ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
【再放送】脱Excelから始める、現場主導の業務DX ~“安い・早い・簡単”で始めるノーコー...
4.0 株式会社アイアットOEC
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年7月16日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
Excelデータ管理からの脱却とノーコードへの注目
多くの企業が、Excelによる業務管理に限界を感じ、業務効率化や情報共有を目的に業務アプリの導入を検討しています。たとえば、従来Excelで管理していた顧客情報を、通知機能やデータ自動集計を備えたアプリに移行することで、営業活動の強化や情報共有の効率化を実現するケースが増えています。こうしたニーズに対して、スキルがなくても短期間・低コストで導入できる「ノーコード」ツールが注目されています。
高機能SaaSが生むコスト増・運用負担と導入の難しさ
メジャーなSaaS型システムを“とりあえず”導入した結果、操作が複雑で使いこなせない、導入費用が膨らみ費用対効果が見合わない、といった課題が多くの企業で発生しています。特に、情報システム部門が十分に整っていない企業では、そもそも何を目的に業務アプリを導入するのか、どのように使っていけば良いのかさえ明確になっていないケースも少なくありません。こうした場合、現場主導で低コスト・短期間に始められる手段が求められています。
事例&デモでわかる「お手軽ノーコードツール」@pocket活用の実践ポイント
本セミナーでは、“安い・早い・簡単”に業務アプリを構築できるノーコードツール「@pocket」を活用し、実際の企業がどのように業務改善を進めたかを活用事例とデモを交えてご紹介します。 以下のようなお悩みをお持ちの方に最適な内容です:
・Excelでの業務管理から脱却したい ・アプリ導入を検討しているが、何から始めていいかわからない ・コストを抑えて、現場でも使えるツールを探している ・ノーコードツールの実力や実例を具体的に知りたい
業務改善やDX推進の第一歩として、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 脱Excelから始める、現場主導の業務DX ~“安い・早い・簡単”で始めるノーコードツール @pocket の活用事例~
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Web接客ツールで案件創出を加速!Web行動データから始めるMA導入の第一歩
ゾーホージャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zoho.co.jp」「zohoevents.jp」「 zohocorp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Webサイトを活用して効率的に案件を創出するには、訪問者ごとのパーソナライズが欠かせません。
しかし、膨大なサイト訪問者の行動データを手作業で精査するのは難しく、その解決には「MA(マーケティングオートメーション)」が有効です。
本ウェビナーでは、Web行動データの可視化・分析を行うツールとして「SalesIQ」をご紹介します。
チャットボットにとどまらず、MAとしての具体的な活用法や、データを活かした効率的なアプローチについて、具体例とともに解説します。
主な内容
MA(マーケティングオートメーション)のニーズが高まる背景 Zoho SalesIQとは?チャットボットだけじゃない活用法 匿名訪問者を“実名化”するフォーム連携の方法 顧客アプローチ実用例
本ウェビナーをおすすめする方
こんな方におすすめの内容です。
デジタルマーケティングにこれから取り組みたい方 MAツールの活用方法に悩んでいる方 Web行動データを活かした顧客アプローチに興味がある方 Zoho SalesIQの機能や特長を知りたい方 ※諸事情により、お申し込みをお断りする場合がございます。予めご了承ください。
登壇者

佃 祐美 バディマーケティング株式会社 バディマーケティング株式会社にて、セールスとマーケティングの両面を担当。 前職では、専門商社にて大手企業向けに商品提案からセールスプロモーションまでを一貫して手掛ける。 顧客の課題やニーズを丁寧にヒアリングしながら、業界動向や競合分析を踏まえた最適な商品企画・販促施策に従事。 その過程で、「顧客が求めていることを正確に捉え、行動や関心に基づいたアプローチを行うことが、 精度の高い提案と成果につながる」という考えを強く実感する。 現在はその経験を活かし、顧客視点での情報提供と、実践的かつ成果に直結するマーケティング支援に注力している。
主催・共催
ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー)
バディマーケティング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
製造業の未来を拓く、次世代ミドルマネージャー育成戦略 〜DXで加速する技術継承と現場力強化〜
株式会社カオナビ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「kaonavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
開催概要
【製造業経営者、人事担当者の皆様へ】
