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ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
「決めきれなくても大丈夫。失敗しない製造業DXの始め方」 ― “作り込み”から“改善”へ、シ...
グローウィン・パートナーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
セミナー概要
「時間をかけて要件定義したのに、現場で使われない」 「高額なシステム投資が形骸化してしまった」 ——そのような苦い経験はありませんか。
多品種小ロット化が進む中、製造業のDXは待ったなしですが、 従来の“完璧を目指す進め方”こそが、 失敗の原因になっているケースが少なくありません。
本オンラインセミナーでは、実物を見ながら小さく始め、現場と共に改善を重ねる 新しいDX手法「Quick Run」をご紹介します。
現場の要件を無理に一度でまとめるのではなく、業務を整理し、 走りながら育てることで、DXは確実に前進します。 経営・ERP・実務を繋ぎ、現場の声を「経営に活きる要件」へ言語化するグローウィン社と、 柔軟に進化できるシステム基盤を提供する弊社ヒューマンリソシアが、 製造業DXを成功に導く“両輪”を具体例とともに解説。
自社だけでは進められないと感じている方にこそ、次の一歩が見えるセミナーです。
【このような方におすすめです】
・過去にシステム導入で失敗し、次の一歩を踏み出せずにいる方 ・現場の要件がまとまらず、DXの判断が止まってしまっている方 ・Excel管理や既存システムに限界を感じている生産管理・情シス担当者 ・多品種小ロット化に対応できる柔軟な仕組みを検討している方 ・外部の専門家を活用し、失敗しないDXを進めたいと考えている方
対象
●システム導入時に外部パートナーの支援を検討している方 ●生産管理・在庫管理システムを入れたい方
【お申し込み注意事項】
※同業他社様のご参加はお断りさせていただいております。予めご了承ください。 ※セミナーお申し込み時には、フォームの必要事項すべてに正しく記入をお願いいたします。 (企業名は必ずご記入ください。また、企業ドメインのメールアドレスをご記入ください。)
プログラム
【オープニング】
【第1部】中堅製造業が直面する「導入の壁」を乗り越える:企画フェーズに潜む成功の鍵
・システムへの過度な期待や部門間の認識差といった、多くのプロジェクトが初期に直面する課題を整理し、 成果を出すための「正しい企画・計画」のあり方を紐解きます。
【第2部】100社の実績から導き出す、自社の成長に追随するシステム選定の秘訣
・「完璧なパッケージはない」という前提に立ち、100社の実績から見える失敗の分岐点を 整理。現場の変化に合わせ柔軟に機能を育てることで、成果を最大化させる手法を解説します。
【対談】失敗しない生産管理システム導入と継続的改善の進め方
・導入後の定着フェーズで直面する壁をいかに乗り越え、システムを形骸化させずに現場の 力に変えていくべきかを両者の視点で議論します。
【質疑応答】
・皆様からお寄せいただいた具体的なお悩みや疑問に対し、コンサルタントとシステム担当が その場でお答えします。
登壇者プロフィール
篠 浩志(しのひろし)
ERPコンサルティング2部 ディレクター
・大規模ERP導入・DX推進 (大手製造・小売業における業務基盤の再構築) ・経営企画部門統括 (事業会社における組織変革および戦略実行のリード) ・コーポレート機能のBPR (中堅企業の成長を支えるバックオフィス改革) 大手SIer、 総合商社、 グローバル小売、 D2Cスタートアップ、 外資系コンサルを経て参 画。「変革」を軸に、コンサルや経営企画など多岐にわたる役割を歴任。 現在は、中堅 企業のコーポレート機能改革を通じた生産性向上に注力。 単なるシステム刷新にとどま らず、社会全体の生産性を底上げする仕組みの構築と、 次世代への知見継承による持続 可能な社会基盤の実現を目指している。
川田 哲也 (かわだてつや)
プロダクトソリューション事業部 ソリューション営業課 課長
・生産管理システムの導入企画・提案 (自社製品Flozaを通じた製造DX支援) ・基幹システム周辺の自動化 AI活用 (幅広い実務プロセスの効率化) ・新規事業立ち上げおよびDX推進 (ビジネス基盤構築 市場啓蒙) RPA業界からキャリアをスタートし、前職にてプロセス/タスクマイニングを用いた業務 可視化事業の立ち上げに従事。 これまで50社以上のDXプロジェクトに参画し、現場に即 した実務改善とシステム導入支援を行ってきた。 現在は生産管理システム 「Floza」 の営 業責任者を務める。これまでの多角的な経験に基づき、 実効性を追求した設計や提案、 顧客目線を第一に考えた現場で真に活用されるデジタル変革の実現を心がけている
主催・共催
グローウィン・パートナーズ株式会社(プライバシーポリシー)
ヒューマンリソシア株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
多拠点設備の異常対応で毎回現地へ駆け付け…少人数情シスでは“アラート対応”が回らない ~遠隔...
