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Snowflake on Azure で実現する最先端のAI活用
日本ビジネスシステムズ株式会社
業種がSler(システム・インテグレータ)の方につきましては、誠に恐れ入りますが、ご参加をご遠慮いただいております。
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
問合せ先が2箇所ございますのでご注意ください。
本セミナーに関するお問合せは こちら (https://pages.jbs.co.jp/contact_event.html?utm_source=mynavi&utm_medium=referral&utm_campaign=snowflake1) よりご連絡をお願いいたします。 視聴案内に関するお問合せは「news-techplus-event@mynavi.jp」へご連絡をお願いいたします。
概要
昨今、生成 AI を活用してデジタルトランスフォーメーション(DX) を実現しようとする企業が増えています。 生成 AI の活用には企業内に散在するデータの統合が肝である一方、組織ごとにデータ管理を行っている企業も多く、実現に向けては課題が山積しています。
このような課題や皆さまのお悩みの解決に向けて、日本マイクロソフト、Snowflake 、JBS 、3社のリーダーによるオンラインセミナーを開催します。 話題の Microsoft Copilot や Azure OpenAI Service を有する 日本マイクロソフト、クラウドのデータウェアハウスソリューションのリーディングカンパニーとして早期に地位を確立した Snowflake 、いずれの導入・運用も担う JBS が、ビジネス価値を最大化するデータ基盤 について紹介します。 生成 AI 導入に伴うデータ基盤整備に課題をお持ちの方のご参加をお待ちしております。
プログラム
14:00-14:25 生成 AI 活用を加速するクラウドおよびデータ基盤の最前線
マルチモーダルやマルチエージェント技術をはじめ、生成 AI は急速に進化しています。これらを活用して AI トランスフォーメーションを加速するには、クラウド導入戦略と効果的なデータ基盤の整備がカギとなります。本セッションでは、Azure OpenAI Service 等の生成 AI を活用するためのクラウド基盤やデータ基盤の最新動向と、企業がどのように AI 活用を加速できるかについて具体的なアーキテクチャや実践的なアプローチを紹介します。
日本マイクロソフト株式会社
パートナー事業本部
パートナー技術統括本部 AI & Azure アーキテクト本部
シニアパートナー ソリューションアーキテクト
佐藤 直樹 氏
国産総合電機メーカー、外資系ソフトウェア企業を経て、2000年にマイクロソフトに入社。アプリケーションデベロップメントコンサルタント、プラットフォーム戦略アドバイザー、テクニカルエバンジェリストを歴任し、パートナー企業やエンタープライズ企業の IT プロジェクトへ多数参画。現在はクラウドサービスの Microsoft Azure 、 特に AI 技術領域を担当するパートナー様向けソリューションアーキテクトとして、ソリューション開発におけるアーキテクチャ策定など技術支援を行う。
14:25-14:50 Snowflake で広がる生成 AI 活用の可能性と実現へのステップ
生成 AI の活用は、企業の競争力を左右する重要なテーマです。本セッションでは、高い拡張性とスケーラビリティを備えた Snowflake のデータ基盤を活用し、生成 AI の可能性を最大限に引き出す方法を解説します。さらに、効率的なデータ管理や分析基盤の構築を通じて、生成 AI 導入時の課題を克服するための具体的なアプローチや実践例をご紹介します。
Snowflake 合同会社
セールスエンジニアリング統括本部
パートナーセールスエンジニア
宮川 大司 氏
スノーフレイク日本法人でパートナーセールスエンジニアを担当。スノーフレイク入社前は、大手 SIer でプリセールスとして IoT ソリューションの拡販やデータサイエンティストとして社内プロジェクトを担当。その後、外資製薬企業でデータスチュワードとして、コマーシャル領域におけるデータ利活用促進に従事。
14:50-15:15 ビジネス価値を最大化する Data&AI プラットフォーム『 Azure × Snowflake 』の真髄
Microsoft Azure ( 以下、 Azure )上での Snowflake 活用が企業にもたらすメリットを中心に、データ基盤と AI / アプリケーション基盤を Azure で統一することによるビジネス価値について解説します。弊社の Azure および マイクロソフトソリューション、Snowflake における高い専門性を活かし、Microsoft Power BI を用いた高度なデータ活用方法や具体的な導入事例も紹介します。
日本ビジネスシステムズ株式会社
Data&AI 本部
本部長
田中 賢二 氏
2002年、日本ビジネスシステムズに入社。大手広告代理店やメガバンクにおける数々のプロジェクトを成功に導く。2012年からは上海現地法人の副総経理として赴任し、現地法人の立ち上げとビジネス拡大に大きく貢献。2018年に帰国後、クラウドソリューション事業の西日本責任者として、エンタープライズ企業向けのシステムインテグレーションを推進。2024年 10月より、 Data & AI 事業本部長に就任。
