ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
【リアル開催】生成AIがCOBOL開発に与える影響とは~モダナイゼーション フォーラム 2025~
AMC ソフトウェアジャパン合同会社(ロケットソフトウェアグループ)
本セミナーはオンサイト開催です
参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。「rocketsoftware.com」「osslabo.com 」「majisemi.com 」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
概要
基幹システムの未来を切り拓く、注目セッションが集結!
―マイクロソフト様 ご登壇!生成AIがCOBOL業務システムに与えるインパクトを語る ―待望の続編!IBM様による「COBOLの課題を改めて考える」 第二弾! ―レガシー資産を守りながら進化させる、モダナイゼーション手法と最新事例 ―【来場特典】ご登壇者に直接質問できる“Ask the Speakerコーナー”や豪華賞品があたる”抽選会”など
COBOLやPL/Iなどのレガシー資産は、長年にわたり企業の基幹業務を支えてきました。その安定性と信頼性は今も健在ですが、保守性や運用コスト、新技術との統合といった課題も顕在化しています。これらの資産の価値を守りつつ、どう次世代ITと共存させていくかが、今まさに問われています。
「モダナイゼーション フォーラム 2025」では、生成AIの可能性に触れながら、レガシー資産の再構築や技術的な刷新、国内外の最新事例など、多角的な視点からモダナイゼーションの今を紐解きます。レガシー資産を「守り・つなぎ・未来へ活かす」ための具体的なアプローチと実践的なヒントをお届けします。
実施要領
■日時: 2025年10月28日(火)13:30 ~ 17:00 ■会場: 東京ミッドタウン六本木 ミッドタウンホールB 〒107-0052 東京都港区赤坂9-7-2 ミッドタウン・イーストB1 ■主催: AMC ソフトウェアジャパン合同会社(ロケットソフトウェア グループ) ■対象: 基幹システム構築に関わる企業の情報システム部門または関連情報システム会社の方 システムインテグレーター、コンサルティング会社、開発会社の方 ※ 同業他社の方、個人の方、会社名など所属先が不明な方等のお申込みについては、個別にご連絡することなくお断りする場合がございますのでご了承ください。 ■受講料: 無料(事前登録制)
■お問い合せ: AMC ソフトウェアジャパン合同会社(ロケットソフトウェアグループ) モダナイゼーションフォーラム事務局 E-mail: amc.jp.mforum@rocketsoftware.com 受講証は10月初旬より随時お送りさせていただきます。 開催3日前までに受講票が届かない場合は、事務局までご連絡ください。 まれに迷惑メールに分類されてしまうこともございますので、 お手数ですが、こちらもご確認何卒よろしくお願いいたします。
プログラム内容
13:00 会場
13:30~13:35 Opening
開会のご挨拶
AMCソフトウェアジャパン合同会社
代表 / カントリー・ジェネラル・マネージャー
バイス・プレジテント
大野 洋一
13:35~14:20 Key Note
生成AIが業務システムのモダナイゼーションに与えるインパクト~ Microsoft AIが変える基幹システムの再構築~
メインフレームやオープンシステム上のCOBOL業務システムは多くの企業の基幹を担っています。一方で、ハードウェア供給の制約、保守性、人材不足など数多くの課題を抱えています。本セッションでは、生成AIがモダナイゼーションに与える影響について解説します。さらに、Microsoft Azure、Microsoft 365 Copilot、GitHub Copilot等を活用したモダナイゼーション手法をご紹介します。
日本マイクロソフト株式会社
クラウド&AIソリューション事業本部
クラウド&AIプラットフォーム統括本部Azure 金融・パブリックセクター技術本部
シニア ソリューション エンジニア
佐藤 直樹様
14:20~15:05 Leadership Session
COBOLとモダナイゼーション:世界の潮流とRocket Softwareの進化
本セッションでは、COBOLやモダナイゼーションに関するグローバルな動向を踏まえ、現在の潮流とその進化の方向性を探ります。Rocket Softwareが展開するApplication Modernization and Connectivity(AMC)領域における戦略や、製品の進化を示すマイルストーン、注目の機能についてもご紹介します。