「次の世代を任せられるリーダーがいない…」 「熟練者の技術が継承されず、現場の生産性が落ちてきている…」
製造業経営者、人事担当者の皆様は顕著に感じている課題ではないでしょうか? 実際に経済産業省の「ものづくり白書」によると、製造業において能力開発や人材育成に何らかの問題があるとした事業所の割合は近年一貫して7割を超え、2021年度調査では84.8%と過去最高水準に達しています。この数字は、全産業の平均と比較しても高い水準であり、製造業界が特に深刻な課題を抱えていることを示しています。
本セミナーでは、中堅企業の実績・経験豊富な経営コンサルティングのパイオニアであるタナベコンサルティング社より、今、マネージャー育成が最重要課題である理由と成功事例をご紹介します。 また、現場DXプラットフォームを提供する「カミナシ」から、ノウハウの見える化を起点にした教育DXの最新アプローチをご紹介します。 また、カオナビでは、個人のスキルをデータで可視化し、自律的な成長を促す方法をシステムのデモを交えてご紹介いたします。
製造業界の方にぜひご覧いただきたい内容です。 この機会に是非ご参加ください。
※本セミナーのお申込者には、見逃し配信のURLを送付します。
見逃し配信期間:2025年11月12日23:59 当日参加の調整が難しい方も、お気軽にお申し込みください。
こんな方にオススメ
【製造業界の方、経営者、人事労務担当者、情報システム部門の方】
・次の世代を任せられるミドルマネージャーがおらず熟練者の技術が継承されず現場の生産性が落ちてきていると感じている製造業界の方 ・現場のミドルマネージャーの育成に課題感を持っている経営層、人事労務担当者様 ・ミドルマネージャー育成の他社事例と具体的な進め方が知りたい方 ・若手・中堅のマネジメントスキルが不足している
内容詳細・講師のご紹介
【第1部】製造業の未来を拓く、次世代ミドルマネージャー育成戦略〜DXで加速する技術継承と現場力強化〜
なぜ今、製造業にミドルマネージャー育成が必要なのか他社事例を含め、具体的な進め方について解説いたします。
株式会社タナベコンサルティング
執行役員 HRコンサルティング事業部
盛田 恵介 氏
セミナー責任者を経てコンサルティングに携わる。人づくりをデザインする総合プロデューサーとして、中堅・中小企業の人事・教育制度構築から運用に至るまでトータルでサポート。特に、様々な業種・業態の企業内大学(社内アカデミー)設立に実績を有し、多くの社員の成長を促すプログラム開発にクライアントから高い評価を受けている。
【第2部】教育DXで築くマネージャーが育つ仕組みーノウハウの見える化で技術継承を実現するー
現場DXプラットフォームを提供する「カミナシ」から、ノウハウの見える化を起点にした教育DXの最新アプローチをご紹介します。
株式会社カミナシ
プロダクト本部 カミナシ従業員ユニット プロダクトマネージャー
田辺 誠也 氏
リクルートにて採用支援SaaSの企画、横断戦略部門で事業統合の企画部門にてリーダーとして従事。その後、派遣業界向けのCRMツールの製品開発責任者として実務・経営に携わる。 2024年に「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」というカミナシのミッションに共感し入社。『カミナシ 従業員』の製品責任者として事業推進に邁進中。
【第3部】人材情報を活用し、次世代リーダーを計画的に選抜・育成する方法
システムで一元管理されたデータを元に育成すべき人材と、彼らが持つべきスキルをデータで明確にし、効率的に育成を進める方法をデモを交えて紹介いたします。
株式会社カオナビ
マーケティング本部 セールスプロモーショングループ マネージャー
瀬沼 孝一
メーカー・IT業界にて法人営業・マーケティングに従事。
その後カオナビに入社し、展示会の計画立案・運営を担当。現在はセールスプロモーショングループのマネージャーとして、イベントやセミナーの企画運営部隊を率いる。
タイムテーブル
14:50~ アクセス受付 15:00~15:05 はじめに 15:05~15:35 【第1部】製造業の未来を拓く、次世代ミドルマネージャー育成戦略〜DXで加速する技術継承と現場力強化〜 15:35~15:55 【第2部】教育DXで築くマネージャーが育つ仕組みーノウハウの見える化で技術継承を実現するー 15:55~16:15 【第3部】人材情報を活用し、次世代リーダーを計画的に選抜・育成する方法 16:15~16:30 質疑応答
セミナー概要
日時:2025年11月11日(火) 15:00 - 16:30(開場時間 14:50) 申し込み期限:2025年11月11日(火) 13:30 参加費:無料 開催地:WEBセミナー
※複数名でご参加の場合も上記のフォームより、おひとりずつお申込みください。 ※当社判断により競合製品取扱い企業様の参加をお断りさせていただく場合もございますので予めご了承ください。 ※本セミナーは、株式会社EventHubが運営するイベントプラットフォーム「EventHub」を通じてセミナーを提供いたします。視聴環境や当日のご案内はEventHubよりご連絡いたします。 ※株式会社EventHubの利用規約とプライバシーポリシーも併せてご確認の上、お申し込みいただきますようお願いいたします。
個人情報の取扱いについて
https://corp.kaonavi.jp/privacy.html
当社は、ご参加いただいた皆様の個人情報をそれぞれ以下の目的で共同利用します。共同利用者とは秘密保持契約を締結し管理の徹底を図ります。
