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ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
生成AIの精度を向上させる注目技術、「RAG」入門
3.9 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
RAGとは?なぜRAGが必要なのか?
生成AIをビジネスで活用する上では、ハルシネーション(生成AIが誤った情報や虚偽の内容を含む回答を出力する現象)が問題になります。また、最新の情報が学習されていないという問題もあります。 RAGはこの課題を解決するために、必要な情報を外部から即時に取得して統合することで、常に最新かつ正確な情報を基にした回答を生成する仕組みであり、最近大きな注目を集めています。
ChatGPTでPDFを読み込ませる方法や、ファインチューニングなどとはどう違うのか?
RAGと従来の技術にはどのような違いがあるのでしょうか。 例えばChatGPTでも、最近は指定したPDFやURLを読み込ませ、それに基づく回答を出力することができます。 また、既存の大規模言語モデルに対して、特定のタスクに合わせて追加学習する「ファインチューニング」と呼ばれる方法もあります。 これらと比べて、RAGはどこが異なるのでしょうか? どのようなメリット、デメリットがあるのでしょうか?
どのような利用シーンで有効なのか?
また、RAGどのような生成AIの利用シーンで特に効果を発揮するのでしょうか? 逆にどのような生成AIの利用であれば、RAGは不要なのでしょうか?
RAGについてわかりやすく解説
今回の対談では、AIスタートアップであるSparticle株式会社の金田氏、堀江氏をゲストにお迎えし、RAGの基本的な概念から、具体的な実装方法、そしてそのメリットまでを分かりやすく解説します。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:05 オープニング(マジセミ)
19:05~19:30 生成AIの精度を向上させる注目技術、「RAG」入門
Sparticle株式会社
19:30~20:30 RAGの可能性について議論する
Sparticle株式会社 金田氏、堀江氏 マジセミ株式会社 寺田
金田達也のプロフィール
⾦⽥ 達也 Tatsuya Kaneda / 創業者・代表取締役CEO
清華⼤学卒業後、Microsoftにソフトウェアエンジニアとして⼊社、Exchange、 Windows Mobileなどの製品開発を担当。
2010年に創業チームの⼀員としてXiaomiに⼊社、MiChat、XiaomiApp Store( Xiaomiのインターネット収⼊の主な源泉)、Xiaomi Pay( Xiaomiの⾦融部⾨の基盤) 等のアプリケーション、XiaomiMobile(中国最⼤のバーチャルオペレーター)の事業を創造・運営。
その後、複数回の起業を経て2019年にSparticle株式会社を創業 。
堀江康太郎のプロフィール
堀江 康太郎 Kotaro Horie / COO
⼀橋⼤学経済学部卒業後、新卒でDeloitteに⼊社、Monitor Deloitteの東京および上海オフィスにて企業の成⻑戦略策定業務に従事。
その後REAPRAグループにて⽇本と東南アジアにおけるベンチャー投資と⾃社事業開発を推進。
2020年に上海にて起業、主に⽇本企業の中国事業を戦略策定から、DX推進、マーケティング最適化まで幅広く⽀援。
2023年よりSparticleに参画。
寺田雄一のプロフィール
寺田 雄一 Yuichi Terada / マジセミ株式会社 代表取締役社長
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。
野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。
その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
事例から学ぶ AI・ChatGPTはバックオフィスでこう使え! 経理/法務/総務編
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
経理、総務、法務の日々の業務の効率化・法令対応を検討されている方 バックオフィス業務におけるAI・ChatGPTの有効的な活⽤方法を具体的に知りたい⽅ 日々のアナログ業務を可能な限り無くしたい方
セミナー概要
生成AIや大規模言語モデル(LLM)、特にChatGPTの技術革新が世界的に注目を集めてから、約一年半が経過しました。これらの技術は様々な産業に大きな影響を与え、世界中で活発な議論が繰り広げられています。
日本国内でも、多くの企業がChatGPTを活用したサービスを次々と開発しており、その勢いは衰えることを知りません。現在、私たちはヒトと生成AIがいかに共存し、共に成長していくかを考える重要な時期を迎えています。
特にバックオフィス部門において、生成AIの活用可能性は非常に注目されていますが、具体的な活用事例はまだ限られています。
本セミナーでは、経理、総務、法務の各部門担当者が直面する課題と、AI・ChatGPTの活用可能性について対談します。 現場での実践事例や導入のメリットを共有し、これらの先端技術が業務効率化や品質向上にどのように寄与するかについて議論を深めます。
この機会に、生成AIの最新動向を学び、バックオフィス業務の革新に向けた具体的なステップを知っていただければ幸いです。ぜひご参加ください。
登壇者
株式会社LegalOn Technologies
法務コンテンツ企画/弁護士
軸丸 厳
神戸大学法科大学院を卒業後、司法修習を経て弁護士登録(第71期)。
阪急阪神ホールディングス株式会社に入社し、企業内弁護士として同社法務担当と阪急電鉄株式会社の法務担当を兼務。法律相談、契約書審査、取締役会事務局、グループ全体の個人情報保護法対応、コンプライアンス対応やセミナー講師も行う。2023年2月から現職。社内では法務コンテンツ制作等を担当。
株式会社LayerX
バクラク事業部 マーケティング
名古屋 彩美
新卒で広告代理店で中小企業向けにwebマーケティング支援に従事。EC系のスタートアップを経て2024年2月に株式会社LayerXに入社。バクラクのマーケティング担当として従事。生成AIの使い方を社内で発信するなど積極的に活用。
開催概要
開催日:2024/09/12 (木) 13:00-14:00 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料 ※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社LegalOn Technologies(プライバシー・ポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】ChatGPTのビジネス活用において、リスク低減のために最低限行うべき対策とは? ...