※逐次通訳
Senior Vice President of Hybrid Cloud Sales, Rocket Software
Stuart McGill
15:05~15:25 Break
15:25~16:05 Our Solution
既存資産を守り、最短・安全に未来へつなぐ基幹システム変革~ロケットソフトウェアのモダナイゼーション~
基幹システムを担う COBOL資産などのDX推進には、短期間、低リスクに将来のビジネスを支え続けるシステムへ変革可能な手法を採用することが重要です。
本セッションでは、ロケットソフトウェアのモダナイゼーションソリューションと生成AIを導入した開発のモダナイズ例の紹介にくわえ、国内外のお客様の最新事例をご紹介します。
AMC ソフトウェアジャパン合同会社
COBOL事業部 技術部 ソリューションアーキテクト
朝日 宣文
AMC ソフトウェアジャパン合同会社
COBOL事業部 営業部 セールス リプレゼンタティブ
三戸 絵理子
16:05~16:35 Special Talk
続:COBOLの課題を改めて考える
昨年に引き続きご講演の機会を頂戴することとなりました。昨年は「モダナイゼーションは継続的な活動にすべし」とメッセージさせていただきましたが、その続編としてCOBOLアプリケーションのリファクタリングのより具体的なアプローチと、いま注目の生成AIのCOBOL開発への適用について考えてみます。
日本アイ・ビー・エム株式会社
テクノロジー事業本部 メインフレーム事業部
ソリューションテクニカルセールス シニアテクニカルスペシャリスト
加山 雅俊様
16:35~17:00 Closing
閉会のご挨拶
【来場特典】
1.“AI ボイス レコーダー” や “リカバリーウェア”が当たる抽選会 2.ご登壇者に直接質問できるAsk the Speakerコーナー 3.モダナイゼーション実績豊富なソリューションプロバイダー各社のブース展示 ― 内容・スケジュール等が変更になる場合がございます。 ― 記載の社名・製品名は各社の商標または登録商標です。
主催
AMC ソフトウェアジャパン合同会社(ロケットソフトウェアグループ)(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【リセラー/SIer向け】VPNでは守りきれない時代、中小企業に最適な“リモートアクセス”環...
3.5 バラクーダネットワークスジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
増え続けるリモートアクセスの脅威
近年、働き方の多様化とクラウド利用の拡大により、リモートワークやSaaS活用は当たり前になりました。しかし従来の社内ネットワーク中心のセキュリティでは限界が見え始めています。特に中小企業ではIT担当者が少なく、複雑なネットワーク管理やセキュリティ製品の個別運用が大きな負担となり、定期的なメンテナンスも難しいのが現状です。 警視庁のデータによれば、ランサムウェア被害の原因の多くは「VPNやリモートデスクトップ用の機器からの侵入」が全体の感染経路の8割以上を占める状況であり、脆弱性を悪用され社内に侵入されたり、情報漏えいや事業停止の被害事例も後を絶ちません。 こうした脅威の増加を踏まえ、従来型の対策を見直し、新たなセキュリティアプローチを検討することが求められています。
VPN運用の限界──不正アクセスリスクに対してどうすべき?
リモートワークの普及に伴い、多くの企業でVPNがリモートアクセスの基盤として利用されています。しかし、VPNは遅延や接続不安定によってユーザー体験を損ないやすく、さらにIDや端末認証が不十分なままでは不正アクセスのリスクが残ります。加えて、複数拠点やクラウド環境ごとに別々のファイアウォールやセキュリティ製品を導入している企業では、管理の煩雑化が深刻です。 特に中小企業では少人数のIT部門が運用を担うため、負担が大きくなりがちです。経営層からはDX推進の一方で「セキュリティ事故を起こしてはいけない」という強い要請があり、現場は板挟みとなっています。さらに、SaaSをIPで制御している場合には、リモートアクセス環境で業務が滞るケースも見られます。こうした課題に直面する企業は多く、リセラーにとっては新しいセキュリティ基盤を提案する大きな商機となります。
既存ネットワークはそのまま──従業員がどこでも快適に働ける環境を実現するには?
