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営業・マーケティング
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(動画・資料)
商談化率で比較「リード獲得単価高騰」時代の商談創出戦略 ~BtoBマーケティング・営業施策を...
マジセミ株式会社
イベント概要
セミナー概要
生成AIの普及により、BtoBにおける情報収集行動は大きく変化しています。 見込み顧客がGoogle検索結果を一つひとつクリックして比較検討する機会は減り、検索広告で獲得できるクリックはますます希少化。 その結果、クリック単価やリード獲得単価(CPA)は高騰し、これまでの手法では採算が合わない――。 今、多くのBtoBマーケティング・営業責任者が、この深刻な壁に直面しています。
単にリードの「数」を追うだけの時代は終わりました。 これからは、獲得したリードといかに適切なコミュニケーションを取り、効率よく商談へつなげるか。 つまり、商談化率を軸にした戦略こそが、マーケティング・営業活動の成果を左右します。
本カンファレンスでは、 Web広告、展示会、ウェビナー、アウトバウンドなど、 主要なBtoB施策を「商談創出の効率」という観点から徹底比較。 各施策におけるリアルな商談化率の目安や、コストパフォーマンスを最大化するための選定基準を詳しく解説します。
「リードは取れるが商談にならない」 「CPAが上がり続け、次の投資先を決めかねている」 「広告依存から脱却し、商談につながる施策を見極めたい」
そんな課題を解決し、貴社にとっての勝てる施策
を導き出すための指針を見つけてください。
募集対象
・リード獲得はできているが、商談化率・受注率の低さに課題を感じているマーケティング担当者 ・マーケと営業の連携がうまくいかず、リードが活かしきれていないと感じている営業・インサイドセールス責任者 ・2026年に向けて、CXを軸にしたマーケティング戦略・施策設計を見直したいマーケティング責任者・経営企画部門
定員
1000名
開催場所・方法
Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
プログラム
10:00-10:05 | オープニング
10:05-10:20 | リード獲得から商談創出へ 〜CPA高騰と生成AI時代に見直すBtoBマーケティングのKPI〜
マジセミ株式会社 寺田 雄一
生成AIの普及により、BtoBの情報収集行動は大きく変わりつつあります。見込み顧客は、検索結果を一つひとつ比較する前に、AIによる要約やレコメンドを通じて情報を得るようになり、従来の検索広告やSEO、資料請求を起点としたリード獲得モデルは、これまで以上に成果を出しにくくなっています。 その結果、クリック単価やリード獲得単価は上昇し、「リード数」を追うだけでは、マーケティング投資の妥当性を説明しづらい時代になりました。重要なのは、獲得したリードがどれだけ商談につながり、最終的に売上に貢献するのかという視点です。 本講演では、2026年の米国BtoBマーケティングトレンドも踏まえながら、リード獲得単価が高騰している背景と、KPIを「リード」から「商談」へ転換する必要性を整理します。Web広告、展示会、ウェビナー、アウトバウンドなど、各施策を比較する前提として、これからのBtoBマーケティング・営業が持つべき商談創出の判断軸を提示します。
10:20-10:45 | 「販売代理店が売れる仕組み」とは? 販売代理店の稼働を最大化するKPI設計術、『可視化・動機付け・営業支援』の3ステップ
株式会社パートナープロップ 磐崎 友玖
「販売パートナーとの契約は順調に増えているのに、なかなか実際の稼働に繋がらない」 こんな課題に直面していませんか? 実はその原因は販売パートナー側の意欲にあるのではなく、「どう動けば売れるのか」という“勝ち筋”がお互いに見えていないことにあるのかもしれません。
パートナービジネスにおいて、最終的な結果である「売上」だけを追いかけてしまうケースは少なくありません。しかし結果だけを見ていては、「どこでつまずいているのか」の要因分析ができず、日々のサポートも担当者の勘と経験に頼った属人的なものになりがちです。「提案可能人数」や「商談実施率」といったプロセスにおける中間指標(先行指標)を把握しなければ、販売パートナーが自立して活動できる「仕組み」を作るのは難しいというのが、多くの企業様が抱える共通の課題です。
本ウェビナーでは、立ち上げから拡大に至るそれぞれのフェーズで追うべき「正しいKPIの設計術」を分かりやすく紐解いていきます。「なぜ稼働が少ないのか」という疑問をデータから特定し、最短で販売代理店の稼働率を最大化させるための具体的なアクションプランをお伝えします。
10:45-11:10 | ISがアポ取れないなら、商談数もリソースも外部調達すればいい?CPAを下げて売上500%成長するための「外注マッチング戦略勝ちパターン」
フロンティア株式会社 岩田 貴幸
広告中心にリード獲得単価(CPA)が高騰し、インサイドセールスでのリスト枯渇や情報連携不足などで歩留まりが悪化する中、多くの企業で商談獲得コストが悪化しています。
ISがアポを取れず、マーケティングセールスのKGI達成が危ぶまれる状況ではどうすればいいのか?
