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【再放送】2026年、情シスの運用が限界を迎える? 〜増え続けるIT資産、終わらない定型作業...

マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年8月13日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

マジセミ特選ウェビナーDAY~2026年夏~

本セミナーは、いま注目を集めるテーマについて、より深く理解していただくための特別イベント「マジセミ特選ウェビナーDAY」です。デジタル寺田による最新動向の基調講演に加え、過去に多くの方から支持された人気ウェビナーを厳選して再放送します。最新の全体像を把握しながら、各テーマを具体的に掘り下げていただける構成です。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:20 【基調講演】2026年、情シスの運用が限界を迎える? 〜増え続けるIT資産、終わらない定型作業、属人化する障害対応〜

マジセミ株式会社 デジタル寺田

クラウドやモバイル活用が進み、情シスが管理する端末・OS・システムは増え続けています。一方で、組織変更に伴う端末手配や権限変更、Windowsアップデート、障害対応などの定型業務は減らず、限られた人員での運用は限界に近づいています。さらに、管理情報が複数のツールや台帳に分散し、対応状況を把握できない、特定担当者にしか判断できないといった属人化も深刻です。本基調講演では、2026年の情シスが直面する運用課題を整理し、「人の頑張り」に依存した運用から脱却するために必要な、可視化・標準化・効率化の考え方を解説します。

15:25~16:20 【中堅・大企業向け】300台以上のPC運用、手作業では限界に ~Autopilot×運用プラットフォームで運用管理工数を最大88%削減~

本セミナーは、2026年3月10日(火)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

横河レンタ・リース株式会社

PC台数が300台を超える中堅・大企業では、調達、キッティング、配布、更新、トラブル対応などの運用業務が複雑化し、情シス部門の大きな負担となっています。担当者の経験に依存した手作業では、台数の増加や人員不足に対応しきれず、引き継ぎや運用品質の維持も困難です。本セミナーでは、PC運用管理サービス「Cotoka for PC」でWindows Autopilotを活用しながら、調達から展開、配布、更新、管理までを自動化・アウトソーシングする方法を解説します。情シス部門の運用管理工数を最大88%削減する仕組みと、限られた人員でコア業務に集中するための現実的な運用改善策をご紹介します。

16:25~17:20 組織変更・異動のたびに、情シスがスマホの「高スキルな定型業務」に追われていませんか? ~物理的な「手配」とシステム的な「設定」の分断をなくす一元管理~

本セミナーは、2026年1月20日(火)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

コネクシオ株式会社

組織変更や人事異動のたびに発生するスマートフォンの運用は、端末を手配するだけでは終わりません。MDM設定、業務アプリの配布、アカウントや権限の変更、資産情報の更新など、複数の作業が継続的に発生し、端末台数が多い企業ほど情シスの大きな負担となります。さらに、物理的な端末手配とシステム上の設定が分断され、複数の管理画面を行き来する運用は、属人化や設定漏れを招きます。本講演では、スマートフォンの手配から設定・管理までを一元化し、異動対応の負荷を軽減する運用の考え方を解説します。

17:25~18:20 突然遅くなるSQL、原因は誰が追う? ~障害・性能問題の属人化を解消するDB運用とは~

本セミナーは、2026年5月21日(木)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

日本エクセム株式会社

業務システムを支えるデータベースでは、平常時は問題がなくても、突然SQLが遅くなり、業務影響が一気に広がることがあります。しかし、ログや監視情報が断片的で、DB起因かアプリ起因かを切り分けられず、原因調査が特定の担当者に集中するケースも少なくありません。その結果、復旧はできても原因を説明できず、同じ問題が再発する悪循環に陥ります。本講演では、障害時の状況を時系列で可視化し、SQL・セッション単位で原因を追跡する方法と、属人化を解消して再発防止までつなげるDB運用を解説します。

18:20~18:30 クロージング

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

協賛

横河レンタ・リース株式会社(プライバシーポリシー)

コネクシオ株式会社(プライバシーポリシー)

日本エクセム株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

Graebert neXt Japan 2026 【建設業・製造業必見】企業課題をカイゼンす...

Graebert Japan合同会社

DX、業務自動化、働き方改革に強いAI搭載のDWG互換2D CADを無料体験

Graebert neXt Japan 2026は、DX、業務自動化、働き方改革に強いAI搭載のDWG互換2D CAD「ARES(アレス)」の最新機能を無料体験できるオンラインイベントです。 AutoCADとの比較や、AI・BIM・クラウド活用の最新情報をお届けします。 本イベントを主催するGraebert(グレバート)社は、「世界トップシェアのDWG互換2D CAD・ARES(アレス)」を提供、国内では「大手ゼネコン上位5社のうち3社が導入」する「1977年創業のドイツの老舗CADメーカー」としてポジションを確立しています。

なお、本セミナーは、Webセミナーです。「graebert.jp」「bigmarker.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

CAD業界の課題とは?