従業員が社内外を問わず快適に働ける環境を実現するためには、VPNやリモートアクセスを入口とする脅威への対策が欠かせません。しかし既存のネットワークを大きく変更することは、多くの中小企業にとって現実的ではなく、少人数のIT部門では管理負担も増大します。 本セミナーでは、こうした課題に応える解決策として「Barracuda SecureEdge」をご紹介します。ゼロトラストアクセスとセキュアSD-WANを備え、既存NW環境を維持しながら快適な端末利用を可能にし、統合管理により運用もシンプル化できます。さらに中小企業でも導入しやすい価格帯で提供されるため、現場のIT負担を軽減しながらセキュリティを強化できます。 特に、中小企業を対象にビジネス展開を検討しているリセラーやSIerにとって、有望な提案機会を広げる内容です。ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 VPNでは守りきれない時代、中小企業に最適な“リモートアクセス”環境の作り方とは?~少人数のIT部門でも実現可能、安全で快適な「ネットワークセキュリティ基盤」を解説~
15:45~16:00 質疑応答
主催
バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
不正アクセスの8割はパスワード突破――複雑化するID管理と認証リスクを軽減する方法とは? ~...
3.8 NTTドコモビジネス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
不正アクセスの8割は「ID/パスワード」を突破――今、求められる認証強化
不正アクセスの被害は年々増加しており、総務省の発表ではその約8割が「ID/パスワード突破」によるものとされています。従来型の認証方法ではもはや十分なセキュリティを確保できないことが明らかです。特に複数のSaaSを業務で日常的に利用する企業にとって、利便性とセキュリティの両立は避けられない課題です。ガートナーが実施した調査でも、ゼロトラストを強化する上で最も優先度が高い対策として「認証・アクセス管理(IDaaS)」が掲げられており、実際に各業界のセキュリティガイドラインにおいてもMFA導入が求められています。 今、求められているのは、不正アクセスリスクに直結するID/パスワード依存からの脱却と、多要素認証を基盤とした認証強化です。
“多要素認証”導入の難しさとユーザー負荷 利便性とセキュリティを両立するには?
セキュリティ強化の実現方法として「多要素認証(MFA)」の導入は非常に有効です。その一方で、SaaSごとに個別設定を行うと運用やコストの負担が大きく、ユーザーにとっても利便性を損なう要因となりがちです。 さらに複数のSaaSごとに異なるパスワードを覚える必要があり、忘却による業務停止やヘルプデスクへの依頼増加といった課題も深刻化しています。加えて入退社や異動時のアカウント作成・削除といったIDライフサイクル管理も大きな負担となります。市場には多様なID管理基盤・サービスの選択肢がある中で、各業界のセキュリティガイドラインが求めるMFA準拠をどう実現するか、自社に最適なIDaaS選定が重要なテーマとなっています。
不正アクセス被害の最新動向と「Microsoft 365」連携事例に学ぶ、“ID管理”効率化のベストプラクティス
本セミナーでは、不正アクセス被害の現状や各業界のセキュリティガイドラインが求めるMFA導入の必要性を解説しつつ、最適なIDaaSとして「docomo business RINK IDaaS」をご紹介します。同サービスは多要素認証によるセキュリティ強化に加え、シングルサインオンやIDライフサイクル管理を実現し、情シス部門の負担を大幅に軽減します。月額300円/IDという低コストで、最短1カ月から導入可能なスピード感も大きな特長です。 また、利便性とセキュリティを両立しながら認証強化と運用効率化を同時に達成した「Microsoft 365」との連携事例もご紹介。「今すぐ認証基盤がほしい」と考える方にこそ最適な内容です。ぜひ本セミナーにご参加ください。
