ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

CRMの導入前・見直し時必見! 事例で学べる・選定ポイントと主要CRM紹介

4.0 ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ウェビナー概要

「CRMを導入したいけど、どれを選べばいいかわからない」「今のCRMがうまく活用できていない」、そんなお悩みをお持ちではありませんか? CRM導入で最も重要なのは、実は「導入前の要件整理」です。多くの企業がツール選びから始めてしまい、結果的に現場で使われないシステムになってしまいます。

このウェビナーでは、実際の失敗事例と成功事例を通じて、CRM選定の正しい進め方をお伝えします。Zoho、Salesforce、HubSpot、Kintoneといった主要なCRMツールの特徴比較や、導入・運用をサポートするパートナーの活用方法についてもご紹介します。自社の課題を明確にする要件整理の方法から、規模や業界に合った最適なCRM選定のポイント、そして導入後に確実に成果を上げるための運用のコツまで、一連の流れを具体的に解説します。

「CRM導入を成功させたい」「今度こそ現場に定着するシステムにしたい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。明日からの検討に役立つ実践的な知識をお持ち帰りいただけます。

主な内容

●CRM導入前に必要な「要件整理」の重要性と進め方 ●CRM導入の成功事例と失敗事例の比較から学ぶ教訓 ●主要CRMツール(Zoho, Salesforce, HubSpot, Kintoneなど)の特徴比較 ●CRM導入・運用を支援するパートナーの活用方法 ●導入後に定着させ成果を上げるための運用のコツ ●質疑応答 ※セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

本ウェビナーをおすすめする方

以下の課題を抱えている方におすすめです。 ●CRM導入を検討しているが、何から始めればいいか分からない ●過去にCRM導入で失敗した経験があり、今度こそ成功させたい ●現在使っているCRMの効果が感じられず、見直しを考えている ●複数のCRMツールで迷っており、自社に最適な選択をしたい ●CRM導入後の運用定着に不安があり、成功のコツを知りたい

※ 諸事情により、お申し込みをお断りする場合がございます。予めご了承ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 CRMの導入前・見直し時必見! 事例で学べる・選定ポイントと主要CRM紹介

15:45~16:00 質疑応答

登壇者プロフィール

HeyKnot株式会社 代表取締役CEO 永山 マサカズ

株式会社ラクス、Salesforce Japan・HubSpot Japanでの営業/マネジメント経験を経て300社以上の企業を対象にCRM導入と営業支援を実施。

HeyKnot株式会社設立後はZohoを業務の中心に据え、20種以上のクラウドツールをコネクトしながら、無理なく続くCRM導入・活用を支援。属人化・手作業・情報のバラバラさといった課題に対し、「見える化」と「仕組み化」で営業とマーケティングをつなげる提案を行っている。Zoho認定パートナー。

要件定義から図解で丁寧に整理し、導入後も“やりっぱなしにしない”伴走支援を提供し96%の継続支援率を誇る。主な支援のテーマは「顧客資産を活かした営業施策の実践、効果の最大化」「業務の自動化によるリソースの解放」。

主催・共催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー

HeyKnot株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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“ログイン認証できたら安全”は通用しない、SIer/クラウドインテグレーターが備えるべき支援...

3.9 株式会社LogStare

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

※本セミナーは、SIer/MSP、IDaaSや認証ソリューションを扱う専門ベンダー、クラウドセキュリティ事業者などの方を対象としています。

正規アカウントが“侵入口”に クラウドサービスのなりすまし被害が急増

クラウドサービスの普及に伴い、「Microsoft 365」「Box」「Google Workspace」「Salesforce」などのSaaSが部署単位で急速に導入されています。 その一方で、フィッシングや情報漏えい、パスワードの使い回しなどを起因とした正規アカウントの乗っ取りが多発し、ダークウェブ上でアカウント情報が流通する事例も確認されています。 かつてのオンプレ環境のように「社内ネットワーク=安全」ではなくなった今、IDと認証が信頼の起点であるにもかかわらず、「MFAを入れているから安心」といった誤解が、見えないリスクを放置する原因になっています。 正常なログインであっても、退職者アカウントの利用や異常なデータ操作といった“なりすまし利用”が潜む時代に突入しています。

