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【再放送】【IT企業の管理者向け】エンジニア大転職時代における合理的な育成戦略 ~スキルを見...

3.7 サン・エム・システム株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年7月3日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

管理職が感じる育成に対する本音

育成は管理職にとって避けて通れない重要な役割です。しかし、プレイングマネージャーが当たり前となり、転職が一般化した現在、育成についてこんな“本音”を抱える方も多いのではないでしょうか。

・ 頑張って育てた部下に辞められると悲しい

・ 育成にかける時間がどうしても確保できない

・ 育成は成果が見えにくく、評価もされにくい

これらは、育成の大切さを理解しているからこそ、多くの管理職が共通して感じている悩みです。

エンジニア大転職時代、育成の常識はもう通用しない?

転職が一般化した今、特にIT業界ではエンジニアの流動性がますます高まっています。 ある調査によると、20代~40代のエンジニアの約5割が「転職を具体的に考えている」というデータもあります。 こうした“エンジニア大転職時代”では、従来のように一人ひとりに時間をかけて丁寧に育てるスタイルは、現実的ではありません。 「これからの育成はどうあるべきか?」「限られたリソースで、どうやってスキルを伸ばすか?」 本セミナーでは、こうした問いに対する実践的な解決策として、転職時代に適した「合理的な育成戦略」をご紹介します。

大転職時代に適した合理的な育成とは

働き方が大きく変化する中、育成のあり方も見直しが求められています。 限られたリソースで最大の成果を引き出す、現実的かつ実践的な育成の仕組みが必要です。

本セミナーでは、その実現を支援するSaaSツール 「G-COMPATH」 をご紹介します。 このツールは、社員が自らの現在地と目標を把握し、主体的に成長へ向かう「社員自律型 成長支援プラットフォーム」です。 技術スキル・資格・研修だけでなく、ソフトスキル(人間力)も定量的に管理可能で、 「社員の今を把握し、未来の成長を見える化」する仕組みを提供します。 導入にあたっては、部門単位でのスモールスタートが可能で、環境準備から約1週間で運用を開始できます。 当日は、実際の導入事例や操作デモを通じて、現場での具体的な活用イメージをご紹介します。

こんな方におすすめ

「部下がもっと主体的に成長してくれたら…」と感じているIT部門・開発現場のマネージャーの方

「スキル把握や育成の優先順位が曖昧で、常に手探り…」と悩む部課長クラスの方

「育成が大事なのは分かっているが、日々の業務に追われて手が回らない」と感じている方

・ 自社の育成戦略を見直したいと考えている経営層・人事・人材育成担当者の方

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 【IT企業の管理者向け】エンジニア大転職時代における合理的な育成戦略 ~スキルを見える化、成長を加速する人材育成ツール~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

サン・エム・システム株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【IT資産管理】PC操作ログだけでは防げない、M365起因の情報漏洩リスクにどう備えるか? ...

3.9 株式会社システナ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

クラウド利用が進み、M365のTeamsやストレージを中心に社内外での利用が増加

近年、多くの企業でクラウド利用が加速し、特にMicrosoft 365はTeamsやSharePoint、OneDriveを中心に日常業務の基盤となっています。これにより、部門や拠点を超えた協働が容易になり、従業員の利便性や生産性は飛躍的に向上しました。一方で、業務データのやり取りが社外にも広がることで、従来の境界型セキュリティでは把握しきれないアクセスや利用が増え、情報漏洩や不正利用のリスクが見過ごされやすくなっています。

M365ログまでは十分に把握・管理できない現状

多くの企業がPCの操作履歴や資産管理を実施しているものの、M365の詳細なログ管理には課題が残っています。ログはJSON形式で出力されるため可視化や統合が難しく、PC操作ログと突き合わせて不審な挙動を分析するには専門知識や多大な工数が必要です。その結果、正規ユーザーを装った認証突破や、Teams・SharePoint経由でのファイル共有といった不審な操作を迅速に検知できず、情報漏洩の兆候を見逃してしまう恐れがあります。