3.5 株式会社ハネロン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
多拠点設備の遠隔監視が前提となり、少人数の情シスに負荷が集中
製造業や流通、小売など多拠点に設備を抱える企業では、現場装置の監視や障害対応が日常的な業務となり、少人数の情シスに負荷が集中しがちです。異常検知のメールが夜間・休日を問わず飛び込み、そのたびに担当者がログを確認し、必要に応じて現地へ駆け付ける運用が続いているケースも少なくありません。こうした「アラート対応ありき」の働き方が常態化すると、本来取り組むべき改善や標準化の時間が奪われ、結果として障害の再発や属人化の温床にもなってしまいます。
メールアラート対応と障害切り分けに追われ、情シス業務がひっ迫している
実際の現場では、設備メーカーや拠点ごとに異なる監視方式や回線を使っていることが多く、異常メールの送り先や内容もバラバラです。そのため、障害の第一報から「どの設備で何が起きているのか」を把握するまでに時間がかかり、切り分けと関係各所への連絡だけで工数がかさんでしまいます。また、現地に行かなければ電源リセットや簡易操作ができない構成のままでは、軽微なトラブルでも毎回駆け付け対応が発生し、担当者の移動時間と残業時間を押し上げる要因となります。 結果として、監視強化のはずが、情シスの「呼び出し回数」を増やしてしまっているケースも見受けられます。
MOS‑Bと遠隔監視装置でメール通知と遠隔操作を組み合わせ、駆け付けと対応工数を削減
本セミナーでは、MOS‑Bによる回線サービスと、ハネロンが提供する遠隔監視装置を組み合わせ、多拠点設備の状態監視・メール通知・遠隔操作を現実的な構成で実現するアプローチをご紹介します。設備側に小型の遠隔監視装置を設置し、異常時にはあらかじめ設定したメールアドレスへ自動通知するとともに、外部からの遠隔操作も含めた対応方法について解説します。これにより、「本当に現地へ行くべきケース」と、遠隔での状況確認や操作で影響を抑えられる可能性があるケースを切り分け、駆け付け回数と対応工数の削減を図る具体的なステップを、実際の導入事例を交えながらお伝えします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 多拠点設備の異常対応で毎回現地へ駆け付け…少人数情シスでは“アラート対応”が回らない~遠隔監視装置+回線を一括導入し、メール通知と遠隔操作で現地訪問を削減~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社ハネロン (プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
外部公開IT資産を狙うランサムウェア、攻撃者はどう脆弱性を狙う? 情シスが把握・対策すべきポ...
3.8 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年12月・2026年1月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方を対象に開催します。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
増え続けるランサムウェアの被害、多様な攻撃に狙われる「アタックサーフェース」
デジタル技術が急速に普及する中、多くの企業・組織がデジタル基盤上で様々なビジネスを展開するようになりました。 インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータやAI(人工知能)などの技術活用が進む一方で、悪質な犯罪者がそれらの脆弱性を狙うサイバー攻撃を日々仕掛けてきます。特に昨今では、サイバー攻撃に狙われる攻撃対象範囲、いわゆる「アタックサーフェース」は増える一方です。
攻撃者は脆弱性をどう狙ってくるのか?
特に、近年はランサムウェア攻撃の被害が急増しています。警察庁サイバー警察局の調査によると、ランサムウェア被害にあった企業・団体の感染経路の8割以上を「VPN やリモートデスクトップ用の機器からの侵入」が占めていました。 多くの攻撃者は、まず初めに公開されている情報やインターネットからアクセス可能な外部に公開しているIT資産から得られる情報を探り攻撃対象や攻撃手法を検討します。 外部に公開されているIT資産としては、事業部門が主導で立ち上げたWebサイトやサーバ、従業員が業務利用するクラウドサービスなど、管理側での情シス担当者が把握しきれないものも含まれています。未把握資産はセキュリティ対策が不十分な状態で放置されていることも多く、サイバー攻撃の入り口として狙われるリスクが増加しています。
子会社やグループ会社などを含め、外部公開IT資産の情報をどう把握すべき?
こうしたサイバー攻撃から自組織を守るためには、外部に公開されているIT資産を特定し「弱点を晒していないか」を継続して定期的に評価する仕組みを構築することが重要です。 ただ、子会社やグループ会社を保有する企業では、外部公開IT資産の棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことが起きています。それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、結果的にサイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高める原因につながってしまいます。
経済産業省が公開したASM導入ガイダンスの解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介
そうした状況の中、ランサムウェアなどのサイバー攻撃から自社のIT資産を守るための手法として注目されているのが「ASM(Atack Surface Management)」です。ASMは、増え続けるアタックサーフェースの把握・管理を実現する解決策として導入する機運が高まりつつあります。 2023年には経済産業省から「ASM(Attack Surface Management)導入ガイダンス~外部から把握出来る情報を用いて自組織のIT資産を発見し管理する~」(ASM導入ガイダンス)が公開されました。ASM導入ガイダンスでは、ASMに関連する各種ツールやサービスの特徴や活用方法などがまとめられています。 本セミナーでは、ASM導入ガイダンスにおけるASMの基本的な考え方や特徴、留意点、取り組み事例などを解説するとともに、国産ならではの使いやすさと導入しやすい価格帯が特徴の「ネットde診断 ASM」をご紹介します。特に「組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)がある」「子会社やグループ会社など多くの外部公開IT資産の管理に課題がある」という方にお勧めです。セキュリティ強化を図るヒントとしてぜひ参考にしてください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 外部公開IT資産を狙うランサムウェア、攻撃者はどう脆弱性を狙う? 情シスが把握・対策すべきポイント~経済産業省の導入ガイダンス解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介~
12:45~13:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。