こんな方にお勧め
・SaaS認証時のセキュリティに不安のある情シス担当者 ・煩雑なID管理業務に追われており、ID管理業務を効率化したい ・IDaaSを導入したいがどのサービスを選択するか迷っている
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 不正アクセスの8割はパスワード突破――複雑化するID管理と認証リスクを軽減する基盤とは?~月額300円/IDで多要素認証も今すぐ実現、利便性とセキュリティを両立するIDaaSの“最適解”~
10:45~11:00 質疑応答
主催
NTTドコモビジネス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「オンプレ脱却の一歩!国産クラウド移行支援セミナー」
さくらインターネット(株)
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「op.sakura.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催概要
増え続けるプライベートクラウドやIT基盤のコスト、老朽化するオンプレ環境に頭を抱えていませんか? 本ウェビナーでは、国産クラウド「さくらのクラウド」を活用し、安心かつ段階的にクラウドへ移行するための具体的なステップをご紹介します。実際の企業様での成功事例を交えながら、コスト最適化と運用負担の軽減を両立する方法を解説。さらに、最大1,000万円の割引を含む移行支援キャンペーンの詳細もご案内します。移行の不安を解消し、次の一歩を踏み出すためのヒントを得られる絶好の機会です。
こんな方におすすめ
・プライベートクラウドやオンプレ環境のコスト増に課題を感じている方 ・オンプレからクラウドへの移行を検討している方 ・国産クラウドの活用に興味がある方
注意事項
●本イベントは、オンライン配信での開催となります。 インターネットに接続可能な環境からご参加ください ●本イベントの録画や画面のキャプチャなどはご遠慮ください ●競合企業および個人事業主の方、フリーアドレス、個人アドレスでのお申込みをいただいた方は、ご遠慮いただく場合がございます。 ●参加費用は無料です
登壇者
さくらインターネット株式会社
クラウド事業本部
亀田 治伸
兵庫県伊丹市出身、米国州立南イリノイ大学卒業。認証系独立ASP、動画・音楽配信システム構築、決済代行事業者、外資クラウドエバンジェリストを経て現職。
さくらインターネット株式会社
CS本部 営業部
第一営業グループ マネージャー
石井 信充
2019年外資系クラウドベンダーに入社。公共部門向けに自社クラウドサービスの展開を担当。
2025年さくらインターネットに入社し「さくらのクラウド」をエンタープライズ領域へ展開するチームを統括。
アイティーエム株式会社
事業推進本部
カスタマーリレーション部 部長
坂下 知宏
鹿児島県出身。酒にも弱いが人情にも弱い。官公庁、民間向けITソリューション営業、セキュリティプロダクト営業、サービス企画からマーケティング、プロモーション、販売戦略など営業分野のあらゆる領域の経歴を持つ。
タイムスケジュール
14:00-14:20 クラウド、AIにまつわるマーケットトレンドと、さくらインターネットが国産クラウドに挑戦する理由 さくらインターネット株式会社 クラウド事業本部 亀田 治伸
14:20-14:30 「さくらのクラウド」のサービス紹介 さくらインターネット株式会社 CS本部 営業部 第一営業グループ マネージャー 石井信充
14:30-14:45 VMware環境からのクラウドシフト ― さくらのクラウド移行事例紹介 アイティーエム株式会社 事業推進本部 カスタマーリレーション部 部長 坂下 知宏
14:45-14:50 クラウド移行支援キャンペーンのご案内
主催
さくらインターネット(株)(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【今から始めるカーボンフットプリント(CFP)対応】算出・開示の実践ステップ 〜迷いやすい算...