アカウント乗っ取りを見破る鍵は「認証後の行動ログ監視」にあり

多要素認証(MFA)の導入やパスワードルールによる運用を強化しても、アカウント乗っ取りのリスクは依然として存在します。 特に、正規の認証情報を用いた“なりすまし”によるアクセスは、認証を通過することもあります。ただ、クラウドインテグレーターの多くは導入支援にとどまり、認証のセキュリティ向上、ログ監視や行動分析といった“運用後のセキュリティ”まで踏み込めていないのが現状です。 加えて、ログがクラウドやオンプレ環境、SaaSごとに分断され、認証と操作履歴が連携していないことがリスクの見逃しにつながっています。ログを“見る・活用する”体制や判断基準がない中で、今こそ「認証後の行動ログ監視」が脅威を見破る鍵として注目されています。

「認証のその先」を提案できる──セキュリティリスクの可視化が実現する支援体制とは?

本セミナーでは、SIer/MSP、IDaaSや認証ソリューションを扱う専門ベンダー、クラウドセキュリティ事業者の方を対象に開催します。不正利用の事例やリスクが見えない背景、必要な対策などとの連携、具体的なユースケースをデモを交えて解説します。また、ログの一元監視とセキュリティリスクの可視化を軸としたセキュリティ運用を実現するLogStareの支援策をご紹介します。「認証のその先」まで支援できる体制づくりに向け、提案力を高めたいSIer/クラウドインテグレーターの方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 “ログイン認証できたら安全”は通用しない、SIer/クラウドインテグレーターが備えるべき支援策とは?~なりすましを見破る「認証後のログ管理」と、リスク可視化を起点とした運用支援の始め方~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社LogStare(プライバシーポリシー

協賛

株式会社ソリトンシステムズ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AIを活用した多拠点企業の経理業務とは? 〜多拠点経営を効率化するための実践アプローチ〜

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、 メールの設定をご確認下さい。

こんな方におすすめ

●複数拠点を抱える企業で、経理の“紙や手作業”が限界だと感じている方 ●経費精算・請求書処理などの業務を、AIやSaaSで自動化・標準化したいと考えている方 ●拠点数が増えても“破綻しない”経理体制を構築したい方

セミナー概要

複数の拠点を展開する企業にとって、経理業務の効率化は喫緊の課題です。 拠点ごとにバラバラに届く請求書や領収書、属人的な経費精算、遅延しがちな承認ワークフロー──これらの課題に日々直面している経理部門長や管理部門の方へ向けて、本セミナーでは「AIを活用した多拠点経理の業務改善アプローチ」をわかりやすく解説します。単なる業務のデジタル化ではなく、AIによる“自動化”によって、どのように処理スピードを高め、ヒューマンエラーや属人性を解消できるのか。実際にAIを導入して業務改革を実現した多拠点企業の事例をご紹介しつつ、課題解決のためのアプローチを紹介します。

登壇者

登壇者

株式会社LayerX バクラク事業部 マーケティング部 林 真里帆 大手SNSや外資系企業、急成長スタートアップなど多様な環境でマーケティングとプロダクトマネジメントを歴任し、 2025年にLayerXのマーケティング部に参画。

開催概要

開催日:2025/07/29(火) 11:00-12:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料 ※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、 (bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

プログラム

11:05~11:45 AIを活用した多拠点企業の経理業務とは?〜多拠点経営を効率化するための実践アプローチ〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社LayerX(プライバシーポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】VDI/DaaSの「性能問題」「データ主権問題」をどう解決するか?~Azure L...

4.2 デル・テクノロジーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 6月 16日(月)開催セミナーの再放送です。

※当日いただいたご質問は、後日開催企業より直接回答させていただきます。

クラウド活用の足かせとなる「データ主権問題」

クラウドVDIの採用が進む一方で、企業が抱える重大な懸念が「データ主権」の問題です。金融、医療、官公庁といった業種や、他の業種でも機密情報を扱うような場面では、物理的にどこにデータが保存されるかが厳しく問われ、国外リージョンへの情報流出は法令違反につながるケースもあります。従来のパブリッククラウドではこの点がブラックボックスとなりがちであり、クラウド利用の推進そのものを制限してしまう大きな障壁となっています。