その解決策の一つに、自社のマーケティングファネル内でリードから商談を創り出す自前主義
をあえて手放し、
「商談数」自体や運用知見や工数などの「リソース」も丸ごと 外部調達
するという戦略があります。
本セッションでは、売上500%以上成長の成功例も出てきている「外注マッチング戦略の勝ちパターン」を公開します。 また「レディクル」の膨大なマッチングデータをもとに、外部調達でありながら「温度感・質感」の高い商談を獲得できるノウハウ、 マーケティングやセールスの施策やコンテンツ品質を上げるための方法論を徹底解剖します。
明日からの商談数を劇的に変え、外注先と事業成長を加速させるためのヒントをお伝えします。
11:10-11:15 | 休憩
11:15-11:40 | 商談化率を高めるABMの設計。マーケが担うべき役割と営業・ISとの連携
株式会社Maroo 山梨 寛弥
リード獲得単価が高騰し、リードの量
を追う商談創出が限界を迎えるなか、商談化率を起点とした商談創出戦略の本命として注目されるのがABMです。
一方で、「ABMは営業の仕事」と営業に丸投げされ成果が出ない、マーケ側の動きが単発施策にとどまり接点が継続しない、といったケースは少なくありません。結果として、獲得したリードが商談につながらず、CPAだけが積み上がっていく状態に陥ります。
ABMで成果を出すには、マーケティングと営業(インサイドセールス含む)がそれぞれの役割を持ち、連携して動く設計が不可欠です。
本セッションでは、商談化率を高めるABMの実践について、マーケの役割と営業・ISとの連携設計を、実践知と施策事例を交えて解説します。
11:40-12:05 | 「AIを使うな」が、AI-BDR成功の近道 〜CRM×メール×AIエージェントで実現する“自律型営業”とは〜
株式会社Mer 澤口 友彰
近年、AI-BDRや営業AI活用への注目が高まる一方で、 「現場で使われない」 「結局、人がプロンプトを書いている」 「一部の担当者しか活用できない」 といった課題を抱える企業は少なくありません。
その原因の多くは、“人がAIを使いに行く設計”にあります。 これからの営業組織では、AIエージェントが営業リストの収集、顧客調査、ニュース分析、アプローチ文面作成、さらにはメール送信などの営業活動を自律的に実行し、人は確認と意思決定に集中する形へと変化し始めています。 しかし、その実現には単なるAIツール導入だけでは不十分です。 重要なのは、 ・CRMを中心とした運営設計 ・AIが動けるデータ基盤 ・AIを“使わせない”業務フロー を整備することです。
本セミナーでは、AI-BDR(CRM×メール)をテーマに、 AIエージェントが実際にどのように営業活動を自動化していくのか、 また、その前提となる「AI Readyな営業オペレーション」の作り方を、実際の活用事例を交えながら解説します。
12:05-12:30 | CPA高騰時代に、なぜ今AIアウトバウンドなのか?〜商談創出を再設計する、次世代インサイドセールス〜
株式会社soraプロジェクト 森田 博明
リード獲得単価の高騰により、従来型の広告施策だけでは商談創出の採算が合わなくなりつつあります。 一方で、営業人員に依存した従来型アウトバウンドも、採用難や架電負荷の増大によって限界を迎えています。
本セッションでは、AIによる自動コールを活用し、受付突破から初期接触までを自動化することで、 商談創出のプロセスをどのように再設計できるのかを解説。 実際にAIコールを導入し、アポ獲得単価を40%削減した事例をもとに、 「人海戦術」でも「広告依存」でもない、新たなAIアウトバウンド戦略を具体的にご紹介します。
12:30-12:35 | 休憩
12:35-13:00 | 結局、フォーム営業の商談獲得がコスパが一番いい件
株式会社ディーノ 太田 大貴
AI-BDR、AIコール、自律型エージェント——商談創出の話題は、いま「いかにAIで自動化するか」一色になっています。 しかし現場の数字を並べると、別の結論が見えてきます。 リード/商談単価が高騰し、各種AIツールが出揃った今もなお、最も低コストで商談を生み続けているチャネルは、地味なフォーム営業でした。 派手さはなく、語られることも少ない。 それでも、ターゲットを正しく絞り、「1つの実績」と「1つのCTA」だけに削ぎ落とした文面を当てれば、広告にも人海戦術にも負けないCPAで商談が立ち上がります。 問題はチャネルではなく「型」です。 AI-BDRが現場で使われないのも、AIコールが一部でしか機能しないのも、根っこは同じ——型がないまま仕組みだけを入れているからです。 裏を返せば、フォーム営業で勝てる型を持つ組織は、後からどんなツールを足しても機能します。 本セミナーでは、ディーノが約2,900社規模のリストを運用・検証する中で確立した「勝ちパターン」を公開します。
・最初の3行で「読む理由」を作るフック設計 ・AIを利用することで敢えてCVRが下がる構造 ・フォーム営業の向き不向き(限界)
「とりあえずAIを入れる」前に、まず再現性のある商談創出の土台をどう作るか。 広告にも人にも依存しきらない、地に足のついたアウトバウンド戦略をお持ち帰りください。
13:00-13:25 | 2026年米国BtoBマーケティング最新動向と、商談につなげるためのウェビナー施策
マジセミ株式会社 寺田 雄一