3.9 株式会社インターコム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年 8月 29日(木)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
ビジネスでの活用が進むChatGPT
クラウドサービスの定着や、DX推進の潮流の中で、業務のデジタルシフトは急速に進んでいます。 その中でも、ChatGPTを含む生成AIの進歩とビジネス・社会全体への浸透スピードは、目を見張るものがあります。 日常生活はもちろん、ビジネスの領域の中でもその有効性や存在感は日々増しており、活用していくことが必須と言える状況だと考えられます。
不適切な利用によるリスク
しかし、生成AIの活用を進めることで、様々なリスクも顕在化してきています。 例えば、機密情報漏洩や誤った情報の利用、権利の侵害など、社員が利用することで気付かないうちに事故が発生することも想定されます。 これらの事故は、悪意がなくとも発生してしまうため、未然防止や発生後の対処が非常に難しくなってしまいます。
リスク低減のために最低限行うべき対策
こうしたリスクを低減させる手段の1つとして、本ウェビナーでは、ChatGPTの活用を妨げることなく、万が一の場合の対処を行えるソリューション「MaLionCloud」をご紹介いたします。 その特長として、ChatGPTを「誰が」「いつ」「どのような内容」で利用したかを漏れなくログとして残せるという点があります。 これにより、社員がChatGPT利用の際、十分注意して入力を行うなど、情報漏洩抑止の効果が生まれます。万が一の事故が発生した際も、管理者がログの確認を迅速に行うことで、適切な対応につなげやすくなります。 また、Windows端末だけではなく、Mac端末の対策も行えるため、多種多様な環境への適応も可能です。 その他、MaLionCloudは内部不正や不注意による個人情報漏洩の防止にも役立てることができるため、社員個人のリテラシーだけに頼らないセキュリティ対策を実現できます。 一人ひとりのセキュリティー意識の向上や、ITリテラシー教育と並行して、MaLionCloudを活用することで、より網羅的な情報セキュリティ対策を実現しませんか?
本ウェビナーは、ChatGPTの活用を行っている方やこれから活用を推進したいとお考えの方、情報システム部門の責任者・ご担当者様に特におすすめの内容です。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 ChatGPTのビジネス活用において、リスク低減のために最低限行うべき対策とは? ~Mac・Windowsを問わず、ChatGPT利用のログを捕捉し不適切な利用を抑制する~
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催
株式会社インターコム(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
CYBER INTELLIGENCE SUMMIT 2024
株式会社マキナレコード
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
開催日程
2024年9月3日(火)10:30~16:55/9月4日(水)10:30~16:10
概要
サイバー脅威の複雑さと巧妙さが日々進化する中で、組織はこれに対抗し、迅速かつ効果的に対策を講じる必要があります。
2024年上半期も、既にサイバー攻撃による被害が多発しています。記憶に新しい大手出版社へのランサムウェア攻撃をはじめ、公共交通機関や、地方病院・医療センターへのサイバー攻撃など、インフラを脅かしかねない重大な事例も後を経ちません。 また、過去数年で目覚ましい進化を続ける生成AIを活用したマルウェアの制作を試みる事例が発生するなど、その脅威は刻一刻と変化しています。
本イベントは、セキュリティ戦略の意思決定者から、現場で対策に当たる実務者、および政府機関の担当者を対象に、進化する脅威への対策としての「サイバーインテリジェンス」の活用について、最新の動向・技術・革新的な対策について様々な議論を展開します。
プログラム
DAY1 9/3
10:30-10:40 オープニング・セッション
軍司 祐介
株式会社マキナレコード
代表取締役
エンジニアのキャリアを経て、セキュリティ専門家としてヤフー株式会社、株式会社ミクシィ、楽天株式会社などでセキュリティ向上に寄与する。 各組織で CSIRT チームの構築や、M&A 時のデューデリを含む各種アセスメント、セキュリティ施策の設計・運用など、セキュリティ分野において15年以上の経験を持つ。2015年にサイバーインテリジェンスに出会い、強い感銘を受けサイバーインテリジェンスを日本に広めていく決意を持ってマキナレコードを創業。
10:40-11:25 金融機関におけるサイバー脅威インテリジェンスの活用について
〈みずほ〉では脅威インテリジェンスを重要な施策と位置づけ、活用にチャレンジしています。 金融機関における脅威動向の現状をはじめ、脅威インテリジェンスのプロセス、特に戦略インテリジェンスに関する活用や活用事例、 脅威インテリジェンス全般における活用上での課題についてお話しします。
寺井 理 氏
みずほフィナンシャルグループ
グループ執行役員 情報セキュリティ担当(グループCISO)
みずほ銀行/みずほ信託銀行/みずほ証券/
みずほリサーチ&テクノロジーズ
常務執行役員 情報セキュリティ担当(CISO)