■共同利用の目的 : 株式会社カオナビ:https://corp.kaonavi.jp/privacy.html 株式会社タナベコンサルティング:https://www.tanabeconsulting.co.jp/docs/policy.html 株式会社カミナシ:https://corp.kaminashi.jp/privacy-policy
■共同利用する項目 : 会社名・部署・役職・担当者様氏名・メールアドレス・電話番号・住所・従業員数
■今回の共同利用の範囲 : 株式会社タナベコンサルティング、株式会社カミナシ
■共同利用に際しての管理責任者 : 株式会社カオナビ
主催・共催
株式会社カオナビ(プライバシーポリシー)
株式会社タナベコンサルティング(プライバシーポリシー)
株式会社カミナシ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社EventHub(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Oracle資産を最大限に活かす生成AI活用データ基盤とは?~AIデータプラットフォームのベ...
4.0 株式会社スマートスタイル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
生成AI活用の加速と全社AI基盤整備の必要性
生成AIの業務利用は急速に進展し、営業文書検索や問い合わせ対応など多くの領域で活用が広がっています。しかしその効果を最大化するには、正確で信頼性の高い社内データを活用できる基盤が不可欠です。特に基幹システムであるOracle Databaseに蓄積された業務データは大きな資産ですが、その構造を崩さずにAIへ接続することは容易ではありません。こうした制約が、多くの企業でAI活用を阻む要因となっています。
Oracle資産と分散データをAIに活かせない現場の停滞
多くの企業はOracle DBに加え、Salesforceやkintone、ファイルサーバなど複数の業務システムを併用しています。これらのデータは部門単位で分散・サイロ化されており、AIに取り込むにはスキーマ変更や大規模な変換作業が必要とされます。しかし現場ではシステムを止めることができず、改修も容易ではないため、「データはあるのにAIが使えない」状態が続いています。この結果、AI導入のPoCが停滞し、全社的な展開が進まないケースが目立ちます。
スキーマ変更不要でOCI上に統合する最適なAI基盤
本セミナーでは、既存のOracle DBを変更せずにOCI上に統合し、即座にAI活用へつなげる「AI Ready Platform」を解説します。本サービスはOracle資産を最大限に活かせるだけでなく、Salesforceやkintoneなど他の業務システムに分散されたデータも取り込み可能で、全社規模でのAI活用を後押しします。これにより、長期的な改修や複雑なデータ変換を経ることなく、既存データを安全かつ効率的にAIへ反映できます。既存投資を守りながら、短期間で実効性のある全社AI基盤を実現するための具体的な手法をご紹介します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:20 企業で生成AI活用を成功させるデータ基盤とは?~
日本オラクル株式会社 小川航平 氏
【プロフィール】 日本オラクル株式会社 Cloud Business Unit, Cloud X, Principal AI Data Software Solution Developer 新卒で日本マイクロソフト株式会社に入社し、Azure Data&AI領域のCloud Solution Architectとして、アーキテクチャ設計やML基盤・モデル開発、生成AIプロジェクトを支援・推進。その後、コミュニティ事業をグロースするスタートアップ企業にて、AWS技術を中心としたフルスタックエンジニア兼開発チームのリーダーを務める。現在はOracle Database技術を中心としたOCIのAI Agent、Data Platform技術を推進。
14:20~14:35 AI活用を阻む“サイロ化データ”問題とCData Syncによる解決
CData Software Japan 合同会社 杉本 和也 氏
【プロフィール】 マーケティング&パートナーサクセスチーム マネージャー 2017年からCData Japan のリードエンジニアとしてテクニカルサポートをメインに国内SaaS API 向けのDriver 開発・プリセールスを担当。現在はマーケティング・パートナーサクセスチームでパートナー企業との効果的な関係の構築および各サービスのビジネスの中長期戦略・マーケティング全般をリード。
14:35~14:50 AI Ready Platform 導入支援サービスで実現するOCIデータ統合基盤
株式会社スマートスタイル 内藤 達也 氏
【プロフィール】 データテクノロジー本部 ゼネラルディレクター / AI Platform Lab チーフリード MySQL・OCIパートナーであるスマートスタイルの営業・プリセールスとして15年以上、ビジネス視点からの最適なアーキテクチャ提案を実施。 2024年よりAI事業立ち上げを主導し、OCI Generative AIとAutonomous DBを核とした企業のAI実装を推進。
14:50~15:00 質疑応答
主催
株式会社スマートスタイル(プライバシーポリシー)
協力
日本オラクル株式会社(プライバシーポリシー)
CData Software Japan 合同会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
設定不備がリスクに直結する「Microsoft 365」、診断コストを抑えて安全に利用する方...