生成AIやAI検索の普及により、BtoBの情報収集行動は大きく変化しています。見込み顧客が検索結果や広告を経由して企業サイトに訪問する機会は減少し、リード獲得単価は高騰しています。 こうした環境の中で、BtoBマーケティングに求められるKPIは、「どれだけリードを獲得できたか」から、「どれだけ商談を創出できたか」へと変化しています。しかし、米国の最新レポートでは、営業が商談・アポイントを獲得した時点では、すでに顧客側の情報収集や比較検討、意思決定がかなり進んでいることが指摘されています。 つまり、これからのBtoBマーケティングでは、商談を獲得する前、営業が接触する前の段階で、いかに顧客の理解を深め、課題認識や比較基準を形成できるかが重要になります。 本講演では、2026年の米国BtoBマーケティング最新動向を解説しながら、ウェビナーがなぜ有効なのかをお伝えします。ウェビナーを単なるリード獲得施策ではなく、顧客理解を促進し、商談創出につなげるための重要な接点として活用する考え方を解説します。
13:25-13:50 | 質の高い問い合わせ
は、伸ばせる。──CPA高騰を前提に、商談化率で戦うMeta広告の全体最適
ディーエムソリューションズ株式会社 鈴木 嵩大
Meta広告のリード獲得単価は、生成AIの普及や競合激化により、下げ続けられる前提では戦えなくなりました。 しかし本当の問題は単価ではなく、「リードは増えても商談が増えない」という商談化率の崩壊にあります。
その一因は、広告・バナー・LP等がバラバラに最適化される部分最適です。 各施策が自分のKPIだけを追い、商談につながる質を誰も設計していない場合、安く大量に集めるほど商談化率はむしろ下がっていく可能性があります。
本セッションでは、CPA高騰を前提として受け入れたうえで、数ではなく商談化率で戦う発想への転換を提案します。 各施策を一気通貫で設計する全体最適によって、いかに質の高い問い合わせを伸ばせるのか。 その考え方と判断の軸を、具体的にお伝えします。
13:50-13:55 | 休憩
13:55-14:20 | 「展示会の名刺、何%が商談
になっていますか? 名刺が商談
に育つ、展示会フォロー戦略」
PLAINER株式会社 阿久津 卓哉
展示会でたくさんの名刺を集めても、なかなか商談につながらない。
展示会の投資対効果は、名刺の枚数ではなく「取った後、その名刺をどう商談、受注につなげるか」で決まります。しかし多くのBtoB企業で、取った後
の打ち手が止まっています。
本セミナーでは、フォローが商談につながらない構造的な理由を解き明かし、名刺を商談
に育てる仕組みをご紹介します。展示会に出展されているBtoB企業の マーケティング・営業責任者の方はぜひお聞きください。
14:20-14:45 | 商談成果を左右する!AIの影響と、AI経由リードへの向き合い方
株式会社LANY 浅井 優太
「AI経由のリードが全体の20%を超える」「コンペで負けた理由を聞いたら、ChatGPTで比較されていた」 ━━そんな声が、実際に届き始めています。
AI検索が購買行動に組み込まれた今、自社情報がAI上でどう紹介されるかは、商談の前段階で勝負を左右します。
本セッションでは実例とデータをもとに、AI経由リードの実態とAI検索対策の具体的な進め方をお伝えします。
14:45-15:10 | 商談獲得単価1/4を実現した「Web営業代行」〜逃していた接点を有効活用する商談獲得戦略〜
株式会社OPTEMO 竹田 卓生
広告のクリック単価は上がり続け、リードを「買う」コストは年々高騰しています。 一方で、自社のWebサイトに訪れる見込み顧客の99%は、問い合わせをしないまま離脱しています。
商談獲得単価を下げる鍵は、新たなリードの獲得ではなく、この「逃していた接点」を商談に変えること。
本セッションでは、訪問者の温度感が高まった瞬間に“人”がチャット・通話でアプローチして商談化する「Web営業代行」という新しい施策と、商談獲得単価1/4・商談数150%UPを実現した実践事例をご紹介します。 追加のリード獲得コストをかけずに商談を増やすための、具体的な戦略をお持ち帰りください。
15:10-15:35 | 商談獲得単価を下げることでROASを最大化AIインサイドセールス「immedio」
株式会社immedio 髙橋 俊敬
マーケティング施策への投資が増える一方で、 「リード数は増えているが商談につながらない」 「広告CPAは合っているのに、受注ベースで見るとROIが合わない」 といった課題を感じる企業が増えています。
特に近年は、電話接続率の低下、セールス人材不足などにより、“商談化”そのものの難易度が高まっています。
本セッションでは、AIインサイドセールス「immedio」を活用し、 “今まさに検討しているユーザー”を逃さず商談化することで、商談獲得単価を最適化し、ROASを最大化する実践手法をご紹介します。
「限られた広告予算で成果を最大化したい」 「マーケ起点の商談創出を強化したい」 「問い合わせ後の取りこぼしを減らしたい」 そんな方におすすめのセッションです。
15:35-15:40 | 休憩
15:40-16:05 | 「失注理由」から逆算する、インサイドセールスのシナリオ設計
SALES ROBOTICS株式会社 高橋 裕大
新規リード獲得単価(CPA)が高騰する中、多くの営業・マーケティング責任者が「リードや商談の数は増えているのに、最終的な受注に繋がらない」というジレンマに直面しています。