M365ログも可視化して脅威を検知できる資産管理ツールを紹介

M365ログを取り込み、PC操作履歴と統合的に管理できる資産管理ツール「SS1」をご紹介します。365のログとPCログを組み合わせることで、特定の操作やユーザーをいつでも追跡でき、疑わしい挙動を迅速に検証可能です。Excel調の直感的なUIで必要な機能だけを利用できるシンプルさを備えており、専門知識がなくても異常を把握できます。セミナーでは具体的な活用方法や運用の工夫とともに詳しく解説します。

M365監査ログ画面

M365監査ログイメージ.png

SS1管理画面

SS1管理画面イメージ.png

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【IT資産管理】PC操作ログだけでは防げない、M365起因の情報漏洩リスクにどう備えるか? ~認証やTeams・SharePoint利用も可視化し、M365ログまで一元把握して異常を検知~

15:45~16:00 質疑応答

主催・共催

株式会社システナ(プライバシーポリシー

株式会社ディー・オー・エス(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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何かが起きてから動くセキュリティ対応ではもう限界?攻撃を先読みするプロアクティブセキュリティ...

3.8 トレンドマイクロ株式会社

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複雑化・拡大するIT環境とリアクティブ対応の限界

企業のIT環境は社内PCやサーバに加え、クラウド、SaaS、そしてAI活用などへと急速に広がり続けています。守るべき資産が増加する一方で、攻撃者はその複雑さを逆手に取り、脆弱性や設定不備といった隙を突いて侵入を試みます。従来の「何かが起きてから動く」リアクティブな対応は、攻撃スピードや複雑さに追いつけず、被害の拡大を許しかねません。限られた人材とリソースで防御を強化するためには、攻撃が具現化する前にリスクを把握し、優先度を付けて軽減していく「プロアクティブセキュリティ」への転換が不可欠となっています。

リスクの把握不足と優先度付けの難しさが招く後手対応

多くの企業では、資産やその資産が持つリスクを正確に把握できていないことが大きな課題となっています。各部門で導入されたクラウドサービスやアプリケーション、従業員が独自に利用するツールなど、管理が及ばない領域が拡大し続けています。その結果、潜むリスクを把握できない、または把握できていても膨大なリスクのうち、どこから対応すべきか判断できないまま時間が経過してしまうケースも少なくありません。さらに、限られたセキュリティ人材とリソースでは、すべてのリスクに手を打つことは不可能であり、重要なリスクを後回しにして被害が発生する危険性が高まっています。

CREMで実現するプロアクティブセキュリティによる課題解決

本セミナーでは、CREM(Cyber Risk Exposure Management)がどのようにリスク管理の難しさを解消するのかを具体的に解説します。CREMは社内外やクラウドに散在する資産を可視化し、攻撃経路を予測してリスクをスコア化することで、優先度の高いリスクから効果的に対処する道筋を示します。これにより、従来の「後手対応」に頼らず、被害が起こる前にリスクを軽減する「プロアクティブセキュリティ」を実現可能です。セミナーでは導入事例を交えながら、CREMを活用した実践的なリスク管理の手法をご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 何かが起きてから動くセキュリティ対応ではもう限界?攻撃を先読みするプロアクティブセキュリティ〜CREMでリスクを可視化し、優先度付けと軽減策で攻撃を未然に防ぐ〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

トレンドマイクロ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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もう従来基準では防げない、生成AI搭載SaaSのセキュリティリスク 〜隠れAIの脅威を見抜き...