DX、AIによる業務自動化。そして働き方改革。CAD業界は今、かつてないスピードで進化しています。

建設業・製造業のCAD運用の現場では、ライセンス費用の負担や、複数拠点・協力会社とのDWGファイルのやり取り、図面共有の煩雑さに悩む声が少なくありません。こうした日々の非効率は、クラウドでの図面共有・バージョン管理、BIMからの図面自動生成といったDX・AIによる業務自動化・働き方改革によって解消できます。

このようなお悩みはありませんか?

・AutoCADのコストを見直したいが、操作性や互換性を落とさず乗り換えられるか不安 ・DWGファイルの共有・共同作業を、複数拠点や社外パートナーともっとスムーズにしたい ・CADの日常業務(コマンド操作・図面比較・データ抽出など)を、AIでどこまで自動化できるか知りたい

答えは、ドイツ生まれの老舗CADメーカーが提供する「ARES」

建設業・製造業の「DX」「AIによる業務自動化」「働き方改革」といった課題に、ドイツ生まれの老舗CADメーカー、Graebert社が提供する「ARES」は、明確な答えを示します。

01 キーワード 「DX」

3in1ソリューションでDXを実現 ARESは、デスクトップ、モバイル、クラウドが有機的に連携する3in1 CADソリューション「ARES Trinity」を提供。DWG図面をクラウド上で一元管理し、いつでもどこでも作成・編集・共有できるため、プロジェクトのペーパーレス化と効率化を実現します。

02 キーワード 「AIによる業務自動化」

豊富なAI機能で面倒な業務を自動化 ARESには、CAD操作を支援するAI、A3(エースリー)をはじめ、CADに特化した独自のAI機能が搭載されています。同じプロンプトでエンティティの「選択」と「編集」を同時に実行できるほか、次に使う可能性の高い10個のコマンドをAIが自動提案。AIによるブロック生成やDWG図面比較・データ抽出・PDF変換など、製図業務につきものの面倒な業務を自動化します。

03 キーワード 「働き方改革」

クラウドを活用し新しい働き方を推進 ARESは、従来のローカル環境はもちろんのこと、クラウド上でもセキュアな環境で、図面共有・バージョン管理・フィードバックが簡単にできます。場所や端末を問わず最新図面にアクセスできるため、在宅勤務や出張先、海外拠点からのアクセスなど新しい働き方を後押しします。

使い慣れた操作感のまま、コストと業務効率の両方をカイゼンする

AutoCADと同等の操作性のまま、最大54%のコスト削減を実現

ARESはAutoCADと同等の操作性を維持したまま導入でき、乗り換えによる生産性低下の心配がありません。さらに、通常ライセンスに加え、複数人で共有できるネットワークライセンスや、クラウド上で共有できるフレックスクラウドも用意。組織の使い方に合わせてコストを最適化でき、AutoCADと比較して3年間で最大54%のコスト削減を実現します(※2026年5月時点の価格比較)。

ARES Trinityが実現する、CAD業務のDX

ARESが実現するDXは、単なるクラウド化ではありません。デスクトップ・モバイル・クラウドを一元化するARES Trinity、図面ごとのバージョン管理とコメントによる共同レビュー、RevitやIFCからのDWG自動生成——これらの組み合わせが、作図・共有・レビュー・BIM連携という一連の業務をデジタル化します。

DWG互換2D CADとして世界ナンバーワンのシェアがある老舗のCADメーカー

ARESを開発するGraebert社は、DWG互換2D CADとして世界ナンバーワンのシェアを持つ、1977年創業のドイツの老舗CADメーカー。AutoCADを提供するAutodesk社よりも歴史があります。日本の建設業界でも大手ゼネコン上位5社のうち3社がARESを採用し、AutoCADからの移行先として高い評価を得ています。

導入企業様の声

株式会社竹中工務店様

2019年からARES Commanderを導入し、2025年時点で8,600台のPCへ展開。BIM推進やクラウド活用に対応するため、ARES Trinityも導入しています。

