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ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

ウェビナーにおける生成AIの活用 ~参加者アクティビティデータ分析からの商談化率UPや、AI...

マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

急速に普及する生成AI

生成AIの進化は目覚ましいものがあります。 また、日本においても企業における活用が急速に進んでいます。

BtoBマーケティング領域における生成AIの活用は?

このような生成AI、BtoBマーケティング領域おいてはどのように活用できるのでしょうか? Webサイトのコンテンツ生成などの用途が先行していますが、それだけなのでしょうか?

ウェビナーにおける生成AIの活用

本セミナーでは、ウェビナーにおける生成AIの活用方法について解説します。

株式会社CollectivePathからは、ウェビナー内での参加者の細かな行動履歴や視聴履歴、参加者の温度感を自動評価するスコアリングデータなどを生成AIを活用して分析、ウェビナーの改善や商談獲得率の向上につなげる施策について解説します。

マジセミ株式会社からは、AIデジタルヒューマンが、ウェビナーのプレゼンを代行するサービスについて解説します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:25 参加者のデータを生成AIを活用して分析、ウェビナーの改善や商談獲得率の向上につなげる

株式会社CollectivePath

11:25~11:45 AIデジタルヒューマンが、ウェビナーのプレゼンを代行

マジセミ株式会社

11:45~12:00 質疑応答

登壇者

花崎茂晴(はなざき しげはる)

花崎様御写真.jpg 株式会社Collective Path 代表取締役CEO

三井物産株式会社で20年以上にわたりデジタルマーケティング業界に従事。 リンクシェア・ジャパン、AOLプラットフォームズジャパン、カタリナマーケティング・ジャパン等、米国企業とのデジタルマーケティング関連J/Vの代表を歴任した後、2020年株式会社インディヴィジョンを設立し、海外の優れたB2Bクラウドソリューションの日本事業展開をリード。昨年、イベントテック「Eventory」事業を分社化しCollective Path社を設立、現在両社の代表取締役を兼任。

寺田雄一(てらだ ゆういち)

11_寺田_300.jpg マジセミ株式会社 代表取締役社長

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。 ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社CollectivePath(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

Webの最新トレンドから学ぶ─法人WordPress運用で成果を最大化する方法とセキュリティ対策

3.9 GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーについて

変わり続けるWebのトレンドに対応し、法人向けWordPress運用の成果を最大化しつつ、堅牢なセキュリティを確保する方法をご存知ですか? 本セミナーでは、エバンジェリストの金谷 武明氏による最新のWebトレンド紹介及びセキュリティに重視したWordPressを効果的に運用するための実践的なアプローチを詳しく解説します。

登壇者ご紹介

プライム・ストラテジー株式会社  海外マーケティング顧問  金谷 武明 氏

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プライム・ストラテジー株式会社 取締役副社長 / 企画開発部 プロダクトマネージャー 相原 知栄子

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WordPressエンジニアとして活動後、プライム・ストラテジーに入社。 KUSANAGIなどのプロダクトのマネジメントやアライアンス、マーケティングを担当。

WebPros Japan株式会社 Director Japan 町田 知紀

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1999年から国内ホスティング事業者でホスティングサービスの構築に従事。 運用や管理などを経て事業開発などを担当。 2016年からWebPros Japan株式会社 (旧社名 プレスク株式会社) にてパートナーセールスとしてPlesk、cPanel及び関連ソフトウェアの提案をしています。

GMOグローバルサイン・HD株式会社 サービス運用部 パブリッククラウドG 松井 信弥

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2003年からトランスコスモス株式会社で動画配信サービスの運用に携わる。 その後2008年IT関連企業で営業からプログラム開発業務を担当。 2010年からは株式会社Optcubeでクラウドサービスの構築・運用を行い、アメリカ・サンノゼのデータセンターでクラウドを構築。2013年以降GMOGSHDでクラウド運用と開発を担当。

本セミナーはこんな方におすすめ

・Webの最新トレンドを知りたい。 ・WordPressを運用している。 ・WordPressの高速化やセキュリティ対策に課題を感じている。

開催概要

イベント名

Webの最新トレンドから学ぶ─法人WordPress運用で成果を最大化する方法とセキュリティ対策

開催日時

2024/8/6(火) 15:00~16:10

開催形式

Zoomを利用したWebセミナー

参加費

無料

注意事項

※内容が一部変更となる場合がありますので、ご了承ください。 ※同業者の方のご参加は、ご遠慮いただく場合がございます。

講演内容

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~16:05 Webの最新トレンドから学ぶ─法人WordPress運用で成果を最大化する方法とセキュリティ対策

講演① 検索エンジンと生成AIの融合:現状と未来への展望を探る

時間:15:05~15:25 登壇者:金谷 武明 さま

講演② 激化するサイバー攻撃、WordPressを高速に安全に運用して成果をあげるには

時間:15:25~15:40 登壇者:相原 知栄子 さま

講演③ ホスティングにおける効果的なWordPressセキュリティWP Guardianのご紹介

時間:15:40~15:55 登壇者:町田 知紀 さま

講演④ セキュアなWordPress構築術:クラウド活用とWPguardianのデモ

時間:15:55~16:05 登壇者:松井 信弥

16:05~16:10 質疑応答

主催

logo_GSHD.jpg GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

logo_primeStrategy.jpg             logo_webpros.jpg プライム・ストラテジー株式会社(プライバシー・ポリシー) WebPros Japan(プライバシー・ポリシー

協賛

logo_php.jpg PHP技術者認定機構(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【アーカイブ配信】キヤノンITソリューションズ共想共創フォーラム2024 共に想い、共に創...

キヤノンITソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本ページは、「【アーカイブ配信】キヤノンITソリューションズ共想共創フォーラム2024 共に想い、共に創るビジネスイノベーション 〜これまでのDXを総括し未来を拓く〜」のご紹介です

概要

DXの波が高まり、私たちはその中で新たなビジネスの地平を目指してきました。 数年が経過した今、私たちは未来を拓くための新たな視点と戦略を求め、これまでを深く理解する必要があるのではないでしょうか?