3.9 株式会社アシュアード

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急増する生成AI搭載SaaSと従来基準の限界

生成AIを搭載したSaaSは急速に拡大し、多くの企業で業務効率化を後押しする一方、セキュリティ担当者に新たな負担をもたらしています。従来の評価基準では生成AI特有のリスク、例えば学習データの取り扱いやアウトプットの正確性、著作権問題を十分に網羅できず、評価工数も急増しています。さらに、生成AIに関する専門知識が不足する中、シャドーITとして利用が拡大すれば情報漏洩や法令違反のリスクはさらに高まります。今、従来型の枠組みを超えた新たなリスク評価の枠組みが求められています。

逼迫する評価工数と知識不足がもたらす深刻な影響

生成AI搭載SaaSの導入依頼は急増しており、担当者は限られたリソースで膨大なセキュリティ評価に対応せざるを得ない状況です。従来の基準は陳腐化し、生成AI特有のリスクを十分に捉えられないため、正しい判断ができず監査や社内方針の整備が遅れる恐れがあります。また、生成AIに関する専門知識の不足から、ベンダー提示の対策の妥当性を評価できず、シャドーITとして現場で無断利用が進めば、情報漏洩や法令違反といった重大リスクを招きかねません。

Assuredが示す生成AIリスク評価の最新アプローチ

本セミナーでは、Assuredがこれまでに蓄積した3,000件以上のSaaS評価データをもとに、生成AIを搭載したサービスの利用動向やセキュリティ対策の実態を分析し、リスク全体像を解説します。さらに、従来の基準では捉えきれない生成AI特有の課題に対して、実践的な評価手法や留意点を提示し、担当者が自社で活用できる具体的な視点を提供します。最後に、Assuredを活用した効率的かつ網羅的なリスク評価の方法を紹介し、工数不足や知識不足といった現場の課題を解決するための実践的な道筋を示します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 もう従来基準では防げない、生成AI搭載SaaSのセキュリティリスク〜隠れAIの脅威を見抜き、効率的な評価を実現する方法〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社アシュアード(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「VMware」依存からの脱却、サービスプロバイダーが選ぶべき“次世代クラウド基盤”とは? ...

3.9 AXLBIT株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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※本セミナーは、クラウドサービスの提供や運用を担う事業者の方を対象としています。該当されない方の参加をお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

VMwareの価格高騰やクラウドライセンスプログラムの終了などで将来への不安が募る事業者が急増

Broadcomによる買収以降、VMwareのライセンス体系変更や価格高騰が顕在化し、従来の利用コスト感覚が崩れつつあります。 特に、多くのサービスプロバイダーが「将来的にVMwareを使い続けられなくなった」という大きな問題に直面し、事業継続や投資判断に影響を及ぼしています。加えて、VMwareの代替ソリューションは様々に発表されていますが、それらはクラウドサービスを構築するためのフルスタックのソリューションとなっていないものがほとんどで、選択肢として検討できない状況となっています。 コスト上昇や将来の不確実性を放置すれば、自社の収益や顧客基盤、さらには事業全体に大きな打撃となりかねません。

国内で安心できるVMware代替が見つからない中、自社の競争優位性をどう確保するか

VMwareのクラウドライセンスプログラムの終了に直面する中、多くのサービスプロバイダーは将来的な事業継続にも不安を抱えています。特にオンプレミスが主流となる「vSphere」単体ではなく、サービスプロバイダーが事業を展開する上で必要となるストレージやネットワークを含めたフルスタックで対応できる代替ソリューションが国内で見つかりづらいことが大きな課題です。 また、代替ソリューションにマルチテナントや課金管理といったサービスプロバイダーにとって必須の機能が備わっていない場合、自社で開発を行うか、サードパーティの製品と組み合わせて使用しなければならなるため、開発工数、コスト、運用工数などへの大きな負担となります。こうした状況で競合優位性や独自価値をどう確保するかは、収益性の圧迫や顧客ニーズの多様化などにどのように対応できるかが鍵となります。