アプローチの効率化が進む一方で、一律の追客施策だけでは顧客の検討文脈を捉えきれず、結果として営業現場を疲弊させるアポイントを量産してしまうケースは少なくありません。
本セッションでは、「商談創出の効率化」に対し、単なる数の量産ではなく「最終的な受注率を引き上げるために、インサイドセールスをどう再設計すべきか」という全体最適の視点からアプローチします。
16:05-16:30 | 商談の”質”を高めるコンテンツマーケティング再設計 〜明日から使える「MA活用×コンテンツ再利用術」
株式会社シャノン 日髙 奏子
リード獲得やコンテンツ作成に注力しているものの、「商談に繋がらない」「営業からリードの質を問われる」と悩むBtoBマーケティングリーダーは少なくありません。
本ウェビナーでは、MAを活用した「商談に近い層からの逆算戦略」と、既存のコンテンツ資産を再整理して確実に商談へ繋げる「ナーチャリングコンテンツの作成・活用ノウハウ」をセットで解説します。
明日からすぐに実践できる、マーケティングと営業の連携強化から商談数アップまでの具体的なステップをお持ち帰りいただけます。
16:30-16:55 | AI全盛のいま、なぜ「メール配信」なのか?~「いま熱い顧客」を察知し、打率を上げる商談獲得戦略~
株式会社ラクス 佐藤 廉
AIの普及によって顧客行動が変わり、新規リードを今までよりも獲得できない時代になりました。その影響もあり、 「商談数を十分に獲得できない」と課題を抱える企業も増えてきています。 改善策として、過去リードへのテレアポやアウトバウンド架電などを実施しているが、「顧客の温度感が低く商談につながらない...」といった課題に直面していませんか?
商談率を高める一手として「メール」は有効です。能動的に顧客との図れるため、再検討タイミングを予測・把握しやすくなります。 温度感の高い顧客にアプローチできるので、商談化率を高めることができます。
本セッションでは、「メール配信結果」や「WEBとの組み合わせ」で顧客の検討タイミングを逃さずに検知する仕組みを公開。今あるリードから効率的に商談を獲得するためのアプローチ戦略を、実例をもとに解説します。
16:55-17:00 | エンディング
登壇者 (登壇順)
マジセミ株式会社
代表取締役 寺田 雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
株式会社パートナープロップ
VP of Sales 磐崎 友玖
上智大学法学部卒。在学時、2018年8月に株式会社Magic Momentに創業メンバーとして参画、BtoB SaaS事業のマーケティング・インサイドセールス・セールス、BPO事業のマネジメントなどを幅広く担当、シリーズB資金調達(累計22.4億円)まで事業拡大を経験。その後、2024年に株式会社パートナープロップにVP of Salesとして就任、直販営業組織・アライアンス・マーケティングなどの垂直立ち上げを推進。
フロンティア株式会社
マーケティング部 部長 岩田 貴幸
早稲田大学卒業後、リクルートホールディングスの通信事業がスピンアウトしたネクスウェイにてマーケティング、事業企画などに従事。セキュリティSaaSのデジタルアーツにてマーケティングプロモーション部門統括を経て、チャットボット市場売上No.1のモビルスにてPR・マーケティング・デザイン部門を管掌しグロース市場上場を経験。HRTechカオナビでのマーケティングマネージャーを経て、2025年よりフロンティア株式会社に参画。同社マーケティング部門を管掌。
株式会社Maroo
代表取締役 山梨 寛弥
国内最大規模の金融経済メディアを運営する株式会社ZUUに新卒入社。マーケティング担当を経験後、株式会社マルケト(現、アドビ株式会社)、Braze株式会社などグローバル企業で数百社の営業・マーケティング戦略や顧客エンゲージメントのシナリオ構築を支援。2021年に株式会社Marooを設立し、スタートアップ・中小企業向けに営業&マーケティング領域のDX支援サービスを提供。
株式会社Mer
代表取締役社長 澤口 友彰
2020年に株式会社Merを創業。AI Operations Companyとして、企業の営業・業務オペレーションの構造化、標準化、自動化を支援。Pipedrive国内唯一のマスターパートナーとしてCRM/RevOps構築を推進し、AI活用による業務変革支援を展開。これまで多数の企業に対して、営業組織改革やAI導入・定着を支援。
株式会社soraプロジェクト
営業本部 AIコール事業責任者 森田博明
ITコンサルティング企業でAI/IoT/ DX研修等の導入支援プロジェクトに従事した後、AIスタートアップ企業にてインサイドセールス組織の立ち上げやバーティカルSaaSプロダクトの企画・推進を担当。
2024年より株式会社soraプロジェクトに参画し、AIアポインターの事業拡大と品質向上を牽引している。
株式会社ディーノ
代表取締役 太田 大貴
新卒でマーケティング領域のSaas企業に入社し、インサイドセールスとフィールドセールス業務に従事、当時の受注ギネス記録を更新。
CustomerSuccessにて、Managerを務め、チャーン抑制/アップセル促進に向けた企画・設計に従事。
2025年4月に、株式会社ディーノを創業し、営業の立ち上げ/立て直しフェーズに特化し支援を展開。
ディーエムソリューションズ株式会社
デジタルマーケティング事業部 マネージャー 鈴木 嵩大