開催概要
イベントタイトル
Snowflake on Azure で実現する最先端の AI 活用
開催日程
2025年1月30日(木)14:00~15:15
申込締切
2025年1月24日(金)17:00
参加方法
オンライン
参加費用
無料
参加条件
お申込みは事前申込制とさせて頂きます。なお定員になり次第お申込み締切となります。 業種がSler(システム・インテグレータ)の方、同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。
本セミナーに関するお問合せ
こちら (https://pages.jbs.co.jp/contact_event.html?utm_source=mynavi&utm_medium=referral&utm_campaign=snowflake1) よりご連絡をお願いします
視聴案内に関するお問合せ
主催・共催
日本ビジネスシステムズ株式会社(プライバシーポリシー)
Snowflake合同会社
日本マイクロソフト株式会社
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
生成AIで実現する「成果の出る」ナレッジ管理の方法とは ~いままでのナレッジ管理に成果を感じ...
3.9 株式会社システムコンシェルジュ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
進む少子高齢化、効果的なナレッジ共有が求められる
少子高齢化に伴い、日本の労働力人口の減少は深刻な問題となっています。特に64歳以下の労働力人口の減少が懸念されており、豊富な知見や経験を持つ人材の退職により、企業内の貴重なナレッジが失われつつあり、製品やサービスの品質や価値の低下リスクが高まっています。
この課題に対応するためには、ベテラン人材の暗黙知を形式知へと変換し、共有する効果的なナレッジ管理システムの構築が求められています。
ナレッジ管理で成果が実感できない理由
しかしながら、多くの日本企業では、文化的背景や組織構造の要因から、効果的なナレッジ管理が十分に行われていません。
日本の企業は、欧米のようなオープンなコミュニケーションやフラットな組織構造が一般的ではなく、上下関係や年功序列の文化が根強く残っています。そのため、厳格な規律や形式的なルールのもとで、仕様書や設計書、議事録などのドキュメント作成には長けていますが、経験やノウハウといった暗黙知は口頭で伝えられたり、実践を通じて学ばれることが多いのが現状です。この結果、個人の経験や直感、状況判断に基づく知識の共有が進みにくい傾向があります。
生成AIの登場と変わるナレッジ共有の在り方
生成AIの登場により、ナレッジ共有の在り方が大きく変わろうとしています。生成AIは、大量のデータを分析し、パターンや洞察を抽出することで、個人の経験や直感を体系化することを得意としています。例えば、製品開発データと顧客サポートデータ、マーケティングデータと営業活動報告など、従来は別々に管理されていたナレッジの関連性を容易に結びつけることができます。
しかし、生成AIを適切に管理しないまま利用すると、存在しない情報を生成してしまうハルシネーション(誤情報)のリスクも発生します。これを防ぐためには、AIが参照するデータをきちんと整理し、外部のノイズを除去するといった対策が重要です。
生成AIで実現する「成果の出る」ナレッジ管理の方法とは
本セミナーでは、ナレッジ管理ツール『ONES Wiki』を活用し、生成AI時代におけるデータ活用と暗黙知から形式知への変換手法について、さまざまな事例を交えて詳しく解説します。
『ONES Wiki』は、イノベーションを加速させる先進的なナレッジ&コラボレーション管理ツールです。組織内外の知識を創造、共有、活用、保存することで、個人の経験やスキル、ノウハウ、プロセス、文化的価値などの形式化されていない知識の共有を可能にします。生成AI『Copilot』を活用した革新的なナレッジ検索機能により、ユーザーは知りたいことややりたいことを入力するだけで、外部情報に頼ることなく、マニュアルや議事録など社内の複数のソースから、誤情報のない正確かつ関連性の高い情報を得ることができます。また、動画コンテンツの検索にも対応予定で、社内の技術デモや勉強会、会議の録画から具体的なノウハウや操作手順を効率的に見つけ出し、活用できるようになります。
企業の管理職の方で特に、技術系のリーダーやプロジェクトマネージャーの方、営業・マーケティング部門の責任者の方など、ナレッジ管理に課題を感じている方に特におすすめです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 生成AIで実現する「成果の出る」ナレッジ管理の方法とは
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社システムコンシェルジュ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「生成AI活用」最新動向と、企業の業務自動化・効率化
3.7 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
生成AI、企業での利用はどう広がっているのか?