本イベントではDXの最前線で得られた知見を共有し、一緒に新たなステージへと進むための具体的なアクションプランを考えます。 ぜひ、この機会にご参加いただき、共に未来を拓きましょう。

Day1 7月9日 (火)

10:00 - 10:50【基調講演】

共に想い、共に創るビジネスイノベーション 市場環境の変化が激しくなるとともにDXの機運が高まり、多くの企業が業務プロセスの効率化やビジネスモデルの変革に取り組んでいます。その中で、当初の目標を達成した企業もある一方、さまざまな課題に直面しビジネスイノベーションの実現に至っていない企業も多いのではないでしょうか。 これまでのDXを総括し、明るい未来を拓いていくためには何が必要なのかを改めて見つめなおすことに焦点を当て、これからのDXに向けた当社の考えと想いをお伝えします。


D1-1.jpg 代表取締役 金澤 明


D1-1_2 株式会社マイナビ TECH+編集長 小林 行雄 氏

11:00 - 11:50【特別講演 | ビジネスイノベーション】

生成AIが拡げるDXの未来 DXは戦略にもとづいた全社的アプローチが必要であり、目指す姿を明解にし、手段の目的化の罠にはまらないよう推進することが重要です。 生成AIの登場により、これまで目指してきたDXの先が拡がる可能性が出ており、生成AIの現状・影響の大きさを紹介し、生成AIにより拡がる領域をDX戦略にどう投影していくかを論じます。


D1-2.jpg 株式会社シグマクシス 常務執行役員 溝畑 彰洋 氏


D1-2_2 ビジネスイノベーション推進センター ビジネスデザイン部 部長 鈴木 基重

13:00 - 13:30【セキュリティ | 最新サイバー脅威動向】

サイバー脅威から企業を守る!キヤノンITソリューションズ サイバーセキュリティラボの取り組み 近年、サイバー攻撃は巧妙化・高度化しており、企業にとって大きな脅威となっています。 標的型攻撃による情報漏洩事件や、ランサムウェアによる被害拡大など、深刻な被害が続出しています。 キヤノンITソリューションズ サイバーセキュリティラボは、こうしたサイバー脅威から企業を守るために、日々研究・開発を進めています。 本セッションでは、最新のサイバー脅威動向と、キヤノンITソリューションズ サイバーセキュリティラボの取り組みについてご紹介します。


サイバーセキュリティ技術開発本部 サイバーセキュリティラボ 岡庭 素之

13:40 - 14:30【セキュリティ | ランサムウェア対策|クラウド型統合ID管理】

二大脅威に備える。コストを抑えて導入できるランサム対策とID管理。 インターネット上のサービスからの個人情報の窃取ランサムウェアによる被害 これらはIPA(独立行政法人情報処理推進機構)が発表している情報セキュリティ10大脅威 2024年版の個人編と組織編の1位になっている脅威です。本セッションでは、これらの脅威に対して大企業でなくても導入しやすいランサムウェア対策とID管理のサービスをご紹介します。


ITサービス営業本部 ITサービス事業企画部 吉川 大亮


サイバーセキュリティ技術開発本部 先進技術グループ 米川 由紀乃

14:40 - 15:10【セキュリティ | ゼロトラストセキュリティ】

今のセキュリティ対策で大丈夫?安全快適なゼロトラストセキュリティを実現する勘所 テレワークをはじめとするワークスタイルの多様化やクラウドサービスの利用促進などの環境の変化により、業務の効率化が進んでいます。 その一方でサイバーセキュリティへの脅威も社会変化とともに巧妙化・複雑化し従来の境界型セキュリティでは対処が難しいものも登場しています。 本セッションでは、環境の変化によって求められる「ゼロトラスト」セキュリティモデルについて解説し、ゼロトラストセキュリティの実現に役立つ要素として「Cato SASEクラウド」をご紹介します。


サイバーセキュリティ技術開発本部 サイバーセキュリティラボ セキュリティエバンジェリスト 西浦 真一

15:20 - 16:10【セキュリティ | データセキュリティ】

システム更改前に知っておきたいデータ消去と暗号化のトレンド 本セッションではクラウド時代に求められている新しいデータ消去の方法である「暗号化消去」について、背景と概要を解説します。 また、キヤノンITソリューションズも協力した自治体での「暗号化消去」の実証実験を例に挙げ、運用中のデータ保護と終了時のデータ消去を両立できる暗号化サービスをご紹介します。


D1-6 立命館大学 情報理工学部 教授 上原 哲太郎 氏


ITサービス営業本部 ITサービス事業企画部 吉川 大亮

16:20 - 17:10【働き方改革 | テレワーク】

テレワークで働きやすさと生産性を両立 本セッションでは、日本テレワーク協会の村田瑞枝事務局長をお招きし、テレワークの最新トレンドや活用方法、導入事例等についてお話しいただきます。さらに、安心・安全なテレワーク環境を実現するための具体的なソリューションとして、常時顔認証が特徴的な「テレワークサポーター」と「のぞき見プロテクター」をご紹介します。


D1-7 一般社団法人日本テレワーク協会 事務局長 村田 瑞枝 氏


ITサービス営業本部 ITサービス事業企画部 渡辺 裕美

Day2 7月10日 (水)

10:00 - 10:50【流通業 | 物流2024年問題】

物流は2024年問題から2030年問題へ ~ 本当の戦いに備える ~ 物流の未来が今、試されています。 物流業界はかつてない危機に直面しています。労働力の減少による輸送力の低下、厳しい法規制、そして急速に変化する消費者ニーズなど、問題は山積しています。本セッションでは、物流2024年問題をいち早く総括し、更なる大きな危機と言える2030年問題へ備える対策案を示します。


ビジネスイノベーション推進センター ビジネスサイエンス部 西田 大

11:00 - 11:50【宿泊業 | ホテルソリューション】

未来を見据えた予約戦略 ~自社予約比率を50%に引き上げる方法~ 宿泊施設の自社予約比率向上、効果的なマーケティング方法の模索、業務効率の改善など、宿泊施設が直面する課題の解決方法についてご紹介します。 公式ホームページへの流入から予約の最大化までを一気通貫でサポートできるのは、triplaならではの強みです。 宿泊施設の運営を効率化し、売上向上を目指す方必見の内容です。


D2-2 tripla株式会社 セールスグループマネージャー 岩田 尚史 氏


流通ソリューション事業部 事業企画課 課長 鈴木 和人


流通・サービスソリューション営業本部 第一営業部 左近 梨央奈

13:00 - 13:50【特別講演 | ビジネスイノベーション】

マツダのビジネスイノベーションを加速するCIOの挑戦 1996年からデジタル革新をうたい、MDIプロジェクトとしてデザインから設計、生産に至るまで、デジタル技術の導入による高品質化や効率化を推進してきたマツダ。 同プロジェクトを中心となって推進してきたマツダ株式会社 常務執行役員兼CIO(最高情報責任者)の木谷氏に「マツダのビジネスイノベーションを加速するCIOの挑戦」の今をお話しいただきます。


D2-3 マツダ株式会社 常務執行役員兼CIO(最高情報責任者) 木谷 昭博 氏

14:00 - 14:50【特別講演 | サプライチェーン】

サプライチェーンの未来を切り拓くII~日本型S&OPへの途~ このセッションでは、SCM/SCPとS&OPの発祥から実行PSI計画に至るまで、日本と海外の違いを交えながら、利益と供給能力を同時に考慮した意思決定方法を探っていきます。生産スケジューリング最適化の領域の専門家である法政大学の野々部教授をお招きして、意思決定の最適化モデルのあり方を中心に対談形式でお届けします。