新卒で銀行のシステム子会社に入社。国内外拠点サポートのため、ポケベルで呼び出される日々。銀行のロンドン支店でみずほ統合プロジェクトに参画。現地行員は「MIZUHO」の「ZU」の発音に苦労。統合プロジェクトに疲れ、野村総合研究所へ転職。傭兵部隊と呼ばれる部署でデータセンター移転からデリバティブシステムの導入まで幅広く経験。縁あってみずほ証券に転職。IT基盤の部長をつとめつつ、みずほグループのパブリッククラウド導入・活用を推進。フィナンシャルグループのサイバーセキュリティ統括部署の部長を経て2022年4月よりグループ共同CISO、2024年4月より現職。
11:30-12:15 Coming Soon
松本 隆 氏
株式会社ディー・エヌ・エー
システム本部 セキュリティ部 サイバーアナリスト
セキュリティベンダーのフォレンジックエバンジェリスト、大手SIerセキュリティサービスエバンジェリストを経て、2018年より株式会社ディー・エヌ・エーでグループのサイバーアナリストとしてインシデントレスポンス、リスク対応、及びOSINTチームの育成に従事。また、副業として某官庁でサイバーアナリスト(非常勤)、併任で政策オープンラボ(インテリジェンス)のアドバイザーとして活動している。サイバー犯罪、とりわけダークウェブと暗号資産を取り巻くビジネスに造詣が深い。特定非営利活動法人デジタル・フォレンジック研究会理事。
12:15-13:30 ランチ休憩
13:30-14:15 Associating Intelligence with Business Risk
Paul Douglas 氏
Flashpoint
アジア太平洋地域担当 プリンシパル・ソリューション・アーキテクト
IT及びサイバーセキュリティの分野で20年以上の経験を持ち、政府機関や民間企業に対して、アイデンティティ管理・ガバナンス・リスクとコンプライアンス・詐欺・ITセキュリティなど幅広い分野の専門的アドバイザリを提供。現在はFlashpoint社のアジア太平洋地域担当プリンシパル・ソリューション・アーキテクトとして、組織が最新の脅威情報を備え、潜在的な脅威や脆弱性を理解・評価・対処するために必要なツールや知識を確実に提供する役割を担っている。戦略的思考・技術的専門知識・複雑な概念をわかりやすく伝える能力や、潜在的脅威や脆弱性を特定し、それらに対処するための包括的なソリューションを開発する能力が、業界内で高く評価されている。サイバーセキュリティ教育・啓発分野における最新トレンドやベストプラクティスについての講演者としても活躍している。
14:20-14:45 Mitigating third-party risk - Insights from threat intelligence
脅威インテリジェンスは、組織を脅かす攻撃の種類に関する洞察を提供します。しかし、そのリスクがサードパーティのパートナーやそのシステムからもたらされているとしたらどうでしょうか。セキュリティチームは、サードパーティのリスクを特定し、軽減する必要があります。従来のサードパーティリスク管理は、サプライヤーのセキュリティに頼りがちでしたが、よりプロアクティブなアプローチは、リスクの増大を継続的に監視することです。インターネット、ディープウェブ・ダークウェブは、脅威インテリジェンスという形で、サプライヤーに関する新たなリスクのデータをリアルタイムで提供します。本講演では、この脅威インテリジェンスをうまく活用し、パートナーと協力しつつ両組織のリスクを最小限に抑え、管理するための方法についてお話します。
Andy Grayland 氏
Silobreaker
CISO
セント・アンドリューズ大学でコンピューター・サイエンスの博士号を取得後、英国軍に入隊。通信セキュリティの責任者として、ノースウッド統合軍司令部をはじめ、英国の海外拠点の全常設統合作戦基地の通信セキュリティを担当。退役後は、スコットランドの32の地方自治体当局のCISOに任命され、スコットランド全土の教育・医療・福祉などの重要な公共サービスのサイバーセキュリティを指揮・管理。
現在は、オープンソース・インテリジェンス企業であるSilobreakerのCISOを務める。
14:50-15:35 Coming Soon
軍司 祐介
株式会社マキナレコード
代表取締役
エンジニアのキャリアを経て、セキュリティ専門家としてヤフー株式会社、株式会社ミクシィ、楽天株式会社などでセキュリティ向上に寄与する。 各組織で CSIRT チームの構築や、M&A 時のデューデリを含む各種アセスメント、セキュリティ施策の設計・運用など、セキュリティ分野において15年以上の経験を持つ。2015年にサイバーインテリジェンスに出会い、強い感銘を受けサイバーインテリジェンスを日本に広めていく決意を持ってマキナレコードを創業。
15:35-15:50 休憩
15:50-16:50 特別対談
Piyokango氏
インシデントや脆弱性をはじめとしたさまざまなセキュリティ事象のファクトをひたすらに追い求めるセキュリティインコ。Twitterやブログ「piyolog」の他、講演、執筆を通じたセキュリティ情報の発信を10年以上続ける。ポッドキャスト「セキュリティのアレ」といった音声発信のコンテンツにも注目し、多くの人にリーチすべく活動の幅を広げることにも注力中。
吉田 勇輝 氏
株式会社三井住友フィナンシャルグループ
サイバーセキュリティ統括部 部長代理
新卒からシステム開発や運用等の業務に携わり、2016年から三井住友フィナンシャルグループ・三井住友銀行のCSIRTに所属。プライベートSOCの立上げ・インシデント対応・脆弱性管理等の業務を経て、2019年にサイバー脅威インテリジェンス分析チームを組成。日々の脅威情報分析・対策立案等の業務に加え、金融ISAC等の外部団体での情報共有にも注力
