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深刻なフィールドエンジニア不足、現場作業を劇的に変える「産業用スマートグラス」の最前線 ~A...
3.6 NSW株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
複雑化する製品やシステム、フィールドエンジニアはより高い専門性が求められる
近年、技術の急速な進化と顧客ニーズの多様化に伴い、製造、IT、通信、エネルギー、医療機器、建設、輸送など多岐にわたる業界で製品やシステムの複雑化が進んでいます。そのため、現場での製品や設備のメンテナンス、トラブルシューティングを担うフィールドエンジニアは、深刻な人材不足に加えて、さらに高度な専門性が求められるようになりました。この状況に対処するため、各業界では人材の確保と熟練技術者の知識継承に注力しています。
このため、多くの企業では長年にわたって蓄積された現場のノウハウを共有し、限られた人材を効率的に活用する手法が必要とされています。
進む産業用スマートグラスでのAI活用
近年はAI技術についても驚異的な速度で進化しており、産業界の多くの分野で革新的な利用が進んでいます。リモートメンテナンスの分野で普及しつつある産業用スマートグラスについても、付属のカメラやマイクから作業現場のビジュアルデータ、対話履歴、位置情報、作業ログなど様々なデータを収集することができるため、従来から利用されている遠隔作業支援の用途から、自社の技術ノウハウを蓄積する強力なAIプラットフォームへと変貌しつつあります。
現場の深刻な人手不足や専門性の高度化へ対応するため、自社のマニュアルや熟練技術者のノウハウを、どのようにAIに蓄積するのか、どのように現場のエンジニアの業務を効率化させるのか、産業用スマートグラスの新しい活用方法に注目が集まっています。
深刻なフィールドエンジニア不足を劇的に変える「産業用スマートグラスのAI活用」の最前線
本セミナーでは、産業用に特化して開発されたスマートグラス「RealWear」とマイクロソフト社提供の「Azure OpenAI」を組み合わせた対話型作業支援ソリューションを通じて、フィールドエンジニアの人手不足を解決するAI活用の最前線について、具体的な事例を交えて詳しく説明いたします。
「RealWear」は音声操作により100%ハンズフリー操作を実現する、高い耐久性と大容量バッテリーを備えた産業用のスマートグラスです。目の前に映し出された情報を音声で操作できるため、手を自由に使うことが可能であり、特に「危険な場所での作業」、「手が汚れる作業」、「両手を使う必要がある作業」など、多様なシチュエーションに適しています。
「Azure OpenAI」は、ChatGPTやGPT-4、GPT-4Vを含む多様な生成AIモデルを、Microsoft Azureのクラウドプラットフォーム上で利用可能なサービスです。これにより、OpenAIと同様のモデルを実行しつつ、Microsoft Azureのセキュリティ機能も活用できます。
NSWは、IoTやAR技術、デジタルツインを活用した製造業を中心とした幅広い業界向けのDXを包括的にサポートする多様なソリューションを提供しています。今回ご紹介する産業用スマートグラス「RealWear」の他にも、設備や機器からのデータ収集・分析・他システムと連携し”予知保全”までを実現するIoT/M2Mサービスプラットフォーム「Toami」や、リモートで機器の診断や復旧を可能にするリモートアクセス技術「TeamViewer」など、次世代の遠隔メンテナンスソリューションも提供しています。
フィールドエンジニアの人材不足や現場の教育に課題を持っている方、スマートグラスの活用方法に興味がある方、AIを使った現場支援の取り組みに課題がある方などに特におすすめです。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 深刻なフィールドエンジニア不足、現場作業を劇的に変える「産業用スマートグラス」の最前線 ~AIがマニュアルやビジュアル・音声データを学習し、作業結果の異常判定や自動レポート生成まで実現~
10:45~11:00 質疑応答
主催
NSW株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ノーコードと生成AIで実現する「失敗しないシステム開発」
3.7 株式会社STOVE
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
柔軟かつ迅速なシステム開発が求められるビジネス環境
現代のビジネス環境では、急速なデジタル変革やテクノロジーの進化に伴い、企業は常に変化に対応する必要があります。 このような状況では、システム開発の柔軟性と迅速性が重要な要素となります。
なぜ、システム開発はうまくいかないのか?
