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【迫る施工管理の担い手不足】建設業界の需要と供給の深刻なミスマッチ ~海外の建設系人材を戦力...

4.2 株式会社エクセニシムラ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

高齢化が進む建設現場

建設業界では、建設技術者の高齢化が急速に進んでいます。国土交通省の調査によると、建設技術者のうち55歳以上が約3割を占め、29歳以下は1割強にとどまるなど、年齢構成の偏りが顕著です。

それにもかかわらず建設需要は続いており、「人がいないから受注できない」「管理体制が組めず案件を断らざるを得ない」といった声も増えています。今や担い手不足は、業界全体の構造課題となっています。

採用だけでは解決しない、施工管理人材の構造課題

その中でも特に、工程・原価・品質・安全を統括する施工管理人材は、現場運営の中核を担う重要な存在です。しかし、こうした役割を担える人材は中堅・ベテラン層に偏っており、現場を統括できる有資格者の多くが50代以上という企業も少なくありません。

一方で、若手人材の採用は難易度を増しており、採用できたとしても、一人前の施工管理人材として育成するには数年を要します。さらに、その育成を担う中堅層も不足しており、人材の確保と育成の両面で課題が深刻化しています。

高齢層の退職が本格化する中、従来の採用手法だけでは、今後の施工管理体制を維持することが難しくなりつつあります。国内採用に加え、新たな人材確保の選択肢を検討することが求められています。

海外の建設系人材を戦力化する、高度外国人材活用の考え方

本セミナーでは、施工管理人材不足という構造課題に対する打ち手として、「高度外国人材」の活用に焦点を当てます。

高度外国人材の活用とは何か、その基本的な考え方から、具体的な採用方法、受入体制づくりまでを分かりやすく解説します。さらに、実際に高度外国人材を採用し、施工管理人材として活躍している事例もご紹介します。

エクセニシムラは、2021年に有料職業紹介事業の許可を取得し、外国人材の派遣・人材紹介を行ってきました。建設業のお客様に対しては、施工管理候補人材を中心に、日本語習得支援や生活支援、定期フォローまで一貫して対応し、これまでにミャンマー、ベトナム、インドネシア、モンゴル出身の人材を延べ80名をご紹介してきた実績があります。

新たな人材確保の選択肢として、海外の建設系人材活用の実践ポイントをお伝えします。

こんな方におすすめ

・施工管理人材の不足に強い危機感をお持ちの経営者・役員の方 ・若手施工管理技士の採用に苦戦している人事・採用担当の方 ・国内採用だけでは限界を感じ、新たな人材確保の選択肢を検討している方 ・高度外国人材の活用に関心はあるが、具体的な進め方や受入体制に不安をお持ちの方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【迫る施工管理の担い手不足】建設業界の需要と供給の深刻なミスマッチ

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社エクセニシムラ(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【大企業向け】生成AIを現場に定着させるために何が足りないのか 〜仕事設計力を学び、業務適用...

4.0 JTP株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

生成AI活用は「知っている」から「現場活用」へ

多くの企業では、生成AI研修や社内勉強会を通じて、AIの基本的な使い方や可能性への理解が広がりつつあります。一方で、生成AIの活用を一部の担当者や関心層だけに留めず、組織として業務成果につなげるためには、単に知識を得るだけでは不十分です。自分の業務目的や成果物、判断すべき範囲を整理したうえで、AIをどの業務プロセスに組み込むのかを設計する力が求められます。

生成AI導入における「理解」「業務適用」「定着」の3つの壁

生成AIを学ぶ機会は増えているものの、研修後に「何となく便利そうだとは分かったが、自分の業務でどう使うかまでは描けない」「試してみたが、継続的な業務改善にはつながっていない」という状態に留まるケースは少なくありません。その背景には、生成AIの仕組みやできること・できないことが十分に理解されず、活用イメージを持てない「理解」の壁、どの業務にどう組み込めば効果が出るのかを具体化できない「業務適用」の壁 、品質やセキュリティへの不安から活用が一部の人に留まりやすい「定着」の壁 があります。研修で得た理解を起点に、現場ごとの業務課題へ落とし込み、継続的に使われる状態まで橋渡しすることが、生成AI活用を次の段階へ進めるうえで重要です。

