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なぜ、あの開発会社は案件が途切れないのか? 継続受注を実現する「営業プロセス設計」と「リード...

発注ナビ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

【参加無料】オンライン開催 【視聴者特典】投影資料をプレゼント

企画概要

システム開発会社やSES企業において、 「技術力には自信があるが、営業が弱く売上が安定しない」 「長年、既存客や紹介だけに頼っており、新規開拓の方法がわからない」という課題は尽きません。 DX需要が高まる一方で、競争は激化しており、単に「作れます」というだけでは案件を獲得できない時代になっています。 本セミナーでは、システム開発会社特化のマッチングサービスを展開する「発注ナビ」と、IT・SaaS業界のマーケティング支援に強い「アイティベル」が共催。 「どうやって案件を探すか(リード獲得)」から「どうやって信頼を勝ち取り受注するか(商談・追客)」まで、開発会社が自社でコントロールできる「勝てる営業の仕組み」を徹底解説します。

こんな方におすすめ

・システム開発会社、SES企業の経営者・営業責任者 ・特定の顧客や紹介に依存した経営体質から脱却したい方 ・リード(見込み客)は来るが、なかなか商談化・受注につながらない方 ・エンジニア主体で営業専任がおらず、効率的な営業手法を探している方

本セミナーで学べること

・最新のシステム開発発注市場のトレンドと顧客ニーズ ・マッチングサービス等を活用した効率的なリード獲得ノウハウ ・開発案件特有のリードタイムを攻略するナーチャリングの手法 ・商談数を最大化するための追客(ナーチャリング)の仕組み

セミナー概要

開催日時 2026年1月15日(木)12:00 - 13:00(お申込み後、視聴URLをお送りします)

開催形式 オンラインセミナー

参加費用 無料

対象   システム開発会社・SES企業の経営者、営業責任者、事業部長、担当者

プログラム (タイムスケジュール)

12:00-12:05 オープニング

オープニング・会社紹介 (司会) (挨拶、両社の紹介、本日のゴール設定)

12:05-12:25 【第1部】

100社超えの開発会社事例から判明!戦略的案件獲得法 システム開発/SES市場の現況 市場のトレンドと、マッチングサービスを使い倒して「案件の入り口」を広げる方法 待ちの姿勢を脱却するためのリード獲得戦略

12:25-12:45 【第2部】

リードを無駄にしない!開発会社のための「商談化・受注率向上」メソッド 獲得したリードをどうやって案件化・受注につなげるか ナーチャリングの設計 エンジニア出身営業でもできる「ペルソナ・ジャーニー・チャネル設計」の極意

12:45-12:55 【第3部】

パネルディスカッション / 質疑応答 テーマ例:「失敗する開発会社の営業、成功する営業の共通点」など

12:55-13:00 アンケート

アンケート案内・クロージング 視聴後アンケートのご案内と本セミナーのまとめ

登壇者プロフィール

五月女様   発注ナビ株式会社   マーケティング部    五月女 翔

発注ナビマーケティング部にて、システム開発会社やSaaSベンダーへのプロモーション・販売戦略を担当。前職の上場SaaS企業では年間50回以上のセミナー企画・運営・登壇を経験し、インサイドセールスにも精通。見込み顧客獲得から育成までを一貫して得意とし、豊富な経験に基づいた実践的なノウハウを提供します。

野崎様  株式会社アイティベル  代表取締役  野崎 晋平

SIerにてERPの開発・導入を経験後、東証プライム上場企業の情報システム部門にてIT企画やシステム導入プロジェクト、IT予算管理などに従事。基幹系に強み。 情シス向けに個人で立ち上げたオウンドメディアは月間10万PVを達成。現在は、ITとマーケティングの知見を組み合わせて、IT企業向けにBtoBマーケティング支援を手がけている。

「リード獲得」と「ナーチャリング」の両輪で、継続受注できる営業の仕組みを作りませんか?

主催・共催

発注ナビ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社アイティベル(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】<VMware移行>選択肢が限られる小規模(2~3ノード)環境に最適なHCIソリュ...

3.7 ダイワボウ情報システム株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年11月26日セミナーの再放送です。

多くの企業がVMware依存からの脱却を模索

Broadcom社によるVMwareの買収完了を受け、仮想化基盤を取り巻く環境は大きく変化しました。ライセンス体系の刷新やコストの急増を背景に、「このままでは維持できない」と危機感を抱く企業が増えています。

その結果、VMwareへの依存から脱却し、柔軟性とコスト最適化を両立する新たな仮想基盤への移行が急務となっています。

小規模HCIユーザーが直面する“行き場のない”現実

外部ストレージ不要で、サーバー数台から容易に構築できるHCIは、中小企業や地方拠点での仮想化環境に広く普及してきました。しかし今回のライセンス改定は、大規模企業を優先する体系となり、小規模HCI環境こそが最も大きな負担増に直面しています。

コストを抑えるためにオープンソース系の採用を検討するケースもありますが、構築や運用の複雑化、サポートや安定性への不安は拭えません。その結果、「現状維持すら難しい」という状況に置かれた小規模HCIユーザーが増加しています。

小規模環境に最適なHCIソリューションとは?