4.1 フューチャーアーティザン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
高まるCFP対応の必要性
気候変動対策が経営課題として本格化する中、企業にはサプライチェーン全体での温室効果ガス排出量(GHG)の可視化が求められています。その中でも特に注目されているのが、製品単位でのカーボンフットプリント(CFP)の算出・開示です。取引先や投資家からの信頼確保に加え、将来の企業価値向上に備える準備としても重要性を増しています。
算定範囲・精度のばらつき、何を指針にすればいいのか
しかしながら、CFPへの取り組みは制度やガイドラインが整備途上で解釈の幅も広いため、多くの企業が「どこまで算定すべきか」「どのデータを使うか」「取引先とどう連携するか」といった判断に迷っています。Scope3全体が15カテゴリに分かれ複雑であることも相まって、CFP対応のハードルを高く感じる声は少なくありません。
取引先とデータ共有を進めようとしても、開示に消極的であったり、精度にばらつきがあったりして、結局「数字をどう扱えばよいか」迷ってしまう――そんな経験はありませんか。
今から始めるカーボンフットプリント(CFP)対応の算出・開示の実践ステップ
本セミナーでは、CFP対応をこれから本格的に進めたいと考えている企業のご担当者を対象に、環境省のガイドラインをベースにした現時点での実務的な解釈に基づき、算定・開示の進め方をわかりやすく解説します。
フューチャーアーティザン株式会社(旧YDC)は、30年以上にわたり多くの製造業のお客様に最適なITをデザインし、付加価値を高めるコンサルティングサービスやシステムを提供してきました。CFP算出支援の領域においても、戦略立案から施策実行、開示支援までを一貫してサポートする統合型のESGコンサルティングサービスを展開しています。
お客様の業種や体制に応じて、CFPを含むScope3算定におけるサプライヤーとの連携支援や、データ収集の伴走支援、粒度の異なるGHGデータの統合・手作業の自動化、CBAM対応の仕組みづくりまでをサポート。ESGを経営戦略に統合し、企業価値の持続的向上を目指した、実践的かつ幅広い支援を行っています。
こんな方におすすめ
・CFP対応に取り組みたいが、何から始めればいいか分からない方 ・社内にGHG算定の知見が少なく、算定範囲や精度の判断に悩んでいる方 ・サプライヤーとの連携やデータ収集が難しく、対応の進め方に不安を感じている方 ・ESG・サステナビリティ施策を、単なる義務で終わらせず経営戦略に結びつけたい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【今から始めるカーボンフットプリント(CFP)対応】算出・開示の実践ステップ
11:45~12:00 質疑応答
主催
フューチャーアーティザン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
増え続けるIT資産の脆弱性、どこから守るべき?CTEM活用による“攻撃前対策”の始め方 ~ダ...
4.1 Ivanti Software株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ダークウェブへの流出が企業を直撃も 攻撃対象になるIT資産は増加傾向
ランサムウェアやフィッシング、ゼロデイ攻撃などサイバー攻撃は高度化・多様化し、従来の防御策では不十分になっています。また、企業や従業員のID・パスワードが売買されるクレデンシャルマーケットがダークウェブに存在し、流出が企業を直撃する事例が後を絶ちません。 加えて、DX推進やクラウド活用、リモートワークの拡大によってIT資産は急増し、攻撃者が狙う攻撃面(アタックサーフェス)は広がる一方です。Excelによる管理では資産を正確に把握しづらく、外部からの露出状況を把握できない不安が残ります。 そうした中、海外では「脅威エクスポージャー管理:CTEM(Continuous Threat Exposure Management)」が浸透し始め、日本でも注目が高まりつつあります。
「山積みの脆弱性、どこから手を付けるべきか」情シス担当者が陥りやすい運用課題
ただ、多くの企業・組織の情報システム部門は少人数で多岐にわたる業務を担い、脆弱性管理やセキュリティ対策に十分な時間を割けないのが現実です。脆弱性が山積するなかで「どこから手を付けるべきか」と悩む情シス担当者は少なくありません。 さらにサーバやクラウド、従業員PCやモバイル、SaaSなど拡大するIT資産を「Microsoft Excel」で管理していると漏れや更新遅れが発生しやすく、その全体像を正確に把握することは難しくなってきました。 自社が外部からどの程度露出しているのか分からず、ダークウェブに従業員アカウントが流出しても気づけないリスクがあります。被害後の対応コストの大きさは理解していても、予防策のROIを経営層に示すのは難しく、コスト抑制要求との板挟みに陥りがちです。「対処の優先順位を自動化して見極めたい」という声も高まっています。
ダークウェブ漏えいと外部脆弱性対策から始める――CTEMによる“攻撃前対策”を実現