「デスクトップが遅い」というVDI/DaaSの性能問題

また、VDIやDaaSの導入によってIT資産管理やセキュリティ統制が強化されるといったメリットもある一方、エンドユーザーの体験では「動作が重い」「操作レスポンスが悪い」といった性能課題が指摘されることも多くなりました。これに対し、単なる回線帯域の強化では不十分であり、根本的なアーキテクチャ見直しが求められています。

Azure Local × NVIDIA vGPUで実現する、次世代ハイブリッドVDI環境

本セミナーでは、Microsoft Azureの国内限定リージョン「Azure Local」と、NVIDIA vGPUを組み合わせた最新VDI環境をご紹介します。Azure Localにより、データの物理配置を日本国内に限定でき、データ主権リスクを最小化。さらにvGPUにより、高負荷業務にも対応する高性能な仮想デスクトップを実現します。セキュリティ・法令遵守・パフォーマンスを同時に満たす次世代の選択肢として、具体的な活用事例や構成を交えて解説します。

 

開催日程  |  詳細・お申込ページ

ご都合の良い日程にお申込ください。

【ライブ】6月16日(月)14:00~16:00  |  お申込はこちら 【再放送】6月30日(火)14:00~16:00  |  お申込はこちら 【再放送】7月10日(木)11:00~13:00  |  お申込はこちら 【再放送】7月18日(金)11:00~13:00  |  お申込はこちら

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 Azure Virtual Desktop をハイブリッドで利用するために必要な知識

【講演内容】 AVD on Azure Localのコンセプトから料金体系、知っておくべき技術的なポイントを解説します。Azureの仕組みをどこまで使うのか、オンプレミスには何が残るのか、GPU対応はどのように行われるのかなど、既存のVDIやワークステーションの置き換えの可能性について検討する材料をご確認ください。 また、最新サーバーOS Windows Server 2025 Hyper-VのGPU対応についても触れる予定です。

【登壇者】

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日本マイクロソフト株式会社 パートナー技術統括本部 シニア パートナーソリューションアーキテクト 高添 修 氏

 

11:45~12:05 ついに“GPU分身の術”に対応!Azure Local & Windows Server 2025+NVIDIA vGPU(GPU-Partitioning)で広がる 不可能を可能にする仮想デスクトップ

【講演内容】 12年の歴史を持つ、“GPU分身の術”と表現されるNVIDIA vGPU。 GPUメモリを分身させて複数台の仮想マシンでGPUコアを最大限共有しながら利用可能です。Windows10、11でCPUに負担が掛かっているグラフィックス処理を仮想GPUに任せてCPU負荷軽減、Web会議や動画などのあらゆるパフォーマンスを改善して、仮想マシンのサーバ集約率も向上。さらにAIや解析、設計開発や映像制作も可能にする”不可能を可能にする仮想デスクトップ“をご紹介します。

【登壇者】

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エヌビディア合同会社 エンタープライズ事業本部 vGPUビジネス開発マネージャー 後藤 祐一郎 氏

 

12:05~12:25 Azure Localで実現するハイブリッドクラウドの最適解 

【講演内容】 クラウド移行を進める中で、「すべてをクラウドに移すべきか?」と悩む企業は少なくありません。Azure Localを活用することで、オンプレミスの強みを活かしながらクラウドの柔軟性を享受する方法を解説します。 オンプレミスとクラウドの強みを組み合わせ、ビジネスに適したIT環境を構築する方法や、ハイブリッドクラウドのユースケース、セキュリティやレイテンシーの課題解決策についてもご紹介します。

【登壇者】

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アバナード株式会社 クライアントソリューション本部 Azureプラットフォーム統括 リードアーキテクト 吉松 龍輝 氏

 

12:25~12:40 極意を極めたAzure Local & Windows Server HCI

【講演内容】 36年以上のマイクロソフトとのパートナーシップから実現したデル・テクノロジーズのAzure Local。AVD on Azure Localに最適化され、さらに強力なパフォーマンスと柔軟性を提供するAzure Localの管理機能、保守、検証環境、ユースケースについて詳しく解説します。 実績豊富なWindows Server OSを搭載したHCIとともデル・テクノロジーズの特長をご紹介いたします。