D2-4 法政大学 デザイン工学部 システムデザイン学科 教授 野々部 宏司 氏


D2-4_2 ビジネスイノベーション推進センター ビジネスサイエンス部 部長 小西 伸之


D2-4_3 R&D本部 数理技術部 コンサルティングプロフェッショナル 淺田 克暢

15:00 - 15:30【製造業 | サプライチェーン】

VUCA時代のレジリエンスを求めたサプライチェーン計画とは 「2025年の崖」「物流の2024年問題」にある通り、近年、DXへの取り組みが注目されるなか、多種多様な社会情勢において、明確なモデル化が通用しない時代になっています。 そんなVUCA時代において、レジリエンスを備えたサプライチェーン計画ソリューションとして、昨年11月に「SCPlanet」をリリースしました。本セッションでは、生産計画、物流計画の中核となるPSI計画を中心にサプライチェーン計画の最適化を実現する「SCPlanet」について、お客さま事例をもとにご紹介します。


製造ソリューション事業部 製造ソリューション開発本部 第二開発部 石井 一光

15:40 - 16:10【製造業 | SCM|ECM】

業務変革を実現する!PLMとMRによるエンジニアリングチェーン強化 製造業のDX推進を加速させるためには「エンジニアリングチェーン強化」が重要であり、その実行にはPLMシステムの導入が欠かせません。 本セッションは、PLMをプラットフォームとし、3Dデータ・MRの連携により強化したエンジニアリングチェーンがもたらす業務変革について、具体例を用いてご紹介します。


エンジニアリング第一技術本部 第一3DS技術部 濱 義雄

16:20 - 16:50【流通業 | 貿易】

貿易データの高度活用による物流コミュニケーション改革 本セッションでは、ロジスティードソリューションズ社 中新氏をお招きし、昨今の貿易事情、物流課題について解説します。提供ソリューションであるロジスティードソリューションズ社の「SCLINK+」、キヤノンITソリューションズの「TradeWise」のご紹介と、両社の連携による物流コミュニケーション改革についてお伝えします。


D2-7 ロジスティードソリューションズ株式会社 営業統括部 デジタルビジネス営業部 部長 中新 浩志 氏


流通・サービスソリューション営業本部 第一営業部 川原 尚顕

Day3 7月11日 (木)

10:00 - 10:50【特別講演 | ビジネスイノベーション】

経営視点からのDX戦略 持続的成長とイノベーションの本質とは 変化の激しいビジネス環境に対応すべく、企業は DXの取り組みを進展させてきました。企業を経営するには、更なるスピードアップはもちろん、カバーする領域の拡大や質的な深化が求められてきています。 持続的成長とイノベーションを両立するための本質を最新の「経営視点からのDX戦略」の事例と合わせてお伝えします。


D3-1 早稲田大学大学院 経営管理研究科 早稲田大学ビジネススクール 教授 入山 章栄 氏

11:00 - 11:50【経営/データマネジメント | データマネジメント】

データマネジメントによるビジネスイノベーション ~DX成功のカギを握るデータマネジメント&統合の要諦を語る~ 企業のデジタルトランスフォーメーションを推進するためには、データ活用が欠かせない存在となっています。特に最近では、生成AIを始めとする技術革新により、企業におけるデータ活用の価値が年々高まっています。 そのような状況下で、自社データをどのように整備し、マネジメントしていくかが重要な課題となっています。本セッションでは、データマネジメントの観点からビジネスイノベーションを進めるための要諦をご紹介します。


ビジネスイノベーション推進センター ビジネスデザイン部 神田 昌実


デジタルソリューション開発本部 CXプロジェクト 部長 大場 聡

13:00 - 13:50【基幹システム | バックオフィスDX】

会計の未来を変える業務DX ~インボイス制度対応のデジタル化から始める業務DXの進め方~ 「会計の未来を変える業務DX」本セッションでは、インボイス制度対応のデジタル化を起点とした業務DXの進め方を解説します。 DXの検討に当たっては、電子帳簿保存法の法令対応とともに、会計業務の効率化と正確性向上を目指し、デジタル技術を活用するための基本的な考え方やアプローチをご紹介します。現場で役立つ実践的な方法を学び、未来の会計業務の変革を先取りするための知識をご提供します。


D3-3 SKJ総合税理士事務所 所長・税理士 袖山 喜久造 氏


SuperStream営業本部 SSコンサルティング部 石原 海侑

14:00 - 14:50【基幹システム | EDI】

どうする?!EDIデータの電帳法対応 ~保管ポイントと電子データの一元管理から始める業務DX実践事例のご紹介~ 電子帳簿保存法の対応にあたり、EDIデータの保管にお困りではないでしょうか? 本セッションでは、保管が義務化された電子取引の中でもEDIデータの保管に焦点を当ててポイントを解説するとともに、電帳法対応クラウドサービス「DigitalWork Accelerator」とのシームレスな連携を実現する「EDI-Master Cloud」をご紹介します。また、「DigitalWork Acceleratorシリーズ」を提供するキヤノンマーケティングジャパンより、本サービスを活用した電帳法対応にとどまらない電子データの保管を起点とした業務DX実践事例をご紹介します。


ビジネスソリューション営業本部 事業企画部 綿貫 聡


キヤノンマーケティングジャパン株式会社 デジタルドキュメントサービス戦略推進課 伊藤 峻 氏

15:00 - 15:30【基幹システム | マイグレーション】

DXの課題と処方箋 ~DXのカギを握るマイグレーション~ DX推進が求められる中、様々な取り組みが行われています。マイグレーションは既存システム・構造の刷新にかかわる課題を解決しながらDXを進めることができる手法の1つです。DXの第一歩となるマイグレーションについて、その手法や事例、当社の取り組みなどをご紹介します。


ビジネスソリューション第二開発本部 第二開発部 シニアアプリケーションスペシャリスト 白井 聡


ビジネスソリューション営業本部 事業企画部 林 駿輔

15:40 - 16:10【アプリケーション開発 | ロ―コード開発】

DXを成功に導く2つのローコードプラットフォームとは 限りある人材・情報・資金の中で、DXを推進していくには、「攻めのDX」と「守りのDX」 の両方に対応することが必要です。本セッションでは、オンプレとクラウドに対応した2つのローコード開発により、成功に導くアプローチを、事例を交えてご紹介いたします。


デジタルビジネス営業本部 事業企画部 宮﨑 陽子

16:20 - 17:10【アプリケーション開発 | ロ―コード開発】

WebPerformer内製化支援サービス活用事例 ローコード開発ツール「WebPerformer」を使用し当社におけるシステム開発の生産性・品質向上ノウハウを結集した「WebPerformer内製化支援サービス」と、株式会社マルアイ 平井氏をお招きして共想共創開発による標準化・内製化の実現事例をご紹介します。


D3-7 株式会社マルアイ 情報システム部 部長 平井 浩二 氏


西日本ソリューション開発本部 第三開発部 部長 程野 肇

Day4 7月12日 (金)