新卒で入社した制作会社にて、WebサイトやSNS動画など幅広いクリエイティブディレクションに従事し、大手企業のプロモーション・ブランディングを手がける。
その後Webマーケティング業界へ転身し、SEOやコンテンツマーケティングの戦略立案を担当。「ユーザーに刺さるクリエイティブ」と「ロジックに基づいた集客施策」を融合させ、現在はBtoB企業を中心にCVRを劇的に改善する「ショートLP」の設計・運用ノウハウの体系化を推進している。
PLAINER株式会社
ビジネス本部マーケティング部 エバンジェリスト 阿久津 卓哉
新卒で株式会社東日本銀行に入行し、企業開拓専担者として法人新規開拓や融資提案営業に従事。 その後株式会社favyにてデジタルマーケティングやコンサルティング、新規事業開発に携わる。株式会社Rocketsでは、セールスエンゲージメントSaaS「LEADPAD」をローンチして、グロースを経験。執行役員COOとしてビジネスサイドを統括。2025年4月にPLAINERにジョイン。ウェビナーやイベントの登壇も多数。
株式会社LANY
デジタルマーケティング事業部 コンサルタント/セールス 浅井 優太
LANY創業メンバーとしてコンテンツSEO、記事作成代行、オウンドメディア運営代行で多くの企業のSEO改善に貢献。丁寧なコミュニケーションで中長期的なサポートを提供。国内外の最新SEO情報の収集及び発信を行っている。 前職は大手自動車部品メーカーの海外営業・製品企画を担当。
株式会社OPTEMO
マーケティング 責任者 竹田 卓生
EC事業者向けのSaaSにてBtoBマーケティングのキャリアをスタート。
経費精算システムのスタートアップにてBtoBマーケティングの立ち上げを経験後、2024年1月OPTEMOに1人目マーケターとしてジョイン。
ウェビナーカンファレンス、広告、展示会、サイト・MA運用など幅広い業務を担当。
株式会社immedio
インサイドセールス マネージャー 髙橋 俊敬
2016年にHamee株式会社へ新卒入社し、EC向けOMS「ネクストエンジン」の営業・アライアンス業務を担当。2019年にfreee株式会社へ入社後はマネージャーとして、会計・人事労務SaaSの新規・既存顧客向け営業をインサイド/フィールド両面で経験。2023年よりネットショップ支援室にて事業部長を務め、EC向け受発注・OMS事業を統括。現在はimmedioにてインサイドセールスマネージャーとして、営業KPI管理や企画改善を推進している。
SALES ROBOTICS株式会社
マーケティング部 マネージャー 高橋 裕大
2020年 SALES ROBOTICS株式会社に新卒入社、マーケティング部に配属。
コンテンツマーケティングの専任担当として、オウンドメディアの立ち上げやSEOの完全内製化を実現。ホワイトペーパーや導入事例の刷新、インサイドセールスインタビュー企画#THELEADERSの立ち上げを経て、2024年9月に現職へと就く。
現在は、部門を横断したレベニュー戦略を推進している。
株式会社シャノン
マーケティング部 日髙 奏子
株式会社シャノンにて、4年間にわたりMAの導入支援や、カスタマーサクセスに従事。
クライアントの運用定着に向けた活用支援や、施策改善による成果創出に携わる。
現在はマーケティング部に所属し、これまでの支援実績と現場での知見を活かして自社のマーケティング施策の運営や、ユーザーに向けた情報発信を担当している。
株式会社ラクス
プロモーション部 セミナーユニットリーダー 佐藤 廉
IT系商社でネットワークセキュリティの営業職を経て、2022年3月にラクスに入社。 メールマーケティングサービス『配配メール』の代理店営業に従事し、パートナー企業様との協業施策の推進や、クライアント企業様の営業課題に向けた解決策を提案、実施。現在は、セミナー、展示会、メールマーケティングなど複数のチャネルを用いて、楽楽メールマーケティングの効果的なプロモーションの確立をミッションとしている。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
協力企業各社のプライバシーポリシーはこちら(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
なぜ最近の展示会は「人が来ない」と言われるのか? ~2026年展示会マーケティング最新動向~
3.9 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
展示会市場は回復、しかし出展企業の体感は変化
コロナ禍で大きく落ち込んだ展示会・リアルイベントは、2024年以降、各地で回復傾向が見られます。 会場の稼働率や来場者数も戻りつつあり、展示会市場全体としては再び活気を取り戻しています。
しかし一方で、出展企業からは、 「以前ほどブースに人が来ない」 「名刺は取れるが、商談につながりにくい」 「出展費用に対して、成果を説明しにくい」 といった声も聞かれるようになっています。
来場者は戻っているのに、なぜ“人が来ない”と感じるのか
展示会市場全体が回復しているにもかかわらず、なぜ出展企業は以前ほど成果を感じにくくなっているのでしょうか。 その背景には、展示会の開催数増加、テーマの細分化、来場者の分散、そしてBtoBマーケティングにおけるKPIの変化があります。 従来のように「展示会に出て名刺を集める」だけでは、経営や営業に対して成果を説明しにくくなっています。 また、展示会で獲得したリードをどのようにフォローし、商談につなげるかが、以前にも増して重要になっています。