多くの企業がシステム開発において様々な問題を抱えています。 開発に時間がかかる、進捗状況が不透明である、開発したシステムが現実のビジネスニーズに合わず手戻りが生じるなど、システム開発の成功を妨げる要因は数多く存在します。 このような問題は、プロジェクトの遅延やコストの増大、最終的な製品の品質への影響といった形で表れ、企業の競争力とイノベーション能力を低下させる可能性があります。
ノーコードと生成AIで実現する「失敗しないシステム開発」アプローチとは
本セミナーでは、「失敗しないシステム開発」を実現するために必要なアプローチを解説します。 具体的なソリューションとして、生成AI技術も取り入れたノーコード開発ツール「CORE Framework」をご紹介予定です。 システム開発のスピードや品質などに課題を感じている方や、最新技術を活用した効率的な開発アプローチに興味がある方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 ノーコードと生成AIで実現する「失敗しないシステム開発」
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社STOVE(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【マーケ担当者向け】IT業界/製造業DXの2024年トレンドワード解説 ~年間1,000回の...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLはお申込み後メールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、マーケティング担当者向けです。ITエンジニア向けに技術解説をするものではありません。
2020年~2023年のIT業界/製造業DXのトレンドワードおさらい
2020年から2023年は、コロナ禍、テレワーク/リモートワークの普及、DX推進、サイバーセキュリティの脅威、カーボンニュートラル・サステナビリティの意識の高まり、ウクライナ戦争等世界情勢の激変、などの背景によって、以下のようなキーワードが注目されました。
(IT分野)
生成AI/ChatGPT
IoT
ローコード/ノーコード
5G/6G
メタバース
VR/AR/MR/スマートグラス
Web3.0/NFT/ブロックチェーン
電子帳簿保存法/インボイス制度
テレワーク/リモートワーク
電子契約
DX
リスキリング/内製化
アジャイル開発/CICD/DevOps
RPA
:
(セキュリティ分野)
ランサムウェア
SASE
ゼロトラスト
脅威インテリジェンス
CSPM
多要素認証/MFA
OTセキュリティ
第5の戦場
内部不正
WAF
Emotet
EDR
脆弱性管理
PPAP
:
(製造業DX分野)
カーボンニュートラル/脱炭素/サステナビリティ
スマートファクトリー
AI/機械学習の活用(予知保全、外観検査など)
サプライチェーンの見直し
デジタルツイン
エッジAI
物流ロボット
3Dプリント
: ※IoT、5G/6G、メタバース、スマートグラス、OTセキュリティなどは、IT分野、セキュリティ分野と共通
2024年、IT業界/製造業DXのトレンドワードはどうなる?
2024年は、以下のような環境の変化の中、どのようなとキーワードが注目されるのでしょうか。
生成AIの普及と脅威
世界情勢の変化とサプライチェーンへの影響
労働人口の減少、円高
年間1,000回のウェビナーを開催するマジセミのデータを活用し予測
年間1,000回のウェビナーを開催するマジセミ代表の寺田が、独断+マジセミのデータを活用して、2024年のIT業界、製造業DXのトレンドワードを予測します。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:05 オープニング
19:05~19:45 【マーケ担当者向け】IT業界/製造業DXの2024年トレンドワード解説
19:45~20:00 質疑応答
スピーカー
寺田雄一
マジセミ株式会社
代表取締役社長
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。 ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
企業はデジタルヒューマンをどう活用すべきなのか? ~海外/国内でのユースケースと、普及への課...