生成AIが注目されていますが、日本企業における活用は遅れていると言われています。 多くの企業が、セキュリティ面の課題、生成した情報の正確性など品質面の課題など、負の面に囚われすぎており、この革新的な技術の活用に消極的です。 その結果、ますます国際的な競争力の低下に繋がってしまうのではないか、という声も聞かれます。
米国ではどのように生成AIを活用しているのか?
そこで今回は、米国において企業がどのように生成AIを活用しているのか、また活用しようとしているのか、最新情報をわかりやすく解説します。
・日本企業における現状の生成AI活用 ・Microsoft Copilotによるデスクワークのさらなる自動化 ・生成AIによるRPAの進化 ・営業、マーケティング業務における生成AIの活用 ・人事業務における生成AIの活用
また、AI駆動開発や、国内の生成AI活用の最新動向もお伝えします。
※上記講演内容は変更される可能性があります。
(AI以外も含めて)企業における業務自動化・効率化とセキュリティ
また後半では、AI以外も含めて、企業における業務自動化・効率化や、セキュリティに関するトピックをお伝えします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 「生成AI活用」最新動向 ~企業での利用はどう広がっているのか?~
マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田 雄一
15:30~16:00 AWS生成AI実践入門 ~具体的なユースケースから始める、確実な一歩の踏み出し方~
多くの企業が生成AIの活用に関心を持ちながらも、「具体的に何から始めればよいのか」「自社の業務にどう活用できるのか」という課題に直面しています。 これらの答えは情報収集だけでなく、実際に触って、試してみることが近道です。 本セミナーでは、AWSが提供する生成AIアプリケーション構築ツールキットを活用し、実践的なユースケースを通してスモールスタートで始める具体的な方法をご紹介します。
株式会社BeeX インテリジェントエンタープライズ本部 クラウドネイティブ開発部 副部長 大曽根 尚
16:00~16:30 ChatGPTとノーコードツールで企画と業務効率を一気にアップ
ChatGPTの基礎から、業務に活かすためのプロンプト活用法を解説します。 さらに、ノーコードアプリ作成ツールを使って、アイデアを具体的な企画や業務改善に結びつける手法も紹介。 初心者から中級者まで、企画や業務の生産性向上を目指す方に最適な内容です。
株式会社アイアットOEC プロダクトサービスグループ 担当課長/マーケティング責任者 濱田 廣晴
16:30~17:00 DX推進におけるモバイルの役割について
近年、業務効率の改善やひとりひとりの生産性の向上を目的に各企業でDX化が進んでいますが、将来的に起こりうる問題に備えて今後もさらに加速していくと考えられます。 こうしたDX推進とモバイルとの関わりについて弊社の取り組みも交えてご紹介させていただきます。
H.I.S.Mobile株式会社 営業グループ グループリーダー 藤本 大也
17:00~17:15 質疑応答、クロージング
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
協賛
株式会社BeeX(プライバシー・ポリシー)
株式会社アイアットOEC(プライバシー・ポリシー)
H.I.S.Mobile株式会社(プライバシー・ポリシー)