【登壇者】

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デル・テクノロジーズ株式会社 インフラストラクチャー・ソリューションズ営業統括本部 マイクロソフトソリューション部 ビジネス開発 山野邊 真澄

 

12:40~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は、後日開催企業より直接回答させていただきます。

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主催

デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー

協賛

日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー

エヌビディア合同会社(プライバシーポリシー

アバナード株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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オールフラッシュSANの最前線:NetApp ASAシリーズの全貌と最新トレンドを解説

丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ウェビナーツール「Zoom」を利用して開催します。上記でご登録いただく個人情報の一部(氏名・メールアドレス)は、Zoom Video Communications, Incに提供いたします。 また、ご登録いただきました個人情報は、本セミナーの協力企業であるNetApp合同会社(日本法人)、NetApp Inc. (米国本社)に提供し、共同使用いたします。 参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

同業他社様からのご登録は、誠に勝手ながらお断りさせていただきます。

ウェビナーの見どころ

近年、ビジネスのデジタル化やデータ量の急増に伴い、ストレージインフラにはこれまで以上の高性能・高可用性・運用効率が求められています。

本ウェビナーでは、注目を集めるNetAppのオールフラッシュSAN「ASAシリーズ」にフォーカスし、その全貌と市場の最新トレンドを徹底解説します。 パフォーマンスやコスト削減、運用効率化など、企業がオールフラッシュストレージを導入する主な理由や、業界ごとの活用事例もご紹介。

さらに、NetAppのSANソリューションの特徴や、最新製品ラインナップ、高可用性・拡張性を実現するポイントについても詳しく解説します。 「SANストレージの選定に迷っている」「NetApp製品の最新情報を知りたい」「今後のストレージ戦略を検討したい」というご担当者様に最適な内容です。ぜひご参加ください。

こんな方におすすめ

・SANストレージのリプレースや新規導入を検討している方 ・NetApp製品の最新動向や機能に興味がある方 ・現在NetAppまたは他社ストレージを利用中で、今後の選定に悩んでいる方 ・システムの高可用性・パフォーマンス向上を目指している方 ・企業のITインフラや仮想基盤の運用担当者・意思決定者 ・最新のオールフラッシュストレージ市場動向や事例を知りたい方

登壇者

speaker1 ネットアップ合同会社 ソリューション技術統括本部 東日本技術本部 パートナーテクニカルリード 比良 俊也 氏


speaker2 丸紅I-DIGIOグループ デジタルソリューションセグメント デジタルプラットフォーム事業本部 事業推進部 本杉 聡

概要

開催日時

2025年7月25日(金)14:00-15:00

開催場所

オンライン(Zoom) ※途中入退室可

参加費

無料(事前登録制)

視聴方法

本セミナーはZoomウェビナーを使用して実施します。本ページからのご登録後、会期当日までにZoomの登録URLをお送りしますので、メール内のURLより参加をお願いします。

主催

丸紅I-DIGIOグループ デジタルソリューションセグメント

お問い合わせ先

ご不明な点等ございましたら、以下宛先までご連絡頂けますと幸いです。 丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社 経営戦略本部 事業戦略部 E-Mail:DM@marubeni-idigio.com

主催

丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社(プライバシーポリシー

協力

ネットアップ合同会社(プライバシーポリシー

NetApp inc.(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】VDI/DaaSの「性能問題」「データ主権問題」をどう解決するか?~Azure L...

3.8 デル・テクノロジーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 6月 16日(月)開催セミナーの再放送です。

※当日いただいたご質問は、後日開催企業より直接回答させていただきます。

クラウド活用の足かせとなる「データ主権問題」

クラウドVDIの採用が進む一方で、企業が抱える重大な懸念が「データ主権」の問題です。金融、医療、官公庁といった業種や、他の業種でも機密情報を扱うような場面では、物理的にどこにデータが保存されるかが厳しく問われ、国外リージョンへの情報流出は法令違反につながるケースもあります。従来のパブリッククラウドではこの点がブラックボックスとなりがちであり、クラウド利用の推進そのものを制限してしまう大きな障壁となっています。