4.1 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
注目される、デジタルヒューマン
今、デジタルヒューマンが注目されています。 デジタルヒューマンとは、AIとCG技術によって生み出される、人間のように振る舞い、対話できる仮想の存在です。 彼らは顧客サービスにおけるアバターや、ニュースキャスターとして、既に活用されており、優れたデータ処理能力や、多言語対応、休憩や睡眠を必要とせず365日24時間稼働し続けられることなどからさらなる普及が予想されています。
企業はデジタルヒューマンをどう活用すべきなのか?
しかし多くの企業は、「自社の業務やビジネスでどのように使えるのか?」と、その活用方法に疑問を持たれている方も多いと思います。
本セミナーでは、デジタルヒューマンの専門家である、NTTデータ 大杉氏が、グローバルにおけるデジタルヒューマンの活用事例を解説します。
デジタルヒューマン普及への技術的、社会的な課題と、未来
また、日本でのデジタルヒューマンの普及に向けた技術的、社会的な課題や、その解決方法、さらに将来デジタルヒューマンが普及した世界における未来について、NTTデータ xR/アイデンティティ エバンジェリスト 山田氏、マジセミ代表 寺田を加えてディスカッションしていきます。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:05 オープニング(マジセミ)
19:05~19:30 デジタルヒューマン概説と、海外/国内でのユースケース
株式会社NTTデータ 大杉直樹
19:30~20:25 ディスカッション
20:25~20:30 クロージング
登壇者
大杉直樹
株式会社NTTデータ
技術革新統括本部 技術開発本部
イノベーションセンタ
専門は海外事業企画、産学連携、国際契約・税務・財務。 ラピッドプロトタイピングを得意とし、自身で技術デモを高速実装しながら社内外でイノベーション活動の戦略策定、企画、実行を担当。
2017~2023年まで北米MITおよび現地企業と協業のもと下記研究に注力。 ・生成AI・ディープフェイク技術を利用したデジタルヒューマン基盤 ・アルツハイマー病患者のための記憶力向上アプリ ・都市計画シミュレーションプラットフォーム ・RFID技術による精密位置追跡
2024年よりデジタルヒューマン技術の商品化と推進に注力。 博士(工学)、奈良先端大、立命館大、筑波大で特任助教、非常勤講師を実施。
山田達司
株式会社NTTデータ
技術革新統括本部 技術開発本部
xR/アイデンティティ エバンジェリスト
専門はセキュリティ(特にアイデンティティ管理)と先進ITデバイス(モバイル、XR等)によるワークスタイルイノベーション。 1990年代の電子手帳ブーム時には海外で人気のあったPalmを日本に紹介。 日本語OSの開発、書籍執筆、開発者コミュニティ運営などにより「Palmの神様」と呼ばれる。 ネット用語「神降臨」の元祖とも言われる。 テレワークセキュリティガイドライン改定委員等テレワーク普及にも尽力。 東京大学、名古屋大学、筑波大学などで非常勤講師を務める。
寺田雄一
マジセミ株式会社
代表取締役社長
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。 ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
生成AIをビジネス成果につなげるには何が必要か? 〜社内ナレッジとの連携、専用プロンプトの活...
3.8 株式会社MiichisoftJapan
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
企業導入が進む生成AI
ChatGPTをはじめとする生成AIは世界中に衝撃を与え、多くの企業や組織が導入を進めています。 生成AIの活用により業務効率化やイノベーションの推進、新しいサービスの提供や顧客体験の改善などが期待されています。
生成AIの導入・活用をビジネスの成果につなげるには?