10:00 - 10:50【特別対談 | AI活用】

生成AIの最新動向とビジネス活用 ~技術をどう事業活動に生かすか~ ChatGPTの登場から約1年半。生成AIの技術は急速に進化しており、さまざまなシーンでの活用が広がっています。AIプランナーの大西可奈子氏を迎え、生成AIの最新動向や次のAI時代に向けた準備について解説します。 また、キヤノンITSの自然言語処理とAI画像認識技術のスペシャリストとのセッションを通じて、企業固有データの活用や回答精度の問題など、技術的な観点から企業における最新技術活用の勘所をお伝えします。


D4-1 AIプランナー 大西 可奈子 氏


R&D本部 本部長 今井 太一


R&D本部 言語処理技術部 田中 靖大


R&D本部 先進技術開発部 入江 建志

11:00 - 11:30【AI画像 | AI画像解析】

イメージング技術とAIソリューションで未来を拓き、現場の想いに寄り添う「Visual Insight Station」学習アプリご紹介 AI・画像処理を活用していくためのポイントと導入の進め方、および画像処理とAIを掛け合わせた映像解析ソリューション「Visual Insight Station」の学習アプリケーションによるAIモデルの作成方法をご紹介します。


エンベデッドシステム技術営業部営業課 チーフ 原 有佑

11:40 - 12:10【AI画像 | AI画像連携プラットフォーム】

画像解析AIの導入を加速させるには? 昨今のAIは技術進歩が著しく、それに合わせてAI市場が拡大しております。 ですが、AI導入に掛かるコストや期間が課題となっております。 それらを解決して、AIに注力できるサービス「Bind Vision」をご紹介します。


ITサービス技術本部 ITサービス第一技術部 佐藤 岳志

13:00 - 13:50【特別講演 | AI活用】

生成AIの最新動向とビジネス活用 企業が生成AI導入を進めるには 日本初のマンツーマン専門のプログラミングスクールを創業し、 AIのビジネス活用を推進する「生成AI 活用普及協会 理事」である 木内 翔大 氏に 「生成AIの最新動向とビジネス活用 企業が生成AI導入を進めるには」と題した 超実用的なAI活用術をお伝えします。


D4-4 株式会社SHIFT AI代表取締役 GMO AI&Web3顧問 生成AI活用普及協会 理事 木内 翔大 氏

14:00 - 14:50【金融業 | ビジネスイノベーション】

三菱HCビジネスリース様における業務改革の取り組みと今後の展望 デジタルを活用したビジネスの業務改革を推進している三菱HCビジネスリース。同社で業務改革を積極的に推進している業務改革推進室の中島室長と当社フィナンシャルイノベーション部の橋本との対談を通じて、業務改革の詳細や今後の活動、展望をお伝えします。


D4-5 三菱HCビジネスリース株式会社 業務改革推進室 室長 中島 美保 氏


金融ソリューション第二開発本部 フィナンシャルイノベーション部 部長 橋本 昌丞

15:00 - 15:30【金融業 | PMO支援サービス】

IT人材不足解消の最適解とは? キヤノンITソリューションズのPMO支援 ビジネス環境の変化が加速する昨今において、IT投資を拡大する企業は増加傾向にあります。 一方、IT人材・ノウハウ不足等を理由に、プロジェクト推進に対し不安を抱える企業も存在することから、キヤノンITソリューションズでは、システム開発推進における各種課題を解決するPMO支援サービスをリリースいたしました。 本セッションでは、実例を用いながらPMOについて幅広くご紹介させていただきます。


金融ソリューション第二開発本部 フィナンシャルイノベーション部 遠井 秋雄


金融ソリューション営業本部 佐藤 信介

15:40 - 16:10【教育 | 中等教育向け】

ネクストGIGAを支援するキヤノンITソリューションズ新サービスのご紹介 Google Workspace for Educationとの連携で公立の小中学校教職員の業務改善を実現すべく2024年2月にリリースした新サービスについて、特長と活用方法を解説し、併せて私立中高向け新サービスのポイントをご紹介します。


文教ソリューション営業本部 第二営業部 主任 岸 由里絵

16:20 - 16:50【教育 | 大学向け】

学修を止めないBYOD+VDI環境の構築 BYOD(Bring Your Own Device) + VDI(Virtual Desktop Infrastructure)により、大学の学生と教職員は、時間や場所に関係なく、高度な柔軟性を持って教育や研究に取り組むことができます。また、個々のデバイスの設定や管理の手間も省けます。専修大学はこのシステムを2023年度に全面的に導入し、2024年度には無線LAN環境の強化も行います。災害やパンデミックが起きても学生の学びを止めないことはもちろん、高度な実習環境をいつでもどこでも使えることにより、学修環境の最適化をはかろうとする取り組みをご紹介します。


D4-8 専修大学 情報科学センター長 商学部教授 高橋 裕 氏

主催

キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

キヤノンマーケティングジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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新事業創出におけるノウハウ・リソース不足の課題を生成AIで解決 〜市場分析から事業計画書作成...

3.4 ギグワークスクロスアイティ株式会社

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新事業創出で売上成長企業への転換

既存事業だけでは、企業としての成長に限界があるという課題を多くの経営層の方が実感されています。安定したシェアの企業であっても、市場自体の成長が鈍化などで既存の事業だけでは成長が厳しく、新事業創出は重要な経営課題になっています。しかし、新事業を創出するには、リソースやノウハウが課題となります。

生成A Iを活用して限られたリソースでも新事業創出に取組む

経営資源や自社の強みの分析、市場のリサーチや事業性の検証など、これまでは専門性や時間が必要なステップに生成AIを活用する取組みがはじまっています。また、事業計画書の策定などもAI活用で効率化が進んでいます。

新事業創出の成功事例と事業検討フェーズからの一貫したサポートを紹介

今回のセミナーでは、新事業創出のプロセスにおける生成AI活用のポイントを解説しながら、実際の成功事例をご紹介します。 Arinosとギグワークスクロスアイティの2社より、事業検討フェーズから事業の市場性評価などのコンサルティング支援と、事業計画書作成や必要なシステム導入まで新事業に関わる一貫したサポートをご紹介します。新事業創出の必要性に課題をお持ちの方々ぜひご参加ください。

次のような方にオススメ

・新事業で売上を大幅に伸ばしたい ・既存事業だけでなく「第二の柱」となる事業を作りたい ・経営資源を活かした新事業を検討している ・新事業創出のノウハウやリソースが不足

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:35 成長企業に生まれ変わる新事業創出と生成AI活用のポイント(Arinos)

13:35~13:50 生成AIを活用し、新事業創出により売上UPを目指すDX推進(ギグワークスクロスアイティ)

13:50~14:00 質疑応答

主催

ギグワークスクロスアイティ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社Arinos(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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生産性向上を実現するChatGPT、社内の活用率が上がらない要因はどこにあるのか 〜Chat...

