ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

CRMの導入前・見直し時必見! 事例で学べる・選定ポイントと主要CRM紹介

4.0 ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ウェビナー概要

「CRMを導入したいけど、どれを選べばいいかわからない」「今のCRMがうまく活用できていない」、そんなお悩みをお持ちではありませんか? CRM導入で最も重要なのは、実は「導入前の要件整理」です。多くの企業がツール選びから始めてしまい、結果的に現場で使われないシステムになってしまいます。

このウェビナーでは、実際の失敗事例と成功事例を通じて、CRM選定の正しい進め方をお伝えします。Zoho、Salesforce、HubSpot、Kintoneといった主要なCRMツールの特徴比較や、導入・運用をサポートするパートナーの活用方法についてもご紹介します。自社の課題を明確にする要件整理の方法から、規模や業界に合った最適なCRM選定のポイント、そして導入後に確実に成果を上げるための運用のコツまで、一連の流れを具体的に解説します。

「CRM導入を成功させたい」「今度こそ現場に定着するシステムにしたい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。明日からの検討に役立つ実践的な知識をお持ち帰りいただけます。

主な内容

●CRM導入前に必要な「要件整理」の重要性と進め方 ●CRM導入の成功事例と失敗事例の比較から学ぶ教訓 ●主要CRMツール(Zoho, Salesforce, HubSpot, Kintoneなど)の特徴比較 ●CRM導入・運用を支援するパートナーの活用方法 ●導入後に定着させ成果を上げるための運用のコツ ●質疑応答 ※セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

本ウェビナーをおすすめする方

以下の課題を抱えている方におすすめです。 ●CRM導入を検討しているが、何から始めればいいか分からない ●過去にCRM導入で失敗した経験があり、今度こそ成功させたい ●現在使っているCRMの効果が感じられず、見直しを考えている ●複数のCRMツールで迷っており、自社に最適な選択をしたい ●CRM導入後の運用定着に不安があり、成功のコツを知りたい

※ 諸事情により、お申し込みをお断りする場合がございます。予めご了承ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 CRMの導入前・見直し時必見! 事例で学べる・選定ポイントと主要CRM紹介

15:45~16:00 質疑応答

登壇者プロフィール

HeyKnot株式会社 代表取締役CEO 永山 マサカズ

株式会社ラクス、Salesforce Japan・HubSpot Japanでの営業/マネジメント経験を経て300社以上の企業を対象にCRM導入と営業支援を実施。

HeyKnot株式会社設立後はZohoを業務の中心に据え、20種以上のクラウドツールをコネクトしながら、無理なく続くCRM導入・活用を支援。属人化・手作業・情報のバラバラさといった課題に対し、「見える化」と「仕組み化」で営業とマーケティングをつなげる提案を行っている。Zoho認定パートナー。

要件定義から図解で丁寧に整理し、導入後も“やりっぱなしにしない”伴走支援を提供し96%の継続支援率を誇る。主な支援のテーマは「顧客資産を活かした営業施策の実践、効果の最大化」「業務の自動化によるリソースの解放」。

主催・共催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー

HeyKnot株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

SIer提案力を強化する新戦略: ローコードで実現する“即時プロトタイプ提案”とは ~建設業...

3.8 株式会社 A-ZiP

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。

質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。

変革を目指すSIer必見:次世代開発手法で差別化を実現

デジタル変革の加速により、お客様からSIerに求められる期待値は大きく変化しています。単なるシステム開発から、ビジネス価値創出のパートナーへ——この変化を成長機会と捉える先進的なSIer企業が、新たな開発アプローチに注目しています。それが「ローコード開発」を活用した付加価値提案です。Microsoft AzureのPaaSサービスを基盤とした最新のローコードプラットフォームが、従来の開発スタイルを革新し、お客様との関係性を根本から変える可能性を秘めています。

顧客との認識齟齬を未然に防ぐ見える化提案の実現

多くの優秀なSIer企業が直面している共通課題——それはお客様の真のニーズを正確に把握し、期待を超える提案を行うことです。特に業務アプリケーション開発では、お客様自身も完成形をイメージしにくく、言語による要件定義だけでは限界があるのが実情です。この課題を解決するカギは、提案段階での「体験型アプローチ」にあります。実際に触れて操作できるプロトタイプを通じて、お客様と開発チームが共通認識を持つことで、プロジェクトの成功確率を飛躍的に高めることが可能になります。

Microsoft Azure×SAAP活用事例:建設業向け配車システムで実証された革新的開発手法

本セミナーでは、Microsoft Azure PaaSサービスを基盤とするローコードツール「SAAP」を活用した実践事例を詳しくご紹介します。建設・工事業向けの配車管理システム開発をはじめとする様々なプロジェクトにおいて、営業段階から動作するプロトタイプを提示する体験型提案を実施。SAAP開発元のA-ZiPが自社受託開発で蓄積した実績データから、開発コスト50%削減、開発工期1/3短縮という驚異的な効率化を実現しています。プログラミング経験が浅いエンジニアでも扱える直感的な操作性、システムの即時生成機能、業種特化テンプレートなど、SAAPの実践的な活用方から、Microsoft Azureのクラウド基盤を活かしたスケーラビリティまで、競争力強化に直結する開発戦略をお伝えします。変革を恐れず、お客様により高い価値を提供したいSIer企業様にとって、必見の内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:35 SIer提案力を強化する新戦略: ローコードで実現する“即時プロトタイプ提案”とは~建設業向け配車システム事例に学ぶ、提案時に動く画面で詰める要件定義~

11:35~11:50 Microsoft Azureのクラウド基盤

11:50~12:00 質疑応答

※質疑応答タイムはライブ配信にて行います。

主催

株式会社 A-ZiP(プライバシーポリシー

協賛

ダイワボウ情報システム株式会社(プライバシーポリシー

協力

日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

AI外観検査は「検知」だけなのか? ~不良要因特定、歩留まり改善につなげる方法を解説~

3.5 フューチャーアーティザン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

属人化からの脱却と品質向上を実現 製造業で進むAI外観検査の導入

製造業における外観検査では、人手不足や熟練労働者の減少が深刻化しており、AIを活用した自動化を検討する企業が増加しています。 同時に、品質要求の高まりに対応し、生産性を向上させる取り組みが一般化しています。

検知だけでは終わらない、不良要因特定から歩留まり改善へ 画像データ活用に向けた課題

しかし、現実は、「不良品検知」にとどまっていて、属人化の解消はできても、品質向上までは進んでいません! その理由は、AIが検査画像を「OK」または「NG」と単純に分類するだけの使い方に限定されているからです。 検査画像は品質向上するにあたり重要な要素となります。画像でしか得られない不良傾向をAIで見つけて、品質向上を実現しましょう。

画像をデータ化し、工程データや測定データを紐づけ、高次元な分析を可能とし歩留り改善の実現

本セミナーでは、FutureArtisanが 提供するAI外観検査ソリューション「SearchMaru」を活用し、効果的なアプローチを実際の事例やデモを通してご紹介します。 製造工程データや測定データを統合し、高次元的な統計解析を行うことで、検知だけでなく不良要因の特定から歩留まり改善まで実現する方法を解説します。 さらに、要件定義からPoC(概念実証)、導入後の運用支援まで、FutureArtisanならではのトータルサポートについても詳しくお伝えします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 AI外観検査は「検知」だけなのか? ~不良要因特定、歩留まり改善につなげる方法を解説~

11:45~12:00 質疑応答

主催

フューチャーアーティザン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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