4.1 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
業務利用が当たり前になった「Microsoft 365」に潜む“見えないリスク”
多くの企業・組織が「Microsoft 365」を導入し、その業務利用はすでに当たり前のものとなっています。しかし「Microsoft標準のセキュリティがあるから大丈夫」と考え、十分な対策を講じないまま安心しているケースも少なくありません。一般的に、クラウドセキュリティを脅かす要因の多くは設定不備に起因しており、設定や管理スキルが不足している企業では見えないリスクを抱えがちです。 また、フィッシングやビジネスメール詐欺(BEC)といったメール経由の攻撃に加え、「Microsoft Teams」や「Microsoft SharePoint」を悪用した高度な手口が増加し、脅威はコラボレーションツール全体へと拡大しています。日常的にM365を利用していても、複雑なセキュリティ設定や潜在的なリスクの全体像を把握しきれていないことが多く、「自社の環境は本当に安全なのか」といった漠然とした疑問や不安を抱える状況が広がっています。
設定不備がリスクに直結するが、セキュリティ診断は高コストで継続困難になりがち
Microsoft 365をはじめとするクラウドサービスでは、設定不備がリスクに直結するケースが少なくありません。実際、SaaSを狙う攻撃が増加する中で、特にM365環境は標的にされやすく、メール経由のなりすましやスパム、マルウェア添付、クレジットカード番号流出など多様な脅威にさらされています。 しかし複雑な設定を正しく管理するには高度なスキルが求められ、影響範囲を考慮しながら個別に対応するのは大きな負荷となります。「SSPM(SaaS Security Posture Management」(サース・セキュリティ・ポスチャー・マネジメント)」やアプリケーション診断を行いたいと考えても、診断コストが高く継続的な実施が難しいのが現実です。 こうした状況では、限られたリソースで効率的にM365環境を守るための自動化や外部サービスの活用が求められています。
M365環境をどう守ればいい? リスクの可視化から始めるセキュリティ強化アプローチを解説
本セミナーでは、M365環境におけるセキュリティ評価基準の現状を踏まえ、標準機能の限界や設定不備が生むリスクを解説します。その上で、丸紅I-DIGIOホールディングスの「せきゅ丸 for Microsoft 365」をご提案。高コストな診断に頼らずに自社環境を守る方法を具体的に解説します。 また、メール/コラボレーションセキュリティの重要性を整理し、その課題解決策としてチェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズの「Harmony Email & Collaboration」をご提案。リスク可視化に役立つアセスメントレポートなどの機能・導入メリットなどを紹介します。Microsoft 365を安全に活用するためのセキュリティ強化アプローチを知りたい方は、ぜひ本セミナーにご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 設定不備がリスクに直結する「Microsoft 365」、診断コストを抑えて安全に利用する方法とは?~リスク可視化から始める、現実的なセキュリティ強化の道筋を解説~
・丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社
・チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
10:45~11:00 質疑応答
主催・共催
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
生成AIで中小企業のビジネスはどう変わるのか? ~ DX・セキュリティ・人材まで一日で掴む...