3.9 株式会社Trade On

本セミナーはWebセミナーです

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本質的な業務改善につなげるアウトプット改善とユーザー支援

生成AIのビジネス活用が急速に進む中、多くの企業で導入後の活用率が低迷していることが課題となっています。 社内の活用率を高め、業務効率を向上させる成功の可否はどこにあるのでしょうか。 ChatGPTを単に導入するだけでは、業務効率化/生産性向上の実現には直結しません。 本質的な業務改善につながる、ユースケースを想定したアウトプットやユーザー支援が必要です。

利用状況の可視化とガバナンス徹底で、安全な活用を促進

社内の利用状況の可視化や、ガバナンス徹底も重要なポイントです。チーム全体で利用情報を共有し、適切な利用を促進するためのガイドラインを設けることで、不適切な利用を防ぐだけでなく、活用の促進にもつながります。利用状況の低い部門やチームを把握して、業務内容に合ったテンプレートやコンテンツを提供するなどの運用支援で活用の底上げを実施することができます。

生成AI導入担当者必見、ChatGPT活用を成功させるポイントを解説

今回のセミナーでは、法人向けChatGPT「BizAI」を紹介しながら、ChatGPT活用率を上げるためのノウハウを詳しく解説します。 「BizAI」はスモールスタートからエンタープライズプランまでのラインアップがあり、導入企業は既に業務効率化/生産性向上を実現しています。 生成AIを活用したソリューションを選定する担当者の方々、ぜひご参加ください。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 生産性向上を実現するChatGPT、社内の活用率が上がらない要因はどこにあるのか 〜ChatGPT活用を成功させている企業の対策ポイントを解説〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社Trade On(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AIデータクラウドによるマーケティング革命~ Snowflakeで実現する次世代のマーケティ...

4.2 富士ソフト株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー概要

ユーザーニーズが多様化する現代において、特にマーケティングの分野では、インサイトを得づらくなってきている中、新たな生成AIやデータドリブンによる新たな集客や売上アップ、サービス体験の向上へとつなげることが求められています。

Snowflakeを始めとする「データクラウドサービス」は、「AIデータクラウド」へと進化し、エンタープライズAIの時代を迎えています。 私たちのビジネスと生活は、 この「AIデータクラウド」によって劇的に変わる可能性を秘めています。

本ウェビナーでは、2つの特別セッションを通して、Snowflakeの「AIデータクラウド」への進化と、SnowflakeのAIをマーケティングに活用する具体的なユースケース、独自のAIモデルの構築方法を、わかりやすいデモを交えてご紹介します。

ぜひご参加ください。

こんな方におすすめです

・マーケティング部門、顧客分析を担当している方 ・より高度な顧客分析を求めているシステム部門・データ部門のご担当者 ・CDPに関する課題をお持ちのデータチームご担当者 ・GA4のデータと他データソースを簡単に統合して分析したい方

セミナー詳細

・日時:2024年7月25日(木)13:00〜14:00(12:45開場) ・参加費:無料 ・開催形式:Zoomウェビナー

タイムスケジュール

12:45~13:00 開場

13:00~13:05 司会者アナウンス

13:05~13:50 AIデータクラウドによるマーケティング革命~Snowflakeで実現する次世代のマーケティング・AIの世界を実現方法とデモを交えてお伝えします~

・13:05~13:20 Session1:SnowflakeがもたらすAIデータクラウド革命(富士ソフト株式会社)

・13:20~13:55 Session2:Google Analytics × SnowflakeのAIで作る次世代WEBマーケティング(RAKUDEJI株式会社)

13:55~14:00 質疑応答

14:00 閉場

講演内容

【Session1】SnowflakeがもたらすAIデータクラウド革命(富士ソフト株式会社 貴田 浩司)

現在、多くのクラウドベンダーが「AIデータクラウド」として、データコラボレーションおよびエンタープライズAIに注力し、プラットフォームの構築を進めています。 その中でも、Snowflakeは6月のSummitにて「エンタープライズAIをシングルプラットフォームで提供」と宣言し、数多くの革新的な機能を発表しました。 このセミナーでは、SnowflakeがもたらすAIデータクラウドの実態に迫り、そのマーケティングの世界への影響について詳しく解説します。 データ利活用とAIの最新動向とともに、どのようにしてビジネスを変革するのかを具体的にご紹介します。

【Session2】Google Analytics × SnowflakeのAIで作る次世代WEBマーケティング(RAKUDEJI株式会社 前田 健太郎)

本講演では、AIデータクラウド「Snowflake」をWEBマーケティングの領域で最大限活用する方法をご紹介いたします。 はじめに、Snowflakeの新機能「 Google Analytics 4 コネクタ」を使用して顧客の行動データを簡単に取り込む方法を解説します。 続いて、実際にオリジナルのAIモデルを構築し、WEBサイトへの来週の来訪者数を予測して図示するプロセスをデモンストレーションいたします。 この講演が、皆様のマーケティング活動におけるAI活用をさらに促進するきっかけとなることを願っております。

登壇者

FSI貴田.jpg 富士ソフト株式会社 ネットソリューション事業本部  ・ ネットサービス基盤アーキテクト 貴田 浩司(きだ こうじ) 2000年に富士ソフト株式会社に入社し、オブジェクト指向、Java、Webの基盤アーキテクトとして数々のプロジェクトに携わってきました。特に、OSSのWeb開発フレームワークの構築と推進に尽力し、「タッチパネル型次世代自動販売機」では基盤アーキテクトおよび開発プロジェクトリーダーとして購買体験の向上と販売データの利活用を早期から推進しました。 現在は、データAIプラットフォームを中心とした基盤アーキテクトとして活動しており、多様なユースケースに対応したマーケティング活動を展開しながら、社内外の事業戦略推進をサポートしています。

RAKUDEJI前田様.jpg RAKUDEJI株式会社 代表 前田 健太郎(まえだ けんたろう) 世界一Snowflakeに詳しい会社を目指し、クライアント様のデータ活用の支援を行っています。 日本で数人のSnowPro Advanced:Data Engineer

略歴 • 株式会社サイバーエージェントAI事業本部で小売DXに関わる • 1000万ユーザーを超えるアパレルのCDPの構築 • ドラッグストアのOMOデータの分析 • POSデータ×自社アプリ内行動データ×GA4での顧客分析

主催

富士ソフト株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

RAKUDEJI株式会社

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【AWSサミット振り返り】AWSとNTT東日本が語る中小企業での生成AI活用法と導入のポイン...

3.5 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

AWSサミットで注目の的だった生成AI。中小企業での活用法は?

先日開催されたAWSサミットでは、生成AIが大きな注目を集めました。基調講演やセッションを通じて、その可能性と課題について活発な議論が交わされました。AWSをはじめとする様々な企業が、生成AIを活用したサービスやソリューションを発表し、私たちの働き方やビジネスに革新をもたらす可能性を示しました。 しかし、中小企業の皆様にとっては、「生成AIは自社でどのように活用できるのか?」「導入コストやセキュリティ面での不安がある」といった疑問や懸念もあるのではないでしょうか?

なぜAWSの生成AIか?安心して利用できるのか?

