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【再放送】デバイス運用、情シスの現場で何が起きているのか? ~標準化されていないデバイス運用...

3.7 株式会社PFU

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年06月24日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

情シスに集中するデバイス運用の現場負荷

入退社や異動に伴うPC手配、利用者からの返却対応、故障時の交換・修理調整など、デバイス運用は日々発生し続ける業務です。一方で、情報システム部門にはDX推進、セキュリティ強化、クラウド活用など、より戦略的な役割も求められています。限られた人員の中で、デバイス運用の細かな対応が特定担当者に集中すると、情シスは日々の運用業務に追われ、本来取り組むべき戦略的な業務に時間を割きづらくなります。

担当者の記憶頼りで進むPC手配・返却・故障対応

PCの手配、返却、故障対応が、特定担当者の経験や記憶、個別のメール・チャット連絡に依存しているケースは少なくありません。誰がどのPCを使っているのか、返却や交換の状況はどこまで進んでいるのか、次に何を対応すべきかが担当者以外には分かりづらい状態では、抜け漏れや対応遅れが起きやすくなります。こうした属人的な運用は、担当者不在時に業務が止まるだけでなく、負荷の集中による疲弊や、離職リスクの高まりにもつながりかねません。

SaaSと運用支援でデバイス運用を仕組み化する

本セミナーでは、PC手配・返却・故障対応を、担当者の記憶や個別対応に頼る運用から、仕組みで回る運用へ変える考え方を解説します。PFUの「情シスのOTOMO デバイス運用パッケージ」は、全社統一の標準プロセスと、IT運用のプロであるPFUによる運用支援を組み合わせることで、属人化を解消し、手順のばらつき・対応漏れを防ぎながら、安定した運用品質の実現を支援します。SaaS導入や運用代行にとどまらず、デバイス運用の定着・改善までを支援し、少人数でも継続的に回せる運用体制づくりのポイントをお伝えします。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 デバイス運用、情シスの現場で何が起きているのか? ~標準化されていないデバイス運用を、SaaS+運用支援で仕組み化~

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社PFU(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【AIが脆弱性を見つける時代】VPNとは違う、外部公開を減らすリモートアクセス ~Tails...

3.9 株式会社Spelldata

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AIが脆弱性を見つける時代、外部公開された入口はこれまで以上に狙われやすくなっている

近年のAIによる脆弱性発見・解析能力の飛躍的な向上により、サイバー攻撃の世界でも調査や探索の自動化が急速に進んでいます。インターネット上に公開されたシステムは、かつてない速度で発見・分析され、攻撃対象として選別される時代になりつつあります。

企業が業務継続やテレワーク対応のために公開しているVPNやリモートアクセス機器、管理ポータルなども例外ではありません。一度インターネット上に公開されている以上、攻撃者によるスキャンや調査の対象となる可能性があります。

パッチ適用だけに頼る運用では、情シス部門の負荷が高まり続ける

もちろん、脆弱性への迅速なパッチ適用は重要な対策です。しかし、VPN機器やリモートアクセス基盤、ネットワーク機器など、多様なシステムを抱える企業では、常に最新状態を維持し続けることは容易ではありません。

例えば、「緊急パッチの適用対応に追われる」「影響調査やメンテナンス調整に工数がかかる」「古い機器の更改が進まずリスクを抱え続けている」といった課題を抱えている企業も多いのではないでしょうか。

こうした状況だからこそ、脆弱性対策を“後追い”で続けるだけではなく、外部公開そのものを減らし、攻撃者から見える入口を極力なくしていくことが重要となっています。

Tailscaleで実現する、許可端末だけをつなぐ“ステルス型”ゼロトラスト接続

本セミナーでは、VPNに代わる新しいリモートアクセス基盤として注目を集める「Tailscale(テイルスケール)」を活用し、ゼロトラストの考え方に基づいた安全なアクセス環境の実現方法をご紹介します。

「Tailscale」は、端末同士を直接かつ安全に接続できるゼロトラストネットワークサービスです。従来のVPNのように外部へ公開されたゲートウェイを必要とせず、認証された端末だけが接続できる環境を容易に構築できます。これにより、VPN機器の運用やパッチ適用に伴う負荷を軽減するだけでなく、攻撃対象となる外部公開領域そのものを縮小できます。

実際の導入イメージや活用シーンを交えながら、なぜ今VPNの見直しが求められているのか、Tailscaleがどのように外部公開を減らしながら安全なアクセス環境を実現するのか、さらにVPNからの具体的な移行ステップや導入時のポイントについても分かりやすく解説します。

こんな方におすすめ

・VPN機器の運用や脆弱性対応に課題を感じている方 ・多拠点・多端末環境のリモートアクセスを見直したい方 ・現実的な脱VPN・ゼロトラスト移行を検討している方 ・ランサムウェア対策を強化したい経営層・情報システム担当者の方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【AIが脆弱性を見つける時代】VPNとは違う、外部公開を減らすリモートアクセス

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社Spelldata (プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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そのAWS運用、担当者が辞めたら止まりませんか? ~一人情シスでも安心、自力での仕組みづくり...

3.6 株式会社ディーネット

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AWS運用があの人頼みに 担当者の異動・退職で露呈する属人化リスク

AWSを導入したものの、実際の運用は特定の担当者に依存している企業も少なくありません。設定内容や運用ノウハウが十分に共有されていない場合、担当者の異動や退職をきっかけに障害対応や運用改善が滞るリスクがあります。クラウド活用が当たり前となった今、属人化したAWS運用を見直し、継続的に管理できる体制づくりが求められています。

管理するのはAWSだけじゃない 一人情シスが抱える環境まるごとの運用課題

一人情シスや少人数体制のIT部門が向き合うのは、AWSだけではありません。M365やSaaS、オンプレミス、そしてAWS——気づけば複数の環境を一人で抱え、管理画面もルールも頭の中もバラバラなまま日々の運用に追われています。環境が増えるほど属人化は掛け算で深刻になり、障害対応の遅れや不要なリソースによるコスト増が、気づかないうちに積み上がっていきます。まずは自分が抱えている運用の全体像を捉え直すことが、安定運用への第一歩です。

まずは自力でできる仕組みづくりから いざという時は任せる選択肢を解説

本セミナーでは、一人情シスが抱える運用課題を2部構成で解きほぐします。前半では「AWSだけじゃない、一人情シスが抱える環境の全体像」を整理し、どこに属人化リスクが潜んでいるかを可視化。後半では、自力でできる運用の仕組みづくりの進め方から、いざという時にまるっと運用を任せられる選択肢としてのMSPサービスまでを具体的に解説します。「全部を丸投げ」ではなく、自社でできることを整えたうえで、足りない部分を外部でうまく補う——そんな現実的な運用最適化の道筋をお伝えします。

プログラム

13:45〜14:00 受付

14:00〜14:05 オープニング(マジセミ)

14:05〜14:20 【第一部】AWSだけじゃない、一人情シスが抱える環境の全体像

14:20〜14:45 【第二部】情シスで運用を内製する仕組みづくり〜まるっと任せる選択肢としてのMSPサービス〜

14:45〜15:00 質疑応答

主催

株式会社ディーネット(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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