「デスクトップが遅い」というVDI/DaaSの性能問題

また、VDIやDaaSの導入によってIT資産管理やセキュリティ統制が強化されるといったメリットもある一方、エンドユーザーの体験では「動作が重い」「操作レスポンスが悪い」といった性能課題が指摘されることも多くなりました。これに対し、単なる回線帯域の強化では不十分であり、根本的なアーキテクチャ見直しが求められています。

Azure Local × NVIDIA vGPUで実現する、次世代ハイブリッドVDI環境

本セミナーでは、Microsoft Azureの国内限定リージョン「Azure Local」と、NVIDIA vGPUを組み合わせた最新VDI環境をご紹介します。Azure Localにより、データの物理配置を日本国内に限定でき、データ主権リスクを最小化。さらにvGPUにより、高負荷業務にも対応する高性能な仮想デスクトップを実現します。セキュリティ・法令遵守・パフォーマンスを同時に満たす次世代の選択肢として、具体的な活用事例や構成を交えて解説します。

 

開催日程  |  詳細・お申込ページ

ご都合の良い日程にお申込ください。

【ライブ】6月16日(月)14:00~16:00  |  お申込はこちら 【再放送】6月30日(火)14:00~16:00  |  お申込はこちら 【再放送】7月10日(木)11:00~13:00  |  お申込はこちら 【再放送】7月25日(金)11:00~13:00  |  お申込はこちら

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 Azure Virtual Desktop をハイブリッドで利用するために必要な知識

【講演内容】 AVD on Azure Localのコンセプトから料金体系、知っておくべき技術的なポイントを解説します。Azureの仕組みをどこまで使うのか、オンプレミスには何が残るのか、GPU対応はどのように行われるのかなど、既存のVDIやワークステーションの置き換えの可能性について検討する材料をご確認ください。 また、最新サーバーOS Windows Server 2025 Hyper-VのGPU対応についても触れる予定です。

【登壇者】

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日本マイクロソフト株式会社 パートナー技術統括本部 シニア パートナーソリューションアーキテクト 高添 修 氏

 

11:45~12:05 ついに“GPU分身の術”に対応!Azure Local & Windows Server 2025+NVIDIA vGPU(GPU-Partitioning)で広がる 不可能を可能にする仮想デスクトップ

【講演内容】 12年の歴史を持つ、“GPU分身の術”と表現されるNVIDIA vGPU。 GPUメモリを分身させて複数台の仮想マシンでGPUコアを最大限共有しながら利用可能です。Windows10、11でCPUに負担が掛かっているグラフィックス処理を仮想GPUに任せてCPU負荷軽減、Web会議や動画などのあらゆるパフォーマンスを改善して、仮想マシンのサーバ集約率も向上。さらにAIや解析、設計開発や映像制作も可能にする”不可能を可能にする仮想デスクトップ“をご紹介します。

【登壇者】

speaker02.png

エヌビディア合同会社 エンタープライズ事業本部 vGPUビジネス開発マネージャー 後藤 祐一郎 氏

 

12:05~12:25 Azure Localで実現するハイブリッドクラウドの最適解 

【講演内容】 クラウド移行を進める中で、「すべてをクラウドに移すべきか?」と悩む企業は少なくありません。Azure Localを活用することで、オンプレミスの強みを活かしながらクラウドの柔軟性を享受する方法を解説します。 オンプレミスとクラウドの強みを組み合わせ、ビジネスに適したIT環境を構築する方法や、ハイブリッドクラウドのユースケース、セキュリティやレイテンシーの課題解決策についてもご紹介します。

【登壇者】

speaker03.png

アバナード株式会社 クライアントソリューション本部 Azureプラットフォーム統括 リードアーキテクト 吉松 龍輝 氏

 

12:25~12:40 極意を極めたAzure Local & Windows Server HCI

【講演内容】 36年以上のマイクロソフトとのパートナーシップから実現したデル・テクノロジーズのAzure Local。AVD on Azure Localに最適化され、さらに強力なパフォーマンスと柔軟性を提供するAzure Localの管理機能、保守、検証環境、ユースケースについて詳しく解説します。 実績豊富なWindows Server OSを搭載したHCIとともデル・テクノロジーズの特長をご紹介いたします。

【登壇者】

speaker04.png

デル・テクノロジーズ株式会社 インフラストラクチャー・ソリューションズ営業統括本部 マイクロソフトソリューション部 ビジネス開発 山野邊 真澄

 

12:40~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は、後日開催企業より直接回答させていただきます。

  rogo.png

主催

デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー

協賛

日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー

エヌビディア合同会社(プライバシーポリシー

アバナード株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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脱Excelから始める、現場主導の業務DX ~“安い・早い・簡単”で始めるノーコードツール ...