また、生成AIを活用したいと考えている中小企業の皆様の中には、「AWSの生成AIを使うメリットって何だろう?」「他社の生成AIサービスとの違いがよくわからない」といった疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。生成AIはまだ新しい技術ということもあり、「本当に安心して利用できるのだろうか」「データの取り扱いやセキュリティ面が心配」など、サービス利用にあたっての不安を感じる方もいらっしゃるかもしれません。 実際、生成AIを提供しているベンダーは複数存在し、それぞれのサービスの特徴や違いを理解することは容易ではありません。加えて、生成AIを企業の業務に活用する際には、システムやデータの安全性、法規制の遵守など、さまざまな観点からの検討が必要となります。特に、機密情報を扱うことの多い企業にとっては、生成AIサービスの信頼性は何よりも重要な選定基準となるでしょう。

AWSとNTT東日本のW登壇解説で生成AI導入を具体的にイメージ

本ウェビナーでは、AWS Summit Japan 2024の内容を振り返りながら、アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社様とNTT東日本のスペシャリストが、特に中小企業の皆様にとって有益な生成AIの活用事例をご紹介します。今回、NTT東日本からは、2024 Japan AWS Ambassadorsに選出された白鳥翔太が登壇し、AWS summit Japan 2024で「Amazon Connect×電話で実現する業務DXのポイント」として語られた生成AIの具体的な活用例や、導入時のポイントなど、わかりやすく解説する予定です。 生成AIを活用したいが具体的な活用イメージが湧いていない方、AWSの生成AIサービスに興味があるが他社サービスとの違いがよくわからない方、AWSサミットで紹介された生成AIの事例をもう一度詳しく知りたい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:35 第一部

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社

パートナー技術統括本部 シニアパートナーソリューションアーキテクト 丸山 大輔 パートナービジネス開発本部 パートナーディベロップメントマネジャー 友道 直秀

11:35~12:00 第二部

NTT東日本 サービスクリエイション部 クラウド・サーバ&アプリケーションセンタ

シニアスペシャリスト 白鳥翔太(2024 Japan AWS Ambassadors)

12:00~12:15 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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マジセミ主催【AI×BtoBマーケ・セールス】AIがもたらすBtoBマーケティング・セールス...

4.0 マジセミ株式会社

セミナー概要

昨今の日本では、まさにAIブームと言っても過言ではありませんが、そのブームは、もちろん我々BtoBマーケティング・セールス領域でも活躍してくれています。ただ、まだまだAIがどこまで使用できるのか、事業にどのような変革を起こすのか、無限大の可能性に秘めつつ、未知数なところもございます。 そこで、本カンファレンスでは、AIがもたらすマーケティング・セールスの変革について最先端の技術・分野のスペシャリストをお招きし、AIの知識や未来についてお話しいただきます。 是非、お楽しみくださいませ!

募集対象

下記いずれかに該当する方

・マーケティング責任者 ・営業責任者 ・経営層

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom

※URLは直前にメールにてご連絡いたします。

※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

10:00-10:10 | オープニング

マジセミ株式会社

10:10-10:35 | AIは、作る時代から使う時代に。組織、そして業務プロセスに、いかにしてAIを浸透させていくのか。

アローサル・テクノロジー株式会社 佐藤 拓哉 AIを活用して業務効率化できていますか? AIは、作る時代からいかに使いこなせるかという時代に変容しています。 相談の多くは、「AIの使い方がわからない」「なにからはじめたらいいか...」「自社の業務にAIが適切なのか?」といったところから始まります。 どういった会社状況でも、AIを活用した業務改善が可能です。 今回は、企業の従業員3,000名以上にAIリスキリングを推進した弊社の実績を元に、AI浸透方法の具体事例や進め方などを共有させて頂きます。

10:35-11:00 | 生成AIでマーケチームの生産性向上!施策量が倍になるAI時代のマーケ業務

株式会社ギブリー 守屋 翔太 生成AIの登場はマーケティング業務の効率化に大きく貢献しており、さまざまな施策に要する時間を短縮しながら、どの担当者も一定レベルの品質を維持して施策を実行できることから注目を集めています。 しかしながら、どの業務での利用が最も効果的なのか、また、チームとして業務の自動化や効率化をどう進めれば良いのかについて、悩みを抱えている方も多いようです。 そこで本セミナーでは、生成AIを駆使した生産性の高いマーケティングチームの構築に興味をお持ちの方々に向けて、「マーケティング業務における効果的な生成AIの活用法」と「チームでの活用を促進する方法」について解説します。

11:00-11:25 | 現場で使える営業・マーケティングのAI活用術【RAG・データ連携編】

JAPAN AI株式会社 古川 陽一 営業やマーケティングの現場において、提案内容や施策を検討する際、過去の事例は重要な参考情報です。 しかし、ファイルが個人で管理されていたり、事例が綺麗にまとまっていなかったりするケースが珍しくなく、ファイル検索に時間がかかったり、参照できなかったりします。 しかし、こうした課題は、AIの登場により改善されつつあります。 本パートでは、法人向けGPTのデータ連携機能やRAGを使って、営業やマーケティングを効率化する方法をご紹介します。

11:30-11:55 | BtoBセールスの標準化と内製力を高める【AI×動画】の作り方・使い方

株式会社シーズ・リンク 及川 理人 取扱う商材が増え過ぎて、どう営業担当者を支援するか悩んでいませんか? 営業担当者から同じ質問を何度も受け、時間を浪費していませんか? 動画の必要性は感じていてもコストや稼働がハードルになっていませんか? 本セッションでは、今話題の「生成AIを活用した動画の作り方・使い方」について具体的な作成方法を交えてご紹介します。 「実際にAIを活用した動画作成を見てみたい方」や「最新情報をサクッと収集したい方」、「生成AI×動画制作や活用法を理解して、業務に生かしたい方」はぜひご参加ください!

11:55-12:20 | 【AIが登壇する時代も近い!?】ウェビナーでデジタルヒューマンの活用実験とその結果とは?

マジセミ株式会社 寺田雄一 マジセミは、生成AI技術と独自技術(特許含む)、及び年間1000回以上のウェビナーを運営しているマジセミでしか得られない独自のデータ(ウェビナーの参加者情報、アンケート、質疑応答など)と独自のノウハウ(集客につながるテーマ設計、メール配信方法や、商談につながるテーマ設計、アンケート設計、プレゼン設計、フォロー方法)などを統合し、営業活動の自動化・効率化を実現することで、「労働人口不足」や「営業職離れ」という社会問題を解決します。