ライセンスも運用もよりシンプルに 「Virtuozzo Hybrid Infrastructure」が示す新たな選択肢

本セミナーでは、VMwareからの移行を検討するサービスプロバイダーの方を対象に開催いたします。VMware依存から脱却する最適な選択肢として「Virtuozzo Hybrid Infrastructure」をご提案。Virtuozzoはこれまで全世界で600社を超えるサービスプロバイダーを中心にクラウドソリューションを提供しているクラウドソリューションのリーディングカンパニーです。vSphereやvSAN、NSXなど複数製品を組み合わせる従来の方式に比べ、運用とライセンス管理を大幅にシンプル化し、最大30~75%のTCO削減を実現します。 自社のサービス基盤の複雑さを解消し、コスト最適化と競争力強化を両立させたいという方は、ぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 「VMware」依存からの脱却、サービスプロバイダーが選ぶべき“次世代クラウド基盤”とは?~複雑さを解消し、コスト最適化と競争力強化を両立する新たな選択肢を紹介~

15:45~16:00 質疑応答

主催・共催

AXLBIT株式会社(プライバシーポリシー

Virtuozzo株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】VDI/DaaSの「性能問題」「データ主権問題」をどう解決するか? ~Azure ...

4.0 デル・テクノロジーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは 2025年 6月 16日(月)開催セミナーの再放送です。

※当日いただいたご質問は、後日開催企業より直接回答させていただきます。

クラウド活用の足かせとなる「データ主権問題」

クラウドVDIの採用が進む一方で、企業が抱える重大な懸念が「データ主権」の問題です。金融、医療、官公庁といった業種や、他の業種でも機密情報を扱うような場面では、物理的にどこにデータが保存されるかが厳しく問われ、国外リージョンへの情報流出は法令違反につながるケースもあります。従来のパブリッククラウドではこの点がブラックボックスとなりがちであり、クラウド利用の推進そのものを制限してしまう大きな障壁となっています。

「デスクトップが遅い」というVDI/DaaSの性能問題

また、VDIやDaaSの導入によってIT資産管理やセキュリティ統制が強化されるといったメリットもある一方、エンドユーザーの体験では「動作が重い」「操作レスポンスが悪い」といった性能課題が指摘されることも多くなりました。これに対し、単なる回線帯域の強化では不十分であり、根本的なアーキテクチャ見直しが求められています。

Azure Local × NVIDIA vGPUで実現する、次世代ハイブリッドVDI環境

本セミナーでは、Microsoft Azureの国内限定リージョン「Azure Local」と、NVIDIA vGPUを組み合わせた最新VDI環境をご紹介します。Azure Localにより、データの物理配置を日本国内に限定でき、データ主権リスクを最小化。さらにvGPUにより、高負荷業務にも対応する高性能な仮想デスクトップを実現します。セキュリティ・法令遵守・パフォーマンスを同時に満たす次世代の選択肢として、具体的な活用事例や構成を交えて解説します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 Azure Virtual Desktop をハイブリッドで利用するために必要な知識

【講演内容】 AVD on Azure Localのコンセプトから料金体系、知っておくべき技術的なポイントを解説します。Azureの仕組みをどこまで使うのか、オンプレミスには何が残るのか、GPU対応はどのように行われるのかなど、既存のVDIやワークステーションの置き換えの可能性について検討する材料をご確認ください。 また、最新サーバーOS Windows Server 2025 Hyper-VのGPU対応についても触れる予定です。

【登壇者】

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日本マイクロソフト株式会社 パートナー技術統括本部 シニア パートナーソリューションアーキテクト 高添 修 氏

 

14:45~15:05 ついに“GPU分身の術”に対応!Azure Local & Windows Server 2025+NVIDIA vGPU(GPU-Partitioning)で広がる 不可能を可能にする仮想デスクトップ

【講演内容】 12年の歴史を持つ、“GPU分身の術”と表現されるNVIDIA vGPU。 GPUメモリを分身させて複数台の仮想マシンでGPUコアを最大限共有しながら利用可能です。Windows10、11でCPUに負担が掛かっているグラフィックス処理を仮想GPUに任せてCPU負荷軽減、Web会議や動画などのあらゆるパフォーマンスを改善して、仮想マシンのサーバ集約率も向上。さらにAIや解析、設計開発や映像制作も可能にする”不可能を可能にする仮想デスクトップ“をご紹介します。