2026年の展示会マーケティング最新動向を解説
本セミナーでは、なぜ最近の展示会が「人が来ない」と言われるようになっているのかを、展示会市場の変化やBtoBマーケティングの最新動向を踏まえて解説します。 展示会全体の回復と、出展企業が感じる成果低下のギャップを整理し、これからの展示会施策で重視すべきポイントをお伝えします。 また、展示会で獲得したリードを商談につなげるために、展示会後フォローをどのように考えるべきか、ウェビナー活用の可能性も含めて解説します。
展示会出展の費用対効果に課題を感じている方、2026年のマーケティング施策や予算配分を見直したい方におすすめの内容です。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 なぜ最近の展示会は「人が来ない」と言われるのか? ~2026年展示会マーケティング最新動向~
09:45~10:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
生成AI時代、BtoB新規顧客との接点はどう設計すべきか?
3.7 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セミナー概要
生成AIの普及により、BtoBの情報収集プロセスは大きく変わりつつあります。 検索、広告、比較サイト、営業接点などを通じて段階的に情報収集していた見込み客が、生成AIを活用して短時間で情報を整理し、企業サイトに訪れる前に比較検討を進めるケースも増えています。
こうした変化により、従来の広告やSEOだけに頼ったリード獲得は、これまで以上に成果が読みにくくなっています。 いまBtoBマーケティングに求められるのは、単に集客チャネルを増やすことではなく、見込み客が情報収集を始める前後のタイミングで、信頼される接点をどう設計するかです。
本ウェビナーでは、豊富な会員基盤を持つアイティメディアのデジタルイベントと、マジセミのウェビナーを題材に、生成AI時代におけるBtoB新規顧客との接点設計を解説します。大規模カンファレンスによる認知・関心層の形成と、課題を絞ったウェビナーによる商談機会の創出を、どのように使い分け、組み合わせるべきかを具体的にご紹介します。
募集対象
・従来のSEOやWeb広告によるリード獲得に限界を感じている方 ・認知拡大から商談創出までの効率的な設計を知りたい方 ・顧客が自社に接触する前の段階で信頼を得る接点を作りたい方 ・メディアやウェビナーを活用し、効率的に新規開拓したい方
定員
100名
開催場所・方法
Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
プログラム
10:00~10:05 | オープニング
10:05~10:25 | 商談化率が劇的に向上する!?AI時代を勝ちきる「リード投資術」
アイティメディア株式会社 平岡 健
AI時代における購買プロセスの変化が起きている中、アイティメディアのデジタルイベントを活用した顧客の意思決定のタイミングをキャッチするマーケティング戦略を解説します。
10:25~10:45 | 2026年米国BtoBマーケティング最新動向に見る、ウェビナーの新しい位置付け 〜営業に会う前の「理解形成」と「信頼獲得」をどう設計するか〜
マジセミ株式会社 寺田 雄一
2026年の米国BtoBマーケティングでは、変化の中心は売り手側ではなく、買い手側にあります。 買い手は営業担当者に会う前に、検索、AI、記事、比較情報、レビュー、動画、ウェビナーなどを使い、自ら情報収集・比較・理解形成を進めるようになっています。 その結果、BtoBマーケティングで重要になるのは、単に情報を発信することではありません。 買い手に見つけてもらい、比較の中で選ばれ、自社に合うと納得してもらうための「理解が進む体験」をどう設計するかが問われています。 本セッションでは、2026年の米国BtoBマーケティング最新動向をもとに、営業に会う前の買い手接点の変化を整理します。 そのうえで、ウェビナーを単なるリード獲得施策ではなく、買い手の理解形成・信頼獲得・商談準備を前に進める場として捉え直し、AI時代におけるウェビナーの新しい位置付けを解説します。
10:45~10:55 | 質疑応答
10:55~11:00 | エンディング
登壇者 (登壇順)
アイティメディア株式会社
BtoBメディア事業本部 プロダクト本部 DE事業統括部 統括部長 平岡 健
製造業・建設業・エネルギー業界への営業業務を長年従事した後、現在はイベント企画の開発と推進を担当。
多数の成功例や失敗例の分析を行い、培った経験を活かし、中長期的な視点でクライアントをサポートする役割を担う。
マジセミ株式会社
代表取締役 寺田 雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催・共催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
アイティメディア株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中堅・大手IT企業向け】休眠顧客だらけのハウスリストから、ホットリードは生み出せるのか? ...
