ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

2026年、情シスの運用が限界を迎える? 〜増え続けるIT資産、終わらない定型作業、属人化す...

マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

マジセミ特選ウェビナーDAY~2026年夏~

本セミナーは、いま注目を集めるテーマについて、より深く理解していただくための特別イベント「マジセミ特選ウェビナーDAY」です。デジタル寺田による最新動向の基調講演に加え、過去に多くの方から支持された人気ウェビナーを厳選して再放送します。最新の全体像を把握しながら、各テーマを具体的に掘り下げていただける構成です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:20 【基調講演】2026年、情シスの運用が限界を迎える? 〜増え続けるIT資産、終わらない定型作業、属人化する障害対応〜

マジセミ株式会社 デジタル寺田

クラウドやモバイル活用が進み、情シスが管理する端末・OS・システムは増え続けています。一方で、組織変更に伴う端末手配や権限変更、Windowsアップデート、障害対応などの定型業務は減らず、限られた人員での運用は限界に近づいています。さらに、管理情報が複数のツールや台帳に分散し、対応状況を把握できない、特定担当者にしか判断できないといった属人化も深刻です。本基調講演では、2026年の情シスが直面する運用課題を整理し、「人の頑張り」に依存した運用から脱却するために必要な、可視化・標準化・効率化の考え方を解説します。

13:25~14:20 【中堅・大企業向け】300台以上のPC運用、手作業では限界に ~Autopilot×運用プラットフォームで運用管理工数を最大88%削減~

本セミナーは、2026年3月10日(火)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

横河レンタ・リース株式会社

PC台数が300台を超える中堅・大企業では、調達、キッティング、配布、更新、トラブル対応などの運用業務が複雑化し、情シス部門の大きな負担となっています。担当者の経験に依存した手作業では、台数の増加や人員不足に対応しきれず、引き継ぎや運用品質の維持も困難です。本セミナーでは、PC運用管理サービス「Cotoka for PC」でWindows Autopilotを活用しながら、調達から展開、配布、更新、管理までを自動化・アウトソーシングする方法を解説します。情シス部門の運用管理工数を最大88%削減する仕組みと、限られた人員でコア業務に集中するための現実的な運用改善策をご紹介します。

14:25~15:20 組織変更・異動のたびに、情シスがスマホの「高スキルな定型業務」に追われていませんか? ~物理的な「手配」とシステム的な「設定」の分断をなくす一元管理~

本セミナーは、2026年1月20日(火)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

コネクシオ株式会社

組織変更や人事異動のたびに発生するスマートフォンの運用は、端末を手配するだけでは終わりません。MDM設定、業務アプリの配布、アカウントや権限の変更、資産情報の更新など、複数の作業が継続的に発生し、端末台数が多い企業ほど情シスの大きな負担となります。さらに、物理的な端末手配とシステム上の設定が分断され、複数の管理画面を行き来する運用は、属人化や設定漏れを招きます。本講演では、スマートフォンの手配から設定・管理までを一元化し、異動対応の負荷を軽減する運用の考え方を解説します。

15:25~16:20 突然遅くなるSQL、原因は誰が追う? ~障害・性能問題の属人化を解消するDB運用とは~

本セミナーは、2026年5月21日(木)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

日本エクセム株式会社

業務システムを支えるデータベースでは、平常時は問題がなくても、突然SQLが遅くなり、業務影響が一気に広がることがあります。しかし、ログや監視情報が断片的で、DB起因かアプリ起因かを切り分けられず、原因調査が特定の担当者に集中するケースも少なくありません。その結果、復旧はできても原因を説明できず、同じ問題が再発する悪循環に陥ります。本講演では、障害時の状況を時系列で可視化し、SQL・セッション単位で原因を追跡する方法と、属人化を解消して再発防止までつなげるDB運用を解説します。

16:20~16:30 クロージング

Doorkeeperロゴ

特選ウェビナーとして、他のセミナーも開催しております。

ご興味のあるセミナーがございましたら、下記よりお申込みください。 ・2026年8月12日(水)9:00~12:30 変わるランサムウェア攻撃、企業の対策は追いついているか?〜外部公開資産、認証情報の悪用、データ窃取、バックアップ破壊への備え〜 ・2026年8月12日(水)13:00~16:30 取引先から求められる前に知っておきたい「SCS評価制度」とは?〜創設の背景と、発注側・受注側への影響をわかりやすく解説〜 ・2026年8月13日(木)9:00~13:30 生成AI時代のセキュリティリスクとは?〜サイバー攻撃の巧妙化から、システム開発・業務利用に潜む脅威まで〜 ・2026年8月14日(金)9:00~12:30 製品構成管理は、BOMだけで十分か?〜サプライチェーン全体を可視化するBOM・SBOM・AIBOMの考え方〜

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協賛

横河レンタ・リース株式会社(プライバシーポリシー

コネクシオ株式会社(プライバシーポリシー

日本エクセム株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【従業員50名から200名の情シス向け】現場に感謝されるパスワードレス認証の始め方 ~既存A...

