ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

【再放送】IT人材育成の“停滞”を打破し、経営と現場の思いをつなぐには? ~1on1×データ...

3.9 サン・エム・システム株式会社

毎回満員御礼・キャンセル待ちの人気セミナー、待望の再放送が決定!

ご好評につき満席が続いていた本セミナーに、多くの再開催リクエストをいただきました。 その声にお応えし、このたび再放送を実施いたします。

  • 「前回は日程が合わなかった」
  • 「気になっていたけど参加できなかった」

という方は、ぜひこの機会をお見逃しなくご参加ください。

※ 本セミナーは、2025年11月13日に開催された内容の再放送となります。

こんな課題を感じている方におすすめのセミナーです

  • 経営層(役員・事業部長)
    • 「育成に投資しているのに、成果が見えない…」
    • 「現場の育成状況を把握できず、次の施策に活かせない…」

→ 経営層と現場が連携して育成を進める方法が分かります!

  • 人事・育成担当者
    • 「育成施策の効果が分からない…」
    • 「管理が属人的で、再現性のある仕組みが作れない…」

→ 1on1とスキル管理を連動させ、定量的に育成を回す方法を学べます!

  • マネージャー層
    • 「1on1が雑談で終わってしまう…」
    • 「部下の成長支援とプロジェクト成果の両立が難しい…」

→ 成果につながる育成の場としての1on1の考え方と実践法を習得できます!

第1章:育成がうまくいかない理由 ― 経営と現場の『育成の視界不良』

技術の進化が加速する IT 業界において、人的資本の重要性が特に重要視され始めております。 スキル成長、開発スピード・品質、チームのエンゲージメント―― これらがそのままプロジェクト成果や事業の競争力に直結することは言うまでもありません。

ある調査によると、「今後 3 年間の経営課題で最も重要なのは人材の強化」と回答する企業が最多となっています。 しかし、経営層が人材育成を最重要課題と認識していても、現場での育成が計画通り進んでいないのが現実です。

その原因は単なる「時間不足」や「やり方の問題」ではありません。 経営層と現場を隔てる『育成の視界不良』こそが、育成がうまくいかない本質的な理由です。

本章では、まず 「なぜ IT 人材育成は思うように進まないのか」 を整理し、 この 『育成の視界不良』の正体 を明らかにしていきます。

第2章:『育成の視界不良』を晴らす ― 成長にコミットする 1on1

実は『育成の視界不良』を晴らすカギは 1on1 にあります。 しかし、多くの企業では 1on1 が「雑談」や「相談の場」で終わってしまい、 エンジニアのスキル成長やプロジェクト成果に直結していないことが少なくありません。

一般的な 1on1 セミナーや書籍では、傾聴やコーチングなどテクニックに焦点が当てられます。 ですが、『育成の視界不良』はテクニックだけでは対処できません。

本当に重要なのは「現場の育成施策が企業成長につながる仕組み」を作ることです。

  • 部下が何に取り組んでいるか
  • どのスキルが伸びているか
  • どこを注力して伸ばしていくべきか

こうした情報を活用することで、1on1 を単なる面談から 成果につながる育成の場 に変えることができます。

本章では、

  • 育成成果につなげる 1on1 の考え方
  • なぜ 1on1 にデータが必要なのか

などを紐解き、成果につながる 1on1 のポイントをお伝えします。

第3章:成果につながる育成 ―「1on1 × データ」で成長意欲を引き出す

では、実際に データを活用した 1on1 はどのように実践すればよいのでしょうか。

本章では、その方法と 仕組みづくりをサポートするスキル管理ツール「G-COMPATH」 をご紹介します。 G-COMPATH は IT 人材のスキル成長を見える化し、1on1 を成長にコミットする育成の場に変えるツール です。

具体的には、

  • 目指すべきスキルセット・キャリア像を定量的に明確化
  • スキルの成長度を数値化し、次の育成アクションを見える化
  • 現場の育成状況を経営層にも報告できる形で可視化

こうした仕組みにより、単なる面談になりがちな 1on1 が、育成成果につながる施策へ進化します。

導入企業では、1on1 の質向上、経営層が納得できる育成実績の報告を実現。 さらに、育成負荷軽減やエンジニアのモチベーション向上といった成果も報告されています。

ウェビナー当日は、1on1 時の実際のデモ操作と導入事例を交えて詳しくご紹介いたします。

本セミナーはWebセミナーです

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 IT人材育成の“停滞”を打破し、経営と現場の思いをつなぐには? ~1on1×データが導く“見える育成”への転換~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

サン・エム・システム株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

バックアップは最後の砦! ~ランサムウェア・不正アクセス脅威に備えるための Microsof...

日本ビジネスシステムズ株式会社

本セミナーは、webセミナーです。

日本ビジネスシステムズ株式会社による運営のもと、セミナーを開催いたします。 なお、「jbs.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

バックアップは最後の砦!ランサムウェア・不正アクセス脅威に備えるための Microsoft 365 運用

大手企業だけでなく中小企業も標的とするランサムウェアの脅威は、もはや他人事ではありません。 攻撃者の手口は巧妙化しており、多くの企業にとって喫緊の経営課題となっています。このような状況のなか、「データはクラウド環境にあるので安心」、「Microsoft 365/Microsoft Entra ID(以下、Entra ID)はクラウドサービスだから安全」という声をよく耳にします。

本セミナー前半では、Microsoft 365 環境を狙った被害事例や、ユーザーが陥りがちな落とし穴について取り上げます。さらに、攻撃者によるデータ暗号化や Entra ID への不正アクセスなど、実際の攻撃手法を交えながら、クラウド環境においても企業が主体的にデータ保護対策を講じることの重要性について解説します。