日本電気株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「psorion@info.jp.nec.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
急速に進化する生成AIは、いまや大企業だけでなく中堅・中小企業のビジネスにも大きな変革をもたらしつつあります。
本フォーラムでは、NECをはじめとする先進企業のDX・AI実践事例や、研究者・政府関係者による最新知見を通じて、生成AIがもたらす経営・現場・人材の変化を多角的に探ります。経営者・リーダー・実務担当者が、明日からの一歩を見出せる1日です。
\イベントに参加してアンケートに回答すると豪華特典が当たる!/


イベント概要
日時
2025/11/5(水) 10:00~17:00 ※11/11(火), 11/13(木) 10:00~17:00 同一内容にて再配信
開催方法
オンライン ※開催前までに接続方法をメールでご連絡いたします。
費用
無料(事前申込制)
対象
中堅・中小企業のお客様/DX推進に取り組むお客様 NEC販売パートナーの皆様
プログラム概要
【オープニング】10:00 ~ 10:05
【基調講演】10:05 ~ 10:40 トップが変える企業の未来 -DX成功の鍵 NECが挑んだ変革の記録
NECが過去の危機をどう乗り越え、DXとAIの実践で企業価値を飛躍的に高めたのか。 その裏側には、トップ自らが先頭に立って進めた構造改革と、現場と経営陣を巻き込むリーダーシップがありました。 本講演では、NEC CIOの小玉が変革のリアルを率直に語り、中堅・中小企業がDXを成功に導くための実践知や、現場の抵抗を乗り越えるヒントを分かりやすくご紹介します。
【登壇者】

NEC 執行役 Corporate EVP 兼 CIO 小玉 浩
【招待講演】10:40 ~11:25 生成AIでビジネスはこう変わる
生成AIはおそらく人類史上最大の技術革命である。 2025年現在の生成AIは、博士号取得者並の専門知識を備え、世界の物理法則を考慮した動画像生成も可能である。また、従来はコンテンツ生成が中心だった生成AIは、長大で複雑な作業ができるAIエージェントに発展し、数時間を要する調査やソフトウェア開発、科学研究の自動化すら可能となっている。 これらのAI技術により数年以内デジタル空間の作業ほとんどの自動化や人間の全ての知的労働を代替可能なAGI(汎用人工知能)への道が期待される一方、企業がうまく使いこなせていないというデータや、人間とAIが扱いやすいデータのズレ、セキュリティ等の問題も指摘されている。 本講演では、学術的観点からのAI技術の現在地及び、ビジネス上の課題を展望する。
【登壇者】

AI研究者/株式会社GenesisAI 代表取締役社長/CEO/ 北陸先端科学技術大学院大学 客員教授 今井 翔太 氏
【テーマ講演】11:25 ~ 11:50 AIは、本当に現場で使い物になるのか? ~NEC×大塚商会で徹底的に語ります~
自社開発の国産AIを提供するNEC、独立系マルチITベンダーとして様々なお客様の課題を解決してきた大塚商会。 立場の異なる2社から、AI事業を熱い想いで牽引する2名をゲストに迎え、中堅・中小企業のビジネス現場でのAIの活用状況や期待効果、導入ポイントや課題等のリアルに迫ります。 本講演は、本音とユーモアを交えながら進行するNECのモデレーター1名とゲスト2名でお届けする注目の25分間です! 皆様の実務における学びや気づきに繋がれば幸いです。
【登壇者】

NEC AIビジネス・ストラテジー統括部 シニアエバンジェリスト 野口 圭(写真:左) NEC AIビジネス・ストラテジー統括部 エバンジェリスト 石川 和也(写真:中) 株式会社大塚商会 上席執行役員 山口 大樹 氏(写真:右)
【テーマ講演】11:50 ~ 12:00 パートナー様と目指す、DX変革に向けた新たな価値創造
急速に変化する市場環境の中で、企業の競争力を高めるために、私たちがどのようにDXを共に推進し、新たな価値を創出できるのか。 また、お客様のDX変革を通じて生まれる新たな価値について、具体事例を交えてご紹介します。
【登壇者】

NEC BluStellarビジネス統括部 プロフェッショナル 阪田 博美
【招待講演】13:05 ~ 13:55 リーダーの役割とチーム力