3.8 株式会社フォーセシステム

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

エンドユーザに「良くなったね、ありがとう♪」と言われるシステム変更を

毎朝のID・パスワード入力が不要になり、「ログインの手間が減ったおかげで、朝の挨拶を交わす時間が増え、職場の雰囲気まで良くなったよ。ありがとう。」そんな言葉を営業部長からもらえるかもしれません。 システム改善の価値は、入力時間を短縮することだけではありません。利用者の働きやすさや職場のコミュニケーションまで変えることがあります。 本ウェビナーでは、そんな「ありがとう」につながるシステム変更のヒントをお伝えします。

フィッシングの脅威と、使い回し・定期変更の運用負荷─パスワード認証だけの運用が抱えるリスク

PCのログオンや業務システムへのアクセスを、パスワード認証だけで運用している企業は少なくありません。しかし、PCへのログオンは攻撃の起点になりやすく、フィッシングによる認証情報窃取や、なりすましのリスクも高まっています。 一方で、リスクを抑えるために複雑なパスワード設定や定期変更、使い回し防止を強制すると、利用者の負担が増え、管理者側にもリセット対応やロック解除の問い合わせが積み上がります。 パスワード認証だけの運用は、セキュリティと利便性のトレードオフを抱えているのが実情です。

自社環境にWindows Hello for Businessを導入したいが、進め方や効果が見えない

パスワードレス認証の有力な選択肢の一つが、Windows Hello for Businessです。顔認証やPINを活用することで、パスワード入力の機会を減らし、PCへのログオン時におけるセキュリティと利便性を高められます。 しかし、関心はあっても「自社環境における実現性」「導入の進め方」「導入効果」が見えにくく、導入に踏み出せない企業は少なくありません。 仕組みの良さは分かっていても、自社環境に当てはめた進め方と効果が描けないことが課題となっています。

セキュリティ強化と運用負荷軽減を両立し、パスワード認証から脱却する、Windows Hello for Businessの導入方法

本セミナーでは、パスワード認証の限界とリスクを、フィッシングや認証情報の窃取、運用負荷の観点から整理し、パスワードレス認証がなぜセキュリティと利便性を両立できるのかを解説します。 そのうえで、自社環境を活かしたWindows Hello for Business導入の進め方や、構築実績をもとにした導入効果、検証・導入支援の内容をご紹介します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 現場に感謝されるパスワードレス認証の始め方 ~既存AD/Entra環境で始める Windows Hello for Business 導入~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社フォーセシステム(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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生成AI活用・Win11移行を阻むVDI、高額な更新費を払ってまで使い続けますか? ~情報漏...

3.7 株式会社ZenmuTech

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ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

Windows11移行・生成AI活用で、VDIを前提としたPC環境の見直しが進む現実

 Windows11への移行、AI PCの登場、生成AI活用の広がりにより、企業のクライアントPC環境に求められる要件は変わりつつあります。  これまで多くの企業では、PCからの情報漏洩対策としてVDIを導入し、端末側にデータを残さない運用を進めてきました。  しかし一方で、VDI環境ではネットワーク品質の影響を受けやすく、Web会議や大容量ファイルの操作、ローカルPC性能を活かした業務に制約が出るケースもあります。  さらに更新時期を迎えた企業では、VDIベンダーから提示される更新費用が大きな負担となり、「このまま使い続けるべきか」という悩みが表面化しています。  今、問われているのは、VDIを単純に更新するかどうかではなく、情報漏洩対策を維持したまま、これからの働き方に合うPC環境へ見直せるかです。

高額なVDI更新を前に、「情報漏洩対策=VDI」という思い込みが選択肢を狭めている

 VDIを導入している企業では、情報漏洩対策を維持するにはVDIを継続するしかない、と考えがちです。  そのため、更新見積りが高額であっても、セキュリティのためには受け入れるしかないと判断してしまうケースがあります。  しかし実際には、現場では次のような課題が起きています。  ・VDI更新費用が想定以上に高く、今後の運用コストが重くなる  ・Web会議やファイル操作で遅延が発生し、利用者から改善を求められている  ・AI PCや生成AI活用を進めたいが、ローカルPCの性能を十分に活かせない  ・VDI以外の選択肢を知らず、比較検討の発想に至っていない  つまり課題の本質は、単にVDIが高いことではありません。  「情報漏洩対策=VDI」という前提に縛られ、他のクライアント環境を検討できていないことにあります。  本当にVDIしか選択肢はないのか。今こそ、その前提を見直すタイミングではないでしょうか。

VDI以外の選択肢とは?情報漏洩対策を維持しながら、コストと操作性を両立する新たなPC環境を解説

 本セミナーでは、VDIを前提としたPC環境が抱える課題を整理しながら、情報漏洩対策を維持しつつ、コストと操作性を見直す新たな選択肢について解説します。  Windows11移行やAI PC、生成AI活用が進む中で、なぜ従来のVDI構成を見直す必要があるのかを整理した上で、VDI以外のクライアント環境という選択肢についてご紹介します。  また、その実現方法の一例として、VDIレベルのセキュリティを維持しながらローカルPCの性能を活かせる「ZENMU Virtual Drive」の考え方や、導入事例を交えながら具体的に解説します。  VDIを使い続ける以外にどのような選択肢があるのか、自社のPC環境をどう見直すべきかを考えるきっかけとして、ぜひご参加ください。

こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ

・VDIを導入・運用している企業の情報システム部門、ITインフラ・基盤担当者 ・VDI更新・リプレースを控え、高額な更新費用や運用コストに課題を感じている方 ・情報漏洩対策を維持しながら、PCの操作性やパフォーマンスを改善したい方 ・Windows11移行やAI PC、生成AI活用を見据え、今後のクライアント環境を見直したい方 ・VDI以外の選択肢や、その実現方法について情報収集したい方

本セミナーで持ち帰れること

 情報漏洩対策を維持する方法は、VDIだけではありません。重要なのは、自社の業務環境やセキュリティ要件を踏まえ、コスト・操作性・セキュリティのバランスが取れたPC環境を選択することです。  本セミナーでは、VDI更新時に見落としがちな選択肢や、その検討ポイントを整理し、自社に適したPC環境を見直すための考え方をお持ち帰りいただけます。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 生成AI活用・Win11移行を阻むVDI、高額な更新費を払ってまで使い続けますか?

        ~情報漏洩対策を維持したまま、コストと操作性を見直す新たなPC環境へ~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社ZenmuTech(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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