また、セミナー後半では、ランサムウェア脅威からビジネスの継続性を守るための「最後の砦」となる効果的なバックアップ戦略について、他社事例を紹介しつつ、対談形式でさまざまな疑問にお答えしていきます。

「いざという時に使える」バックアップや、管理コストを抑えつつ、確実なバックアップ運用を実現する方法について、最適なソリューションを紹介します。 Microsoft 365 のデータ保護対策に不安を持つ IT 部門の方はぜひご参加ください。

※2026年1月に開催し、ご好評をいただいたセミナーのリピート開催です。

イベント概要

開催日

2026年4月9日(木)12:10-12:45

アジェンダ 

1.ランサムウェアの国内事例と攻撃のトレンド 2.実は Microsoft 365 も狙われている 3.最後の砦となるクラウドバックアップ取得の必要性 4.対談セッション ~他社事例から学ぶバックアップあるあるのお悩みと解決策~ 5.JBS 支援サービスの紹介

こんな方におすすめ

・情報システム部門でセキュリティを担当、または運用を担当している責任者の方 ・ランサムウェア対策を強化したいがどこから手を付けてよいかわからない方 ・バックアップ運用について検討している方 ・すでにバックアップをとっているが運用面で課題を感じている方

主催

日本ビジネスシステムズ株式会社

個人情報の取り扱いについて

1.記入いただきました個人情報に関しましては、当社“個人情報保護方針・個人情報の取り扱いについて”に則り、厳正に管理します。利用目的に関しましては、同方針の「当社が主催するセミナー・トレーニング参加者の方の個人情報の場合」に限定します。また、本イベント・セミナーの開催・運営に関する案内及び、当社の商品・サービスに関する案内・提案のご連絡の目的で、利用させていただきます。 2.記入いただいた情報を元に商品・サービスの情報や宣伝物等の提供、商品・サービスの提案をさせていただく場合がございます、ご了承ください。

登壇者

Doorkeeperロゴ

齊藤 直哉 日本ビジネスシステムズ株式会社 クラウドマネージドサービス事業本部 テクニカルサポートセンター TS3グループ アシスタントマネージャー

Doorkeeperロゴ

寺田 敬佑 クラウドマネージドサービス事業本部 テクニカルサポートセンター シニアスペシャリスト

Doorkeeperロゴ

千田 航也 クラウドマネージドサービス事業本部 テクニカルサポートセンター TS2グループ アシスタントマネージャー

主催

日本ビジネスシステムズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

AI時代、SaaSツールのばらばら問題をどう解決するか ~「Zoho」でSaaS分断を見直し...

3.2 ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AI時代、部分最適なSaaS提案では応えにくくなった

企業のDXが進む中、CRMやマーケティング、会計、人事など、業務ごとにSaaSを導入する動きは広がっています。一方で、複数のツール導入を重ねた結果、データや業務フローが分断され、部分的な最適化はできたが全体最適につながりにくいという課題も顕在化し始めています。近年、業務改善の担い手として期待が高まるAIも、データや業務フローが分断された状況では事前整備に手間取り、思うような結果が得られないという状況も少なくありません。

SaaS分断にどのような提案が求められるのか

こうした状況の中で、ユーザー企業に向けて業務改善やシステム導入の提案をするパートナー企業には、単に特定業務のSaaS製品を紹介するだけではなく、顧客の業務全体を見ながら、連携や定着、運用までを見据えた支援が求められるようになっています。特に中堅中小企業では、費用対効果を重視しながら段階的に整備したいというニーズが強く、提案側にも「導入して終わり」ではない支援モデルが必要です。

Zohoで分断を見直し、継続支援につなげる方法

本セミナーでは、SaaS導入が進む中で、システムの分断をはじめ顕在化している顧客課題を整理した上で、「Zoho」を活用した支援モデルやパートナープログラムをご紹介します。 「Zoho」はCRMを中心に50以上のビジネスアプリケーションを備えた統合型のプラットフォームを提供しています。カスタマイズが可能で顧客ニーズに合わせた柔軟なプラットフォーム構築・運用ができるため、ライセンスだけではなく周辺サービスまで提案を広げやすいのが特徴です。 「Zoho」を活用したビジネス展開に関心のある方は、是非ご参加ください。

このような企業におすすめ

  • SIer / システムインテグレーター
  • ITコンサルティング企業
  • CRM導入支援企業
  • SaaS販売パートナー
  • DX支援企業

※本ウェビナーは新規でZohoパートナーをご検討いただける企業様向けの内容となります。 ※他のSaaSベンダー様、既存のZohoパートナー様の参加はご遠慮ください。

統合SaaS「Zoho」とは

Zohoは、CRMを中心に、マーケティング、会計、人事、カスタマーサポート、コラボレーション、業務アプリ開発など、50以上のビジネスアプリケーションを提供する統合型クラウドプラットフォームです。 世界中で百万社以上に利用されており、企業の業務プロセスをクラウド上で統合することができます。

参加特典

本ウェビナー参加企業には、4月下旬に開催される「Zoho新規パートナー向けオンボーディングトレーニング」を無償で受講できる特典をご用意しています。

※事前にゾーホージャパンとの秘密保持契約の締結が前提となります。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:35 AI時代、SaaSツールのばらばら問題をどう解決するか ~「Zoho」でSaaS分断を見直し、継続支援につなげる提案の考え方~

13:35~13:45 「Zoho」を活用した支援モデルとパートナープログラムのご紹介

13:45~14:00 質疑応答

主催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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