今回は特に、AIデジタルヒューマンによる講演代行サービスについて、20%の商談(アポ)獲得を実現した事例を含めてご紹介します。

12:25-12:50 | SEOにおけるAIの正しい活用方法~オウンドメディア運用で、成果に繋げるために押さえるべきポイントとノウハウとは~

株式会社CINC 仲野 翔也 AI技術の発展はSEO領域において大きな革新をもたらし、これまでの常識を塗り替えつつあります。企業は、これまで以上に高品質かつ網羅的で有益なコンテンツを発信することが求められており、それに伴いAIの助けを借りることが日常的になってきています。 しかし、SEO施策においてAIの活用方法を誤ると、「工数だけがかさみ成果に繋がらない」・「成果を出すどころかむしろ悪影響を被ってしまう」等の状況に陥ってしまうことも珍しくありません。 そこで、今回は「SEOにおけるAIの正しい活用方法」と題し、オウンドメディア運用で成果に繋げるために押さえるべきポイントと具体的な活用ノウハウについて徹底解説いたします。トレンドに惑わされず、SEOで継続的に効果を出したい方必見の内容となっております。

12:50-13:15 | AIライティングがセッションを伸ばす!新規顧客を獲得するためのAI活用法

クラウドサーカス株式会社 鈴木 悠太 中小企業のマーケティング担当者は、リソース不足や予算獲得の難しさに直面しています。 本テーマでは、生成AIを活用して、忙しい担当者でも継続して実行できる生成AIを使ったSEO効果を最大化するためのコンテンツ作成の仕組みを構築する方法を解説します。 生成AIを使ったコンテンツ作成に伴うリスク(著作権問題)にも触れ、安全かつ効果的に活用する方法をお伝えします。 また、精度の高い施策を打つために重要なペルソナやカスタマージャーニーの作成も、AIを使えば簡単にできます。

AIペルソナやカスタマージャーニーシートを利用し、効率的にマーケティング戦略を立てましょう。 この機会に、生成AIの力を活用する知識とスキルを身につけてください。

13:20-13:45 | 生成AI時代のサイト改善・LPOとの向き合い方

株式会社LeanGo 岡坂拓哉 WebマーケティングにAIはどう関わってくるのか?サイトやLP改善のプロフェッショナルとして、各業界の大手も支援する立場からセミナーをします。

生成AI以前のサイト改善は、グロースハッカーが改善案を検討し、デザイナーがデザインし、エンジニアがコーディングするという工数が大きく掛かる流れでした。 しかしこれからは、デザインもコーディングも生成AIに任せることができるようになります。本セミナーでは、最新の生成AI技術を駆使して、どのように効果的なサイト改善とLPOを実現するかについて深掘りします。

13:45-14:10 | 【BtoB広告の新時代】データとAIを駆使し、競合を圧倒する広告戦略とは

株式会社ガラパゴス 稲富 卓哉 BtoBマーケティングにおいて、AIの活用は急速に進んでいます。しかし、AIを単なる効率化のツールとして使うだけでは、もはや差別化には不十分です。真の競争優位を獲得するには、AIを戦略的に活用し、マーケティング全体を進化させることが不可欠なのです。 本セッションでは、800社を超える企業のWeb広告支援で培ったAIR Designの知見をもとに、データとAIを駆使してBtoB広告の勝ちパターンを生み出す方法をお伝えします。ターゲット企業の意思決定者の心を動かすペルソナ設定、競合と差別化できるメッセージ設計、最適な広告配信の実現など、AIを活用した広告戦略の全体像を、具体的な事例とともにご紹介します。 変化の激しいBtoB市場で勝ち残るために、マーケティング組織はどのようにデータとAIを活用すべきか、その答えがここにあります。AIを味方につけ、BtoB広告の成果を飛躍的に高めるための戦略を学ぶ、刺激的なセッションにご期待ください。

14:15-14:40 | 「AIは作業、担当者は頭脳」!メールマーケの効果検証を爆速で回す、賢いAIとの付き合い方

株式会社Innovation X Solutions 村田 充 生成AIの登場により、メールマーケティングのご担当者さまは業務効率化の恩恵を享受する一方で、 「AIに仕事が奪われるのではないか」 「自分の役割が減少するのではないか」 という懸念や、 「どう付き合えばいいかわからない、」という不安を持っていることが多いようです。

しかし、AIの力をうまく活用すれば、これまでとは違った時間の使い方ができるようになります。 さらにクリエイティブなアイデア出しに集中したり、戦略策定など一つ上のレベルの業務に取り組むことができるかもしれません。

本セミナーでは、「AIは作業、担当者は頭脳」をキーワードに、AIを活用した効率的なメールマーケティングの手法を解説します。具体的な事例や実践的なアプローチを通じて、即実践可能なノウハウを提供し、AIによる新しい働き方の可能性を探ります。

14:40-15:05 | AIとインサイドセールスのシナジーで実現する効率的なウェビナー集客術!

株式会社AdAI 江藤 久昌 昨今、多くの企業がウェビナーを開催していますが、メルマガ配信による集客が難しくなっているという声をよく耳にします。 集客のために広告やインサイドセールスに取り組もうとしても、コストが高くついたり、効率面で課題が浮上し、なかなか実施に踏み切れない企業が多いのが現状ではないでしょうか。 そこで弊社では「低コストで効率的な集客方法はないか」と考え、新しい集客デバイスとして「AIbow(アイボウ)」というウェビナー集客ができるAIコールをご提供しています。 本セミナーでは、AIコールとインサイドセールスの有効な使い分け方をご紹介します。この機会に、最新の集客方法を学び、ビジネスの成長を加速させましょう。

15:05-15:15 | エンディング

マジセミ株式会社

登壇者 (登壇順)

speaker
マジセミ株式会社  代表取締役 寺田雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

speaker
アローサル・テクノロジー株式会社 代表取締役 佐藤 拓哉 一部上場SIerにてプロジェクトマネジャー、システムエンジニアとして5年弱従事。エンジニアリングの経験とグローバルに世界で挑戦するため、2013年9月アローサル・テクノロジー株式会社を創業。ベトナム、バングラデシュのオフショア地域にてWeb/AI事業グレーション事業を推進し、システムやAIを活用した事業開発のスペシャリストである。

speaker 株式会社ギブリー プロフェッショナルサービス事業部 ディレクター 兼 DECAエヴァンジェリスト 守屋 翔太 前職は不動産系事業会社にて、セールスコールセンター責任者・マーケティング実務に携わる。ギブリーでは新規事業のカスタマーサクセスの立ち上げや、カスタマーサポート領域の生成AI活用のプランニングを行う。幅広い知見を活かし、カスタマーサクセスからマーケティングまで、様々なテーマのセミナー、カンファレンスへの登壇実績多数。

speaker
JAPAN AI株式会社 マーケティング部 古川 陽一 診断薬メーカーの研究員としてキャリアをスタート。 転職によりマーケティング・新規事業開発・営業・インサイドセールス・カスタマーサクセス・広報などを経験した後、マーケティング支援会社を設立。 時価総額兆単位の大企業からスタートアップまで、様々な企業様のマーケティングや事業開発に関わらせていただいています。 近年は、AIやWeb3などの最新の分野を中心に取り組んでいます。