3.9 株式会社アイティベル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
獲得したリードが、休眠顧客のまま止まってしまう
多くの中堅・大手IT企業では、展示会やウェビナー、資料ダウンロード、問い合わせなどを通じてリードを獲得し、そこから商談が生まれることを期待しています。しかし実際には、一度接点を持った後に継続的なフォローが行われず、ハウスリストの中に休眠顧客として蓄積されてしまうケースが少なくありません。
なぜ、休眠顧客からホットリードが生まれないのか
その背景には、リード獲得後の情報提供や接点づくりが顧客視点になっておらず、顧客の関心や検討段階に応じた働きかけができていないという問題があります。まだ情報収集段階にある顧客と、比較検討を進めている顧客とでは、求める情報も反応するコンテンツも異なります。ホットリードを生むためには、どのような情報を送れば顧客の検討を進められるのかを、自社のサービスと照らし合わせて設計する必要があります。
ウェビナー・メルマガ・ホワイトペーパーを使い分けるマーケティングシナリオ設計
本セミナーでは、休眠顧客だらけのハウスリストからホットリードが生まれにくい背景を整理した上で、顧客の検討段階に応じてウェビナー・メルマガ・ホワイトペーパーをどう使い分けるべきかを解説します。それぞれ単発の施策として情報を届けるのではなく、どのタイミングで何を届ければ関心が高まり、商談相手として育っていくのか。休眠顧客を動かし、商談機会へとつなげるためのマーケティングシナリオ設計の考え方と実践ポイントをご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【中堅・大手IT企業向け】休眠顧客だらけのハウスリストから、ホットリードは生み出せるのか? ~休眠顧客を商談相手へと育てて動かす、マーケティングシナリオ設計~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アイティベル(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較...
3.7 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは12月4日に開催されたセミナーの再放送です。
生成AI活用が進み、リード獲得チャネルの価値が再定義される
生成AIの普及により、BtoBマーケティングのリード獲得構造が大きく変わっています。SEOや広告などの従来の手法だけでは成果を出しにくくなり、チャネル選定の基準も変化しています。AIが情報収集や比較検討を支援する今、企業は“どの手法が最も効果的か”を改めて見極める必要があります。
多様化するリード獲得手法の中で、最適なチャネル選定が難しい
展示会の再活性化、ウェビナーの成熟などにより、リード獲得手法は多様化しました。しかし、チャネルごとにコストやリソース、得られるリードの質が異なり、単純な比較では最適解を見出しにくい状況です。その結果、マーケ担当者は限られた予算の中でどの施策に注力すべきか判断が難しくなっています。
主要チャネルを俯瞰し、目的別にリード獲得手法を比較検討する
本セミナーでは、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーといった主要チャネルを俯瞰し、それぞれの特徴と活用シーンを整理します。生成AI時代におけるリード獲得の現状を踏まえ、各手法の長所・課題を比較検討することで、自社に最適なチャネル戦略を考える機会を提供します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーなどを徹底比較~
09:45~10:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法...