中野 学 氏
パナソニックホールディングス株式会社
技術部門 テクノロジー本部 製品
セキュリティセンター 製品セキュリティ
グローバル戦略部 部長
2016年まで(独)情報処理推進機構において家電や自動車、医療機器等の組込みデバイスを中心としたセキュリティ調査・普及啓発活動に従事。
2016年にパナソニックに転職。担当は国内外の製品セキュリティ強化に向けた課題解決、方針策定等。攻撃情報をメーカ自らが収集し、外部情報と組み合わせながら活用していく道を模索中。 Panasonic-PSIRTリーダー。
16:50-16:55 クロージング
DAY2 9/4
10:30-10:35 オープニング・セッション
10:40-11:25 SMBC におけるCyber Threat Intelligence活動
武笠 雄介 氏
株式会社三井住友フィナンシャルグループ
サイバーセキュリティ統括部 上席部長代理
通信キャリア系にてサイバーセキュリティ業務に従事した後、2020年に三井住友フィナンシャルグループへ入社。サイバー脅威インテリジェンス分析チームのリーダーとして脅威情報のリサーチや外部講演等で幅広く活動
阿部 巧 氏
株式会社三井住友フィナンシャルグループ
サイバーセキュリティ統括部 部長代理
2015年に大手SIerに入社し、脆弱性診断やSOCアナリストを担当。2019年から通信キャリアでSOC / CSIRT業務に従事し、2020年から2022年まで内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)にて政策調査員を兼務。2023年から三井住友フィナンシャルグループに入社し、サイバー脅威インテリジェンス分析チームでインテリジェンスリサーチ業務や外部講演活動を担当。
11:30-12:15 Coming Soon
中村 武憲 氏 三井不動産株式会社 DX本部DX一部サイバーセキュリティチーム エンジニアリングリーダー 官公庁にてサイバーセキュリティ関連施策のプロジェクトマネジメントに従事した後、2023年より現職。主にグループ内へのセキュリティソリューションの導入・展開、クラウドセキュリティ、脅威インテリジェンスの活用に従事。CISA、CISM、PMP。
12:15-13:30 ランチ休憩
13:30-14:15 Generative AI and its Implications for Intelligence Operations: An OSINT Perspective
Emerald Sage 氏
OSINT Combine
Head of Intelligence Services
OSINT Combineのインテリジェンス・サービス責任者。以前は、連邦政府のセキュリティおよび情報コミュニティに10年以上勤務し、テロ対策・防諜・サイバーセキュリティ・インサイダー脅威・身元調査など、さまざまな国家安全保障プログラムに携わる。また、オープンソースインテリジェンス(OSINT)を含むさまざまな作戦上の対抗策の適用にも携わる。
14:20-15:05 Importance of knowing what you have
Paul Douglas氏
VulnDB (Flashpoint)
IT及びサイバーセキュリティの分野で20年以上の経験を持ち、政府機関や民間企業に対して、アイデンティティ管理・ガバナンス・リスクとコンプライアンス・詐欺・ITセキュリティなど幅広い分野の専門的アドバイザリを提供。現在はFlashpoint社のアジア太平洋地域担当プリンシパル・ソリューション・アーキテクトとして、組織が最新の脅威情報を備え、潜在的な脅威や脆弱性を理解・評価・対処するために必要なツールや知識を確実に提供する役割を担っている。戦略的思考・技術的専門知識・複雑な概念をわかりやすく伝える能力や、潜在的脅威や脆弱性を特定し、それらに対処するための包括的なソリューションを開発する能力が、業界内で高く評価されている。サイバーセキュリティ教育・啓発分野における最新トレンドやベストプラクティスについての講演者としても活躍している。
15:05-15:15 休憩
15:15-16:00 NTTコミュニケーションズにおける脅威インテリジェンスを活用したセキュリティ対策の取組みと展望
NTTコミュニケーションズは2020年に大規模なサイバー攻撃を経験し、再発防止に向けセキュリティ強化に努めてまいりました。強化の一環にインテリジェンスの活用も含まれます。今回の講演では、インテリジェンスの活用を始めた理由やセキュリティ対策への活用状況と今後の展望などを共有いたします。
弓削 大輝 氏
NTTコミュニケーションズ株式会社
情報セキュリティ部(NTT-Com-SIRT)
セキュリティオペレーション部門
2021年NTTコミュニケーションズへ入社。2022年より現職。大学時代は国際政治学(安全保障)を専攻。 入社後にセキュリティに関連する技術を習得し、現在はOSINT業務やインシデント対応演習の企画・運営に従事。 最近は非IT・非セキュリティ領域からセキュリティ分野にアサインされた人材のキャリア構築やメンタルケアに関心。
16:00-16:10 クロージング
主催
株式会社マキナレコード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
生成AIで実現する「成果の出る」ナレッジ管理の方法とは ~いままでのナレッジ管理に成果を感じ...
