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ランサムに狙われるVPN、パッチ対応を少人数情シスで抱え続けるのはもう限界? 〜VPNとZT...

3.8 三信電気株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ランサム攻撃で狙われるVPN機器

ランサムウェア被害が深刻化する今、多くの企業で最大の「侵入経路」となっているのがVPN機器です。クラウド活用が進む一方で、「社内システムへのアクセスのために、古いオンプレミスVPNを運用し続けざるを得ない」という企業は少なくありません。しかし、そのVPN機器こそが攻撃者にとって最も狙いやすい「セキュリティの盲点」となっています。「うちは大丈夫」という思い込みにより、組織を重大な経営危機に陥れるリスクが高まっています。

少人数情シスが抱え続けるVPN対応の限界

VPN機器を安全に運用するには、脆弱性情報の収集、緊急パッチ適用、設定変更、接続影響の確認を継続的に行う必要があります。一方で、日々の問い合わせ対応や通常運用に追われる情シス部門にとって、突発的な脆弱性対応まで抱え続けることは容易ではありません。さらに、脱VPNやZTNA化を進めたくても、既存の業務システムに接続できるのか、利用者の業務を止めずに移行できるのかという不安が、見直しの足かせになります。

VPNとZTNAの併存運用で進める段階的な脱VPN

本セミナーでは、Cisco Secure Accessを活用し、VPNに依存したリモートアクセス環境を見直す方法を解説します。Cisco Secure Accessは、VPNとZTNAをシングルエージェントで利用でき、ユーザーが接続方式を意識することなく、環境に応じた安全なアクセスへ切り替えられる点が特徴です。既存のオンプレミス環境やプライベートアプリケーションとの接続性を考慮しながら、VPNとZTNAを併存させて段階的に移行できるため、業務を止めずにVPN機器への依存を減らし、少人数情シスでも運用しやすいリモートアクセス環境を目指せます。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 ランサムに狙われるVPN、パッチ対応を少人数情シスで抱え続けるのはもう限界?〜VPNとZTNAの併存運用で、業務を止めずに段階的に手放す方法〜

11:45~12:00 質疑応答

主催・共催

三信電気株式会社(プライバシーポリシー

シスコシステムズ合同会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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高機能なのに使われないSaaS、”スペック不足”と”過剰スペック”はなぜ同時に起きるのか? ...

4.0 株式会社アイアットOEC

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

情シス調査で見えた、高機能SaaSの“使われない機能”と“機能不足”

企業の情報システム部門担当者を対象とした調査レポートによると、DX推進の一環として多くの企業でSaaS導入が進む一方、現場では「機能は豊富だが使い切れていない」「やりたい業務には機能が足りない」といったミスマッチが生まれています。実際に、企業の情報システム担当者の約7割が自社SaaSの導入目的をすべて把握できておらず、約65%が搭載機能のうち全社的に活用している割合は6割未満と回答しています。導入時には十分に高機能に見えたSaaSも、業務変更や担当者交代を経ることで、今の業務要件とのズレが大きくなっている可能性があります。

業務要件に合わせて構築・改修できないことが、現場とのズレを広げる

導入背景や本来の利用方針が十分に引き継がれないまま、日常業務の操作方法だけが引き継がれることで、SaaSは「なぜ導入されたのか」「どの業務課題を解決するためのものなのか」が見えにくくなります。その結果、使われていない高機能にコストを払い続ける一方で、現場が本当に実現したい業務には対応できないという、過剰スペックとスペック不足が同時に発生します。さらに、業務要件に合わせて構築・改修できる環境がないことで、見直しの判断や改善が進まず、現場とのズレや情シス部門の管理負担が広がっていきます。

“早い・安い・簡単”なノーコードで、業務に合わせてアプリを作る

本セミナーでは、高機能SaaSの見直しポイントを整理しながら、 月額300円/ID から利用可能なノーコード業務アプリ作成ツール @pocket の活用方法を解説します。最初から大きなシステムを導入するのではなく、必要な機能から小さく作り、 業務の変化に合わせて柔軟に改修・拡張 していくことで、過剰スペックによるコスト負担や、既存SaaSでは対応しきれないスペック不足を解消しやすくなります。デモを交えながら、 “早い・安い・簡単” に現場業務に合ったアプリを作成し、運用しながら育てていく方法をご紹介します。