自律型マネジメント力を育て、生成AI活用を3ヶ月でPoCへつなげる研修

本セミナーでは、JTPの生成AI導入と人財育成伴走で培った知見をもとに、生成AIを現場に定着させるために必要な「自律型マネジメント力」と、業務適用につなげる「仕事設計力」をどのように育てるべきかを解説します。また、短期集中型ブートキャンプでは、最大8名の少人数制で、対象業務の洗い出し、テーマ選定、要件整理、試作、検証、成果発表までを3ヶ月で進めます。受講者が実際に手を動かしながら、業務で活用できる環境やアプリに取り組む実践型のプログラムです。さらに、導入企業での研修実績や受講者の声を交えながら、ワークショップ中心の研修によって業務への活用イメージをどのように具体化し、現場で使える状態へ近づけていくのかを紹介します。

こんな方におすすめ

  • 大企業で生成AI活用を推進する、人事・DX部門の部長職以上の方
  • 生成AI研修後、現場での活用が一部に留まっていると感じているマネジメント職の方
  • 生成AIをどの業務に適用すべきか、PoCテーマの選定に課題を感じている方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【大企業向け】生成AIを現場に定着させるために、何が足りないのか 〜仕事設計力を学び、業務適用に繋げるブートキャンプ研修〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

JTP株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【エンドユーザー企業対象】バックアップは最後の砦! ~ランサムウェア・不正アクセス...

日本ビジネスシステムズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

日本ビジネスシステムズ株式会社による運営のもと、セミナーを開催いたします。 ツールはon24を使います。 なお、「jbs.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは2026年4月9日(木)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

本セミナーは、エンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申し込みをお断りする場合がございます。

バックアップは最後の砦!ランサムウェア・不正アクセス脅威に備えるための Microsoft 365 運用

大手企業だけでなく中小企業も標的とするランサムウェアの脅威は、もはや他人事ではありません。 攻撃者の手口は巧妙化しており、多くの企業にとって喫緊の経営課題となっています。このような状況のなか、「データはクラウド環境にあるので安心」、「Microsoft 365/Microsoft Entra ID(以下、Entra ID)はクラウドサービスだから安全」という声をよく耳にします。

本セミナー前半では、Microsoft 365 環境を狙った被害事例や、ユーザーが陥りがちな落とし穴について取り上げます。さらに、攻撃者によるデータ暗号化や Entra ID への不正アクセスなど、実際の攻撃手法を交えながら、クラウド環境においても企業が主体的にデータ保護対策を講じることの重要性について解説します。

また、セミナー後半では、ランサムウェア脅威からビジネスの継続性を守るための「最後の砦」となる効果的なバックアップ戦略について、他社事例を紹介しつつ、対談形式でさまざまな疑問にお答えしていきます。

「いざという時に使える」バックアップや、管理コストを抑えつつ、確実なバックアップ運用を実現する方法について、最適なソリューションを紹介します。 Microsoft 365 のデータ保護対策に不安を持つ IT 部門の方はぜひご参加ください。

※2026年1月に開催し、ご好評をいただいたセミナーのリピート開催です。

イベント概要

開催日

2026年6月25日(木)12:10-12:45

アジェンダ 

1.ランサムウェアの国内事例と攻撃のトレンド 2.実は Microsoft 365 も狙われている 3.最後の砦となるクラウドバックアップ取得の必要性 4.対談セッション ~他社事例から学ぶバックアップあるあるのお悩みと解決策~ 5.JBS 支援サービスの紹介

こんな方におすすめ

・情報システム部門でセキュリティを担当、または運用を担当している責任者の方 ・ランサムウェア対策を強化したいがどこから手を付けてよいかわからない方 ・バックアップ運用について検討している方 ・すでにバックアップをとっているが運用面で課題を感じている方

主催

日本ビジネスシステムズ株式会社

個人情報の取り扱いについて

1.記入いただきました個人情報に関しましては、当社“個人情報保護方針・個人情報の取り扱いについて”に則り、厳正に管理します。利用目的に関しましては、同方針の「当社が主催するセミナー・トレーニング参加者の方の個人情報の場合」に限定します。また、本イベント・セミナーの開催・運営に関する案内及び、当社の商品・サービスに関する案内・提案のご連絡の目的で、利用させていただきます。 2.記入いただいた情報を元に商品・サービスの情報や宣伝物等の提供、商品・サービスの提案をさせていただく場合がございます、ご了承ください。

登壇者

Doorkeeperロゴ

齊藤 直哉 日本ビジネスシステムズ株式会社 クラウドマネージドサービス事業本部 テクニカルサポートセンター TS3グループ アシスタントマネージャー

Doorkeeperロゴ

寺田 敬佑 クラウドマネージドサービス事業本部 テクニカルサポートセンター シニアスペシャリスト

Doorkeeperロゴ

千田 航也 クラウドマネージドサービス事業本部 テクニカルサポートセンター TS2グループ アシスタントマネージャー

主催

日本ビジネスシステムズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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