しかし、一部の企業では、生成AIを活用しても具体的なビジネス成果につながっていないという声も聞かれます。 主な課題としては、自社のデータやナレッジを生成AIとどう連携させるか、また、効果的なプロンプトをどのように設計すれば良いのかという点が挙げられます。 これらの課題を解決するためには、生成AIの理解を深め、自社のビジネス環境に合わせたカスタマイズが必要です。 しかし、これらの知識や技術は、一般的な組織ではなかなか得ることが難しいのが現状です。
生成AIをビジネス成果につなげるためのアプローチを解説
本セミナーでは、生成AIをビジネス成果に直結させるための方法を解説します。 自社データの漏洩を防ぐ安全なAI利用環境、初心者でも使える豊富な質問テンプレート、現場の利用を加速させる管理機能などを備えた、株式会社Miichisoft Japanの提供する生成AI導入支援ソリューション「dxGAI」もご紹介予定です。 生成AIをそれなりに使っているものの、具体的なビジネスの成果に寄与していないとお悩みの方はぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 生成AIをビジネス成果につなげるには何が必要か?〜社内ナレッジとの連携、専用プロンプトの活用など〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社MiichisoftJapan(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「ChatGPT」など生成AIで、企業独自のデータを活用するにはどうすればよいのか? 〜東大...
3.4 Advancy株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
生成AIの導入スピードが競争力を左右する
高度なAI技術を備えたChatGPTは世界中に衝撃を与え、多くの企業や組織が事業の効率化や新たなビジネスチャンスの創出を進めています。スピード感をもって対応しなければ競合に後れを取り、事業の成否が大きく分かれてしまう可能性があります。
企業への導入はどう進めればよいのか?
しかし、AI技術の急速な進展に対して、企業の内部リソースや専門知識が追いついておらず、生成AIの導入に足踏みしている企業も少なくありません。そのギャップを自社での努力による内製化によって埋めるのか、外部の専門家に外注するのか、さらには自社データとの連携やセキュリティ対策をどのように進めるかなど、検討すべき課題は多岐にわたるため、そのプロセスは一筋縄ではいきません。
生成AIビジネス活用のための基礎知識、東大の技術力を取り入れたソリューションを紹介
本セミナーでは、ChatGPTをはじめとする生成AIをビジネス活用するために知っておくべき基礎知識を、DX推進での活用事例とともに解説します。さらに、国内トップのAI技術力を誇る東京大学の少数精鋭プロフェッショナルチームがサポートする、生成AIの導入支援サービスもご紹介予定です。 生成AI導入を検討しており、導入からビジネスへの応用までのプロセスを明確にしたいとお考えの情報システム部門、DX推進担当の方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 「ChatGPT」など生成AIで、企業独自のデータを活用するにはどうすればよいのか?〜東大のAI技術力を取り入れたAI/DXソリューションを紹介〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
Advancy株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ゼロトラストでAzure OpenAI
4.2 ゼロトラストアライアンス・ジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セッションは、19社・団体が講演する国内最大級のゼロトラストイベント「ゼロトラストDAY」の一セッションです。ぜひ他のセッションにもご参加下さい!
ゼロトラストでAzure OpenAI
生成AIが普及する中、セキュリティが大きな課題となっています。 認証・認可、アクセス制限、操作ログの取得、企業データ漏洩リスクを回避することが求められます。 そこでMicrosoft365とAzure OpenAIを用いたゼロトラスト環境と生成AIの活用に向けたソリューションをご紹介いたします。
講演者
アイシーティーリンク株式会社
取締役副社長
吉野真吾
プロフィール
2016年よりICTLINK Corp.取締役副社長CTO就任。 セキュリティ事業、クラウド事業を統括。 サイバーセキュリティに関するコンサルティング及び経営に必要な戦略的ITの活用指導。
本セッションは、19社・団体が講演する国内最大級のゼロトラストイベント「ゼロトラストDAY」の一セッションです。ぜひ他のセッションにもご参加下さい!