こんな方におすすめ

  • 営業支援、顧客管理、マーケティング支援などの高機能SaaSを導入しているものの、使われていない機能が多いと感じている方
  • 人事労務、勤怠管理、経費精算、ワークフローなどの高機能SaaSで、現場業務に合わない部分を感じている方
  • プロジェクト管理、タスク管理、問い合わせ管理などを高機能SaaSで運用しているが、自社の業務フローに合わせきれていない方
  • 導入背景や目的が引き継がれず、SaaSの見直し判断や、現場主導での構築・改修に課題を感じている方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 高機能なのに使われないSaaS、”スペック不足”と”過剰スペック”はなぜ同時に起きるのか?〜“早い・安い・簡単”ノーコードで、業務に合わせて育てるアプリ作成法〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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爆速CMDB=ランサムウェア/SCS時代の新定番、日本でも拡がり始めています。 〜エージェン...

3.6 OrangeOne株式会社

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こんな人におすすめ

・ランサムウェア対策やSCS(サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度)への対応で、IT資産の可視化を迫られている情シス様・セキュリティ担当者様 ・中堅・大手企業のグループ子会社で、親会社や取引先からセキュリティ対応を求められている方 ・年1〜2回のExcel・手作業による資産棚卸しから脱却し、継続的な実態把握に移行したい方 ・既存のCMDB・構成管理ツールの重さ・コストに課題を感じ、乗り換えを検討している方 ・会計監査・内部統制の観点から、IT資産の実在性・網羅性を正確に把握したい方 ・資産の可視化で終わらせず、脆弱性対応や変更管理など、セキュリティ運用まで一気通貫でつなげたい方

ランサムウェア・SCS時代の、IT資産可視化という急務

ランサムウェア被害の深刻化や、経済産業省によるSCS評価制度の整備が進む中、社内のIT資産を正しく継続的に把握し、セキュリティ上のリスクを説明できる状態を整えることは、多くの企業にとって急務の課題となっています。私たちにも、以下のような課題を抱えるお客様から多くのご相談が寄せられています。

・各部署にExcelを配って集計する棚卸しが、非効率・不正確で、年1〜2回しかできない ・セキュリティツールは導入したが、そもそも守るべき資産・構成が見えていない ・従来型のCMDBは高く・重く、専任コンサルも必要で、導入に踏み切れない ・把握した資産情報を、脆弱性対応などの実務にどうつなげればよいか分からない

本ウェビナーでは、世界60カ国以上で採用されるITインフラ可視化プラットフォーム「Device42」を活用し、IT資産・構成情報の把握を自動化する「攻めの構成管理」のベストプラクティスをご紹介します。エージェントレスで最短15分からスキャンを開始し、現場の運用に直結する実践的な進め方を、デモを交えてお届けします。

本ウェビナーを視聴することで得られる具体的な学び

・ランサムウェア・SCS対応の起点:なぜ今「IT資産の実態把握」が第一歩になるのか、その理由と全体像 ・Excel棚卸しからの脱却:手作業の限界と、エージェントレスで最短15分から自動収集する具体的な進め方 ・脆弱性対応の迅速化:依存関係の可視化により、対象特定と影響範囲の把握をどう速めるか ・脱・従来型CMDB:専任コンサルなし・スモールスタートで始められる、現実的なCMDB整備のアプローチ ・セキュリティ運用への接続:把握した資産情報をFreshserviceへ連携し、対応の実行・管理までつなげる運用の流れ

登壇者

Doorkeeperロゴ OrangeOne株式会社 DX事業部 一鍬田純平

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 爆速CMDB=ランサムウェア/SCS時代の新定番、日本でも拡がり始めています。〜エージェントレスで全自動。15分で始める「Device42」実演ウェビナー〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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