4.0 株式会社システムコンシェルジュ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
進む少子高齢化、効果的なナレッジ共有が求められる
少子高齢化に伴い、日本の労働力人口の減少は深刻な問題となっています。特に64歳以下の労働力人口の減少が懸念されており、豊富な知見や経験を持つ人材の退職によって企業内のナレッジが失われ、品質や価値が低下するリスクが高まっています。
これに対応するため、ベテラン人材の暗黙知を形式知に変換し、共有するための効果的なナレッジ管理システムが求められています。
ナレッジ管理で成果が実感できない理由
しかしながら、日本の企業は文化的な背景や組織の構造的な観点から、効果的なナレッジ管理が十分に行われていないのが現状です。
日本の企業は、仕様書、設計書、議事録などのドキュメント作成には長けていますが、欧米企業のようなオープンなコミュニケーションやフラットな組織構造が一般的ではありません。上下関係や年功序列の文化が主流であり、知識が口頭で伝えられたり、実践を通じて学ばれることが多く、明確な手順やルール、技術的な詳細は整理されているものの、個人の経験や直感、状況判断に基づく知識の共有が進みにくい傾向があります。
生成AIの登場と変わるナレッジ共有の在り方
生成AIの登場により、ナレッジ共有の在り方が大きく変わろうとしています。生成AIは、大量のデータを分析し、パターンや洞察を抽出することで、個人の経験や直感を体系化することを得意としています。例えば、製品開発データと顧客サポートデータ、マーケティングデータと営業活動報告など、従来は別々に管理されていたナレッジの関連性を容易に結びつけることができます。
しかし、生成AIを適切に管理しないまま利用すると、存在しない情報を生成してしまうハルシネーション(誤情報)のリスクも発生します。これを防ぐためには、AIが参照するデータをきちんと整理し、外部のノイズを除去するといった対策が重要です。
生成AIで実現する「成果の出る」ナレッジ管理の方法とは
本セミナーでは、ナレッジ管理ツール『ONES Wiki』を活用し、生成AI時代におけるデータ活用と暗黙知から形式知への変換手法について、さまざまな事例を交えて詳しく解説します。
『ONES Wiki』は、イノベーションを加速させる先進的なナレッジ&コラボレーション管理ツールです。組織内外の知識の創造、共有、活用、保存することで、個人の経験やスキル、組織内で共有されるノウハウやプロセス、文化的な価値など、形式化されていない知識の共有が可能です。さらに、生成AI『Copilot』を活用した画期的なナレッジ検索機能により、ユーザーが知りたいことややりたいことを入力するだけで、ONES Wiki内の情報から外部情報に頼ることなく、マニュアルや議事録など別々に管理されている複数のソースから、ハルシネーション(誤情報)の無い、正確かつ関連性の高いナレッジを得ることができます。
企業の管理職の方で特に、技術系のリーダーやプロジェクトマネージャーの方、営業・マーケティング部門の責任者の方など、ナレッジ管理に課題を感じている方に特におすすめです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 生成AIで実現する「成果の出る」ナレッジ管理の方法とは
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社システムコンシェルジュ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
マジセミ主催【結局、BtoBのリード獲得って何をすれば良い?】 1日で丸わかり!勝てるリード...
3.8 マジセミ株式会社
セミナー概要
BtoBのリード獲得の方法はたくさんあります。一方で...
・効果的にリードを獲得する方法がわからない ・リード獲得数の目標を達成できていない ・そもそも自社に合ったリード獲得の手法がわからない etc...
上記のような悩みがあるかと思います。 そこで、本サミットでは、最新のBtoBマーケティングのリード獲得手法をお伝えさせていただきます。 10個の手法を網羅的にご紹介させていただきますので、経営/マーケティング担当者の方は是非お申し込みくださいませ。
募集対象
下記いずれかに該当する方
・リード獲得の手法を網羅的に知りたい方
・自社に合ったリード獲得施策を模索されている方
・最新のBtoBマーケティングのトレンドを抑えておきたい方
定員
1000名
開催場所・方法
Zoom
※URLは直前にメールにてご連絡いたします。
※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
プログラム
10:00-10:10 | オープニング
10:10-10:35 | 【商談獲得にお困りの企業様向け】商談が獲れるウェビナー企画の作り方!