【登壇者】

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エヌビディア合同会社 エンタープライズ事業本部 vGPUビジネス開発マネージャー 後藤 祐一郎 氏

 

15:05~15:25 Azure Localで実現するハイブリッドクラウドの最適解 

【講演内容】 クラウド移行を進める中で、「すべてをクラウドに移すべきか?」と悩む企業は少なくありません。Azure Localを活用することで、オンプレミスの強みを活かしながらクラウドの柔軟性を享受する方法を解説します。 オンプレミスとクラウドの強みを組み合わせ、ビジネスに適したIT環境を構築する方法や、ハイブリッドクラウドのユースケース、セキュリティやレイテンシーの課題解決策についてもご紹介します。

【登壇者】

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アバナード株式会社 クライアントソリューション本部 Azureプラットフォーム統括 リードアーキテクト 吉松 龍輝 氏

 

15:25~15:40 極意を極めたAzure Local & Windows Server HCI

【講演内容】 36年以上のマイクロソフトとのパートナーシップから実現したデル・テクノロジーズのAzure Local。AVD on Azure Localに最適化され、さらに強力なパフォーマンスと柔軟性を提供するAzure Localの管理機能、保守、検証環境、ユースケースについて詳しく解説します。 実績豊富なWindows Server OSを搭載したHCIとともデル・テクノロジーズの特長をご紹介いたします。

【登壇者】

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デル・テクノロジーズ株式会社 インフラストラクチャー・ソリューションズ営業統括本部 マイクロソフトソリューション部 ビジネス開発 山野邊 真澄

 

15:40~16:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は、後日開催企業より直接回答させていただきます。

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主催

デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー

協賛

日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー

エヌビディア合同会社(プライバシーポリシー

アバナード株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【情シス担当者様必見】ID統制が機能不全に陥る前にやるべき改革とは? 〜SSoT(Singl...

3.9 株式会社イエソド

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人事イベントと混在環境に起因するID管理業務の限界

入退社・異動・出向といった人事イベントが発生するたびに、ADやオンプレミス、SaaSなどにまたがるアカウントや権限の手動設定・削除が求められ、情シス部門の業務は膨大になります。特にシステムが混在している企業では、対応の遅延や漏れがセキュリティ事故や監査リスクに直結します。イベントが集中すれば、人的リソースだけでは処理が追いつかず、ガバナンスの破綻を招く恐れもあります。

分散された人事情報と環境ごとの権限管理が招く非効率と統制崩壊

部門単位で人事データやアカウント情報を管理している場合、AD・オンプレ・SaaSなど、システムごとに形式や運用が異なり、情報の一貫性が確保できません。こうした環境では、異動・出向時の調整や棚卸し作業に大きな負担がかかり、可視性や正確性が損なわれやすくなります。属人化された運用は一時的に成立しても、企業規模が拡大するほどその限界が露呈します。

人・組織マスタを基盤に、混在環境に対応したID統制を実現

このような煩雑な環境を整理し、ID統制を再設計するには、AD・オンプレ・SaaSといった異なるシステムを跨いで、統合的に人・組織情報を管理できる「SSoT(Single Source of Truth)」の構築と、IDガバナンス(IGA)の導入が有効です。本セミナーでは、YESODのディレクトリサービスとアカウントコントロールを活用し、人事イベントを起点に各システムへ連携、自動化・ガバナンス強化を実現するアーキテクチャをご紹介します。混在環境でのID管理に悩む企業様に最適な実践ステップをお届けします。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 ID統制が機能不全に陥る前にやるべき改革とは?〜SSoT(Single Source of Truth)、IGA(IDガバナンス)の必要性を解説〜

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社イエソド(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】「固定料金」のIDaaSを紹介 ~1,000ユーザー以上の企業への「ユーザー課金」...