サイバー攻撃による被害が顕在化してからの対応は、膨大なコストや信用失墜を招きます。重要なのは攻撃を受ける前にリスクを把握し、予防投資で最適化を図ることです。 本セミナーでは、ダークウェブ漏えいの実態や外部脆弱性調査の具体的手順を解説します。また、CTEMの全体像を示すとともに「Ivanti Neurons」を活用した最新の「アタックサーフェスマネジメント(ASM)」をご紹介。脅威の可視化やリスクの優先度付け、迅速な修復を統合的に実現するアプローチを学ぶことができます。 「脆弱性の悪用される可能性が知りたい、対処の優先順位を見極めたい」「直面する複雑なセキュリティ課題を解決したい」という方は、ぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:35 ダークウェブへの従業員パスワード漏えいと外部脆弱性調査から考える――脅威エクスポージャー管理(CTEM)の必要性(株式会社テクノプロ)
サイバー被害が起きてからでは遅い。CTEMは攻撃前に露出を可視化し、予防投資でコスト最適化を図る枠組みです。本セッションではCTEMの全体像を示し、第1歩としてダークウェブ上の従業員パスワード漏えいの実態把握と、外部脆弱性調査の具体的な手順・活用法を解説します。
10:35~10:50 CTEMで攻撃面を制御するIvanti Neurons(Ivanti Software株式会社)
Ivantiの強みである統合的なセキュリティプラットフォームを活用した、資産、脅威の可視化、リスクの特定、そして迅速な対応を可能にするアプローチをアタックサーフェスマネジメントを中心に紹介します。企業が直面する複雑なセキュリティ課題に対し、Ivantiならではのソリューションをデモを交えながらご紹介します。
10:50~11:00 質疑応答
主催・共催
Ivanti Software株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社テクノプロ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【Excelの限界】電力取引のリスク評価を高度化する方法 〜判断ミスをどう減らす?感応度から...
3.9 株式会社オージス総研
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
電力取引市場の不確実性とリスク管理の重要性
再エネ導入の加速、需給変動の激化、そしてJEPX価格の乱高下──。 電力取引市場はこれまで以上に不確実性が高まっており、企業が収益機会をつかむには、「リスクの見える化」と「素早い意思決定」が欠かせない時代になっています。 特に市場価格変動によって揺れ動く収支の着地をどう見極めるかが、重要な経営課題となっています。
Excelでのリスク分析の限界、判断材料は十分なのか
とはいえ、多くの企業はいまもExcelに依存しており、複雑化するリスクに十分対応しきれていないのが実情です。
関数やロジックが複雑化して“ブラックボックス化”し、メンテナンス性や再現性に課題を抱えるほか、取引量やパターンの増加により、データ管理や更新作業が肥大化。結果として、意思決定までにかかる時間も長くなりがちです。
さらに、市場や燃料価格が高騰する局面では、収益悪化のリスクを即座に把握し、対策を講じることが難しくなります。その結果、判断が遅れ、損失や機会損失につながるケースも少なくありません。
たとえば、価格が急騰した際、ヘッジ判断を行うために複数のExcelファイルを横断して確認する必要があり、その間にタイミングを逃してしまう──そんな経験がある方も多いのではないでしょうか。
電力トレーディングのリスク評価を高度化する方法
EneRisQは、これまでExcelでは難しかった収支やリスクの高度分析を、誰でも使える形で実現するSaaS型ETRMソリューションです。
マクロや複雑な関数を使わなくても、取引データを入力してクリックするだけで、価格変動リスクの見える化や収益の変動幅を即座に把握できます。さらに、金融工学に基づく損益確率分布(EaR)やデルタ分析、将来価格を考慮したヘッジ条件の推計といった、従来は専門家の知見が必要とされた高度な分析も、誰でも直感的に実行できます。
これにより、シナリオごとの損益確率分布(EaR)の自動算出や収益変動幅の可視化が可能となり、判断ミスや機会損失を防ぎながら、下振れリスクの抑制と収益の安定化を同時に実現できます。
こんな方におすすめ
・スポット市場依存度における収益変動リスクを、定量的に把握・比較したい方 ・市場価格変動の影響を事前に把握し、経営判断の材料として活用したい方 ・属人化・ミス・作業負担の多いリスク分析業務を効率化したい方 ・発電・需要・市場価格の不確実性に対応し、安定収益モデルを確立したい方 ・金融工学の知見を背景とした分析結果を、誰でも簡単に活用したい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【Excelの限界】電力取引のリスク評価を高度化する方法
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社オージス総研(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ゼロトラスト時代の認証とリモートアクセス 多要素認証と脱VPNのベストチョイスはこれだ!