マジセミ株式会社
寺田 雄一
BtoBマーケティング施策で昨今、良く耳にする「ウェビナー」。 施策の用途は幅広く、リード獲得やリードナーチャリングとして活用されることも多くなっています。 一方で施策結果として、商談が他の施策よりも獲得効率が悪く、施策が停止するという問題に直面する企業も存在しています。 そこで、本セミナーでは「商談を効率よく獲れるセミナー企画」はどのようにして作成するのか、ウェビナー支援会社のマジセミが徹底解説させていただきます。
10:35-11:00 | リード獲得数を最大化するために取り入れるべき参加者視点
Peatix Japan株式会社
藤田 祐司
年間520万人が利用する日本最大級のイベント・セミナープラットフォームPeatix。 膨大な会員データから見えるセミナー企画・集客のコツをお伝えします。
11:00-11:25 | 自社に合うのはどれ?質と量を最大化するリード施策の選び方
株式会社ビズヒント
島 孝弘
サービス資料やホワイトペーパーなどを活用したリード獲得施策。 さまざまな経路でリード獲得が可能ですが、それぞれの獲得経路をどのように選べば良いのでしょうか? 「思うようにリード獲得ができない」 「ターゲットが全然含まれていない」 実は、その原因は施策選択にあるかもしれません それぞれ特徴や注意すべき点があるリード獲得施策について、自社に合った施策を選ぶためのポイントを解説します。
11:30-11:55 | いまこそ見直す!BtoB向け検索連動型広告において、商談につながるリード獲得を最大化する方法
アナグラム株式会社
籭 智公
BtoBにおいても、検索エンジンはユーザーが積極的に情報を探すための場です。そのため、他の広告媒体と比較して、リードを獲得した後も高い確率で商談が成立することが期待できます。BtoB企業にとって、検索広告は優先的に取り組むべき重要な媒体と言えるでしょう。本セミナーでは、BtoB領域に特化した検索広告の効果的な活用法を詳しく解説します。
11:55-12:20 | Web広告で実現する!リード質にこだわった施策とは?
株式会社マイクロアド
高乗 悠樹
昨今BtoBマーケティングのリード獲得施策において、検索広告とMeta広告が主流になりつつあります。 そんな中、弊社顧客からも「リード数は取れるが質が担保しにくい」「商談化率が低い」など、リードの”質”に関連したお悩みを多く頂戴しております。 本日は弊社が実践する、Meta広告におけるリード質向上施策について事例も交えつつお話いたします。
12:20-12:45 | リード数に悩む方必見!GA4を活用して問い合わせが獲得できるサイトへ改善する方法
株式会社ブリッジコーポレーション
植松 由惟
昨年、ユニバーサルアナリティクスのサポートが終了し、GA4へ移行はしたが活用できていないとのお声をよく伺います。 そこで、問い合わせが獲得できるサイトへと改善する、GA4の活用方法をお伝えします。GA4をほとんど触ったことが無いという企業様にも、ご理解いただきやすい内容となっています。
12:45-13:10 | AIコンテンツ時代のSEOで重要な「ドメイン」〜オーガニック検索流入増加を狙う手法とは?〜
株式会社ニュートラルワークス
石田 哲也
AIコンテンツが台頭する昨今、SEO対策で意識すべきポイントについてご存知ですか? 要点を抑えながらドメインの強化を行うことで、質の高いオーガニック検索流入を促すことに寄与します。 Googleのアルゴリズムのアップデートに伴い、ユーザーが満足する質の高い情報を提供することはもちろん、誰が発信しているかが重視されており、ChatGPTをはじめとする生成AIが登場してから、その傾向は更に強まっていると言えるでしょう。 AIを使えば簡単にコンテンツ制作ができる現在、競合に負けない強いWebサイトを構築するためには、具体的にどんな施策を実行したら良いのか?2000年代初頭からSEO対策を実践してきた専門家、石田が解説いたします。
実際に弊社のコーポレートサイトでは、数年でDR(ドメインレート)26→DR63 ※1まで上昇させ、月間600件以上のリード獲得を生み出していますので、実践的な事例や戦略を学ぶことができます。ぜひこの機会にWebサイト戦略を、今一度見直してみませんか?ぜひご参加ください! ※1 2024年7月9日現在
13:15-13:40 | 「自社にYouTubeマーケが必要かどうか」がわかる。BtoBとYouTubeマーケが相性が良い理由とは?