3.8 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年09月19日セミナーの再放送です。
生成AIの普及で変わる情報収集と購買行動
生成AIの普及により、情報収集の起点は従来の検索からAIを介した直接的な回答へとシフトしています。これにより、企業が発信するコンテンツの見られ方や顧客が比較検討するプロセスそのものが変化しつつあります。BtoBマーケティング担当者にとっては、従来の検索エンジン最適化や広告への依存だけではリード獲得が難しくなり、新しい顧客接点の設計が求められる状況です。
SEOや広告依存では成果が出にくくなる現実
これまで多くの企業が依存してきたSEOやリスティング広告、比較サイトは、生成AIが情報探索の中心となるにつれて成果が出にくくなっています。顧客は検索結果をクリックするのではなく、AIによる要約回答で意思決定を進めるようになり、従来型のデジタル広告や比較サイトの影響力は相対的に低下しています。結果として、マーケティング担当者は「数を打つ」発想から脱却し、新たな集客経路を模索せざるを得なくなっています。
生成AI時代のリード獲得戦略
本セミナーでは、生成AI時代に有効となるリード獲得の新戦略を提示します。従来のSEOや広告施策が縮小する一方で、信頼性のあるデータ基盤を持つメディアを活用した集客や、ウェビナー・展示会といったイベント施策の価値が再評価されています。これらを組み合わせることで、AIが普及した時代においても確実に見込み顧客と接点を持ち、質の高いリードを創出する方法を具体的に解説します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法を予測する~
09:45~10:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年06月03日セミナーの再放送です。
マーケティング部門のKPIは、リード獲得から商談獲得へ
かつてマーケティング部門の主要KPIは「リード件数」でしたが、2025年現在、評価指標は「商談化率」や「受注貢献度」へと変化しています。「大量のリードを獲得できても、商談につながらなければマーケティング予算を投下できない。」そんな問題意識が、マーケティング活動の変化を促しています。
いろいろとある、商談獲得方法
商談獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やリスティング広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。
2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較
本セミナーでは、2025年の商談獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的に商談を獲得するための実践的な知識を提供します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告、リスティング広告、ウェビナーなどを徹底比較~
09:45~10:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】2026年、米国BtoBマーケティング最新動向
3.5 マジセミ株式会社
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本セミナーは2026年05月14日に開催されたセミナーの再放送です。
購買行動の激変:なぜ、あなたの営業提案は「遅すぎる」のか?
Gartnerのレポートによると、米国のB2B買い手の67%が「営業担当者を介さない購買体験」を好むとの結果が出ています。 顧客は問い合わせ前にAIやWebで自ら調査を完了させており、営業が接触する頃には比較基準や候補がすでに固まっていると言えます。 Forresterの予測では、最終判断において製品専門家よりも生成AIを信頼する層が増加しており、これからのマーケティングは、営業と会う前の「空白の時間」にどう介入するかが勝負の分かれ目です。
単なる「情報提供」ではなく、「理解形成」の重要性
AIによりコンテンツが溢れる現代、買い手は情報の量ではなく「自社にとっての価値の明確さ」を求めています。 単なる資料提供では不十分で、顧客が「自社に合う」と確信できる「理解形成」のプロセス設計が不可欠です。 発見され、比較の中で選ばれ、深く納得してもらう。 この3つのステップをスムーズに進める体験を提供できなければ、どれほど優れた製品でも検討の土台に乗ることすら叶いません。
ウェビナーを「最強の商談準備の場」に変える戦略
営業を急がず、かつ信頼を築く接点として今、ウェビナーの重要性が再認識されています。 売り手の話したいことではなく、買い手が知りたい「比較基準」や「失敗しない要点」をテーマに据えることで、ウェビナーは商談への強力な橋渡しとなります。 マジセミでは、適切なテーマ設計と開催直後の全申込者フォローにより、13%という高い商談化率を実現しています。 本ウェビナーでは、その具体的な成功の型を伝授します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 2026年、米国BtoBマーケティング最新動向
09:45~10:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中堅・大企業向け】企業広告に、AIで作った動画・イラストはそのまま使えるのか? ~広告品質...
3.9 株式会社ジーアングル
本セミナーはWebセミナーです
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AIで広告素材を内製できる時代に
生成AIの進化により、動画やイラスト、SNS投稿用の画像、バナーなど、これまで外部制作や専門スキルが必要だった広告・プロモーション素材を、社内で短時間に作成できる環境が整いつつあります。マーケティング部門では、限られた人員や予算の中でコンテンツ制作を進めなければならず、AIを活用することで、アイデア出しやラフ制作、簡易な素材作成を効率化できる場面も増えています。特に中堅・大企業においては、複数媒体への展開や継続的な情報発信が求められるため、制作スピードと広告品質の両立が大きな課題になっています。
安易なAI活用が招くブランド毀損リスク
一方で、AIで生成した動画やイラストを、そのまま企業広告や公式プロモーションに利用してよいかどうかは慎重に判断する必要があります。見た目の違和感や品質の粗さ、ブランドトーンとの不一致などが残ったまま公開してしまうと、広告効果が出ないだけでなく、企業イメージの低下や炎上、ブランド毀損につながる可能性があります。AIで「作れること」と、企業の公式コンテンツとして「使えること」は同じではなく、AIに任せていいものと、人の判断やプロによる制作が必要なものを見極めることが重要です。
AI活用とプロ制作の使い分けを解説
本セミナーでは、企業が制作するAI生成動画・イラストの活用可能性と、公式利用時に見落としがちな品質・ブランド毀損リスクを整理しながら、AI活用とプロ制作をいかに使い分けるべきかを解説します。実際に生成AIによる画像作成のデモやクオリティ評価を交え、AIが有効な領域と、人の判断やプロの制作力が必要な領域を切り分けます。自社の広告制作にAIを取り入れたい一方で、公式利用に不安があるマーケティング・広報・販促部門の方におすすめのセミナーです。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【中堅・大企業向け】企業広告に、AIで作った動画・イラストはそのまま使えるのか? ~広告品質を落とさない、AI活用とプロ制作の使い分け~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社ジーアングル(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。