リーダーの役割はチームごとに異なります。キャプテン自らが点を取って 盛り上げるチーム、チームメイトのポジショニングを指示してまとめるチームなど、様々です。チームの目的・目標を明確に捉え、それに適したリーダーの役割を果たすことで、組織はひとつになり、結果を出すことが出来る。サッカーと通して人生を学び、その経験を生かした話を中心に拝聴者のビジネスシーンにも活かせるリーダーのためのスキルがたくさん詰まった講演です。
【登壇者】

元サッカー日本代表/公益財団法人日本サッカー協会参与・技術委員会 シニアアドバイザー/ 一般社団法人日本障がい者サッカー連盟 会長/一般財団法人日本フットサル連盟 会長 北澤 豪 氏
【特別講演】13:55 ~ 14:25 変わりゆく本人確認 ――生体認証が築く安心・信頼の社会基盤
スマートフォンや空港などで広がる生体認証技術。 その進化の裏で、データの取り扱いやプライバシーへの配慮も求められています。 本講演ではNECフェロー今岡が、技術の歩みや安心・信頼につながる仕組み、今後の方向性をエシックス(倫理)の観点も交えてわかりやすく解説します。
【登壇者】

NECフェロー 今岡 仁
【テーマ講演】14:25 ~ 14:55 最新セキュリティ動向とAI技術がもたらす新たな脅威への備え
後を絶たないセキュリティインシデントに対処するため、業界ごとのセキュリティ基準やガイドラインの改訂、新制度の検討が進められています。 本講演では、これらの状況を踏まえ、企業・組織が対応すべきセキュリティ要件やポイント、そして実践や検討が進められているAI技術の活用とその中でのセキュリティ脅威や対応方法を紹介します。
【登壇者】

NEC サイバーセキュリティ技術統括部長 青木 聡
【テーマ講演】14:55 ~ 15:05 インシデントの実態から学ぶ!中堅・中小企業が知るべきセキュリティ対策
セキュリティインシデントの多くが中堅・中小企業で起こっていることをご存知でしょうか? これらのインシデントの実態と、リスクを少しでも軽減するためのポイントをご紹介いたします。 NECが培ってきた知見をもとに万全なセキュリティ対策への第一歩を踏み出しましょう。
【登壇者】

NEC BluStellarパートナーセールス統括部 酒井 ふたば
【休憩】15:05 ~ 15:10
【特別講演】15:10 ~ 15:55 DX経営の羅針盤2025 ―最新調査で見るAI活用とDX推進の最前線
NECは、日本社会のDXの取り組みを体系化して発信し、デジタル活用を通じて社会の進化を目指しています。 2023年から毎年発刊するレポート『DX経営の羅針盤』は、DX推進リーダーへのインタビューや200社のアンケートをもとに、DXや生成AI、人材育成のプラクティスを分析しています。 本講演では、2025年度版よりAI活用やDX推進のポイント、課題の乗り越え方を解説します。
【登壇者】

NEC シニアエグゼクティブコンサルタント/ 信州大学特任教授/宇都宮市CDXO補佐官 井出 昌浩
【テーマ講演】15:55 ~ 16:25 メガトレンドから考える中堅・中小企業のDXと、2040年のデジタル社会
地政学リスクやグリーントランスフォーメーション、少子高齢化やAIの社会浸透など、メガトレンドは中堅・中小企業のビジネスを揺さぶる一方、新市場と効率化の好機をもたらします。 本講演では、メガトレンドの観点から、社会や事業に与える影響をとそれに対応するDXの具体例、そして2040年のデジタル社会を考えた取組みを紹介します。
【登壇者】

NEC 経営企画統括部 事業戦略グループ プロフェッショナル 福田 浩一
【招待講演】16:25 ~ 16:50 Society 5.0時代のデジタル人材育成について
現在、DX推進の機運が社会全体で高まっていますが、DXの現場ではデジタル人材の不足など、様々な課題に直面しています。 本講演では、政府としての課題認識や取り組んでいること、特にその中で、生成AIの進展と人口減少がもたらす変化に対応するための、スキルベースのデジタル人材育成の重要性についてご説明します。
【登壇者】

経済産業省 商務情報政策局 情報技術利用促進課 デジタル人材政策室 調査官 山本 光彦 氏
主催
日本電気株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【導入後に見えてくるASM運用の課題】今こそ見直すべき、機能とコストの最適バランス...