株式会社ビーヘルシー
内山 拓朗
「自社にYouTubeマーケが必要かどうかわかる」をテーマに、弊社の成功事例を見ながら、YouTubeマーケに向いているのはどのような企業か、どれくらいの期間でどれほどの成果が見込めるのかを、弊社の実績を赤裸々に公開しながらお話いたします。
13:40-14:05 | ホワイトペーパーでリード倍増!効果的な活用ノウハウを大公開
株式会社ネオマーケティング
加藤 賢大
リード獲得施策といえば何を思い浮かべますか?広告や展示会、ウェビナーを思い浮かべる方が多いかもしれません。 実は、ホワイトペーパーもリード獲得数に大きく貢献できる施策なのですが、意外と盲点になりがちです。 そこで今回は、リード獲得を最大化するためのホワイトペーパーの活用ノウハウを、マーケティングリサーチも扱うネオマーケティングならではの要素も含めてお伝えます。
14:05-14:30 | メールマーケティングのすべてが分かる!商談まで繋げるBtoBメールマーケティングとは
ユミルリンク株式会社
五月女 翔
昨今、新規顧客の獲得コストは年々高騰しています。そんな中でひそかに注目されているのが20年以上使われ続けるメールマーケティングのBtoB利用です。獲得したリードをいかに繋ぎとめておき商談まで育成するかは多くの企業様の課題ではないでしょうか。本セミナーではそんなメールマーケティングの取り組み方や考え方まで丸々分かる内容となっています。
14:30-14:35 | エンディング
登壇者 (登壇順)
マジセミ株式会社
代表取締役 寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
Peatix Japan株式会社
共同創業者 取締役・CMO 藤田 祐司
慶應義塾大学卒業後、株式会社インテリジェンス(現 パーソルキャリア株式会社)で営業を担当後、2003年アマゾンジャパン株式会社(現 アマゾンジャパン合同会社)に入社。最年少マネージャー(当時)として、マーケットプレイス事業の営業統括を経て、Peatixの前身となるOrinoco株式会社を創業。国内コミュニティマネージャーチームを統括したのち、営業、マーケティング統括を兼務。2019年6月CMO(最高マーケティング責任者)に就任し、グローバルを含めたPeatix全体のコミュニティマネジメント・マーケティングを統括。
日経COMEMOキーオピニオンリーダー。 LinkedIn認定インフルエンサー。著書に「ファンを育み事業を成長させる「コミュニティ」づくりの教科書」(河原あずと共著/ダイヤモンド社/2020年)
株式会社ビズヒント
マーケティンググループ 島 孝弘
人材サービスのBtoBマーケターを経て、BtoBリード獲得プラットフォームを運営するBizHintに参画。
顧客企業での月間数百件のリード獲得・商談化向上を支援するとともに、自社のマーケティング施策も行う。
アナグラム株式会社
運用型広告事業部 チームリーダー 籭 智公
教育業界および大手ネット広告代理店で営業職を経験。アナグラム入社後、BtoBおよびBtoC領域において多様なプロジェクトを支援。特にBtoB領域では、SaaS、請求書システム、購買管理ツール、動画制作サービス、経費削減コンサルティングなど多数のサービスの広告運用・マーケティング支援に携わる。広告運用のみならず、戦略立案、クリエイティブ提案、LP制作など、マーケティング全体を見据えた総合的なサポートを得意とし、顧客の成果向上に貢献。
株式会社マイクロアド
セールステック部 エグゼクティブ 高乗 悠樹
2022年にマイクロアドに中途入社。
BtoB領域特化のアカウントプランナーとして、「シラレルリード獲得プラス」の提案・要件定義からカスタマーサクセスまでをトータルでサポート。
大手製造業・大手情報通信業を中心に、過去100件以上の法人向け広告配信を担当し、数多くの成果達成を実現。現在はシラレルを含めたBtoB企業向けのデジタルマーケティング支援プロサクト・サービスの推進部署にて営業推進に従事。
株式会社ブリッジコーポレーション
マーケティング事業本部 チーフ 植松 由惟
2020年にブリッジコーポレーションに中途入社し、コンサルティング営業として新規顧客を担当。
ECサイト/コーポレートサイト/採用サイト/キャンペーンサイトなど、多種多様なサイトの新規構築・リニューアルに多数携わる。お客様の課題・ご要望をお伺いし、WEBを通じた事業課題の解決を提供。
株式会社ニュートラルワークス
取締役 CMO 石田 哲也
高校卒業後にISD株式会社を起業。2003年からSEOを学び事業を軌道に乗せる。その後、株式会社オプトで広告運用、株式会社メタップスなど複数のベンチャー企業にてアドネットワークなど複数の事業立ち上げを経験。前職はワンダープラネット株式会社でゲームプロデューサーとしてスマホゲーム制作に従事。2018年に地元の神奈川へ戻り、ニュートラルワークスへ参画。マーケティング事業部を立ち上げ、Web制作会社からデジタルマーケティングカンパニーへ変革させる。SEO/広告/サイト分析・改善など、Webサイトの運用改善を得意とする。
株式会社ビーヘルシー
執行役員 内山 拓朗
映像クリエイターとして、映画予告や再現ドラマの制作に携わる。
その後ライブVライバー事務所を立ち上げ、100人を超えるインフルエンサーマネジメントを経験。また、過去自身も総フォロワー数100万人超えのインフルエンサーグループに所属し、MV制作統括を担当。
現在は様々なコンテンツマーケティングやインフルエンサーマーケティングのノウハウを活かした、コストパフォーマンスの高い動画コンサルができることが強み。
株式会社ネオマーケティング
新規事業開発 責任者 加藤 賢大
マーケティングリサーチャ―としてキャリアをスタートし、BtoB、BtoCかかわらず戦略立案や施策実行を支援。自社マーケティングにおいても、戦略提案や業務提携、ウェビナー登壇やコラム執筆などを担当。その後、自社D2Cのブランドマネージャーを経て、現在は新規事業開発室の責任者としてクライアントのBtoBマーケに伴走。
ユミルリンク株式会社
マーケティング部 五月女 翔
ITベンチャー企業に新卒入社後、フィールドセールスとして従事。
ユミルリンクに入社後はマーケティング部にてインサイドセールス部門に配属、年間700件を超える商談を獲得。
その後、SEOやWeb広告等のマーケティング業務にも携わり、今ではマーケティング業務で培った知識をもとに年60回を超えるセミナーの講師を務める。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
協力企業各社のプライバシーポリシーはこちら(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【EDB Webinar】生成AIを活用した業務改善に向けて 〜EDB Postgres A...