3.7 萩原テクノソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ゼロトラストセキュリティの第一歩はここから
リモートワークの普及と共に、企業のセキュリティ環境は大きな転換期を迎えています。 従来の「境界型セキュリティ」では、社内外のネットワーク境界を守ることに限界があり、ゼロトラスト(Zero Trust)セキュリティモデルが注目を集めています。ゼロトラスト時代において、認証とリモートアクセスの最適化は、企業のセキュリティを守るための最重要課題となっています。 本セミナーでは、ゼロトラスト環境における多要素認証の重要性と、VPNを脱した新たなリモートアクセスのベストプラクティスを徹底解説します。 ~ 以下、各セッションの講演概要です ~
①「ゼロトラストセキュリティの進め方」
ゼロトラストセキュリティは何をすればよいのか?という声をよく耳にします。 本セッションではゼロトラストセキュリティの押さえておきたいポイントと進め方についてわかりやすく解説をさせていただきます。
②「セキュリティと生産性を両立できる多要素認証ツールとは」
巧妙化する認証攻撃は、サプライチェーン全体でDXの推進に取り組む組織が直面する重大なセキュリティリスクです。 リスクに対する戦略策定の要諦を解説し、多要素認証(MFA)強化の先進事例を交えながら、ビジネスを支え、DXを加速させるセキュリティの道筋をご紹介します。
③「社内システムとOneGateの間を〝橋渡し〟して、よりセキュアな脱VPNを実現」
重要な基幹業務システムであるほど、SaaSへの移行を選ばず/選べずに社内に置いているケースは多く、そこへのリモートアクセスは長くVPNが主流でした。 しかしVPNは、昨今ランサムウェア被害の起点となるリスクが強く指摘されています。 かもめエンジニアリングが提案する、ゼロトラストを取り入れた脱VPNをご覧ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:15 「ゼロトラストセキュリティの進め方」
萩原テクノソリューションズ株式会社
システムエンジニアリング事業部 データプラットフォーム部 部長 有安 圭祐
15:15~15:35 「セキュリティと生産性を両立できる多要素認証ツールとは」
株式会社ソリトンシステムズ ITセキュリティ事業部
パートナー推進本部 プロダクト推進部 部長 坂元 英之
15:35~15:55 「社内システムとOneGateの間を〝橋渡し〟して、よりセキュアな脱VPNを実現」
かもめエンジニアリング株式会社 取締役 潮村 剛
15:55~16:00 質疑応答
主催・共催
萩原テクノソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社ソリトンシステムズ(プライバシーポリシー)
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、...
3.6 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2024年 9月 4日(水)開催されたセミナーの再放送です。
増える、クラウドサービスやSaaS
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。
アカウントや権限の管理が大変
このような状況の中、人事情報やADなどを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。 当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。
関連会社もJ-SOX法の対象に
このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
ID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)、主要3製品比較
本セミナーでは、主要なID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)を3製品比較します。
比較対象は以下です。 ・Okta…グローバルで多く利用されている ・国産ID管理ツールA…国内で多く利用されている ・Keyspider…国内で多く利用されている
単純な○✕の比較表ではなく、その設計コンセプトなどから「どのような企業にはどの製品が適しているのか?」掘り下げていきます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セキュリティ事故を防止~
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
Keyspider株式会社(プライバシーポリシー)
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。