3.8 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは2025年4月24日(木)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

増すセキュリティ要求と、「認証」への新たな責任

クラウドサービスの普及に伴い、企業の情報システムに求められるセキュリティ要件は年々厳しさを増しています。Salesforceをはじめ、多くの主要SaaSでは2022年以降、アクセス時の多要素認証(MFA)の必須化が進み、ユーザーIDの本人性担保が強く求められるようになりました。 こうした状況において、「SSO+多要素認証」を統合的に実現するIDaaS(Identity as a Service)の導入が、有力な選択肢として企業内で検討されつつあります。

コンプライアンス遵守・内部監査対応にも求められる「統合認証」

セキュリティ強化に加え、近年はJ-SOXやISMS、個人情報保護法など、社内のアクセス管理体制に関する法令・監査対応も企業にとって無視できない課題となっています。 誰が、いつ、どのシステムに、どの権限でアクセスしているのか——。こうしたアクセスログやアカウント情報を正確かつ効率的に管理・可視化するには、統合認証基盤の導入が不可欠です。 コンプライアンス遵守と内部統制強化の両立を実現する手段として、統合認証基盤の導入はもはや「選択肢」ではなく「必要条件」となりつつあります。

従業員1,000名以上の企業だと、IDaaSのサブスクリプション費用が高額に

このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを検討するケースが一般的になりました。 しかし1,000ユーザー以上を抱える企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって導入検討時の大きな課題となっています。

「ユーザー課金」ではない選択肢、「固定料金」のIDaaSを紹介

本セミナーでは、国内の大手企業向けに認証基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが新たに提供する、「固定料金のIDaaS」についてご紹介します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 「固定料金」のIDaaSを紹介 ~1,000ユーザー以上の企業への「ユーザー課金」ではない選択肢~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【大規模アカウント管理が必要な企業向け】多要素認証「パスワード+スマホ」運用の問題点 ~スマ...

4.0 パスロジ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ID・パスワード+スマホの認証方式に限界が見え始めた

多要素認証は、情報セキュリティの基本的な防御策として企業に広く導入されています。 特に「ID・パスワード+スマホでのワンタイムパスワード」は一般的な構成として普及しており、多くの企業で標準化されています。 しかしこの方式は、スマホやID・パスワードへの依存が前提となっており、運用負荷やセキュリティ面での制約が現場に蓄積しているのが実情です。

パスワードの脆弱性とスマホ運用の煩雑さが情シスを圧迫

実際の運用では、スマホの紛失・再発行対応や端末貸与管理により、情シスの負担は年々増加しています。 加えて、ID・パスワードの使い回しやフィッシング被害といった“人的要因”による脆弱性は完全には解消されておらず、セキュリティと利便性の両立が難しい状況です。 これらの課題は、従業員数の多い大企業や、多様なユーザーを抱えるSaaS事業者やサービス事業者ほど深刻化しています。

顔認証×マトリックス認証で、セキュリティ強度と利便性を両立

これまでは顔認証を採用した多要素認証であっても、その多くは“固定パスワード+顔認証”という前提に縛られていました。 本セミナーでは、NECの高精度な顔認証と、PassLogicのマトリックス方式を組み合わせた「スマホ不要」の新しい多要素認証構成をご紹介します。 顔認証はカメラ付きデバイスがあれば即利用可能で、マトリックス方式はブラウザ完結のワンタイムパスワード認証を実現。専用アプリやカメラ以外のハードウェアを必要とせず、認証強度と運用性を同時に満たす多要素認証を実現します。 企業における多要素認証ニーズへの回答のほか、SaaS事業者やサービス事業者の認証オプションとしての利用など、にとって多用途な活用が見込まれます。 現場の悩みを解消する、現実的かつ実践的な認証の選択肢をお届けします。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:20 「パスワード+スマホ」の多要素認証、運用面の問題点と、PassLogicの紹介(パスロジ株式会社)

14:20~14:30 Bio-IDiom 顔登録Webサービス Web顔認証機能の紹介と、PassLogicとの連携(日本電気株式会社)

14:30~14:35 PassLogicの機能紹介(パスロジ株式会社)

14:35~15:00 質疑応答

主催

パスロジ株式会社(プライバシーポリシー

協賛

日本電気株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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