エンタープライズDB株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 参加用URLはZoom (zoom.us) から英語のメールで送信されますのでメールの設定をご確認ください。 なお、「enterprisedb.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
最近になり生成AIと共にRAG(Retrieval-Augmented Generation 検索拡張生成)という言葉を多く目にするようになってきました。 RAGという言葉が出る前に、PostgreSQLの世界でpgvectorというExtensionがリリースされました。pgvector自体は、ベクトル化データを従来のRDBであるPostgreSQLで扱えるようになっただけですが、これを活用したPostgreSQLで実現するRAGが昨今注目されています。 EnterpriseDBが開発したPostgres AI(PGAI)で何が出来るのか、また従来の実現方法と比較して生産性はいかに向上するのか、など解説します。
スピーカー
エンタープライズDB株式会社 執行役員 セールスエンジニアリング本部長 村川 了
開催概要
日時
2024年8月29日(木)11:00〜11:30
主催
エンタープライズDB株式会社
参加費
無料(事前登録制)
対象者
通常の業務で多数のドキュメントやデータの利活用を希望されている方
主催
エンタープライズDB株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社日本経済広告社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ChatGPTのビジネス活用において、リスク低減のために最低限行うべき対策とは? ~Mac・...
3.5 株式会社インターコム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ビジネスでの活用が進むChatGPT
クラウドサービスの定着や、DX推進の潮流の中で、業務のデジタルシフトは急速に進んでいます。 その中でも、ChatGPTを含む生成AIの進歩とビジネス・社会全体への浸透スピードは、目を見張るものがあります。 日常生活はもちろん、ビジネスの領域の中でもその有効性や存在感は日々増しており、活用していくことが必須と言える状況だと考えられます。
不適切な利用によるリスク
しかし、生成AIの活用を進めることで、様々なリスクも顕在化してきています。 例えば、機密情報漏洩や誤った情報の利用、権利の侵害など、社員が利用することで気付かないうちに事故が発生することも想定されます。 これらの事故は、悪意がなくとも発生してしまうため、未然防止や発生後の対処が非常に難しくなってしまいます。
リスク低減のために最低限行うべき対策
こうしたリスクを低減させる手段の1つとして、本ウェビナーでは、ChatGPTの活用を妨げることなく、万が一の場合の対処を行えるソリューション「MaLionCloud」をご紹介いたします。 その特長として、ChatGPTを「誰が」「いつ」「どのような内容」で利用したかを漏れなくログとして残せるという点があります。 これにより、社員がChatGPT利用の際、十分注意して入力を行うなど、情報漏洩抑止の効果が生まれます。万が一の事故が発生した際も、管理者がログの確認を迅速に行うことで、適切な対応につなげやすくなります。 また、Windows端末だけではなく、Mac端末の対策も行えるため、多種多様な環境への適応も可能です。 その他、MaLionCloudは内部不正や不注意による個人情報漏洩の防止にも役立てることができるため、社員個人のリテラシーだけに頼らないセキュリティ対策を実現できます。 一人ひとりのセキュリティー意識の向上や、ITリテラシー教育と並行して、MaLionCloudを活用することで、より網羅的な情報セキュリティ対策を実現しませんか?
本ウェビナーは、ChatGPTの活用を行っている方やこれから活用を推進したいとお考えの方、情報システム部門の責任者・ご担当者様に特におすすめの内容です。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 ChatGPTのビジネス活用において、リスク低減のために最低限行うべき対策とは? ~Mac・Windowsを問わず、ChatGPT利用のログを捕捉し不適切な利用を抑制する~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターコム(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ChatGPTなどの生成AIを悪用した未知のメール攻撃にどう対処するか? 〜最新のAI検知モ...
3.8 Vade Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
生成AI時代のサイバーセキュリティ新時代
ChatGPTをはじめとする生成AIの急速な発展は、ビジネスの効率化や創造性の向上をもたらす一方で、サイバーセキュリティに新たな課題を突きつけています。生成AIの能力を悪用することで、攻撃者は高度に洗練された偽のビジネスメールやフィッシング攻撃を容易に作成できるようになりました。これにより、サイバー攻撃の脅威が急速に拡大しています。
既存のメールセキュリティ対策の限界
従来のメールセキュリティ対策は、この新しい脅威に対して十分な防御を提供できていません。生成AIは自然な文章を生成し、ビジネスシーンや組織の状況を考慮した説得力のある内容を作り出すため、従来の機械的な検知方法では対応が困難です。さらに、生成AIを用いることで瞬時に多様なバリエーションのメールを作成できることも、対応を困難にしている要因の一つです。
AIを味方につけた最新のメールセキュリティ対策
この脅威に対抗するためには、高度なメールセキュリティソリューションが不可欠です。本セミナーでは、自然言語処理技術、機械学習モデルによる予測検知、コンピュータビジョン技術の応用など、最新のAI技術を駆使したメールセキュリティ対策について、具体的な事例と共に解説します。生成AIを悪用したサイバー攻撃から組織を守りたい、最新のメールセキュリティ対策を学びたい、AIを活用したセキュリティソリューションの導入を検討している方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 ChatGPTなどの生成AIを悪用した未知のメール攻撃にどう対処するか?〜最新のAI検知モデルを活用したメールセキュリティとは〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
Vade Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。