3.7 株式会社アイアットOEC

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2025年5月13日(火)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。

Excelデータ管理からの脱却とノーコードへの注目

多くの企業が、Excelによる業務管理に限界を感じ、業務効率化や情報共有を目的に業務アプリの導入を検討しています。たとえば、従来Excelで管理していた顧客情報を、通知機能やデータ自動集計を備えたアプリに移行することで、営業活動の強化や情報共有の効率化を実現するケースが増えています。こうしたニーズに対して、スキルがなくても短期間・低コストで導入できる「ノーコード」ツールが注目されています。

高機能SaaSが生むコスト増・運用負担と導入の難しさ

メジャーなSaaS型システムを“とりあえず”導入した結果、操作が複雑で使いこなせない、導入費用が膨らみ費用対効果が見合わない、といった課題が多くの企業で発生しています。特に、情報システム部門が十分に整っていない企業では、そもそも何を目的に業務アプリを導入するのか、どのように使っていけば良いのかさえ明確になっていないケースも少なくありません。こうした場合、現場主導で低コスト・短期間に始められる手段が求められています。

事例&デモでわかる「お手軽ノーコードツール」@pocket活用の実践ポイント

本セミナーでは、“安い・早い・簡単”に業務アプリを構築できるノーコードツール「@pocket」を活用し、実際の企業がどのように業務改善を進めたかを活用事例とデモを交えてご紹介します。 以下のようなお悩みをお持ちの方に最適な内容です:

・Excelでの業務管理から脱却したい ・アプリ導入を検討しているが、何から始めていいかわからない ・コストを抑えて、現場でも使えるツールを探している ・ノーコードツールの実力や実例を具体的に知りたい

業務改善やDX推進の第一歩として、ぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 脱Excelから始める、現場主導の業務DX ~“安い・早い・簡単”で始めるノーコードツール @pocket の活用事例~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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SIer提案力を強化する新戦略: ローコードで実現する“即時プロトタイプ提案”とは ~建設業...

3.8 株式会社 A-ZiP

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。

質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。

変革を目指すSIer必見:次世代開発手法で差別化を実現

デジタル変革の加速により、お客様からSIerに求められる期待値は大きく変化しています。単なるシステム開発から、ビジネス価値創出のパートナーへ——この変化を成長機会と捉える先進的なSIer企業が、新たな開発アプローチに注目しています。それが「ローコード開発」を活用した付加価値提案です。Microsoft AzureのPaaSサービスを基盤とした最新のローコードプラットフォームが、従来の開発スタイルを革新し、お客様との関係性を根本から変える可能性を秘めています。

顧客との認識齟齬を未然に防ぐ見える化提案の実現

多くの優秀なSIer企業が直面している共通課題——それはお客様の真のニーズを正確に把握し、期待を超える提案を行うことです。特に業務アプリケーション開発では、お客様自身も完成形をイメージしにくく、言語による要件定義だけでは限界があるのが実情です。この課題を解決するカギは、提案段階での「体験型アプローチ」にあります。実際に触れて操作できるプロトタイプを通じて、お客様と開発チームが共通認識を持つことで、プロジェクトの成功確率を飛躍的に高めることが可能になります。