イベント全体概要はこちら
本セッションの時間
(5分前に別途ご連絡するURLからZoomにご参加下さい)
17:00~17:15 ゼロトラストでAzure OpenAI
17:15~17:20 質疑応答
17:20~ 続けて他のセッションにもご参加下さい
講演企業各社のプライバシーポリシー
アイシーティーリンク株式会社 https://www.ictlink.jp/privacy/ 株式会社アクシオ https://www.axio.co.jp/privacy/ アドワー株式会社 https://www.adwaa.co.jp/privacy-policy 株式会社オーシャンブリッジ https://www.oceanbridge.jp/info/privacypolicy/ SB C&S株式会社 https://cas.softbank.jp/privacy/#security エンカレッジ・テクノロジ株式会社 https://www.et-x.jp/privacy/ エントラストジャパン株式会社 https://www.entrust.com/ja/legal-compliance/data-privacy/privacy-statement/datacard-japan かもめエンジニアリング株式会社 https://kamome-e.com/privacy-policy 株式会社GFD https://gf-design.jp/policy/ GMOグローバルサイン株式会社 https://www.globalsign.co.jp/policy/privacy_translated.html 株式会社JMC https://www.jmc-edu.co.jp/privacy/ 萩原テクノソリューションズ株式会社 https://www.hagiwara.co.jp/privacypolicy/ 三菱総研DCS株式会社 https://www.dcs.co.jp/pp/index.html 株式会社レコモット https://recomot.co.jp/policy/ Onelogin by One Identity https://www.oneidentity.com/jp-ja/legal/privacy.aspx 株式会社スタイルズ https://www.stylez.co.jp/privacy/ Keyspider株式会社 https://keyspider.co.jp/privacy
主催
ゼロトラストアライアンス・ジャパン(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ChatGPTは、企業やビジネス、我々の仕事をどう変えるのか? ~マジセミ寺田クローンのデジ...
マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
★本イベントは、マジセミが開発するウェビナー配信ツール「SPEAKERS」のテストを兼ねたイベントです★
当日はトラブルやイベントの中止など、ご迷惑をおかけする可能性がありますことをご了承ください。
ChatGPTは今後、企業にどのような影響を与えるのか?
注目を集めている「ChatGPT」を始めとした生成AI。 その進化と影響は計り知れません。
現時点では、企業での利用については、「積極的に利用すべき」「制限すべき」の賛否があるようです。 しかし「1年後」は大きく状況が変わっていることは確実です。
ChatGPTは、企業の運営をどのように変革し、その進化は未来のビジネスをどう変えるのでしょうか? 我々はこれらの問いを深堀りするために、この特別なイベントを企画しました。
今回は、実際にセミナー運営でもChatGPTを活用しながら、「ChatGPTは今後、企業にどのような影響を与えるのか?」というテーマについて考えていきます。
マジセミ寺田クローンのデジタルヒューマンが解説
今回はマジセミ寺田クローンのデジタルヒューマンが、以下のような観点でプレゼン原稿を自動的に生成し、プレゼンします。
・ChatGPTは、企業やビジネス、我々の仕事をどう変えるのか?
・企業でChatGPTの活用が進んだ未来の、悪い(暗い)シナリオは?
・企業でChatGPTの活用が進んだ未来の、良い(明るい)シナリオは?
また、参加者からの質問も、デジタルヒューマンが回答します。
ChatGPTは社員の代わりになるのか?
さらに、マジセミ寺田から「ChatGPTは社員の代わりになるのか?」について考察したものを共有します。
ChatGPTを使ったシステム開発の要件定義
また、システム開発においてChatGPTがどのように活用できるのか、今回は要件定義にフォーカスして解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:15 ChatGPTは、企業やビジネス、我々の仕事をどう変えるのか?
マジセミ寺田クローンのデジタルヒューマンが解説
11:15~11:30 ChatGPTは社員の代わりになるのか?