本セミナーでは、VMware依存からの脱却を図る2~3ノード構成の小規模環境を対象に、HPE SimpliVity(HVM版)を活用した現実的で効果的な移行手法をご紹介します。

HPE SimpliVityは、KVMベースのHPE独自ハイパーバイザー(HVM)を採用したHCIソリューションです。既存VMware環境に近い運用感を保ちながら、ライセンスコストの大幅削減と運用負荷の軽減を実現します。さらに、重複排除・圧縮・バックアップ・リカバリ機能が標準で統合されており、追加ソフトや外部ストレージを導入せずとも、“今の延長線上”でスムーズに移行できる点が大きな特長です。

こんな方におすすめ

・VMwareのライセンスコスト増に悩んでいる情シス担当者 ・小規模(2~3ノード)環境の現実的な移行先を探している方 ・シンプルかつ運用負荷の少ない仮想基盤を検討している方 ・オープンソース系の不安定さを避け、安定稼働を重視したい方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:15 HCI市場のトレンドと今後の方向性

13:15~13:30 HPE Morpheus VM Essentials(HVM)版HPE Simplivity:小規模HCIにおける現実的ソリューション

13:30~13:45 HPE Simplivity(HVM版)導入・運用を支えるDISの体制と購入モデル

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。

主催・共催

ダイワボウ情報システム株式会社(プライバシーポリシー

日本ヒューレット・パッカード合同会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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オンプレ継続かクラウド移行か?老朽化した防犯カメラ、更新の判断基準とは ~既存資産を活かした...

4.1 セーフィー株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

老朽化したオンプレ防犯カメラが、企業運用の“見えないコスト”に

企業の拠点やオフィスで稼働しているオンプレミス型防犯カメラは、導入から10年以上が経過した機器も多く、老朽化による録画トラブルや機器故障が増加しています。サーバやストレージの保守・交換、セキュリティ更新対応など、維持のための管理工数も年々増え、情報システム部門の負担は限界に近づいています。特に中堅・中小企業では、専任担当者が1名しかいない「ひとり情シス」も多く、複数拠点を抱える企業ほど保守対応が属人化しがちです。防犯・監査・労務管理など多目的利用の要件が増すなか、従来型オンプレ運用のままでは、安定した継続運用が難しくなっています。

更新か、クラウド移行か。判断を先送りにしていませんか?

老朽化が進んでいるにもかかわらず、「とりあえず延命して使い続ける」という判断が続く企業は少なくありません。その結果、更新コストやトラブル対応コストが膨らみ、運用効率が低下しています。クラウド映像管理の導入が注目されているものの、「通信の安全性」「既存設備との互換性」「コストの妥当性」などへの不安から、検討が進まないケースも多く見られます。特に複数拠点を抱える企業では、拠点ごとに異なる機器構成や運用ルールが存在し、全社的な可視化や一元管理が進まない状況です。本セミナーでは、こうした“継続か移行か”の判断に迷う企業が、どのような観点で意思決定すべきかを整理し、最適な更新の方向性を考えます。

セーフィーが提案する、既存資産を活かした段階的なクラウド移行

本セミナーでは、クラウド映像サービス「Safie(セーフィー)」を活用した、防犯カメラ運用の新しい選択肢を紹介します。Safieは録画データをクラウド上に自動保存できるため、サーバやストレージの保守が不要となり、更新やバックアップの負担を大幅に軽減します。また「Safie Manager(セーフィーマネージャー)」を利用することで、複数拠点のカメラを遠隔から一元管理でき、限られた人員でも運用の見える化と安定稼働を両立します。さらに、既存のネットワーク環境や配線を活かした“段階的移行”にも対応。オンプレとクラウドを併用しながらリスクを最小化し、初期コストを抑えてスムーズに移行を進める方法を具体的に解説します。実際に段階的なクラウド移行を実現した企業事例を交えながら、「判断基準」「移行プロセス」「コスト比較」をわかりやすくご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 オンプレ継続かクラウド移行か?老朽化した防犯カメラ、更新の判断基準とは~既存資産を活かした段階的移行で、複数拠点を一元管理する方法~

13:45~14:00 質疑応答

主催

セーフィー株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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