speaker
株式会社シーズ・リンク 取締役 Sales/Marketing統括 取締役 及川 理人 法政大学卒業後、東日本電信電話株式会社(NTT東日本)に入社。 在籍12年間は一貫してBtoB領域に従事し、約6,000名の法人組織の営業企画・人材育成・プロモーション等の業務を経験 2021年より株式会社シーズ・リンクに入社。属人に頼らず成果を出し続けるコンテンツマネジメントクラウド「riclink(リクリンク)」の提供を通じ、営業組織の生産性向上・DX推進を支援。

speaker 株式会社CINC マーケティングDX事業本部 マーケティングプロデュース部 アカウントセールスグループ チーフ 仲野 翔也 早稲田大学商学部を卒業後、新卒でWebコンサルティング会社へ入社し、SEOを中心としたWebマーケティング支援に従事。 2020年に株式会社CINCへ入社。現在はKeywordmapのアカウントセールスを担当し、データ分析に基づく施策立案のサポートも実施。

speaker
クラウドサーカス株式会社 ウェブプロモーション事業部 グロースマーケティンググループ コンサルタント 鈴木 悠太 クラウドサーカスに入社後、デジタルマーケティングの支援を12社に対して実行。営業イネーブルメント領域にも関わり、営業戦略の立案に携わる。営業経験とデジタルマーケティングのコンサル経験をを併せたセールスマーケティングを得意としている。 2022年、2023年の2年連続、セールスとしてのコンサル受注全社1位の受賞実績。

speaker
株式会社LeanGo ビジネスプロデュース部 部長 岡坂 拓哉 富士通株式会社、EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社を経て現職。 LeanGoが自社開発する「DEJAM(プロが使う、マーケティングDXツール)」を用いて、Webサイトやランディングページの最適化支援を多数実施。コンバージョンレート140%改善などの実績あり。

speaker
株式会社ガラパゴス AIR Design for Marketing事業部マーケティングチーム 稲富 卓哉 慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、代理店でSEMコンサルタントとして従事。アドテクベンダーに移りSSP、DSPの企画運営に携わった後、メディア企業で広告戦略とマネタイズを担当。インターネット広告の上流から下流まで幅広く経験した結果、広告のクリエイティブ課題を痛感。その解消を志し2022年より株式会社ガラパゴスに参画。広告クリエイティブ制作・改善サービス「AIR Design」のマーケティングプランナー、ソリューションセールスとして2年で100社以上の課題解決に貢献。これらの知識と経験を活かし、現在はAIR Design自体のマーケティングを担当。

speaker 株式会社Innovation X Solutions マーケティングテクノロジーユニット マーケティンググループ マネージャー 村田 充 イノベーションに新卒で入社後、デジタルマーケティング部門にてクライアントのマーケティングを総合的に支援。その後、自社メディア「ITトレンド」のユーザー向けマーケティング、 MAツール「List Finder」のカスタマーサクセス業務などを通じて、顧客・ユーザーそれぞれの課題解決に向けた活動を行う。 現在は「List Finder」のマーケティング全体の戦略策定・遂行、新規サービス開発などを担当。

speaker
株式会社AdAI ウェビナー事業部 代表取締役 江藤 久昌 GMOインターネットグループ株式会社に入社後、主にデジタル広告の営業と運用に従事。その後株式会社マスタープログレスを創業メンバーとして起業しCOOに就任。中小企業をターゲットとした広告代理事業を展開し取引実績1000社以上。その後、株式会社ローカルアドを設立しCEOに就任。AI事業参入に伴い株式会社AdAIに社名を変更。事業開始後1年でのウェビナー運営200本以上の実績を持ち、一般社団法人ビジネスデータAI研究所のウェビナー部門に携わる。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社シーズ・リンク (プライバシー・ポリシー) 株式会社CINC (プライバシー・ポリシー) 株式会社ガラパゴス (プライバシー・ポリシー) アローサル・テクノロジー株式会社 (プライバシー・ポリシー) 株式会社Innovation X Solutions (プライバシー・ポリシー) JAPAN AI株式会社 (プライバシー・ポリシー) クラウドサーカス株式会社 (プライバシー・ポリシー) 株式会社ギブリー (プライバシー・ポリシー) 株式会社AdAI (プライバシー・ポリシー) 株式会社LeanGo (プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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収益力強化に向けた戦略的AI統合:シームレスな生成AI導入への7ステップ

3.7 株式会社MiichisoftJapan

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ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな方におすすめ

・生成AIの活用を検討中の担当者様(マネージャー・Cレベル) ・RAG(Retrieval-Augmented Generation)などの最新テクノロジートレンドを把握したい担当者様(データ統合) ・生成AIの活用事例を把握したいDX担当者様

各企業が、生成AIの大きな可能性を十分に活用できているわけではありません。

日本では、営業、マーケティング、製品・サービス開発などのさまざまなビジネス分野で、生成AIを含むAI技術の活用が急速に進んでいます。現在、AI技術は幅広い業界に導入されつつあります。

しかしながら、世界的な視点から見ると、国内のビジネスにおけるAI導入率はまだ低い水準にあることがわかります。国内では、ビジネスにおける生成AIを活用している割合はわずか32%ですが、他国では70%以上が活用しています。これは、AIの活用によって国内企業が改善できる余地が大きいことを示しています。

企業は、AIを活用することで個別のタスクに費やす時間を削減でき、生産性と品質の向上につながります。そうすれば、従業員は創造的な業務に注力でき、個人の能力を伸ばすことができるでしょう。

企業が生成AIの導入をためらう理由は何ですか?(チャレンジ)

企業は、初期コストの高さ、専門知識の不足、データのプライバシーとセキュリティに関する懸念から、生成AIの導入に二の足を踏んでいます。さらに、規制やコンプライアンスの課題、レガシーシステムシステムへの統合の難しさ、ROI(Return on Investment)の不確実性も、導入を躊躇する要因となっています。

さらに、組織内での文化的な変革への抵抗や、AIの活用における倫理的な懸念も、無視できない重要な課題となります。

これらのチャレンジを乗り越えるために、企業は生成AI導入に関する段階的なガイドラインを必要としています。具体的には、社員研修の実施、メリットの理解、実装の戦略立案、スムーズな移行を支援し、生成AIの可能性を最大限に引き出すための継続的なサポート体制の構築などが求められます。

収益力強化に向けた戦略的AI統合:シームレスな生成AI導入への7ステップ

本ウェビナーでは、生成AIとRAG(Retrieval-Augmented Generation)テクノロジーを統合するための7ステップのガイドラインを紹介します。このガイドラインは、生成AIの導入と運用における一般的なチャレンジに対処することを目的としています。

当社のアプローチには、ビジネスニーズの把握、改善シナリオの策定、ワークショップの実施が含まれています。これにより、効果的なジネストライアルを行い、投資対効果を測定することが可能になります。

さらに、生成AIの効率的な導入を確実にするため、ロードマップの作成と全社展開に向けた戦略立案についても解説します。

プログラム

・14:45~15:00 受付

・15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

・15:05~15:45 【大企業対象】収益力強化に向けた戦略的AI統合:シームレスな生成AI導入への7ステップ

・15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社MiichisoftJapan(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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