マジセミ株式会社 代表取締役 寺田雄一
11:30~11:45 ChatGPTを使ったシステム開発の要件定義
株式会社NAL JAPAN 新井元気
11:45~12:00 クロージング
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
社内に最新のテクノロジーを取り込むための情シスの役回り ~推進のコツと社内アプローチの手法とは~
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
URLは主催企業からメールでお知らせします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
IIJは、情報システム関連部門で働く方に向け、日々の活動や組織運営のヒント、そして他者/他社とのつながりづくりのきっかけとなるような情報を「IIJ 情シスBoost-up Project」を通してお届けしています。 その取り組みの一つである「Motivate Seminar」は、有識者による講演を通じて、業務における課題解消の糸口や、明日への活力を得る場としてお役立ていただきたく開催するセミナーです。
今回は「社内に最新のテクノロジーを取り込むための情シスの役回り」をテーマに、日清食品ホールディングスでCIOを務める成田敏博氏と、デジタル化を推進する山本達郎氏のお二方をゲストに迎え開催します。
ITの活用なくして企業の成長を実現することが難しい時代となった昨今、最近では生成AIやノーコード/ローコードツールなど、新しいテクノロジーを取り入れることが会社の変革にとって重要な要素となっています。 一方で、組織としてこうした取り組みを誰がどのように推進していくのか、またセキュリティ面の懸念をどう考えるのか、といった課題を抱える企業も多いのではないでしょうか。
本イベントでは、早くから全社DXを推進している日清食品ホールディングスの情報システム部門の取り組みをご紹介いただきます。 企業全体の効率化や変革を実現するために、新しいテクノロジーを社員の身近な存在にすべく取り組む同社において、情報システム部門はどのような役割を担っているのでしょうか。その戦略や他部署との連携手法など、推進のコツに迫ります。
後半の「Q&A・Talk Session」では、お申し込み時や当日に皆さんから頂く質問も取り上げご回答する予定です。 これからのシステム部門に求められる姿について、皆さんと共に探っていきたいと思います。
SPEAKER

日清食品ホールディングス株式会社 執行役員CIO グループ情報責任者 成田 敏博 氏
1999年、アクセンチュア入社。 公共サービス本部にて業務プロセス改革などに従事。 2012年、ディー・エヌ・エー入社。IT戦略部長として全社システム戦略立案・企画・構築・運用全般を統括。 その後、メルカリ IT戦略室長を経て、2019年に日清食品ホールディングスに入社、2021年8月より現職。

日清食品ホールディングス株式会社 情報企画部 デジタル化推進室 室長 山本 達郎 氏
2006年、日清食品に入社。市販用冷凍食品の営業を担当。2012年より経営戦略部、Business Innovation室にて業務プロセス改革などに従事。2018年にRPAプロジェクトを立ち上げ、全社の業務自動化を主導。2021年にデジタル化推進室を新設し、生成AI・RPA・ローコード開発ツール等のデジタル技術を駆使した業務のデジタル化を推進している。
PROGRAM
15:00-15:05
Opening 株式会社インターネットイニシアティブ
15:05-15:50
社内に最新のテクノロジーを取り込むための情シスの役回り ~テクノロジーを身近な存在にするために~
この講演では、生成AIなどの最新テクノロジーを社員にとって身近な存在にするために、 日清食品ホールディングスの情報システム部門が担う役割、戦略、アプローチについて、具体的な事例を交えてお話しします。
日清食品ホールディングス株式会社
執行役員CIO グループ情報責任者
成田 敏博 氏
日清食品ホールディングス株式会社
情報企画部 デジタル化推進室 室長
山本 達郎 氏
15:50-16:25
Q&A・Talk Session 基調講演内容の振り返りと、皆さまからの質問にお答えしながら、今情報システム部門に求められる姿や課題について深掘りしていきます。ぜひ積極的にご質問を投稿ください。 ※ご質問多数の場合、お時間を延長する場合がございます
日清食品ホールディングス株式会社
執行役員CIO グループ情報責任者
成田 敏博 氏
日清食品ホールディングス株式会社
情報企画部 デジタル化推進室 室長
山本 達郎 氏
株式会社インターネットイニシアティブ
サービスプロダクト推進本部 コミュニケーションデザイン室
シニアプログラムマネジャー
向平 友治
16:25-16:30
Closing 株式会社インターネットイニシアティブ
主催
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)