3.8 株式会社VLCセキュリティラボ
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年9月9日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
高まるASMの重要性、今や運用の中核へ
近年、クラウドやSaaSの普及、シャドーITの増加により、企業が管理すべき攻撃対象領域(アタックサーフェス)は日々拡大・変化し続けています。それに伴い、外部に露出したリスクを可視化し、継続的に監視・対処するAttack Surface Management(ASM)の重要性は、これまで以上に高まっています。
これまでは限定的な用途にとどまっていたASMも、いまやリスクを常時把握・制御するセキュリティ運用の中核基盤として、多くの企業で活用が進んでいます。
増える運用負荷とコスト、“機能の取捨選択”の見直しが必要
しかしながら、実際にASMを運用し始めると、当初想定していた以上に運用負荷やコストがかかる現実に直面するケースが少なくありません。
資産の変化を追い続けるには継続的な棚卸と更新作業が欠かせず、対象が拡大するほど管理の手間も比例して増えていきます。 さらに、ベンダーが提供する豊富な機能すべてを使いこなすことは難しく、「本当に必要な機能は何か」を見極めたうえで、運用負荷とのバランスを取った“機能の取捨選択”が求められるようになっています。
「あったほうがいい機能」だけれど、自社の体制や運用レベルでは“オーバースペック”になってしまっている、そんなこともあるのではないでしょうか。
今こそ見直したい“ASM運用”のポイントとは
本セミナーでは、AIベースのASMプラットフォーム「ImmuniWeb® Discovery」と、実際の運用課題に基づく事例を通して、ASM運用における「本当に必要な機能」の見極め方と、運用体制を最適化するためのポイントについて詳しく解説します。
「ImmuniWeb® Discovery」は、AI技術の活用により、コストを抑えつつも高精度かつ高速な診断を実現するASMプラットフォームです。20を超えるユースケースに1つのプラットフォームで対応可能なシンプルなUI、徹底したコンプライアンス検証、そしてAIによる運用コストの削減と効率化により、資産の棚卸から脅威インテリジェンスを活用した継続的なリスク対処まで、一貫した運用を可能にします。
CELは、国内有数のレッドチームと豊富なセキュリティ運用支援の実績を持つ企業として、ASMや脅威インテリジェンスの領域においても、単なるツールの導入にとどまらず、属人化しがちな運用の標準化や、継続的かつ実効性のあるセキュリティ体制の構築を支援しています。
こんな人におすすめ
・ASMプラットフォームを導入したものの、運用が属人化して定着せずに悩んでいる方 ・提供された機能を十分に活用できず、“使われない機能”が多いと感じている方 ・ASMや脅威インテリジェンスの運用負荷やコストがかさみ、見直しの必要性を感じている方 ・脅威インテリジェンスの活用に関心はあるものの、運用にどう組み込むべきか迷っている方
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 【導入後に見えてくるASM運用の課題】今こそ見直すべき、機能とコストの最適バランス
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社VLCセキュリティラボ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【300名以上の企業向け】ID統制が機能不全に陥る前にやるべき改革とは? 〜SSo...
3.7 株式会社イエソド
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年9月26日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
※本セミナーは、300名以上の規模の企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。
※情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。
人事イベントと混在環境に起因するID管理業務の限界
入退社・異動・出向といった人事イベントが発生するたびに、ADやオンプレミス、SaaSなどにまたがるアカウントや権限の手動設定・削除が求められ、情シス部門の業務は膨大になります。特にシステムが混在している企業では、対応の遅延や漏れがセキュリティ事故や監査リスクに直結します。イベントが集中すれば、人的リソースだけでは処理が追いつかず、ガバナンスの破綻を招く恐れもあります。
分散された人事情報と環境ごとの権限管理が招く非効率と統制崩壊
部門単位で人事データやアカウント情報を管理している場合、AD・オンプレ・SaaSなど、システムごとに形式や運用が異なり、情報の一貫性が確保できません。こうした環境では、異動・出向時の調整や棚卸し作業に大きな負担がかかり、可視性や正確性が損なわれやすくなります。属人化された運用は一時的に成立しても、企業規模が拡大するほどその限界が露呈します。
人・組織マスタを基盤に、混在環境に対応したID統制を実現
このような煩雑な環境を整理し、ID統制を再設計するには、AD・オンプレ・SaaSといった異なるシステムを跨いで、統合的に人・組織情報を管理できる「SSoT(Single Source of Truth)」の構築と、IDガバナンス(IGA)の導入が有効です。本セミナーでは、YESODのディレクトリサービスとアカウントコントロールを活用し、人事イベントを起点に各システムへ連携、自動化・ガバナンス強化を実現するアーキテクチャをご紹介します。混在環境でのID管理に悩む企業様に最適な実践ステップをお届けします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 ID統制が機能不全に陥る前にやるべき改革とは?〜SSoT(Single Source of Truth)、IGA(IDガバナンス)の必要性を解説〜
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社イエソド(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
WSUS廃止と高度化するサイバー攻撃──今こそ求められるIT資産・パッチ管理の再設計 ~人材...