株式会社大林組様

2016年からARESを導入。コストパフォーマンスと機能性を評価し、現在はグループ企業全体で活用しています。

大成建設株式会社様

2021年の「BIM推進室」発足を機にARESへ移行。旧システムの「過去バージョンが使えない」「コスト増大」という課題を解決し、現在は標準化を推進しています。

こんな方におすすめです

・建設業・製造業問わず、設計担当者・購買担当者の方 ・DX推進や業務効率化、クラウド活用の視点からCADソフトを検討している方 ・AutoCADのライセンス費用が年々負担になってきていると感じている方 ・複数拠点・協力会社・取引先とのDWGファイルのやり取りに課題を感じている方 ・BIM/CIM・Revit連携や、3D CADとのデータ連携に課題がある方 ※個人・個人事業主の方のご参加も歓迎いたします。ご興味のある方は、ぜひこの機会にご参加ください。

セミナー参加者限定の特典

参加特典

・参加費無料 ・アーカイブ視聴あり(当日参加できなくても安心) ・セミナー参加+キーワード登録で、ARES Trinity活用マニュアル(6,000円相当)を無料プレゼント

組み合わせ特典

・30日間無料体験版と組み合わせれば、実質30日間ARES Trinityのフル機能を無料で利用可能 ・操作に不安がある方向けのフォローアップ案内(予定)

Graebert neXt 2026 Japan プログラム

開催概要

日 時:2026年9月17日(木) 開始時間:13時30分(15時終了予定) 会 場:オンライン(アーカイブ視聴あり) ※最後までご視聴いただいた方には、ARES Trinity活用マニュアル(6,000円相当)を無料プレゼント

プログラム(1時間30分)

Opening Message: Graebert が描くCADの未来

1 Deep Dive #1: DXの鍵を握るARESとは?

2 Deep Dive #2: CAD専用AIによる業務効率化

3 Deep Dive #3: BIMからDWG図面を自動生成

4 Deep Dive #4: クラウドで実現する新しい働き方

登壇者一覧

Doorkeeperロゴ 江端 陽二 代表 / Managing Director Graebert Japan

Doorkeeperロゴ Wilfried Graebert 最高経営責任者 兼 オーナー Graebert

Doorkeeperロゴ Robert Graebert Ph.D. 最高技術責任者 (CTO) Graebert

ほか、テーマごとにの複数の登壇者を予定。

主催

Graebert Japan合同会社(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【大企業向け】生成AI活用ノウハウが、一部の人に偏っていませんか? 〜AIリスキリングで、個...

3.8 JTP株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

生成AI活用が広がり、次の活用段階へ

生成AIは、文章作成や情報整理、アイデア出しなど、日々の業務を支援するツールとして多くの企業で活用が広がっています。個人単位での利用に加え、業務プロセスやチームでの活用を検討する企業も増え、生成AIを「使う」段階から、「組織としてどう活かすか」を考える段階へと進みつつあります。

生成AI活用が、一部の人だけに偏っていませんか?

生成AIを導入しても、活用が一部の社員や特定部門に偏ってしまうケースは少なくありません。

効果的な使い方やプロンプト、顧客対応で得た知見、プロジェクトで作成した成果物などが個人の中に留まり、組織全体で共有・再利用されないままになっている企業も多いのではないでしょうか。

このような状態では、AI活用の成果が限定的になり、同じような資料作成や情報整理、顧客対応の工夫が何度も個別に行われてしまいます。

生成AI時代のリスキリングでは、社員一人ひとりがAIを使えるようになるだけでなく、組織全体でAIを活用し、業務成果につなげるための教育設計が必要です。

個人の経験知を、AIで再利用可能な組織知へ変える実践方法

本セミナーでは、生成AI活用を一部の社員や特定部門に留めず、組織全体で業務成果につなげていくための考え方を変えていく方法を紹介します。 生成AIを導入しても、効果的な使い方やプロンプト、顧客対応で得た知見、プロジェクト成果などが個人の中に留まってしまうと、組織全体での活用にはつながりにくくなります。 これからのAI活用では、社員一人ひとりがAIを使えるようになるだけでなく、個人や部門に蓄積された経験知を、AIで検索・整理・再利用できる「組織知」へ変えていく視点が重要です。

こんな方におすすめ

  • 生成AIの活用を、個人だけでなく組織全体に広げていきたい大企業の管理職・事業責任者の方
  • 生成AI時代の人財育成、リスキリング施策を検討している人事・人財開発部門の方
  • 生成AIを活用したこれからの人財育成や組織づくりに関心のある人財育成担当者の方

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【大企業向け】生成AI活用ノウハウが、一部の人に偏っていませんか?〜AIリスキリングで、個人の知見を組織全体の力に変える〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

JTP株式会社(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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