Microsoft Azure×SAAP活用事例:建設業向け配車システムで実証された革新的開発手法

本セミナーでは、Microsoft Azure PaaSサービスを基盤とするローコードツール「SAAP」を活用した実践事例を詳しくご紹介します。建設・工事業向けの配車管理システム開発をはじめとする様々なプロジェクトにおいて、営業段階から動作するプロトタイプを提示する体験型提案を実施。SAAP開発元のA-ZiPが自社受託開発で蓄積した実績データから、開発コスト50%削減、開発工期1/3短縮という驚異的な効率化を実現しています。プログラミング経験が浅いエンジニアでも扱える直感的な操作性、システムの即時生成機能、業種特化テンプレートなど、SAAPの実践的な活用方から、Microsoft Azureのクラウド基盤を活かしたスケーラビリティまで、競争力強化に直結する開発戦略をお伝えします。変革を恐れず、お客様により高い価値を提供したいSIer企業様にとって、必見の内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:35 SIer提案力を強化する新戦略: ローコードで実現する“即時プロトタイプ提案”とは~建設業向け配車システム事例に学ぶ、提案時に動く画面で詰める要件定義~

11:35~11:50 Microsoft Azureのクラウド基盤

11:50~12:00 質疑応答

※質疑応答タイムはライブ配信にて行います。

主催

株式会社 A-ZiP(プライバシーポリシー

協賛

ダイワボウ情報システム株式会社(プライバシーポリシー

協力

日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対...

4.1 S&J株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2024年11月開催セミナー「横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは?」と同じ講演内容です。多数のご要望により再度開催いたします。

また、本セミナーは、主にエンドユーザー企業や実際にセキュリティ運用を担当する方を対象としています。情報収集を目的とするIT事業者の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

従来型の対策では防ぎきれない「ランサムウェア」、攻撃手法と対応策のミスマッチが原因

企業や組織の事業継続を脅かす重大なセキュリティ・インシデントが日々発生しています。

特にランサムウェアについては、IPA(情報処理推進機構)が公表する「情報セキュリティ10大脅威 2024(組織編)」で、4年連続で被害が第1位となっています。ランサムウェアは「二重脅迫型」など攻撃手法が進化し続けており、より高度なセキュリティ対策が必要です。

現在、セキュリティ脅威への検知や対処を実現する製品・サービスは数多く存在し、企業は多層防御という考えでいくつもの対策を実装しており、従来から利用されている「アンチウイルス対策ソフトウェア」や「UTM(統合脅威管理)」のみならず、最近では「SIEM(セキュリティ情報・イベント管理)」や「EDR(Endpoint Detection and Response)」などを採用する事例が増えています。

しかし、実際ランサムウェア被害に遭ったお客様では攻撃手法と対応策のミスマッチがあり、ランサムウェア被害を防げていないため、このような横並びのセキュリティ対策だけでは不十分と言わざるを得ないのが現状です。

インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的な対策を解説

本セミナーでは、豊富なセキュリティ事故対応の経験を持つS&Jが、実際のインシデント対応の支援事例を通じて見えてきた、日本で発生しているランサムウェア被害の攻撃手法や攻撃フロー、そして従来型セキュリティ対策とのミスマッチについて詳しく解説します。 また、そのミスマッチを解消し、被害を防ぐための実践的な対策方法についても解説します。

ランサムウェア早期検知の実績多数、ランサムウェア被害を未然に防ぐ「Active Directory(AD)監視」が最も重要である理由

このような状況の中、ランサムウェアの被害を防ぐために最も優先すべき対策は何でしょうか。 ランサムウェアの攻撃者は、身代金の受取り成功率を高めるために、多くの情報を窃取し、大規模なシステム障害を引き起こそうとします。そのためには、企業のネットワーク全体を掌握する必要があり、これを最も効率的に行う手段が、組織内のユーザー、グループ、コンピューター、およびセキュリティ権限を管理するADです。前述の理由から、攻撃者はADを狙うことが多く、弊社が対応したランサムウェア被害の事故対応のほとんどでADの管理者権限が乗っ取られています。

ランサムウェアの初期侵入や侵入後の挙動は、一般的なセキュリティ製品では検知が難しいため、早期検知において最も重要な対策は「ADの適切な監視」となります。ADの適切な監視を行うためには、攻撃を検知するためのADログの取得設定見直しや、リアルタイムで脅威を検知する仕組みや体制の構築が必要です。

最優先すべき対策としてAD監視による早期検知の事例や、その具体的な実現方法についても詳しくご紹介しますので、ぜひご参加ください。

講演プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出?UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは?~インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的なセキュリティ対策を解説~

13:45~14:00 質疑応答

主催

S&J株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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