3.8 情報技術開発株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
高度化するサイバー攻撃と、WSUS廃止を契機に求められるIT資産・パッチ管理の再設計
高度化・多様化するサイバー攻撃は、企業にとって依然として深刻な課題です。特に事業停止や情報漏えいに直結するランサムウェアは重大な脅威となっています。近年ではAIを悪用した攻撃も増加し、防御側の負担はさらに高まっています。さらに、DX推進やクラウド活用により、管理すべきアプリケーション・端末も急増しており、対策をよりいっそう難しくしています。 そうした中、Microsoft社は「Windows Server Update Services(WSUS)」を段階的に廃止し、「Microsoft Intune」や「Windows Update for Business」への移行を促進しています。しかし、オンプレミス環境やネットワーク構成が複雑化している環境では、対応が難しいケースも少なくありません。 こうした状況のもとでは、数千台規模の端末におけるパッチ配布や適用状況の可視化は容易ではありません。その結果として生じる脆弱性対応の遅れが、ランサムウェア感染リスクを高める一因となっています。そのため、今こそIT資産・パッチ管理の仕組みそのものを再設計することが求められています。
人材不足の中での“運用負荷とセキュリティ強化”のジレンマ
サポートが終了したソフトウェアの放置や、セキュリティチームとIT運用チームの連携不足は、インシデントへの対応を遅延させる要因となります。こうした対応の遅れは、最悪の場合、事業停止や情報漏えいによるブランド毀損、取引停止など経営への打撃につながりかねません。 こうしたリスクの背景には、多くの企業が抱える構造的な課題があります。人材不足が常態化する中、情報システム部門やセキュリティ運用部門は「運用効率化」と「セキュリティ強化」という相反する課題への同時対応を迫られています。エンドポイント防御の多層化は必要不可欠である一方、複数ベンダー製品を管理することで運用負荷やコストは増大し、現場の対応は限界に近づいています。 さらに数千台以上の規模の端末を管理する場合、多数かつ複数種類のソフトウェアのパッチの適用状況を可視化することは困難です。WSUSからの移行計画が立たないままでは脆弱性対応が遅れ、ランサムウェア感染のリスクが一層高まります。
Deep InstinctとIvantiで実現する“予防型セキュリティ×資産管理の効率化”方法をご紹介
WSUS廃止に伴い、Microsoftが推奨するSaaSやWindows Update for Business、サードパーティ製のクライアント管理ツールなど多様な代替策が検討されています。その中でも有力な選択肢として注目されるのが「IT資産管理ツール」です。 しかし、IT資産管理ツールだけではランサムウェアなどの脅威に対応できないため、エンドポイントセキュリティ製品との組み合わせが不可欠です。 本セミナーでは、WSUS廃止に伴うシステム運用管理への影響を整理し、IT資産管理ツールが代替策として有効な理由などを解説します。その上で、セキュリティリスクを根本的に低減する組み合わせとして「Deep Instinct」「Ivanti Neurons」をご提案します。クラウド/オンプレミス環境を問わずグローバル・多拠点環境に対応可能であるIvanti Neuronsと、既知・亜種・未知の脅威に対して99%以上の検知率で実行前に防御するDeep Instinctを組み合わせた“予防型セキュリティ×資産管理”の実現方法を解説します。
※Ivantiおよび当社のその他の商標は、米国およびその他の国におけるIvanti Software, Inc.および当社関係会社の登録商標または商標です。 ※Deep Instinctは、Deep Instinct Ltd.の登録商標または商標です。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 WSUS廃止と高度化するサイバー攻撃──今こそ求められるIT資産・パッチ管理の再設計~人材不足や運用負荷を乗り越えて“予防型セキュリティ×管理効率化”を実現する方法を紹介~
12:45~13:00 質疑応答
主催
情報技術開発株式会社(プライバシーポリシー) 2026年4月1日より、情報技術開発株式会社はTDI株式会社に社名変更いたしました。
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。