 石川 望

約10年間にわたり、ITプラットフォーム企業で累計600社以上のシステム導入支援や経営課題解決に従事。2025年よりLayerXに参画。現在はバックオフィスの方へ経理業務のDX化・効率化に向けた提案活動を推進。バクラクシリーズを通じ、お客様の本質的な課題解決に伴走している。

主催

株式会社LayerX(プライバシーポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【大企業・管理職向】M365/EOP導入済みでも、“正規メール型攻撃”が見抜けない… ~大企...

3.7 Abnormal AI, Inc.

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

※本セミナーは、エンドユーザー企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

既存メール対策を導入済みでも、“正規メール型攻撃”への不安が消えない現実

 M365 / EOP やSEG、標的型メール訓練など、多くの企業では既に一定レベルのメールセキュリティ対策が導入されています。

 一方で近年、取引先になりすましたBEC(ビジネスメール詐欺)や、役員/社長なりすまし、正規アカウント悪用といった、“正規ルートから届く攻撃”が急増しています。

 さらに最近では、生成AI活用により、「怪しい日本語」「不自然な文面」といった、これまで人が違和感で見抜けていたポイントも通用しづらくなっています。

 その結果、

 「M365 / EOPを導入していても、本当に防げるのか」  「既存対策をすり抜けるメールを、何を基準に危険と判断すべきか分からない」

 という不安を抱える企業が増えています。

 特に大企業では、役員・経理・調達・営業などを狙った攻撃が実際の業務メールに溶け込みやすく、SOCや情シスによる運用負荷や判断負荷も無視できない状況になっています。

URL/添付なし・SPF/DKIM/DMARC通過メールを、何で危険と判断すべきか

 従来型メール対策の多くは、URL・添付ファイル・既知IOC・送信元認証などを前提に検知を行っています。

 しかし現在のBECでは、従来型メール対策が前提としてきた“検知材料そのものが存在しない”ケースも増えています。

 具体的には、

 ・URLなし/添付ファイルなし  ・SPF / DKIM / DMARC通過  ・正規ドメイン/正規アカウント利用  ・既存メールスレッドを踏襲  ・取引先や役員を装った自然な日本語

 といった、“本物の業務メールにしか見えない攻撃”が現実化しています。

 その結果、最終的には「このメールは本当に危険なのか」を、人の経験則や違和感で判断する運用になりやすく、SOCによるアラート精査負荷、従業員教育への依存、誤送金/情報漏えいリスク、判断属人化などの課題が顕在化しています。

 また、「既存対策は導入済みだが、何を追加で補完すべきか分からない」という状態に陥り、見直し判断が止まってしまうケースも少なくありません。

“本物にしか見えないメール”を、行動ベースAIでどう検知・防御するか

 本セミナーでは、「BECとは何か」を広く解説するのではなく、

 “既存対策を導入済みでも、本物にしか見えないメールをどう検知・防御すべきか”

 という観点にフォーカスします。

 具体的には、なぜ従来型メール対策では止めづらいのか、なぜ人依存運用になってしまうのかを整理しながら、Abnormal AI による行動ベースAIの考え方や、実際の導入背景・事例も交えて解説します。

 また、単なる攻撃トレンド紹介ではなく、

 「自社のM365 / EOPや既存SEGで、どこまで防げていて、どこが不足しているのか」

 を整理するための判断材料として、現実的な見直しポイントを紹介します。

こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ

・M365 / EOP やSEGを導入済みだが、“本物にしか見えないメール”への不安が残っている ・役員/社長なりすましや取引先BEC対策を見直したい ・URL/添付なしメールを、何で危険と判断すべきか整理できていない ・SOC/情シスによるアラート精査や判断負荷を減らしたい ・「既存対策で十分なのか」「何を追加補完すべきか」を整理したい ・従業員教育や“人の違和感頼み”の運用に限界を感じている ・大企業におけるBEC対策の導入事例や見直し観点を知りたい

本セミナーで持ち帰れること

 BEC対策の本質は、「怪しいメールを止めること」ではなく、“本物にしか見えないメール”をどう判断・防御するかへ変わりつつあります。

 本セミナーでは、M365 / EOP や既存SEGを導入済みでもなぜ不安が残るのか、その背景を整理しながら、“既存対策を前提に何を補完すべきか”を具体的に考える視点を解説します。

 「今の対策で本当に十分なのか」を見直したい方、また、自社の判断・運用がどこまで人依存になっているのか整理したい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【大企業・管理職向】M365/EOP導入済みでも、“正規メール型攻撃”が見抜けない…

         ~大企業は、“本物にしか見えないメール”対策をどう見直し始めたのか~

13:45~14:00 質疑応答

主催

Abnormal AI, Inc.(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

見えない生成AI利用リスク、情シスはどう統制すべきか ~既存SASEでは捉えきれないAI利用...

3.9 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2026年5月21日(木)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

生成AI活用が現場で先行し、既存SASEでは想定していない利用が広がる現実

 生成AIの業務活用が急速に広がる中、多くの企業で現場主導の利用が先行しています。ChatGPTなどの生成AIは手軽に業務へ取り込める一方で、従来のセキュリティ設計では想定されていない使われ方が増えており、既存のSASE環境だけでは十分に対応しきれないケースが増えています。AI活用は今後さらに拡大することが見込まれる中で、情報システム部門には「どこまで許容し、どのように統制すべきか」という判断が求められています。

ChatGPTなどへの入力内容が把握できず、機密情報の流出有無が分からない課題

 生成AIの利用において特に問題となるのが、従業員がどのような情報を入力しているか把握できない点です。業務効率化のために活用が進む一方で、機密情報や個人情報が意図せず入力されている可能性を否定できず、情報漏えいリスクが“見えないまま”存在している状態にあります。既存のSASEでは通信の可視化や制御が限定的で、「許可するか、遮断するか」という二択にとどまり、現実的な運用との乖離が生じています。その結果、情シスとしてリスクをどこまで許容し、どのように統制すべきか判断できないまま、運用が続いている企業も少なくありません。

既存SASEを活かしたまま、生成AI利用の実態を可視化・制御する現実的な進め方を解説

 本セミナーでは、こうした課題を踏まえ、既存のSASE環境を大きく変更することなく、生成AI利用の実態を可視化・制御するアプローチについて解説します。Check Point Browser Securityを活用することで、ブラウザを起点にAI利用の実態を把握し、リスクに応じた柔軟なポリシー制御を行う方法をご紹介します。従来の「許可/拒否」の二択ではなく、AI活用を止めることなくセキュリティを担保するための考え方を整理し、「まず何を把握すべきか」「どこまで制御すべきか」といった、情シスが判断するための軸を持ち帰っていただける内容です。

このような方におすすめ

・生成AIの業務利用が広がる中で、情シスとして統制のあり方に不安を感じている方 ・ChatGPTなどへの入力内容を把握できず、情報漏えいリスクに課題を感じている方 ・既存SASEではAI利用の可視化・制御が不十分だと感じている方 ・AI活用を止めずに、現実的な統制方法を検討したい方 ・SASEを更改せずに、追加施策でAI対応を実現したいと考えている方

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 見えない生成AI利用リスク、情シスはどう統制すべきか~既存SASEでは捉えきれないAI利用の実態を可視化・制御する現実的アプローチ~

10:45~11:00 質疑応答

主催

チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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